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孕ませ村 (ワイド版)
見開き画面で新登場!都会暮らしを夢見る、過疎村生まれの若者ひろし。ある晩ついに、ひろしは育ての親でもある祖父母に村を出たい熱い想いを伝えるが、しかし村には、過疎化に歯止めをかけるための絶対の掟が存在していた。それは「村を出る場合は必ず村の女の誰かを孕ませていくこと」彼女もいない童貞のひろしにとって、それは高すぎるハードルだったが、そんなひろしのために、祖父はもう一つの村の掟「種馬男」を教えてくれる。「種馬男」とは「村の女を自由に●すことが許された存在」なのだという。こうして、晴れて公認レ●プ魔もとい「種馬男」となったひろしだったが、はたして無事に村の娘と中出しセッ●スし、妊娠させることができるのか……。

198円

女装娼年探偵(助手)のコバヤシ君
【女装娼年探偵(助手)のコバヤシ君】概要 名探偵桔梗先生に憧れ、探偵業を目指すコバヤシ君。 桔梗先生はコバヤシ君の美貌に惚れ込み、女装しての尾行や 潜入捜査を任せています。表向きは尊敬する桔梗先生の頼み だからと、仕方無しに女装しているコバヤシ君ですが、まん ざらでもない様子。 ある日この頃、世間を騒がしている怪盗「怪人二+一(にたすいち) 面相」からの挑戦状が届きました。桔梗先生はコバヤシ君に是非、 また女装での潜入をお願いしたいといいます。 いやいやながらも先生のお願いだからと承諾するコバヤシ君。 果たしてコバヤシ君の運命は? サンプルはモザイク処理ですが、本編は黒線処理になります。 カラー表紙1p、本編(モノクロ)32p ★注意! 暴力表現があります。

元同級生が車夫だった
人力車を引く車夫をやっていたら〇校の時の同級生と久しぶりに再会!せっかくなので人力車で案内したら…当時の思い出が蘇り興奮…まさかの同級生から当時好きだったと告白され…人気のない竹林で――

880円

ピンクコンドーム燐華IVー超乳散華・完全淫茎化ー
※※※過激な肉体改造が含まれますのでご注意ください。※※※ コンドームレディーズの一人、グリーンコンドーム・恵と敵触手幹部の戦い。 囚われの身となったグリーンへの肉体改造! ・爆乳の更なる肥大、『超乳』 ・女性器の変態フタナリ化、『シーメールボディ』 ・異形化した女達による『輪●責め』 ・鼻フックひょっとこフェラからの『三方向鼻フック責め』 ・更に改造を重ねられ、『睾丸極限肥大化』 ーーーあらすじーーー 行方不明になった女性を追うコンドームレディーズの一人、尼僧の房間恵は敵の触手型侵略生命体の幹部と遭遇する。 グリーンコンドームへと変身した彼女は戦闘に臨むが・・・。 ーーー特典ーーー フルカラー漫画形式で5ページ。 ピンクコンドーム・燐華IIIから未だに続く、レッドコンドーム・壱夜によるピンクへの洗脳解除調教。 全身を粘膜化され、包茎スーツによって淫茎女となったピンクを更に堕とし、凌●する! ーーー収録内容ーーー 本編 18枚+テキスト+オマケ5ページ、透け透けスーツ、ボンデージ差分など全145枚。

着せ替えミラクル(単話)
姫小松先輩が女子更衣室の中で介抱していた少女めぐみは、実は男だった。めぐみは女子更衣室に忍び込んで、置いてあった誰かの制服を着てオナニーしていたところを、姫小松先輩にみつかってしまったのだ。二人っきりになると、姫小松先輩は、めぐみにおちんちんを見せてと迫る。しぶるめぐみにおっぱいを出して誘惑し、好きなだけいじるとそのままフェラ。喉でこりこりされて強く吸い込まれるともう出そうだが、先輩は許してくれない。まだ出してはだめだといって、おまんこのなかに挿入させる。

110円

川の流れ か。(単話)
ご主人様におねだりする黒髪と金髪の巨乳美少女メイド。1人は顔の上にまたがりおま○こを擦り付け、もう1人はチ○ポの上にまたがり夢中で腰を振る。「ああっ、おま○この中いっぱいっ」膣内にビュクビュクと精液を射精された黒髪のメイドのおま○こから、ザーメンと愛液のジュースを金髪のメイドが吸い上げる…。濃厚なエロと独特の雰囲気の妖華ワールドをお楽しみあれ!

330円

働く女の子(単話)
勤め先のちょととおじさんな店長に片想い中のウェイトレス娘。 ところがある日、店長がもう一人の店員の女の子とSEXしているのを目撃してしまう!

220円

家出娘と雨宿り(単話)
一人暮らしの中年男のアパートの廊下で、雨宿りしている少女。男もののジャージの上下を着ており、見るからに家出娘だった。とりあえず少女を家に入れシャワーを浴びさせていると、少女が裸で飛び出してきた。「おじさんもコレ目当てなんだよね?」と誘惑し、風呂場に誘い込み、フェラチオをする少女。暴発してしまった男に、さらに本番を誘ってくる。

220円

だいたい30分クッキング(単話)
親同士の再婚で兄妹になった、幼馴染みの悠斗と梨花。ところが梨花は成績優秀なのに生活能力が全くない。しかも両親は一ヵ月の長期旅行に行ってしまった。しかたないので、悠斗が食事などを作るわけだが、料理の間、下着を脱がせて、くぱぁ状態で待たせたりもする。一食につきH1回、しっかり中出しして残っているのもちゃんと舐め取らせる。悠斗は「親のいない間は、兄妹よりも恋人の方が嬉しいかな」と恥ずかしいことをサラッと言うが、それが梨花の心に火を付ける。

110円

【フルカラー成人版】アマカノ 星川こはる編
【フルカラー70ページ】祖父母の家の雪片付けを手伝う為に、雪国へ引っ越してきた主人公。そこで出会った特別な女の子。彼女の名前は星川こはる、主人公の後輩の女の子である。人懐っこく、明るく元気で感情表現が豊かな彼女に主人公は魅かれていく。二人きりで過ごすバレンタインデーの夜。菓子作りが得意なこはるは主人公にあるサプライズプレゼントを用意していた。

440円

陽ノ下のもと 2
2016年発行の陽ノ下○さんメインのとき○きメモ○アル2の同人誌です。 表紙、本文30Pにタイトルロゴのない表紙、裏表紙と イベントで展示したPOP用のイラストをあわせた計33Pになります。

440円

『女子〇〇〇に大量媚薬浣腸をして発情状態で貞操帯を履かせ、絶頂禁止と排泄禁止でいじめ倒す』
女子〇〇〇に大量媚薬浣腸をして発情状態で貞操帯を履かせ、絶頂禁止と排泄禁止でいじめ倒す! ・媚薬浣腸をし、アナルプラグ付きの貞操帯を装着。 ・発情状態、腹痛限界の状態で三日間、自慰禁止、排泄禁止。 ・尿道に媚薬を注入し膀胱を膨らます、極限の尿意の状態で尿道プラグで栓をする。 ・膣にローターを入れ、イカない程度の刺激で生殺し焦らし責め。 ・絶頂禁止、排泄禁止状態で数時間ローター責め。 ・少女を●す、子宮を突き上げイキそうになったら寸止め。 ・腹をグリグリと押さえて苦痛を与える。 ・絶頂・尿道の解放と、アナルの解放、どちらか一つだけ叶えてやると選択させる。 ・膀胱を押さえながら寸止めされ、絶頂を選択。 ・尿道プラグを引き抜かれ潮吹き絶頂。 ・連続絶頂後、再び尿道に媚薬を注射。更に媚薬浣腸を追加する。 ・そのまま一週間過ごすように命令。 等々。 ※テキスト作品です。この作品は「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります」にて制作されています。

330円

召しませ要ちゃん(単話)
料理研究部長の要が作る創作料理の、ハチミツチャーハンを食べさせられていた石動は、まずいと言いながらも完食していた。翌日、辛いものが苦手な石動は激辛麻婆豆腐を食べさせられて倒れてしまった。一人しかいない部員の身を心配していた要に、起き上がった石動はいきなり抱きついてキスをし、要が好きだと告白する。

220円

奥さんがでかい毛深いすごくエロい
ふたなり人妻ものです

770円

CHANGE OVER
2009年6月27日の●●●スクラッチ9での頒布物、「CHANGE OVER」のウェブ版です。 受け攻め逆転のほのぼの系のお話です。

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氷の世界(単話)
賞金稼ぎの女戦士レオナは、氷使いの人狼フェンリルを次なるターゲットにするが 圧倒的な力量差の前に敗れてしまう。 手脚を凍結され四つん這いの体勢で動けなくなった女戦士は 凍傷がじわじわと進み、ジンジンと疼く患部を解放する条件で フェンリルの肉根にフェラチオ奉仕をすることに。 おぞましい精液を顔面で受けるとそこからも氷結化が進むことに戸惑うレオナをよそに 人狼は女戦士の胎内からの氷化を狙って膣奥へと挿入してくるのだった! ※『二次元コミックマガジン 二次元コミックマガジン 状態変化でバッドエンド Vol.1』に掲載されている作品です。

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イズミちゃんオディティ!
自称「スターチャイルド」イズミちゃんが、ひとりえっちしたり、ロボットアームに色々されちゃいます。

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ぐだぐだ英霊剣豪FGO
真冬だというのに水着衣装を所望しだした沖田さん! コ●エースから水着をひっぱり出し、マスターの元へ向かった彼女が見た物は…

660円

イケメン転校生はクラスに馴染むのが早い。3話
俺のクラスにイケメン転校生がやってきて、 ある日のお昼休みにあの娘が俺を呼び出した? 知らない間にあの娘は、大人の階段をあがっていく…。 【●●・オリジナル成人向け漫画】 本文モノクロ漫画です。

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あらぶる~初恋相手~
初恋相手の春○とリ○の青春セックス!! 18p

770円

リアリティ
SFチックな女性化身体改造、調教系SM小説です。 ------------------------------------------ リアリティー プロローグ 2035年、リアリティー社は仮想空間を構築。商用としてサービスを開始 した。空間は2017年の地球を模写しておりクローン培養された生物が息づ いている。そこで生を受けたクローン達は自分が仮想空間で管理コントロール されていることに一生気がつかないで生を終えた。クローンの中にはアバター と呼ばれる特殊な生命体も飼育されていた。このアバターも普段は通常のクロ ーンとして生きているのであるが、普通のクローンと違っているところは現実 の空間から人がシンクロすることである。すなわち、リアリティー社への報酬 と引き換えにアバターの中に入り込み、数時間から数年間の間、仮想空間で生 活することができるのであった。 もちろん、アバターと現実の身体はリンクされており、アバターがなんらか の原因により不慮の死を遂げた場合は即刻精神は現実の身体へと生還される仕 組みになっていた。旅行者の中には仮想空間の秩序を乱そうとする者も現れた。 現実の世界から旅行者は絶えずモニタリングされていが直接的にコントロール することは出来なかった。そこで、エージェントと呼ばれる管理人が仮想空間 に赴き不適格な旅行者を強●撤去するのである。簡単に言えば旅行者を仮想空 間の世界で殺害することにより現実の世界へ召喚するのであった。 「お呼びですか?社長」 「あぁ、ユウジ。よく来てくれた」 「何か問題でも?」 「これを見てくれ」 ユウジは社長によって開けられたドアの奥を覗き込んだ。 「これは・・・・」 そこには、十数体のエージェントが横たわっていた。エージェントはプラグの ついたヘルメットを装着しているのだが、活性化状態を示すランプはみな黄色 を点滅させていた。 「君も聞いていると思うが、次から次へとエージェントとの連絡が途絶えてい るんだ」 「黄色のランプが点滅しているということはこん睡状態ですか?」 「そう。殺害されたのであればコチラの世界に自動的に精神が戻り、身体と融 合するのだが仮想空間の中で生きても死んでもいない状態のようだ」 「何者かの仕業ですか?」 「ふむ」 「先日、君の友人であるケイに調査を依頼したんだが、彼も例外ではなかった」 ユウジが再び横たわるエージェントに目をやると、そこには友人のケイが横た わっていたのである。 「ケイ!」 「・・・・・」 「信じられない・・・ケイ程の腕利きエージェントが敵の虜になるとは・・・」 「どうだ?行ってくれるかな?」 「もちろんです。ケイを救出してきます。」 ◆ 「真希、ご指名だ」 「・・・・・はい」 栗色の長い髪は腰の近くまであるだろうか、黒のタンクトップが身体に纏わり つくように膨らんだ胸とくびれたウエストを綺麗に形とっている。ミニスカー トは膝上20cmのところで止まっており、すらっと伸びた太腿を露わにしていた。 身長は女性としても低い方であろうか、150cmを少し越えた位であった。 目鼻立ちのハッキリしたキュートな顔立ちは●●●とも見える容姿であった。 プラダのバックを片手に持ち、ミュールのパンプスを履き、斎藤真希は男の後 に続いた。マンションの前には黒塗りのベンツが真希達を待っていた。男と真 希が後部座席に乗り込むと行き先も確認することなく車は静かにスベリ出した。 「解ってると思うが、今日の相手はお前にとっても大事な方だからな」 「・・・・・」 「粗相のないようにするんだぞ」 真希は男の言葉を聞いているのかいないのか、無言のまま長い栗色の髪を後頭 部の辺りにまとめていた。 「聞いているのか?!」 「・・・・・」 真希は小さい頃に両親と死に別れ、独りで生きてきた。彼女は○学を卒業する と施設を飛び出し東京に上京したのだが、定職につくことも出来ずに水商売を 転々としていたのである。しかし、最近の不況は水商売をも直撃しており、真 希の勤めていたバーも二ヶ月前に店を閉じてしまったのであった。 借金を抱えて真希はすぐに窮地に立たされてしまった。それを見越したように 現在のデリヘルから誘いがあったのである。半ば強●的に借金をチラつかされ 新たな仕事場として今の仕事を選択させられたのであった。 男は無視を続ける真希の髪を鷲掴みにした。 「なんとか言えやぁ~」 「・・・わかってるよ」 「その言葉使いはなんだぁ?もういっぺんいうてみーぃ?」 「わかってます!」 「最初からそういえやー、品のないやっちゃ」 真希は乱れた髪を再び整えだしたのである。 ベンツは数分で目的のヒルトンホテルの前に着いた。 「わかってるな?気に入られるよう素直に言うことを聞くんやで」 「・・・はい」 真希がこれから逢うことになっている澤田雄一は政財界でも顔役の男であった。 真希の所属するデリヘルを裏で経営する広域暴力団と強い繋がりもあるようで 利権への代償として真希が差し出されたのである。 「見染められれば、お前の借金も帳消しだから気張って来いや」 真希はホテルの広いロビーを抜け、エレベータに乗り込んだ。 最上階のボタンを押すとすぐにドアが閉まり真希を乗せたエレベータは上昇を 始めた。エレベータはカプセル型をしており、すぐにガラス張りの向こうに東 京湾が広がった。地上を歩いている時は海がこんなにも近いとは思わなかった が、ホテルから見下ろすそれは手の届くように思えるほど近い位置にあったの である。 「ふうー」 階を表示する数値が目的の階に近づくに連れ、真希は始めての経験に緊張を覚 えていた。何を言われても、絶対服従することを約束させられていたのである。 目的の部屋はすぐに見つかった。黒いスーツに身を包んだ男が二人、部屋の前 で警護していたのである。 「ご連絡を受けた真希です」 黒いスーツに向かって真希は告げた。男の身長は190cmを越えているだろう か、真希の背丈は男の胸の辺りまでしか到達していなかった。天井を見上げる ような状態である。 「斎藤真希さんですね?・・・どうぞ」 男んの言葉は丁寧だったが、顔は明らかに真希を侮蔑する表情を示した。 男は軽くドアをノックした後、ドアを開けた。 真希は男に促され一人部屋へと入った。 部屋の広さは30畳もあるだろうか、真希の部屋の何倍もあった。男は眺望の 良い大きな窓ガラスの前に背を向けて立っていた。 「こちらに来なさい」 「はい」 真希は男の斜め後ろまで進んだ。顔は見えなかったが、60歳を少し越えたく らいだろうか世代の割りには背が高く凛々しい感じを受けた。 「よい眺めだろ?」 「はい」 男が言うように、夕日がビルを赤く染め世界を一変させていた。 「ここで全裸になりなさい」 一言いって、男は部屋の奥に向かって歩き出した。 「・・・・・」 一瞬、真希は自分の耳を疑った。 男はソファーに腰掛、黒いシュリエットとして褐色化した眺望の中に真希を見 ていた。 「聞こえなかったかね?」 「いえ・・・でも、ここでは外から・・・」 「いいじゃないか、皆に君の綺麗な身体を見せてあげようじゃないか」 「・・・・」 「私の言うことが聞けないのかね?」 「わかりました・・・」 真希は黒のタンクトップとミニスカートを脱ぎ近くのテーブルの上に置き男に 向き直った。ブラとパンティーだけとなった真希を黙って咎めるように男は見 た。無言で全裸になるよう男は真希に命令しているのである。 「ブラとパンティーもですか?」 男は答えなかった。何も直接指示されないことは真希にとって辛いことである。 男から的確に命令されるのであれば行動に移し易いのであるが、無言の指示は 判断に困るのである。要求されていないことまでしてしまう恐怖があった。 ブラを外すとスレンダーな身体とは反して豊満なバストが露わとなった。再び 真希は男の顔を見た。パンティーを脱ぐことも望んでいるか確認したのである。 真希は仕方なく男の前でパンティーを脱いだ。 「脱ぎました」 「もっと窓際に近づきなさい」 「はい」 一歩、二歩と窓際に全裸の真希は近づいた。もし、このホテルのこの窓を見上 げる人がいるなら、真希はその者に視姦されてしまう状態であった。 「何人の人間が君の綺麗な身体に気がつくだろうね(笑)」 「そんなー」 「両手を上げて窓ガラスに置きなさい」 真希は万歳の格好で窓ガラスに手を触れた。普通に立っているより、外から見 え易い格好にされたのである。 煙草の煙が真希の鼻をついた。ソファーに座りながら男は煙草を吸い、羞恥心 に苛まれる真希を眺めているのである。 突然、後ろからバストを鷲掴みにされた。 「あぁ・・・」 真希は反射的に身を捩り手を下ろそうとしたのであるが男はそれを制した。 「そのまま!」 再び、真希が両手を上げたことを確認すると男は真希の乳首を摘まんだのであ る。 「あぁ、ああ」 真希は身体を捩り無言の抵抗をした。しかし、男の指先は少し固くなった真希 の乳首から離れることはなかった。それどころか抵抗を咎めるように乳首を摘 む指に力が入ったのである。 「痛っ」 真希は動きを止め、無言で服従を表した。 「良い娘だ・・・笑」 男の手が真希の股間に向かって動き出した。 「なんだ?これは」 「・・・・」 迂闊にも真希の身体は羞恥心と乳首への愛撫に反応してしまっていたのである。 「お前は淫売だな」 「そんなことありません。貴女が愛撫するから・・・」 「うん?逆らうのか?」 「そんなことないです」 「お前は淫売だな?」 再び男は同じ質問を繰り返したのである。明らかに真希への肯定を強要してい るのである。 「はい」 「やっぱりそうか・・・こんなに濡れてしまってるぞ」 「・・・・」 「どうして欲しい?」 「・・・・」 「入れて欲しいんだろ?」 真希は男の求める通りに頷いたのである。 「ハッキリ言わないとわからないぞ」 「・・・・」 「なにをして欲しいんだ?」 「男性のモノを・・・入れてくださぃ」 真希の声は聞き取れないくらい小さなものとなっていた。 「よし、これを使うか。僕のものは役に立たないので代用品なんだよ」 男は大きなバイブレータを真希の目の前に近づけた。 「そんな大きなもの・・・・駄目です」 ◆ 「ユウジ、準備はいいかね?」 「はい。いつでも」 「君のアバターは大手商社に勤める28歳の男性だよ。合気道の達人だから、 活動するには持ってこいの身体能力だ」 「了解しました」 装着していたヘルメットのランプが青に点滅しだした。激痛がユウジを襲う。 「うわぁぁぁぁ」 何度体験してもこの苦痛だけは慣れない。とユウジは思っていた。 ユウジの視界が白い光に包まれていった。 その時である。計器の異常を知らせる警報が鳴り出したのだ。 「おいどうした!?」 社長が叫んだ。転送先アバターに異常が発生しています。 「なんとか回避できないのか?」 「駄目です。このままではユウジの精神は拡散消滅してしまいます」 「別のアバターに移転させられないか?」 「でも、準備が・・・ランダム転送するしかありません」 「一時的に現実の身体とのリンクが切断されてしまうな」 「こちらからはアバターが特定できなくなってしまいます」 「ユウジのことだから異常に気がつき、すぐにコンタクトを取って来るだろう」 「だと思います」 「緊急処置だ、ランダム転送に切り替える」 「はい」

330円

先生…そこは揉んじゃダメっ!〜敏感JKにねっとり全身マッサージ〜(単話)
「パンツ穿いてないのに、そんなところ揉んじゃ…んっ…先生の指が当たっちゃう!」――私は女子テニス部の部長。だけど最近スランプ気味…。大会までに調子を戻すため、先生にマッサージしてもらうことなったんだけど、私って敏感体質で…。脇や背中を触れられると変な声が出ちゃうし、大きな手でおっぱいを揉まれて…パンツはぐしょぐしょ! さらに女の子の一番大事な部分まで太い指で…もう私おかしくなっちゃうよぉ!

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混浴旅情
妻を温泉旅行に連れて行きました。ただし混浴だということは伝えずに・・・

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雷と夜戦してもいいんだよ
「司令官…ナカに…いっぱい出したからケッコンだよね?」 艦隊〇れくしょん。艦〇、雷の司令官色仕掛けイチャイチャH本です。 同人誌「雷と夜戦してもいいんだよ」に 中文翻訳をプラスしたダウンロード特別版です。 PDF版も同梱しております。 サークル:SHINING 作者:しゃいあん 総ページ数:16

330円

わたしの居場所(単話)
とあるアートスクールでモデルとして働く人妻。 その均整の取れた美しい裸体をスクール生たちに見せつけるのが快感となり、 やがてその要求がエスカレートしていく…! ※この作品は「Web配信 月刊 隣の気になる奥さん vol.021」に収録されている単話配信です。

330円