欲情慰安旅行♪美魔女社長夫人の爆乳に溺れたい二十歳になったばかりの俺からしたら四十越えの女性は
ババアだと思っていた。しかし、そんな思いが吹っ飛ぶ出来事が会社の慰安旅行先で起こる…。それは俺が露天風呂の利用時間を間違えたことで社長の奥さん(久美さん)と鉢合わせしたことが始まり!豊満な胸とムッチリした体を見た俺は思わず勃起してしまう。すると久美さんは「私の体で勃起しちゃうなんてね…悪い気分じゃないわ」そう言って俺のチ○ポをイヤらしくシゴき始める。この時俺は久美さんから漂う熟女のエロスに激しく魅了され、そして彼女もまた俺の巨根がきっかけとなり自身の中に残る『女』の部分が目を覚ます。こうして俺達は決して許されない禁断の道へと突き進んでいく…
あざといざかり(単話)愛しさ溢れて色欲全開 水白しずく先生最新作のヒロインはあざとエロい?主人公の自慢の彼女ひなをある日先に下校させ、自らの委員会仕事に臨んだ主人公。仕事を終わらせ教室に忘れ物を取りに帰った時に彼の目に映ったものは…
夜勤ナースコール(フルカラー版)(単話)大好きなフットサルの練習中に足の靭帯を損傷してしまった杉田は入院することになってしまった。病院で出会ったのは担当の爆乳看護婦の白根さん。憂鬱な入院生活だと思っていたのが、一転してバラ色の入院生活に変わった。白根さんはナースコールに応えてくれるだけでなく、毎夜のように病室を訪れて杉田に性のリハビリを施してくれる。病室での二人の秘密の秘め事は退院の日が近づくにつれ激しさを増していく。バラ色の入院生活がいよいよ終わろうとした時…。ナースとやれるという男の夢が叶うフルカラーエロエロ話題作!永久保存版!
私と隣の僕のおいしい時間(単話)隣の部屋の子を一夜だけ預かることになったヒロイン。
ひとり寝の寂しさを紛らわせるために購入し、隠していたバイブを見つけ偶然に彼女の股間にヒット!
ちょっぴり濡れちゃったお姉さんは、一緒の布団に入ると彼にある提案を持ちかける…!
※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.27」に収録されている作品の単話配信です。
新風紀クリトリック学院(単話)明日は遠足。牝々子先生は生徒に細々とした注意を与えるが、ゲラダヒヒとのハーフである小清水の奸計により、教師生命の危機にさらされる。しかし、それを機転で救ったのがアニオタ少年平野だった。感謝の言葉を伝えるために、平野を呼び出す牝々子先生。しかし、平野は爬虫類のような目で彼女を見つめるばかり。そして、牝々子先生の股間に深々と刺さっているバイブを引き抜く。それは差し替えなしで3タイプに完全変型する逸物だった……!
桜梅桃李憧れのあずさ先生が一日妻として家に!夕御飯を作っている先生を後ろから触ってたり、お風呂で体を洗ってもらったり、そんなことをされたら我慢も限界!!そんな巨乳作品いっぱいの一冊が電子書籍化!!
欠落少女
あらすじ
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「先輩、おはようございます! 今日もお弁当作ってきました!」
昼休みになると現れる後輩女子。
何度断っても彼女は毎日やってくる。
最初は悪い気がしなかった。
しかし徐々に、彼女から異質な部分が見え隠れし始める。
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ヤンデレ、サイコパスを題材にした小説です。
一人称視点。
11448文字。
txtファイルと表紙の画像1枚が入っています。
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冒頭サンプル(2485文字)
1.
「あの子、また来てるぞ」
友人の耳打ちに、教室の戸口を見やる。
二つ年下の後輩が手を振っていた。
すぐに席を立ち、廊下に出るように手で合図する。
しかし、彼女は俺の合図を無視するように元気な声をあげた。
「先輩、おはようございます! 今日もお弁当作ってきました!」
教室の視線が一斉に集まる。
からかうような笑い声を無視し、彼女を廊下に押し出した。
「宮坂、やめてくれ」
「お腹減っていないんですか?」
彼女――宮坂瑠衣(みやさか るい)が小首を傾げる。
わざとらしい仕草なのに、彼女がすると様になった。
「そうじゃない。昼飯は自分で用意してる。好意は嬉しいが、困るんだ。昨日も言っただろう?」
「でも、先輩が用意してるのってパンですよね? コンビニの菓子パンじゃ健康に悪いですよ?」
にこにこと言い放つ宮坂に言葉を失う。
「……どうして知っている?」
「たまたまですよ。朝、コンビニに入っていくところを偶然見かけたんです」
宮坂は悪びれる様子を見せず、そうだ、と言葉を続けた。
「じゃあ一緒に食べませんか? 先輩のパンと私のオカズを交換したりして」
「……友達と食う予定なんだ。他を当たってくれ」
会話を打ち切り、踵を返す。
もう話すつもりはないという意思表示のつもりだった。
「また明日も作ってきます! もしお腹が減ってたら受け取ってください!」
背後から宮坂の明るい声。
聞こえなかった振りをして席に戻る。
何を言っても無駄だろうと思った。
「モテ期到来だな」
既に弁当を広げている友人たちが囃し立てるように目を向けてくる。
「可愛い子じゃん。試しに付き合ってみれば良いのに」
「……あいつ、どこかおかしいんだ」
パンの包装を破き、齧るながら愚痴を零す。
「おかしいってお前、素直なだけだろ。変な駆け引きする子よりよっぽど良いよ」
「そうそう。あれだけ積極的に来られたら悪い気はしないよな」
友人たちが好き勝手に盛り上がる。
「……朝、俺がコンビニに寄ったのを知ってた。気持ち悪くないか?」
友人たちが顔を見合わせ、わざとらしく噴き出す。
「たまたまだろ」
「自意識過剰だな」
友人たちの言葉を聞き流しながら、俺は残りのパンを口に放り投げた。
気のせいじゃないはずだ。最近の宮坂は様子がおかしい。
宮坂と出会ったのは半年ほど前だった。
貧血で動けなくなっていた宮坂を見つけ、保健室に運んだ。それから少しだけ話し相手をした。
出会いは本当にそれだけだった。
それから宮坂は校内で俺を見かけると話しかけてくるようになった。
宮坂は容姿が良い。慕われて悪い気はしなかった。
暫くは何も問題なかった。俺たちはただの先輩と後輩だった。
宮坂の様子がおかしくなったのは三日前からだった。
その日は進路相談で帰りが遅れ、同じように残っていた同じクラスの葛葉美紀(くずは みき)と昇降口で出会った。
「葛葉も進路指導か?」
「うん。資料とかお願いしてて」
それほど親しくもない女子だったが、その場の流れで一緒に駅に向かう事になった。
「もう十七時半か」
「予想より長かったよね。先生が熱心なのは良いんだけど」
歩きながら話しているうちに、思いほのか会話が弾んだ。
明日から一緒に帰ろうか、なんて冗談も言われた。
宮坂が現れたのはそんな時だった。
「先輩、偶然ですね」
後ろから声をかけてきた宮坂は、どこか普段と違った雰囲気を纏っていた。
「なんだ。宮坂も何か用事で残っていたのか?」
「ええ、まあ。そんなところです」
曖昧な笑みを浮かべ、誤魔化すような返答。
俺が何か言おうとすると、宮坂が遮った。
「それより先輩方は駅に向かうところですか? ついでにご一緒しても?」
宮坂の目が葛葉に向けられる。
「それとも、やっぱりお邪魔ですかね?」
「え? あの、私は別に構わないけど……」
たじろぐ葛葉に宮坂が笑みを浮かべる。
「良かったです。最近彼氏さんと別れたそうなので、先輩のこと狙ってるのかと思ってました」
空気が凍った。
宮坂の言葉を呑みこむのに時間が必要だった。
「……おい、変なこと言うな。失礼だろ」
「あ、ごめんなさい。私、思ったことがすぐ出ちゃって」
悪いと思ってなさそうな軽い口ぶり。
「いえ、気にしてないけど」
葛葉が顔を引き攣らせて笑みを作ろうとする。
「別れたのは本当だし、良く知っているのね」
「ええ。うちの学年でしたし」
沈黙が落ちた。
葛葉も宮坂もそれ以上は口を開こうとはしなかった。
徒歩十分もかからない駅が急に遠く感じる。
俺はわざとらしく咳をし、沈黙を破った。
「もう少しで急行が来るし急ごう」
「そうですね」
歩く速度をあげる。
気まずい空気を払拭しようと話題を探すが、三人の共通の話が見つからない。
「先輩たちは」
不意に宮坂が口を開く。
「同じクラスですよね。よく話されるんですか?」
「……いや、普段はあまり。今日は偶然だよ」
「そうですか」
自分から聞いてきたのに、宮坂は興味なさそうな様子を見せた。
普段の宮坂と違う。
どこか鋭く冷めた目をしていた。
それっきり会話らしい会話もなく、俺たちは駅に辿り着いた。
葛葉は逆方向のホームに向かい、残された宮坂と二人きりになった。
「……座るか」
「はい」
空いている椅子に腰を下ろす。
電光掲示板に目を向けると、次の電車が来るまで三分あった。
どう間を持たせようか考えていると、意外にもそれまで黙っていた宮坂が口を開いた。
「男子と女子が見てる世界って結構違うんですね」
「……どういう意味だ?」
「女子の方が耳が良いっていうことです」
何かを含むように宮坂が笑う。
いつの間にか、いつもの宮坂に戻っていた。
「先輩は人を見る目がないですね。いつか悪い人に騙されますよ」
「……葛葉には悪い噂があるのか?」
「大したものではないですよ。ただお付き合いはお勧めできませんね」
そこで宮坂はわざとらしく溜め息をついた。
ホームに電車が到着するアナウンスが流れる。
「ほら、一方的に私の言葉をすぐ信じる。そういうところですよ」
「……宮坂は悪いやつじゃないだろ」
電車が近づいてくる音。
突風で宮坂の髪が乱れた。
髪を抑えながら宮坂が立ち上がり、ゆらりと笑う。
「私、そこそこ悪い女ですよ」
次の日から、宮坂は毎日弁当を作ってくるようになった。
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制作
ヤンデレ専門サークル「加圧されたマシュマロ」
月島しいる(Twitter:)
魔法聖女ミカエラ〜Lost virgin〜(単話)想い人を救うために奮闘する非モテ魔法少女の誘惑搾精H! 魔法少女として長きにわたって活動するが、そのせいで全く恋愛が出来ないベテラン魔法少女の黒木多ミカ、通称ミカエラ。ある日彼女は怪人によって悪の因子を植え付けられた想い人の青年を目の当たりにし、因子を浄化するため性交することに。彼女は青年の困惑をよそにしっぽフェラや騎乗位で浄化という本命を忘れて彼を誘惑していく。さらにミカは感覚同調の魔法を施して互いの快感を共有することで、より激しい快楽を味わいながら激しいセックスへと転じ……。
ハラマチ出張所3
ハラマチのスピンオフ
●●●でしたが女体化にシフトします
(バリバリネタバレ)
奥手な宮木くんとモテ男の武田くん(単話)モテ男の武田くんが女体化変身メガネで女体化しました。
友達の宮木クンに脱童してあげます。
モテ男ならではのテクニックと腰使いと抜群の締めで、宮木クンは一気に昇天です。
でも慣れてくると宮木クンが攻めることに。
※この作品はアンソロジーコミック「にょたいかハピネス!2」に収録されている単話配信です。
うちの寮、可愛いJKが下着も着けずにウロついてます 4巻
「夏休みの間、第三女子寮の管理人を陸人に任せようと思ってるんだ」
俺こと木崎陸人は、ある日突然そんな宣告を受けた。
最初は断ろうとした俺だったが、相手の説得に圧されて首を縦に振ってしまう。
そして、いざ管理人を始めてみると…そこは、無防備過ぎる女子の巣窟だった。
裸同然の恰好で寝たり、お風呂上りにろくに服も着ずにウロついたり、挙句俺の目の前で堂々と着替えたり…しかもそれは、俺が「女子が苦手」だと言う事をわかっていてやっているからタチが悪い。
しかも、事はそれだけに収まらない…寮長にして幼馴染の海原伊墨が、『女子に慣れさせる為』と称して俺に襲い掛かって来て…俺の運命、一体どうなる!?
※本作品は原作者の協力により制作しました。
コミックゼロエクス Vol.12いっしょにあったまろっ号
COVER ILLUST : 小宮裕太
【妹の穴】……ゆきやなぎ>>>妹ま○こは相性バグツン!
【あの子がメイド服に着替えたら!】……谷町めいど>>>幼馴染+メイド=大興奮
【組曲 蜜乳】……琴義弓介
【どきどき ましゅまろフィアンセ】……イコール
【ゲーマーズ協奏曲】……kika=ざる
【ガールフレンド】……音乃夏
【The Great Escape】……尾崎未来
【最近の少女雑誌はえろい】……内々けやき
【ゼロエクスペリ】……大井はに丸
【学校の快談】……isao
【夕闇に舞い踊る】……智沢渚優
【ぼいトレ!】……PONPON
【スリ〜コ〜ド】……EB110SS
【ちょっとだけ未来学園にようこそ】……峠比呂
【通い妻育てました】……河上康
【wise・ass】……巴天舞
【見られて魅せられて】……吉良広義
【雲の路】……すえひろがり
【緊急覚醒スイッチON!!】……ジョン・K・ペー太
【かるかん!】……五月五日
(こちらはコミックゼロエクス年 Vol.12を電子配信用に再編集した商品です。表紙の記載と一部内容が異なる場合がございます。
また、アンケート・プレゼント等の応募は受け付けておりません、あらかじめご了承ください。)
黒板ショッキング! 〜JK操りフォトグラフ〜 【完全版】エロい願いがなんでも叶う魔法のような黒板シリーズ第2弾!今度の黒板は写真を貼り付けJKとヤりまくり!?塾の講師・栗田ヒデオは教え子の巨乳JK「鈴宮りお」とのHを夢見て日々悶々としていた。そんなヒデオに転機が訪れる。思いつきで塾の黒板にりおの盗撮写真を貼り、欲望に満ちた願いを書き込むと突如として黒板が光輝き、なんと書いた願いの通りにりおが家に泊めて欲しい、Hなお礼もすると申し出てきたのだ!黒板の不思議な力に半信半疑だったヒデオは貞操観念の強い幼馴染JK「内村結衣」の処女を奪い、間違いなく本物だと確信する。写真を撮ればソーププレイも体操服Hもお手の物!広い黒板にJK達の淫らな写真が埋め尽くされる!
【この作品は『黒板ショッキング! 〜JK操りフォトグラフ〜』話売り作品を合冊し、
成年向けに画像修正した完全版です】
妄想司書さん(単話)近所の図書館にいる司書さんはとっても清楚そうでやさしそうな美人さん★そんな彼女がなんとエッチな小説を読みながらオナニーしているのを覗いてしまった!誰にも言わないでと懇願する彼女にイタズラしてやろうと思い立った主人公は、彼女が読んでいた小説を忠実に再現しようとするのだが…!?
ワークファッカー(単話)豊満なボディと抜群の知名度を誇るカリスマレイヤー「LISA☆」。
ある日、ネットで知り合った「あゆか」と一緒にイベントに参加することに。
だが、コスプレ初心者・あゆかのちょっとした勘違いから、マニアたちに輪●されてしまう羽目に陥ってしまう!
ここぞとばかりにレイヤーの肉体に貪りつく男達…。
イベント会場は獣たちによる淫虐の饗宴へと変貌し、カリスマレイヤーを絶頂へと誘う――。
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小悪魔に天罰を!(単話)真崎さんは社内の清純アイドルを演じてるけど、裏では不倫して計算高く振る舞う狡賢いOL。営業部の田中は口数少ない謎の奴だ。田中は不倫写真を示して、真崎に忠告する。それを性奉仕と引き換えになかったことにしようとする真崎だが、田中のチ●ポ精力に驚き、パンティに包んで手コキし、射精させても、まだ勃起し、立ちバックで串刺しにされてしまう。真崎はデカチンに降参し、田中の女になるしかない。
Look is…(単話)転入したばかりの篠崎は、超がつくほどの箱入り娘。そんな彼女が選んだ部活は、野球部のマネージャー。篠崎が何も知らないのをいいことに、野球部員たちはAVを見せてこれがマネージャーの仕事だと教え込む。驚きながらも服を脱ぐ篠崎。服の上からもはっきり分かるほどの巨乳は、裸になるとさらに大きく感じられる。大勢で揉んで吸って舐めると、いきなりの強すぎる刺激でイッてしまう。挿入すると、これが凄い名器。