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むちむち
★配信限定!特典映像付★凄テクで男を飼い慣らす女はこの世に存在する2 夏木りん
モデルのようにスタイル抜群の若い女が現れて、社員達のデスクにピンヒールでよじ登る!新たに就任した女社長は社員全員と近すぎるスキンシップでやりたい放題!パーフェクトなルックスとあふれる色気を使って、就任直後から社員達を一気に束ねてしまったスゴ腕女社長だ!社長の右腕である優秀な社員・西島と社運をかけた大事な打ち合せもそこそこに、夏木社長お得意のセクシーパワハラが発動した!「私の命令は絶対でしょ?」男の顔にまたがって顔騎クンニを堪能しながらデカチンを手コキする夏木。敏感すぎるデカチンをパイパンマ○コで素股された男の情けないあえぎ声がオフィス中に響く…。欲情して激しく腰振りまくる夏木のせいで、男は昼間っから暴発射精させられたのだった!生理前でイラつく夏木がデスクを叩いて社員を呼びつける。お気に入りの社員が不在だった事に機嫌を損ねた夏木は、冴えない社員の男をオモチャにすると手コキとフェラで手懐けながら男のアナルにイタズラし始める。大きな声でヨガる男をさんざん楽しんだ夏木だったが‘命令に背いた罰’として、その男にクビを宣告したのだった!その日の気分で代わる代わる社員と交わっていた夏木だが、心のすき間を埋められるのはお気に入り社員の西島ただひとり…。ストレスで寝付けない夜を過ごしていた夏木は、業務時間外の西島を電話一本で呼び出すと駆けつけた西島と求め合うようにひとつになった。西島が無くてはならない存在だと確信した夏木は、トレードマークのメガネを外すと本気のバキュームフェラで彼をねぎらう。‘社長の仮面’を脱ぎ捨てて一人の女と男になった二人は、一心不乱に交尾を楽しみながら長い夜を明かすのだった!!配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。キリッと自信をもった女社長の役に不安いっぱいのりんちゃん。リハーサルでは手探り状態でも、本番になればバッチリ決めてくれました。さらにアドリブも入れてくれて監督も絶賛。お弁当を食べながらホッとする素のりんちゃんも見どころ。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
159分
レナ 密室タクシードライバー
タクシードライバーをやっている俺。接客業でもあるため、人に気を遣うことも多く、いろいろストレスを抱えやすい職業だ。そんな俺のストレス解消方法は、お客に媚薬入りドリンクを飲ませて昏●させ、セックスすることである。今日、俺のタクシーに乗り込んできたのは、清楚な雰囲気の彼女。ミニスカートを履いている。ターゲットにするには申し分のないルックスだ。「えーっと、登戸までお願いします」なかなか可愛らしい声…。ムラムラする!雑談しつつ、話を切り出す。「いま当社が栄養ドリンクを開発している会社と提携してキャンペーンをやってまして、こちら試供品なんですけど、モニター体験していただくと、乗車料金の半額をキャッシュバックしています。登戸までだと、それなりの価格になりますけど、半額になりますんで…」「あ、嬉しいです」笑顔で応え、何の疑いも無く栄養ドリンクだと思って、媚薬入りドリンクを受け取る彼女。「そちら、足元の方に記入する紙が置いてありますので、できましたら全部飲んでいただいて、アンケートに記入していただけると助かります」「わかりました~。じゃ、いただきます。…飲みやすいですね」彼女はすぐに飲み干した。「お客様、登戸は駅の方で大丈夫ですか?」「……スーっ…」声をかけると、すでに彼女は昏●モードになっていて、まともに返事ができない。媚薬の効果が出てきたようだ。完全に眠っているのを確認して、俺は車を停めた。後部座席に乗り込むと、シートベルトを外して声をかける。やはり寝たままで反応はない。太ももやオッパイを撫でまわす。ふふふ…触りたい放題だ。衣服をめくると、薄い紫色のブラジャーに包まれた大きなオッパイが顔を出す。ブラジャーをずらして乳首を露出させると、たっぷり舌を這わせて味わう。さらにミニスカートをたくし上げ、パンティの上からマ○コの穴に沿って指を這わせる。ポチっとしたクリトリスの場所も確認した。…パンティを半分脱がして、クリトリスを直接刺激する。じわじわ滲んでくる愛液…。濡れ具合も抜群だ。厚目のクチビルへのキス。もう行為は止まらない!彼女の身体を貪るだけでは満足できなくなってきた。チ○ポを取り出し露出させ、彼女の手に握らせてシコシコする。柔らかい娘の手の感触は、実に心地よい。口を開けさせ、咥えさせてみるとフェラも素晴らしい感触だった。車内から彼女を運び出し、いつものヤリ部屋に連れ込んだ。ベッドに寝かせて手だけでなく足首も拘束する。ぐっすり眠ったままの彼女。スカートを脱がして、まずはお腹やオッパイを舐めまわす。すると吐息が激しくなってきて、感じ始めている様子だ。ただし、目は覚ましてはいない。俺は構わず、キスしてむしゃぶりついた。パンティを脱がすと、ムッチリした下半身が丸出しに…。クリトリスと乳首への同時責め。「はぁ…はぁ…っ」…吐息が激しくなっていく。うつ伏せにしながらの指マンは、アナルも丸見えで興奮度が高い!指マンやクンニの責め!「ん…はぁっ…」相変わらず眠ったままでヨガっているように息使いが荒い。その姿がまた興奮をそそる!我慢できなくなった俺…脚を開いて正常位からチ○ポを挿入してセックス!本能のままに腰を振りまくり、彼女のマ○コの中を掻き混ぜるように腰をグラインド!濡れ濡れマ○コにチ○ポをヌキサシ!俺の荒々しい腰ふりに彼女が急に目を覚ました!大きな声を上げる!俺は反射的に彼女の口元を抑え、覆いかぶさったままさらなる腰ピストンをお見舞いさせた。快感で目を覚ましたのか、彼女は今ある自分の状況がつかめない様子…。力づくのセックスに屈服し、手足も拘束されているので、どうすることもできない中、犯●れ三昧に…。「レナ、レナ」「えっ、何で?」「免許証に書いてあるから。住んでる場所もわかったよ」「勝手に見ないで。ねえ外して」必死に抵抗する彼女。しかし男の力からは逃れられない。俺はマ○コから引き抜いたチ○ポを強●的に咥えさせ、頭を抑え込んだ。「帰りたいんだろ。言う通りにしろよ」そして再びチ○ポを咥えさせ、スパンキングしながら言い聞かせた。散々嬲り、再びマ○コの中にチ○ポをねじ込む…。彼女は半べそ状態なのだが、快感にはあらがえないのか、喘ぎ声のような声を上げる。きっと屈辱的なのだろう。その姿がまたそそられ興奮を煽る。俺は無情にチ○ポを出し入れ…どんどん高速化するピストン…。「レナ、舌出せ!」強●キスしながら交わり、足の指舐めもさせ、もはや性奴●となっている彼女。「腰、落とせ」騎乗位の体勢で自ら腰を上下させるよう命令!屈辱的な表情をしながらも言われるがままに腰を上下する彼女。腰の動きに合わせて下からチ○ポを突き上げると、気持ち良さに我慢できずに喘ぎ声を張り上げた。「気持ちよくない。もうやだ」たまらなく喘いでいるくせに、抵抗している彼女。突かれる度に喘いでしまう…実に身体は正直だ!最後は正常位の体勢で激しく突く!「う…イっ…イクっ…」「いやっ!いや、いや、いやぁ~…」彼女の拒絶の声に更に勢いを増すピストン!そして奥まで突き刺して中出し!大量放出したチ○ポを抜くと、穴から濃くて白いザーメンが垂れ落ちてきた。彼女は顔を背けているが俺はお構いなしに、乳首舐めや耳舐めなどをお見舞いして追い打ちもかけた。俺に中出しされて放心状態のように力が抜けている彼女の両手の拘束具に、両足の拘束具を結合させて身動き取れない状態にした。そして手足を拘束されたままの身動き取れない彼女を放置し、その場を去った。ザーメンで汚れた股間、涙を流して歪んだ顔が印象的で忘れられない。「長澤里実#似」
58分
ミドリ バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活本日、パパ活にやってきた娘。普段は水泳のインストラクターをしているとのことで、バイト着である水着を着てもらった。以前にも会ったことがある娘で、健康的な肉体の持ち主なので期待が高まる。すこぶる水着が似合っている。元々明るい性格だが、顔見知りという事もあって気を許しているのだろう。快活なしゃべり方にも好感が持てる。「これ着て、小さな子に教えてるんだよ」笑顔で水着姿を披露していて、ノリノリだ。もう知った身体と愛撫。水着の上からオッパイを揉み、彼女が好きな耳舐めをするとすぐに感じた素振りを見せた。そのままキスして、身を任せる彼女をアイブする。「お、すごい、元気出てきたね」パンツの上からチ○ポを触る、ノリがいい彼女。股間に手を伸ばしてマ○のスジを触ると、自然と股が開いてエロイ。少しいじくられただけで濡れている。素直に敏感にヨガる感じが興奮させてくれる。四つん這いでお尻を突き出させると、張りと迫力のある色白モチ肌の丸いお尻。ねっとり触って堪能しながら、丸いお尻を撫でてパンと叩く。ビクッとするが受け入れてくれたので、そのままスパンキングしてみた。思わず叩きたくなるお尻を味わった。「プールじゃないのに濡れてるよ」「ああ、すごい気持ちいい。おじさんの触り方、なかなか上手じゃない?」すっかりセックスする気になっているからか、すぐにMAXにヨガってアエギ声を発する。完全にエロモードに突入だ。水着をずらすとオッパイが丸出しに…。デカ乳輪で色素が薄くボリュームたっぷりの美味しそうなオッパイ…。極上の身体だ。愛撫を続けるとどんどん乳首の感度がアップしていく。乳首を少しいじくられただけで、身体をバタバタさせてアエギ声が大きくなる。責め甲斐のある身体だ。そんな調子なので、乳首舐めでも大暴れ。アエギ声が止まらないイヤラシイ淫乱っぷり。股を開いて水着をずらし、マ○コの穴が丸見えになっても恍惚顔でヤラセてくれる。剛毛タイプの股間で、びしょ濡れになっているその淫乱な穴に指を挿入するとぬぷっと飲み込んだ。「あ~、気持ちいい! イッちゃう!」指を抜き差ししながら敏感な突起を責めると、ビクビクと身体を弾ませて腰を浮かせて昇り詰めた。指マンとクリトリスいじりだけで絶頂に達してしまった。そのままヒクヒクする淫穴の中を指で掻き混ぜると、止まらない快感に悶えまくった。自分が物凄くヨガってしまったのが恥ずかしくなってしまったのか、一瞬照れたりする表情も可愛らしくて欲情してしまう。「ベッドにきて」攻守交替して彼女が覆い被さり、お返しのように奉仕が開始された。胸元に手を伸ばしてきて乳首いじり。ペロペロと懸命に舌も動かす献身的な責めがたまらない。気持ち良くさせてくれようとしているのが伝わって興奮する。ビンビンに硬くなる乳首に大喜びしながら愛撫してくる。「チン○ン、シコシコしながら乳首も…」やって欲しいと伝えると、すぐに要望に応えてチ○ポをいじくりながら乳首に吸い付いて舐め上げた。パパ活とはいえ全て受け入れエロス全開なので、思わず本気度を感じてしまう。フェラをおねだりするとネットリと舌を遣って舐め上げる。美味しそうにしゃぶっている淫乱な舌使いが萌える。「硬すぎん?すごいんだが。ビンビン!おじさんなのに元気なのがいいね!」スケベな言葉をかけながらのフェラ。これもまた萌える。「おっきすぎて、顎が痛いわ」そう言いながらも、一生懸命チ○ポを咥えてじゅぷじゅぷとしゃぶってフェラを続ける娘。チ○ポは猛りギンギンの勃起状態。四つん這いにさせ、結合を待ち焦がれるぬるぬるマ○コにバックから肉棒をズブっと挿入。チ○ポを挿入された直後から喘ぎまくって、その甲高い声が部屋中に響き渡った。水着を着たままでのセックス。水泳インストラクターのお姉さんとヤッているリアル感がハンパない。彼女ご自慢の大きなオッパイが激しいピストンにブルンブルン揺れまくる。ひとしきりバックで突きまくってから正常位に。今度はオッパイを揉みながら腰を振った。目の前の恍惚顔の唇に吸い付くと、濃厚なキスに応えるように吸い付いた。快感に素直になっている娘はちょっとピストンを浴びせるだけですぐに絶頂に達してしまう。結合したままで、何度もイきヨガった…。騎乗位でのハメを促す。自分で気持ち良くなるツボを味わうように腰を動かし、上半身を上下させる。大きなオッパイがブルンブルン揺れる様子を眺めつつ下からチ○コをぶつけるようにハメまくった。「おっきぃよ、やっぱり! 奥に当たる~。ヤバイヤバイ!」オッパイを激震させて大絶叫する娘。目の焦点が定まらない顔…。アエギまくって失神寸前。「裸で」「せっかく着てきたのに」水着を脱いで全裸になってのセックスをおねだりすると、その要望にも応えてくれた。全裸だけれども水泳用のゴーグルを外し忘れ、やっぱり水泳のインストラクター感を味わいながらハメまくった。「すごい元気!気持ちいい。ア~、ヤバイ」ピストンに悶えヨガって、大きなアエギ声をあげる。再び四つん這いでお尻を突き出させてチ○ポを挿入。激しくピストンして野獣的なバック姦を味わった。スパンキングすると叩かれる刺激にアエギながらビクビクと身体を震わせてヨガった。何をしても快感になってしまうドスケベな娘。まるで性欲をぶつけ合っている感じだ。チ○ポを抜いて仰向けにさせる。大きく股を開いて挿入を待つ愛液塗れの淫乱マ○コに正常位で抜き差し。生々しい結合部と悶絶顔を見ながら、ズコズコと腰を振りまくった。「イクイクイク~」背中をのけ反らせながら絶頂する娘。イっているマ○コに欲望のまま高速ピストンで突きまくってガンガン責めた。大きなアエギ声でヨガる彼女のマ○コの中に、ザーメンを中出しした。同時に娘もイッたようで、放心状態。チ○ポを抜くと、ザーメンがドロッとマ○コから垂れ落ちるのを感じて娘が驚いた。「結構出てるんだけど。濃度、濃い。お金きちんとくださいね」まるで恋人同士のようにたっぷりセックス楽しんで終えたのだが…さすがはパパ活娘、ちゃんとお金の要求も口にした。水着が少し破れてしまったのも、追加料金で請求してくる。これは中々…ちゃっかりしているというか、しっかりしている娘だ。とはいえ、まるで交際している男女のような快感と愛情が感じられるセックスで興奮した。「天野碧#似」
49分
さちこ ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します僕のセフレのさちこ。むっちりした肉感的ないやらしい身体に今日はマスク姿で登場。ハメ撮りをOKしてくれるドスケベな女だ。カメラを向けると恥ずかしそうにするが、淫乱な匂いは隠せない。キスを求める彼女を抱きよせて唇を合わせ服の上からオッパイを触る。はちきれんばかりのオッパイの膨らみがたまらない。感度の良いオッパイをちょっと触っただけで快感の喘ぎ声を漏らす…。大きなオッパイも肉感的なお尻もいい!まずはパンティの上からのクリトリスいじり…。焦らされて紅潮している顔を見ながら今度は直接クリトリスを刺激する。さちこはビクンと身体を震わせた。「自分で足開いて」要求すれば恥じらいながらも何でも応じてくれるさちこが大胆にM字開脚…。既にヌルヌルのいやらしい液を滲ませ淫乱な恥部に指マンで快楽を送ると身を捩って悶えた。「奥、気持ちいい!」ずぶずぶ飲み込む淫穴を指で愛撫し続けると、ビクビクしながら絶頂。イったばかりのマ○コにしゃぶりつき激しくクンニすると全身をビクビクさせてヨガった。「ダメ~、すぐイッちゃう!」ちょっと弄っただけで何度も絶頂している。ローターで乳首責めをするとそれもまたビクビクしながら歓喜に喘いだ。息つく暇もなくバイブをマ○コの中にねじ込みそのまま激しくヌキサシ…。全裸にしてバイブ挿入と電マでのクリトリス責め。ダブルの攻撃で徹底的に股間を責めた。のけ反りながらビクビクとヨガリ狂って愛液を溢れさせている。「またイッちゃう!」イカされてばかりでたまらなくなったのか、責めに回った彼女が長い舌を伸ばし、テクニックを感じさせる乳首舐め…。「すごい大きくなってる。舐めたい!」大きくなったチ○ポに悦んで仁王立ちフェラ…。ペロペロと玉袋舐めもしてきてイヤラシイ。仁王立ちからベッドに寝転ぶが、チ○ポから口を離さない…。「恥ずかしいよ~」時々思い出したように恥じらった姿を見せるが淫乱な本性は隠せない…。チ○ポを咥えることをやめないドスケベ女だ。大きなオッパイでチ○ポを挟み豪快なパイズリフェラ。「挿れたい」「私も早く挿れたい!」ギンギンになったチ○ポを挿入して、まずは正常位でのヌキサシ…。激しいピストンでハメ撮りセックス。「イクイクイク!」ちょっと激しく腰を振っただけで感度の良い淫乱な身体はすぐにイッてしまう…。そのままピストンでズンズンとマ○コに快感刺激を送るとすぐにまた昇り始めて連続で果てる…。感度の良い美味しい肉体だ。「上に乗って欲しい」自分でチ○ポを導き入れ騎乗位で合体。激しく腰を上下したり腰をグラインドさせて自分の快楽に没頭するように腰を振った。ピストンの振動でオッパイがぶるんぶるんと激震している。「チン○ン、硬い!気持ちいい!いっぱい突いて欲しい」お尻を突き出し、バックでも挿入して欲しいとおねだり…。ヌルヌルの淫穴にバックでハメてヌキサシ。体位を変えても激しくピストンする度にイキまくってアヘ顔になる程ヨガりまくる。尻スパンキング、首絞めなどのプレイでもイキまくる。理性がぶっ飛んで快楽に没頭するようにハメまくった。最後は正常位。フル勃起チ○ポでガン突きして中出し発射した。ぬぷっと抜いたチ○ポに連れられたようにマ○コからザーメンが垂れ落ち、アナルまでべちょべちょ…。「めっちゃ気持ちよかった。またしたいかも」獣のように本能のままヤれる淫乱セフレとのセックスはたまらない。
61分
リカ&マキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは…一人はすでに何度か来ているリカ。スレンダーで知的な雰囲気だが目元のほくろが色っぽく男好きする女という感じである。もう一人はニューハーフのマキ。性転換について悩んでいるニューハーフで、見た目は女性そのものだ。「性転換をして、女の子になろうかなと考えてて。それを相談しに来ました」早速、マキが心情を吐露し始める。「お金のこととか、家族のこととか、いろんな悩みがあって…」性転換するにはお金もかかり、家族の理解を得られるか心配なのだそう。そんなマキの目の前で、私はリカの身体を触り始めた。「自分が持っている魅力を最大限に、潜在的に持っているパワーをすべて開放して、そうすると世界で一番輝くから。その姿を見れば、誰も反対なんかしない」そう言ってマキの悩みを解いていき、勇気を与えたいと思ったのだ。リカは快感に敏感らしく、身体を撫でられただけですぐに感じ始めて腰をくねらせた…。「あなたも変われるわよ」リカもマキに声をかけている。優しくマキの身体を撫でるリカとキスを交わし、さらにマキの唇にもキスをした。素直に受け入れたマキが積極的に舌を絡ませてきた。「立ち上がって、下着姿になって」マキはすぐに衣服を脱ぎ始め、私の目の前で素直に下着姿になった。そのまま身体を撫でまわす。もしかしたら無くなってしまうかも知れないチ○ポを撫でてみると、マキには不要と思われているはずのそのチ○ポはすぐに勃起してピンピンになる。なかなか元気がいい!リカもそのチ○ポを掴んで手コキを加えてマキのチ○ポに刺激を与える…。マキは気持ちよさそうに喘ぐ…感度も素晴らしい。チ○ポをシコシコと刺激しながら、オナニーも行なう。快感に貪欲なのだろう。私もチ○ポを丸出しにすると、私のチ○ポにリカがしゃぶりついた。「美味しそうなオチン○ン」「そんなオチン○ンを取っちゃうの?」質問する私の身体に絡みつき、マキも私のチ○ポに舌を伸ばした。リカとマキが同時に舌を這わせていて、実に淫らなフェラ…。そんな二人のイヤらしい姿を見下ろした…。「ハピネスを感じるわ」マキが私のチ○ポをしゃぶりながらハピネスを体感したようだ。そんなマキのチ○ポを逆に私とリカで愛撫責めをして快感を与えた。リカは目の前の私のチ○ポとマキのチ○ポを両方たっぷりしゃぶる。私もマキのチ○ポをしゃぶり、マキも私のチ○ポをしゃぶり、いろんな形でチ○ポを舐め合う。リカの乳首を舐めると仰け反ってヨガっている。更に悦に陥るクリトリスへの刺激で追い打ちをかける。リカは2本のチ○ポをしっかり掴んで手コキしながら喘いだ。同時に全員が快感を得ていて、みんなの興奮度が上昇して仲良くヨガリ悶えた…。そして男の気持ちも女の感度もわかるマキがリカのマ○コを舐める。極上のクンニにリカは目がイッた状態のアヘ顔になってしまった…。「先生のオチン○ンと私のオマ○コの波長が完全に合ってきてます」背面騎乗位の体勢で私の上に跨ったリカのマ○コに私のチ○ポが挿入される。するとマ○コにヌキサシされている結合部をじっと見つめるマキ。クリトリスに吸い付いて舐めながらチ○ポの挿入…。余りの激しい快感にすぐにアヘ顔を見せつけながら、リカは絶頂に達してしまった。リカのイキ顔を見て羨ましい様子で、マキは自分でM字開脚の体勢になる。リカにフェラしてもらいながら、私がアナルを責めて指入れして刺激してやる。マキは身悶えて激しくヨガった。マキは自分のアナルに私のチ○ポを挿入して欲しがっているようだったが、私としてはまずはマキのチ○ポの味見がしたい。マキのチ○ポを私のアナルに挿入してヌキサシ。マキは私の腰の動きに合わせて、自らも腰フリしてピストンの快感にヨガリまくった。リカは私のチ○ポを自分のマ○コに挿入。三人がアナルとマ○コとでチ○ポを繋ぐ三位一体のセックスとなった。ちょっとヌキサシして動かすだけで、ハピネス状態のリカはアヘ顔で何度も絶頂!リカのマ○コにピストンをお見舞いしているのに、リカはマキのチ○ポをフェラしながらヨガリ、三人それぞれの快感のツボと快楽への愛撫を繰り返し、何度も昇り詰めて絶頂に果てて身震いした。こうしてしばらく全員同時に快感を得た…。「先生、ダメです、またイッちゃいます」何度も絶頂を繰り返すリカ。騎乗位から正常位に移行しハメまくる。同時にチャンスを逃さず私のアナルにチ○ポを挿入するマキ。無くなっても良いと思っていたチ○ポで何度も快感を得ているマキ。チ○ポが引き抜かれるとリカとマキが私のチ○ポを味わいたくて群がるように舌を這わせて堪能してヨガル。そして私のチ○ポをマキのアナルに挿入し、チ○ポを突き立てまくる。私のチ○ポがマキのアナルに挿入されるのは、これが初。マキは気持ちよさそうにアエギながら、目の前のリカのマ○コに舌を伸ばしてペロペロ舐める。フィニッシュに向かう私のチ○ポ。狙いを定めマキのアナル付近にザーメンを発射した。マキのアナル周辺に発射されたそのザーメンを舐め取り、マキとキスしてザーメンの口移しをするリカ…。「先生、私も欲しいです」まだまだ元気なチ○ポ…。ピストンを欲しがって大股開きのリカのマ○コにねじ込むように挿入した。激しくして欲しがっているリカのために、高速ピストンを繰り出す。大きなアエギ声で、リカの絶叫と絶頂が止まらない。白目を剥いてのアヘ顔で身震いしながら何度もイキまくった…。ボルテージが最高潮になり、リカのマ○コにチ○ポを叩きつけるように腰を打ちつける。ザーメンを欲しがるリカの為にフィニッシュに向かった。2発目のザーメンが放たれる瞬間…リカのマ○コから飛び出したチ○ポをマキの方に持って行き、そのまま発射した…。マキからリカへのザーメンの口移しが行われ、激しいセックスは終わった。「また迷いが現れたら、いつでも来ていいからね」「また伺わせてもらいます」こうして今回の洗脳セックスが完了。二人の幸せそうな表情が印象的だった。「小松杏/早乙女ありす#似」
58分
アオイ あの娘と今日ヤり部屋で
部屋の中でアオイと2人きり。アオイはスタイル抜群で、顔立ちも魅力的な娘だ。俺の好きなタイプ…。恥ずかしがり屋だが、キスするとすぐに受け入れた。カメラ撮影も大丈夫なようだ。「可愛いな。その表情が好き」褒めると照れてしまうアオイ。身体のあちこちを触っていく。身を委ねるような感じのアオイ。股間周辺を触っても抵抗する素振りはない。むしろ期待感に胸を膨らませている感じだ。首筋を舐めると吐息が荒くなっていき、ちょっと触っただけでアエギ声を漏らす…。「おっきくなってるよ」おもむろにチ○ポをトランクスの上から触り始めるアオイ。チ○ポが好きなのだろう。触ってと言ってないのにもっこりした股間を触ってくる。なかなかスケベな娘だ。ネイルアートのオシャレな指先でいやらしくチ○ポの膨らみを撫でる…。欲しそうな顔つきがたまらない。唇に吸いついて来てキスも欲しがる。昼間のヤリ部屋は窓から日差しが入り、救急車の音や街の喧騒も聞こえてくる。だが、そんな事は構わずお互いの身体を貪り合う…。可愛い娘がエロくて積極的なのは興奮度がアップするばかりだ…。衣服をずり上げると、オッパイが露出。程よい大きさで、乳首は興奮ですでに硬くなっている。その流れでスカートも脱がすと、長くて健康的な足がまぶしいパンティ姿になった。「濡れちゃった」パンティの中に手を突っ込むとアオイの告白通りマ○コはすでにヌレヌレ状態。もっこりをいじってるだけで愛液がだらしなく溢れてしまう淫乱娘…。恥ずかしそうにお尻を突き出す姿が妙にイヤラシイ。敏感なクリトリス周辺をいじくると、すぐにボルテージをあげ快感に足をガクガクさせる。「パンツ脱いで」すぐに素直に脱いで下半身を丸出しにしたアオイ。マン毛の量は濃くはないが広範囲。ドスケベなマ○コだ…!「気持ちよくして。オマ○コ触って」快感を貪りたいアオイは甘えたような声を上げておねだりする…。希望通りマ○コの穴の中に指を入れてかき混ぜるようにピストンすると、溢れ出すマン汁…。ビッチャビッチャと淫音を立てるドスケベなマ○コを弄ぶ…。気持ちよさそうにアエギ声を上げるアオイ。2本の指でマ○コの穴の中をズコズコ刺激すると、さらにマン汁が溢れた。身悶えしつつアエギ声をあげ、濡れ濡れマ○コと腰を痙攣させながら絶頂!互いに全裸になる。目の前に現れた勃起チ○ポを見て、目の色を変え吸いつくように咥え始めた。可愛い顔して、スケベなチ○ポ好きのエロ娘。「オチン○ン、美味しい?」「うん、美味しいよ」そう言って玉袋にも舌を這わせている。本当に美味しそうに舐めていて舌使いも最高だ!勃起チ○ポが大好物のアオイを一旦クールダウンさせてベッドに移動する。M字開脚の体勢でマ○コを舐めて欲しがるので、クンニでたっぷり愛撫してやる。その快感でアエギ声が高くなったと思った途端にすぐにイッてしまった。絶頂に果てているが、そのままクンニを止めずに舐めまくってクリトリスを弄ぶと絶叫をあげた。四つん這いになるよう促し、お尻を突き出させ股間を丸出し状態に。いやらしいマ○コを鑑賞するとアナルも丸見えだ!いやらしい格好のままで、マン汁を噴き出している淫穴に指マンで激しく快感を与えた。「オチン○ン舐めて」チ○ポが大好きなアオイは吸いつくように口に咥えて、亀頭から丁寧にペロペロ。パイズリをおねだりすると谷間にチ○ポを挟んでしごいてくれる。弾力性があるオッパイに挟まれて、感触も抜群!フェラとパイズリでギンギンに勃起したチ○ポを正常位でアオイのマ○コにぶち込んだ!カメラを持ってハメ撮りで腰を動かす。アオイは官能的で艶っぽくいやらしいアエギ顔をカメラに向ける…。息遣いも激しくヌキサシで揺れるアオイのおっぱいがエロい!恥ずかしいのか股を閉じようとする素振りも可愛らしい。「イッちゃう~」チ○ポのヌキサシで受けるマ○コの快感に、悶えヨガるアオイが絶頂に昇った。イク瞬間もバッチリ撮影!正常位から騎乗位に体位を転換すると、今度は下からのアエギ顔をカメラに収めた。快感に支配されたアオイはチ○ポを深く味わう様に自ら腰を動かし、髪の毛を振り乱して激しく身体を上下した。「めっちゃ可愛い」「恥ずかしい~」恥ずかしいと言いつつも淫乱なアオイは積極的に腰を動かす。リズミカルなオッパイの揺れがいやらしい…。恥じらいつつもアエギ声は大きくて張り上げたまま腰を振る。「そのまま後ろ向いて。自分で挿れてごらん」求めると言われるままに身体を回転させて自ら挿入。背面騎乗位の体勢でチ○ポを受け入れて快感にアエギ悶える…。丸くて柔らかいお尻を触っているとどうも叩きたくなってしまう…。ついついスパンキングをしてしまったが、その度にマ○コがキュキュッっと締まる!激しく腰を上下させスパンキングしてもアオイは快感に喘ぐ。「イッ、イッちゃう!」感度の高いドスケベ娘のアオイはチ○ポのヌキサシですぐに絶頂に達してしまう。大きく腰を上下させて、ひたすら快感を貪るアオイ。アオイの身体を倒してお尻を突き出させると、今度はバックからマ○コを突きまくる…。快感に力が抜け、突っ伏してしまうアオイのマ○コから一度チ○ポを引き抜く。マン汁で大洪水状態のマ○コにしゃぶりついてクンニ。力が抜けていたはずがまたビンビンにヨガって大悶えした…。カメラ位置を変えてアエギ顔を中心に捉えられるアングルにして再びバック姦をスタート。快感を貪欲に求めるアエギ顔がいやらしく映る。上からのアングルでは、尻肉が揺れるいやらしい映像…。いろんな角度からのハメ姿でアオイを●す…。マ○コをピストンで刺激されるとすぐに絶頂に向かうアオイは何度もエクスタシーに達していた。フィニッシュは正常位に戻して、高速の腰ピストンを繰り出した。アオイは膣にヌキサシされるチ○ポの快感にもっと溺れたいのか自分の指でクリトリスを弄った。「ああ、イキそう」「いいよ」激しく絶頂に向かいピストンを受け入れアオイが歓喜にむせぶ…。マ○コの中にたっぷりザーメンを発射した!チ○ポを抜くとそのまま垂れてしまった体液…。可愛い顔に似合わず淫乱なケツ毛まで生えているアオイのマ○コがザーメンで汚れて生々しかった。快感に堕ち、セックスの余韻に浸っているアオイの表情を見ながらハメ撮りセックスを終えた。ラブラブ感の漂う熱いハメっぷりに満足した。「永澤ゆきの#似」
55分
ゆい&あおい アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日やってきたのはおかわりで訪れたゆいとあおい。個別にやってきていたが、今回は2人一緒にカウンセリングといこう!会った時にウキウキしながら「幸せです」と可愛くはしゃぐゆい。あおいもまた私のカウンセリングに期待している顔だ。2人とも既に私の信者だ。「では2人で見つめあってください」ゆいとあおいは少しづつ入り込む…。「では抱き合ってください」私の指示に素直に抱き合い目をつぶりうっとりしていく…。「もう1人ぼっちじゃないですよ」私は抱き合っている2人を抱きしめる。「エネルギーが入っていくよ…」「はい…熱いです。ぽかぽかして来ました」甘い吐息を漏らして喘ぎ始める2人。抱き合ったままあおいにキスを求めるとすぐに舌を伸ばしてアヘ顔になって受け入れた。私は反対側に回りゆいにキスを求めると、待っていたような顔をして唇をじゅるじゅると吸う。「先生…あぁ…んんっ」甘い吐息が充満する。「では2人でキスしてください。唇を食べ合うように…」吸いつくように唇を貪り合う2人。そしてお互いの身体を弄り合い、乳房を露出させ愛撫し合う2人。私は2人を丁寧にソファーに座らせてお互いの手をお互いの股間にあてがい、そこに私のエネルギーを注入!「あぁ~…あぁ~…」パンティ越しにマ○コを弄りアヘ顔になる2人。すっかりこの世界に没入している。あおいのパンティをおろして露出したマ○コを優しく手マン。ふとももをヒクヒクさせながら喘ぐあおい。その姿を見ながら同じ歓喜を味わい喘ぐゆい…。「入ってる…いっぱい入ってるよ…」イヤラシイ言葉と手マンの動きにあおいは絶頂に…。お次はゆいのパイパンマ○コを愛撫。指を震わせピストンさせるとすぐに絶頂に向かうゆい…。私の手マンでヒクヒクしているゆいのクリ○リスをあおいが舌を伸ばして舐める…。ゆいは白目をむいて大きな喘ぎ声をあげて果てた。「さあ、お尻をこっちに向けて…」私はゆいのマ○コをじゅるじゅると吸いあおいのマ○コに指を入れて愛撫…。「ああっ…イっちゃう!」またもやゆいは絶頂に…。左手でゆいのマ○コ。右手であおいのマ○コを手マンして振動とピストンを与える。「ああ~気持ちいい!ああ~!!ああ~!!」絶叫しながらとろけたアヘ顔の2人。あおいはバックからお尻に受ける手マンに全身をヨガらせて喘ぐ。「あうぅ~!!」ひとしきりイキまくらせた私にゆいがキスを求め、それに応えると、あおいが振り向いてまるで私の唇の奪い合いのようにキスしてくる。勃起したチ○コを2人の目の前に突き出すと、吸い寄せられるように2人してチ○コを舐め始めしゃぶる。うっとりしたアヘ顔でチ○コを嬉しそうに舐め合う2人…。順番にフェラさせた後は2人で抱き合うように指示すると、あおいとキスしながらお尻を突き出すゆいのマ○コにバックからチ○コをゆっくりと挿入させた。「奥まで入ってるよ…」挿入しただけで動いて無いのにゆいは下半身をヒクヒクさせて喘ぐ。そのままソファーに座ると、背面騎乗位でゆいは腰を上下させてトロけたアヘ顔で激しくヨガった。「ああ~!イクっ!イクっ!」ゆいを四つん這いにさせてバックから激しくピストンする。「ああっ…イクっ…」絶頂が止まらないゆい…。「ああ、いい…」ヨガっているゆいを前にあおいはトロけた顔で同じ快感を味わっている。「私にもくださ…い。おチンポ様が欲しい…」羨ましがるあおい…。私が仰向けになるとその上に覆いかぶさるように騎乗位であおいが重なる。自分で腰を上下させて激しく喘いだ。「あ…あうっ…気持ちいいっ!あっ…あっ…はっ…はっ…あうっ!」快感も最高潮だ。うっとりしている洗脳状態の2人をベッドに誘うとまたすぐにチ○コに吸い寄せられるようにフェラ…。喉奥までくわえこみイラマチオを味わう2人。ゆいの腰を掴んで騎乗位でチ○コを挿入。あおいのマ○コは手マンで愛撫する。ゆいは快感に没頭するように激しく腰を上下させて喘ぐ。「あっ…あうっ…イクっ…ああっ…!」果てて脱力しているゆいはチ○コを抜くと自分でマ○コを弄っている。あおいをうつぶせにしてバックから今にも爆発しそうに興奮している私のチ○コをお見舞いする。バックからピストンするあおいにゆいが抱きつき舌を伸ばしていやらしくキスする2人。「あうっ!あうっ…!」あおいもまた何度も訪れる絶頂に身体を震わせヨガる。ベッドに2人を寝かせて脚をひろげさせると、まずはゆいのマ○コに正常位からピストンする。アヘ顔で大きな喘ぎ声をあげる2人。あおいもまたトロけた顔で快感の中にいるようだ。ゆいから抜いたチ○コを隣のあおいのマ○コに入れると激しくピストンする。「あっ、あっ、あっ、あっ、!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!イクっ…!イクっ…!あぁっ…!あぁっ…!」あおいの絶頂と喘ぎが止まらない。「さあ…一緒にイキましょう…!」そろそろ私のフィニッシュの時が…。あおいのマ○コに腰を打ちつけるように激しく抜き差しすると、イったばかりのあおいがまた絶頂に向かう。激しく動くピストンの振動に身体を震わせヨガるあおい。ゆいもまた一緒に絶頂にむかうように大きな喘ぎ声をあげている。「あうあう~…!○×$…△*□$*…あうあう…イクぅ~!」言葉にならない喘ぎ声をあげてヨガるあおい。「イキますよ…」アヘ顔で果てるあおいからチ○コ抜き、2人の胸元に白濁液を迸らせた。今日もまた悩める女達を快感で救った…。「枢木あおい/波多野結衣#似」
60分
もなみ あの娘と今日ヤり部屋で
親しみやすくてノリも良いもなみちゃん!ハリがよくたわわなGカップ女子♪まずは軽めのボディタッチから。軽く拒否られるが押したらあっさり陥落(笑)服脱がしてみると想像以上の巨乳に大感動!おっぱいを触ったらビクビク恥ずかしがりながら感じまくり!勃起ちんちんをおっぱいで挟んでもらったら肉厚おっぱいの乳圧に昇天寸前!もうこうなったら止まりません!オマ○コに挿入!バックや騎乗位でガンガン突きまくったら「あぁ~!!気持ちいい~!!」とヨガりまくり!最後は中出しもしちゃいました(笑)突きまくる度に揺れてイキまくる姿は激エロです!「結々萌奈実#似」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
48分
まりか あの娘と今日ヤり部屋で
楽しかったデートを終え私はいつもの使いなれたホテルに帰ってきた!今日の思い出を聞けば食事が一番楽しかったようでなんだかほっこりする!足の疲れを癒そうと軽く触ると恥ずかしそうに足をムズムズさせる女の子!ソファーの横から軽くボディータッチを始めれば嫌がりもせず本当に可愛い娘だ!上着をたくし上げブラジャーの隙間から指を滑り込ませ乳首をコリコリすれば心地よく喘ぎだす!ブラジャーを取り去りあらわになったおっぱいを丁寧に責め始めれば「それ好きぃ」とヨガり始める!いつの間にか彼女の左手は僕のチ○コをまさぐり始め勃起したチ○コを愛おしそうに触りながら「舐めたい!」と要望してきた!すかさずズボンとパンツを脱ぎ捨てると待ち構えてたかのようにチ○コにキスをしだすなんともイヤラシイ娘である!可愛いその口と舌は休むこと無く俺のチ○コをイヤラシイ音をたてながらフェラしまくった!たまらくなった僕は彼女のスカートを手早く脱がせ終えると可愛いお尻を舐めあげ、人差し指で濡れ始めたマ○コをパンティの上から愛撫した!両足を開かせクンニすればかすかにいやらしい匂いがたちこめる!パンティをゆっくり脱がせばきれいなパイパンマ○コをが現れテカテカに光っていた!中指をマ○コの奥の方へ滑り込ませ激しく責め始めれば顔を歪ませて感じまくりだした!もうギンギンに勃起した俺のデカチンを指と入れ替えにマ○コへとはめ込んだ!何度も何度も訪れるマ○コの締め付け具合の気持ちよさに耐えかねた俺は彼女のマ○コの奥底深くに大量のザーメンを中出しするのだった!「白鳥すわん#似」
44分
一ノ瀬 ピタパン女子
セックスさせてくれると噂の派遣型家政婦さんを頼んでみた。やってきたのは一ノ瀬さんという、キュートな笑顔が可愛い若い女性だ。家庭的な雰囲気も持っているし、スタイルもいい。「若いですね。結構長いんですか?」「はい、1年くらいですね」「家政婦さんって、もっと年上の方だと思ってました」「結構時給がいいので、若い方も多いですよ」談笑を挟みつつ、散らかっている部屋の掃除に取りかかる一ノ瀬さん。少し作業が進むと、デニムパンツと上着の間からTバックパンティがパンチラしていて、早くもセクシーモードだ。「家政婦さん、ご結婚とかされてますか?」「してないです」「彼氏さんとかは?」「今、いないんです。なかなか出会いがなくて…」会話で距離を詰めていく僕。相変わらずパンチラしているが、彼女自身はその無防備さに気づいていない様子だ。チラ見えしているのがスケスケのパンティで、否が応にも興奮してしまう。素直な僕のチ○ポも勃起…。セクシー女を目の前にして欲情が止められない!とうとう僕は理性が抑えきれなくなり、一ノ瀬さんに襲いかかってしまった。「これTバックっすよね。なんでこんなの履いてるんですか?」お尻をつかまれ戸惑う一ノ瀬さん。「えっ! ちょっと…」僕は構わず一ノ瀬さんのお尻を触っていく。美尻なので、触り心地も抜群だ。お尻にとどまらず、股間にもオッパイにも手を伸ばし、もう本能の趣くままに行為を続けてしまった。もう僕は止まらない!「ちょっと待ってください」口では拒否っぽい事を言っているが、身体の方は嫌がっておらず、為すがままに触られちゃう一ノ瀬さん。思った以上に大きなオッパイでフワフワだ。気持ちいい!押しに弱いタイプのようなのか、オッパイを揉んでいる僕の手を制止もせず、そのまま調子に乗った僕は耳も舐めると喘ぎ声を漏らし感じ始めてしまっている…。「ダメです」抵抗する素振りは見せるが、乳首をいじくられてヨガっている一ノ瀬さん。本当は相当エロイ本性なんだろう…。快感にはあらがえないようだ。「いっぱい見せて」デニムパンツを脱がし下半身を露出。直での尻揉み…触り心地の良い身体だ!そのまま股間いじりでビクつく一ノ瀬さん。そして観念したように素直に感じ始める…。Tバックをずらしてマ○コの穴が覗くと、すでにヌレヌレで指をヌルリと揉みこんでいる。マン汁も垂れ落ちて、押し殺すような喘ぎの吐息を漏らしている。身体は正直だ。僕は感じている一ノ瀬さんを観察するように、クンニ…。僕の舌を受け入れるように脚を広げてマ○コをしゃぶらせる一ノ瀬さん。完全に身体を預けている。受け入れてくれた姿に興奮した僕はブラジャーをはぎ取ってのオッパイを揉み、そしてビンビンに突起している乳首をしゃぶった。背中をのけ反らせて指マンで絶頂に達してしまう一ノ瀬さん。四つん這いの体勢にされると、尻穴をヒクヒクさせ、指マンの感触を堪能している。「こっちも気持ちよくしてよ」僕はズボンを脱いで、チ○ポを一ノ瀬さんの前に…。素直にしゃぶり始め、いやらしく舌を這わせるいやらしいフェラをする一ノ瀬さん。チ○ポの勃起度が高まる!大きなおっぱいでパイズリも…。いつのまにか69の体勢で僕のチ○ポにくらい付くようにフェラするイヤラシイ一ノ瀬さん。僕もそれに応えるように乳首責め、クンニ…。クチュクチュと音を立てて準備万端。マン汁たっぷりで僕の勃起チ○ポを待っている一ノ瀬さんのマ○コにバックの体勢から挿入!激しくヌキサシした!「あ…あ…あうぅ…」「ほら、感じてんじゃん」僕はバックから尻に腰を叩きつけるような高速ピストン!それに喘ぎまくる一ノ瀬さん。「やめる?」「続けて!」「ほら、お願いして」「オチン○ン、ズボズボしてください」本来のスキモノの姿を現した一ノ瀬さん。そのまま横倒しになり松葉崩しの体勢で激しく突きまくると、絶頂してしまった。どこに欲しいのか言わせると、自分からマ○コの穴をひろげて正常位で挿入して欲しいと懇願する一ノ瀬さん。腰を動かす度に、ビクビクする感度の良い身体。甲高いアエギ声はどんどん大きく激しくなる。一ノ瀬さんのマ○コはパイパンに近いマン毛の少ないきれいな恥部…。どこを見てもいやらしい…「自分で動いてごらん」仰向けになった僕に覆いかぶさるように騎乗位でチ○ポを自分からマ○コにあてがい激しく腰を上下させチ○ポの快感を堪能する。オッパイを揺らしながら背中をのけ反らせて髪の毛を振り乱す激しく喘ぎ…。激しい交わりだ。「ア~、イクイク~!」お次は立ちバック!腰がガクガクになるまで突かれまくられ、大絶叫と絶頂を繰り返している。ズボズボとチ○コを出し入れされるとすぐ達してしまう…。数え切れないほど絶頂に達している。「ア~、気持ちいい! 気持ち良すぎる~」バック、背面側位、背面騎乗位…どの体位でもハイテンションで悶えており敏感な肉体…。「イッちゃう、イッちゃう!」何度でもイクっ…!一ノ瀬さん、淫乱家政婦…。グリグリと腰を回してチ○ポを締め上げて、快感を自ら求めるように腰をくねらせる。責め甲斐のある一ノ瀬さん。突けば突くほど悶えてくれるし、乳首も敏感でちょっと愛撫すると簡単にイッてしまうので、まるで僕自身がテクニシャンになった気分だ。最後は正常位で突きまくった。「出しちゃっていい?」我慢できなくなった僕は、最後は一ノ瀬さんのオッパイの上に発射した。しっかりとお掃除フェラもしてくれて、最高のセックスを味わうことができた。「また呼んでいい?」「うん」呼べばセックスをさせてくれるという噂は本当だった。しかも美人でスタイルも感度もいいのだから、文句のつけようがない。是非とも、また呼ぼうと思う。「一ノ瀬綾乃#似」
50分
さき 今ドキ女子の性事情(VIDJS-076)
緊張した上目遣いで自己紹介してくれたのは「さきさん37歳」 結婚15年目の旦那とは、子供が生まれてからは全くのセックスレス。 欲求が溜まりに溜まり、今回ご出演して頂いたそうです。 男優に好みのエッチを聞かれれば「優しいのも激しいのも両方好き…」 と恥ずかしそうに答えるさきさん! それじゃー、色々やっちゃいますよ!って事で!激しめのディープキスからスタート。 間近に迫るカメラマンに恥ずかしさを我慢できずに一旦撮影ストップ!手持ちカメラをおろさせた。 さきさんは自らスカートをたぐり上げ、男優の上にまたがり再度ディープキス! 乳首を強くつままれ歪むお顔に終始閉まらないイヤラシイお口! 背中を指の爪で愛撫され、パンティをゆっくり下ろせば、マ○コは準備完了と言わんばかりにドロドロ状態に! 中指でほじくり、大きく肥大したクリトリスを舐めあげれば、震えながらヨガるさきさん! デカチンを奥まで突っ込めば、大きなあえぎ声が漏れ出ないように必死で口を手で覆い我慢する! そんな我慢も虚しく男優のデカチンは更にマ○コの奥底へのピストン運動を続け、 やがて肉々しいアソコの中にザーメンを大量に打ち込んだ!「空見依央梨#似」
44分
小林さん ホットヨガスタジオ
#ホットヨガスタジオ私はマンションの一室でホットヨガの個別教室を開いているパーソナルトレーナー。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、身体と心の調和を目指すものです。当教室ではヨガ効果を高めるために、室内を高温多湿にした汗だくレッスンが特徴です。本日のお客様はトライアルコースにやって来た小林さん、ムチムチボディーの清楚なお嬢さんだ。室温を30度にして、まずは木のポーズから、立位で両腕を頭の上に組み、足の裏を内腿につけさせる。美味しそうな大きな胸、白のピタパンからパンティーが透けて見えている。安座のポーズ、マットに座り、あぐらをかかせて手の指を〇にして膝の上に置いて瞑想させる。汗がじわじわと出てきて、胸の谷間を伝わっている。一本足のポーズ、手で足先をつかんで高く上げる難度の高いポーズ。小林さんは身体が柔らかく、今にも触ってしまいそうなぐらいバックリと開脚している。弓のポーズ、うつ伏せに寝て、手で両足をつかんで上半身を反らす。ピタパンが尻の割れ目に食い込み、股間は挿れてと言わんばかりに開いている。橋のポーズ、仰向けに寝て膝を立てお尻を宙に浮かす。このままチ●ポを挿れたくなる際どいポーズだ。犬のポーズ、うつ伏せで両手を立てて上半身を反らせてセクハラ指導開始。「もっと、胸を反らせましょう。」後ろからオッパイの脇に手をあてて小林さんの身体を反らせ、チ●ポを背中に押し当てる。「先生、何か硬いものが…。」「これは筋肉です。」猫のポーズ、四つん這いでお尻を突き出させると、アナルのあたりが汗で濡れている。お尻を触りながら姿勢の調整、ぷっくりしたマ●コに指を滑らせてみたりする。鳩のポーズ、横向きに座らせ片足を腕で抱えさせる。自由の効かなくなったポーズで姿勢調整、小林さんの脇を押えながら首筋に吸い付く。「いいですねぇ、汗かいてます。」不審がる小林さんのオッパイを触り、スポーツブラをずらし生チチを引き出す。「えっ!ちょっと何してますの?」「では、インナーマッスルを鍛えます。」バランスボールに身体を乗せて四つん這いにして、上からプレスするように押さえつける。オッパイを揉みながらチ●ポをお尻にこすりつける。「えー、先生、何かおかしくないですか?」「ハイ、じゃあ次のポーズ。」嫌がりながらもセクハラ指導を受け入れ始めている小林さん。両手足をマットにつかせて下向き犬のポーズ、モンキースタイルに似たいやらしい形だ。オッパイを揉みまくり、スポーツパンツをはぎ取りマ●コをまさぐると、お尻をくねらせて耐えている。マットにブリッジさせてマ●コに吸い付き、ヒクヒクしている腰を突き出させて強引に手マ●コする。汗とマン汁でグチュグチュと音をたて始める濡れマ●コ。座位で瞑想させ頭を押さえつけての強●フェラチオ、トロンとした目で口を動かし始める小林さん。優しく吸い付く気持ちいい口、バランスボールに座らせて、上下の動きを入れたフェラチオをさせる。「何か暑さで、よく分からなくなってきました。」「それが瞑想状態につながるのですよ。」パンツを脱いでもらい、バランスボールに身体をのせて不安定な四つん這いにさせる。前後に揺れ動くお尻、バックから勃起したチ●ポをマ●コ差し込み、腰を振る。「んああああああ!」バランスボールを取り外し、猫のポーズでお尻を突き出させると、より深くチ●ポが奥に突き刺さる。バックから種付けプレスで激しく腰を振る。仰向けにして橋のポーズでマ●コを突き出させて、腰を抱えてチ●ポで突きまくる。木のポーズをさせながら騎乗位セックス、汗をしたたらせながら両手を上げて、腰をクネ動かすいやらしいポーズ。マ●コに気が集中しているせいか、腰の動きがメチャ気持ちよすぎる。オッパイを揉みながら下から突きまくると、身体中を痙攣させてイってしまう小林さん。仰向けでバランスボールに乗せてマ●コを突き出させてブリッジ状態でチ●ポを挿入。バランスボールの反動で力を入れなくても、深く激しいピストン運動が味わえる。「これ凄い、いくいくいく!」イったマ●コを更に突きまくりドクドクと中出し射精、朦朧とした表情の小林さんのマ●コから精子が流れ出てくる。「トライアウトレッスンはこれで終了です。」「はい、ありがとうございました。」次回もセクハラヨガレッスンでお待ちしております。「皆川るい #似」
47分
林さん ホットヨガスタジオ
#ホットヨガスタジオ私はヨガスタジオのパーソナルトレーナーをしています。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、当店はヨガ効果を高める、高温多湿スタジオでの汗だくレッスンが特徴です。お客様は欲望、感情の不安定な方が多く、セクハラレッスンをしてもリピーターで来るケースがよくあります。本日の生徒さんはヨガ初心者で、童顔で柔らかそうな巨乳をしている林さん。ホットな密室でヨガポーズをしてもらい、修正していくのが当店の主なカリキュラムである。まずは‘戦士のポーズ’、片脚を引き、反対の膝を曲げる。お尻と脚に効果があるのだが、白のピタパンでパンティーが透けているほうが気になってしまう。続けて代表的な‘木のポーズ’、両手を上げて足裏を反対の腿につける。次第に全身から汗が噴き出す林さん、内腿の筋肉をピクピクと痙攣させている。ヨガというのは地味な動きであるが、確実に部位に負荷をかけるのである。うつ伏せで上半身を反らす‘犬のポーズ’、下乳を触りながら限界まで身体を反らせる。「先生、そこは…。」「もっと胸を張らないと、効果が出ないですよ。」後ろから両手で大きなオッパイを揉みながら、上半身が反るように引っ張る。苦悶の表情で必死にポーズをキープする姿に、チ●ポはドクドクと脈打ってしまう。「今日はこの基本の3つのポーズを重点的にやります。」戦士のポーズで突き出したお尻を、調整と称して両手で揉みまくる。「あぁっ、このポーズ、辛くなってきました。」「では支えますので、続けましょう。」後ろから巨乳を揉みながら、上半身が反るように伸ばさせる。木のポーズで両手を上げさせ、両手で体幹を整えながら、スポーツブラをずらしてナマ乳にする。「ちょっと先生!止めてください!」「直接のほうが効果があるんですよ。皆さんやられてます。」「そ、そうなんですか…。」汗でヌルヌルした柔らかな乳を揉みまくり、陥没しているエロい乳首を重点的に責めていく。「次は、下半身いきます。」「か、下半身ですか…?」立ったまま両脚を開かせて、お尻を揉み上げると、ヒクヒクと感じ始めてしまう林さん。ピタパンを脱がし、乳出し、パンティー姿で大の字に立位させる。「先生、恥ずかしいです。」「もう少し、脚を開きましょう。」パンティーの上から指でマ●コをこすりながらポーズをキープさせる。道具を使わない拘束で、苦悶する女体をいたずらするのは実に興奮する。汗をしたたらせながらマ●コをまさぐられ、半よがりで耐えている林さん。「あっ、ダメです!」腰をガクッと落とし、不覚にもイってしまう。「まだ緊張している様ですね。こちらも脱ぎましょう。」パンティーを脱がし、戦士のポーズ。汗とマン汁が混ざり、グチョグチョと音をたてる生マ●コをほぐしていく。「先生、もうダメです。」「じゃあ休憩しましょうか。」マットに座らせM字開脚にし、後ろからオッパイを揉みながらマ●コをマッサージ。「先生、何か熱いです…。」ベロベロになったマ●コを手でこねくり回して、激しい指マンで痙攣イキしてしまう。マットに寝かせて陥没乳首を舐めまわし、吸い上げると、うつろな目でもだえている。脚を開かせて指マン、マ●コを舐め上げると、腰を突き上げてイキまくる。四つん這いにして尻肉を舐めまわしクンニでせめる、動くたびにマ●コがブリブリと音をたてている。勃起したチ●ポを握らせて手コキさせ、竿先を顔に押しあて、しゃぶらせる。あまりに気持ち良いフェラなので、頭を押えてクチマ●コで腰を振り、喉奥にチ●ポを差し込みイラマチオで何度も責める。「さあ、リラックスしてください。」全身から汗を噴き出す林さんを寝かせて、正常位セックスでズッポリとチ●ポを挿入し、ゆっくり奥まで出し挿れする。角度を変えて側位で突きまくると、意識朦朧でよだれを垂れ流している林さん。四つん這いにしてバックから突き入れ、汗だくのお尻を突きまくる。そのままうつ伏せにして、ブリブリ音をたてるマ●コに種付けプレス。イった身体を抱き押さえながら、セミの様に子宮を突きまくる。対面座位セックスでチ●ポを挿れると、体中がビクビクと痙攣してチ●ポを刺激する。林さんは汗を流しながらあえぎまくり、されるがままにイキまくる。そのまま抱きかかえて騎乗位セックス、下からズンズン突きまくった後は正常位セックス。激しく腰を振りまくり、よだれをたらしてイキまくる林さんの子宮に勝手に中出し射精した。痙攣するマ●コから精子が絞り出てくる。「本日のレッスンは、これで終了です。」「はい、ありがとうございました。」ヨガは心のつながりを意味するという、林さんはきっとまた来るに違いない。「緒川はる#似」
47分
あみ 今ドキ女子の性事情(VIDJS-077)
ラブホテル慣れしてくつろぎながらインタビューに答えてくれたのはぽっちゃりビューティのあみちゃん25歳です。 「気持ちいいこと大好き!」って今回応募してきてくれました。 早速男優さんに全身をいじられ、耳を舐められれば敏感な肉体が大きく揺れる! 舌先で鎖骨を愛撫され軽くヨガるあみちゃんに、ディープキスの洗礼です! 男優のゴツい手にも収まりきらないGカップおっぱいをこねくり回せば、 感じるがまま身をくねらせる可愛い一面をみせてくる。 一番気持ち良いと教えてくれた乳首を、指でイジれば体をヨガりまくり、 ムチムチのお尻にパンティを食い込ませればマ○コはテカテカに光りだし、真っ白なお肌もピンク色に染まり始める! キツめのブラを外し仰向けに横たわるあみちゃんのお股を広げ激しくクリトリスを舐め回す! お礼にとばかり今度は男優のいきり立ったおチンチンを、パンツから引きずり出せば「こんなに大きなの見たこと無い」と言いながら 舌先でチ○コを責めまくる!ノーハンドで喉奥までツッコんだあとはデカパイズリでチンコにサービス 鍛えられた男優の体と、ムチムチのあみちゃんの体が激しくぶつかりあい、おマ○コにデカチンが出入りを続ける。 絶頂を迎えたアミちゃんの子宮にザーメンが溢れるまで注ぎ込むと「中出し大好き」と精子を指でこねくり回すのでした。「水月りつ#似」
41分
顔面騎乗オナニーでイキまくる14人の女優たち
無機質なオモチャでは得られない!面倒な操作は不要!命令ひとつで極上奉仕する!この上ない‘生きたオモチャ’を使ってオナニーでイキまくった14人の選りすぐり女優達!!顔騎した女優のマ○コめがけて一心不乱に舌を動かす覆面男。あまりの快楽にビビビと勘が働いた女優達は、生マ○コをしこたま顔面に押し付けこすり付け、その‘生きたオモチャ’を上手にあやつり何度も何度もイキまくった!膣中まで入り込んで暴れる男の舌にビリビリ身体を痙攣させてヨガる者、快楽にゆるみきった美しい女優のアヘ顔や、声震わせて呼吸を荒げ覆面男の頭をつかんで気持ちイイ所に誘導するオナニー大好き女たち…。快楽こそが最優先!貪欲で、自分勝手で、ド淫乱な美女たちがワガママ放題にいたぶり尽くして感じまくる、卑猥でドエロい迫力映像を画面いっぱいに大・大放出!!
135分
トー横界隈援交女子・3本セットpart001
トー横界隈援交女子1.ハル(20)トー●界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。今夜も街角に座ってスマホを打つ。#アニメ声 #黒髪ロング #Z世代…程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。「今日は何食べたの?」「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」#タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスロリニーソ姿。「だるいよおー、歩きたくない。」「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」繁華街から少し離れたホテルに入る。「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」「この後、遊びに行くの?」「ノリで会えたら、会おうって感じ。」椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。「こうゆう事、よくしてるの?」「んんっ、たまに…。」巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。「あっ…んんっ。」立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マ●コ。パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。「はっはっ、はっはっ、あっ。」ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマ●コを舐め続ける。「はうううぅー。」イったマ●コを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。生チ●ポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。頭を両手で抱えて美少女クチマ●コ。喉奥にチ●ポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。椅子に座らせ、開いた股のおま●こに電マをあてる。「はっはっ、はううぅ。」電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。続けて極太電動バイブをパイパンマ●コにねじ挿れる。「あっあっあっあっ…!」「これ、いいんだ。」バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。椅子の上でイったマ●コに、ビン勃ちチ●ポを挿入して腰を振る。「うああぁぁぁ!あっ。」脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。パイパンマ●コからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。マン汁だらけのデカチ●ポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチ●ポをはめて腰を突き動かす。揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。イったマ●コを指マンでイかせて、ベッドに寝転び乳首舐めさせる。カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチ●ポを挿れてくるハルちゃん。エロい表情でパイパンマ●コをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。「あっあっあっあっ、うくぅ。」張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。そのまま寝かして、正常位セックスでマ●コの奥を激しく責める。ツルツルのパイパンマ●コはチ●ポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」イったマ●コを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。チ●ポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマ●コを汚したまま男は去って行った。こうして今日も、トー●の夜は深い闇へと更けていく。2.リノ(19)トー●界隈で佇んでいるZ世代と思われる娘。白いハイソックスを履いているのが特徴的だ。「お嬢さん、ウリとかやってるんですか?」「えっと、個別ではやってる」けだるそうにスマホをいじりながら目も合わさずに話していて、いかにも現代っコという感じだ。「てか、なんで撮ってるんですか? やめてください」いきなり拒否感を見せる娘。しかしお金の話を持ち出すと…。「ヤッてるところ撮影させてくれたら50万」「50万だったらいいよ」あっさりと、そう答える娘。そして友達に電話をしている。「50万入ったから、今日遊びに行けるかも」もうすでに50万を手に入れたといった感じで、お金と遊びにしか興味がないといった雰囲気だ。これがトー●界隈にいるZ世代か…。「今のはすきぴ?」「すきぴ。お金がすべてだからね」すきぴとは彼氏だったり、仲のいい友達のことを現しているらしい。それにしても冷めているというか、情熱的な部分とかが感じられない。ラブホテルの一室に簡単についてくる娘。整った顔立ちではあるが、妙に表情が薄い。「エッチしようか」「うん」表情は硬いが、ヤレるのはヤレそうだ。まずは耳の辺りから舐めていく。服の上からオッパイを揉まれても、反応が薄くて背徳感すら感じる。それでも欲望のままにオッパイをいじくって服をはだけさせ、ブラジャー越しにオッパイの谷間を眺め、スカートをまくってパンティも…。「お尻、見せてよ」けだるそうにしながらも言われた事に従う娘。思った以上にオッパイが大きかったが、お尻の肉付きもよくて肉感的だ。キスをお見舞いすると、積極的ではないが舌を絡めている。ちょっと嫌そうな感じなのかな?「嫌じゃない?」「お金のためだから」反応は冷めているが、抵抗はしないので身体を触りまくる。オッパイを丸出しにしてモミモミ、乳首を舐められても薄い表情は変わらない。ヨガっている様子が無い。「じゃあ次。パンツ、自分で脱いで」恥ずかしがることなくパンティを脱ぎ、股間を見せる娘。マン毛は剃っているようで、ツルツルのパイパンだ。「ここ食べてもいいの?」「食べればいいじゃん」クリトリスをベロベロと舐められてもアエギ声は出さない。「自分で開いて」M字開脚の体勢でパイパンマ●コを恥ずかし気もなく丸出しにする。要求すれば、その要望には応えてくれる。オナニーをしてみてと言われれば、ちゃんとクリトリスに指をあてがってオナニーの仕草…。とにかく何でもしてくれる。オナニーを進めていくと、マ●コが濡れていっている様子だ。喘いだりしないので気持ちよく無いのかと思うが、反応を見せずとも感じてはいるようだ。クンニでマ●コにむしゃぶりつくと、愛液が溢れてきて濡れてはいる…。喘がなくて、でも身体は正直にヨガっていて、何だか不思議な感じだ。「おじさんのことも気持ちよくしてよ」求められれば拒否せずに言われるがままに男の快感のツボを責めようとする。まずは乳首を舐める娘。ベッドに移動しても乳首舐めしたまま。そしてチ●ポが丸出しになると、まずは手コキ。舐めるように求めるとフェラもしてくれた。「いつもどうやってるの? いつもみたいにやってみな」亀頭を中心に舌を這わせ、首を上下させていて、ようやく前向きな姿勢の愛撫になった。手コキをしながらの玉袋舐め…。男に教え込まれたのか、なかなか献身的でディープなフェラだ。「じゃあ、そこに寝て。足、開いて。オマ●コも自分で開いてごらん。おねだりして!」「早く挿れてください。チン●ン。オマ●コの中に」言わされている形ではあるが、一応はイヤラシイおねだりの言葉を発している。脚を開いて無防備なマ●コにチ●ポを挿れて、そのまま中で暴れるように出し入れする。ずっと反応が薄かったのが、さすがにというか、ついにアエギ声を出した!快感に我慢できなくなったようで、やっとセックスしている気分にしてくれた。やはりマ●コの中は性感帯で、チ●ポでかき混ぜられれば感じてしまう。ようやく淫らな顔を見せてくれた感じだ。弾けるような若い肌を堪能しながらのセックスは、やはり味わいが違う。「今度は上になってよ。自分で動いてごらん」騎乗位で腰を上下させる娘。結合と同時にアエギ始める。やればできる娘なのだろう。しっかりを腰を動かして、チ●ポを締め上げている。「おじさんのチ●ポどう?」「普通」冷めた言い方だけど、腰の動きは激しくなるばかりだ。そしてアエギ声も大きくなった。「自分が気持ちよくなるように動いてごらん」「気持ちよくならないし」そうは言っても、ハメたままで動くマ●コに下からチ●ポを突き上げると大絶叫で喘ぐ…。体勢を変えてバックでズコズコとハメる…。セックスは冷めているというよりも受け身のような感じだ。バックでヌキサシされるとアエギ声が大きくなっていき、冷めた言葉とは裏腹に激しく感じているようだ。立ちバックでもチ●ポの出し入れが速くなるほどアエギ声が大きくなっていく…。どうやらズコズコされる高速ピストンがお好みの様子だ。立ちバックで突きまくった後は、再びベッドに戻っての正常位姦。「よく声出てるじゃん」「違うもん」好きでも無い男とのセックスが快感であるのを認められないのだろう…。それでもチ●ポを出し入れされればアエギ声を出してしまうのだから、どこか強情な感じだ。こういう態度を取られると、それだけに調教したくなる。甲高い大絶叫の声を聞きながら、最後の高速ピストンでマ●コに腰を打ち付ける。身を反らして快感に浸る様子になったところで、マ●コの中にザーメンを発射した。チ●ポを抜くと、だらしなく開いた脚の間から、濃いザーメンが垂れ落ちた。こうしてトー●界隈にいたZ世代の娘との生中出し援交セックスが終わった。概ね冷めた反応を見せていたが、結局はチ●ポで感じてしまうのも事実で、ヨガラせるのは何だか痛快だった。3.ゆあ(20)夜の新宿歌舞伎町。トー●界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。「何してるの?」「なんすか?」スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。典型的なぴえん系の地雷系女子。トー●界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。「もしかして、やってたりする?」「何を?」「例のやつ。ウリとか」「別に~」対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。「え~、何か撮ってるじゃん?」カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に子供っぽさが際立っている。「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」「推しに貢ぐ」そのまま近場のラブホテルにインした。興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。「触り方がエロイんだが~」お金で何でも解決してしまう簡単な娘。お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。なので、オッパイなども揉みまくりだ。服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。「ちょっと濡れてない?」「そんなことある?」大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。パンティの上からマ○コの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。なかなか感度が鋭いじゃないか!「見ていい?」「なんでいちいち聞く~?」パンティをずらして、マ○コ鑑賞!思ったよりもマン毛が濃い剛毛マ○コが顔に似合わない…。やや強気な話し方だが、マ○コの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。そのギャップもタマラナイ。2本の指をマ○コの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。すこぶる反応がいい。そのまま若いマ○コにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。「すごい…」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。パンティを脱がして、アナルとマ○コをじっくり観察。指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。「なんか出たね。おしっこ?」「おしっこ出たね?」「恥ずかしいんだが…」凌●するように虐めると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままで大きなぷりぷりのオッパイをモミモミ。これは揉みがいがある!「おっさんの揉み方なんだが」大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。身体が極上の娘…これは当たりだ!「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。彼女は案外優しい性格なのかもしれない。そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。そしてズボンを脱がし、チ○ポを丸出しにして握った…。「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチ○ポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ…。裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチ○ポのままで何とか生でのセックスをお願いする。プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチ○ポを挿入。ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。激しく腰を上下してチ○ポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る…。大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。「イク!」腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。イったマ○コを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘…。そのまま倒してバック姦でもチ○ポをズコズコヌキサシ!お尻を眺めながらハメまくる。気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。「ヤバイヤバイ!」寝バックでチ○ポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマ○コにギンギンのチ○ポをぶち込むようにハメる。正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。膣中でたっぷりフィニッシュしたチ○ポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマ○コの穴から垂れ落ちて、剛毛マ○コがどろどろに汚れた。「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!!1.胡桃さくら#似 2.かなめりあ#似 3.天野碧#似
156分
アイ&ウミ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は何度も通っている洗脳済みのアイ。もう1人はアイの友人のウミ。最初からノリノリのアイ、キュートでロリっぽい雰囲気のウミだが、緊張している様子だ。「男運がないことに悩んでて…。どうしたら解決できるかなって思って」そんな悩みを持っているウミ。私は、その悩みを丁寧に聞いた。DVなどを受けた経験があるという。「そんな自分はどうなの?」「私もダメなのかな…」私はウミに、会話をしながら施術に取りかかっていく。「いま先生、ウミちゃんの悪い気を取ってくれたから」アイもサポートするようにウミに言葉をかけた。おでこを合わせるアイとウミ。私もアイとおでこを合わせて、気をうけたアイはアエギ声をのような声を上げた。そのままキスを交わして、それをウミに見せつけるとウミは呆然とした様子になった。そんなウミに強引にアイがおでこを合わせて唇を奪ってキスで黙らせた…。「どう、私の気、入ってきた?」「うん」私はウミとキスを交わし、こちらの世界に引き込むように誘った…。ウミも何かを感じ取っているのか、キスを受け入れて官能の表情になった。さらに3人で舌を絡ませ、施術が進む…。私はウミの下腹部を撫でて、気を送り込む。ウミと手をつないでいるアイは甲高いアエギ声を上げ、快感の気を受けて早くも悦楽モードに突入していた。目がイっている状態で、アヘ顔になったアイは穴あきパンティを履いている。マ○コの穴も丸見えだ。「暑くなってきちゃった」アイが服を脱ぎ出したので、私も服を脱いだ。そんな私達の光景にさすがに引いているウミ。しかしそんなウミにアイはキスを見せつけてプレイを進めた。「先生のチャクラを分けてください。先生の御神木様~、ありがたや、ありがたや~」終始、積極的なアイ。丸出しになった私のチ○ポを拝んでいる。ウミは直視できない様子だ。アイはチ○ポに舌を伸ばしてフェラを始める。呑み込むように美味しそうにしゃぶり、喉の奥まで咥えた。「先生、今日もハピネスでいっぱいですね」アイはウミにもフェラをするよう誘うと、緊張しながらもウミがそれに従ってチ○ポに舌を這わせ始めた。2人同時にチ○ポを舐められ、当然ながらチ○ポはビンビン状態だ。いやらしい2人の舌が亀頭&玉袋を同時に舐める。じゅぽじゅぽと淫音を立ててしゃぶりまくっている。ウミは自己を解放し自ら服を脱ぎ始めた。とうとう洗脳されたようだ…。「ア~、熱い」解放されて身を委ねるウミの下腹部に手をあてて、股間周辺を刺激する。すると、身を捩って喘ぎ、すっかり淫乱モードになった。そんなウミを横目にアイはチ○ポを挿入され、身悶えしている。アイのパイパンマ○コにチ○ポをヌキサシするのは生々しい光景…。アヘ顔を晒し、大悶絶するアイ。ウミはヨガリまくるアイの乳首をつまんで、セックスをサポートした。「来る、来る、ハピネスが来る!」アヘ顔のままで身体を震わせて絶頂に達するアイ。ウミもブラジャーを外して、オッパイが露わになる破廉恥な姿になり気を受けヨガった…。正常位から仰向けのチ○ポに跨り騎乗位に。いやらしく腰をグラインドさせてアエいでいる。アイのマ○コから引き抜かれたチ○ポが欲しくてたまらないウミは懸命に咥える…。パンティを脱がして全裸になり濃いマン毛のマ○コを見せつけた。ロリっぽい見た目に剛毛マ○コのウミ。そのギャップがいやらしい。ウミのマ○コをクンニしながら指マンで膣中を掻き回す…。ウミは快感に全身で身悶えして、アエギ声を張り上げた。だらしなく愛液を溢れさせるマ○コがずぶ濡れ状態…。私はウミのマ○コが濡れて準備が整ったところで、チ○ポを挿入した。すぐにアヘ顔を見せるウミは、感じて大きなアエギ声をあげた。アイはそんな歓喜状態のウミの乳首をつまんだり舐めたりして、快感の気を与えて一層盛り上がった。「先生のチャクラ…。ハピネス!」ハスキーなアエギ声を響かせて悶絶するウミは絶叫状態…!高速ピストンのチ○コのヌキサシに没頭して快感に堕ちた。背中をのけ反らせて絶頂に達する…。一度スイッチが入ると、なかなか敏感かつ淫乱だ。「お尻を突き出して」お尻の割れ目側からチ○ポを突っ込んでバックでハメまくる!凄まじいアヘ顔だ。「こっちにもください」アイが挿入をおねだりし、お尻を突き出してチ○ポを欲しがる。淫穴めがけてギン勃ちのチ○ポをねじ込んだ!丸見えのアナルと結合部を間近で見たウミは刺激されてさらなる快感を求めるようにアイとキスを交わす。さっきの引いていた姿とは別人のように、積極的にセックスに参加するウミの変わりように驚く…。立ちバック姦では、自分から腰を動かしてチ○ポを締め上げるアイ。激しい乱れっぷりでピストンの快感をほしがった。「ビチョビチョです」自分のマ○コをいじくって、淫らな言葉を発するウミ。今度はウミとの背面騎乗位でのセックスだ。ウミも自分で腰を上下させてハメつくして、スキモノぶりを見せつけた。ウミのやや小ぶりのオッパイがいやらしく揺れる…。アイにはクンニで快感を与える。ビクビクしている身体がもっと大きく痙攣し、昇り詰める喘ぎ声も高らかに大量の潮を吹き出した。それを横目にウミは淫らなアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返した。「ハピネス~、ハピネス~」アイとウミはお経のように唱えながら、アヘ顔で快感を貪った。「出る出る出る!」彼女たちの口元にザーメンを発射すると、2人はありがたがって舐める。しかしまだ私のチ○ポはまだまだビンビン!今度はアイのマ○コにチ○ポを挿入。バックでズコズコハメ、側位でまたマ○コの中に快感を打ちつける。脚を開かせ正常位でもチ○ポをヌキサシ。淫乱マ○コを突き上げると、快感でビクビクしているアイのマ○コから大量の潮が迸った…。私は潮を浴びながら尚も激しいピストンをお見舞いする。そして2発目の発射も彼女たちの口元へ…。ザーメンを受けて悦ぶ2人がチ○ポにしゃぶりついて、根元から舌を這わせて丁寧なお掃除フェラ…。チ○ポが綺麗になった所で、今回の洗脳セックスを終えた。「前田美波 望月あやか#似」
63分
タカコ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しているが買わずに出てくる娘がターゲット。餌場であるアパレルショップに足を運んでみると、ターゲットになりそうな美味しそうな娘を発見した。早速、声をかけてみる。「お姉さん、すいません。いきなり声をかけて…。ショッピング中ですか?いまモデルさんを探してて、ポートレートの撮影をしているもので。そういうのってやったことありますか?」「いえ、経験ないです」「お綺麗だから、やったことがあるのかなと思って…。ポートレートのモデルをやってくれたら、報酬として好きなお洋服買わせていただこうと思ってるんですよ~」戸惑いながらも話を聞いてくれる娘。そして何とか承諾してくれた。応じてくれた娘の顔立ちは美形で、綺麗なお姉さんといった感じだ。洋服を購入してあげて、部屋に連れ込むことに成功した。「めちゃくちゃ綺麗だなあ」ひたすら褒めて、気分を高めてもらう。顔立ちも美しいがスタイルも抜群で、セクシーな色気もある極上美女だ。「写真と動画を撮らせていただきたいんですけど、お名前をカメラに向かって言っていただいてよろしいですか?」「はい、タカコです。27歳です」普段は事務系のOLだという。談笑しながら写真撮影を進めていく。しばらくして買った洋服に着替えてもらった。「僕ら、出ていくので、着替え終わったら声をかけてください」彼女にわからないように隠しカメラが仕込んであるので、無防備に着替える光景も捉えられる。「可愛い! めっちゃ似合いますね!」着替えて戻って来た彼女を、再び褒めまくりながら撮影を進めた。同時に動画も撮る。服の上からでもわかるくらいオッパイもかなり大きい。サイズを聞いてみると、Fカップだそうだ。そんな質問にも答えてくれるので、意外とノリも良いのがわかった。「ニットのシワが…」アシスタントに衣装の手直しさせながら、露出度を高める…。服をめくりあげてお腹が見えた時に、さすがにタカコさんも戸惑った。しかしカメラを向けられてパシャパシャ撮りまくると、そんな状況も流されてしまう…。アシスタントは更に肌を露出させた。「めっちゃ綺麗。グラビアとかできますよ。女豹のポーズとか」ベッドの上に移動し、女豹のポーズ。いわゆる四つん這いの体勢にされるタカコさん。ブラジャーも露出して、大きなオッパイの谷間も見える。マッサージと称してオッパイ周辺を触り、ついついモミモミ!「これもマッサージですか?これマッサージじゃない~…」言葉では拒絶している様子だが、撮影という状況の中で言いなりになってしまうのか、お構いなしに身体をいじくると、そのまま受け入れている状況になってくれた…。「下着は上と下、セットですか?水着だと思って、両方見せてくれたら終わりみたいな感じで…」結局、そんな言い訳で、ブラジャーだけではなくパンティも見せる羽目に…。確かに上下セットの下着だ。M字開脚の格好もさせられ、羞恥心で顔が紅潮しながらも脚を開くタカコさん…。M字の真ん中の下着のシワを直すフリして、パンティの上からクリトリスをいじくる。ピクっとして一瞬抵抗する様子が…でも、おやおや、少し感じているようにも見える。「えっ、ちょっと…」クリトリスへの刺激でちょっと気持ち良くなっちゃったタカコさん。そんな彼女が大人しくしているうちにパンティをずらし…丸出しになったマ○コに吸いつく!クンニでベロベロ舐められしゃぶられて、快感に身体をビクビクと震わせるタカコさん。ブラジャーから乳首も露出。タカコさんから甘い悶え声が漏れだす…。「楽しんでるじゃないですか」服を脱がせてオッパイを揉み、パンティの上から電マをクリトリスに押し付ける。あまりにも気持ち良くなってしまったようで、びくびく身体を弾ませヨガリながらも‘イヤイヤ’をする。しかしそんな姿も萌えて興奮してしまう…。「やめてぇ~」口ではそう言いながらも、快感には逆らえず…。愛撫に悶えるタカコさん。ベッドに寝かせて全身を舐めまくった。キスや腋の下舐め、乳首舐め…。吸いつく唇と舌の快感で身悶えしまくる。ポートレート撮影では無く完全にエロプレイ動画撮影と化した。パンティをずらして丸見えになったマ○コの穴に2本の指を挿入して指マンをする。ヌキサシの刺激にすぐに絶頂に向かって潮吹き。パンティを脱がせ股を開かせると、懸命に手でマ○コを隠そうとするが、強引に指マンで激しくヌキサシすると、また、さらに大量の潮を吹いた。タカコさんの手にパンツの上からチ○ポを触れさせ、更に丸出しにして見せつける。目を背けて直視しないようにしているので、強引にチ○ポを握らせてシゴかせた。そのまま口に押し付けて舐めさせて、強●フェラ。その姿に興奮して頭を押さえつけ、喉奥まで咥えさせイラマチオに持ち込む。苦悶しながらもフェラするタカコさんにまたまた萌える!スカートもはぎ取り、スッポンポンにした。「え~、ダメです!」開いた脚の間にチ○ポを押し付ける。さすがに抵抗するも、正常位の体勢でチ○ポを挿入!潮を吹きまくりクンニで愛液塗れのいやらしいマ○コ。まるでチ○ポを待ち焦がれていたかの様にすんなり奥まで咥え込んで合体!そのままズボズボと出し入れして、マ○コの穴の中を掻き混ぜた。快感に身体を痙攣させてヨガる淫乱娘のタカコさん。口では拒否しても、身体はチ○ポが欲しくてたまらなかったのだろう。オッパイを激震させる激しいピストンに、ただただ快感を受け入れて身動き取れなくなってしまった。すっかり快感の虜。そのまま抱きあげて対面座位。チ○ポで突きまくると、オッパイを揺らして歓喜の大きなアエギ声をあげるタカコさん。その流れで騎乗位でチ○ポをハメると、結合部を押し付けて自分から快楽を求めている。下から突き上げるとすぐに昇り始めて、そのまま大きなアエギ声をあげ絶頂!続けて野獣的な雰囲気の立ちバックや側位などと様々な体位で交わる。最後にまた正常位でハメまくった。超の付く高速ピストンをお見舞いすると、背中をのけ反らせてすぐに絶頂するタカコさん。絶頂してうねるマ○コの中に、たっぷり中出しした。チ○コを引き抜くと、いやらしいタカコさんのマ○コからはザーメンが垂れ落ちアナルまで流れていた。「久しぶりのエッチで、凄く感じていたみたいですね」撮影と言いながらも結局ハメ倒されたあげく中出しまでされてしまったタカコさん。セックスの快感にイキまくって呆然としたまま。こうして洋服を買ってあげた代わりに、美味しい肉体を頂くことに成功。ナンパ即セックスを見事に果たした。「森沢かな#似」
50分
ナツ&ミズキ 今ドキ女子の性事情
今日は彼女・ナツの家に遊びに来た。彼女の母親のミズキがたまらなく匂いたつ熟女。ドスケベのナツも好きだけど、熟女のミズキも捨てがたい。ナツに買物を頼んで出かけさせた隙にミズキに抱きついた。本当は待っていた癖にちょっと抵抗を見せるミズキにキスして迫った。ミズキはちょっと抵抗したが、ヤリたい盛りの淫乱熟女。手で弄っているだけじゃ物足りなくなってチ○ポにむしゃぶりついた。ミズキは極太チ○ポを美味しそうにしゃぶり、ナツの事は忘れて快感に没頭した。「挿れて欲しい」ビンビンに勃起したチ○ポをマ○コに挿入して欲しいとおねだりされ…いざバックの体勢でハメる所にナツが帰宅した。「え、ちょっとどういうこと?」一気に修羅場と化す。ナツはそう言うと俺のチ○ポにしゃぶりつく。ミズキもまたしゃぶりたがってチ○ポを取り合いフェラされた。そのまま3Pになだれ込む。ナツのパイパンマ○コをクンニしてヨガらせチ○ポはフェラの上手いミズキの口の中で勃起状態。ミズキのマ○コもナツと同様にパイパンで親子揃って淫乱巨乳のドスケベ女だ。ナツとキスしているとミズキにもキスされる。俺の身体を親子で奪い合った。勃起チ○ポがミズキの口から離れると、そこにナツが跨り自分のマ○コに受け入れてヨガった。背面騎乗位でチ○ポを突きまくる。ナツの身体は敏感で、チ○ポを受け入れてちょっとピストンするだけですぐにビクビク震えてイキまくってしまう。一度チ○ポを引き抜くと、母娘Wフェラでチ○ポをしゃぶってくれる。母娘並んでM字開脚になり、俺の前に差し出すようにマ○コを晒してきた。クンニと指マンで2人を気持ちよくしてやる。ナツに首絞めしながら立ちバックでハメまくる。白目を剥いて腰砕け状態になり、凄まじい悶えっぷりだ。今度はミズキが上に跨り騎乗位で髪を振り乱しチ○ポの快感に全身でヨガった。本能のままに腰を振るミズキも白目を剥いていて、ナツとそっくりのアヘ顔でヨガる。発射寸前にマ○コからチ○ポを引き抜き2人の顔面に射精!そのまま2人はチ○ポにしゃぶりつき、取り合いながらお掃除フェラをしてくれた。快感の母娘フェラにすぐにまた勃起したチ○ポを今度はミズキに挿入!淫乱な熟女のとろとろマ○コに激しいピストンを浴びせて、ミズキの舌に2発目を発射した。ザーメンが放出されるとまたまたチ○ポに2人で喰らいついてお掃除フェラをする。母娘でキスをしながら俺のザーメンを味わい悦ぶ。まだまだ俺のチ○ポは勃起状態。そのままナツのマ○コにぶち込んだ。淫乱メスマ○コに激しくピストンした後、今度はナツの舌に3回目を発射した。ザーメンを放出しまくり、さすがにちょっと元気が無くなったチ○ポを名残惜しそうにお掃除フェラをしてくれた。巨乳ドスケベ母娘のパイパンマ○コにハメまくり大満足。まだまだヤリ足りないナツが自分のマ○コを弄ってセルフ潮吹きした。隣のミズキを指マンしてミズキのマ○コからも大量の潮を吹かせた。性欲底なしの淫乱母娘との母娘丼。最高だ。「岩沢香代/望月あやか#似」
59分
ユリ バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活パパ活にやってきたのは、現役のメイドカフェ店員のユリさん。仕事着であるメイド服を着用して、可愛らしい姿で登場してくれた。メイドさんらしくロリっぽい顔立ちで、いわゆる萌え系だ。その出で立ちを舐めまわすように撮った。「何歳なの?」「17歳」えっ、と驚かされる年齢だが、本当は20歳なのだそう。ウケを狙って17歳と言っただけ。それなら安心。しかし言われても違和感のないようなあどけない雰囲気が萌える。二―ハイソックスを履いている足は長くて、スタイルも抜群だ。どんな感じでバイトしているのか聞いてみた。「美味しくな~れ、萌え萌えキュン!」あのカフェで推しメイドさんがやってくれる魔法の呪文を、照れながらもやってくれた。手でハートマークまで作っていて、萌え萌えのメイドさんそのものだ。そんな照れ顔を堪能しつつ、プレイの時の顔を妄想してワクワクしながらエッチに突入!耳を触られると吐息を漏らし、舌先を触られるとゾワゾワする様子で感じている。ロリっぽい娘だが、結構敏感なようだ。「こっちはどうなのかな?」オッパイを触られても可愛い悶え声で喜ぶ。こういう仕草が大人の女の一面を覗かせる。キスすると、積極的に舌をペロペロ。厚めのクチビルが美味しい。「ちょっと気持ちよくなっちゃいました」敏感娘はキスだけで感じてしまうようだ。「オッパイ、揉んでいい?」「いいですよ」メイド服の上からオッパイを揉むと、気持ち良いみたいで感じ顔を見せるユリさん。目をトロンとさせて、早くも本気のエロモードに…。メイド服のボタンを外して、オッパイの谷間が見えるとセクシー度もアップ!ブラジャーをずらして直接的なオッパイ揉みで乳首もいじくり、さらにぺろぺろ舐めると感じ悶えるユリさん。「めくっちゃおう」「え、めくるんですか」スカートがめくられ、黄色のパンティを着用している股間が露わになる。パンティにシミができていて、ヨガって濡れ濡れ状態になっている。「ここ何?」「オマ●コ…」恥じらいながらもマ●コと口にするユリさん。それだけで感極まって官能的な顔をする。股間も敏感で、パンティの上から少しいじくられただけでも身体をビクビクさせて感じまくっている。パンティの中に指を入れると、淫乱マ●コから愛液が滲み出し、すでにしっとりとしている。直接クリトリスをいじると、アエギ声が止まらなくなってしまう。パンティをめくって見ると意外にもマン毛の量が多くて、ロリっぽい顔立ちからは想像できない剛毛だ。「どうしてこんなに剛毛マ●コヌルヌルなの?」「気持ちよくなっちゃってるから」かなり濡れているユリさんのマ●コを指でいじくってピチャピチャと音を立てる。タップして聞こえる淫音だけでも悶えてしまう敏感娘。乳首を強めに舐めてクリトリスをいじくる。身体の色んなところを同時に愛撫しながら、どんどん責めると身を捩って感じまくる…。パンティをずらしてマ●コの穴を丸出しにし、M字開脚の恥ずかしい姿にさせて剛毛マ●コをクンニすると大きなアエギ声をあげてヨガった。「パンティ脱ごうか」パンティを脱がしてさらに激しくクンニすると、ビクビクと身体を震わせるユリさん。{{膣中を指でかき混ぜると内側から痙攣が起こって、大きなアエギ声を上げながら潮吹き{color=RED}!}}潮を吹いた直後の敏感マ●コにクンニをすると、更に大悶え。ベッドに移動し、うつ伏せになると期待しているようなお尻を向けた姿になるユリさん。「お尻を突き出して」言われたとおりにお尻を突き出しケツ毛ボーボーのアナルも丸出しにしてまたまた彼女の快感のツボの{color=RED}クンニをするとアエギまくる。「これ何?」「オチン●ン」股間に手を伸ばして欲しくてたまらない様子でパンツの上からチ●ポを撫でまわすユリさん。「これ、どうしたい?」「舐めたいです」ご要望通りに、剥き出しになったチ●ポが目の前に来ると、貪るように咥え始めた。ロリ顔とギャップのあるセクシーで淫乱なフェラチオ。首を動かしながらの、献身的な激しいフェラ姿に萌える!自分からわざと奥までチ●ポを呑み込むように咥えて、進んでイラマチオまでやるユリさん。仁王立ちフェラで、頭を押さえつけられてのイラマチオ姿に興奮してしまう。「ねえ、挿れていい?」「はい」「何を挿れて欲しい?」「オチン●ンを挿れてください」恥ずかしい言葉をわざと言わせながら、興奮にイキリ立つ肉棒を正常位の体勢からハメる!ゆっくりとチ●ポが挿入され、メイド姿のままチ●ポをヌキサシ!「何が気持ちいい?」「オチン●ン」「オチン●ンじゃないよ、チ●ポでしょ」「チ●ポ…」言葉責めを受けながらのセックスに紅潮して感じまくる。陵●されるのが好きなようだ…。騎乗位になると上から跨って自分で腰をぬるぬる動かして大きなアエギ声をあげてヨガる!クリトリスをこするように腰を動かし結合部を密着させるいやらしい腰使いがたまらない!そのままビクビクしながら、大悶えで絶頂に至った!背面騎乗位に体勢を変えて、更にハメまくる。少し大きめの美味しそうなお尻がプルプル動くのを見ながらピストンする。「奥が気持ちいい~、ヤバイ!」奥が一番の性感帯のようだ。背面騎乗位でも自分で腰を押し付けて、クリトリスを擦るように動き、そのまま絶頂に達してしまう。イキまくるユリさんは、まるでチ●ポを使って勝手にオナニーしているようによがりまくる!ヨガリまくって、大きなアエギ声で声が掠れて息も絶え絶えになりながらも感じまくる…。自分から四つん這いになって挿入をおねだりするので、バックでチ●ポを突っ込んでハメまくる…。パンパンと腰を打ちつける激しいピストン…。激しいセックスで身体が崩れ落ちそうになるほど感じまくり、何度も絶頂する。そのままソファに移動して立ちバックでもハメまくり、ビクンビクンと痙攣までしてヨガるユリさん。中々の敏感女。ハメていて面白い。快感で脚ガクガクになりながらも、激しいピストンを受け入れて恍惚顔。最後は再びベッドに移動した。「オチ●ポ欲しいです」正常位でフィニッシュに向けた激しいヌキサシでハメまくる!ユリさんはヨガり過ぎてうつろな目になりながら悶えまくり、チ●ポの感触を全身で堪能するように身を任せる。そしてそのままマ●コの中にザーメンを発射!!たっぷり放出した後チ●ポを抜くと、剛毛に覆われたマ●コの中からザーメンが垂れ落ちる光景がなんとも淫靡だ。「気持ちよかったです」激しいセックスで肩で息をしながらも、セックスの感想を端的に漏らすユリさん。現役のメイドカフェ店員らしいロリっぽい娘だが、感じっぷりは淫乱そのもので顔立ちとのギャップが凄まじい。それでも可憐な雰囲気なのが最高だ!
57分
リオ あの娘と今日ヤり部屋で
部屋で俺とリオは2人きり。お酒を飲んでご機嫌状態のリオは、カメラを向けても嫌がる素振りはない。以前にもセックスをしたことがある娘なので、ヤレるのは確定的だが、今日はハメ撮りをしようと思っているのでうまくヤレることを祈りたい。リオはオッパイが大きくムチっとした体形で、声が高いのが特徴的な娘だ。甘えん坊な性格でもある。「いっか、思い出作りに!」思い切ってカメラを向けられると、割と簡単にハメ撮りを許可するリオ。面白がって望んでもいる風でもある。カメラに向かって満面の笑みも見せていてノリノリだ。そして撮影しているのに、見せつけるような濃密なキスを交わし、目を潤ませている。「ちょっと硬くなってるよ!見たくなっちゃった」俺のチ○ポをズボンの上から触り、勃起状態なのを確認すると大喜び。ドスケベっぷり全開でカメラに笑みを魅せる!ギンギンの大好きなチ○ポを露出させてすぐにパクっと喰らい付くと美味しそうにしゃぶりだす。いやらしく竿の部分から舌を這わせて、亀頭をベロベロ…。「美味しいよ。ちょっとしょっぱいよ。いつもより硬~い」チ○ポにしゃぶりつき、スッポンのように離さずに舐め続けている。大きなオッパイも美味しそうで興奮度が高まる…。ブラジャーをめくって、露出した乳首をいじくるとビンビンにヨガってしまうリオ。気持ちよさそうにアエギ声を上げ、乳首もぴんぴんに硬くなる…。耳責めに弱いようで、アヘアヘしながら舐められ悶える…。「興奮してムズムズしてきちゃった~」愛撫にマ○コが疼いているリオをチラ見しながら、俺は乳首を舐めて少し焦らし気味でリオの敏感な身体を味わう…。とうとうリオは自分から股をM字開脚して股間いじりをおねだりする。望み通りに股間をいじくると、パンティに愛液が滲み出しマ○汁でヌレヌレ状態。そして自らパンティを脱いでマ○コを見せる。マン毛の量が少なく、いやらしい肉厚なマ○コ。敏感なクリトリスを直にいじくられ、ヌレヌレのマ○コから更にマン汁を溢れさせる。「舐めてもいい?」「舐めて欲しい~」クンニをおねだりしているリオの淫乱マ○コに吸い付いてクリトリスをベロベロと舐めると、全身でヨガリ身悶えしながら大きなアエギ声を張り上げる。そのままクンニで絶頂に達してしまった。続けてビンビンにヨガる淫乱マ○コを掻き回す指マンで大悶えする。「気持ちいい、気持ちいい、奥が気持ちいいの~!」ヨガリながらビクビク痙攣して潮を吹くリオ!潮吹きの量もハンパない。ベッドのシーツがびしょ濡れだ。「服、濡れちゃうから脱ごうか」汚れちゃいけないと服を脱ぎ、全裸になるリオ。露出した乳首を舐めながらの指マンでリオは大絶叫状態。感じ易い肉体が何度も絶頂を繰り返す。「また気持ちよくしてもらっていい?」「する!」快感の求めに応じ、まるで痴女のように乳首を舐め始めるリオ。大好物のチ○ポにも手を這わせてシコシコしながら、美味しそうにフェラをする。リオのマ○コにも刺激を与えると、チ○ポを咥えたままで絶頂。イキながらもフェラをしたがる。とにかくチ○ポが大好きだ。大きなオッパイにチ○ポを挟んでパイズリ!柔らかいオッパイに挟みながらぺろぺろ舐めるいやらしいフェラ。「タマもパンパンだよ!」「挿れてもいい?」「挿れて欲しい~」挿入を促すと喜んで大股開きでリオが積極的にマ○コを見せる。正常位でチ○ポを挿入!ハメ撮りセックスをスタート!。ズコズコとチ○ポを出し入れされ、歓喜するリオのアエギ声が止まらなくなる。ピストンでオッパイもブルンブルン揺れて、パワフルだ。大きなお尻を突き出すバックで、尻肉を震わせながらいやらしく交わる。「おかしくなる~。すごいね!」あんまりにもアエギまくるので、声が枯れそうになるくらい…。気持ち良さそうに快感を受け止めて大絶叫の淫乱ぶりが凄まじい。バックから寝バックに移行してハメまくる!大きなアエギ声で身悶えする。「イクイク~!ヤバくなっちゃう」快感にすぐに絶頂してしまうリオは、何度も何度もビクビク震えながらイってはまた昇り詰める。ビンビンに全身でヨガる。「今度は上に乗って」跨る要求をすると騎乗位で交わり、腰を振るリオ。艶かしく腰をくねらせていやらしい…。チ○ポの感触を味わうように角度を変えてハメまくる淫乱な腰つきだ。対面座位の体位でもリオがリードして腰をふる。ベッドから洗面台連れて行くと、鏡に自分のハメ姿を映しながらの立ちバックでいやらしく悶える。大胆に洗面台に座ってマ○コを突き出してチ○ポを欲しがる。色んな体位でハメる度に全身でヨガる。熱いキスを交わし、そして再びベッドで正常位でのセックスを再開する。「あ~、イク~!」片足を抱えられながら激しく突かれ、すぐに絶頂に達してしまうリオ。それでもチ○ポをヌキサシして、どんどんピストンのスピードも速くする。「俺もイッていい?」「いいよ!」リオのマ○コの感触を堪能しつつ、フィニッシュは中出し。チ○ポを引き抜かれたと同時にザーメンがいやらしくマ○コの穴から垂れ落ちると、リオはそのマ○コの穴をいじくってザーメンを弄んだ。「お掃除して」「する~」ザーメンを放出したばかりのぬるぬるの亀頭を口に含み、お掃除フェラ。ただ咥えるだけでなく手コキも加えて、再びイカせようとする勢いでフェラをしてくる。リオの本気の手コキですぐ様ギンギンになってしまうチ○ポを見て嬉しそうに吸い付く。「また出ちゃいそう。ヤバイ、イク」本当に再び発射させてしまった。そのまま口の中で受け止めてからザーメンを手のひらに出し、その量を確認して喜ぶリオ。自分のフェラで気持ち良くて大量発射したのが嬉しかったようだ。「いっぱい出ちゃったねえ。中でも口でも。すごかったよ今日」こうして激しいハメ撮りセックスが終わった。どうやらリオはハメ撮りにハマってしまったようだ。普通のセックスよりもハメ撮りの方が興奮するのだろう…。またリオとハメ撮りセックスを楽しみたい。「心実るな#似」
57分
まなみ&ルカ アヘ顔ちゃん
私は愛のスピリチュアルを駆使する臨床心理学者、モー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。最近はニューハーフの悩みの解消も手掛けている。今回、私の研究室にやってきたのは、まなみという女性とルカというニューハーフ。見た目は女性2人に見える。友人同士だという。つまらない毎日を送っているというまなみと仕事が順調ではないというルカ。私のカウンセリングに期待しているようだ。「将来も何も思いつかなくて、不安です」ルカはなかなか悩みが深そうだ。「可もなく不可もなく。ただ日々をこなしてる感じですね」まなみの方は大きな悩みはない様子だが、まだ若いのに淡々とした日々を送っているのは、少しもったいない感じがする。互いに心の中にわだかまりを持っているのか、まだ心を許していない…。生身の本心をさらけ出してない感じがするので、施術を進めていこうと思う…。「まだ本音を言えてないな」ルカは自分に自信を持てていない。私の所にやって来たのは新しい自分と向き合う為のようだ…。「エネルギーの滞りがあるね」ルカの両手を引っ張り上げた。身体中を優しく撫でて、リラックスさせて施術を進めた。「何か言えないことがあるようだね」ルカのスカートをまくり上げるとチ○ポが露出した!まなみはびっくりしている。この雰囲気だと恐らくルカにチ○ポがあるのを知らなかったようだ。ルカ自身は自分にチ○ポがあるのが嫌だったようで、それをまなみに隠していたのだろう。私にチ○ポをいじくられると、快感に逆らえずどんどん勃起して大きく固くなっていく…。ルカのチ○ポはビンビンになってしまった…。「全然言ってくれてよかったのに。…気づかなかった」驚きはしたが、友達としてルカを励まして受け入れようとしているようだった。私はそんなまなみの手を掴んでルカのチ○ポを触らせた…。恐る恐る掴んだチ○コを優しく手コキするまなみ。ルカはまなみの愛撫に身を任せている。私もチ○ポを丸出しにして差し出しすと、まなみは2本のチ○ポを愛撫した…。「次はまなみさんの身体に触れていこう」今度はまなみの身体に快感を与える番だ。2本のチ○ポをシコシコとシゴくまなみの衣服をずらすと、大きなオッパイが飛び出す。美味しそうな巨乳!オッパイいじりの快感にまなみは恥ずかしがりながらも恍惚顔…。まなみは乳首が敏感で、指でいじくられ舐められると、すぐにアエギ声を漏らした。淫靡な空気の中、ルカのチ○ポを咥えて舐めまわすまなみ。ルカはフェラをされながら、目の前の私のチ○ポにしゃぶりついていやらしく舐め回した…。変則的なダブルフェラだ。まなみは私とルカのチ○ポを同時に舐めて、たっぷりとチ○ポを味わっている。チ○ポを舐めながら興奮しているまなみのパンティを脱がして、股間を全開にした…。パイパンマ○コと綺麗なアナル…。ルカに比べてまなみは羞恥心よりもスケベ心が勝っている。ルカがまなみのマ○コに吸い付くようなクンニをすると、まなみは快感を堪能するようにヨガった。ジュルジュル音を立てて、まなみのマン汁を吸いながらしゃぶるルカ。ルカのクンニにすっかりハマったまなみは全身を震わせて昇りつめた!「あ~、イクイクイク~」腰を震わせてルカのクンニで絶頂に達するまなみ。直後、今度はまなみの隣で股間を全開にするルカ。M字開脚姿が並ぶ。チ○ポを待ち焦がれているルカのアナルに私が指を挿入すると、あっさり絶頂してしまった。ルカのアナルに入っている指を抜いてバイブを挿入…。そしてルカの勃起したチ○ポはクンニのお返しのようにまなみに舐めまわされ快感に咽ぶ。恍惚から白目を剥いてアヘ顔。ルカのチ○ポをしゃぶって悦に浸るまなみのマ○コには、ご褒美に私がチ○ポを挿入して快感を与えてあげよう。合体した途端に身震いしてヨガるまなみ…。チ○ポの出し入れの快感にすぐに絶頂に達してしまう。ルカへの責めもしながら、マ○コに与えられる快感…。まなみも理性を手放し、白目を剥いてのアヘ顔になった。イキまくるまなみがしゃぶるルカのチ○ポがギンギンになっている。私はルカのお尻を引き寄せて私のチ○ポをアナルに挿入した。ルカとアナルセックスを楽しむ。正常位から身体を回してバックでもズコズコハメまくった。「寝転がって」今度はルカの勃起チ○ポを私のアナルで受け止めた。まなみはアナルでルカと繋がっている私のチ○ポを欲しがった…。私のアナルでルカのチ○ポを呑み込み、まなみがマ○コで私のチ○ポを受け入れると3人での濃厚な交わりになった。まなみは結合してからかなり激しく腰を上下させた。興奮して快感を貪る淫乱女の姿。見た目は大人しそうな感じだが、本性はド淫乱だったようだ。私を中心にルカとまなみが繋がり正常位姦や背面騎乗位の体勢で快感を貪欲に求める。チ○ポの抜き差しで大きなアエギ声を上げて全身でヨガル2人…。ルカとまなみが揃って白目を剥くアヘ顔の競演となった。そこでまなみのマ○コからチ○ポを抜いてルカのアナルに挿入。アナルファックでフィニッシュに向かう…。ルカもチ○ポを挿入されてヨガった。イク寸前にアナルからチ○ポを引き抜き、ルカのチ○ポの上にザーメンを迸らせた。私から放たれたそのザーメンをすくい取るようにして、まなみがルカのチ○ポを舐め上げる…。ルカをヨガらせた後はまなみも快感に陥らせないといけない…。脚を開いてチ○ポを欲しがるまなみのマ○コにギン勃ちの私のチ○コを挿入して、激しく抜き差しした。アヘ顔のままに大きなアエギ声上げて悶えるまなみ。そしてまなみのマ○コに向かって激しく腰を打ちつけながら、フィニッシュに向かった。恍惚状態のまなみの美尻に2発目のザーメン発射!さっきチ○ポにかかった私のザーメンをまなみに舐めてもらったルカ。まなみのお尻にかかっている私のザーメンを舐め取り、まなみとキスしながらザーメンを交換した。「おチ○ポ、ついてるんだね。でもずっと親友だよ」まなみはルカの真実を知ったがそれで更なる快感も知り、新しい性の世界へ…。私の施術が終わり、こうして今回の洗脳セックスが完了した。今回はニューハーフと女性との様々な体勢でのセックス…。私を介して全ての女性が快感の洗脳セックスで幸せになっていく。「弥生みづき/ヌルマユ#似」
65分
ミサ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。明るい性格で、よく笑う自慢の彼女だ。「あげたいものがあるから、このビルに来て」僕は彼女にリモコンバイブ‘とびっこ’を渡すことにした。食事に行く前、ビルの片隅に連れ込み早速手渡す。とびっこの存在をすでに知っている。そして自分の感度の良いツボであるクリトリスに当たるように装着する。スイッチを入れると、快感を得て感じ始める彼女。「やめてよ…」誰かが現れそうな場所でアエギ声を上げてしまう彼女。ピクッと身体を震わせ、とびっこの振動でビンビン感じて早くもそのまま絶頂に達してしまう。かなり敏感だ 。しかしまだまだ序の口。これからが羞恥デートの始まりだ。歩きながらでも時々スイッチをオンして、彼女を感じさせる。その度に足をガクガクさせて、まともに歩くこともできない感じが面白い。「外だよ?見てたし。今、通り過ぎた人が」嫌がっているふりをしているが、身体がビンビン感じている。何度もスイッチを入れて攻撃するとしゃがんでしまって、気持ち良すぎて立てなくなる。見るからに怪しい雰囲気。でもこれが羞恥プレイ!人通りもあり、車も多数走っていて、必然的にどんどん高まっていく。スイッチを入れる度にビビっと感じる素振りを見せて、ククッとなっているのは絶頂に達しているのだろう。超敏感!「またイッちゃった。周りに人がいるのに」「もうお腹すいてない。エッチしたい」完全に発情モードの彼女。そのままマンションの踊り場に連れて行った。いつ住人が現れてもおかしくない場所だ。ここでもスイッチオン。パンティ丸出しでお尻を突き出していてイヤラシイ。身体の疼きが止められなくてアエギ声をあげる。とびっこでヨガリながら懇願する顔をする彼女のおっぱいを揉み愛撫すると更に喘ぐ…。「気持ちいい…」誰かに見られてしまいそうな場所にもかかわらず、彼女の身体は快感に正直に…そして素直に反応してしまう。衣服のボタンを外し、弾力が強いオッパイを露出させ、愛撫して欲しがる彼女。乳首は勃起して硬くなっていて、もう股間もびしょ濡れだ。「絶対、上に人いるって」口ではそう言いつつも、乳首や股間をいじくられると身悶えする彼女。お尻を突き出し、撫でられ、気持ち良くてくねくね悶える。尻肉を開かれてアナルまで丸見えだ。パンティをずり下ろすと、とびっこに支配され愛液塗れのマ○コ。そこに舌を伸ばしクンニすると、全身が快楽に支配され感じまくってしまう。ぬるぬるのマ○コに指を入れてピストンさせ、更に愛液を溢れさせる。ピチャピチャと音を立てて、腰砕けの状態だ。クンニを激しくして、とびっこを使用しての乳首責めでもヨガリまくる。「大きな声出すと、誰か来ちゃうよ」人がいるかもしれない羞恥心が更に快感を与えてしまうのか、アエギ声が止まらない。濡れたマ○コの穴からだらしなく溢れる愛液。とびっこを飲み込んだマ○コを弄りオナニーをするよう促されると、自分でマ○コを擦って、ビクビクと身体を震わせて絶頂に達する。すぐにイク体質のようで、凄まじく何度でもイキまくる。「あ~、出ちゃう、出ちゃう」イッた直後敏感になっているマ○コの中に激しい指マンで攻めると、すぐに潮を吹く。指が入ってくるのを待ち焦がれていたマ○コは潮を吹きやすいようだ。「ちょっと舐めて」乳首舐めをお願いすると、奉仕慣れしている様子でチ○ポに指を絡ませているのもイヤラシイ。器用にシコシコする手コキの手つきがまるで痴女のようだ。チ○ポを差し出されると、待っていたかのように、吸い付くようにチ○コにしゃぶりつく。舌を這わせていやらしいフェラ。亀頭から竿、玉袋に至るまで、丁寧に舌が遣う絶品のフェラだ。人が来たかも知れないような物音がしても夢中でチ○ポを舐め続けていて、おっぱいにチ○コを挟んでパイズリまでする。「挿れさせて」そのまま足を抱えて、彼女が欲しがっているチ○ポを挿入。高速ピストンをお見舞いされ、悶絶状態の彼女。懸命に口元を抑えているが、アエギ声が漏れてしまう。「やめて、声出ちゃう」ハメ始まったらもう止まらない!チ○ポを突き立てられて、止まらないアエギ声。立ちバックの体勢に変えて更にチ○ポを突き立てる!パンパンと肌がぶつかり合う音とともにアエギ声も大きく響く。‘誰に見られても構わない‘くらいの気持ちでセックスに没頭した。床に寝そべっての騎乗位姦では、彼女が自ら腰を動かしていて、快感を貪るように腰を振る。快楽に堕ち理性を失った彼女は、ひたすら悶えまくるスケベ娘だ。「ダメダメ~」下からチ○ポを突き上げると、さらにヒートアップしていく背徳感とスリル…。セックスの快感に酔いしれて、感じまくる彼女。「奥、気持ちいい」自分から腰をグイグイと押し付け、チ○ポを好みの場所にあてがって堪能する。もうどうにもならないほど、羞恥心よりも快感の方が優っているのだろう。再度、立ちバックの体勢に変わってチ○コを突き立てられ、大きなアエギ声が止まらない。彼女のアエギに合わせて、腰の動きを激しくする。一心不乱になって彼女のマ○コの奥をチ○ポで掻き混ぜた。あまりの快感に腰が砕けて座り込んでしまった彼女。マ○コからチ○ポを引き抜いて彼女の口の中に入れると、頭を押さえつけてグイグイ口の奥深くまで突きまくるようにピストンを繰り出す。苦悶の表情を浮かべるも、献身的に舌を這わせる彼女。何ともスケベで従順で素晴らしい。「玉、舐めて」要望に応えて、玉袋も舐めてくれる。最後はビンビンに猛っているチ○コを再び立ったまま挿入して、マ○コの中にザーメン発射。ザーメンとマン汁でドロドロになったマ○コが丸見えで、生々しい。「恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」思いの外感じてしまったと、彼女は素直な感想を漏らしながら衣服を着てパンティも履き直す。こうして羞恥デートを終えた。「前田美波#似」
53分
ゆか ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します僕のセフレ、ゆかを紹介します。キャシャでスレンダー体型だが性欲旺盛でドスケベな美人。家にやってきてすぐに俺のチ○ポを欲しがるゆか。まるで痴女のように腰に掴みかかって下半身を脱がせてチ○ポを弄る…。これは彼女のいつものパターン。すっかり俺のチ○ポの虜。全裸にされてスッポンのようにチ○ポをしゃぶられる…。フェラ・アナル舐めとヤリタイ放題。だがそんな淫乱ぶりが最高のセフレだ。「すっごい硬い!」ギンギンのチ○ポがたまらなくて大興奮のゆか…。チ○ポをしゃぶっているだけで感じちゃっている。私も気持ち良くなりたいと、オナニーを始めた。「シコシコしてよ」彼女の要求通りにお互いにチ○ポとマ○コを弄り相互オナニー…。「すっごいギンギンになってるね」勃起チ○ポが舐めたくてたまらないらしく痴女責めするゆか。乳首舐め・フェラ…とにかく愛撫したいようだ。「今日は後ろからいっぱいしてよ」バックからのおねだりをしながら自分で股間を弄りいやらしく誘惑しながらお尻を突き出して挿入を求めた。「ほら、ちょうだいよ」テーブルに手を突いて、立ちバックで『挿れて』とねだる…。カメラで撮りながらハメまくった。ズンズンとピストンするとその振動と快感で身を反らして髪の毛を振り乱しながら大悶え。椅子に座るとその上に乗ってチ○ポを受け入れ背面騎乗位でもハメまくった。床に寝そべるとその上に跨り騎乗位でもハメまくる。パイパンマ○コを股間に打ちつけるように激しいヌキサシと大きな喘ぎ声…。そのまま騎乗位で激しくピストンしてたっぷりと中出し射精した。「すごいあったかい」ザーメンが漏れる程の状態のマ○コに満足気な顔でうっとり…。だが、まだまだチ○ポが欲しいようだ「まだできるでしょ」バスルームに移動して、身体を洗いながらもゆかのチ○ポ弄りは止まらない。手コキ・乳首舐め・フェラ…淫乱な愛撫が続いた。チ○ポを勃起させたいようだ。チ○ポを愛撫しながらもマ○コを突き出してクンニをおねだりしてくる。ご希望通りに愛撫するとここでも激しくヨガった。「ベッドでいっぱいしよ」ベッドルームに移動すると休む時間も与えないと言った感じでチ○ポをしゃぶりまくった。負けてられないと彼女の脚を大きく開いてパイパンマ○コにたっぷりクンニした。指マン・フェラと、愛撫合戦して快感を貪りあった。「もう挿れられるんじゃない?そのギンギンのいっぱい挿れて」大きく股を開いてマ○コを突き出して挿入をおねだりする彼女と正常位から合体!敏感な身体はちょっとヌキサシしただけですぐに絶頂に達してしまうが、それを何度も繰り返した。正常位から対面座位、そして騎乗位へと…。騎乗位ではゆか得意の腰遣いで腰を前後に擦りつけながら大きな喘ぎ声をあげてヨガった…。「後ろから突きたい」バックにしてチ○ポをぶち込んで激しいピストンをお見舞いすると全身を震わせてヨガった。身体を回転させて再び正常位でも突きまくる。ゆかは何度もイキまくった。「ダメダメ、ヤバイ!」ピストンのスピードをあげてそのまま中出し発射でザーメンを放出した。「いっぱい出たね。何回でもできるね。今日はあと何回しようか?まだこの時間だし」ドスケベ淫乱セフレはたっぷりセックスしてもまだ足りないようだった。都月るいさ#似
56分