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むちむち
相互干渉系背徳相姦エロ艶劇 継母の欲望 同居する実母に対抗し艶やかな肉体で息子を翻弄する美人継母 音無かおり 寺崎泉
会社の上司と不倫関係になり、前妻を離婚させてまで結婚した略奪婚の末に手に入れた生活。と、思いきや自身も旦那・タツオの享楽的な性格と浮気に苦しめられる事となる、そして、旦那の一方的な浮気と不可解な行動に散々苦しめられていた。そんな中、一番心の支えとなってくれていたのが、旦那の連れ子・ヤスヒロの存在だった。彼は血の繋がった家族と同じ様に接してくれていた事に喜々としていた矢先に…。「実母の欲望 ~同居する継母に負けじと熟れた肢体で息子を魅了する美人実母~/寺崎泉」という作品と、要所要所で物語がリンクしています。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
120分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 葉月奈穂
結婚して数年、嫁とは良くも悪くも普通。ただマンネリ気味は否めないそんなある日、義母奈穂さんが上京してきた。前から思っていたけどお義母さんは嫁と違って大人の女、優しいし、おっぱいもデカイ。今日の服だって谷間がバイーンってなってるし、いいかほりが…こんな女性にあんな事やこんな事して貰ったりしてとか考えるだけで超楽しい。って考えていたら、風呂上りバスタオルのお義母さん、やばい、婿はヤラシイ妄想が止まりませぬ。僕は我慢できないダメ婿です。今日はお義母さんをこっそりこっそり夜●いさせて頂きます。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
100分
婿に抱かれた義母 小田しおり
夫が亡くなって頼りになるはずの婿がしっかりしていない事に、しおりは怒っていた。今日も一人ゲームをする婿にしっかりしてと叱責した。すると日頃のしおりの言動に鬱憤が溜まっていたのか、婿がしおりに襲いかかってきた乱暴に愛撫され、半ば強引に挿入されてしまった。行為が終わりそそくさと婿は部屋を出て行った。その夜、寝付けないしおりの元に婿が現れ行為の事を謝った。怒られると萎縮している婿をしおりは抱きしめると、自らキスをし、驚く婿の体を愛撫する。そしてしおりは婿お身体を味わう様に絶頂に達するのであった…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
100分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 成宮いろは
縁あって連れ子のいる年上男性と結婚したいろは。大学生の義理の息子という事で色々心配はあったが、優しく素直な連れ子という事もあり充実した毎日を送っていた。夫は年上のせいかアッチが弱くなっており、女盛りのいろはには幾分物足りなさは感じていた。ある日、連れ子が顔面蒼白で帰宅してきた。心配したいろはは事情を聞くと彼女に振られてしまったとの事だった。いろはは母性満載包み込むように連れ子を慰め、落ち着いた連れ子もいろはの優しさに感謝した。数日して連れ子が友達と電話中。盗み聞くつもりはなかったが、いろはは連れ子が振られた原因をしってしまう。女性には奥手だと勝手に思っていた連れ子は性欲旺盛、しかも毎日のようにセックスし、しかも複数回発射していた。驚くいろはにある日事件が起きる。昼間、バイトに行くはずの連れ子が目をギラつかせ家事をしているいろはの元へ。性獣の如き形相でいろはに襲いかかってきた。抵抗してはみたものの連れ子の勢いは凄まじく、一度出させて落ち着けさせたほうがと考えたいろははゴムをつけてと言った。素直に従いゴムをつけた連れ子はいろはを犯した。程なくして発射した連れ子だが、ゴムを付け替え再びいろはの中に挿入した。勢いは止まらず、発射、ゴム装着を繰り返し。それでも治らない強チンはナマのまま、いろはへと。数度出しても治らない硬い肉棒にいろはも感じ始めた矢先、ナマチンに侵され、いろはも我を忘れ悶え感じてしまった。夕食前、夫と連れ子と気まずい中、家事をするいろはの背後にそっと近づいてきた連れ子は、硬くなった肉棒を押し付けいろはを愛撫し始めた。昼間あんなに出したのにと驚くいろはだが連れ子の勢いに負け口淫奉仕をしてしまうのであった...
108分
息子(大)>夫(小) ウチの事情がこれだから 坂本瑞希
いわゆる普通の一家坂本家。夫婦仲も良く、息子も元気に成長中。ただ、旦那との性行為には不満しかなかった。それでも昔は満足していたが、女盛りの瑞希は物足りなくて仕方がなかった。久しぶりに旦那とSEXし、不完全燃焼な瑞希は帰宅した息子の股間に凄まじく大きなものがあることに気づいてしまった。旦那とは違うとてもBIGなソーセージ、本当に親子と疑いたくなるようなサイズ感に。瑞希は妄想しニヤついていた。そんなある日息子から彼女と初行為について相談された瑞希は逸物を離したくないと、息子に手ほどきしてあげると良い始め…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
118分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 篠宮千明
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす女房の母親が娘夫婦の様子を見に、遠路はるばる汽車に揺られて上京してくれるのだ。ぴんぽーんと言うドアチャイムの音を聞いて、間も無く屋内に入って来る上京義母・篠宮千明の肉感的な女体隆起に、義息は思わず息をのんだ。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
120分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 遠田恵未
娘夫婦のもとに遊びに来た母、恵未。仲良さげな二人を見て嬉しく思っていた。しかしある日の深夜、婿さんが自慰をしている場面に遭遇してしまい、婿さんの悲痛な思いを聞いてしまう。婿さんは妻である恵未の娘との性交渉を出来ずに数ヶ月も過ごしていたのだった。可哀想に思った恵未は、少しだけなら私がと、口と手で婿をすっきりとさせた。翌日、妻の目を盗み恵未へとちょっかいを出す婿。彼の熱い情熱に負け遂に体を許してしまう。暫く振りの行為は恵未の忘れかけていたオンナを目覚めさせ、自ら望んで婿の肉棒を求めてしまうのだった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
104分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… より抜きスーパーベスト2枚組8時間
タカラ映像大好評シリーズ「お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…」の美味しいところだけをギュギュ~っと詰め込んだ、熟女マニアの為の最強愛蔵版!
481分
婿に中出しを許す還暦義母 北森麻子
娘婿の事を考えると体が疼いてしまう。私は淫らな女じゃないと思っていたのに...。娘が結婚し婿が家に来た当初は婿とこんな関係になるなんて思いもしなかった。毎日だらしなく過ごし、夫も娘も婿に甘くて、私は婿を叱ってばっかりいた。私の気持ちが変わったのは娘に子供は作らないのか聞いた時だった。娘は婿と行為をしたくないと言った。私はてっきり婿がしっかりしないから娘がこうなったのだと考えてしまった。だから私は婿を叱りつけ怠惰な生活を改めさせたかった。すると婿が私を襲ってきた。私は抵抗したが、乱暴に掴まれ揉みしだかれ衣服を剥ぎ取られ、硬くなったアレを私の中へ。怒りと驚きで何も出来なくなった私に婿は何度も熱い棒を打ち付けていった。婿が棒を引き抜き私のお尻めがけて発射し、立ち去っていった。久しぶりの行為に放心した私は、婿への怒りよりもなぜ中に出してくれなかったのか、中に出される絶頂感を味わいたかったのにと思ってしまっていた。数日後、娘は買い物に出かけると言い外出した。婿は風呂に入ると浴室へ。私は我慢できず婿の後を追った。下半身が疼き恥ずかしいほど濡れているのがわかった。私が浴室に入ると婿は驚いたが、目は笑っていた。全裸の私を見た婿の股間が次第に大きくなる。私は婿の全てが欲しくなり、しゃぶりついてしまっていた。そして中での発射を味わうと同時に絶頂に達してしまった。婿の陰茎が脈打つ度、心地よい快感が何度も押し寄せて来た。それから私は夫と娘がいない時、婿との逢瀬を楽しんでいるのです...
110分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高嶋碧
都心から一時間ほどの新興住宅地に若くしてマイホームを購入した青年ダイスケ。そんな彼の家に、女房の田舎から、義理の母であるミドリさんが観光目的で上京してくる。二泊三日の日程で始まった、女房の母親との同居生活。熟れてなおも肉感的なその見事なまでの尻肉隆起に、ダイスケはだんだんとイケナイ気持ちになっていってしまう。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
127分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 桜木かおり
暮れ。久方ぶりにまとまった休暇を得る事が出来た青年ダイスケは、たまには女房に里帰りをさせてやらないとと思い、遠路はるばる列車に揺られ、女房とふたり、のどかな山村を訪れた。女房の実家へと到着すると、女房の母親かおりさんが、相も変わらずお美しい笑顔で、優しく迎えてくれた。「よく帰ってきてくれたねホント…」「ダイスケさんも遠慮しないでくつろいでいってくださいね…」楽しげに笑う女房と義母の姿を眺めながら、ダイスケは、ふと、下腹部にアツいモノがこみあげてくるのを感じた。
118分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 竹内梨恵
夫婦でマッサージ屋を営む竹内家。最近夫の勃ちが悪く、しかも早漏で淡白。女盛りの梨恵は夜の夫婦生活で満足出来ていない。そんな中娘夫婦が帰省してきた。梨恵は娘婿の疲れを癒すべくマッサージをしてあげる事にした。家族で会話しながらマッサージしていると、娘婿の股間に違和感が。やけにもっこりとしており梨恵はドキリとしてしまった。その夜、目が覚めた梨恵はリビングへ向かう。その途中脱衣所で自慰行為をする娘婿が。男性の生理だしと見て見ぬふりをしようとするが、逞しく勃起した逸物に目が離せなくなり、激しく扱かれた先から溢れ出す白濁液に梨恵はゴクリと唾を飲み込んだ。気がつくと梨恵の手は自身の股間へと向かっており、梨恵はハッと我にかえると静かにその場を後にした。翌日夫と娘は二人して出かけて行った。梨恵は娘婿とお茶でもと呼びに行くと娘婿はお昼寝中。あらあらと布団を掛けてあげようと近づくと、昨日見た婿の股間が気になる梨恵。ちょっとした悪戯心でつついてみると次第に大きくなる股間。梨恵はだんだん我慢出来なくなり遂にパンツを捲ったしまった。梨恵は吸い寄せられるかのように娘婿の股間へ舌を這わせ夢中で舐めまわしてしまっていた。夜、夫と娘夫婦は飲みに出かけていた。静かな寝室で一人、婿の逞しいアレを思い出していた梨恵。興奮が最高潮に達した時、ドタバタと夫たちが帰宅してきた。酔いつぶれた夫を娘婿が介抱しながら寝室へ。夫を寝かせると梨恵は夫に向かって本当困った人ねぇと呟いた。すると娘婿がお義母さんだってダメな人でしょと言うと抱きついてきた。寝ているとはいえ夫の手前嫌がって見せたが、梨恵は娘婿に抱かれる事を期待しドキドキが止まらなくなっていた...
108分
義理の息子 うまなみにめろめろにされた義母 風間ゆみ
ゆみはバツイチの夫と結婚し仲良く暮らしていた。行為も回数も充実したものだった。しかし、ゆみは夫のモノのサイズに物足りなさを感じていた。ある日、夫と前妻の子が仕事の為しばらくこちらに来ることになり、3人で暮らすことになった。ゆみは息子のように可愛がっている彼が来る事を喜こんだ。チャイムがなり彼を迎え入れた。少し大人っぽくなった彼に夫婦は少し嬉しくなった。夜、ゆみは不審な物音で目が覚める。音のする方へ向かうと彼の寝ている部屋だった。こっそり覗いてみると彼は爺の真っ最中。なんだ引き返そうと思った矢先、ゆみは驚愕した。今にも発射しそうに膨張する彼の息子が今まで見たことないほどに大きく逞しかった。ゆみはしばらく彼の行為に目が離せなかったが、はっと我に帰り足早に自室へと戻った。そして、朝。彼と夫を仕事へと送り出したゆみは、家事に勤しんでいた。しかし偶然見てしまった彼の行為が頭から離れず、じんわりとカラダが熱くなってゆき、自然と指先がゆみの大事な所を刺激し始めていた…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 倉田江里子
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那 ・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす女房の母親が娘夫婦の様子を見に、遠路はるばる汽車に揺られて上京してくれるのだ。ぴんぽーんと言うドアチャイムの音を聞いて、間も無く屋内に入って来る上京義母の肉感的な女体隆起に、義息は思わず息をのんだ。
119分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 平岡里枝子
里枝子は夫亡き後、娘夫婦と同居している。ここへきて数年、やっと色々な事に慣れ、落ち着いた生活が出来るようになってきた。そんなある日、義理の息子である娘婿のもっこりとする股間に目が止まった。驚くほどに大きい。今まで一緒に生活していたのに、何故気がつかなかったのか不思議なくらい大きい。里枝子は一人驚いた。その日から義理の息子の息子が気になって仕方がなくなっていた。たまたま娘が外出し婿が昼寝をしている時里枝子はつい我慢が出来なくなり、婿の息子で遊んでしまう。イキのいい肉棒は里枝子の思った通り硬く艶やかに勃起し、流れる血流でピクンピクンとまるで誘うような佇まいに、里枝子は思わず舌を這わせてしまっていた。しばらく弄んだそれは里枝子の口内へ激しく白濁液を放出する。全部受け止めた里枝子は暫く放心状態のまま口内のそれを味わっていた。
108分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 戸澤佳子
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜●いをかけるのであった…。
108分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 榊みほ
盆の頃。久方ぶりにまとまった休暇を得る事が出来た僕は、女房に連れられて遠路はるばる彼女の実家へと訪れた。相も変わらず美人で肉感的な、女房の母親みほさんに優しく出迎えられた。「どうぞゆっくり過ごしてくださいね」そう微笑みつつ世話をしてくれる、義母の女体隆起に、ここのところ随分と女房との行為が無かった僕は、イケナイ事とは分かりつつも、下半身のムラムラを押さえる事が出来なくなっていった…。
111分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 平野里実
チャイムが鳴り、ドアを開けるとそこには里実が少し恥ずかしそうに立っていた。里実は私に抱きつくと激しい接吻を交わした。半年ぶりの彼女の唇は柔らかかった。里実は「あの娘がいない間、私をめちゃくちゃに抱いて欲しい」と言うと、再び濃厚な接吻を交わした。そこから私たちは獣のように体を重ねたのである。里実とこのような関係になったのは半年前、妻の実家に帰省した時だった。妻とはセックスレスで夫婦仲は冷え始めていた。年を重ねてもなお妖艶さを失わない義母里実の姿に興奮した私は、妻との関係を義母に告げた。
111分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 三浦恵理子
また、義母恵理子さんが泊まりに来ると妻が言った。わかったと軽く答えたが、内心嬉しくて仕方がなかった。義母の恵理子さんは可愛らしく綺麗で、むっちりとしたいい女。天真爛漫なタイプで、この前来た時はチラッとおっぱいが見えた。義母がやってきたのは数日後、今回は4泊ぐらいすると言っていた。恵理子さんが出掛けて行き、帰宅したのは深夜だった。酔っ払って帰宅した。妻がいれば二人で介抱するのだが、今日は私一人。恵理子さんを抱え、寝室へと運び、寝かせる。つい触ってしまった胸の膨らみ…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
136分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 市原絵美
仕事がひと段落し、久々の連休帰省した。義母、絵美は二人を優しい笑顔で出迎え、娘夫妻の好物を食卓に並べて持て成した。婿が席を外し、娘母の団欒。母は娘に孫の顔が見たいと言った。娘は夫は好きだが、性行為をしたくたいと言い、怒って席を立った。あくる日、婿さんにお手伝い願おうと寝室へ向かうと、自慰をしている婿の姿を見てしまう。婿の姿を不憫に思った絵美は、婿の自慰を手伝った。手にした勃起するアレに、絵美は少し興奮し、お互い気持ちよくなってしまう。娘に対して罪悪感を覚えた絵美は、娘には内緒と婿に告げるのだが…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
105分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 古川祥子
娘が結婚し同居を始めた矢先、夫に先立たれてしまった祥子。一時は落ち込んでしまっていたが、なんとか落ち着き家族3人の生活が始まった。娘は気が強い所があるのだが、娘婿が優しくフォローしており、彼のおかげもあり祥子も笑顔を取り戻していった。それから数年。ある休日の午後。娘が出掛け、祥子は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へと向かった。すると娘婿が昼寝の最中だった。お腹を出して寝ている姿に、あらあらと思いながら近づきお腹を隠そうとした時、婿の股間が盛り上がっている事に気がついた。今まで一緒に生活していて気にならなかったのにと思った瞬間、祥子はものすごく恥ずかしくなってしまった。しかし婿のもっこりから目を離す事が出来ず、ついちょっとだけと触ってみてしまった。ピクピクと反応する股間に祥子は嬉しくなり、婿が熟睡しているのを確認するとそっとパンツを下ろした。飛び出る肉棒は亡くなった夫のモノより逞しく、祥子は吸い寄せられる様に唇で触れた。次第に硬くなる婿棒。祥子は夢中になってしゃぶりついていた。噴出する白濁液を口中で受け止めると、祥子はうっとりとした表情でしばらく佇んでいた...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
108分
母と息子の中出し性活。 三浦恵理子
父が単身赴任で居ないのをいい事に、引きこもり気味な僕だが、今はやりのユー○ュー○バー的な投稿者に憧れて色々アップしていた。しかし人気は今ひとつ。視聴者数も増えず悩んでいた。今日も生配信を行っていた所、突然母が僕の部屋に入ってきた。慌てる僕の姿ととぼけた母が面白かったのか一気に視聴数が伸びた。閲覧者がお母さん綺麗とか可愛いとか言っていたのでこれはと思い母の日常生活をこっそり盗撮しアップしてみた。途端に視聴数伸びるが、もっと過激な事を要求される。少しセクシーな服を着せた動画なんかはかなりの人気になった。これに気を良くした僕は隠しカメラを仕掛け母の日常を追った。撮れた動画には昼間母こっそりオナニーが撮影されていた。驚いた僕だが母も女だしと心を落ちつかせ、別の日の動画を見る事にした。するとそこには宅配の男と母がセックスしており、自分の母ながら興奮してしまった。この動画も視聴者には大ウケで母の不倫セックス以上の動画を撮りたくなった僕は、深夜母の寝室へと夜●いを仕掛け悪戯した。途中で目がさめた母は驚き僕を叱ろうとしたが、不倫セックスの事を言うと大人しくなり、僕は母に中出しセックスをキメた。動画はやはり大人気だが僕は母とどう接すればいいか悩んでしまった。夕食時、無言の母と僕。重い空気。僕は母にごめんなさいと言い、でも母が女性としても大好きだと伝えた。母は僕のキスを優しく受けいれ、この日から母が僕の女になった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
121分
お義母さん、さっ先っぽだけお願ひします… 月島小菊
嫁の実家に長期帰省予定だが、嫁の仕事が忙しすぎて、僕だけ先に来てしまいました。義母の小菊さんと2人と言うのが少し気まずいですが、久々の休み、のんびりしたいなあと思っていました。久しぶりに会った義母さんは僕を喜んで迎えてくれました。折角なのでお手伝いをさせて頂く事になったのですが、目に飛び込んできた義母の豊満な体についつい欲情してしまい、ヤラシイ妄想をしてしまったのです。その夜、あの妄想の中の締まりを実感したくて、ぐっすりと眠った小菊さんに夜●いをかけてみました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
112分
義母のブラが浮いています 矢部寿恵
身重の女房が臨月となり入院する事となった。男ひとりでは大変だろうと、女房の母「寿恵」さんが家事全般を引き受けてきてくれる様になった。大変有り難く感謝なのですが、油断の多い服装で家事をしてくれるもんですから、チラチラと先っぽが見えているんです。寿恵さんはブラジャーが浮いて見えている事に気付いておらず、ついつい義母の可愛らしい先端に魅入ってしまい、どうにも我慢が出来なくなってしまいました。
118分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 古川祥子
昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で子供の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…。
115分