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むちむち
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 寺崎泉
郊外のマンションにて女房とふたりで暮らす青年タロウは、女房から、今週末に田舎から義母のイズミさんが観光で上京してくると聞かされて、ひそかに鼓動を高鳴らせていた。女房の母親イズミさん。お会いするのは一昨年のお正月以来だろうか。四十路半ばと言うご年齢特有の、何とも艶っぽい、熟した女性の色香。タロウは義母の事をとても意識していた。そして週末。両手一杯の土産を抱えて、お義母さんが我が家を訪ねてきた。三泊四日の旅程との事だった。タロウの股間は、自然と熱くなっていった。
120分
お義父さんあそこが疼いて仕方がないんです…。 北川エリカ
盆の休暇を利用して夫の実家へと帰省することになった北川夫妻。義母の三回忌と言う事と独り身である義父の事、何より忙しいわりに旅行費も捻出出来ない夫に気を使い、エリカは今回、何日か義父のもとへ泊まる事を了承したのだった。だがそんな嫁の気遣いとは裏腹に、義父のセクハラめいた行為はどんどんとエスカレートしてきてしまい…!
91分
母と息子 もう戻れない息子との関係 楠木登和子
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を●すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
106分
母と息子の中出し性活。 風間ゆみ
俺は…エロ動画を盗撮してはUPして暮らしていた…しかし観覧数に伸び悩みに皆が勧める熟女を撮る事にした…知合いもツテも無い俺は母親を撮る事にしたんだ…すると恐ろしい事にドンドンと人気が出て行ったwしかしある日…まさか…親父が長期で単身赴任しているとは言え…まさか…母ちゃんが…う…浮気してるなんて…し…しかも…お…俺の部屋で…当然…観覧数は…俺の見た事の無い数字を叩き出した…でも…全く嬉しく無かった…ただただショックで…俺の精神状態は…オカシくなって行ったんだ…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
135分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 一条綺美香
一条綺美香が娘夫婦の元に訪れた。2人の元気そうな姿にほっとしたが、娘婿の少しイヤラシイ視線に、少しカラダが火照ってしまって…一条綺美香です。娘を嫁に送り出し、夫と仲良く2人でと思っていた矢先、先立たれたのが1年前。最近やっと外に出ようと思い、娘夫婦が暮らす都会にやってきました。娘曰く能天気な婿さんは、私が来るとわかると、仕事をお休みして出迎えてくれて、娘も婿さんも元気そうだし、私は嬉しくなってしまいました。でも時折見せる婿さんの視線が少しイヤラしく見えるのは気のせいですかね?※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分
代理出産の母 柏木舞子
舞子は娘と娘婿と3人暮らし。結婚して数年たっても新婚の様な娘夫婦に安心して見守っていた。転機急に訪れた。何年たっても子供の出来ない娘夫婦は検査を受け、娘が不妊という診断結果が出てしまっていた。娘に掛ける言葉が見つからず戸惑う舞子に、娘から衝撃的な事を言われてしまう。娘は舞子に代理出産をお願いと。舞子は悩んだ。自身も高齢、チャンスなど限られている。不安、でも娘の為ならと、代理出産する事を決意する。娘に見守られながら、婿と行為する。失敗しない様にと緊張が舞子を襲う。婿の愛撫は優しかった。次第に熱くなっていく。婿に促され男性器を触り舐めた。子宮の奥が疼き始め、掻き回して欲しくなる。が、これは娘の為の行為、気持ち良くなってはいけない。舞子は婿の精子を受け止めた。舞子たち3人は新しい命が宿るのを願った。数日が経ち、舞子は寝付けずにいた。婿とした子作りSEXを思い出すと、奥から蜜液が溢れてくる。指でなぞるだけでは満足できない。チ○ポを欲してしまう淫らな体は、激しく手淫しても静まらない。夢中の舞子は自慰を婿に見られている事にも気付かない程だった。婿は堪らず舞子に抱きつくと、すでに硬くなっているソレを舞子に握らせた。本能がソレを欲するが、舞子はなんとか自制し、婿の熱い白濁液を口で受け止めたのだった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分
超本格官能近親エロ絵巻 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 寺林伸子
週末。久方ぶりの休暇を利用して温泉旅行へと訪れた青年ケンイチは、はしゃぎまわる女房に苦笑を浮かべつつも、そっと、その脇でしっとりと佇むお義母さんの浴衣姿に見とれていた。女房の母親ノブコさんも一緒に行くと決まった時から、ケンイチは、今日の日を内心鼓動を高鳴らせつつ待っていたのだ。「ホント…いい湯だったわ…」熟れた女の色香をむんむんに漂わせつつ浴衣からうなじを覗かせているお義母さん。決して褒められた感情ではない事は重々承知の上で、ケンイチは、お義母さんの女体への性的興味を押さえつける事が出来なかった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
121分
義母のブラが浮いています。 松本まりな
身重の女房が臨月となり入院する事となった。男ひとりでは大変だろうと、義母「まりな」さんが家事全般を引き受けてきてくれる様になった。大変有り難く感謝なのですが、油断の多い服装で家事をしてくれるもんですから、チラチラと先っぽが見えているんです。お義母さんはブラジャーが浮いて見えている事に気付いておらず、ついつい義母の可愛らしい先端に魅入ってしまい、どうにも我慢が出来なくなってしまいました。
125分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 小糸叶芽
今年の夏休みは妻の実家で過ごす事になった。妻の家は古き良き日本家屋でどことなくノスタルジックな気分にさせる。久々の帰郷に喜ぶ妻を家の奥から迎える義母叶芽。あまりの暑さに行水していたと話す義母の濡れた髪の欲情する気持ちを抑えられなくなっていた。なぜなら、先程図らずも義母の行水姿を見てしまい、艶やかな肢体を凝視してしまっていたからだった。
111分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 藤咲美冬
僕は妻と僕の母との3人家族。先日待望の子供が生まれました。いろいろ落ち着いてきたし、しばらくご無沙汰だったので妻に夜の営みをお願いした。しかし拒否され、僕はうなだれたまま部屋を後にした。母の部屋へさしかかると、少しだけ空いており、母がスヤスヤと寝息を立てている。その日の寝姿の母が妙に艶かしく、僕はこっそりと母の部屋に入った。僕はそっと布団をめくり、母の体を鑑賞すると少しだけと思いながらイタズラした。次の日、妻が検診に出かけた際、母に悩みがあると打ち明けた。昨日母の寝姿に興奮したこと、母を見ると勃起が収まらない、言い終わると母を抱きしめた。嫌がる母だが、興奮した僕は母の服を強引に脱がし、荒々しく愛撫した。母は僕を制し私たちは母子、こんな事はしてはいけないと言ったが、気持ちよくするからと、手と口で僕を愛撫し始めた。入れるのはダメと母は言ったが、納まりのつかない勃起棒で強引に母の中へ挿入した。母の膣壁は気持ちよく締まり、僕はたまらず外へ出した。すっきりとした僕とは裏腹に母は少し放心状態のまま横たわっていた…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分
はいれぐ母さん 5時間 美熟女たちのマンスジ食い込み生活
私、悩んでいるんです。息子の異常な性癖に。私が家にいるときは常にハイレグを着ることを強要されておりまして、さらに我が家を訪れたお客様に対してとんでもないおもてなしをしろと言われて…やがて息子はハイレグの中身…私の身体を求めるようになってきて…。
300分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…よりぬきスーパーベスト8時間
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。今回は少し趣向をかえてスレンダー美熟女ばかりを取り揃えさせていただきました。
480分
義母のブラが浮いています。 松嶋友里恵
身重の女房が臨月となり入院する事となった。男ひとりでは大変だろうと、義母「友里恵」さんが家事全般を引き受けてきてくれる様になった。大変有り難く感謝なのですが、油断の多い服装で家事をしてくれるもんですから、チラチラと先っぽが見えているんです。お義母さんはブラジャーが浮いて見えている事に気付いておらず、ついつい義母の可愛らしい先端に魅入ってしまい、どうにも我慢が出来なくなってしまいました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
164分
いい日旅勃ち 十一の湯 朝霧ゆう
旅情AVの担い手高橋浩一が描き出す、嫁の義母と行った旅先で禁断一夜。嫁が急病で倒れ、代わりに義母と旅に出た。肉感的な義母に誘惑され、淫らな行為にのめり込んでいく。だが、義母には誰にも言えない秘密があった。山奥の秘湯に女の愛と哀しみが浮かび上がる…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
120分
婿に抱かれた義母 島津かおる
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、かおるは島津家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、かおるのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。かおるはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。かおるは婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にかおるを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯●れてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、かおるは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、かおるは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにかおるの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、かおるは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。かおるが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。かおるは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
112分
婿に中出しを許す還暦義母 北村敏世
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に敏世は鬱憤が溜まっていた。毎日のようにシャキッと起きない娘婿を叱責し、そして項垂れた娘婿と娘が出勤するこれがいつもの毎日。しかし今日は違っていた。娘婿は忘れ物をしたと自宅に引き返すと、敏世の胸を鷲掴みながら、僕が情けない男かどうか分からせてあげますよと言うと、乱暴に愛撫し始めた。さすがの敏世も娘婿の力には勝てず、秘部に吸いつかれると絶頂に達してしまう。久々に感じる強烈な快感に敏世はふらふらになってしまった。娘婿に促されシンボルを咥えさせられそうになった際、嫌がっていたが、実は唾液が溢れ早くしゃぶりたいとさえ思っていた。四つん這いにさせられ、娘婿が敏世を貫いた時、あまりの快感に一瞬にして絶頂を迎えてしまった。その後娘婿が発射するまで、敏世は何度も絶頂を味わっていた。その日の夕食、敏世も娘婿もお互い顔を見れずにいた。敏世は娘婿のことを考えただけで下半身が疼き、自然と手が秘部を弄ろうとしてしまう。娘婿に抱かれてから半日の間、何度も自慰をしてしまっていた。湯船に浸かる敏世はまた股間へと手が伸びる。すると浴室の扉が開き娘婿が入ってきた。驚く敏世だったが、その表情はすでにオンナの顔になっており、娘婿のキスを受け入れ、お互いの体を弄りあった。そして熱くなった肉棒を受け入れると、白濁した体液を中でしっかりと受け止め味わうのだった…。
99分
かぁあちゃんの爆乳おっぱいで甘えたい 8時間
母さんの大好きなおっぱいを揉んだり吸ったり…温かくて柔らかくて大きくて本当に幸せな気持ちになれるんです。巨乳豊乳大爆乳!母性の塊おっぱいを揉んで挟んで埋めたい。そんな欲望をお届けです。プルプルでたゆんたゆんなおっぱいをお楽しみくださいませ。
480分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… よりぬきスーパーベスト8時間 MGHT-105
義母…愛する妻の母。妻の面影を残しながらも熟れた色香を醸し出している。僕の下半身は我慢ならない所まできていた。嫌がりながらも娘婿の逞しい身体に溺れてゆく義母。。
480分
時給中出し 緒方泰子
私、緒方泰子と申します。息子と2人暮らし、母子家庭でございます。息子には不自由ない暮らしをさせてあげたいと思っておりまして、今回息子が受験という事で少々入り用が。主任さん、恥を忍んで申し上げます、時給の方上げて頂く事は出来ないでしょうか?はい、私でできるならなんでもやりますので。主任さん?本当ですか?おフェラチオしたら100円上げて頂けるんですか?これでいいですか?すごくご無沙汰だったので上手く出来ているか不安ですが、久しぶりにオチ○ポしゃぶりましたので、おま○こ濡れてしまって、はしたなくてすみません。
108分
義母奴●奈美子 西條るり
二人の子供のいる平凡なサラリーマンの妻となった奈美子。継母として健気に家事に励む奈美子に対して、子供達はとても冷たい態度を取り続ける。そんなある日、長女真利のオネダリで、新しい家庭教師の青年・斉木が派遣されてくる。義母として彼を丁重に迎え入れる奈美子であったが、実は、何を隠そうその彼が、度重なる問題行動によりこれまで幾多の保護者女性達を狂わせてきた、たちの悪い「調教師」であることなどつゆ知らず…!
120分
この世は男と女だけ スケベ過ぎた妻 島津かおる
かおるはバツイチ。縁あってある男性と再婚した。夫には既に成人した連れ子がいたが、かおるを受け入れてくれ、3人で生活していた。ある日連れ子が一人暮らしを始めようかという話をしていた、と、言うのも、かおるは普段よりノーブラ。むっちりとした巨乳に目のやり場がなく、油断すると溢れそうな程。それに加え、ここ最近、かおる達の愛の行為が激しいのだ。連れ子としては離れたほうがと思っていたのだ。夫はかおるの性欲について行けなくなっていた。体力にも精力にも自信があり、かおると付き合っている時から何度も何度も満足させてきたが、玩具など使ってもここ最近はかおるを全て受けきれなくなってきていた。かおるは知っていた。自分の止まらない性欲を。連れ子がかおる達の行為を覗いているのは知っている。なので、豊満な肉体を見せつけ、手を出して欲しいと誘っている。夫が体力不足を感じているので玩具を使ってもらい、お互いの満足度を推し量っていた。しかし、熟したかおるの疼きは止められなかった。連れ子の若い体で激しく攻めてもらい、夫の年季の入ったテクニックに酔いしれたい。その想像だけでかおるの下着はびっしょりと濡れてしまっていた。
144分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…よりぬきスーパーベスト8時間
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。今回は少し趣向をかえてスレンダー美熟女ばかりを取り揃えさせていただきました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
480分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 守谷多香子
同郷の妻と数年ぶりに帰省する事になった。前に帰ったのは私の父が亡くなった時。それから母一人で実家に暮らしている。久しぶりに見た母は元気そうで僕たちを喜んで迎え入れてくれた。お茶を飲みながら話していたが、母の胸が机の上に重そうに乗せられ私はつい見入ってしまった。その日の夜、たまたま母の入浴を覗いてしまった。豊満で少し垂れたおっぱい。私は自分の母ながら興奮してしまった。バレないように浴室を後にした私は、妻を夜の営みへと誘った。しかし妻は私の誘いをけんもほろろに断るとさっさと床につき寝入ってしまった。深夜、寝付けない私はこっそり寝室を後にし、母の寝る部屋へと向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくると懐かしい母の匂いがした。母へ夜●いするというシチュエーションに興奮した私は母の体へと悪戯していった。下着越しに母の股間をいじっていると、少し湿ってゆくのがわかった。そっと下着を剥ぎ取るとムワッと淫臭が私の鼻腔をくすぐった。私は勃起している股間をしごくとあっという間に発射してしまった。翌日、妻は友達に会うと言い出掛けて行った。すると母がんいか言いにくそうに私に話しかけてきた。どうやら昨日の夜●いを途中から気付いており、あんな事はもうしないでと言ってきた。私はバレていた恥ずかしさと驚きで妻がヤらせてくれないからと言い訳し、母にさせてくれと抱きついてまった。母の体を弄り下着の中に手を入れると、指先にヌルリとした液体が絡みつく。濡れている事を認めない母を力ずくで抑え込むと胸を揉みしだき母の股間へと吸い付いた。ドロドロと溢れ出る淫水を飲み干すと、熱く勃起した股間を母に見せつけ無理やりフェラをさせた。その後、母の股間へと肉棒を突き立て貫いた。腰を振るごとに快感は増してゆく。母も同じらしく嫌ダメと言いながらも私の股間を締め付けていた...
109分
秘め事…発情家族。 至近距離に他の家族が居る状況下なのに喘ぎ声を押し殺しながら身悶える美人嫁 篠田ゆう
新レーベル「Theodora(セオドラ)」が満を持して登場!!一発目のテーマは、至近距離に他の家族が居る状況下なのに、喘ぎ声を押し殺しながらの背徳行為に身悶える美人嫁。義弟と義父が、嫁との行為に至るプロセスを内観的視点を交え、展開していくという新感覚のドラマ。紳士を装いつつも、イヤらしい事を期待しつつも、脳内で猥褻なる青写真を描く義父。一方、義姉の享楽的な性格と、思わせぶりな行動に葛藤する義弟。そして、旦那と義母の至近距離で、白昼堂々発情し執り行われる、禁断の情事の果てに待ち受けていた結末とは…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
150分
婿に抱かれた義母 谷口ゆみ
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、ゆみは谷口家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、ゆみのストレスは増すばかりだった。休日、娘は休日出勤。しかし婿はゲーム三昧。ゆみはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。かおるは婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にゆみを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯●れてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、ゆみは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、ゆみは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにゆみの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、ゆみは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。かおるが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。ゆみは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった…。
113分