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むちむち
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 佐倉由美子
義実家で同居の私。義父母は良くしてくれていたが妻が少し冷たくなってきた。久しぶりにと行為に誘うがゲームに夢中で断られてしまった。悶々とした気持ちのままリビングへ向う途中、お風呂場から明かりが漏れていた。ふと目を向けると、なんと義母がオナニーをしているところだった。ムラムラしていた私はお風呂場へ入ると義母を抱きしめていた。妻としていない事を告げ、我慢できないと言うと、義母は今日だけだからと勃起した下半身へ手を添えた。次の日仕事へ向かう途中義母の事を思い出した私は早退し義母の待つ自宅へと帰った。今日な帰宅に驚いた義母だが、強引に抱きしめると身体中を弄ると義母は吐息を漏らし始めていた...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
104分
良
義母さんだって孕みたい。 小早川怜子
娘夫婦と同居の怜子は、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝の怜子には毒であった。夜目が覚めた怜子は、娘夫婦の営みを目撃し我慢できずひとり慰めてしまった。自己嫌悪に陥りつつも日々を過ごしているたが、ある日、娘婿がリビングでシコっている姿を目撃した怜子はつい娘婿を誘い関係を持ってしまう。しかし娘が婿の浮気を疑った事により、怜子との関係もおわってしまう。しかし1度火のついた怜子の体は自慰では満足する事などなく、怜子は娘婿との熱い交尾をかわしてしまうのであった...
130分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 鈴木真夕
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。
152分
良
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 並木塔子
久しぶりに義母が我が家に遊びに来るというので、その前にと妻に行為を誘ったが、いつものように断られた。ここ数ヶ月レスが続き私の欲求は爆発しそうだった。そして義母が遊びに来た。前から綺麗な人だと思っていたが、相変わらず美しく私は見惚れてしまった。その日の夜、酔った妻に興奮ししようとしたが拒否られ不貞腐れた私は義母の入浴どうも悶々が治らない私は洗濯カゴにあった義母の下着で自慰をしてしまい、しかも義母に見つかってしまった。何とか誤魔化そうと妻と営みがない事をいうと、義母は私を慰めてくれた。しかし私のムラムラは治らなず、寝静まった深夜、義母の布団へと忍び込み...
119分
良
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高島奈津美
妻の希望もあり、妻の実家で同居させてもらう事になった私達夫婦。同居自体は特に問題もなく、優しい義父母と仲良くさせて貰っていた。料理上手な義母はむっちりとした美人で大きな胸の所為で私は目のやり場に困ってしまう事も度々であった。しかし私達夫婦は同居を境に夜の営みは無くなってしまっており、私は毎日悶々と過ごしていた。ある日、妻を抱こうと誘ってはみたが何時ものように拒否された。しかし、溜まりに溜まった性欲は抑える事ができず、ふと目にした義母の下着で思わず自慰に耽っていた。すると間の悪い事に義母に行為を見られれてしまい、ヤバイと逃げ出そうとしたが、待ってと呼び止められてしまった。義母は娘の所為で溜まってるのよね、ごめんなさいねと言いつつ私の股間を優しく握るとゆっくりと扱き、私の陰茎を口中へと迎え入れていった。あまりの気持ちよさに直ぐに発射してしまった私に、二人だけの秘密ねと微笑みながら去っていった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
104分
良
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 藤咲美玲
妻の実家に帰省した僕たち夫婦。長旅の疲れを癒すべくお風呂を勧められた。入浴中石鹸がない事に気がついた僕は妻にお願いしたが、なんと義母が持ってきてくれ、背中を流すと言い始めた。背中を流して貰いながら私は妻と行為がない事を告白した。すると義母が何を思ったのか僕の股間を優しく掴むと娘がごめんなさいねと言い、僕を気持ち良く射精させてくれた。それだけでは我慢できなくなった僕は深夜義母の布団へと夜●いをかけた。次の日、妻と話し義母の尻肉に欲情した私は、義母へちょっかいを掛け、つい夢中になった結果、妻にバレてしまった。なんとか妻を宥め、離婚は回避した。それから妻とは性生活含め上手くいくようになったが、義母のカラダが忘れられずにいた。義母もまた不完全に日がついたカラダを持て余しており、妻が旅行に行くと決まった時から僕は義母に会いたいと言ってしまっていた...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
115分
許して…この婿の子供が欲しい 中山穂香
可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ酔いの穂香は家族団欒を満喫していた。娘が寝室へ向かい娘婿とさし飲みに。程よく酔った穂香はついこんな人が夫ならいいのにと呟いてしまった。婿がお義母さんみたいに綺麗な人に言われると本気にしちゃいますという言葉をに穂香はキュンとしてしまった。次の日娘が定期検診へと向かう。すると娘婿が昨日の事は本気ですかと穂香に尋ねた。娘婿は戸惑い焦る穂花の手を握り、僕は本気になっちゃいますよと穂香を抱きしめた。突然の事に戸惑う穂花。どうしたものかと困ってしまうが、娘婿の愛撫に感じてしまう。そして目の前に熱く勃起した婿棒を差し出されると夢中で頬張ってしまったのであった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
108分
良
代理出産の母 中山穂香
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するすみれに、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め...。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
110分
良
憧れの兄嫁と 空見依央梨
仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の依央梨さんにはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から依央梨さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと依央梨さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を依央梨さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、依央梨さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり尚子さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると依央梨さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてした。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた...
133分
良
義母の隣に寝たあの日から… 平岡里枝子
狭いながらも念願のマイホームを手にいれた僕達夫婦。そこに田舎暮らしの義母が遊びに来た。しかし客間を用意出来ない為、妻の提案で3人並んで寝る事になった。義母は寝間着代わりのシミーズ姿。僕は義母の姿に若干興奮してしまった。しかし義母にそんないやらしい眼差しを向けるなんてできず、初日は悶々と眠れずにいた。次の日、妻に頼むから抜いてくれないかとお願いしたが、ひとりですればと言われてしまった。なんとも言えない気持ちのまま3人並んで就寝した。深夜、下半身の違和感で目が覚めた僕は驚いてしまった。なんと義母が僕の股間を舐めまわしながら扱いていた。どうやら妻との会話を聞かれていたらしく、申し訳なく思いせめてスッキリして欲しいと言われ、僕はされるがまま義母の口中へと発射した。
111分
良
許して…この婿の子供が欲しい 水上由紀恵
可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ酔いの由紀恵に婿が肩を揉みながら家族団欒を満喫していた。お酒が回り始め由紀恵は夫がお婿さんみたいな人だったらいいのになと呟いてしまった。一瞬静まり返る室内。焦った由紀恵は冗談よと言ったが娘婿はドキドキしてしまい由紀恵の顔が見れなかった。翌日、娘は検診に出かけて行った。由紀恵と娘婿。娘婿は昨日の事は本気かと由紀恵に尋ねた。返答に困っている由紀恵の手を握り、妊娠してからしてないからお願いしますと、溜まって仕方がないと訴え、由紀恵に抱きついた。戸惑う由紀恵の体を弄りあれよと言う間に半裸にされ、敏感な部分を広げられる。久しぶりの愛撫に感じてしまっていた由紀恵。勃起した娘婿のアレを目の前に差し出されると愛おしそうな表情で舐め上げてしまう。由紀恵は既に入れて欲しくて堪らなくなってしまっていた...
105分
良
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 中野七緒
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。
143分
良
たびじ 母と子のふたり旅 翔田千里
早くに夫を亡くし女手ひとりで育てた息子が今度結婚する。その前にと母子二人で温泉旅行でもという事になった。立派に育った息子の姿に千里は亡き夫の姿を重ねていた。温泉に入り食事を頂く、母子での旅行はこれで最後かななどと思いながら楽しい時間は過ぎて行き、就寝した。深夜、息子の寝相の悪さに起こされてしまった私。もう、と思いながら息子の布団を掛け直そうとした。浴衣がはだけ下半身丸出しの息子のアレが私の目に飛び込んできた。亡き夫のモノと瓜二つ、半勃起したモノに私は夢中でしゃぶり付いていた。我慢できなかった。気がつくと息子の上に跨り久しぶりの感覚を味わっていた...。
120分
たびじ 母と子のふたり旅 よしい美希
母に結婚の報告と日頃の労いの為、温泉宿を予約したが、旅行の数日前に彼女と別れてしまった。楽しいはずの旅行だが私の気持ちは沈んだままだった。母が心配そうにしているが私は彼女を忘れようと酒を煽った。酔った私は母を彼女だと思い襲ってしまっていた。はっと気が付いた私と母の間には気まずい空気が流れていた。翌朝、私はひとり温泉へと向かった。すると母が恥ずかしそうに入ってきた。そして大きくなっている私の下半身を優しく掴むと、そのままじゃ辛いでしょと優しくしごき始めた…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
127分
良
憧れの兄嫁と 通野未帆
仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の未帆さんにはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から未帆さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと未帆さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を未帆さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、未帆さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり未帆さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると未帆さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてした。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…
119分
良
義理の息子 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 白鳥寿美礼
夫を亡くし、娘夫婦と同居している寿美礼。ある日の朝、娘婿のもっこりとした股間を偶然目撃してしまう。今まで気にした事などなかったが思わず二度見してしまうほど気になってしまう。そして何日か後。昼寝している娘婿に出くわしたのだが、寝ているにもかかわらず大きく膨らんだ股間に寿美礼はついふらふらと引き寄せられ、娘婿の股間を弄りしゃぶってしまった。その夜、昼間の娘婿の股間の感触を思い出しながらひとりオナニーをしていると、娘婿が現れ…
106分
この世は男と女だけ 舐め好きオヤジと欲求不満な嫁 本真ゆり
私は…一般の女性と比べるとかなり性欲が強いのかも知れません…そしてかなりの変態なのかも知れません…ひとりでいる時オナニーをするのが日課だった私の姿を義父に見られ正直興奮しました。今日は義父に抱かれる事も覚悟していたのですが義父は義父で変わった性癖を持っていました…ずっとアソコを舐め続ける義父を…なんてロマンチックなの?と…思ってしまいました…
134分
絶倫義父 真面目な嫁が義父に抱かれ続けたら… 平井栞奈
義父に抱かれ続けた私は決まって生でSEXをしていましたが…義父は私の胸かお尻に精子を出していました…いえ…当たり前なのかも知れませんが…しかし本当の私は中に出して欲しかったのです…あの暖かい感覚を主人では無く義父の精子で味わってみたかったのです…。
131分
代理出産の母 松坂美紀
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母美紀を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するすみれに、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、すみれは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美紀の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事美紀の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、美紀のなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、美紀のなかの女も又目覚め始め...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
130分
この世は男と女だけ 舐め好きオヤジと欲求不満な嫁 田所百合
百合は夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、なおは満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせなおの性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なく百合は独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、なおを観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時からなおの服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中な百合を義父は驚きの表情で見つめていたが、百合の切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、百合を手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、百合は貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りの百合はふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、百合の下着はいやらしいほどに湿っていた...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
134分
良
絶倫義父 真面目な嫁が義父に抱かれ続けたら… 塩見彩
義父に抱かれ続けた私は決まって生でSEXをしていましたが…義父は私の胸かお尻に精子を出していました…いえ…当たり前なのかも知れませんが…しかし本当の私は中に出して欲しかったのです…あの暖かい感覚を主人では無く義父の精子で味わってみたかったのです…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
136分
義母さんだって孕みたい。 美原すみれ
夫を亡くしたすみれは、娘夫婦の家で同居する事になった。円満な同居生活だが、すみれはひとつ悩みを抱えていた。それは娘夫婦の夜の営み。仲が良いのは良い事だが毎夜聞こえてくる娘の喜びの声にすみれは悶々とするしかなく、一人慰める夜を重ねていた。すみれは娘を毎夜満足させている婿の下半身が気になっていた。ある日娘が外出した日、婿の部屋を覗くとなんと婿が自慰の最中。すみれは部屋に入り慌てる婿を落ち着かせると、途中なのにごめんなさいねと言いつつ婿の下半身へと手を伸ばすのだった…
119分
良
僕の妻が…義父と義兄にも抱かれてた現実… 鈴木真夕
正直…この頃の私はおかしくなっていました…愛する主人には申し訳無いのですが…昼間は義父と…夜は義兄と…私を…いえ私の身体を求めて来る2人をどうしても拒む事が出来なかったのです…
142分
良
義母の隣に寝たあの日から… 佐倉由美子
義母と同居の我が家。手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。そこでリフォーム中は義母妻私で川の字になって寝る事になった。義母と同居になってから妻としていないし、義母のシミーズ姿に私はムラムラしてしまい眠れなかった。次の日、やはり3人川の字で寝ていた。深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき、昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は跪き私を気持ちよくしてくれた。そして夜。川の字の3人。私は下半身に違和感を感じ目を覚ますと、義母が私の股間を味わうようにしゃぶっていた...。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
109分
優しい義母と中出しの関係に… 遠田恵未
義母は古いタイプの女性で、夫に尽くし従う昭和のお母さん。しかし義父が亡くなり私達夫婦と同居する事になったが、今までの習慣は抜けず、僕にも妻にもいつも優しく接してくれていた。亡き義父にもしていたと言いつつ靴下を履かせてくれたり、口元に着いた米粒を取ってくれたりと、義母は私の世話をしてくれた。妻の帰宅が遅い日、義母は耳かきをしてくれた。柔らかな太ももといい匂いに興奮してしまった私は義母の脚を撫でてみた。すると義母は義父も同じように触っていたわと微笑んだ。私は義母を困れせてみようと義母のせいで股間が大きくなったと言ってみた。すると義母は恥じらいながら私のせいなのごめんなさいねと、どうすればいいのかしらと言ってきた。気持ちよくして欲しいというと、ぎこちない手つきで私のモノをゆっくりと扱き始めた...
107分
良