【セット】生保レディの裏業務〜カラダで契約しませんか?契約して下さるなら何でもします!!エロいカラダの可愛い生保レディが家に来たら…☆
大手保険会社にセールスレディとして採用された島崎美玲・23歳。
彼女には元彼が残した借金があり、返済のため多額の金銭を稼ぐ必要があった!
教育係主任・真由美に女の武器を使った契約の取り方を指導される美玲。
服を脱いで、豊満な胸を差し出し、股間を…!!?
恥ずかしいけど…お客様が満足して下さるまで頑張りますっ!!!
<収録作品>
■生保レディの裏業務〜カラダで契約しませんか? 7〜9巻
おばさんデビュー
今日初めておばさんて呼ばれました
たしかに36歳の専業主婦の私は
おばさんかもしれないけど
いつも若く見られていたのに・・・
最近 化粧もちょっとサボって
服装も地味になっていたかも
でも私をおばさんていった
目の前の男を見返して
やりたい
自分はまだまだいけるんだと
証明するために男をホテルに
誘った
アクションピザッツ 2020年9月号い〜っぱいあそぼっ!!<彩画堂『地下30mの蜜月を…』地下奥底にある謎の女性…それをひも解くカギを得るために、彼女と肉体関係を結ぶ…!><ゆにおし『それからの』性欲、底なしの泥沼不倫物語…初々しいヤリ始めから少しづつ熟れた肉を持ったオンナとしての地金が剥き出しになる…><十はやみ『タンタシオンの隣人』このマンションに引っ越ししてきてから、妙なお手伝いをお願いされる…欲求不満な彼女たちを満たしに…><ほんだありま『ストレス昇天機構 甘えんじぇる』イきましょう、快楽と開放の天上へ…!今日は甘やかし天使の日常編です!たっぷりSEXという献身を行いますよ!><イコール『ふたごくらべ その2』妻にうり二つ名双子の姉…いつも抱いてる妻と、ちょっとだけ違う義姉を妻の目がない所で肉体関係を結ぶ…><ザキザラキ『僕とみづきの禁欲チャレンジ』結婚1年目の夫婦…コスプレ、アナル、野外調教、あらゆるSEXをヤリつくしてしまった!となると次の一手は…><あべつくも『先輩OL水野さんのサービス・残業』深夜の居残り作業、二人でいると汗とか気になっちゃう!男女いるからラブホへゴー、でも覗いちゃダメだからね!ダメです…>…三角ビキニではちきれんばかり、というかはち切れまくってる女体を前に、舌なめずりしてるだけってキツクないですかね!?そんな時は、そこのボタンを押してとても楽しそうな彼女をお呼び出し下さい!夏の日差しをたっぷり浴びて、色々たっぷり溜め込んだ肉体をどうぞお楽しみあれー!…ピザッツ2020年9月号、発売なのです!
※デジタル版では、本雑誌と一部収録内容が異なる場合があります。
ときめき☆ミルキィプレイ「いっぱいちょうだいね、お兄ちゃんのミルク」って、お昼の食事が精液かい?!お兄ちゃんはヘロヘロ〜。女子校生が、女教師が、メイドが、ナースが、女子レスラーが、ボンデージ娘が!巨乳巨尻のド迫力ボディでセックスしまくり、やりまくり!快楽求めて!
隣のAVお姉さん!(単話)こんな都合のいい話があっていいのか?俺の隣の部屋に引っ越してきたのは元AV女優の水野ルカちゃんだった。もともとファンだった俺は、いろいろあってルカちゃんに気に入られ、「AVっぽいことしてあげる」の甘いささやきとともに、ぱふぱふ、手コキ、パイズリ、フェ○チオと、何回もヌかれて大感激!その最中に、俺がまだ童貞であることをプロの目で見抜かれて、とうとうルカちゃんの身体で初SEXを体験!童貞卒業の感慨に浸るヒマも無く、その後もやたらと積極的なルカちゃんに導かれ、性のレッスンを受けることに。69、野外露出、ア○ルSEX、ローションプレイなどなど。まだ初心者の俺には、刺激が強すぎます、ルカ先生!
カフェジャンキー【フルカラー68ページ】幼なじみの七海、くるみの二人に流されるままに関係をもってしまった優。本能に従うままに二人を辱めてしまう。好き故に逆らえず、優の言いなりのままの七海とくるみ。だが、そんな優との倒錯した状況に気付く七海。くるみとの関係も続けたままの優柔不断さに七海は徐々に不安を感じてくる。一方、離れた地で学生生活を送っていた楓が帰郷することに。七海、くるみ、優との幼なじみの懐かしさが、いつのまにか男として意識する優の存在に戸惑う楓は自分の気持ちを確かめるために戻ってくることに。そんな彼女達の想いに気付かぬ優は…。
雷と夜戦してもいいんだよ
「司令官…ナカに…いっぱい出したからケッコンだよね?」
艦隊〇れくしょん。艦〇、雷の司令官色仕掛けイチャイチャH本です。
同人誌「雷と夜戦してもいいんだよ」に
中文翻訳をプラスしたダウンロード特別版です。
PDF版も同梱しております。
サークル:SHINING
作者:しゃいあん
総ページ数:16
Luck-Life
ここはファンタジー世界。逃げて来た猫耳娘がお屋敷で働く主人公にえっちなお願いをして…
義母乳3+4セット
義母乳シリーズの3と4のセット販売です
未読のお客様、この機会に是非どうぞ宜しくお願い致します!
チクビ2色バージョン共に収録!
フルカラーコミック・82ページ!!
イズミちゃんオディティ!
自称「スターチャイルド」イズミちゃんが、ひとりえっちしたり、ロボットアームに色々されちゃいます。
HOTな秘密 まりあさんのエロ看病(単話)兄嫁の奥さんが風邪ひいた俺に、裸エプロンでエロ甲斐甲斐しく看病。
風邪ではない理由で身体の一部が熱くなってしまいます!
※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.036」に収録されている単話配信です。
鈴谷をXXする本
艦◯れ鈴◯が資源調達のため、裏任務の援交を受け、徹底的な三穴輪●凌●を受けるお話。
リアリティ
SFチックな女性化身体改造、調教系SM小説です。
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リアリティー プロローグ
2035年、リアリティー社は仮想空間を構築。商用としてサービスを開始
した。空間は2017年の地球を模写しておりクローン培養された生物が息づ
いている。そこで生を受けたクローン達は自分が仮想空間で管理コントロール
されていることに一生気がつかないで生を終えた。クローンの中にはアバター
と呼ばれる特殊な生命体も飼育されていた。このアバターも普段は通常のクロ
ーンとして生きているのであるが、普通のクローンと違っているところは現実
の空間から人がシンクロすることである。すなわち、リアリティー社への報酬
と引き換えにアバターの中に入り込み、数時間から数年間の間、仮想空間で生
活することができるのであった。
もちろん、アバターと現実の身体はリンクされており、アバターがなんらか
の原因により不慮の死を遂げた場合は即刻精神は現実の身体へと生還される仕
組みになっていた。旅行者の中には仮想空間の秩序を乱そうとする者も現れた。
現実の世界から旅行者は絶えずモニタリングされていが直接的にコントロール
することは出来なかった。そこで、エージェントと呼ばれる管理人が仮想空間
に赴き不適格な旅行者を強●撤去するのである。簡単に言えば旅行者を仮想空
間の世界で殺害することにより現実の世界へ召喚するのであった。
「お呼びですか?社長」
「あぁ、ユウジ。よく来てくれた」
「何か問題でも?」
「これを見てくれ」
ユウジは社長によって開けられたドアの奥を覗き込んだ。
「これは・・・・」
そこには、十数体のエージェントが横たわっていた。エージェントはプラグの
ついたヘルメットを装着しているのだが、活性化状態を示すランプはみな黄色
を点滅させていた。
「君も聞いていると思うが、次から次へとエージェントとの連絡が途絶えてい
るんだ」
「黄色のランプが点滅しているということはこん睡状態ですか?」
「そう。殺害されたのであればコチラの世界に自動的に精神が戻り、身体と融
合するのだが仮想空間の中で生きても死んでもいない状態のようだ」
「何者かの仕業ですか?」
「ふむ」
「先日、君の友人であるケイに調査を依頼したんだが、彼も例外ではなかった」
ユウジが再び横たわるエージェントに目をやると、そこには友人のケイが横た
わっていたのである。
「ケイ!」
「・・・・・」
「信じられない・・・ケイ程の腕利きエージェントが敵の虜になるとは・・・」
「どうだ?行ってくれるかな?」
「もちろんです。ケイを救出してきます。」
◆
「真希、ご指名だ」
「・・・・・はい」
栗色の長い髪は腰の近くまであるだろうか、黒のタンクトップが身体に纏わり
つくように膨らんだ胸とくびれたウエストを綺麗に形とっている。ミニスカー
トは膝上20cmのところで止まっており、すらっと伸びた太腿を露わにしていた。
身長は女性としても低い方であろうか、150cmを少し越えた位であった。
目鼻立ちのハッキリしたキュートな顔立ちは●●●とも見える容姿であった。
プラダのバックを片手に持ち、ミュールのパンプスを履き、斎藤真希は男の後
に続いた。マンションの前には黒塗りのベンツが真希達を待っていた。男と真
希が後部座席に乗り込むと行き先も確認することなく車は静かにスベリ出した。
「解ってると思うが、今日の相手はお前にとっても大事な方だからな」
「・・・・・」
「粗相のないようにするんだぞ」
真希は男の言葉を聞いているのかいないのか、無言のまま長い栗色の髪を後頭
部の辺りにまとめていた。
「聞いているのか?!」
「・・・・・」
真希は小さい頃に両親と死に別れ、独りで生きてきた。彼女は○学を卒業する
と施設を飛び出し東京に上京したのだが、定職につくことも出来ずに水商売を
転々としていたのである。しかし、最近の不況は水商売をも直撃しており、真
希の勤めていたバーも二ヶ月前に店を閉じてしまったのであった。
借金を抱えて真希はすぐに窮地に立たされてしまった。それを見越したように
現在のデリヘルから誘いがあったのである。半ば強●的に借金をチラつかされ
新たな仕事場として今の仕事を選択させられたのであった。
男は無視を続ける真希の髪を鷲掴みにした。
「なんとか言えやぁ~」
「・・・わかってるよ」
「その言葉使いはなんだぁ?もういっぺんいうてみーぃ?」
「わかってます!」
「最初からそういえやー、品のないやっちゃ」
真希は乱れた髪を再び整えだしたのである。
ベンツは数分で目的のヒルトンホテルの前に着いた。
「わかってるな?気に入られるよう素直に言うことを聞くんやで」
「・・・はい」
真希がこれから逢うことになっている澤田雄一は政財界でも顔役の男であった。
真希の所属するデリヘルを裏で経営する広域暴力団と強い繋がりもあるようで
利権への代償として真希が差し出されたのである。
「見染められれば、お前の借金も帳消しだから気張って来いや」
真希はホテルの広いロビーを抜け、エレベータに乗り込んだ。
最上階のボタンを押すとすぐにドアが閉まり真希を乗せたエレベータは上昇を
始めた。エレベータはカプセル型をしており、すぐにガラス張りの向こうに東
京湾が広がった。地上を歩いている時は海がこんなにも近いとは思わなかった
が、ホテルから見下ろすそれは手の届くように思えるほど近い位置にあったの
である。
「ふうー」
階を表示する数値が目的の階に近づくに連れ、真希は始めての経験に緊張を覚
えていた。何を言われても、絶対服従することを約束させられていたのである。
目的の部屋はすぐに見つかった。黒いスーツに身を包んだ男が二人、部屋の前
で警護していたのである。
「ご連絡を受けた真希です」
黒いスーツに向かって真希は告げた。男の身長は190cmを越えているだろう
か、真希の背丈は男の胸の辺りまでしか到達していなかった。天井を見上げる
ような状態である。
「斎藤真希さんですね?・・・どうぞ」
男んの言葉は丁寧だったが、顔は明らかに真希を侮蔑する表情を示した。
男は軽くドアをノックした後、ドアを開けた。
真希は男に促され一人部屋へと入った。
部屋の広さは30畳もあるだろうか、真希の部屋の何倍もあった。男は眺望の
良い大きな窓ガラスの前に背を向けて立っていた。
「こちらに来なさい」
「はい」
真希は男の斜め後ろまで進んだ。顔は見えなかったが、60歳を少し越えたく
らいだろうか世代の割りには背が高く凛々しい感じを受けた。
「よい眺めだろ?」
「はい」
男が言うように、夕日がビルを赤く染め世界を一変させていた。
「ここで全裸になりなさい」
一言いって、男は部屋の奥に向かって歩き出した。
「・・・・・」
一瞬、真希は自分の耳を疑った。
男はソファーに腰掛、黒いシュリエットとして褐色化した眺望の中に真希を見
ていた。
「聞こえなかったかね?」
「いえ・・・でも、ここでは外から・・・」
「いいじゃないか、皆に君の綺麗な身体を見せてあげようじゃないか」
「・・・・」
「私の言うことが聞けないのかね?」
「わかりました・・・」
真希は黒のタンクトップとミニスカートを脱ぎ近くのテーブルの上に置き男に
向き直った。ブラとパンティーだけとなった真希を黙って咎めるように男は見
た。無言で全裸になるよう男は真希に命令しているのである。
「ブラとパンティーもですか?」
男は答えなかった。何も直接指示されないことは真希にとって辛いことである。
男から的確に命令されるのであれば行動に移し易いのであるが、無言の指示は
判断に困るのである。要求されていないことまでしてしまう恐怖があった。
ブラを外すとスレンダーな身体とは反して豊満なバストが露わとなった。再び
真希は男の顔を見た。パンティーを脱ぐことも望んでいるか確認したのである。
真希は仕方なく男の前でパンティーを脱いだ。
「脱ぎました」
「もっと窓際に近づきなさい」
「はい」
一歩、二歩と窓際に全裸の真希は近づいた。もし、このホテルのこの窓を見上
げる人がいるなら、真希はその者に視姦されてしまう状態であった。
「何人の人間が君の綺麗な身体に気がつくだろうね(笑)」
「そんなー」
「両手を上げて窓ガラスに置きなさい」
真希は万歳の格好で窓ガラスに手を触れた。普通に立っているより、外から見
え易い格好にされたのである。
煙草の煙が真希の鼻をついた。ソファーに座りながら男は煙草を吸い、羞恥心
に苛まれる真希を眺めているのである。
突然、後ろからバストを鷲掴みにされた。
「あぁ・・・」
真希は反射的に身を捩り手を下ろそうとしたのであるが男はそれを制した。
「そのまま!」
再び、真希が両手を上げたことを確認すると男は真希の乳首を摘まんだのであ
る。
「あぁ、ああ」
真希は身体を捩り無言の抵抗をした。しかし、男の指先は少し固くなった真希
の乳首から離れることはなかった。それどころか抵抗を咎めるように乳首を摘
む指に力が入ったのである。
「痛っ」
真希は動きを止め、無言で服従を表した。
「良い娘だ・・・笑」
男の手が真希の股間に向かって動き出した。
「なんだ?これは」
「・・・・」
迂闊にも真希の身体は羞恥心と乳首への愛撫に反応してしまっていたのである。
「お前は淫売だな」
「そんなことありません。貴女が愛撫するから・・・」
「うん?逆らうのか?」
「そんなことないです」
「お前は淫売だな?」
再び男は同じ質問を繰り返したのである。明らかに真希への肯定を強要してい
るのである。
「はい」
「やっぱりそうか・・・こんなに濡れてしまってるぞ」
「・・・・」
「どうして欲しい?」
「・・・・」
「入れて欲しいんだろ?」
真希は男の求める通りに頷いたのである。
「ハッキリ言わないとわからないぞ」
「・・・・」
「なにをして欲しいんだ?」
「男性のモノを・・・入れてくださぃ」
真希の声は聞き取れないくらい小さなものとなっていた。
「よし、これを使うか。僕のものは役に立たないので代用品なんだよ」
男は大きなバイブレータを真希の目の前に近づけた。
「そんな大きなもの・・・・駄目です」
◆
「ユウジ、準備はいいかね?」
「はい。いつでも」
「君のアバターは大手商社に勤める28歳の男性だよ。合気道の達人だから、
活動するには持ってこいの身体能力だ」
「了解しました」
装着していたヘルメットのランプが青に点滅しだした。激痛がユウジを襲う。
「うわぁぁぁぁ」
何度体験してもこの苦痛だけは慣れない。とユウジは思っていた。
ユウジの視界が白い光に包まれていった。
その時である。計器の異常を知らせる警報が鳴り出したのだ。
「おいどうした!?」
社長が叫んだ。転送先アバターに異常が発生しています。
「なんとか回避できないのか?」
「駄目です。このままではユウジの精神は拡散消滅してしまいます」
「別のアバターに移転させられないか?」
「でも、準備が・・・ランダム転送するしかありません」
「一時的に現実の身体とのリンクが切断されてしまうな」
「こちらからはアバターが特定できなくなってしまいます」
「ユウジのことだから異常に気がつき、すぐにコンタクトを取って来るだろう」
「だと思います」
「緊急処置だ、ランダム転送に切り替える」
「はい」
喧嘩の虎 〜学ラン番長女体化リンチ〜(単話)巻頭4ページカラー!
不良のてっぺんをめざす戦いで敵の奸計に合い、女体化されてしまう!
お蔭で超ナイスバディな可愛い女の子に!
不良ドモがこれを見過ごすわけがなく野卑な不良ドモの穢れた毒牙の的にさらされ、
全裸緊縛校内一周、衆人環視の中での放尿、穴と言う穴を犯●れてしまう!
※この作品はアンソロジーコミック「にょたいかリョージョク!! III」に収録されている単話配信です。
とらトラとら 2!
『と○ドラ!』の同人誌。
『トラとらトラ!』の続編。
大○と肉体関係を持ってしまった竜○だが、
なぜか大○にもう一度実○梨に告白しに行けと言われ…
勿論行けるはずも無く、
公園で一人悶々としているところに現れた亜○に事情を話すと…
本文モノクロ34ページ
サークル『valssu』
電気あんまリベンジ
彼女は空手に磨きをかけた。
そこに居るのは、もう以前の彼女ではない。
リベンジを果たすのだ。
恥辱とおしっこに塗れた過去を乗り越えるために!
あらぶる~ツンデレ娘~
リ○のおかげでメ○と仲直りできたことが
きっかけで
リ○を意識するようになったナ○は
夜 リ○の部屋に行き
一緒に寝ようとするのでした。
しかし
ベッドに入ろうとした瞬間
寝ているリ○に
エッチぃことをされ
次第にそれは
エスカレートしていき
ナナの初めてを…!!
という物語になっています。
21p
れなとえろまんが
主人公レナはエロ漫画家志望。
ある日、彼氏に内緒でヤリサーの乱交を覗きに行くが、
そこで出会った大学生テツオにナガサレナガサレ……
20P。
初めて出版者様に持ち込んだ作品です。
ブルスパウォーズ(単話)私立志愚摩学園では、ブルマ派とスパッツ派に分かれて生徒たちが闘争を繰り広げていた。ブルマ派の少女は体育用具室に連れ込まれてスパッツ派にレ●プされる。そしてスパッツ派の女子生徒はブルマ党本部に連れ込まれて同じように手荒な説得を受ける。その結果、両陣営は知ったのだった、対立する陣営の主張の正しさを……。しかし、それが第二次ブルスパ抗争の勃発を引き起こすことになろうとは、誰が予想し得ただろうか。
教えあいっこ
注・本作を収録した総集編「身近にいるひとたち」も販売しています
離婚して寂しい一人暮らしをしてる所に何かと理由をつけてやってくる甥っ子
その甥っ子からどんな風に思われているか気づいてはいるけれど彼女のなかではまだ●●でついつい距離が近く
なりがち
そんな二人も些細なことから一線を越えてしまう
漫画部分27p
アネキの口内解禁日シリーズ【フルカラー成人版】【フルカラー64ページ】巨乳でとっても色っぽいお姉ちゃん「広瀬杏奈」が、だ〜い好きな弟の「祐一」のために、文字どおり一肌脱ぎます!ある日、自分のパンツでオナニーをしている祐一に気づいてしまった杏奈。その様子に興奮してしまい、ついには口と胸を使ってヌイてあげる日がくるのは、すぐのコトだった…。淫乱なお姉ちゃんがイヤらしい言葉を連呼しながら、口とおっぱいを駆使してご奉仕しまくり、だんだんエスカレートしていく弟の要求に応えてイク!
魔装獣の花嫁(単話)サガと奴●の契約を結んだ白百合の剣士・ブリジットは、
身体を改造され、魔装獣の仔を産むように命令される。
抵抗するブリジットだが、圧倒的な力の差の前になす術もない。
全身を触手で蹂躙されて開発された身体は快楽に悶えることに。
意識まで書き換えられ、はしたないおねだりの言葉まで発してしまうブリジットは、
ついには魔装獣の仔を産んでしまい、気高き剣士は母性に目覚めるのだった。
※『ウンライン』に掲載されている作品です。