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むちむち
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 三浦恵理子
また、義母恵理子さんが泊まりに来ると妻が言った。わかったと軽く答えたが、内心嬉しくて仕方がなかった。義母の恵理子さんは可愛らしく綺麗で、むっちりとしたいい女。天真爛漫なタイプで、この前来た時はチラッとおっぱいが見えた。義母がやってきたのは数日後、今回は4泊ぐらいすると言っていた。恵理子さんが出掛けて行き、帰宅したのは深夜だった。酔っ払って帰宅した。妻がいれば二人で介抱するのだが、今日は私一人。恵理子さんを抱え、寝室へと運び、寝かせる。つい触ってしまった胸の膨らみ…。
136分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 市原絵美
仕事がひと段落し、久々の連休帰省した。義母、絵美は二人を優しい笑顔で出迎え、娘夫妻の好物を食卓に並べて持て成した。婿が席を外し、娘母の団欒。母は娘に孫の顔が見たいと言った。娘は夫は好きだが、性行為をしたくたいと言い、怒って席を立った。あくる日、婿さんにお手伝い願おうと寝室へ向かうと、自慰をしている婿の姿を見てしまう。婿の姿を不憫に思った絵美は、婿の自慰を手伝った。手にした勃起するアレに、絵美は少し興奮し、お互い気持ちよくなってしまう。娘に対して罪悪感を覚えた絵美は、娘には内緒と婿に告げるのだが…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
105分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 古川祥子
娘が結婚し同居を始めた矢先、夫に先立たれてしまった祥子。一時は落ち込んでしまっていたが、なんとか落ち着き家族3人の生活が始まった。娘は気が強い所があるのだが、娘婿が優しくフォローしており、彼のおかげもあり祥子も笑顔を取り戻していった。それから数年。ある休日の午後。娘が出掛け、祥子は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へと向かった。すると娘婿が昼寝の最中だった。お腹を出して寝ている姿に、あらあらと思いながら近づきお腹を隠そうとした時、婿の股間が盛り上がっている事に気がついた。今まで一緒に生活していて気にならなかったのにと思った瞬間、祥子はものすごく恥ずかしくなってしまった。しかし婿のもっこりから目を離す事が出来ず、ついちょっとだけと触ってみてしまった。ピクピクと反応する股間に祥子は嬉しくなり、婿が熟睡しているのを確認するとそっとパンツを下ろした。飛び出る肉棒は亡くなった夫のモノより逞しく、祥子は吸い寄せられる様に唇で触れた。次第に硬くなる婿棒。祥子は夢中になってしゃぶりついていた。噴出する白濁液を口中で受け止めると、祥子はうっとりとした表情でしばらく佇んでいた...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
108分
母と息子の中出し性活。 三浦恵理子
父が単身赴任で居ないのをいい事に、引きこもり気味な僕だが、今はやりのユー○ュー○バー的な投稿者に憧れて色々アップしていた。しかし人気は今ひとつ。視聴者数も増えず悩んでいた。今日も生配信を行っていた所、突然母が僕の部屋に入ってきた。慌てる僕の姿ととぼけた母が面白かったのか一気に視聴数が伸びた。閲覧者がお母さん綺麗とか可愛いとか言っていたのでこれはと思い母の日常生活をこっそり盗撮しアップしてみた。途端に視聴数伸びるが、もっと過激な事を要求される。少しセクシーな服を着せた動画なんかはかなりの人気になった。これに気を良くした僕は隠しカメラを仕掛け母の日常を追った。撮れた動画には昼間母こっそりオナニーが撮影されていた。驚いた僕だが母も女だしと心を落ちつかせ、別の日の動画を見る事にした。するとそこには宅配の男と母がセックスしており、自分の母ながら興奮してしまった。この動画も視聴者には大ウケで母の不倫セックス以上の動画を撮りたくなった僕は、深夜母の寝室へと夜●いを仕掛け悪戯した。途中で目がさめた母は驚き僕を叱ろうとしたが、不倫セックスの事を言うと大人しくなり、僕は母に中出しセックスをキメた。動画はやはり大人気だが僕は母とどう接すればいいか悩んでしまった。夕食時、無言の母と僕。重い空気。僕は母にごめんなさいと言い、でも母が女性としても大好きだと伝えた。母は僕のキスを優しく受けいれ、この日から母が僕の女になった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
121分
お義母さん、さっ先っぽだけお願ひします… 月島小菊
嫁の実家に長期帰省予定だが、嫁の仕事が忙しすぎて、僕だけ先に来てしまいました。義母の小菊さんと2人と言うのが少し気まずいですが、久々の休み、のんびりしたいなあと思っていました。久しぶりに会った義母さんは僕を喜んで迎えてくれました。折角なのでお手伝いをさせて頂く事になったのですが、目に飛び込んできた義母の豊満な体についつい欲情してしまい、ヤラシイ妄想をしてしまったのです。その夜、あの妄想の中の締まりを実感したくて、ぐっすりと眠った小菊さんに夜●いをかけてみました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
112分
義母のブラが浮いています 矢部寿恵
身重の女房が臨月となり入院する事となった。男ひとりでは大変だろうと、女房の母「寿恵」さんが家事全般を引き受けてきてくれる様になった。大変有り難く感謝なのですが、油断の多い服装で家事をしてくれるもんですから、チラチラと先っぽが見えているんです。寿恵さんはブラジャーが浮いて見えている事に気付いておらず、ついつい義母の可愛らしい先端に魅入ってしまい、どうにも我慢が出来なくなってしまいました。
118分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 古川祥子
昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で子供の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…。
115分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 杜山ゆりか
暮れ。嫁の里帰りに同行した旦那・マスオは久しぶりに見る義母・ゆりかの熟れた肢体に目を奪われる。義父が亡くなって再婚をしないままの義母。帰省疲れで、そのままコタツで寝てしまったマスオ。そのまま翌朝となり、義母と二人きりの朝食。美味しそうにソーセージを頬張るゆりかの口元に興奮した旦那。美しくも優しい女房の母にドキドキし始めてしまっているマスオが、嫁の居ない隙に…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
99分
この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 藤咲美玲
美玲はバツイチ子持ち。美玲の職場に常連として来ていた年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし息子から、年下男との付き合いを反対された、美玲は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという美玲の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった美玲は彼の父と結婚したのだった。念願叶って4人で暮らしが始まった。夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた美玲。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、美玲は彼と愛し合えずにいた。近くにいるのに互いに触れ合えない事に美玲は我慢できなくなっていた。そんな折、夫と息子が親子の親睦を図るため男二人で飲みに行くと言いだした。何も知らない二人に対し、美玲は罪悪感で胸が締め付けられる思いだったが、心置き無く彼に抱かれる事を想像するだけで下半身は熱く、恥ずかしいシミが下着を汚してゆくのであった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
110分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小池絵美子
ある日、妻の母絵美子さんが遊びに来るという。ちゃんと話した事もないし、久しぶりだなと思いながら当日を迎えた。久しぶりに会った義母に僕は目を奪われた。優しそうな雰囲気は前から変わっていないのだが、若々しく可愛らしくてすごく綺麗だった。夜、一杯やっていると風呂上がりの義母が、交代するように妻がお風呂に入った。義母は僕の横に座ると、先ほど風呂場での出来事を詫びてきた。僕が先にな入っていることを知らず、入って来た義母に下半身を見られたのだ。義母の風呂上がり匂いと、軽くボディタッチしてくる感じに興奮してしまい…。
127分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 澤村レイコ
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那 ・マサトシは、珍しくまとまった休暇を取る事が出来た為、女房の実家へと夫婦二人で里帰りをする事にした。都内から新幹線やら電車に揺られて三時間。程良く都市開発が進んでいる中規模都市にある女房の実家に到達すると、女房の母親が優しく迎えてくれた。そして、義母の肉感的な女体隆起に、義息はゴクリと思わず息をのんだ。
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 音羽文子
妻は義母と二人の母子家庭。そこに転がり込む感じで僕は妻と結婚した。もともと妻は性欲が薄く、誘っても偶にしか相手にしてくれない。今日も断られた僕はイライラしたまま部屋を出た。義母の部屋から微かに漏れる吐息に気付いた僕はこっそりと覗く。同居が始まってから何度も義母の吐息を聞いていたが、今回ばかりは我慢できなくなり、つい部屋へと入ってしまった。義母は驚きダメと言ったが、すでに敏感になっているカラダを弄り、カチカチになった肉棒を触らせると、戸惑いながらも僕の言うことを聞いてくれた。次の日、義母のことが頭から離れなくなっていた僕は、どうしても義母とSEXしたくなり、会社を早引きすると、妻の外出タイミングを見計らい、自宅へ戻った。掃除をしていた義母をこっそり見ていると、大きなため息を吐き、カラダをモジモジとさせていた。すかさず義母を抱きしめ、昨日のことが忘れられないですか?と聞いた。ダメ、ヤメてと口で言うが、僕の触りやすいようにカラダを開いてきた。ビショビショの義母の秘部へと強引に挿入すると、スルリと受け入れ、ギュッと締め付けてくる。久しぶりだからゆっくりしてという義母は、いやらしいオンナの顔になっていた。
111分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小田しおり
愛娘が婿を取り、待望の初孫に沸き立つ小田家。育児に四苦八苦する娘を支えつつ奮闘する婿。そんな二人を微笑ましく見つめる母しおり。どこにでもある幸せな家庭なのだが…。深夜、婿は落ち込んだ表情でリビングに座っていた。しおりが通りがかり、どうしたのと声を掛けると、言いにくい事でと歯切れ悪く、家族でしょとしおりが言うと、実はと話し始めた。育児が忙しい娘が婿との夜の行為を拒否しているらしく、婿としては我慢が限界にきていると打ち明けてきた。いつも元気な姿からは想像がつかないほど落ち込んでいる婿にしおりは胸を痛め、娘がごめんなさいねと言いながら婿の股間を慰めてしまった。その日から婿送られるいやらしい視線を躱していたしおりだが、夜●いされ遂に婿を受け入れてしまう。久しぶりの性交にしおりも何度も絶頂に達してしまった。
114分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 藤木静子
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、珍しくまとまった休暇を取る事が出来た為、女房の実家へと夫婦二人で里帰りをする事にした。都内から新幹線やら電車に揺られて三時間。程良く都市開発が進んでいる中規模都市にある和風家屋に到達すると、女房の母親・藤木静子が優しく迎えてくれた。そして、義母の肉感的な女体隆起に、義息はゴクリと思わず息をのんだ。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 真田紗也子
妻の実家に久しぶりに里帰り。義父母は大変喜び迎え入れてくれた。お茶を頂きながら話していたが、義父母から妻へ子供はまだ?の質問から空気が一変。妻はひとり席を立ってしまった。そこで僕は妻とのセックスレスを告白し、なんとも言えない空気が漂ってしまった。深夜、目が覚めた僕はトイレに向かおうとすると、義父母の部屋から声がする。覗くと、義母がねっとりと義父のモノを舐め嬉しそうに挿入しようとしていた、が、義父は中折れし義母は少し寂しそうな顔をしていた。レスな僕はたあらなく欲情し、トイレでひとり扱いていると、義母が現れ見られてしまった。慌てた僕だが、義母は娘がしないからこうなってしまうのよねと、優しく僕のモノをさすり、僕をすっきりさせてくれた。次の日の夜、義父と妻が出かけてしまい、義母は早々に寝室へ。僕はチャンスとばかりに義母の部屋へ向かい、寝ている義母の体に悪戯を開始した...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 筒美かえで
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす女房の母親が娘夫婦の様子を見に、遠路はるばる汽車に揺られて上京してくれるのだ。ぴんぽーんと言うドアチャイムの音を聞いて、間も無く屋内に入って来る上京義母・筒美かえでの肉感的な女体隆起に、義息は思わず息をのんだ。
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 愛瀬あやの
嫁の里帰りに同行した旦那は久しぶりに見る義母・あやのの熟れた肢体に目を奪われる。義父が亡くなって再婚をしないままの義母。一緒に過ごしていくうちに、徐々に旦那は義母の熟した身体に悶々とし始める。そして、女房が出かけ、義母と二人っきりになった瞬間から、旦那と義母とが、ついに一つになった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 宮本沙央里
義父が亡くなって数年、妻の実家には行っていなかったが、今回妻の同窓会もあって帰省した。お風呂に入った僕はボディソープがない事に気づき、お風呂の中から妻へ持ってきてと言った。待っていると扉が開き、なんと義母が!義母はニコニコと詰め替え、僕の背中を流してくれるという。遠慮もあり拒んでいたが、義母の押しに負け流してもらう事に。義母から前も洗うと言われた、つい勃起している僕は恥ずかしくなったが、娘としていないんだものねと、私でよかったらと義母にいわれ、はい、と言ってしまった。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
110分
この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 秋吉慶子
私は子供と二人暮らし。仕事一筋で生きてきたが、部下だった彼と恋仲になり私達は内緒でお付き合いをしていた。彼から結婚したいと言われ嬉しかったが、年の差の事もあり、子供に遠回しに再婚の事を聞いてみたがありえないと一蹴されてしまった。この事を彼に伝え私は身を引こうとしたが、諦められなかった彼はとんでもない提案をしてきた。それから時は流れ、私はある男性と再婚した。私と同じバツイチ子持ちの中年男性。顔あわせの際紹介された男性の子供は、私の付き合っている彼だった。そう、私達は彼は自分の父親を私の再婚相手にしたのだった。しかし一緒に暮らしてみると彼との時間はなかなか取れず愛し合う時間はほんの一瞬。私の我慢が限界に達しそうになった矢先、夫が私の子供と二人で出かける事に。二人が出かけた途端、私は彼に抱きつくと濃厚なキスを交わし合い、限られた時間で何度も何度も求めあってしまった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
107分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 真弓あずさ
閑静なる住宅街。そこにたつ、平凡なる和風家屋。一階玄関、ドラマ冒頭にイキナリのW拭き掃除ケツ。義母と嫁。色違いのエプロンにデニム。四つん這いの前傾姿勢にて、上機嫌に、廊下の拭き掃除をしている。揺れ動くふたつのケツ。真弓家は二世代で、嫁の家に住んでいる。そこに婿として来たのが、ダイスケだった。今日も、義理の父と一緒に彼は出勤する。そんなある日の夕刻。風呂。仕事を終えて帰宅したダイスケがひとっぷろ浴びていると、シャンプーが切れている事に気付く。
113分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 寺崎泉
郊外のマンションにて女房とふたりで暮らす青年タロウは、女房から、今週末に田舎から義母のイズミさんが観光で上京してくると聞かされて、ひそかに鼓動を高鳴らせていた。女房の母親イズミさん。お会いするのは一昨年のお正月以来だろうか。四十路半ばと言うご年齢特有の、何とも艶っぽい、熟した女性の色香。タロウは義母の事をとても意識していた。そして週末。両手一杯の土産を抱えて、お義母さんが我が家を訪ねてきた。三泊四日の旅程との事だった。タロウの股間は、自然と熱くなっていった。
120分
お義父さんあそこが疼いて仕方がないんです…。 北川エリカ
盆の休暇を利用して夫の実家へと帰省することになった北川夫妻。義母の三回忌と言う事と独り身である義父の事、何より忙しいわりに旅行費も捻出出来ない夫に気を使い、エリカは今回、何日か義父のもとへ泊まる事を了承したのだった。だがそんな嫁の気遣いとは裏腹に、義父のセクハラめいた行為はどんどんとエスカレートしてきてしまい…!
91分
母と息子 もう戻れない息子との関係 楠木登和子
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を●すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
106分
母と息子の中出し性活。 風間ゆみ
俺は…エロ動画を盗撮してはUPして暮らしていた…しかし観覧数に伸び悩みに皆が勧める熟女を撮る事にした…知合いもツテも無い俺は母親を撮る事にしたんだ…すると恐ろしい事にドンドンと人気が出て行ったwしかしある日…まさか…親父が長期で単身赴任しているとは言え…まさか…母ちゃんが…う…浮気してるなんて…し…しかも…お…俺の部屋で…当然…観覧数は…俺の見た事の無い数字を叩き出した…でも…全く嬉しく無かった…ただただショックで…俺の精神状態は…オカシくなって行ったんだ…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
135分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 一条綺美香
一条綺美香が娘夫婦の元に訪れた。2人の元気そうな姿にほっとしたが、娘婿の少しイヤラシイ視線に、少しカラダが火照ってしまって…一条綺美香です。娘を嫁に送り出し、夫と仲良く2人でと思っていた矢先、先立たれたのが1年前。最近やっと外に出ようと思い、娘夫婦が暮らす都会にやってきました。娘曰く能天気な婿さんは、私が来るとわかると、仕事をお休みして出迎えてくれて、娘も婿さんも元気そうだし、私は嬉しくなってしまいました。でも時折見せる婿さんの視線が少しイヤラしく見えるのは気のせいですかね?※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分