FUCKING!!
主人公の●●は酒癖の悪い姉にラチられて
童貞を卒業してしまいます
その事がトラウマになってしまった彼は
街で知り合った女子校生にファミレスの
アルバイトに誘われます
年上なのに●●な彼女を気に入った●●は
交換条件に‘一発やらせて’とお願いするのでした
ちっちゃいのに巨乳な女子校生を
一発ハメておもちゃにした●●は
ファミレスでアルバイトを始めるのだった
ともはは12
交通事故で両親を失った幸之助
同じ事故で夫と息子を失った加代
二人は親子になり新生活を始める
しかし、幸之助はいじめを受けていた
いじめ暴力では飽き足らず矛先は加代に向かう
新しい息子を守るため蹂躙される加代
円熟セット
収録作品
・再会した母
・個撮バイトの専業主婦は
計48pフルカラーコミックセットです
※収録作品内容をご確認の上、ご購入を
よろしくお願いいたします
非行少年
地味●●と不良青年の暗めのシリアスエロ漫画です。
幼馴染の青年に久しぶりに再会してなんか色々あってエロい事する話です。
多分おに●●●です
表紙事務ページ3ページ、本文23Pです。
惚れられ薬とトロトロ娘
冴えない●●●が、化学者の叔父に作ってもらった「どんな猫からも好かれる体質になる」薬。
しかしその効果が何故か、同じクラスの美少女六條さんにも及んでしまい、トロトロに欲情した彼女から迫られるのだが…。
惚れられ薬から始まる男女の交わりを描いた、33ページのフルカラー漫画です。
私がアイツとシちゃった夜
友だちの結婚式で再会した、名前も忘れていたクラスメイト。
けれど、三倉舞は、彼の経営するバーでワンナイトエッチしてしまう……。
おへそ、ワキ責め。
全34ページ(本編32ページ)
洗脳快楽笑顔 モンスター娘姦編
遊○王アークファイブのヒロイン柚○シリーズの使うモンスターたちが淫猥博士ド○トルに犯●れ、中出しされ蟲を妊娠・出産しちゃうお話。
全23P(本編20P+表紙1P+あらすじ1P+あとがき1P)
jpeg,bmp,pngの形式で収録。
ミ●トのふたなりアヒージョフォ●テ添え+つまらなくてもお代は返しません!
ギャラクシーエ●ジェルの本×2まとめセットです
・ミ●ト×フォ●テさんふた百合えっち漫画(30ページ)…ロストテクノロジーの影響(便利)でおちんちんが生え、常に性欲に襲われムッツリスケベ即勃ち発情
期クソ童貞センズリ猿と化したミ●トさんを痴女気味のフォ●テさんが手とかお口とかお腹とかで優しく筆下ろししてあげるハートフルふたなり百合エッチブック
・存在しないGAのライブに行ったレポとかフォルテさんと同棲してる日常とかの幻覚たくさん全年齢本(24ページ)
寒村の空き家に籠る濡れた声 4巻
俺の住む町は令和にもなるこの時代に取り残された様な場所…楽しみと言えば、空き家にしこたま溜め込んだエロ本を読む事だけ。
その日も俺は空き家に向かった…が、そこには何と転校生、『早瀬千鶴』の姿があった。
真剣な表情で俺のエロ本を読む早瀬…更に、その場で下着を脱いでオ●ニーを始めてしまう!?
しかも、物音をたてて見つかってしまった後も、早瀬はそれでもオ●ニーを止めない…頭に血が上った俺は、部屋に乗り込んで「俺の股間を触れ」と命令する。
…が、早瀬は何でもない顔でそれをもこなし、「また来るわ」と言って帰って行った。
こうして始まった空き家での逢瀬…エスカレートしていく行為は一体どこまで続くのか…!?
※本作品は原作者の協力により制作しました。
異世界TS転生短話集
転生してTSした人達がアヘって幸せになったり、家庭を築いて幸せになったり、冒険者サーの姫になって幸せになったり、恋人ができて幸せになる短話集です。
えっちな描写もあります。
コミティア128にて頒布
本文24P
彼女たちの奴●
【テーマ】
高身長の女性に敗北する快感。
精神的にも肉体的にも圧倒的に上の女性たちに奴●にされる。
暴力によって服従させられる屈辱がいつしか崇拝と性的快感に変わっていく。
【物語】
主人公が同級生の女性と大学で再会し、その圧倒的な力の差に身も心も屈服される。
彼女とその妹によって、完全な奴●に堕とされていくまでの物語。
【登場人物】
広末真由美。
主人公の同級生。
スポーツ万能の高身長女性でトレーニングジムで働いている。
その嗜虐性で終始主人公のことをリードしていく。
広末鮎美。
真由美の妹。
当初は自分に自信が持てず、弱気な彼女だったが、主人公の手助けもあって精神的にも肉体的にも成長していく。
主人公のことを尊敬して慕う彼女だったが、とあることがきっかけとなって二人の関係に変化が訪れることになる。
*注意事項
第1章から第3章までは共通ルートとなっており無料で公開されています。
第4章からは奴●ルートとなります。奴●ルートは有料公開のみとなっています。
奴●ルートだけの文字数は10万2062文字です。
【真由美の調教シーン抜粋】
「んんむうううううッッ!」
何度目になるか分からないくぐもった悲鳴が書斎に響いた。
本棚と机と椅子があるだけの簡素な部屋だ。
真由美は椅子に座り、机でパソコンを操作していた。
ジムの経営をしているといっても、大学生であることに変わりはなく、今はゼミの課題をこなしていた。
机の上には専門の書籍が山積みされており、開かれた本には数式や化学式が無数に並んでいた。
帰宅してから1時間ほど、彼女はゼミの課題をこなすために椅子に座っているのだった。
その椅子には、良助の顔面が座布団にされていた。
(くるしいいい! たすけてええええ!)
良助が苦悶の声をあげるのだが、それは真由美の大きな尻によって封殺され、くぐもった悲鳴にしかならない。
真由美がゼミの課題をこなしている1時間、良助は永遠と真由美に顔面騎乗されてしまっているのだった。
「……」
どんなに良助が苦悶の声をあげても、真由美は一切反応することなく、パソコンの操作を続けていく。
真由美は部屋着に着替えていた。
彼女が好んで着用するジーンズ柄のホットパンツ。まるで下着のように丈が短いそれは、彼女の尻の形に合わせて妖艶に変形していた。
そんな真由美の尻の下に、良助の顔面が敷かれているのだった。
良助は顔を強●的に上を向かされた状態で椅子に設置されている。
顔面を座布団とされ、その上に容赦なく真由美の巨尻が乗っかっていた。
真由美のお尻は良助の頭部全体を覆い尽くしている。ぐんにゃりと尻の肉が変形している様子から、かなりの体重が座布団である良助の顔面にかかっているのが分かった。
その体格差から、良助の頭部は完全に真由美の桃尻の下に埋もれてしまい、彼の頭部は一つも確認することができない
まるで、大きなお尻に捕食されてしまっているような格好だった。
(だ…だめ……息が…………)
完全に顔面を真由美の肉によって覆い潰されているため、息なんてできるはずがない。
じたばたと暴れまわる良助の体からは次第に力がなくなっていき、小刻みに痙攣し始めようとしたその瞬間、唐突に真由美が椅子から少しだけ腰を浮かした。
「っぷはああ! っきゅうう!」
椅子に後頭部を預けながら必死に息を吸う。
しかし、許された呼吸は二呼吸だけだった。
ドッスウウウンン!
「む、むうううううう!」
勢いよく真由美の巨尻が良助の顔面を潰した。
そのままグリグリと左右に腰を動かして、良助の顔面、特に鼻と口を完全に覆い尽くすポジションを探し、そのとおりにする。
真由美の柔らかそうな肉の監獄の中に再び押しつぶされ、良助は呼吸一つできない状況となった。
(ひゃだあああ! ぐるじいいいい!)
十分な酸素は与えられていない。
呼吸困難は相変わらずで、息苦しさの地獄に悶え苦しむしかなかった。しかし、わずかな酸素が補給されたことによって気絶すらできない。
これが真由美による調教だった。
けっして気絶は許さない。
気絶の兆候があれば少しだけ腰を浮かし、良助に息継ぎをさせ、再び顔面騎乗の格好となる。これでは気絶によって楽になるということすらできず、良助はただひたすら真由美の巨尻に顔面を潰され、呼吸を奪われ、悶え苦しむしかなかった
「…………」
そんな苦しむ良助に対して、真由美はどこまでも無反応だった。
言葉一つかけることすらせず、意識はパソコンと机の上の本に向けられている。
一見すると大学の課題に取り組む真面目な学生といった光景だが、彼女の尻は貪欲に同い年の男の顔面を潰しているのだった。
(ひゃだあああ……やめてええ……)
苦しみのあまり、良助の体がさきほどまでと同じくバタバタと暴れる。
真由美の逞しい太ももを両手で掴み、その大きな巨尻から顔面を抜き取ろうと必死にジタバタと力をこめる。
良助の下半身もまた、この窮地を逃れようと必死の抵抗を見せていく。
しかし、まったくの無駄だった。
ビクともしない。
良助の全力の抵抗は、真由美にとって虫がじたばた暴れている程度でしかなかった。
彼女はゼミの課題に意識を集中させながら、男の命をかけた抵抗を、その巨尻一つで押し潰してしまっているのだった。
【鮎美の調教シーン抜粋】
何度も何度も良助は墜とされていった。
鮎美の発達した下半身の中に捕らわれたまま、ひたすら締め付けられ、意識を奪われる。
頭蓋骨が軋み覚醒させられると、そこはまだ鮎美の太ももの中であることに気づかされる。そしてまた絞められ、抵抗する暇も命乞いをする暇も与えられることなく意識を刈り取られてしまうのだった。
鮎美が少し太ももに力をこめるだけで、自分は容赦なく意識を奪われ、そして地獄に舞い戻らされてしまう。
自分の生殺与奪の権利を完全に鮎美に握られてしまっていることを良助は自覚していた。
彼女がその気になれば、自分なんてものはあっという間に殺されてしまう。彼女がその気ならば、このまま何時間も太ももに挟み込まれたまま、気絶と覚醒を交互に繰り返し、地獄の中で永遠と捕らわれることになる。
(ゆるして……ゆるしてください)
もはや命乞いすら許されていない良助は、彼女の太ももに締め付けられ意識を保っていられるわずかの時間、心の中で鮎美に許しを乞うていた。
圧倒的に上位の存在。
自分なんかが太刀打ちもできない存在である鮎美に屈服している自分に気づく。
その途端に、敗北の白い旗が自分の下半身で滑稽に立ち上がるのを感じた。
命の危険に苛まれているというのに、目の前の女性に完全に屈服し、隷属した体は、全面降伏するように白い旗を勃起させる。まるでご主人様に芸を見てもらって命を長らえようとする負け犬のように、良助は自分の一物を硬くさせて、鮎美に命乞いをしていた。
おもちゃのちゃ
弱みを握られた●●●が先輩の●●に女装させられ、もてあそばれるエロマンガ。
オールカラー作品。
ヤルキ対策推進課
新入社員が新部署配属、制服規定はTバック★
希望通り新部署配属になった新入社員ユウタくんを待っていたのは、先輩社員をカラダで癒すお仕事。
オリジナル2作目です。
暴力、強●ありません。カプ要素も無いと思います。
■本文16p
紙媒体有(A5/20p)
同級生のオトコの娘
文化祭の出し物で女装することになった俺。
意外といけているに気づき調子づき女装のまま友達の家に。
女装姿に動揺している友達をからかっていたら、その気になった友達が襲い掛かってきた。
嫌がりながらも拒むことができず、あれやこれやのうちに友達の虜に・・・。
悠々自適にハーレム生活!欲求不満な人妻マンション 9巻
俺は櫻井新戸(にいと)…職業はマンションの管理人だ。
けど俺は決して管理人なんてやりたい訳じゃない…仕事なんてせずに悠々自適に暮らしたいのだ!
しかし従姉の恵子がそれを許さず、半ば無理やり管理人業務をやらされる日々…。
我慢の限界に達した俺は弱みを握る為、部屋を盗撮する事にした…すると、何と恵子が自室でオ●ニーする姿が撮れてしまった!
これ幸いとばかりに、動画を叩きつける俺…すると、何を勘違いしたか、恵子は自ら服を脱いで俺のち●ぽを扱き出した!?
更に、真っ赤な顔で部屋を飛び出す恵子をマンションの住人が見ていたからさあ大変!
欲求不満な人妻達を前に、俺の平和な生活は音を立てて崩れていく…!?
※本作品は原作者の協力により制作しました。
お仕置きストーリーズ3
当サークル恒例、可愛い●●●がお肉女性にお仕置きされちゃうストーリー3部作のその3です、完結編
お約束の浣腸責め編、じっくりと責めちゃいます、最後はお約束の大噴火!
少しだけママたちの搾乳シーンも入ってたりします、お楽しみいただけたらと思います。
モノクロ18p 本作品はセックスシーンを含んでいません
おとなり。ふりーすろう!
C97発行よ○ばと本の加筆修正版です。(内容に変更はありません)
とーちゃんが隣に住んでるあの子と色々する話です。
今回は小岩○家に風〇がお泊りで一晩中…な内容です。
表紙カラー1P+本文モノクロ16P
美少女アイドル割れ目開き 第5話 美少女2穴バイブ責め
美少女アイドル割れ目開き 第5話 美少女2穴バイブ責め
前話までのあらすじ
人気の落ちた美少女アイドル琴音(ことね)は、プロダクション社長田上とその部下林によって地下AVアイドルにされてしまう。同じ、田上プロダクションに所属する美少女アイドルグループ「スリー・プリティガールズ」3人組も人気が落ちてきたため社長に呼ばれる。彼女たちがそこで見たものは小さな檻の中に無理矢理閉じ込められて地下AVアイドルにされた琴音の姿だった。社長田上は3人にも地下AVアイドルを要求する。それを拒否した3人だったが脅され3人とも裸にされてしまう。玲良は逃げようとするが、プロデューサーに捕まってしまい(プロデューサーは地下AVアイドルの重要な顧客だったのだ)逃げようとした罰として待っていたのは四つん這いで拘束されてのプロデューサーによるバイブ責めと凌●だった。 3人は檻に閉じ込められてしまう。時間が経つうちにトイレに行きたくなってしまうが檻の中にあるのは汚れたバケツ2つだった。仕方なしに奈々がバケツへオシッコをし出すと待っていたかのように覆面をかぶった男達が入ってきてヒット曲を歌わせながら真由香も一緒にオシッコをさせられヒット曲をバックに犯●れるのであった。この模様はネットライブ配信されていた。それを見たマネージャーの坂本は社長に抗議に行ったのだが、無駄に終わる。そこで、プロデューサーに相談しようと事務所に行ったのだが、そこには社長が先に来ていて2人に裸にされて拘束されてしまう。一方、3人はマンコに淫乱クリームを塗られガマンできず、置いてあるバイブで慰めるのだった。もちろん、これも裏ネットでライブ配信されていた。
オールカラー 197枚
(特別ボーナスアニメとして美少女たちのマネージャー坂本が社長に犯●れているシーンを7アニメ収録しました。(各アニメ69フレームです)
尚、体験版は上半身のアニメになります。
テクスチャディスプレイが16384MBの3D画像素材を元に作品を制作していますので、拡大して頂くと登場人物達の肌や布地の質感がわかります。
この作品はパソコンでも楽しめますが、スマートフォン等でスクロールして見て頂けると、よりお楽しみ頂けます。
作品の内容に関して、こうゆう責めや辱めをやってほしいというご要望がありましたらレビューに投稿して下さい(「ファンになる」に登録して頂けるとご要望に対するご返事が出せると思います)
できるだけご要望にそえられればと思っております(作者)
ナマルのハ
2017年2月発行のラブ○イブ!サンシ○イン!!の国○田花○の同人誌です。
表紙本文26Pにイベント時のPOPにも使った表紙の差分等を含めた計30Pになります。
とらんす
ボクは旅行中、羽黒山で学友の美佳と出会った。不思議な 出来事はその時を境に始まった。身体が彼女と入れ替わってしまったのだ。精神入れ替え小説。
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第壱章 プロローグ(古代神事能の伝承)
少し汗ばむ初夏、郊外に建てられた広いキャンパスでは木々の緑が光の中で輝いていた。
八雲裕紀の心も1年の長い浪人生活から解き放たれ希望に満ち溢れていた。もっとも暗い人
生は裕紀の主義に反するのでそれなりの息抜きはしていたのだろう。したがって、やっと入
学出来た大学だが世間の評価では一流どころか二流にも入っておらず、将来の人生設計が希
望に満ち溢れているとは決して言えないだろう。それでも、これから始まる4年間のことを
考えると裕紀の心は希望に輝いていたのだ。
しかし、入学して3ヶ月が過ぎキャンパスのあちらこちらでカップルが目に付くようになっ
て来たにも関わらず、裕紀の周りにはいつも親友の岡本太一と橋本浩介がいた。女性の影も
形も見えないのだ。(早く彼女を見つけないと暗い4年間を送る事になってしまう。これか
ら夏休みに突入しようというのに、なんで男3人で旅行の計画を立てなくてはいけないんだ
なんとかしなくては!!)などと裕紀は考えていた。
「おい!八雲、聞いているのか?」
突然、思考に割り込んで来たのは、岡本だった。クラスが同じでたまたま席が隣り合わせだ
ったことから一緒にいるようになったのだが、どちらかといえば彼は体育系で裕紀とは目指
しているものが違うようである。●●時代は柔道でインターハイの準決勝までいった程の強
さで彼の事を知っている人も多いらしい。大学でも勉強よりスポーツに明け暮れている。も
っとも、裕紀にしても勉学に励もうと思っているわけではないのだが、スポーツに打ち込む
ことは絶対にありえないと思っている。その横にいるのは橋本で岡本とは正反対のガリ勉タ
イプである。彼とは試験の時にノートをコピーさせて貰ってからの付き合いだ。
「ああぁ、聞いてるよ、でも東北かぁ?夏なんだから海外にでも行かないか?」
裕紀は橋本を味方に付けるべく同意を求めたのだが見事に期待を裏切られてしまった。彼は
出身が九州だという事もあって、こちらに居るうちに一度は東北へ行きたいとの事だった。
結局、形だけでも民主主義国家である日本では多数決により夏休みの行動が決定されてしま
ったのである。裕紀はグァム島の水着ギャルを諦め、彼らに自分の運命を任せることにした。
そう思うと裕紀は旅行話には上の空でサンサンと降り注ぐ太陽の光を浴びたキャンパスを眺
めていたのだ。木々や建物、キャンパスを行き交う人々までもがキラキラと輝いている。
「あれ?」
ふと気が付くとその中に一個所、自ら輝きを発している所があるではないか、目を凝らすと
それは紛れもなく人間であった。
「八雲!どうかしたか?」
一点を見つめている裕紀を不思議に思ったのか岡本も彼の視線を追った。
「彼女か。同じクラスだよな。確か名前は神野美佳って言ったかなぁ?おとなしい感じだけ
ど遊んでいるって噂だよ。もしかして八雲のタイプか?でも彼氏が居るみたいだよ。あれ
だけ可愛いと先輩がアプローチしないわけないしね。彼氏が居ない方が不思議かもしれな
いな」
「あんな娘、同じクラスに居たのかぁ?なんで気が付かなかったのだろう」
美佳は視線を感じて足を止めた。大学に入ると同時に東京に出て来て、今は大学から10分
のアパートに一人で暮らしている。上京する時は都会の生活に一抹の不安も感じていたのだ
が、今は生活にも慣れ友達も出来て大学生活をエンジョイしていた。
「美佳!どうしたの?早く!」
美佳は友達の真奈美に呼ばれ、急いで学食へと向かった。
「今日は何にする?」
真奈美はカンウターの上に掲げられた、いつものメニューを見ながらそれとなく聞く。
「私はラーメンと餃子にしようっと」
幸子が言うと美佳と真奈美も暗黙のうちにそれに従い列の後尾に並んだ。
「美佳?さっきはどうかしたの?」
「なんだか人に見られてるみたいな気がして・・・」
「あぁ、それって良くあるわよね、特に欲求不満の時とか(笑)。美佳も早く彼氏を見つけ
ないと暗い4年間を送ることになっちゃうわよ」
3人はラーメン餃子を受け取り窓際の空いているテーブルに向かった。
「夏休みどうする?私の友達がグァムのチケットを手配してくれるって言うんだけど」
真奈美が話を始めた。
「友達って彼氏じゃないの?」
「彼が旅行に行こうって言うんだけど、まだ二人きりじゃね。」
「彼の友達も来るって言うから美佳も行かない?」
「なんだか、数合わせのような気もするけど私が付き合ってあげよう」
幸子が手を上げ参加表明をしたのである。
「あなたは彼氏がいるでしょ?彼はどうするのよ」
幸子を窘めるのだが、美佳が夏休みは山形の実家へ帰らなければならない事を知ると手の平
を返したように真奈美は幸子の同伴を認め、メンバーはあっけなく決まってしまった。2人
が旅行の計画を練っている間、美佳は光の輝くキャンパスをなんとなく眺めていた。
「なんだろう?あの光は・・・」
上越新幹線で新潟まで2時間10分、そこから羽越本線で2時間、裕紀は今、鶴岡にいる。
(鶴岡は藩政時代からの文化遺産が多く。江戸と明治、仏教とカトリックが融合した薫り高
い文化の町でそんな史跡を探訪するのが楽しい)裕紀は1人、本屋で観光案内を立ち読みし
ているのである。岡本と橋本と裕紀は3人で東北の山形まで旅行に来ていたのだが、ここ鶴
岡で彼は岡本らと剥ぐれてしまったのだ。グァム島旅行の計画が却下された時点で裕紀は彼
らに計画の全てを任せていた。付録のように付いて来ただけの裕紀は旅行の行動予定を全く
把握しておらず、宿泊場所すら聞いていなかったのだ。もっとも男3人旅なので宿を手配し
ていたかどうかも定かではないのだが。呆然としていても拉致があかないので自力で観光周
りをしようと鶴岡の本屋で研究をしている最中なのである。
「出羽三山だったかなぁ?」
頭の片隅にチリのごとく残っている彼らの会話を思い出していた。この本によれば有名な観
光名所であるらしいので、とりあえず行ってみることにした。裕紀がバス亭で時刻表を調べ
買ったばかりの観光案内を読んでいると、突然・・・・
「こんにちわぁ」
振り向くとそこには髪をポニーテールにまとめたジーンズにTシャツ姿の神野美佳が黒い大
きな瞳で裕紀の観光案内を覗き込むように立っているのだ。
「何を読んでるの?」
彼女は大学のキャンパスにでも居るかのように話しかけてくる。
「どうして君がここに?」
彼女の質問には答えず裕紀は疑問を投げかけた。
「びっくりした?後をつけてきたのよ!」
少しふざけた顔で彼女は笑った。本当のところは彼女の実家が櫛引町というところで夏休み
を利用し帰省して来たのだ。彼女もこんな所でクラスメートに合うとは思わず、驚いてたよ
うだ。裕紀が2人と剥ぐれてしまい途方に暮れている事を知ると彼女は櫛引町に来ないかと
薦める。彼女の説明では櫛引町には室町時代から伝わる黒川能という古代神事能があるそう
で、今では国際的にも有名で国の重要無形文化財に指定されているらしい。
「私の家は汚いところだけど広いから八雲さんの1人や2人、十分泊れるから」
と付け加えたのだ。裕紀にとって美佳の提案は悩み事を2つも同時に解決してくれる申し出
であった。裕紀は断る理由もなく2つ返事で同行することにした。
バスを降りると60歳前後の老人が彼女を迎えに来ていた。代々神野家に使える使用人だそ
うで彼女が経緯を説明すると訝しげな顔をして裕紀の体を嘗め回した。
「ようこそいらっしゃいました。」
取って付けたように一言いうと老人は彼女の荷物を受け取り先を歩きだした。
「のこのこ付いて来て良かったのかなぁ?勘違いされたかもしれないな」
老人の態度に気後れした裕紀は小声で美佳に念を押した。
「勘違いされても私は構わないわよ(笑)」
とあっけらかんとしているのだ。20分程歩くとそこは神野家であった。田舎の庄屋のよう
なものを想像していたのだが立派な門構えに整った庭、池まであって値段はわからないが高
そうな鯉まで泳いでいる。彼女の家は黒川能が表の能だとすると裏の能にあたる神山能伝承
の家系で真の神事を司っているらしい。血を継ぐ人にも不思議な力が受け継がれているそう
だ。今でいう超能力みたいなものらしいが代によって能力は違うとのことだった。
「美佳も能力があるのか?」
「少しね」「美人に変身できるの」「ほら!」
美佳はニッコリ笑ってこれが私の能力よ。と裕紀をからかうのである。
「あのねー!(笑)」
その日は能楽堂のような伝習館を見学するだけで彼女の家に戻ることにした。明日、彼女の
案内で朝から出羽三山に出掛けることにしたのだ。早い夕食を彼女の両親と一緒に取り大学
での話や裕紀自身の話など尋ねられる事にいろいろ答えていた。娘が自分の監督下から放れ
都会の生活をはじめた事が田舎に住む美佳の両親には心配なのであろう。泊り賃だと思えば
安いものだ。会話を続けていると
「ご両親は納得してるのですか?」
突然、意味不明な質問が投げかけられた。僕が首を傾げていると彼女が横から
「ちがうのよ!」
いつになく真剣に否定したのでかえって気になり真意を確認する事にした。話を聞いて裕紀
は唖然としてしまった。お父さんの言うには神山能の継承者は男性でなくてはならないらし
い。はじめは美佳の御両親が裕紀を美佳の結婚相手と間違えてこの家を継承するのだと勘違
いしたと思ったのだがどうも違うらしい。継承者は精神的血を引いてなくてはならず美佳本
人でなければならないとのことなのだ。すなわち、女性である美佳は20歳までに男性の代
体を探して精神を入れ替え男性にならなければないらしい。成功しなかった場合、彼女は体
と精神が遊離してしまい肉体は滅び精神はこの世を永久にさ迷うらしい。代体する男性も誰
でも良いわけではないらしい。霊波の相性というのがあってそれが合致しなくては代体とは
なり得ないのだ。相性の合った霊波を持つ男性の存在は希であり残された1年間でに見つか
る可能性は非常に少ないとのことだった。迷信ですよね。と言おうと思ったのだが真剣なご
両親の眼差しを見るとそれ以上尋ねることが出来なかった。隣にいた美佳までが悲しげに下
を向いてしまっているのだ。
夜中に目を覚ますと見知らぬ天井が目に入ってきた、ここは神野家だった。昨日は美佳の家
に泊めて貰ったのだが、いつもより早く寝た為にこんな時間に目が覚めてしまったようだ。
裕紀は昨晩の妙な話の事を思い出していた。
(冗談でも言ってるのならともかく顔が真剣だった。美佳まで悲しそうな顔をしているし、
この家の人々は皆信じ込んでしまっているようだ。明日は早く旅立つことにしよう)
時間が気になり寝る前に枕元に置いた自分の腕時計を見ようと寝返りをうって時計をとり眺
めると暗くてよく見えないが、まだ12時だった。
「あれっ?」
胸のあたりが枕にぶつかり違和感がある。恐る恐る、腕時計をもとの位置に置いて胸に手を
やると胸の辺りに弾力性のある膨らみが肌蹴た浴衣から垂れ下がっているではないか。
「なっなんだ?」
裕紀は部屋の電気を点けて布団の上に座り、肌蹴た浴衣の合わせを開いて覗き込んだ。彼の
胸には紛れもない女性のバストがそこにあった、その先にはピンク色の男性の物より明らか
に大きめの乳首がそれぞれついているのだ。彼は恐る恐るバストの先にある乳首を摘まんで
みた。それは確かに彼自身のものとして大脳と神経が繋がっていた。頭が混乱していると急
にトイレに行きたくなって来たのだが、不安が沸いてきた。
(もしかしてオチンチンは?)
今度は浴衣の裾を肌蹴てトランクスを覗き込んだ。
「無い!!」
義母乳4
シリーズ第4話
シャワーに誘った義母さんの期待に応えることができなかった童貞の俺は
意を決して童貞喪失に挑む!!
果たして見事
義母さんで童貞喪失と成るのか否か!!
フルカラーコミック・42ページ(チクビ2色・各21ページ)
(株)痴●支援サービスセンター(単話)男なら誰でも一度ぐらい「痴●がしてみたい」と考えたことがあるはずです。しかし痴●はリスクが高く、なかなか手を出しにくいのが現状でしょう。そんな痴●を夢見る貴方にはぜひ「痴●支援サービスセンター」をオススメします。痴●初心者から上級者まで、痴●を嗜む全ての人たちのための、あらゆる痴●行為を「痴●支援サービスセンター」はサポートいたします。たとえば理想の標的女性の紹介や、痴●現場の安全確保等々……。しかし1番の特徴は、痴●の常識を超えた強●わいせつ行為を可能とするサポートです。衣服の上から女性の体を触るだけでは、もはや男の欲望は満たされません。まずはお試しプランからいかがでしょうか……?