OwnWillボクがアタシになったとき4
女装マゾ気質のハルトくん。いやいやと言いながら興奮して気持ちよくなってます。
レディースファッション、胸の膨らみがある方が決まるよね?ハルトくん。
OwnWillボクがアタシになったとき、第4話です。
表紙カラー1p、本編24p
学校のしおり 1
どこにでもいる仲良しグループ女●●生の何気ないやりとりを、
イベントベースで追っていく微エロコメディ漫画。
しおりシリーズの総集編!エロゲ制作コメディ「京アミ!」の原点です。
ポルリン先生新作「フーリッシュ!」はこちら!」
千歌ちゃんは興味津々
歌ちゃんとふたなりの曜ちゃんがいちゃいちゃする本
12P
※同人誌をそのまま掲載しているので
表紙・裏表紙・奥付・後書き込みになります
洗脳快楽笑顔 モンスター娘姦編
遊○王アークファイブのヒロイン柚○シリーズの使うモンスターたちが淫猥博士ド○トルに犯●れ、中出しされ蟲を妊娠・出産しちゃうお話。
全23P(本編20P+表紙1P+あらすじ1P+あとがき1P)
jpeg,bmp,pngの形式で収録。
つっぱしるスパッツ娘
久々におじさまに会いに来たチ○チャンがHな水着やスパッツでいっぱい愛し合っちゃうお話。
ふたなり ぶっかけ 男の娘×2
ふたなりと男の娘達がマイクロビキニを着て、フェラしたり、ぶっかけたり、キスしたりとエロことする内容の漫画です。
画像のサイズは1600×1200で14枚です。
俺はもう理性的には生きれない! 3巻
数年前、俺に突然2人の娘ができた。姪にあたる麻美と由香。離婚した兄夫婦が、お互い再婚を考えていて、2人の親権を押しつけ合った。そんな両親の様子にすっかり笑顔を失った2人を不憫に思った俺は、「それでも親か!俺が引き取って育ててやる!!」と、親戚一同の前で啖呵を切ったのだ。2人は俺の元で笑顔を取り戻し、スクスクと成長した。最初は穏やかに2人の成長を見守っていたのだが、今となっては、引き取った時には想定しなかった事態が俺の頭を悩ませている。成長、というより発育した2人が俺を信頼し、徹底的に甘えてくるのだ。滑らかな肌、ぐんと大きくなった胸、色気を帯びた唇。ああ、まずい!俺の理性は崩壊寸前だ!
※本作品は原作者の協力により制作しました。
エロかわギャルとハメハメライフ 1巻
男なら誰もが憧れる可愛くて『エロい』女の子。
だけどエロいかどうかなんて見た目じゃ分からない!
なにか一瞬で判別できる方法があればなぁ、と思っていた冴えない童貞、橘孝介はある朝目が覚めると自分のムスコの異変に気付く。
「なんだこれ…っ、チ●コが…、すんげぇ斜めに勃起してるぅぅ!?」
戸惑う孝介だったが、やがてそれがある特定の女の子を指していることに気付いた。なんとそれはエロい女の子に反応するレーダーだった!
憧れの同級生、元スケバン、オカルトマニア、引き籠もり、果ては従妹まで、次々に判明する美少女達のエッチな本性!
夢のチン珍レーダーを手に入れた主人公のドスケベイチャラブハメハメライフが始まる――!
※本作品は原作者の協力により制作しました。
ユカタヴィラと夏の夜
古戦場を終えたジータちゃんが、息抜きにランスロットさんと夏祭りに出かけて、
そのままお外でえっちな事をしてしまうイチャラブエロ漫画です。
発行:コミックマーケット97
ページ:32P
限界シンデレラ
シンデレラガールこと神崎蘭子のお仕事風景本です 限界ビキニでイメージビデオ撮影に挑みます
姉妹と一緒にお風呂
概要
幼馴染の姉妹と一緒にお風呂に入る漫画です。
ページ数
15P
ファイル形式
png画像15枚
PDF
惚れられ薬とトロトロ娘
冴えない●●●が、化学者の叔父に作ってもらった「どんな猫からも好かれる体質になる」薬。
しかしその効果が何故か、同じクラスの美少女六條さんにも及んでしまい、トロトロに欲情した彼女から迫られるのだが…。
惚れられ薬から始まる男女の交わりを描いた、33ページのフルカラー漫画です。
ともはは12
交通事故で両親を失った幸之助
同じ事故で夫と息子を失った加代
二人は親子になり新生活を始める
しかし、幸之助はいじめを受けていた
いじめ暴力では飽き足らず矛先は加代に向かう
新しい息子を守るため蹂躙される加代
衣玖さんのおっぱい
東方project 永江衣玖のフルカラーエロ同人誌のまとめ本になります。
同封元は「衣玖さんおっぱい」「TEMPTATION」の2冊分になります。
データ形式
・jpeg
・pdf
18枚
真髄 Summer ver.1 上巻
同人界に燦然と輝く有名作家陣の、まさに夢のような豪華競宴で贈る、とらのあなオリジナルアンソロジーシリーズ『真髄』が、電子書籍で登場! お目当ての作品をお求めやすい価格でご購入頂けるよう、冊子版を分冊してのご提供になります。
メイド♂に搾り取られる漫画
インキュバスの黒スト男の娘に搾り取られる漫画
□ストーリー
顔も知らない父親から、初めて送られてきたハ●●には、
黒い縁取りがありました…。
大富豪の父親の残したお屋敷と財産を相続する事になった主人公の田中太郎。
しかし、彼が相続したのはそれだけじゃなかった…。
■要素
・男の娘
・女装
・ハーレム
・インキュバス
・搾精
・乳首責め
・メイド・メイド服
・おかっぱ
・パンスト(局部破き)
・中出し
□zipフォルダ内容
・漫画
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1本編
2セリフ無し
3絵のみ
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1本編
2セリフ無し
3絵のみ
・ミニCG集
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1本編
2セリフ無し
3絵のみ
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1本編
2セリフ無し
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とらんす
ボクは旅行中、羽黒山で学友の美佳と出会った。不思議な 出来事はその時を境に始まった。身体が彼女と入れ替わってしまったのだ。精神入れ替え小説。
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第壱章 プロローグ(古代神事能の伝承)
少し汗ばむ初夏、郊外に建てられた広いキャンパスでは木々の緑が光の中で輝いていた。
八雲裕紀の心も1年の長い浪人生活から解き放たれ希望に満ち溢れていた。もっとも暗い人
生は裕紀の主義に反するのでそれなりの息抜きはしていたのだろう。したがって、やっと入
学出来た大学だが世間の評価では一流どころか二流にも入っておらず、将来の人生設計が希
望に満ち溢れているとは決して言えないだろう。それでも、これから始まる4年間のことを
考えると裕紀の心は希望に輝いていたのだ。
しかし、入学して3ヶ月が過ぎキャンパスのあちらこちらでカップルが目に付くようになっ
て来たにも関わらず、裕紀の周りにはいつも親友の岡本太一と橋本浩介がいた。女性の影も
形も見えないのだ。(早く彼女を見つけないと暗い4年間を送る事になってしまう。これか
ら夏休みに突入しようというのに、なんで男3人で旅行の計画を立てなくてはいけないんだ
なんとかしなくては!!)などと裕紀は考えていた。
「おい!八雲、聞いているのか?」
突然、思考に割り込んで来たのは、岡本だった。クラスが同じでたまたま席が隣り合わせだ
ったことから一緒にいるようになったのだが、どちらかといえば彼は体育系で裕紀とは目指
しているものが違うようである。●●時代は柔道でインターハイの準決勝までいった程の強
さで彼の事を知っている人も多いらしい。大学でも勉強よりスポーツに明け暮れている。も
っとも、裕紀にしても勉学に励もうと思っているわけではないのだが、スポーツに打ち込む
ことは絶対にありえないと思っている。その横にいるのは橋本で岡本とは正反対のガリ勉タ
イプである。彼とは試験の時にノートをコピーさせて貰ってからの付き合いだ。
「ああぁ、聞いてるよ、でも東北かぁ?夏なんだから海外にでも行かないか?」
裕紀は橋本を味方に付けるべく同意を求めたのだが見事に期待を裏切られてしまった。彼は
出身が九州だという事もあって、こちらに居るうちに一度は東北へ行きたいとの事だった。
結局、形だけでも民主主義国家である日本では多数決により夏休みの行動が決定されてしま
ったのである。裕紀はグァム島の水着ギャルを諦め、彼らに自分の運命を任せることにした。
そう思うと裕紀は旅行話には上の空でサンサンと降り注ぐ太陽の光を浴びたキャンパスを眺
めていたのだ。木々や建物、キャンパスを行き交う人々までもがキラキラと輝いている。
「あれ?」
ふと気が付くとその中に一個所、自ら輝きを発している所があるではないか、目を凝らすと
それは紛れもなく人間であった。
「八雲!どうかしたか?」
一点を見つめている裕紀を不思議に思ったのか岡本も彼の視線を追った。
「彼女か。同じクラスだよな。確か名前は神野美佳って言ったかなぁ?おとなしい感じだけ
ど遊んでいるって噂だよ。もしかして八雲のタイプか?でも彼氏が居るみたいだよ。あれ
だけ可愛いと先輩がアプローチしないわけないしね。彼氏が居ない方が不思議かもしれな
いな」
「あんな娘、同じクラスに居たのかぁ?なんで気が付かなかったのだろう」
美佳は視線を感じて足を止めた。大学に入ると同時に東京に出て来て、今は大学から10分
のアパートに一人で暮らしている。上京する時は都会の生活に一抹の不安も感じていたのだ
が、今は生活にも慣れ友達も出来て大学生活をエンジョイしていた。
「美佳!どうしたの?早く!」
美佳は友達の真奈美に呼ばれ、急いで学食へと向かった。
「今日は何にする?」
真奈美はカンウターの上に掲げられた、いつものメニューを見ながらそれとなく聞く。
「私はラーメンと餃子にしようっと」
幸子が言うと美佳と真奈美も暗黙のうちにそれに従い列の後尾に並んだ。
「美佳?さっきはどうかしたの?」
「なんだか人に見られてるみたいな気がして・・・」
「あぁ、それって良くあるわよね、特に欲求不満の時とか(笑)。美佳も早く彼氏を見つけ
ないと暗い4年間を送ることになっちゃうわよ」
3人はラーメン餃子を受け取り窓際の空いているテーブルに向かった。
「夏休みどうする?私の友達がグァムのチケットを手配してくれるって言うんだけど」
真奈美が話を始めた。
「友達って彼氏じゃないの?」
「彼が旅行に行こうって言うんだけど、まだ二人きりじゃね。」
「彼の友達も来るって言うから美佳も行かない?」
「なんだか、数合わせのような気もするけど私が付き合ってあげよう」
幸子が手を上げ参加表明をしたのである。
「あなたは彼氏がいるでしょ?彼はどうするのよ」
幸子を窘めるのだが、美佳が夏休みは山形の実家へ帰らなければならない事を知ると手の平
を返したように真奈美は幸子の同伴を認め、メンバーはあっけなく決まってしまった。2人
が旅行の計画を練っている間、美佳は光の輝くキャンパスをなんとなく眺めていた。
「なんだろう?あの光は・・・」
上越新幹線で新潟まで2時間10分、そこから羽越本線で2時間、裕紀は今、鶴岡にいる。
(鶴岡は藩政時代からの文化遺産が多く。江戸と明治、仏教とカトリックが融合した薫り高
い文化の町でそんな史跡を探訪するのが楽しい)裕紀は1人、本屋で観光案内を立ち読みし
ているのである。岡本と橋本と裕紀は3人で東北の山形まで旅行に来ていたのだが、ここ鶴
岡で彼は岡本らと剥ぐれてしまったのだ。グァム島旅行の計画が却下された時点で裕紀は彼
らに計画の全てを任せていた。付録のように付いて来ただけの裕紀は旅行の行動予定を全く
把握しておらず、宿泊場所すら聞いていなかったのだ。もっとも男3人旅なので宿を手配し
ていたかどうかも定かではないのだが。呆然としていても拉致があかないので自力で観光周
りをしようと鶴岡の本屋で研究をしている最中なのである。
「出羽三山だったかなぁ?」
頭の片隅にチリのごとく残っている彼らの会話を思い出していた。この本によれば有名な観
光名所であるらしいので、とりあえず行ってみることにした。裕紀がバス亭で時刻表を調べ
買ったばかりの観光案内を読んでいると、突然・・・・
「こんにちわぁ」
振り向くとそこには髪をポニーテールにまとめたジーンズにTシャツ姿の神野美佳が黒い大
きな瞳で裕紀の観光案内を覗き込むように立っているのだ。
「何を読んでるの?」
彼女は大学のキャンパスにでも居るかのように話しかけてくる。
「どうして君がここに?」
彼女の質問には答えず裕紀は疑問を投げかけた。
「びっくりした?後をつけてきたのよ!」
少しふざけた顔で彼女は笑った。本当のところは彼女の実家が櫛引町というところで夏休み
を利用し帰省して来たのだ。彼女もこんな所でクラスメートに合うとは思わず、驚いてたよ
うだ。裕紀が2人と剥ぐれてしまい途方に暮れている事を知ると彼女は櫛引町に来ないかと
薦める。彼女の説明では櫛引町には室町時代から伝わる黒川能という古代神事能があるそう
で、今では国際的にも有名で国の重要無形文化財に指定されているらしい。
「私の家は汚いところだけど広いから八雲さんの1人や2人、十分泊れるから」
と付け加えたのだ。裕紀にとって美佳の提案は悩み事を2つも同時に解決してくれる申し出
であった。裕紀は断る理由もなく2つ返事で同行することにした。
バスを降りると60歳前後の老人が彼女を迎えに来ていた。代々神野家に使える使用人だそ
うで彼女が経緯を説明すると訝しげな顔をして裕紀の体を嘗め回した。
「ようこそいらっしゃいました。」
取って付けたように一言いうと老人は彼女の荷物を受け取り先を歩きだした。
「のこのこ付いて来て良かったのかなぁ?勘違いされたかもしれないな」
老人の態度に気後れした裕紀は小声で美佳に念を押した。
「勘違いされても私は構わないわよ(笑)」
とあっけらかんとしているのだ。20分程歩くとそこは神野家であった。田舎の庄屋のよう
なものを想像していたのだが立派な門構えに整った庭、池まであって値段はわからないが高
そうな鯉まで泳いでいる。彼女の家は黒川能が表の能だとすると裏の能にあたる神山能伝承
の家系で真の神事を司っているらしい。血を継ぐ人にも不思議な力が受け継がれているそう
だ。今でいう超能力みたいなものらしいが代によって能力は違うとのことだった。
「美佳も能力があるのか?」
「少しね」「美人に変身できるの」「ほら!」
美佳はニッコリ笑ってこれが私の能力よ。と裕紀をからかうのである。
「あのねー!(笑)」
その日は能楽堂のような伝習館を見学するだけで彼女の家に戻ることにした。明日、彼女の
案内で朝から出羽三山に出掛けることにしたのだ。早い夕食を彼女の両親と一緒に取り大学
での話や裕紀自身の話など尋ねられる事にいろいろ答えていた。娘が自分の監督下から放れ
都会の生活をはじめた事が田舎に住む美佳の両親には心配なのであろう。泊り賃だと思えば
安いものだ。会話を続けていると
「ご両親は納得してるのですか?」
突然、意味不明な質問が投げかけられた。僕が首を傾げていると彼女が横から
「ちがうのよ!」
いつになく真剣に否定したのでかえって気になり真意を確認する事にした。話を聞いて裕紀
は唖然としてしまった。お父さんの言うには神山能の継承者は男性でなくてはならないらし
い。はじめは美佳の御両親が裕紀を美佳の結婚相手と間違えてこの家を継承するのだと勘違
いしたと思ったのだがどうも違うらしい。継承者は精神的血を引いてなくてはならず美佳本
人でなければならないとのことなのだ。すなわち、女性である美佳は20歳までに男性の代
体を探して精神を入れ替え男性にならなければないらしい。成功しなかった場合、彼女は体
と精神が遊離してしまい肉体は滅び精神はこの世を永久にさ迷うらしい。代体する男性も誰
でも良いわけではないらしい。霊波の相性というのがあってそれが合致しなくては代体とは
なり得ないのだ。相性の合った霊波を持つ男性の存在は希であり残された1年間でに見つか
る可能性は非常に少ないとのことだった。迷信ですよね。と言おうと思ったのだが真剣なご
両親の眼差しを見るとそれ以上尋ねることが出来なかった。隣にいた美佳までが悲しげに下
を向いてしまっているのだ。
夜中に目を覚ますと見知らぬ天井が目に入ってきた、ここは神野家だった。昨日は美佳の家
に泊めて貰ったのだが、いつもより早く寝た為にこんな時間に目が覚めてしまったようだ。
裕紀は昨晩の妙な話の事を思い出していた。
(冗談でも言ってるのならともかく顔が真剣だった。美佳まで悲しそうな顔をしているし、
この家の人々は皆信じ込んでしまっているようだ。明日は早く旅立つことにしよう)
時間が気になり寝る前に枕元に置いた自分の腕時計を見ようと寝返りをうって時計をとり眺
めると暗くてよく見えないが、まだ12時だった。
「あれっ?」
胸のあたりが枕にぶつかり違和感がある。恐る恐る、腕時計をもとの位置に置いて胸に手を
やると胸の辺りに弾力性のある膨らみが肌蹴た浴衣から垂れ下がっているではないか。
「なっなんだ?」
裕紀は部屋の電気を点けて布団の上に座り、肌蹴た浴衣の合わせを開いて覗き込んだ。彼の
胸には紛れもない女性のバストがそこにあった、その先にはピンク色の男性の物より明らか
に大きめの乳首がそれぞれついているのだ。彼は恐る恐るバストの先にある乳首を摘まんで
みた。それは確かに彼自身のものとして大脳と神経が繋がっていた。頭が混乱していると急
にトイレに行きたくなって来たのだが、不安が沸いてきた。
(もしかしてオチンチンは?)
今度は浴衣の裾を肌蹴てトランクスを覗き込んだ。
「無い!!」
あめのみくす01
サークル「園田屋」に寄稿した原稿のより抜き編集です
あんみつ姫、メダロッターりんたろう、カールビンソン
禁断のアパートスクロール漫画1-2
息子の誕生日プレゼントに悩む母親は、隣に住む息子の友達トオルに相談する。やはりそこで、爺とトオルに和姦されてしまう母親・・・誕生日プレゼントは母親の身体だと決められ、挿入されながら息子のタモツに電話をさせられる。そして誕生日当日・・母親の運命やいかに・・・・
觸倉廩 邂逅第一
【キャラクター紹介】
・米永凜 よねながりん
受けの娘。蒼の魔の手(觸手)から妹を救ふため、自らが觸手の餌食になる。長身で美形なので、學校では「やさぐれアイドル」などと呼ばれてゐる。
・安食蒼 あじきあをい
責めの娘。觸手專門の魔法使ひで、陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、毎日小學生を誘拐しては觸手のエサにしてゐる。ある日いろいろあつて、凜を相手にすることとなる。
・米永麗 よねながれい
凜の妹。蒼に目をつけられて毎日觸手に食べられてゐる。行爲の後に忘却魔法をかけられてゐるため、本人に記憶はないが、疲勞感だけはある。
・凜の友達
いつも凜にベタベタ甘えてゐる。今のところこれと言つた絡み(觸手的な意味で)はない。
【あらすぢ】
米永凛(よねなが りん)は普通の女子校生である。今日も友達とともにありふれた日常を過ごしてゐる。また凜には妹が居る。普段は元氣で活發な娘だが、最近はいつも疲れてゐる樣子だ。
ある日、凜は先生から不登校者への屆け物を頼まれた。彼女は安食蒼(あじき あをい)といふ名前で、凜の隣席の生徒である。放課後、蒼のマンションに立ち寄ると、蒼の部屋から妹が出てくるのを目撃する。凜は蒼の部屋に強引に押し入り、問ひ詰める。
蒼「じつは私、魔法使ひなんです」
蒼は陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、小學生を誘拐してゐたと云ふのだ。そしてその中には凜の妹も……。もちろん凜は信じようとしない。そんな凜に蒼は本物の觸手を出して見せる。そこで凜は初めて蒼の言葉を受け入れたのであつた。
凜「妹の代はりに、私から陰魄を吸つてくれ!」
妹を救ふために思ひきつた事を言ふ。初めは蒼が拒否するも、強引に交渉を成立させた。凜は、今から觸手の餌食になるのである。
【本番シーンの詳しい文章説明】
・凜が服を脱いで全裸になる。
・蒼がベッドの布をめくると、大量の觸手がウジャウジャ。凜が怯える。
・凜はビビりつつもベッドの上に乘る。
・蒼が魔法で觸手を動かしてジワジワ前戲。ここでは基本的に乳首等の性感帶がメイン。
・途中から本氣で責めに入る。アソコを執拗に舐められて、絶頂(1囘目)
・少しの休憩の後、チ○ポの形をした極太觸手が出現。チ○ポが凜のアソコに……
・凜「そんなの入らない! やめて!」 抵抗むなしく、奧まで貫かれる。
・激しくピストン。大小さまざまな觸手が全身を責める。
・蒼「氣持ちいいでせう?」凜「そんなことない!」強情な凜に蒼が責めを強める。
・フィニッシュ。凜、絶頂(2囘目)
・蒼「協力してくれて有難う」ベッドの上には力なく横たはる凜の姿。
【内容ファイル等】
JPG・PDF
全46ページ(本篇:36ページ/エロいページ:14ページほど)
※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。
※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。
制作:萬朶櫻(萬朶櫻)
原作:なし(オリジナル)
ただアイオワとHするだけ
以前Fanboxで投稿したアイオワとhするだけのやつ
5ページ +(セリフ無しver+1イラスト)
マイクローンマガジン11
■ポイント
女の子島で ひと休み? サイズフェチ向け漫画雑誌!
全て新作オリジナル漫画です。
無人島に漂着した新婚夫婦。妖しげなキノコを食べた男、キノコ化し小さくなって……。休暇を取って南の島にやってきたカップル。彼氏は●●の姿となり、彼女さんにたっぷり甘える。ふたなりお姉さんに弄ばれる身長五センチの弟。寝ている兄を縮小し、寝起きを襲うお兄ちゃん大好き妹のお話。
■内容
○8ページ・黒 みぐみぐ「マランゴ」
【むちむち、おっぱい、南国】
無人島に漂着。妖しげなキノコを食べる二人。男、キノコ化し小さくなってた。
・花嫁さん
元気系だが、割と巨乳な女の子。二人で新婚旅行の船旅に来て、無人島に流れ着く。
水着の上にTシャツ、ホットパンツ。
島の妖しげなキノコを食べて、母乳が出る体質になってしまう。
・新郎くん
島の妖しげなキノコを食べて、キノコ怪人マランゴになってしまう。冒頭から怪人。
見た目はディルドっぽい。亀頭に顔がある。手足は棒人間かオバQのように簡単に。
花嫁さんを襲うが、美味しいミルク状の胞子を射精する体質になり、
逆に花嫁さんに搾り取られてしまう。
○8ページ・黒 黒川おとぎ「ぱいぱら!」
【おっぱい、甘え、子〇体型化】
休暇を取って南の島にやってきたカップル。彼氏は●●の姿となり、
彼女さんにたっぷり甘えるのだった。
・彼女さん
スレンダーだが出るとこ出てる水着女子。●●ぐらいの容姿。
腰までのセミロングだが、ストレートでは無く軽く広がる感じ。
・彼氏くん
●●。というのは仮の姿、本来は彼女さんより背の高い大人の男性だが、
普段とは逆のシチュを楽しむため一時的に肉体が年齢退行する技術で子〇化している。
彼氏の大きさは彼女のおっぱいを抱きしめるのでやっと、腕が背中や体側にも回らない。
○4ページ・黒 安威ソウジ「姉と弟」
【実姉、ふたなり、ヤプー系世界、Size 5cm】
未来の話。女性が陰茎を持つようになってから男性は小さく退化していった。
ふたなりお姉さんに弄ばれる身長五センチの弟。
・弟(麟一、キイチ)
●●●ぐらいのスマートな青年。しかし身長五センチ。大きさのハンデを乗り越えるため
勉強していると、いつもからかって邪魔してくる姉に悩まされている。
・姉
二十歳ぐらいの女性。弟はねーちゃんと呼ぶ。スーツ姿で働き弟との二人暮らしを支えて
いるが、家庭の事情と言うよりほとんど弟で遊びたいからかも知れない。
昼間は長い髪に颯爽と歩くスーツ美女だが、夜はビール片手に弟で遊ぶダメな人。
ロングヘアにスーツ姿、タイトスカートのビジネス姿。会社帰り。
○4ページ・色 こうきくう「朝だよ! お兄ちゃん」
【妹、逆●●プ、Size 1/4】
寝ている兄を縮小し、寝起きを襲うお兄ちゃん大好き妹のお話。
・妹ちゃん
お兄ちゃん大好き妹。押し倒したいほど好きだが、チビなのでお兄ちゃんを押し倒す
どころかびくともしないため、兄をお人形サイズにちっちゃくして寝起きを襲うことに。
爆乳むちむちちゃん。
・兄くん
惰眠を貪る日曜日に朝から襲われる可哀想な人。縮尺サイズは妹の1/4ぐらいに。
とれたて!母乳学園(ワイド版)おいしくて栄養のあるミルク。しかもそれが家畜じゃなくて人間の、女の子のおっぱいだったなら?
…それはもうカンペキだよね?
「そういうわけで、巨乳JKを品種改良して母乳を噴き出させよう!」
主人公・陸沢ドムはそんな計画をある教師から依頼され、さらにはそのためのアイテム―――色んな動物の特徴を取り込んで、体質を変えるサプリが渡される。
「さぁこれを使って、猫のように発情した女の子をメスブタのようにしつけ、牛のような乳から極上のミルクを搾り取るんだ!」
はたしてコクと旨み、のどごし、栄養、エロス…すべてを兼ね備えたミルクは作れるのか?
学園中の女子が、さらには学校見学にやってきた年下女学生の巨乳までもが狙われるッ!