娘には手を出さないで!
パン〇ークローとの決着後、早〇青児と結婚した如月ハ〇ー。
幸せな日々を送っていたハ〇ーだったが、突如愛娘の聖〇が誘拐される。
犯人は元同級生で、要求はお金ではなくハ〇ーの体。
ハ〇ーは娘のために、好きでもない男にその体を差し出すことになる――。
キューティーハ〇ーF最終回後の世界が舞台。
全32p。
チビマスターと良玉ママの願い
【コミック】16P【差分】 10P
【カバー】 1P 【言語】 日本語
【キャラクター】秦良玉
発行日:2018/12
妹2(単話)双子の妹・華奈と葉奈に、Hに慣れたいからと無理矢理Hの練習台にさせられたお兄さん。とまどいながらも童貞喪失出来るなら…と引き受けてみたものの、やっぱり困惑するばかり。お風呂で初フェラのあとは、いよいよ本番…。無事お兄さんは二人を愛してあげることが出来るのでしょうか!?
【フルカラー成人版】First Love 千夏【フルカラー62ページ】常に無愛想…というか不機嫌そうな彼女。眉間にシワを寄せたその表情は、彼女なりの照れ隠しだったことが分かった時――「ねえ…、よかったらちょっと寄っていく?」二人きりになっての帰り道。今日も今日とて小難しいそうな表情の千夏に不安さえ感じていたところに、不意にそう言われた。姉とは真逆にニコニコ顔の千秋の一言に、ちょっとイタズラ心の実験。千夏はそれを受け入れた。絡み合うように肌を重ねる彼女は、今まで見たこともないとろけるような表情だった。「ば、ばかぁ…、恥ずかしいよぉ…っ」
――無性に彼女が可愛く思えた。
白濁ママ搾り(単話)息子・和樹との約束で精液入りコンドームとバイブを仕込んだまま、
仕事に臨んだ母・弥生だったが、ふとした拍子に膣内のコンドームが弾け、
弥生の中に熱い精液が流れ込む――…。
「ニュース本番中に…息子に膣内出しされちゃった…」
火照る身体を持て余し、必死に平常心を装おうとする弥生だったが、
大勢の人に視られている快感も手伝って、身体の疼きは増すばかりであった。
震えるほどに熱を帯びた身体を引きずり、息子・和樹の元へ向かう母。
少し触れられただけで、弥生の秘部からは止めどなく淫乱な液が溢れだす。
発情したメスの臭いと、今朝の精液の臭いが噎せ返るほどに立ち込める。
「和樹のおチンポで今すぐハメまわしてほしいのぉおっ!!」
和樹のはち切れんばかりに勃起した肉棒を、
根元までぐっぽりと咥え込む弥生の女壺は、その快感の度に締め付けてくる。
待ち焦がれるほど欲していた和樹のソレは、弥生の敏感な部分を激しく擦り付け、
その度に弥生の膣内ではうねりが起こった。
「あっ!らめえ!妊娠…しちゃうのにィ…!!」
淫靡な異常愛に耽溺し続ける親子の導き出した答えとは――?
遂に最終話!甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作「白濁ママ搾り」!!
奪り愛寝取り録〜僕の知らない香の淫声〜(単話)仕事ができて、美人でスタイルはいいけど、超厳しい上司の山本香。ミスの多い俺はいつも教育係の香先輩に怒られており、同僚も同情的だった…しかし!一見仲良くなさそうな俺たちだが…実は内緒で付き合っていた!!この間まで童貞だった俺は、仕事もセックスも香先輩のリードで進めており、二人の仲は順調だ。そんなある日…
部長から俺のミスの多さを咎められ、
香先輩は次のプロジェクトからは外すと言われてしまう…!
もう一度チャンスをと頼む香先輩に、
部長は仕事終わりに残るよう伝える部長。
俺の食事の誘いを断り、指定された資料室に向かうと
「体で誠意を見せて欲しい」
と言われてしまう!
俺のため、一回だけならと決心する香先輩だったが部長のナニが
想像以上に大きすぎて…!?
ブラック企業のエロ社則〜寝取り・人妻・女上司〜完全フルカラーコミック89ページ。「義父に妻と娘は寝取られた」夫とセックスレスの人妻が、義父に頼まれておっぱいを見せたらそのまま襲われ寝取られ、セックスに夢中になっていく。「ホワイト企業の会社淫〜オフィスでミスしたらハメるのが社則です〜」某大手企業の社内罰則は女性社員のミスはフ○ラで補うというもの。その罰則が生中出しセックスへと見直され、社内はより活気に溢れて今日も社内のあちこちでセックスが満ち溢れる。妄想を実現する全2話収録。
夫の実家に帰省します(単話)夫の実家に帰省した奥さん。
実は夫に子種がなく、夫の親戚筋に仕込んで貰おうという裏の計算が。
夫の父や夫の弟にまでしっかり仕込まれ、激しくよがって…!
※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.028」に収録されている単話配信です。
大人の階段(単話)大学進学を期に、上京して親戚の家に住むことに。 そこには昔仲良くしていたお姉さんが帰ってきて… 巨乳でちょっと甘えん坊なお姉さんとスーパーイチャイチャタイム!
みんなの女神、いただきます(単話)わたしのココ、今日からずっとご主人様専用です…。
メイド姿の「女神」がたっぷり癒やすご奉仕いちゃラブSEX。
パソコンの操作ミスにより自宅でのセックスが世界中に拡散…!
ミスを落ち込む松丸を慰めるが、自分も不安と焦りで憔悴する。
「昨日ネットでこんなの見つけたんだけど、これお前?」
翌日出社すると、早速同僚から動画について尋ねられる。
落ち込みながらもその質問に頷くと、同僚から次の質問が。
「じゃあこの相手の女って…誰?」
なんと、幸いにも松丸の事はバレていなかったようだ。
早速伝えようとするも松丸は欠勤、そして連絡もつかない。
自宅にもいない松丸。不安と寂しさを覚えながら帰宅すると…
「おかえりなさい。お仕事お疲れ様です」
なんと家の前にいたのはメイド姿の松丸だった…!
しかもその衣装は、初めて「るまつま」を見た想い出のコスプレ衣装。
「主任のためにこの衣装で来たんです…だから今日はメイドとして、
るまつまとして…私に…いろいろお世話させてください」
部屋に入ると松丸は巨乳を剥き出し、パイズリご奉仕を開始して…!?
僕と彼女のシーソーゲーム(単話)東尾静華からいきなり告白されて以来、相澤は彼女の言いなりになっていた。付き合って3週間、童貞だった相澤は未だ東尾に気を許していなかったが、毎日のように放課後にセックスをしていた。攻められるまま受け身だったのを反撃し、乱暴にフェラをさせてみたものの、屈折した心情を見抜かれているようで、相澤は余裕を見せつけてくる東尾を凌●する機会をうかがっていた。
ぬるぬる乙女(単話)普通のローションSEXは飽き気味のカップルが、新しいプレイに挑戦することに!? 使うのは普通のローションじゃありません! 彼女の蜜壺から溢れる天然ローションで、マンネリHを吹っ飛ばせ!! 止めどなく溢れる粘液でニュルっと挿入♪ 余ったおツユはぶっかけて、昇天絶頂タ〜イム! パフィーニップラー・げげら俊和が描く、新感覚ローションFUCK!
おるすばん(単話)兄妹でお金を出して両親を温泉旅行に送り出した二人。玄関を入ると早速妹はパンツを脱ぎだし、アソコをパックリと開く。そして兄の見ている前でオナニーを!さらにはお風呂で…
いじめに巻き込まれた女教師 前編
JPG60ページ +後編 予告
生徒のいじめを目撃した女教師が
正義感から止めに入るが、逆に
騙され、口止めにレ●プされ
奴●扱いにされる話。
スカトロ表現あり
Idol Lover(単話)思い切って幼馴染に告白!だけど彼女は頼りない僕みたいな感じではなく、男らしい人が好きだという。だけど悪戯好きの彼女からの提案で、1時間で射精を2回までで我慢出来たら彼女になってくれるという。大チャンス!と思いきや、イジワルモードにはいった彼女にさんざんおち○ぽを弄られて…こんなドエロ娘だったら、是非是非ず〜っとおち○ぽを可愛がってほしい!
エッチなツボを刺激しないでっ!〜バイトテロした爆乳JKに挿入調教してやったww(単話)「なんで私ってバレてるの…」ファミレスでバイト中、ふざけて撮影した動画がSNSで大炎上!ありさはファミレスの店長に呼び出され「君でしょ?」と追及されてしまう。私じゃないとシラを切るが「証拠ならここにあるだろ」と動画に映る胸のホクロを指差され、言い逃れできない事態に…。するといきなり「言う事を聞けば黙っててあげる」と店長から無理やり胸を揉まれ迫られて…!?胸ぐらいなら…と我慢していたけれどカラダは徐々に快感を覚え始めてしまい…性経験もないのにどうして…!?さらに、激しい指テクで初めての絶頂アクメ体験まで…!「ヤダ、勝手に腰が動いちゃう…」店長の要求はどんどんエスカレートしていき…エッチなゾクゾク、止まらなくなっちゃう…!!
シューカツ!!(単話)就活の為に上京してきた従妹をしばらく家に泊めることに。 すっかり大人の身体になってしまった彼女にドキドキするも、彼女がいたのではオナニーができない! 不在をねらってさあと思ったところへ彼女が帰ってきてしまって? 関西弁巨乳娘と、ねっちょりエッチ♪
超乳 for You(単話)ついにフィナーレ!クイーンオブオッパイは誰の手に!世界一目前の裸舞丘さんの前に現れたのは、その巨乳を育てた痴●…遠慮なく倒すのだ!
そんなつもりじゃないのに…っ!(単話)とある地方の経営難のスポーツジムに舞い降りた爆乳人妻天使。
なんとか満足してもらって口コミで会員増やしたい…っ!
そして頑張りすぎて、気持ちよくなってしまい…!?
※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.042」に収録されている単話配信です。
クラスメイト
* 本編はホームページ上で無料公開している物語を大幅加筆修正したものです。
* 内容は本編と有料公開限定版の作品集になります。
* 総文字数 41万4924文字。
* 本編 31万2325文字
* 有料公開限定
サイドエピソード優子物語 4万3595文字
アフターストーリー(千鶴・彩華編) 5万9004文字
* イラストは表紙をあわせてカラー5枚、挿絵2枚です。
【テーマ】
クラスメイトの女子に調教される。対等な立場のはずの同級生の女の子に生物的な格差を見せつけられ屈辱感で悶える。それがいつしか崇拝と快感に変わっていく。
【登場人物】
千鶴:本編のヒロイン。クラスメイト。天真爛漫な性格。圧倒的な身体能力で主人公を調教する。無邪気サディスト。
彩華:本編のサブヒロイン。下級生。冷酷残酷な性格。180cmを超す高身長から繰り出す暴力で主人公を支配しようとする。残虐サディスト。
優子:本編のサブヒロイン。下級生。優しい性格。爆乳と男を廃人にする性技でもって主人公を支配しようとする。むっつりサディスト。
【調教シーン抜粋】
【千鶴】
「三角締め、久しぶりだな~。昔はよく、クラスの男子とかにかけて、虐めてたんだけどね」
「きゅう、、っかああ……」
「息できないでしょ。まだ絞めてないんだけどね。だいぶ深く極めてるから、絞めなくても息できないんだよね。このままゆっくり気絶させるのもいいんだけど」
ふふっと笑う千鶴だった。
千鶴の言葉どおり、町田の頭部は完全に千鶴の太ももの奥底で拘束されていた。千鶴の強靱な太ももにあってもなお凶悪な太ももの内側の筋肉が、町田の頸動脈にギチギチと食い込み、締め付けている。
(ぐ、ぐるじいいいい!)
町田は早くも顔を真っ赤にして、涙を流し始めた。
苦しくて苦しくて仕方なかった。
彼はなんとか許しを乞うために命乞いの言葉を吐こうとするのだが、それすらも太ももと喉にあたる千鶴の尾てい骨によって封殺され、一言も発することができなかった。
すがるように視線をあげて千鶴の顔を仰ぎ見ようとする。
なんとか千鶴の顔を視界に納めると、そこには滑稽なこちらの反応をトロンとした瞳で観察している少女がいた。
「ふふっ、久しぶりだけど、ちゃんと極まってるみたいだね。よかったよかった」
「かひゅー……ひゅうー」
「それじゃあ、連続気絶いってみようか。思い出すなー。昔、いつもエロい目で見てきた担任教師にこれやって、ぼこぼこにしたこと。何度も絞めて気絶させてたら、大の大人が泣きわめいて命乞いしてきて、傑作といったらなかったね」
弘樹くんもそうしてあげる。
そう言った千鶴が太ももに力をこめた。
最初はほんの少し。太ももの内側の筋肉に少しだけ力をこめる程度。
それだけで町田の体はビクンと痙攣し、それが間断なく続いた。あまりの激痛に耐えることなんてできず、町田が拘束されていないほうの手で千鶴の太ももをつかみ、そこから脱出しようと企てる。
全くの無駄。ビクともしない。千鶴の発達した下半身は微動だにせず、自分の無力感を募らせるだけに終わった。
抵抗が無駄であることの絶望を感じた町田は、何度も何度も千鶴の太ももを叩いてギブアップのタップを繰り返し始めた。
町田に許されたのはそれだけだった。ギブアップという声を出すことは千鶴の尾骨の圧迫によって許されていない。もう片方の腕は千鶴に抱え込まれて自分の首を絞めることに協力してしまっている。彼にただ許されているのは、残った片方の腕で、必死に千鶴の太ももをタップすることだけだった。
町田の小さな手が、発達したムチムチの強大な千鶴の太ももをタップし続ける。ぺしぺしと叩かれるタップの音はどこまでも滑稽だった。
「アハハッ、必死だね~。ほら、もっと一生懸命にやらなきゃ、ギブアップしてるって気づいてもらえないよー」
千鶴が言って、さらに下半身に力をこめてやった。
そのまま千鶴は、手加減をして気絶することを許さず、ギブアップのタップが自分の太ももを打つ感触と、そんな滑稽に命乞いをする男の姿を堪能していく。
【彩華】
彩華の残酷さは凄惨だった。
泣き叫び、喉を潰しながら必死に命乞いをする男を、情け容赦なく絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜としていく。
彩華がお遊び半分で、脚の力の入れ具合を調整して町田の頸動脈を絞めあげれば、ビクンと大きく痙攣した町田は3秒で意識を刈り取られた。
気道だけを絞め上げ、気絶できるという瞬間に、かろうじて息が吸えるだけ脚の力を緩め、息継ぎをさせて失神を許さない。その状態で30分ほどいたぶり、正気を失いかけた町田に「もっと絞めてくだしゃいいいい。彩華様の脚でええええ、僕の首をもっと絞めめへええ、気絶させてくだひゃいいいい」と何度も何度も懇願させ、ようやく気絶させてやったり。
その気絶から起きた町田に、「気絶させていただきありがとうごじゃいますうう」と感謝の気持ちを言わせ、心がこもってなかったらもう一度、何度も息継ぎをさせて気絶を許さず30分間絞め上げ続け、心がこもっていれば、そんなに気絶したいのならと、頸動脈を極めて3秒で墜とし、起こして、また3秒で墜として起こして墜として起こして墜として起こして、しまいには1秒ごとに気絶と覚醒を繰り返して1分が経過し、「もう墜ちたくなひいいい!」と叫ばせて、また息継ぎを何度もさせ1時間ほど気絶を許さず絞め上げ続けてから、町田に「お願いでひゅはら気絶はへてえええ!」と懇願させ、また連続失神させていく。
常識ならば、ここまではしない。
常識的に考えて、ここまでの連続で失神させれば相手は死んでしまう。
普通ならば、ここまでする前に、獲物に同情心を起こし、どこかで許してやる。
普通ならば、ここまでする前に、いつか相手を殺してしまうかもしれないと恐怖を感じ、責めを楽で安全なものに変える。
しかし、彩華はそんなことはしなかった。
どこまでも残酷に、執拗に、町田の首を絞めあげていく。慈悲はなく、あるのは残虐さだけ。その顔には嗜虐的な表情しか浮かんでおらず、相手に対する同情心なんてものが微塵もないことが分かった。
生粋のサディスト。彼女に目をつけられた男は、死ぬまでその強靭な肉体から逃れることはできないのだ。
町田は、彩華の発達した太ももの中で捕らえられたまま、永遠にその首を絞めあげられ続けた。
【優子】
優子の責めは続いた。
格好はずっと変わらない。
椅子に座り、自分の太ももに町田を跨がらせて座らせ、背後から抱きしめて拘束。
そのまま、美しい指で、男の矮小な乳首を虐め抜いていく。
町田は何度も何度も気絶した。
気絶しては覚醒され、気絶しては覚醒させられる。
普通であれば、とっくに乳首の感覚はなくなり、なにをされてもなにも感じなくなっているはずだ。
しかし、優子の卓越した乳首責めは、感覚の喪失を許さず、天井知らずに快感が高まっていくだけ。
乳首で雌イキするたびに、射精に対する欲求も増していく。
もはや町田は、涙と涎で顔をぐしょぐしょにしながら、優子に対する命乞いをするだけの機械になっていた。
「はい、349回目の雌イキです。先輩、まだ壊れてませんか?」
数時間後。
優子が残酷にカウントを続けていた。
久しぶりのインターバル。
優子は背後から、ぐったりと動かない町田の様子を伺った。
「カヒュウ――かひゅう―――ひゅ――――かひゅううう―――」
そこには限界をとうに越え、人間をやめてしまった男の姿があった。
乳首への刺激はやんでいるのに、町田の黒目は半分裏返り、口からは舌がベロンと飛び出ている。
カヒュウ、カヒュウと、呼吸もすぐに止まってしまいそうなほど弱々しいものとなっていた。
この前の彩華の調教よりも、町田の体は危機的状況を迎えているのだった。
「ふふっ、射精したいですか、先輩」
優子が背後から言った。
町田からの反応はかえってこず、優子は笑いながら続けた。
「ちょっと、先輩のがどうなっているか、見てみましょうか」
言うと、優子は自らの胸の谷間に手を突っ込んだ。
そして、貞操帯の鍵を取り出すと、慣れた手つきで町田に装着している貞操帯に差し込み、ガチャンと開けた。
中から、バッギバギに勃起した町田の一物が現れた。
「ふふっ、辛そうですね、先輩」
優子が背後から囁いた。
「ねえ先輩。想像してみてくださいよ。先輩のこれに、私の手がからみついたところを」
「う、わあ」
「私の手コキも、相当気持ちがいいらしいですよ。牛から牛乳搾るみたいに、みんな、びゅーびゅー射精しちゃうんです。先輩の今のこの状態なら、1秒ももたずに射精しちゃうんじゃないですかね」
「射精したいいいい、射精させてええ」
「それとも、先輩の大好きなわたしのおっぱいで射精させちゃいましょうか」
そこで優子がさらに力をこめて抱きしめ、町田の背中をその爆乳で潰した。
「いきなり私の胸で搾られちゃうと、あっという間にバカになってしまうとは思いますが、とんでもなく気持ちいと思いますよ。ぎゅううって左右から抱きしめて潰して、空っぽになるまでビュービュー射精しっぱなしにしちゃいます」
「優子しゃまあああ、射精させてえええ」
「先輩が、あの言葉を言ってくれたら、すぐにそれが現実になるんです。今まで、自分でやっていたオナニーが●●だましに思えるくらいの快感を、私が与えてあげます」
優子がその長い舌で町田の耳を舐めしゃぶった。
くちゃくちゃという唾液音と、軟体物の感触に、町田の下半身がさらに溶けてしまった。
そのまま、優子は溶ろけた町田の頭に直接響くほど、ねっとりと、ウィスパー声で囁いた。
「先輩、どうされたいですか?」
幼なじみは我慢出来ないっ!!〜ぬるぬるナマ出し同居で即ハメ子作りハーレム!?(単話)「ナカに出して、にんしんさせて…?」ねっとりトロトロに絡み付くアソコへ、一直線にザー●ン放出!? ――突然、ウチに転がり込んできた幼馴染の杏奈とさら。一緒に暮らすだけでもありえないのに「こどもが出来たほうと結婚して」だって!? ――むちむちのおっぱいを押し付けられ、ずぶ濡れのお股でスリスリされて、二人からのエロ過ぎアタックに俺の股間が拒否出来るわけないだろっ! エロ顔で喘ぐ二人に代わる代わる腰を打ち付け…「そんなに激しくされたらもう…っだめぇ…!!」更に二人に加えてクラスメイトの葵ともエッチなコトに…? お嫁さん選びと称した、俺のハメまくりハーレム三昧の日々が始まる…!!
TS-M体質(単話)興奮すると女体化してしまう男の子。
当然周りが煽って、女体化させて皆の慰みモノに。
しかし、当の男の子はそれが快感らしくイかないと元に戻らない!
※この作品はアンソロジーコミック「にょたいかリョージョク!! IV」に収録されている単話配信です。
武内センセの生徒指導(単話)眼鏡で真面目な女子、芹沢沙菜子が連休明けに金髪&ミニスカetc……の
校則違反マシマシなギャルスタイルで登校してきた。彼女が非行に走ったのかと
生徒指導の武内先生が指導室で話を聞くと、彼女から「エッチして」の言葉と同時に肌を露わにしはじめる。
大慌てな先生を尻目に彼女にはある淡い想いがあって――。