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むちむち
ミカ 卑劣な男に眠らされた女たち
美容に効く飲料についてのアンケート回答と称して、街中にいる女性に声をかける…。実は、その飲料には薬を仕込んでいて、飲むと昏●してしまう。「すいません、簡単なアンケートにお応えして欲しいのですが、よろしいでしょうか?」応じてくれたのは、スレンダー体型でキュートなショートヘアの若くて可愛らしい女性だ。時間がない様子だったが、強引に話を進める。押しに弱いタイプのようでしつこく口説いたら承諾してくれた。事務所に招いて、商品の説明をする。「こちらのお茶、美容成分が入ってます。シンプルな味付けになってますので、率直な感想を書いていただけたらと思います」一旦退室する。彼女はすぐに飲料を飲み、アンケートの記入をし始めた。しばらくすると、薬の効果で、そのまま眠ってしまった。「失礼します。アンケートは書けましたか? 大丈夫ですか?」完全に眠った様子で彼女はまったく反応を示さない。この薬の効果は絶大だ。身体に触れて、髪の毛の匂いを嗅いだり、身体を撫でまわしても動かない。調子に乗って指を舐めても、起きる気配はない。完全に寝ているのを確認し、ミニスカートをめくって水色の下着を覗き見たり、足の指や太ももをじっくりと舐めまわしてみた。そして服の上からオッパイを揉んでみた。まさにヤリタイ放題だ。そして俺はそんな無防備の彼女を抱えて、ソファーのある部屋に移動した。ソファーに横たわる彼女を眺める。ミニスカートから伸びる長い足に魅了されてムラムラする。俺はその足を撫でまわし、若い娘特有の肌質を満喫。スベスベで素晴らしい触り心地を堪能した。「美味しいね」たっぷり足の指も舐めまくり、変態チックに味わう。全然反応が無いので、口を開けてキスして中に舌を入れてベロベロ舐めてみた。そして服のボタンを外すとタトゥが見えた。綺麗な腋の下、スレンダー体型ながらもオッパイは想像以上に大きい。「見ていい? いいよね」一応、抵抗しないが、お断りしてブラジャーをめくる。ぷるんと飛び出た感度のようさそうな乳首が現れ、これまた美しい!少しピクッと身体が動くが、目覚めることはない。俺は思わず乳首を吸いつくして、貪ってひたすら味わいまくった。すると与えられる快感に身体が耐えられなくなったのか、吐息が荒くなった。寝ているのに感じている様子だ。「ビビらせないでよ」思わぬ反応に驚くが、それでも目覚めたわけではないので、スカートをめくり上げ、股を開き、顔を近づけ、マ○コの匂いを嗅いだ。感じてしまって愛液を吹き出し濡れているようだ。パンティにシミができている。「じゃあ、頂こうかな」恐る恐るパンティをずらすと、パイパンの恥丘が現れ、そこを舐め上げる。マ○コの穴を確認すると、もうぐっしょり濡れている。快感の穴からだらしなく愛液が吹き出してしまっている。涼しい顔して眠っているが、いやらしい事で感じてしまうと滲んでしまう愛液。こればっかりは止められないのだろう。クンニでマ○コに吸い付くようにむしゃぶりついた。余りの快感に眠っているはずが喘いでいる。悶えて自然と口から漏れる声…。マ○コの穴の中に指を突っ込むと、ぬるぬるのべちょべちょ…上々の濡れ具合の様子。我慢できずズボンを脱いでチ○ポを露出し、彼女の手をチ○ポに持って行き、シコシコする。すぐに勃起し、さらに彼女の口に猛るチ○ポを持って行く。亀頭を唇に押し付けると、彼女の体温で気持ち良さが倍増!さらに勃起度が高まっていく。「いいよね。チ○ポを挿れちゃってもさ」無抵抗の彼女の股を開き、パンティをずらした状態でマ○コの穴にチ○ポを挿入した。熱い感触が伝わってくる。そのまま本能の赴くままに腰を振った。時折、眠っている身体に挿入の快感を受けて正直に反応してしまうのだろういやらしい声を漏らす彼女。一瞬起きたかと思ったが、やはりぐっすり寝ている状態になったので、構わずピストンをお見舞いする。「起きちゃダメだよ」そう言いつつ、腰を動かしチ○ポの出し入れを激しくしていくとそれに合わせて喘ぎ声も漏れる。一旦チ○ポを引き抜くと、ソファーに彼女の身体を預けて四つん這いの体勢にし、尻穴鑑賞を敢行。そして再びマ○コの穴の中にチ○ポを突っ込み、バック姦を展開していく。「めちゃくちゃ、気持ちいいな」腰の動きが止まらない。相変わらず小さな声が漏れているが、構わずにチ○ポを出し入れしていく。再度、正常位に体位を戻し、セックスを続ける。今にも起きてしまいそうな気配もあって、スリリングな雰囲気でもあるそのシチュエーションがさらに興奮を呼ぶ。ボルテージをあげてチ○ポのヌキサシのスピードをあげる。彼女のマ○コはチ○ポに絡みつき、最高に気持ちいい!「やばい、出ちゃいそう」出し入れを繰り返す度に快感がこみ上げてくる。可愛くてスタイルもよく、さらには名器の持ち主のようで最高のマ○コだ!。とうとう我慢できなくなって、彼女の太ももの上にザーメンを発射した。こうして昏●セックスが終わった。もう少し彼女のことを眺めていたいが、起きてしまう可能性もあるため、すばやくティッシュでザーメンを拭き取った。そしてずらしたパンティを元に戻し、服のボタンを締めて、セックスをした痕跡を消す。そして彼女を抱えて、アンケートを記入した部屋へと運ぶ。椅子に座らせ、靴も履かせて元通りの状態に…。「すいません、大丈夫ですか?」「あっ、ごめんなさい。なんかいつの間にか寝ちゃってたみたいで」「気分悪くて倒れたと思って」「アンケート、途中までしかやってないんですけど」「大丈夫ですよ。体調は大丈夫ですか? びっくりしちゃった」まったくセックスをお見舞いされたことに気づいてない様子の彼女。まだ意識が朦朧としているようだ。そんな彼女に謝礼を渡して見送った。こうして今回の昏●セックスも大成功を収めた。「柊ゆうき#似」
57分
なみ 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。「池袋までお願いします。」上品そうでセレブな感じだが、こちらの問いかけに反応しない高飛車なお客。「まだ着かないんですか?急いでくれませんか。」人を見下す女は、お仕置きしなければ!偽ドリンクキャンペーンを開始することにした。「この美容ドリンクを飲んで、アンケートに記入してもらうと運賃半額になります。」「はい、はい、わかりました。」無愛想に媚薬入りドリンクを取り、一気に飲み干すお客。「半額って言われても、遠回りされたわね。」嫌味タップリのトゲがある言葉に腹が立つが、もう少しの我慢だ。とりあえず行き先は俺のヤリ部屋に変更する。アンケートを書き終えたところで寝落ちする高飛車女、待望のお仕置きタイムの始まりだ。「お客さん着きましたよ。」熟睡して反応の無い女。俺も後部座席に移動。スカートをめくりマ●コの匂いを嗅ぎながらムッチリした太ももの肌触りを楽しむ。「タクシー運転手に態度の悪い女は、ろくな死に方しねえぞ…。」ブラウスのボタンを外してデカ乳を揉む。改めて身体を見ると凄くエロい身体をしている。「乳首もいいじゃん、上玉だ。」乳首に吸い付き、エロい巨乳をしゃぶりまくる。男と逢うつもりだったのだろう、恥丘がいやらしいマ●コの匂いを嗅ぐと香水のいい匂いがする。パンティーをずらして生マ●コをクンニしまくる。更に割れ目を指でいじって指マンクンニ。俺の指はマン汁でベトベトだ。寝ているのにピクピクと反応し、マ●コをビチャビチャに濡らしてくる高飛車女。男の代わりにベロキスをしながら指マンしてやった。ビン勃ちチ●ポを乳首にこすりつけて愛撫してやると乳首もビンビン。チ●ポを握らせて、マ●コを触りながら昏●手コキでデカチ●ポをしごく。「挿れてぇなあ…。」チ●ポで口をこじ開けてしゃぶらせる昏●フェラ、ビン勃ちチ●ポをねじ込み上品な口を●す。「たまんねぇなあ、この身体…。」ぶち込みたい欲情を抑えて、ヤリ部屋に運んでじっくり楽しむことにした。手をネクタイで縛り、ベッドに寝かす。早速、エロい尻からパンティを剥ぎ取り、尻肉を揉みまくり、舐めまくる。ブラをずらして豊満な乳房に吸い付き、乳首を舐めまくる。女を座らせて後ろから形のいいデカパイを、鷲づかみで揉みながらマ●コをこする。両指でクリトリスと膣穴を指マ●コして、寝ているマ●コを濡らしていく。まんぐり返しにしてベロクンニ。マ●コからマン汁が溢れ出てくる。濃厚キスで口を開けさせ、顔面騎乗でデカチ●ポをねじ込み、寝ている口に腰を振る。うつ伏せにして美味しそうな尻肉の間にチ●ポをはさみ、マン汁でヌルヌルにしてからマ●コに挿入していく。小刻みに腰を振り始めてから、気持ちいいマ●コの奥を激しく突きまくる。仰向けにして正常位セックス。ズッポリとチ●ポを差し込んだところで女が目を覚ます。「ううん…あっ、やめて…。」まだ朦朧としている女の脚を抱えて、容赦なくマ●コの奥をズゴズゴ突きまくる。身体を抱き起こして嫌がる唇に吸い付き、顔面騎乗して強●フェラでゲホゲホ言わせる。上着を剥ぎ取り四つん這いにしてバックからチ●ポをズッポリと挿入。エロい形の尻がヒクヒクしている。「ああああっ…。」気持ちいいヌルヌルマ●コをズゴズゴ突きまくり、上体を起こさせてチ●ポを突き上げる。「あっあっあっあっ!」仰向けにして股を開き軽くクンニして、正常位セックスでチ●ポをマ●コの奥に突っ込む。「アウッ!」まんぐり固めにして、強●キスをしながら種付けプレスで腰を振りまくる。「あーいく、いくっ!」柔らかな乳房を掴みながら激しくチ●ポを突き挿れ、高飛車女のマ●コに生中出し射精した。「しばらく可愛がってやるからな。」ネクタイで女の手を縛り、ヤリ部屋に放置した。これからが本当のお仕置きだよ、おねえさん。「水川かえで#似」
62分
カエデ EroTuber
#EroTuberこんにちはエロチューバーの‘フォー・シーズン’です。俺たちは某配信サイトで、ギリギリのエロ動画配信をしているコンビです。今日はキレイな見た目で趣味が格闘技という…ギャップ萌えバズリ中のカエデさんとのコラボでお送りします。さっそく立ち上がってもらうと、ミニスカートから引き締まった太ももが丸見えです。「赤です」と、惜しげもなくTバックパンティも披露してくれます。ほぼ毎日ジムに通って鍛え抜かれたカエデさんの筋肉質の美ボディ。服の上からでも分かる張り出したオッパイがそそります。「ここで道着に着替えていただきましょうか」「ピンク好きです、嬉しい」背を向けて生着替え、あっというまにすっぽんぽんに。「どうやったらこんな引き締まったお尻になるんでしょう」「こういうのをするんです」「あっ、そのまま」脚を大きく上げるしぐさをするので、後ろからパックリとマ●コ丸見えになっちゃいます。Tバックパンティ一枚で腰を床に着けて脚上げてくれたり、実に性に対してオープンなカエデさんです。ようやくピンクのヘソ出し道着になってくれました。「オススメの技とかありますか?」「人がいないと組技系できないので」ここでバイトくん登場です。さっそく背中から首ホールド・ホールアンドアロー・脚関節技・覆いかぶさっての抑え込み・そこからの腕関節、と…カエデさん次から次へと技を披露してくれます。脚での首技は、まるでシックスナインのよう。でも喜んでいる間もなく、エビ攻めされたりとバイトくんもうグッタリです。オッパイはだけてぽろんしちゃっていますが、直してエロエロインタビュー再開です。あっけらかんと、トイレでメイクラブしちゃったなんて話してくれます。「せっかくのコラボなんで、ショートコントしてもいいですか。トイレで」ガバッと大胆にパンティ脱いじゃうカエデさん。パカッとM字開脚したと思ったら、そのままボクの頭を脚で引き寄せて。「締め技ですか?」「クンニです」首を絞められながらも一生懸命ジュルジュルとパイパンマ●コに吸い付くと、「あっ、あああっ」さっきまでのサバサバキャラから一転して、急に良い声で啼き出しちゃった。今度は体を引き寄せられキス。ボクも負けまいと、乳首にチュパチュパ吸い付いちゃう。「ああー、いいよー」背後を取られ、彼女に腕を固められながらキス、手コキ。すごい勢いでパンツ脱がされちゃいます。勃起したチ●ポをパクリと咥え、首をローリンクしながらねっとりとしたフェラしてくれるカエデさん。上に跨られ、乳首舐めを求められます。「気持ちいいーー」「こんな強い子なのにメチャクチャかわいい声で啼くじゃないですか」ベッドの上での攻防はまだ続きます。カエデさんに抱きかかえられ、ベロベロキスしながら逆駅弁スタイル。こんなの初めて。「マニアの人じゃないと、しぼんじゃうかも」「こういうの好きかも」ビンビンのままのボクのチ●ポをむんずと掴むと、「アナに入れるだけです」カエデさんが上になってズブリとマ●コに導きます。「気持ちいよお」ものすごい高速での腰ピストン、「ああーー、イッちゃうイッちゃう」目を白黒させるボクをしり目に、ハアハアと荒い息で騎乗位に励みます。そのまま格闘家のエロ事情のインタビューにも答えてくれて、上のコスチュームも取り去ってオッパイ丸出しに。体をのけぞらせ、とっても気持ちよさそうな表情を浮かべています。シックスナイン固めで、チ●ポチュパチュパ。「電マ~」っておねだりされちゃいますが、これがちゃんとあるんだな。「んんーーん-」「どんな強い女格闘家でも、電マの前では敗北する」電マをグリグリとマ●コに押し当てると、「んんん」決してチ●ポから口を離さないんですが、喉奥からうめき声が漏れてきちゃう。我慢できずに咥えきれずにいると、マウント取り直してたくさん攻めちゃいます。彼女を仰向けにして手マンすると、「あああああっ」ビュービュー潮吹きしちゃった。メロメロになった彼女に、ズブリと挿入しちゃいます。「チ●コ、気持ちいよお」大きな声をあげて喘ぐカエデさん。でも、自分で首の絞め技キメだしちゃってびっくりです。恐々ながら、彼女の指導で腕に力を入れて首を圧迫しながらのピストン運動。ゼイゼイしながら、「心肺機能が上がります」ますます感じちゃってる。腰を高々と突き出させて後ろから手マンで攻めると、またまたビショビショに潮吹きしちゃった。マングリ返しで挿入、まるでフォールドされているような体勢なのにやっぱりすごい喘ぎよう。パックリとマ●コを広げ、今度はバックでズブリ。「チ●ポおー」思わず、眼前にチ●ポ突き出すと、ためらうことなく咥えてくれます。前から後ろから攻められて、恍惚とした表情をうかべるカエデさん。こんどは相方の上に跨って、オッパイブルブルさせて騎乗位。「気持ちいい」ボクもチ●ポを差し出すと、腰振りながらフェラ。もうボクのペースだ。立ちバックで後ろから攻めると、オッパイ震わせながら喘ぎまくりです。急に思いついて、背中で腕を交互にして絞めたり、首圧迫してもカエデさんは大好きみたい。貫かれながら冷蔵庫からお茶を取り出し、水分補給。ボクと相方にも口移しで飲ませてくれる。と思ったら、ブファーと吐き出し、「毒霧です」「それプロレスの(笑)」再びベッドに移動して手マンすると、水分補給しただけにまたまたビューっと吹いちゃう。大きく脚を開いて、正常位で挿入。すると彼女、腹筋運動をしてくるんです。「これで締まる」「ああっ、すごい」自分で乳首触って舐めるメチャクチャエロい姿。ボクももうそろそろヤバくなってきた。キスして首をキメてラストスパート。「ああん、気持ちいい」「どこで出したらいい?」「中でえ」お言葉に甘えて、そのままドビュッと中出ししちゃった。「もったいない」マ●コからこぼれ落ちる精子を自分で戻してる。相方もそのままズブッとナマ挿入。「ああ、中で…」遠慮なく、相方も膣中で発射。「中に入れないと」脚を直立させて、精子がこぼれないようにするカエデさん。「またコラボ企画、お願いできますか」「はい、ぜひ。公衆便所で」「捕まらないようにお願いします」またまた、ものすごい閲覧回数になっちゃっています。これからもエロエロコラボお送りしますので、ぜひチャンネル登録もお願いします。「三岳ゆうな#似」
55分
トモミ 卑劣な男に眠らされた女たち
新商品の飲料についてのアンケートと称し、街中で女性に声をかけていくこの企画。
52分
まき 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。「中目黒の駅前までお願いします。」ミニスカ、ニーソの可愛らしい女性客、今日は好きなタレントの推し活をしに行くそうだ。いつものようにニセキャンペーンの案内をして、媚薬入り健康ドリンクを飲ませる。アンケート記入の途中でグッスリ熟睡の推し活娘。ヤリ部屋の近くに車を停めてまずはお味見。太ももの絶対領域をスリスリして胸を揉む、オッパイは大きく柔らかい。ブラをずらし、起きないか様子を見つつ生チクビを指でつまみながら舐めまくる。「たまんねえなぁ。」ミニスカをまくり絶対領域を眺めながらパンティーの上からマ●コをこする。股間も柔らかで温かい。パンティーをずらして指マ●コをしているとマン汁がじわりと染みてくる。寝ていても性器は反応しているようだ。女を寝かせてクンニでマ●コを舐めまくり、グチョグチョの膣中をいやらしい音をたてて指マンする。「推しに貢ぐために、色んな男のチ●ポを咥え込んでるんだろ。」ビン勃ちのチ●ポを握らせてセルフで熟睡手コキ、オナニーと手コキの微妙なミックス具合がたまらない。チ●ポの先を柔らかオッパイにこすりつけて、寝ている娘の口に吸い付き、甘い香りのする唇をしゃぶりまくる。興奮してきた俺は、娘の口をこじ開けてビンビンのチ●ポを突っ込む。顔の筋肉が緩んでいるので簡単に奥まで挿いるオナドールフェラ。気持ち良すぎて我慢できずに娘をヤリ部屋に運ぶ。ベッドに寝かせてネクタイで手を縛り、早速オッパイを揉んで吸いまくる。「若い女の身体はたまんないなぁ!弾力がすごいじゃないか。」うつ伏せに寝かせてミニスカをめくりあげる。綺麗な形のたまらん尻。弾力のある尻肉を揉みまくり、吸い付いてスベスベの尻肌を堪能する。女を座らせ後ろから乳首をつまみながら指マン、マン汁がいやらしい音をたてている。寝かせてマン肉を開き、クンニでマ●コを舐めまくり、ニーソの脚でチ●ポを挟んで足コキ。生チ●ポをオッパイにこすりつけ、可愛い寝顔を見ながらパイズリで腰を振る。ぷにぷにのほっぺにチ●ポをこすりつけ、強引に口に押し込む。「あああ、挿った…。」チ●ポの先に走る快感を味わいながら、寝ている口をオナドールフェラで犯しまくる。ビン勃ちのチ●ポをゆっくりと根元までマ●コに差し込み正常位セックス。ミシミシとハメ音をたてて締まるマ●コに腰を突き動かす。寝ている女を●す快感。濃厚キスをしてオッパイを吸いながら激しく腰をピストンして突きまくる。抱きかかえて対面座位セックス。首筋に吸い付きながらマ●コの奥を突き責める。「あああ、すごい奥まで挿って気持ちいい。」四つん這いにして、いやらしく突き出たお尻にチ●ポをあてて、バックからズッポリと挿入。尻肉を両手でつかみながら、子宮の壁に当たるぐらい深くチ●ポを突き動かす。パンパンとハメ音をたててガン突きしても起きない娘を寝かせて正常位セックス。ニーソの脚を折りたたみ種付けプレスで腰を突き動かしていると、次第に意識を取り戻し目覚める推し娘。「まきちゃん、起きちゃった?」「や…、やめてください…。」意識朦朧の娘を縛ったネクタイを引っ張り、動けないようにして腰を振りまくる。「あっ、あああっ…。」「いい声出すんだねぇ。」パンティーを脱がして抱きかかえ、騎乗位セックスで下からチ●ポを突き動かす。「あうぅ、やめて…。」「こんな気持ちいいこと、止められる訳ないでしょ。」ぷりぷりのオッパイに吸い付き対面騎乗位セックス。からの、横に寝かせて側位セックスでマ●コの奥にチ●ポを突き動かす。「あー気持ちいい、またお口でやってよ。」仁王立ちで頭を押さえて強●フェラ、可愛い顔をつかんで強●パイズリさせる。「おちんちん挿れてくださいは?」嫌がる娘を脅かして強●的に言わせる。「お…おちんちん、挿れてください…。」正常位セックスでチ●ポを挿れて、グチョグチョとハメ音をたてるマ●コをガンガンと突きまくる。「あああっ…だめ…。」イってしまう娘にお構い無しでピストンして責める。「いつもどこに出してるの?」「おなか…。」「じゃあ、お腹の中に出してあげるよ。」「えっ、ダメっ。」激しく腰を突き動かし、マ●コの中にタップリと生中出しで射精。お掃除フェラでチ●ポを綺麗にさせる。さてこの娘、この後どうしてやろうかな…。「上白美央#似」
62分
リン めがね美人
兄さんがマンションを買ったので、引っ越し祝いに訪れた。兄さんと一緒に笑顔で出迎えてくれた義姉さん。久しぶりに会うが、メガネが良く似合う美人だ。でも、僕はふとしたきっかけで秘密を知ってしまった。手みやげのお酒で乾杯。話も盛り上がっているところで兄さんが席を外したので切り出した。「このあいだ、面白い動画を見つけて。一緒に見たいなと思って」「なあに?」スマホで見せたのは、義姉さんが喘ぎ声をあげてセックスしている映像。そう、義姉さんが結婚前に AV出演していたのを発見したのだ。「お願い、言わないで。別れるなんて言われたら生きていけない…」そこに兄さんが戻って来て、良いお酒がグイグイとすすむ。すっかり酔いつぶれてしまった。「義姉さん、黙っておいてあげても良いよ。その代わりどうしたら良いか分かる?動画でやってたことしたいなあ」太ももを撫でまわし、ニットの上からオッパイをわしづかみにしてしまう。悲痛な表情で覚悟を決めたようで、服を脱ぎ下着姿になった。「声出しちゃダメだからね」背後からオッパイを揉みつつ、耳元で追い打ちをかけて脅かす。乳首をコチョコチョすると、「うっ…」体をビクッと震わせる。「義姉さんがオナニーしてるところ、見たいなあ」「そんなこと、できない」それでも、おずおずとソファーの上にM字開脚してパンティをなぞる。すると、うっすっらシミが浮き出てきた。寝入っている兄さんを気にしながら、更に指を這わせる。「じゃあ次は、パンツ脱いで」立たせてパンティをずり下げる。「キスしよう」唇を奪って、「義姉さん、舐めさせて」「無理…」構わず、もう湿り気を帯びているマ●コにむしゃぶりつく。「はあ、はあ、んんっ」押し殺した声を上げながら、だんだんと息が荒くなってゆく義姉さん。今度は、指を差し入れて動かしてみる。「イッちゃう」感じてくれたようだ。眼前にビンビンになったチ●ポを突き出し、触ってもらう。「義姉さんに咥えて欲しいなあ」戸惑いの表情を浮かべながら、チ●ポをしゃぶりはじめる。僕もだんだん欲情が高まってきた。「こっちにおいで」ソファーの上で舐め合いっこの体勢になった。チ●ポを咥えながらマ●コを責められ、「ダメッ」ビクビク感じまくっている義姉さん。意地悪をして酔いつぶれた兄さんの前に手を付かせ、後ろからベロベロ舐めているとどんどんと愛液が染みだしてくる。「挿れちゃおうかなあ」「ダメ、やめて」「もう挿入っているよ」ゆっくり腰を動かし始めると、「お願い、もうやめて」そう言いながら、体は正直だ。パンパンと音を立てて腰を打ち付けると、「うううっ、はああああ」兄さんを気にしながら、声を上げて感じちゃっている。ソファーの上で背後から抱きかかえ、兄さんに結合部を見せつけるように突き上げる。「お願い、起きちゃうからもうやめて」更に息が荒くなってきた。前にしゃがませ、いままでマ●コに挿入っていたチ●ポをしゃぶらせる。「兄さんよりも気持ちいでしょう」咥えながら首を振る。今度は前に抱き、更に駅弁スタイルで突きまくる。僕をギュッと抱きしめて、「イッちゃう」そう言って達してしまった。ソファーの上に押し付けるように責めると、床にひざまずかせてお尻を広げさせた。マ●コもアナルもまる見えになって、「挿れてください」と言わせちゃった。そのままズブッと貫く。自分で声を上げているのを分かって、口を押えている。そんな姿を見て、僕ももうそろそろ限界だ。床に寝かせ、改めて義姉さんの感じている顔を見ながら腰を動かす。「義姉さん、僕のこと好き?」必死に首を振って否定するが、キスするとしっかりと舌を絡めてきた。「もうだめ、ああああっ」「義姉さん、僕もイく。イクッ」メガネにドロッと濃い精子を発射した。「義姉さん、また遊びに来るからね」息も絶え絶えの義姉さんを残して、部屋を後にした。弱みを握って、これからももっともっと楽しまなきゃ。「宮崎リン#似」
50分
田中さん パーソナルトレーナー(VPSTL-015)
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。専用の密室スタジオとスペシャルSEXトレーニングでリピーター率を上げている。今日のお客はギャルの名残りが残る派手な女性、ボンッキュッボンッのナイスなスタイルだ。「もっとバッチシ胸とお尻を上げて、ナイスボディにしたくて来ました。」「これなら、すぐに効果が出ますよ。」早速、当店特製のピタピタフィットのレンタルウェアに着替えてもらう。「着替えたんですけど、メッチャ透けてません?」「僕のほうは気になりませんので、トレーニングを始めていきましょう。」軽く肩と肩甲骨をほぐして、マットに座り、それらしいストレッチ運動。うつ伏せから背筋トレーニング、ここから徐々にスキンシップを混ぜていく。「はい、お尻、押えてますからね。もっと伸ばして~。」四つん這いでお尻を突き出させて脚上げトレーニング、フォローしながらピタパンのお尻を触りまくる。「はい、そのまま手を伸ばして、お尻を低く突き出してください。」お客のお尻を押さえつけて、モッコリチ●ポを押し付ける。「な、なんか、めちゃ当たってませんか?」「力入れてますからね、はい、もっとお尻を回して!」不審がるお客を尻目にバランスボールに座らせる。「ハイ、脚が90度になるように。」バックリ股を開かせ、腰に手を当てて、いやらしい動きで腰を回させる。「はいじゃ、上半身を固定して腰を回します。」巨乳が当たるように上半身を密着させて腰を回させる。「さあ、支えがどんどん無くなりますよ。」モッコリチ●ポに手をあてさせ、腰を回させる。「なんか、ちょっと勃ってませんか?」「気のせいですよ。」マットに座らせて、バストトレーニング。「バストが、こう上がるようにイメージして、腕を閉じてください。」巨乳を両手で持ち上げるように揉みまくる。「めちゃ、触ってますけど。」「じゃあ、自分で見ながら続けてください。」ブラトップをまくり上げ、生巨乳を揉んで、乳首をつまんで刺激する。「ああっ、なんか、違いませんか?」「大丈夫ですよ、皆さんやってますから。」横に向きに寝かせて脚を抱えさせ、ピタパンのマ●コをこすり上げる。「えーっ!そこはダメですよ。」「はい、集中してぇ!身体の内側から鍛えていきましょう。」マ●コをこすりながら乳首に吸い付き、レロレロ舐めまくる。「えっ!そんな…。」だいぶ抵抗が無くなってきたので、トレーニングチェアに座らせて本格的に責めていく。自分でマ●コをこすらせながら、オッパイを揉んで吸いまくる。「ああああっ…。」椅子の背もたれに手をつかせてお尻を突き出させ、ピタパンを脱がす。「えーーーー!」「次回からはトレーニング用の下着を着けてきてくださいね。」エロい大きなお尻を撫でて舐めまわし、パンティーをずらしてクンニをしながら乳首を刺激する。「あああああ!イっちゃいそうです。」指でクリトリスをこすり上げると身体をビクビクさせてイってしまう。「より運動しやすくしましょう。」パンティーを脱がして椅子に座らせ、パイパンのマン筋をこすり上げる。「あーダメ、イクイクイク!」下腹部のポルチオあたりを押しながら、グチョグチョと音をたてるマ●コを指マンする。汗だくのいやらしい身体を、ビクビクと痙攣させてイキまくるお客。「今度は男性器を使って、トレーニングしていきます。」生チ●ポを握らせると勝手に手コキしてくるお客、指マンしながら濃厚キスでイってしまう。「はい、くわえてください。小顔効果がありますよ。」ノーハンドフェラでチ●ポをくわえさせ、仁王立ちフェラでジュポジュポとしゃぶらせる。マットに寝かせて脚を抱えさせ、ズッポリとデカマラを刺し挿れる。「あああああー!」種付けプレスでマ●コの奥を小刻みに突きまくるとビクビクとイキ痙攣している。四つん這いでお尻を突き出させて、バックからガン突き。「ああああ、そこヤバいです!」イっても止めずにガンガン突きまくり、さらに指マンで責めまくる。「あーーー、おかしくなっちゃいそうです!」椅子に座り背面座位セックス、チ●ポを挿れたまま乳首とクリトリスをこすりあげ、激しく腰を突き動かす。「あああー!イクイク、イクぅー!」チ●ポを抜いても身体のビクビクが止まらないお客。マットに寝かせてM字開脚させ、指マンクンニでイってしまう敏感マ●コ。正常位セックスでチ●ポをこすり挿れ、ポルチオを押しながら激しく腰を振りマ●コの奥に生中出し。「ちょっと休憩してから、次回の予約を取りましょうね。」「はい、ありがとうございました。」今日はギャル系熟女のリピーターを新規契約し、種付けコレクションをまた一人増やした。「霜月るな#似」
55分
さゆり 待ち伏せハンター
獲物を探すオレ、以前から目を付けていて突き止めた女がマンションから出てくるのを尾行させて頂くことにした。
65分
まさ子 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態鬼畜のタクシードライバーだ。「西新宿までお願いします。」「このまま、大きな道でいいですか?」「このへん分からへんので、おまかせします。」関西弁の熟女、レアなお客に媚薬ハンターの股間がうずいてくる。「お客様、どちらからいらしたんですか?」「わたしは、京都からです。」よく旅行に来るらしいが、さすが京女、ドシッとしたおしとやかさだ。「キャンペーンドリンクを飲んでいただけると、乗車料金が半額になりますが?」「じゃあ、2本飲んだら、タダになる?うふふ。」「あ、いやー、そこまでは…。」似非キャンペーンドリンクに仕込んだ媚薬を飲み干し、ぐっすりお休みのお客様。歳の割にはいい身体をしている。うなじの匂いを嗅いで、柔らかな唇を味見する。「なんか、興奮してきた。」ブラジャーをずらして、生オッパイを触りながら、チ●ポをこすらせる。お客の乳首が勃ってきたので、子供のようにしゃぶりついて舐めまくる。「下は…、ずいぶんエロい下着をつけてるな。」湿ってるパンティーの匂いを嗅ぐ、少し汗臭くいやらしい匂いだ。指でマ●コをいじくって、クンニで舐めまくる。オッパイを吸いながら指マンしてるとチ●ポが勃ってきたので、手で握らせてしごく。「こんなに硬くなっちゃいましたよ。」膝の裏に挟んで脚コキで腰を振り、 竿先を乳首にこすりつける。口をこじ開けてチ●ポをねじこみ、オッパイを揉みながら腰を振る。「口は最高、これだからタクシードライバーやめらんないんだよな。」ヤリ部屋に連れ帰り、手足を拘束してベッドに寝かせる。熟睡する京熟女に馬乗りになってキスをしまくり、生オッパイにしゃぶりつきながら指マ●コ。パンティーを脱がして、濡れた熟マ●コに指を挿れてこすりまくる。全く起きる気配のない熟女客、薬が効きすぎて意識が戻らないかと心配になるが、生チ●ポを握らせてセルフ手コキ。馬乗りでパイズリするとチ●ポがいい具合に勃ってきたので、両脚を上げさせ正常位セックスでチ●ポを挿入。グチョグチョとハメ音をたてる気持ちいい熟マ●コ、激しく腰を振りまくり生中出ししてしまった。頭を引き寄せ、寝ている口でお掃除フェラをしていると、目を覚ます熟女客、目を見開いて驚いている。「えーーーっ!なに!」「ダメですよ、騒いじゃ。楽しみましょうよ。」「何で、こんな事するの?」「娘さんに、この写真とか動画送りますよ。」「それだけは許してください。」「じゃあ、服を全部脱げ。」素っ裸になる熟女客、身体はまだまだ綺麗だ。「俺のこと、気持ちよくしろ。」強●乳首舐め手コキをさせて、チ●ポをくわえさせる。まったりとチ●ポをしゃぶる熟女フェラ、続けて玉舐めもさせる。だいぶ気持ちよくなってきたので、頭を押さえつけてイラマチオで喉奥を責める。目を充血させて必死にくわえる口に腰を振る。「気持ちよくねえなぁ、ここ使えここ。」チ●ポにまたがらせて強●騎乗位セックス、嫌がっている割にはマ●コはグチョグチョとハメ音をたて、喘ぎ声を上げている。「あああ、声出してすみません。」上体を起こして対面座位セックスで下から突き動かすと、えげつない音をたてている熟マ●コ。「もっといっぱい突いてやるからケツ向けろ。」四つん這いの熟女ボディをバックから激しく突きまくる。「あっあっ、いく、いくぅ~!あっ!」「今、イクって言ったよね。」「イっちゃいました。中にいっぱいください。」「えっ、おかしくなっちゃったの?じゃあ。」イキまくる熟女客の痙攣マ●コにタップリと生中出し射精、ブリブリと精子があふれ出てくる。この後は娘でも呼ぼうかなって感じで、俺は女を放置してシャワーを浴びに部屋を出た。「二ノ宮慶子#似」
57分
マユ 卑劣な男に眠らされた女たち
注射器を使って薬をペットボトルに仕込んで行く。
50分
タカコ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しているが買わずに出てくる娘がターゲット。餌場であるアパレルショップに足を運んでみると、ターゲットになりそうな美味しそうな娘を発見した。早速、声をかけてみる。「お姉さん、すいません。いきなり声をかけて…。ショッピング中ですか?いまモデルさんを探してて、ポートレートの撮影をしているもので。そういうのってやったことありますか?」「いえ、経験ないです」「お綺麗だから、やったことがあるのかなと思って…。ポートレートのモデルをやってくれたら、報酬として好きなお洋服買わせていただこうと思ってるんですよ~」戸惑いながらも話を聞いてくれる娘。そして何とか承諾してくれた。応じてくれた娘の顔立ちは美形で、綺麗なお姉さんといった感じだ。洋服を購入してあげて、部屋に連れ込むことに成功した。「めちゃくちゃ綺麗だなあ」ひたすら褒めて、気分を高めてもらう。顔立ちも美しいがスタイルも抜群で、セクシーな色気もある極上美女だ。「写真と動画を撮らせていただきたいんですけど、お名前をカメラに向かって言っていただいてよろしいですか?」「はい、タカコです。27歳です」普段は事務系のOLだという。談笑しながら写真撮影を進めていく。しばらくして買った洋服に着替えてもらった。「僕ら、出ていくので、着替え終わったら声をかけてください」彼女にわからないように隠しカメラが仕込んであるので、無防備に着替える光景も捉えられる。「可愛い! めっちゃ似合いますね!」着替えて戻って来た彼女を、再び褒めまくりながら撮影を進めた。同時に動画も撮る。服の上からでもわかるくらいオッパイもかなり大きい。サイズを聞いてみると、Fカップだそうだ。そんな質問にも答えてくれるので、意外とノリも良いのがわかった。「ニットのシワが…」アシスタントに衣装の手直しさせながら、露出度を高める…。服をめくりあげてお腹が見えた時に、さすがにタカコさんも戸惑った。しかしカメラを向けられてパシャパシャ撮りまくると、そんな状況も流されてしまう…。アシスタントは更に肌を露出させた。「めっちゃ綺麗。グラビアとかできますよ。女豹のポーズとか」ベッドの上に移動し、女豹のポーズ。いわゆる四つん這いの体勢にされるタカコさん。ブラジャーも露出して、大きなオッパイの谷間も見える。マッサージと称してオッパイ周辺を触り、ついついモミモミ!「これもマッサージですか?これマッサージじゃない~…」言葉では拒絶している様子だが、撮影という状況の中で言いなりになってしまうのか、お構いなしに身体をいじくると、そのまま受け入れている状況になってくれた…。「下着は上と下、セットですか?水着だと思って、両方見せてくれたら終わりみたいな感じで…」結局、そんな言い訳で、ブラジャーだけではなくパンティも見せる羽目に…。確かに上下セットの下着だ。M字開脚の格好もさせられ、羞恥心で顔が紅潮しながらも脚を開くタカコさん…。M字の真ん中の下着のシワを直すフリして、パンティの上からクリトリスをいじくる。ピクっとして一瞬抵抗する様子が…でも、おやおや、少し感じているようにも見える。「えっ、ちょっと…」クリトリスへの刺激でちょっと気持ち良くなっちゃったタカコさん。そんな彼女が大人しくしているうちにパンティをずらし…丸出しになったマ○コに吸いつく!クンニでベロベロ舐められしゃぶられて、快感に身体をビクビクと震わせるタカコさん。ブラジャーから乳首も露出。タカコさんから甘い悶え声が漏れだす…。「楽しんでるじゃないですか」服を脱がせてオッパイを揉み、パンティの上から電マをクリトリスに押し付ける。あまりにも気持ち良くなってしまったようで、びくびく身体を弾ませヨガリながらも‘イヤイヤ’をする。しかしそんな姿も萌えて興奮してしまう…。「やめてぇ~」口ではそう言いながらも、快感には逆らえず…。愛撫に悶えるタカコさん。ベッドに寝かせて全身を舐めまくった。キスや腋の下舐め、乳首舐め…。吸いつく唇と舌の快感で身悶えしまくる。ポートレート撮影では無く完全にエロプレイ動画撮影と化した。パンティをずらして丸見えになったマ○コの穴に2本の指を挿入して指マンをする。ヌキサシの刺激にすぐに絶頂に向かって潮吹き。パンティを脱がせ股を開かせると、懸命に手でマ○コを隠そうとするが、強引に指マンで激しくヌキサシすると、また、さらに大量の潮を吹いた。タカコさんの手にパンツの上からチ○ポを触れさせ、更に丸出しにして見せつける。目を背けて直視しないようにしているので、強引にチ○ポを握らせてシゴかせた。そのまま口に押し付けて舐めさせて、強●フェラ。その姿に興奮して頭を押さえつけ、喉奥まで咥えさせイラマチオに持ち込む。苦悶しながらもフェラするタカコさんにまたまた萌える!スカートもはぎ取り、スッポンポンにした。「え~、ダメです!」開いた脚の間にチ○ポを押し付ける。さすがに抵抗するも、正常位の体勢でチ○ポを挿入!潮を吹きまくりクンニで愛液塗れのいやらしいマ○コ。まるでチ○ポを待ち焦がれていたかの様にすんなり奥まで咥え込んで合体!そのままズボズボと出し入れして、マ○コの穴の中を掻き混ぜた。快感に身体を痙攣させてヨガる淫乱娘のタカコさん。口では拒否しても、身体はチ○ポが欲しくてたまらなかったのだろう。オッパイを激震させる激しいピストンに、ただただ快感を受け入れて身動き取れなくなってしまった。すっかり快感の虜。そのまま抱きあげて対面座位。チ○ポで突きまくると、オッパイを揺らして歓喜の大きなアエギ声をあげるタカコさん。その流れで騎乗位でチ○ポをハメると、結合部を押し付けて自分から快楽を求めている。下から突き上げるとすぐに昇り始めて、そのまま大きなアエギ声をあげ絶頂!続けて野獣的な雰囲気の立ちバックや側位などと様々な体位で交わる。最後にまた正常位でハメまくった。超の付く高速ピストンをお見舞いすると、背中をのけ反らせてすぐに絶頂するタカコさん。絶頂してうねるマ○コの中に、たっぷり中出しした。チ○コを引き抜くと、いやらしいタカコさんのマ○コからはザーメンが垂れ落ちアナルまで流れていた。「久しぶりのエッチで、凄く感じていたみたいですね」撮影と言いながらも結局ハメ倒されたあげく中出しまでされてしまったタカコさん。セックスの快感にイキまくって呆然としたまま。こうして洋服を買ってあげた代わりに、美味しい肉体を頂くことに成功。ナンパ即セックスを見事に果たした。「森沢かな#似」
50分
ひろみ 待ち伏せハンター
嗅覚に自信があるオレが、良い匂いを感じてたどり着いたのがこの女だった。
63分
ナツ&ミズキ 今ドキ女子の性事情
今日は彼女・ナツの家に遊びに来た。彼女の母親のミズキがたまらなく匂いたつ熟女。ドスケベのナツも好きだけど、熟女のミズキも捨てがたい。ナツに買物を頼んで出かけさせた隙にミズキに抱きついた。本当は待っていた癖にちょっと抵抗を見せるミズキにキスして迫った。ミズキはちょっと抵抗したが、ヤリたい盛りの淫乱熟女。手で弄っているだけじゃ物足りなくなってチ○ポにむしゃぶりついた。ミズキは極太チ○ポを美味しそうにしゃぶり、ナツの事は忘れて快感に没頭した。「挿れて欲しい」ビンビンに勃起したチ○ポをマ○コに挿入して欲しいとおねだりされ…いざバックの体勢でハメる所にナツが帰宅した。「え、ちょっとどういうこと?」一気に修羅場と化す。ナツはそう言うと俺のチ○ポにしゃぶりつく。ミズキもまたしゃぶりたがってチ○ポを取り合いフェラされた。そのまま3Pになだれ込む。ナツのパイパンマ○コをクンニしてヨガらせチ○ポはフェラの上手いミズキの口の中で勃起状態。ミズキのマ○コもナツと同様にパイパンで親子揃って淫乱巨乳のドスケベ女だ。ナツとキスしているとミズキにもキスされる。俺の身体を親子で奪い合った。勃起チ○ポがミズキの口から離れると、そこにナツが跨り自分のマ○コに受け入れてヨガった。背面騎乗位でチ○ポを突きまくる。ナツの身体は敏感で、チ○ポを受け入れてちょっとピストンするだけですぐにビクビク震えてイキまくってしまう。一度チ○ポを引き抜くと、母娘Wフェラでチ○ポをしゃぶってくれる。母娘並んでM字開脚になり、俺の前に差し出すようにマ○コを晒してきた。クンニと指マンで2人を気持ちよくしてやる。ナツに首絞めしながら立ちバックでハメまくる。白目を剥いて腰砕け状態になり、凄まじい悶えっぷりだ。今度はミズキが上に跨り騎乗位で髪を振り乱しチ○ポの快感に全身でヨガった。本能のままに腰を振るミズキも白目を剥いていて、ナツとそっくりのアヘ顔でヨガる。発射寸前にマ○コからチ○ポを引き抜き2人の顔面に射精!そのまま2人はチ○ポにしゃぶりつき、取り合いながらお掃除フェラをしてくれた。快感の母娘フェラにすぐにまた勃起したチ○ポを今度はミズキに挿入!淫乱な熟女のとろとろマ○コに激しいピストンを浴びせて、ミズキの舌に2発目を発射した。ザーメンが放出されるとまたまたチ○ポに2人で喰らいついてお掃除フェラをする。母娘でキスをしながら俺のザーメンを味わい悦ぶ。まだまだ俺のチ○ポは勃起状態。そのままナツのマ○コにぶち込んだ。淫乱メスマ○コに激しくピストンした後、今度はナツの舌に3回目を発射した。ザーメンを放出しまくり、さすがにちょっと元気が無くなったチ○ポを名残惜しそうにお掃除フェラをしてくれた。巨乳ドスケベ母娘のパイパンマ○コにハメまくり大満足。まだまだヤリ足りないナツが自分のマ○コを弄ってセルフ潮吹きした。隣のミズキを指マンしてミズキのマ○コからも大量の潮を吹かせた。性欲底なしの淫乱母娘との母娘丼。最高だ。「岩沢香代/望月あやか#似」
59分
ユリ バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活パパ活にやってきたのは、現役のメイドカフェ店員のユリさん。仕事着であるメイド服を着用して、可愛らしい姿で登場してくれた。メイドさんらしくロリっぽい顔立ちで、いわゆる萌え系だ。その出で立ちを舐めまわすように撮った。「何歳なの?」「17歳」えっ、と驚かされる年齢だが、本当は20歳なのだそう。ウケを狙って17歳と言っただけ。それなら安心。しかし言われても違和感のないようなあどけない雰囲気が萌える。二―ハイソックスを履いている足は長くて、スタイルも抜群だ。どんな感じでバイトしているのか聞いてみた。「美味しくな~れ、萌え萌えキュン!」あのカフェで推しメイドさんがやってくれる魔法の呪文を、照れながらもやってくれた。手でハートマークまで作っていて、萌え萌えのメイドさんそのものだ。そんな照れ顔を堪能しつつ、プレイの時の顔を妄想してワクワクしながらエッチに突入!耳を触られると吐息を漏らし、舌先を触られるとゾワゾワする様子で感じている。ロリっぽい娘だが、結構敏感なようだ。「こっちはどうなのかな?」オッパイを触られても可愛い悶え声で喜ぶ。こういう仕草が大人の女の一面を覗かせる。キスすると、積極的に舌をペロペロ。厚めのクチビルが美味しい。「ちょっと気持ちよくなっちゃいました」敏感娘はキスだけで感じてしまうようだ。「オッパイ、揉んでいい?」「いいですよ」メイド服の上からオッパイを揉むと、気持ち良いみたいで感じ顔を見せるユリさん。目をトロンとさせて、早くも本気のエロモードに…。メイド服のボタンを外して、オッパイの谷間が見えるとセクシー度もアップ!ブラジャーをずらして直接的なオッパイ揉みで乳首もいじくり、さらにぺろぺろ舐めると感じ悶えるユリさん。「めくっちゃおう」「え、めくるんですか」スカートがめくられ、黄色のパンティを着用している股間が露わになる。パンティにシミができていて、ヨガって濡れ濡れ状態になっている。「ここ何?」「オマ●コ…」恥じらいながらもマ●コと口にするユリさん。それだけで感極まって官能的な顔をする。股間も敏感で、パンティの上から少しいじくられただけでも身体をビクビクさせて感じまくっている。パンティの中に指を入れると、淫乱マ●コから愛液が滲み出し、すでにしっとりとしている。直接クリトリスをいじると、アエギ声が止まらなくなってしまう。パンティをめくって見ると意外にもマン毛の量が多くて、ロリっぽい顔立ちからは想像できない剛毛だ。「どうしてこんなに剛毛マ●コヌルヌルなの?」「気持ちよくなっちゃってるから」かなり濡れているユリさんのマ●コを指でいじくってピチャピチャと音を立てる。タップして聞こえる淫音だけでも悶えてしまう敏感娘。乳首を強めに舐めてクリトリスをいじくる。身体の色んなところを同時に愛撫しながら、どんどん責めると身を捩って感じまくる…。パンティをずらしてマ●コの穴を丸出しにし、M字開脚の恥ずかしい姿にさせて剛毛マ●コをクンニすると大きなアエギ声をあげてヨガった。「パンティ脱ごうか」パンティを脱がしてさらに激しくクンニすると、ビクビクと身体を震わせるユリさん。{{膣中を指でかき混ぜると内側から痙攣が起こって、大きなアエギ声を上げながら潮吹き{color=RED}!}}潮を吹いた直後の敏感マ●コにクンニをすると、更に大悶え。ベッドに移動し、うつ伏せになると期待しているようなお尻を向けた姿になるユリさん。「お尻を突き出して」言われたとおりにお尻を突き出しケツ毛ボーボーのアナルも丸出しにしてまたまた彼女の快感のツボの{color=RED}クンニをするとアエギまくる。「これ何?」「オチン●ン」股間に手を伸ばして欲しくてたまらない様子でパンツの上からチ●ポを撫でまわすユリさん。「これ、どうしたい?」「舐めたいです」ご要望通りに、剥き出しになったチ●ポが目の前に来ると、貪るように咥え始めた。ロリ顔とギャップのあるセクシーで淫乱なフェラチオ。首を動かしながらの、献身的な激しいフェラ姿に萌える!自分からわざと奥までチ●ポを呑み込むように咥えて、進んでイラマチオまでやるユリさん。仁王立ちフェラで、頭を押さえつけられてのイラマチオ姿に興奮してしまう。「ねえ、挿れていい?」「はい」「何を挿れて欲しい?」「オチン●ンを挿れてください」恥ずかしい言葉をわざと言わせながら、興奮にイキリ立つ肉棒を正常位の体勢からハメる!ゆっくりとチ●ポが挿入され、メイド姿のままチ●ポをヌキサシ!「何が気持ちいい?」「オチン●ン」「オチン●ンじゃないよ、チ●ポでしょ」「チ●ポ…」言葉責めを受けながらのセックスに紅潮して感じまくる。陵●されるのが好きなようだ…。騎乗位になると上から跨って自分で腰をぬるぬる動かして大きなアエギ声をあげてヨガる!クリトリスをこするように腰を動かし結合部を密着させるいやらしい腰使いがたまらない!そのままビクビクしながら、大悶えで絶頂に至った!背面騎乗位に体勢を変えて、更にハメまくる。少し大きめの美味しそうなお尻がプルプル動くのを見ながらピストンする。「奥が気持ちいい~、ヤバイ!」奥が一番の性感帯のようだ。背面騎乗位でも自分で腰を押し付けて、クリトリスを擦るように動き、そのまま絶頂に達してしまう。イキまくるユリさんは、まるでチ●ポを使って勝手にオナニーしているようによがりまくる!ヨガリまくって、大きなアエギ声で声が掠れて息も絶え絶えになりながらも感じまくる…。自分から四つん這いになって挿入をおねだりするので、バックでチ●ポを突っ込んでハメまくる…。パンパンと腰を打ちつける激しいピストン…。激しいセックスで身体が崩れ落ちそうになるほど感じまくり、何度も絶頂する。そのままソファに移動して立ちバックでもハメまくり、ビクンビクンと痙攣までしてヨガるユリさん。中々の敏感女。ハメていて面白い。快感で脚ガクガクになりながらも、激しいピストンを受け入れて恍惚顔。最後は再びベッドに移動した。「オチ●ポ欲しいです」正常位でフィニッシュに向けた激しいヌキサシでハメまくる!ユリさんはヨガり過ぎてうつろな目になりながら悶えまくり、チ●ポの感触を全身で堪能するように身を任せる。そしてそのままマ●コの中にザーメンを発射!!たっぷり放出した後チ●ポを抜くと、剛毛に覆われたマ●コの中からザーメンが垂れ落ちる光景がなんとも淫靡だ。「気持ちよかったです」激しいセックスで肩で息をしながらも、セックスの感想を端的に漏らすユリさん。現役のメイドカフェ店員らしいロリっぽい娘だが、感じっぷりは淫乱そのもので顔立ちとのギャップが凄まじい。それでも可憐な雰囲気なのが最高だ!
57分
カナ 貪欲人妻のママ活
#貪欲人妻のママ活僕は性感リラクゼーションセラピスト、カウンセリングと特殊マッサージで女性を内面からケアするのが仕事だ。出張サービスの予約が入り、都内の某ホテルへ向かった。部屋にいたのは、ママ活で色々な男性と出会うことを楽しんでいる人妻カナさん。旦那さんとはセックスレスで、足りていない性の処理は妄想オナニーをしているらしい。カナさんの後ろに座り、胸とミニスカの太腿を抱きかかえながら身体を撫でまわす。舌を絡めて濃厚キス、可愛い顔をして舌づかいがエロい。「お洋服、脱がしますね。」「はい、お願いします。」薄緑の下着、お尻の形が実に良く、撫でながら舐めまわして、うつ伏せに寝てもらう。僕もブリーフ一枚になって背中のリンパを流すようにマッサージしていく。きめ細かい綺麗な肌、ブラをはずしてマッサージオイルをすり込む。「では、下半身もやっていきますね。」パンティーを脱がし、ふくらはぎから太腿へとオイルをすり込む。形の良いお尻は入念に塗り込みながら、際どい性器の周りをマッサージしていく。マン肉を両手で交互にこすり、時折パイパンのマン筋に指をすべらせる。「んんんん…。」少し感じてきたので、焦らすように仰向けになってもらう。乳脇から乳房を持ち上げるようにオイルをすり込み、乳首をコリコリと刺激していく。「んんん、ああぁ…。」乳首を吸いながらツルツルのマ●コをこすると、可愛い声を出して喘ぎだす。「あ~~イっちゃいそうです。ああっ!」下半身をビクッとさせてイってしまったカナさんは、僕のチ●ポを見て「下のほう触ってもいいですか?」「お店のルールで、下はダメなんです。」「お小遣いあげるから、ダメですか?ちょっとだけ。」「…少しだけなら。じゃあプラス1で大丈夫ですか?」「はい、ありがとうございます。いひひっ。」嬉しそうな顔をしてチ●ポを握ってくるカナさん。竿先を長い舌でペロペロして、かぽっとくわえこんでくる気持ちいいフェラ。玉から竿裏への、いやらしい舌使いがかなりヤバイ。「ちょっとだけマ●コに挿れてもいいですか?」「それは、ちょっとダメです。」誘惑するような目でジュポジュポとチ●ポをしゃぶりだすカナさん。「先ちょだけでいいんで…。」「じゃあ…。」仰向けに寝てもらうと、バックリ股を拡げて待っている。マ●コに指を挿れて、クリトリスに吸い付き指マンクンニ、カナさんは大きな喘ぎ声をあげてイってしまう。「おチンチン挿れてください。」「おチンチンはダメなんです。他のことは何でもしますんで。」「誰にも言わないんで、先っちょダケ。」カナさんは起き上がってチ●ポをしごき、ビン勃ちした生チ●ポを両手で引っ張ってマ●コの中に誘導する。「ダメです。」と断るが気持ちいいマ●コの誘惑に勝てず、根元まで挿入してしまう。「ああああ~!」ゆっくりとピストンし、ツルツルマ●コを滑るように突き動かす。濃厚キスをしながら種付けプレスでマ●コの奥を小刻みに突いてスピードを上げていく。「ああーっ、いくっ!」パックリ割れたマン筋のクリトリスを指でいじりながら、激しく腰を振るとイキまくるカナさん。「あの、もういいですか?」「最後までお願いします。ウフフっ。」チ●ポを挿れたまま起き上がり、騎乗位セックスで腰を振り始める。M字開脚でガンガンと腰を打ちつけてくるカナさん、次第にマ●コをこすりつける様に前後に動かしイってしまう。四つん這いで誘惑してくるお尻、軽くクンニしてエロいくびれをつかんで突きまくる。「お小遣いもっと渡すから、中出しして。」「中出し、好きなんですか?」「うん、絶対内緒にするから。」股を開いて誘惑してくるマ●コに、正常位セックスで小刻みにチ●ポを動かし、ガン突きしてタップリ生中出ししてしまった。「いっぱい出ましたね。ありがとうございます。」「早く流さないと…。」「また呼びますね。」店には内緒だが、僕は太いお客をゲットしたようだ。「如月ゆの#似」
59分
リオ あの娘と今日ヤり部屋で
部屋で俺とリオは2人きり。お酒を飲んでご機嫌状態のリオは、カメラを向けても嫌がる素振りはない。以前にもセックスをしたことがある娘なので、ヤレるのは確定的だが、今日はハメ撮りをしようと思っているのでうまくヤレることを祈りたい。リオはオッパイが大きくムチっとした体形で、声が高いのが特徴的な娘だ。甘えん坊な性格でもある。「いっか、思い出作りに!」思い切ってカメラを向けられると、割と簡単にハメ撮りを許可するリオ。面白がって望んでもいる風でもある。カメラに向かって満面の笑みも見せていてノリノリだ。そして撮影しているのに、見せつけるような濃密なキスを交わし、目を潤ませている。「ちょっと硬くなってるよ!見たくなっちゃった」俺のチ○ポをズボンの上から触り、勃起状態なのを確認すると大喜び。ドスケベっぷり全開でカメラに笑みを魅せる!ギンギンの大好きなチ○ポを露出させてすぐにパクっと喰らい付くと美味しそうにしゃぶりだす。いやらしく竿の部分から舌を這わせて、亀頭をベロベロ…。「美味しいよ。ちょっとしょっぱいよ。いつもより硬~い」チ○ポにしゃぶりつき、スッポンのように離さずに舐め続けている。大きなオッパイも美味しそうで興奮度が高まる…。ブラジャーをめくって、露出した乳首をいじくるとビンビンにヨガってしまうリオ。気持ちよさそうにアエギ声を上げ、乳首もぴんぴんに硬くなる…。耳責めに弱いようで、アヘアヘしながら舐められ悶える…。「興奮してムズムズしてきちゃった~」愛撫にマ○コが疼いているリオをチラ見しながら、俺は乳首を舐めて少し焦らし気味でリオの敏感な身体を味わう…。とうとうリオは自分から股をM字開脚して股間いじりをおねだりする。望み通りに股間をいじくると、パンティに愛液が滲み出しマ○汁でヌレヌレ状態。そして自らパンティを脱いでマ○コを見せる。マン毛の量が少なく、いやらしい肉厚なマ○コ。敏感なクリトリスを直にいじくられ、ヌレヌレのマ○コから更にマン汁を溢れさせる。「舐めてもいい?」「舐めて欲しい~」クンニをおねだりしているリオの淫乱マ○コに吸い付いてクリトリスをベロベロと舐めると、全身でヨガリ身悶えしながら大きなアエギ声を張り上げる。そのままクンニで絶頂に達してしまった。続けてビンビンにヨガる淫乱マ○コを掻き回す指マンで大悶えする。「気持ちいい、気持ちいい、奥が気持ちいいの~!」ヨガリながらビクビク痙攣して潮を吹くリオ!潮吹きの量もハンパない。ベッドのシーツがびしょ濡れだ。「服、濡れちゃうから脱ごうか」汚れちゃいけないと服を脱ぎ、全裸になるリオ。露出した乳首を舐めながらの指マンでリオは大絶叫状態。感じ易い肉体が何度も絶頂を繰り返す。「また気持ちよくしてもらっていい?」「する!」快感の求めに応じ、まるで痴女のように乳首を舐め始めるリオ。大好物のチ○ポにも手を這わせてシコシコしながら、美味しそうにフェラをする。リオのマ○コにも刺激を与えると、チ○ポを咥えたままで絶頂。イキながらもフェラをしたがる。とにかくチ○ポが大好きだ。大きなオッパイにチ○ポを挟んでパイズリ!柔らかいオッパイに挟みながらぺろぺろ舐めるいやらしいフェラ。「タマもパンパンだよ!」「挿れてもいい?」「挿れて欲しい~」挿入を促すと喜んで大股開きでリオが積極的にマ○コを見せる。正常位でチ○ポを挿入!ハメ撮りセックスをスタート!。ズコズコとチ○ポを出し入れされ、歓喜するリオのアエギ声が止まらなくなる。ピストンでオッパイもブルンブルン揺れて、パワフルだ。大きなお尻を突き出すバックで、尻肉を震わせながらいやらしく交わる。「おかしくなる~。すごいね!」あんまりにもアエギまくるので、声が枯れそうになるくらい…。気持ち良さそうに快感を受け止めて大絶叫の淫乱ぶりが凄まじい。バックから寝バックに移行してハメまくる!大きなアエギ声で身悶えする。「イクイク~!ヤバくなっちゃう」快感にすぐに絶頂してしまうリオは、何度も何度もビクビク震えながらイってはまた昇り詰める。ビンビンに全身でヨガる。「今度は上に乗って」跨る要求をすると騎乗位で交わり、腰を振るリオ。艶かしく腰をくねらせていやらしい…。チ○ポの感触を味わうように角度を変えてハメまくる淫乱な腰つきだ。対面座位の体位でもリオがリードして腰をふる。ベッドから洗面台連れて行くと、鏡に自分のハメ姿を映しながらの立ちバックでいやらしく悶える。大胆に洗面台に座ってマ○コを突き出してチ○ポを欲しがる。色んな体位でハメる度に全身でヨガる。熱いキスを交わし、そして再びベッドで正常位でのセックスを再開する。「あ~、イク~!」片足を抱えられながら激しく突かれ、すぐに絶頂に達してしまうリオ。それでもチ○ポをヌキサシして、どんどんピストンのスピードも速くする。「俺もイッていい?」「いいよ!」リオのマ○コの感触を堪能しつつ、フィニッシュは中出し。チ○ポを引き抜かれたと同時にザーメンがいやらしくマ○コの穴から垂れ落ちると、リオはそのマ○コの穴をいじくってザーメンを弄んだ。「お掃除して」「する~」ザーメンを放出したばかりのぬるぬるの亀頭を口に含み、お掃除フェラ。ただ咥えるだけでなく手コキも加えて、再びイカせようとする勢いでフェラをしてくる。リオの本気の手コキですぐ様ギンギンになってしまうチ○ポを見て嬉しそうに吸い付く。「また出ちゃいそう。ヤバイ、イク」本当に再び発射させてしまった。そのまま口の中で受け止めてからザーメンを手のひらに出し、その量を確認して喜ぶリオ。自分のフェラで気持ち良くて大量発射したのが嬉しかったようだ。「いっぱい出ちゃったねえ。中でも口でも。すごかったよ今日」こうして激しいハメ撮りセックスが終わった。どうやらリオはハメ撮りにハマってしまったようだ。普通のセックスよりもハメ撮りの方が興奮するのだろう…。またリオとハメ撮りセックスを楽しみたい。「心実るな#似」
57分
みほ すっぴん美人
ベッドにゴロっとしてスマホを眺めているオレの彼女。そっと寄り添い、
42分