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むちむち
ゆりこ 待ち伏せハンター
いつもすれ違う色白ショートカット、ムチッとエロそうな女。今日も後を付けていると公園のトイレの方に歩いて行ったので、あたりに人気がないのを幸いに連れ込んだ。「怖い、マジむり」反抗的な態度をとるが、首を絞めて脅かしながらニットをたくし上げる。「痛い目にあいたいのか?」おっぱいを露出させ、ジュルジュル吸い上げる。この期に及んでもまだオレのことをにらみつけてくる。ますます●しがいがある。立たせて脚を広げさせる。純白の紐パンをはらりと取り去るとスベスベのパイパン。ビラビラをくぱあと自ら広げさせた。床に跪づかせ、マ●コをまさぐる。「入れてやるぞ、ホラ」本番の代わりに、眼前に突き出したチ●ポ舐めるのを渋々承諾させた。グイグイ鼻先押し付けると、「汚い」「口開けろよ、入れちゃうよ」なんとか先端を含んだが、ウエッと吐き出した。嫌々ながらチ●ポ舐めている女の姿に興奮してしまい、グイグイ腰を振った。奥の個室に押し込み、鍵を閉める。便座に座ったオレが突き出したチ●ポに手を添え、深々とフェラする。玉まで舐めまわし、「おいしいです」服従の言葉を口にさせる。手を伸ばして乳首を摘まみ上げていると、ますます込み上げてきた。立ってコーナーに押し付け、さらに激しく腰を振った。「受け止めろよ」いやいやをするが、かまわずそのまま口内発射。ドロッと白濁液を吐き出し、急いで帰ろうとするが媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。ヤリ部屋へと運び込みカメラをセット。意識のない女の手足を拘束してやりたい放題だ。「起きないとエッチしちゃうよ、いいの?」そう言いながら、柔らかいおっぱいをモミモミ、マンコもいじりまくった。指を侵入させて動かしていると、やがてクチュクチュとおツユが溢れ出してきた。元気を取り戻したチ●ポを咥えさせ、胸の谷間に挟んで擦り付ける。「気持ちいい」極上の感触につい独り言が漏れてしまった。完全に回復したので、そのままズボッと生挿入。女の愛液のおかげでスムースに入り、そのまま腰を振ってしまう。側位でも中の感触を楽しむと、再び正常位に戻った。「気持ちいいからさ、オマ●コに出しちゃうよ」そう声を掛けても、もちろん返事するはずがない。「いいよね、聞いたからね」ドクドクと中出ししちゃった。精子まみれのチンポをお口でキレイにさせていると女が目を覚ました。何が起こったのか理解できない様子だが、手の拘束とはだけた衣服にただならぬ気配を感じたようだ。慌てて帰ろうとするが、寝ている間に奪ったスマホや身分証から得た個人情報を元に「逃げたきゃ逃げてもいいよ」動画をばら撒くと脅迫した。「ホラ、脱げ」まだ反抗的な目をしながら、服を脱いだ。「中出しされたオマ●コ見せてよ」M字開脚させて、指先で押し広げさせる。電マを押し付けると、「あっああ」思いがけず大きな声が漏れた。「好きなんじゃね」「違います。あっ、ダメ」強い刺激にビクビク体をのけ反らせ、逃れようとする。刺激を更に強くしてマ●コに押し付けると、ビチャビチャと潮をお漏らししちゃった。イッちゃったので、これまでの態度と打って変わり従順にオレのチンポをしゃぶりだす。「そろそろ入れたいだろ」「はい」上になって自ら手でチ●ポを導く。「動けよ」ゆっくりと腰を振り出し、大きなおっぱいをブルブル揺らしている。「あっ、はあっ」やがて女の動きも激しくなってゆく。ケツを突き出させると、後ろから激しく責め立てる。ますます大きな声を出してよがりだし、正常位に向き合う。ズボズボとマ●コにチ●ポが出入りしているところに、電マを押し当てる。「うううーー」もうお構いなしに、大きな声でよがりイきまくっている。そのまま激しく腰を振り続け、「またオマ●コに出してやるよ」「それ、ダメ」容赦なく中出し、さらにグイグイと奥に押し込んだ。仰向けになると、女にチ●ポをお掃除させた。「また入れちゃおうかな」「イヤです」「口でいかせてみろ」「がんばります」必死に首を動かして、手でもシコシコして発射に導こうとする。献身的なパイズリまで繰り出してきたので、そのまま胸の谷間に発射した。これでようやく帰れると安堵の表情を浮かべたが、「まだまだ満足しないから」精子まみれの女の手足を再び拘束して、シャワーの為に一旦部屋を後にした。こんなに気持ちがいいこと、やめられる訳がない。「藤子みお#似」
63分
みっちゃん 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教パパ活マッチングサイトで見つけたビデオ撮影OKの娘。写真は清楚な感じで、アヘアヘと乱れる動画が撮れると思ってホテルで会う。が…実物は‘大丈夫?’って感じの異次元娘。前のパパ活で相手のカメラを壊したとか、訳の分からぬことを言い出す。カメラを壊されては困るので、据え置きにして横に座る。「キモいんだけど…。」事あるごとにキモいと口走る失礼な娘にいい加減キレてくる。「初めて逢った人に、キモいキモいって失礼じゃない?お金もらってんだからさあ!」「だってキモいじゃん。ぷはー!」人の話もろくに聞かずにペットボトルの水を飲んでいる。一言で例えると反抗期のまま大人になってしまった様な女だ。「オッパイは触っていいいの?」「はあ?」「その分のお金は払っているんだけど。」「じゃあ、好きにしなよ。」萎える気持ちを押さえながらオッパイを揉んでいるが、水を飲んだりゲップをしたり最悪な塩娘。「まあいいや、早く服脱いで。」フリルのついたカワイイ白の下着姿なんだが…とりあえずカメラを回す。色白の肌、ブラをはずし綺麗な生チクビを舐めながら乳房を揉む。チ●ポがだんだんモッコリしてきた。「チョット、トイレ行ってくる。」…はあ??僕の頭は完全に爆発して、持ってきた媚薬を三倍盛りで塩対応娘の水に混ぜる。塩娘が戻ってきたのでキスをする。「ねえ、ツバちょうだい。」「ペッ!!」僕の口の中にツバを吐き捨て、媚薬の入った水をごくごく飲む塩娘。気分を持ち直すために暫らく放置し、媚薬が効いてくるのを待つ。太ももと乳首を撫でていくと、無言で感じ始めているので乳首を舐めてみる。「んんんっ…。」パンティーを脱がし、パイパンのマン筋を指マンすると、自分の気持ちとは裏腹に感じまくっている。「ああああっ…。」「ベロ出してごらん。」素直に舌を出す塩娘にべロキスをしながらクリトリスを責める。「エッチなマ●コだね。」「うるさい!」この期に及んでまだ悪態をついてきたのでお仕置き開始!指をマ●コの奥に突っ込み、クリトリスと一緒に責めまくる。「うああああー!」イク寸前で手を放し、寸止め放置を繰り返す。「やめちゃお~、マ●コさわるのやめちゃお~。」塩娘は僕の手をとって、マ●コを触らせようとしている。「人に頼むときは、お願いしますだろ。」「お願いします。オマ●コ、もっといじめてください!」クリトリスと膣奥をグリグリと責めまくり、僕もパンツを脱ぐ。「チ●ポが欲しければ、ひざまづいて犬のようにぐるぐる回れ。」素直に床を回る犬娘。薬もまわりトロンとした目つきになっている。「舌を出して上を向け。」塩娘の口に媚薬を流し込み、洗脳するように卑猥な言葉を言わせる。「ま、マ●コに…チ●ポ挿れて…イキたい。」チ●ポを差し出すとぱっくりと咥え込み、わんわんスタイルでしゃぶってくる。「自分の手でマン筋をこするんだ。」「んんんんん!」陰部を激しく手淫して、喘ぎながら咥えてくるフェラチオは実に気持ちいい。「イっても、チ●ポを放すなよ。」白目のイキ顔のままチ●ポをしゃぶり続ける犬娘。そのまま手コキフェラをさせる。わんわんスタイルのままベッドに上がらせ、電マを放り渡す。「オナれ!」犬娘はお尻を突き出してマ●コに電マをあてて、オナニーをし始める。「ああああああー!」「変態。変態マ●コ女!」「マ●コ、気持ちいい…あああっ。」マ●コに指を挿れてやると淫乱に突き出した尻を更に突き出してイってしまう。犬娘を仰向けに寝かせて正常位セックス。パイパンマ●コに生でチ●ポを挿れて腰をふる。動きを止めると自分から腰を振ってくるので、緩急をつけながらピストン責め。「ああああー!イクぅ!」イった身体を抱き起こし、騎乗位セックスで腰を振らせる。ツルツルのマ●コを擦りつけるように激しく前後に動く犬娘。首を絞めながら腰を突き上げると、マ●コをグイグイ締めてヨダレを垂らしながらイってしまう。わんわんスタイルにしてエロいデカ尻をバックからパンパンと突きまくる。白目を剥いてイキまくる犬娘。イっても腰をつかんで更に深く突き動かす。「もうダメェー!あああっ!」正常位にして、ベロンと形が変わったマン肉にビン勃ちのチ●ポを突き挿れる。媚薬がMAXになってきた犬娘は腰を突き上げてきたので、クビレをつかんで膣奥を突きまくる。「○※×%▽!イクーっ!」相変わらず訳の分からない言葉を発しながら白目イキする犬娘。僕はメス犬のマ●コにタップリ生で中出し射精してやった。「水湊楓#似」
52分
かな 待ち伏せハンター
いつものように獲物を求めて街中をさまようオレ。今日も見かけたら決して素通りできない豊満女性に出会えた。今すぐ後ろから抱き着きたい気持ちを押し殺し、盗撮用のカメラを構えた。何カップあるのか予想もつかない肉厚な超乳の重厚感。たまにはこういう高級肉を食すのも一興だ。圧巻の爆尻とムッチリ太ももが食欲をそそる。グラマラスを超えた迫力ボディに組み敷かれたいと夢想してしまう。よだれを垂らさんばかりに後を付け回していると、公園のトイレの前を通りがかったので有無を言わせず個室に連れ込んだ。「なんなんですか、ちょっと、やめて」激しく抵抗する女。首を絞めつけて歪む表情を楽しむ。怯える女を追い詰め、首を絞めて脅かす。美味しそうな太ももをペチペチ叩き、胸いっぱいにかぐわしい香りを嗅いだ。ニットワンピースをまくり上げ、はちきれんばかりのブラジャーを露出させる。はみ出したオッパイを揉みしだき、キスを強要する。「やだ、やだ」恐怖で怯え、されるがままなのを良いことに、パンティをずらしてマ●コに指を差し入れる。たまらずしゃがみこんだ女の顔に、勃起したチ●ポを突き出す。「むうっ」無理矢理チ●ポを咥えさせ、腰を振って出し入れする。ウエッとえずきながら涙目になっているのを見下ろし、征服感に満たされる。女を後ろ向きにすると、「やだ、挿れないで」気配を察して抵抗するが、バッキバキに勃起したチ●ポをぶち込んだ。「抜いてえ」お構いなしに腰を動かす。正面を向かせ、泣き叫ぶ表情を楽しみながら突いて突きまくった。再びしゃがませ、フェラを強要する。そのまま口内発射してしまった。ゲホゲホと苦しそうに精子を吐き出し、「もういいでしょう」身繕いを始めるが、媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。ヤリ部屋へと連れ込むとカメラをセットし、両手両足を拘束してやりたい放題だ。それにしてもこの巨大なオッパイ、いくら揉んでも飽きることがない。手マンで弄んでいると、ピチャピチャと音を立てて濡れてきた。オッパイがあまりに巨大なので、パイズリしながらフェラまでさせ堪能する。完全復活したチ●ポを生のままズブリと挿入した。ガシガシと腰の動きにつれ、ブルンブルンとオッパイが揺れる。横向きにさせて背後から挑んだりして楽しむと、正常位に向き直った。「ちょっ、ちょっと何しているんですか」女が目を覚ました。「どうして名前を知っているんですか」携帯から何もかも調べて個人情報は丸裸だ。友人に画像ばらまくぞと脅すと、ようやくおとなしくなった。「全部脱げよ」不承不承従って、下着まで脱いで全裸になる。仰向けになった女の口にチ●ポをねじ込み、「咥えさせて下さい…」と服従の言葉を口にさせる。四つん這いになって、従順に口を動かす。そのまま後ろに回り、バックで挿入する。尻をバチバチ叩きながら、「気持ちいです」と言わせ、パンパン腰を打ち付ける。女に上にならせ、自分の手でチ●ポを導いて腰を動かさせる。ブルンブルン揺れる巨大なオッパイに手を伸ばして揉みしだきながら、「おチ●ポ、気持ちいです」と連呼させる。前かがみにさせ、下からガンガン腰を突き上げる。「気持ち良すぎてイったんだろ」「ちがう、ああ、いいいっ」体をのけ反らせ、大きく体を震わせている。「中に出してください、って言えよ。言えばやめてやるよ」さすがに今度は素直に言わないので、そのまま膣中に発射した。ドロドロと精子がマ●コから溢れ出す。精子まみれのチ●ポをしゃぶらせてきれいにさせると、また興奮してきた。「口でやれよ、オラッ」舌を伸ばして、玉までペロペロ舐める。熱心なお掃除フェラで勃起したチ●ポを、巨大なオッパイの谷間に挟ませる。チ●ポが完全に埋没するボリューム、得も言われぬ快感だ。つばを垂らさせ、手でシコシコさせる。ドビュッと、濃い精子を超乳に発射した。「帰れると思ってる?まだまだ楽しもうよ」個人情報を握られているので、言われるがままだ。泣きじゃくる女を後に一度シャワー浴びに出るが、お楽しみはこれからだ。「西村ニーナ#似」
59分
さや 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇とある情報筋から、耳を疑うような話が舞い込んだ。なんと…高速道路のサービスエリアに駐まるキャンピングカー、それが違法風俗店だというのだ。真相を確かめるため撮影クルーが潜入し、働く女性に完全密着取材を行った。サービスエリアで待つことしばし、ピンクのタンクトップの上からでも分かる巨乳の女性が近寄ってきた。「お兄さん、今時間ありますか?」「何かありますか」「私おっきな車で来ているんですが、その中でエッチなことしませんか?」おっと、いきなりヒットだ!噂は本当だった。代金を支払うので取材させてもらえないかと、さっそく交渉を始めた。「まあ、大丈夫かな」あっさりとOKが出たので、キャンピングカーに向かう。とても大きな車だ。中に入るとまずベッドが目に入り、シャワーやコンロ、冷蔵庫やレンジまで備わっていた。では、インタビューを始める。「さや、と言います」「夫婦でやっていて、けっこう寝取られ願望がある」「フェラとかパイズリもしちゃいます」なんともあっけらかんと答えてくれる。Fカップのオッパイにも目が行ってしまう。それでは実際にお客さんの相手をしているシーンも撮影させてもらおう。サービスエリア内を物色するさやさんの後を追う。ふと、テーブルで休んでいたTシャツの青年に声を掛ける。戸惑った様子だったが、「ちなみに、いくら?」「お兄さん、好みなので。要望があれば何でも好きなことするので、どうですか?」そんな言葉と巨乳にグラッときたようで、決定。キャンピングカーに向かう途上、代金を負担するのでその様子を取材させてくれるようにお願いし、了解を得た。車内に案内し、さやさんが青年の緊張を解きほぐすようにスキンシップ。「チューしても良いですか?」濃厚なキスが始まり、青年も舌を絡め始める。オッパイを揉んで徐々にスイッチが入ってゆく。タンクトップを脱ぎ、ブラジャーも外してしまう。「スベスベですね」真剣な目つきで巨乳を愛ではじめる。「あんっ、んんん。お兄さん、上手」さやさんもトロンとエロい表情になっていく。パンティ一枚になると青年の服を脱がせて乳首にむしゃぶりついた。レロレロ舌を絡ませ、たちまち勃起した青年のチ●ポをウエットティッシュでフキフキする。「おっきなオチ●チ●ですね、舐めてもいい?」愛おしそうにパクリと咥え、先端に竿に舌を這わせる。青年を見つめながら、ときおり喉奥まで導いてくれる。「パイズリしてあげようかな」大きくて柔らかいオッパイの谷間にチ●ポを挟み、揺するように刺激している。「どう、気持ちいい?」ほほ笑むさやさん、こんどは青年の番だ。彼女を横たえてパンティの上から撫でると、マ●コが濡れているのが感じられる。「直接触って」スルッと脱いで愛でると、もうクチュクチュいやらしい音を立てている。たまらずむしゃぶりついてしまうと、「ああん、お兄さん上手」と、ガクガク体を震わせて感じている。中指を入れて動かすと、「ああっ、イくっ」トロンとした表情を浮かべている。「どこまでしていいんですか?」「全部、最後まで」青年はお言葉に甘えてといった感じで、生チ●ポをズブッと挿入する。「あん、ああっ、すごい」パンパン腰を振ると、おもしろいように反応を示している。でも、それだけで終わりではなかった。彼女が上になると、対面座位で積極的に腰を動かしている。体をのけ反らせ、チ●ポがマ●コに出入りしているところが丸見えだ。大きなオッパイをブルブル震わせて、これでもかと青年を責めるさやさん。太ももに残った水色のパンティがなんともエロい。「後ろからいいですか?」キッチンと手すりに手を掛けさせ、立ちバックで責める青年。両手でオッパイをモミモミしながら、パンパンと音を立てて責めに没頭してしまっている。ベッドの上に四つん這いにさせて、再び後ろから腰を突き上げる。「あっあっあっ、すごい」「ああっ、気持ちい」二人共ここがキャンピングカーの中だと忘れガチにセックスに没頭してしまっている。正常位に向き直ると、ギシギシきしらせて腰を振り続ける。「中にいっぱい出してね」「いいですか?」お言葉に甘えて、青年はそのままマ●コの中に発射した。ドロッと滴り落ちる白濁液をティッシュでふき取る。青年をシャワーに案内して、ぐったりと横たわったままのさやさんに再びインタビュー。「中出ししちゃいましたね、ふふふ」「旦那さん、いますよね?」「でも、いっつものことなんで。それがまたいいみたいですよ」あっけらかんと笑顔で答えてくれる。本当にドスケベなんだな。「エッチなこと、しましょう」…と、今度はこちらを見て微笑んできた!!「有村麻衣#似」
59分
さや ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します俺のセフレは女子大生のさや。久々に会った。今日はゼミのレポート作成をしているそうだ。仲はいいが恋人ではなくあくまでセフレ。セックスが目的で恋愛感情を挟まない気楽な関係だ。俺はムラムラしているので、すぐにさやの太ももを触ったりといたずらをした。股を開かせてパンティを露出させながら股間をいじくった。「ゼミのやつ、できないじゃん。全然集中できない」文句を言いながらも正直な肉体は感じてしまう。あどけない顔をしているが感度が抜群だ。マ○コにむしゃぶりついて、クンニをすると身体を震わせて感じている。ゼミのレポートを作りたいのに俺が邪魔をするからそれどころではなくなったようだ。邪魔をするのが楽しくて電マで股間責めをすると快感に逆らえずアエギ声を張り上げた。「無理。今日はゼミいい」レポートをあきらめて相手をしてくれる。カメラ撮影OK!俺のパンツを脱がし、ギン勃ちのチ○ポに大喜び。ドスケベなセフレのさやは勃起したチ○ポが大好きだ。嬉しそうに手コキしてパンパンに張ったキンタマも弄って悦ぶ。手コキしながら乳首を弄ったり舐めたりして痴女のように奉仕してくれる。おしゃぶりフェラも音を立てていやらしく首を振って濃厚に舐める。「ねえ、もう挿れていい?」挿れたがるさやを焦らすようにパイズリをお願いする。柔らかくボリュームのあるオッパイに挟まれて気持ちいい!「挿れたい?しょうがないな、挿れるよ」さやの熱望にそのまま騎乗位の体勢で跨るように促してチ○ポを挿入。合体した瞬間から腰を上下させて喘ぎまくった。「ああ~、イッちゃう~!」ちょっと腰を振っただけでさやはあっけなく絶頂。絶頂マ○コにズコズコとチ○ポを激しく抜き差しすると、ビクビク震えて再び絶頂に向かった。「ああ、またイっちゃう~!」ガンガン突きまくって激しくすると何度も絶頂するイキやすい敏感な身体。騎乗位から立ちバックに体位を変えて更にハメまくる。そのままハメ続け、イキまくるマ○コの中に中出し発射した。クチビルを吸いながら濃厚なキスをするとまたすぐうっとりして悶えし始めるさや。本当にスキモノだ。俺を愛撫してとお願いするとさやはまた痴女のように腋の下や乳首を舐めて奉仕に没頭した。キンタマの周りをいじくったり玉袋を舐めたりと、チ○ポを勃起に導くように愛撫しまくる。淫乱なさやの絶品フェラですぐにフル勃起状態になった。クンニと指マンでさやはビクビクしながら大きな喘ぎ声をあげ潮を吹いた。準備が整った所で愛液塗れの淫乱マ○コにバックからチ○ポをねじ込んだ。ちょっと激しくチ○ポを出し入れしただけでまたまた早くも絶頂に達するさや。そのまま背面騎乗位に体位を変えると、今度はさやの方が腰を遣ってチ○ポを締め上げた。「あ、これヤバイ」自分で腰をグラインドさせて気持ちいいポイントにチ○ポを当てて、またすぐに絶頂してしまった。顔が見たくて身体の向きを変えて騎乗位でもハメまくった。そのまま倒して正常位でもヌキサシするとまたイキまくる。敏感なさやはどんな体位でもすぐにイってしまう…。「あ、すごい当たってる」セフレらしく快楽に貪欲なさやのマ○コにズンズンピストン。高速ピストンしてそのまま膣奥にザーメン中出し。中出ししたザーメンがチ○ポを抜くとドロっと溢れた…。「満足した?」「満足したのはそっちでしょー。カメラで撮ってるし」「またハメ撮りしたい」「いいよ」ハメ撮りを了承してくれて中出しもOKなんて、さやは理想のセフレだな。「綾瀬こころ#似」
53分
菜々 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトでやって来たパパ活の娘。ミニスカ美脚で顔は可愛いかったんだけど…接客は出来ない・口のきき方も知らない・態度の超悪い、塩対応娘だった。「オッパイさわると興奮するんだよね。」「次があるんで、早めでお願いします。」「次?でも90分って約束でしょ?」「急ぎめで。」何なんだこの女は!来ておいて感じようともしないし、キスも完全拒否。面白くないからカメラを回す。「動画とっていい?」「いくらくれるんですか?…15万からなら。」「15万!!…まあ可愛いいからそれでいいよ。」完全に舐め腐ってやがる!まあ最初からそんな金額は払うつもりは無いが…「カメラ近くないですか?早く終わらせましょうよ。」ミニスカをまくりマ●コを突っついてみたり、オッパイを揉んでも感じる素振りはない。「お尻見せてよ。」溜め息を突きながらスカートをまくり尻を突き出す女。Tバックの尻を触りまくるが無反応。「もういいですか?ちょっと電話してきます。」突然部屋を出ていく女。こうなったら大人の怖さをきっちり思い知らせてやろうと思う。飲んでいたお茶に、媚●をガッつり混ぜ入れておく。ドカドカと足音をたてて部屋に戻り、媚●入りのお茶をグビグビ飲む女。「さあ、さっきの続きをしよう。」ブラをまくり乳首を刺激するとピンと勃ってくる。媚●は順調に効き始めているようだ。焦らすように乳首を舌先で舐めると、身体がビクッと反応する。「んあっ…。」はみ毛がいやらしいパンティの上から、指でマン筋、クリトリスを刺戟する。「暑いの?もっとお茶飲みなよ。」マン肉を開いて生クリトリスを擦り上げると、ビクッと腰を突き出してイってしまう。ビン勃ちのデカチ●ポを握らせると、自分から手コキをしてしゃぶりついてくる。カメラ目線にさせてノーハンドフェラチオ。気持ちよくてチ●ポはガチガチになる。下着姿にさせてベッドで玉舐め唾液フェラ。塩娘はトロンとした表情でしゃぶりまくっている。シックスナインで乳首を刺激しながらマ●コを舐めまくる。「ああああっ…」身体を反らしてイってしまう塩娘。騎乗位で素股させてチ●ポをこすらせる。「んあっ、挿れたいです…。」「でも、生だよ?」「生がいいです…。」ビン勃ちのデカチ●ポを自分で根本までハメ挿れ、マ●コを擦りつけるように前後に腰を振る塩娘。「んあああっ…」股間をコキコキ動かしながらイってしまう。正常位にしてチ●ポを突き挿れ、ハメ撮りしながらガンガンと腰を突き動かす。微乳を揉んで舐めまわしてベロキス。ゴリゴリと締めつけてくるマ●コに精意がもよおしてくる。「やばいイキそうだ。」「中に出してぇ、中出し好きなの。」なんて娘だ、見ず知らずの男に中出しさせるとは、親の顔が見てみたいものだ。が、お構いなしにガンガンと腰をふり、ドクドクと大量中出し射精。俺は媚●が効いた塩娘を放置してホテルを後にした。「白石もも#似」
49分
あみ 裸族
#裸族四か月ぶりに逢ったエッチが大好きなセフレ、髪の色が変わりキャバのバイトをしているそうな。二人とも早くやりたくて、会話もうわの空でウズウズしている。今日は買ったばかりのカメラも回しているのだ。「えっ、ハメ撮り的な?」「いや記録とって、後で楽しむんだよ。」キスをしながら柔らかなオッパイを揉む、チ●ポは早くももっこり。ブラをはずし、ディープなキスをしながら生おっぱいをモミモミ、乳首をコリコリ、吸い上げる。お尻を突き出させ、エッチなパンティーのマ●コを指でいじくると、腰がピクピク、パンティーがじわじわ濡れてくる。濡れたパンティーを脱がし、マン筋を舐め上げるとマ●コをピクピクさせてイキまくる。「私ばっか、ずるい!」仁王立ちで差し出すチ●ポを、手に唾液をつけてコキ上げてくる。「先っポが好きなんだよね。」竿先をパクッとくわえこみ、ぐるぐると頭をまわしてくる。相変わらず超やばいフェラ。根元を握られグリグリと回転し、深く咥え込んではまた回転、まるで全自動人間オナホールだ。「もう挿れる?」「うん、四か月ぶりだね。」濡れ濡れのマ●コにチ●ポをこすりつけ、ずっぽり刺して腰を振る正常位SEX。柔らかなオッパイを鷲掴みにしながら、激しくチ●ポを打ちつける。「あああぁ、イクイクイク!」イったマ●コをブリブリ言わせながら、騎乗位でまたがるセフレ。チ●ポを深く挿れて、波打つように腰を動かしてくる。膣ヒダをグリグリ擦りつけ、乳首舐めしながらパンパンとマ●コを打ち込んでくる極楽騎乗位SEX。「ねえ、後ろから突いて。」綺麗なハート形のお尻にバックからズっぽりとチ●ポを差し込み、突き上げると波打つ尻肉、イキまくる腰を抱えて奥をガン突きする。プレスして弾力満点のお尻に腰を打ちつけ、ずぼずぼとチ●ポを出し入れする。「あぁ、ダメぇ、壊れちゃう!」トドメとばかりに奥まで突き入れると、尻肉のビクビクした痙攣が股間に伝わってくる。横向きにして、指でクリを刺激しながら横バックSEX。イキ過ぎて、ぐったりしているセフレの脚を広げ正常位SEX。腰を抱きかかえて、奥の深い所に激しく腰を振る。「あっそれダメ!気持ちいいぃぃ。」弓反りで乳首をツンと張り上げ、イキまくるマ●コにドクドクと中出し。キッチンで休憩、お菓子の味がする唇にキスすると早くもムラムラしてきてしまう。ブラをはずしオッパイを揉み、セフレはブリーフの上からチ●ポをこすり上げ、乳首舐めしてくる。「がちがちぃ!」テーブルに手を付かせて、尻舐めしながら指マン。イってしまったセフレはチ●ポをくわえ、グリグリとしゃぶり回す。フェラは吸引力も強く、チ●ポの皮が竿先までずり上がってきている。シンクに手をつかせて立ちバック、オッパイを鷲掴みして突きまくり、イキまくる。椅子に座り背面座位SEX、、いやらしい腰つきでチ●ポをこすり動かす。ズボズボと激しい上下運動でイキ果てたところで正面座位SEX。v気持ち良いところに、こすりつけるように腰を動かす、いやらしいおま●こ。イったセフレを抱きかかえ、テーブルの上で正常位SEX。ズブズブのおま●こをイカせまくって中出し、テーブルの上に精子がしたたる。「またいっぱい出たね。 死んじゃうかと思った!」シャワーを浴びに行っても、まだギン勃ちのチ●ポ。俺の弱いところを知っているセフレは、脱衣所で乳首舐め手コキをしてくる。洗濯機に手をつかせて、さっきと違う角度で立ちバック。「あ~~イグイグイグゥ!」手で尻肉を開かせて、更に深いところを突きまくり、奥の奥へ中出し。寝室に戻り、カメラに映るセフレの乳首舐めのドアップ。「まだカメラ回してるの?」「なんか、どんどん綺麗になってるよね。」「後でこれ観てオナニーするの? 変態。」コリコリ、チュパチュパの両チクビ責め、また勃ってしまったチ●ポを舐め上げる、いやらしい舌。そして回転カリ首フェラ、ガチガチになったチ●ポを激しく吸い上げる。騎乗位で挿入するされるところをドアップで録画、迫力あるバーチャル騎乗位SEXを撮影させてくれるド淫乱なセフレ。背面騎乗位SEXでもデカいお尻でズブズブ音をたてて、腰をくねらせ、乗馬の様に激しく上下にピストンしてくれる。正常位SEXでオッパイを揉みながらズゴズゴ突きまくり4回目の中出し、ハメ撮りの撮れ高はバッチリだ。「いっぱい、しちゃったね。」「休憩してまたしようか?」「する!」今夜はオールでセックスだ!「斎藤あみり#似」
69分
さゆり&ミズキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消する、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は毎週通っているミズキ(25)。もう1人はミズキの会社の後輩のさゆり(23)。どちらも今風の若い女性だ。「…好きな人がいて、告白したいなと思ってて。その人に対して、どうやってアプローチしようかな、みたいな。悩んでます」そんな悩みを持つさゆり。「その人とどうなりたいんですか?」「いずれは付き合って、結婚したいです」悩みを聞いていく私。そしてどんどんこちらの世界に引き込んでいく。「もし彼がOKしなかったら、どんな気持ちになります?」「すごい悲しいですね」「その悲しい気持ちをすでに持ってますよね。だから告白できないんじゃないですか」ミズキは私にすでに洗脳されていて、心酔している。「悲しい気持ちは伝染します。ハッピーな気持ちも伝染します。今日もハピネス、貯めていきましょうね」そう言いながら私は施術に取りかかる。まずはミズキに対し、手のひらを身体に向けてかざし、オーラを与えていく。リーディングという名の施術だ。するとミズキは、直接触れられているわけでないにもかかわらず、アエギ声を上げて感じ始める。洗脳済みなので、全身をビクビクと震わせて感じ三昧。早くも目がイッている。直接手に触れられると、さらに感じていく…。そのミズキを見て呆然とするさゆり。「私からパワーをいっぱいもらって」さゆりに抱きつくミズキ。さゆりはパワーが与えられたのか、少し受け入れるような反応を見せる。私はさゆりにもリーディングを施すとさゆりも感じはじめた…。「何これ、すごい」鋭い反応を見せるさゆり。隣ではミズキが乱れて、イヤラシイ声を上げている。私はミズキとキスを交わし、さらにパワーを与えていく。さゆりの前で恥ずかしがることなく、M字開脚をしてパンティを見せ股間を見せつけるミズキ。「先生、ハピネスが溢れそうです~」私がミズキの股間に触れてパワーを与えていくと、すぐに痙攣しながらイッてしまった。目がイッていて、印象に残るアヘ顔でもある。その光景を見て、さゆりはさすがに引いている。パンティを脱がされ、パイパンマ○コを丸出しにするミズキ。相変わらず、手をかざされるだけで感じ三昧なので、クンニでも派手に喘ぐ。「ダメです先生、あ~、チャクラが」アヘ顔を見せながら大悶絶するミズキ。さゆりはかなり引いている。私はミズキのマ○コを舐めまくって、指マンでぬるぬるの愛液で淫猥な音を立てながらヌキさし…。あられもないアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返すミズキ。「さゆりさんも…していきましょう」硬直しているさゆりを優しく寝かせ、足を開かせ、股間に手のひらを置きながらパワーを送り込んでいく。さゆりもすぐにミズキと同様に感じ始める。服をはぎとり、ブラジャーも外し、オッパイを晒すさゆり。すっかり洗脳され、恥ずかしがる素振りはない。私はさゆりとキスをし、オッパイを愛撫…揉んでいく。「ハピネス、ハピネス♪」隣りではミズキがそう呟きながら絶叫し、相変わらず乱れまくりだ。さゆりを指マン…。マ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、身体を震わせながら感じている。ミズキもさゆりに快感を与えるように参戦…。私がチ○ポを2人に差し出すとヨダレを垂らしそうな顔をするミズキ…。「今日も勇ましい!」チ○ポは自分のモノとでも言うようにフェラ。根本まで飲み込んでイラマチオも敢行。そんなミズキの姿を羨ましそうにさゆりも眺めていて、チ○ポに手を伸ばし触り始める。「ご神殿、暖かい」いつしかみな全裸になり、キスやフェラを…。さゆりのパイパンマ○コを広げて見せつける…。チ○ポを頬張り、スケベな舌遣いで舐めあげる…。玉袋舐め、裏スジ舐め…いやらしいフェラ姿…。「先生のハピネスが欲しいです」ミズキがおねだりし、私のチ○ポに跨り騎乗位からセックスが開始。言われるがままにさゆりは挿入のお手伝いをする。いやらしく玉袋を撫でながら、結合部を凝視するドスケベ全開だ。大絶叫しながら腰を振るミズキ。背面騎乗位でも腰を激しく上下させる。私はチ○ポをミズキのマ○コに突き立てながら同時にさゆりをクンニする。3人で乱れ三昧だ。2人のパイパンマ○コを代わる代わる堪能。さゆりにも騎乗位の体勢からチ○ポを突っ込んだ。マ○コで勃起チ○ポを呑み込んだ瞬間から甲高いアエギ声を上げるさゆり。「気持ちいい、あぁっ…イッちゃいそう」すぐに絶頂に達するさゆり。そのまま体勢を変えて背面騎乗位になっても大絶叫。白目を剥くアヘ顔のまま大きな喘ぎ声をあげてのけ反って震える…。何度も果てるさゆりからチ○ポを抜くとそのままミズキのマ○コにバックからズコズコ…。ミズキはよだれを垂らしながら大悶え。バックで突かれるミズキの前で四つん這いになり、3人で連なるような感じで交わっているさゆり…。2人の白目を剥き、舌を出しながらの王道な感じのアヘ顔を同時に眺められて、まさに絶景だ。「う…イキそうだ…」「あぁ~!!」私は我慢できなくなり、口を開けているミズキに口内発射!「あ~、ハピネスが身体全部に…」発射したがまだ勃起したままの私は、そのままさゆりと正常位で…。猛ラッシュのピストンをお見舞いして、また放出しそうになった私はそのままゆさゆさと抜き差しで揺れていたさゆりの大きなオッパイの上に白濁液を発射!ザーメンが出た私のチ○ポにミズキが吸いつくように口を…。そして念入りなお掃除フェラ…。ネットリとした、最後まで濃厚な味わいだった。「ハピネスは積み重なっていきます。定期的に通うことをお勧めします。いつでもいらしてください」こうして2人のパイパン美女達への今回の施術は完了した。「花芽ありす/望月あやか#似」
54分
かほ あの娘と今日ヤり部屋で
気持ちの繋がりよりもカラダの繋がり…それが俺流の不倫スタイルwwかれこれ付き合って2年になるカノジョ(つーか、愛人)のかほちゃんとは不倫関係だからそう毎日は会えないもんで…会った時は朝から晩まで一日中ハメまくりw付き合った当初はウブだったのに、今ではすっかりド淫乱なかほちゃん。勃起チ○ポに「わぁすごい!」と悦びながらバキュームフェラ!バックから突っ込むと「いつもより硬くて気持ちイイ~!」「あぁ~、イクイク~!」あんまりエロい反応するから今日は中出し2連発!やっぱ愛人はエロくなきゃねww「近藤れおな#似」
71分
さくら とびっこさんぽ
#とびっこさんぽうぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ◆」「カラオケね…。」とびっこのスイッチを入れる。「えっ!なにこれ?」笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。「ちょっと待って、止めて!」座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。「大丈夫ですか?」彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」寸止めで、スイッチを止める。「何で、止めるの?」「???…。」「エッチしたい。」人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。「あっ、あっ、あっ!!」「シーっ!声が聞こえちゃうから。」声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。彼女の手がチ●ポに伸びてくる。辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。v亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。「外で挿れちゃうの?」「ほ、ほしい…。」お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。「あっあっ、あっあっ、イクっー!」外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。「乳首ビンビンじゃん。」乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。「ああぁ、挿ってる~。」「スケベだね。」凌●して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。体位を変えてバックから突きまくり中出しした。「興奮しちゃった、もっとしたい。」食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。「ああ、イくっ。」またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。「挿れていい?」グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。「あ~~!イグぅ~~!」ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。「ねえねえ、またこういうデートしよう◆」彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。「如月ゆの#似」
51分
ゆみ 密室タクシードライバー
今日は珍しく渋谷の激カワGALを捕獲した時の一部始終をご覧いただこう!いつもどおりのテリトリーで獲物を物色していればいかにもGALといわんばかりの金髪巻髪の女が俺のタクシーを呼び止めた!しばらく車を走らせたところで「ドリンクの試飲アンケートに答えてくれたら乗車料金半額キャッシュバックですよ!」と話しかければ女は嬉しさのあまりゴクゴクとその媚薬入りドリンクを飲み干し爆睡しやがった!秘密基地の駐車場に車を止めた俺は車内で眠る女にイタズラを開始した!普段は人目を気にして匂いを嗅ぐ程度に抑えてはいたのだが久しぶりのGALともあって我慢できずにフェラチオまでさせてしまった!このままではヤバいと感じた俺はチ○コを勃起させたままヤリ部屋に連れ込みデカチンをマ○コに挿れこみ激しくSEXしまくった!やがて目を覚ましてしまった女にも動じることなくひたすらにヤリまくった俺は我慢の限界を迎え弾力のある大きなおっぱいへと精子をぶっかけたのだった!「皇ゆず#似」
59分
ノドカ&アイ アヘ顔ちゃん
私は女性の悩みをセックスに置き換える洗脳カウンセラーのモー●ー教授。今日も2人の女性が私の研究室にやってきた。1人はすでに洗脳済みのアイ。そのアイが友達のノドカを連れてきた。緊張の面持ちのノドカ。「私の体の調子がよくなくて。それでアイちゃんに相談したら…」「いつ頃から身体、悪いの?」「2週間くらい前からですかね」「お仕事とかどう? 恋人とかいるの? 運動とかはどう?」会話をしながら、ノドカのことを探る私。「ちょっと見てみていい?」肩こりがひどいらしく、直接、肩に触れながら施術を開始。それを見守るアイ。「まだ力、入ってるね。そしたら2人で背中を合わせるように座ってみて」言う通りに背中を合わせて座る2人。共に大柄なので、迫力がすごい。「お互いの呼吸を感じてみて」すでに洗脳済みのアイは爆乳や太ももを撫でられてウットリしている。アエギ声のような声も上げていて、ノドカは戸惑っている様子。「アイちゃん?」しかしアイは声を上げたまま。「息が合ってくると、お互いのエネルギーが循環し合うから」アイはモー●―教授の指を舐めたりしていて、完全に洗脳の世界に入り込んでいる。私は集中できていないノドカに目を向けた。「どれくらい恋人いないの?」「1年くらいです」会話をながら、ボディタッチを加えていく私。「ノドカちゃん、年頃の女の子なんだから、女性としてのエネルギーを開放していかないと。チャクラって聞いたことある? 人間にはチャクラが7つあるの。それが滞ると、身体に不調が出るの」下腹部に手を当てられるノドカ。その隣で、アイは相変わらずトロンと目がイッっている。モー●―教授に促されると、アイは股を開いていく。ノドカはそれを見て、ドン引きの様子。しかしアイは下腹部を撫でられ、あられもない表情を浮かべながら悶えるばかり。「すごく気持ちいいです。嬉しいです」素直な反応を見せるアイ。ノドカはまだまだドン引きしているが、モー●―教授に促され、パンティを丸出しにしながら下腹部を撫でられ施術を受けていく。「もっと気持ちよくなるよ、きっと」隣りにいるアイが声をかける。しばらくして感じ始めるノドカ。「熱くて大きいのが。入ってきたエネルギーがこぼれないようにね」モー●―教授が手を離すと、自らの手を使って股間を触り始めるノドカ。洗脳状態に入ったようで、恥ずかしがることなく快感を追求し、アヘ顔を晒す。アイも同様に股間をいじくりまくり、ノドカにあられもない姿を見せつける。私はアイの衣服をたくし上げ、大きなオッパイにも刺激を加えた。アイは自ら衣服を脱ぎ、ノドカの衣服も脱がし始める始末。「普段の生活では、なかなか開放できないよね」私は言葉をかけながら、ノドカのオッパイを揉みしだく。アイほどではないが、ノドカのオッパイもなかなかのボリュームだ。おもむろにチ○ポを露出させるモー●―教授。「それが欲しいです」積極的なアイは美味しそうにフェラを開始し、それをノドカに見せつける。するとノドカも、「私もそれに口づけしたいです」とフェラを敢行する。アイはノドカのオッパイに舌を這わせ、3人でもみくちゃになりながら、快感ポイントを刺激し合っている。ノドカの吐息も大きくなり、感じているのは明白だ。ソファに並んで座っている2人は、共に目がイッてしまって、アヘ顔も晒し三昧。パンティを脱がされマ○コが丸出しになったノドカ。しかし恥ずかしがるどころか、自分から股を開いて見せつけていてイヤラシイ限りだ。私はノドカのマ○コの穴に指を入れてかき混ぜていく。クンニもしてマ○コを味わった。どんどんアエギ声が大きくなっていく2人。オッパイもブルンブルンと揺らして大悶絶。ノドカは身体をビクビクさせながら、ついに絶頂に達した。しかし貪欲に、「もっと開放したい」と言って淫らな本性を見せるノドカ。アイの身体にも絡みついて、再び絶頂してしまう。チ○ポが差し出されると、2人は亀頭やサオ、玉袋を舐め合い、チ○ポの虜になっている様子。デカパイも迫力満点だ。ノドカ1人がフェラをしている最中、パンティを脱ぐアイ。私はノドカにフェラを施されながらアイに指マンを敢行し、イカせた。「エネルギーをもっとください」懇願するアイにチ○ポを挿入。バックの体勢でデカ尻を眺めながらのセックスだ。ノドカは光景を見ながらオナニーをして興奮を高めていく。ほんの数十秒で絶頂に達して、うつろな目と大きく口を開けたアヘ顔を見せるアイ。ノドカはアイの身体に密着しながら、「気持ちよさが伝わってくるよ。私もイク」とアエギ声を上げている。そして今度はノドカのマ○コにチ○ポが挿入された。背面騎乗位の体勢でチ○ポを突き上げられ、さらにはアイにクリトリスをいじくられる。白目を剥いてアヘ顔は少しブサイクな顔立ちに変化していて見逃せない。体位がバックに移行し、デカパイが激しく揺れる。チ○ポが引き抜かれると、ノドカとアイはキスを交わして、オッパイの触り合いも敢行。「イッちゃうよ、もう。アイちゃん、一緒にイコー!!」と言いながら同時に果てている。私は再びノドカのマ○コにチ○ポを挿入。正常位でアヘ顔を見ながら腰を突き立てた。そしてノドカをイカせた。さらに隣にいるアイのマ○コにもチ○ポを挿入。アイをイカせた後、再度ノドカと交わり、最後はアイとノドカの爆乳にザーメンを放って、今日の愛のスピリチュアルカウンセリングが完了した。「宮嶋のどか/園田愛#似」
58分
まい 待ち伏せハンター
雨の日に限って女を犯したい気持ちが強くこみ上げてくるこんな日はいつものテリトリーに向かいヤれそうな獲物を見つけることにしよう。傘をさしながら待ち伏せしているオレの前を時々見かける美人さんが素通りした。そんじゃー今日はお前を頂くことにしましょうかね!と尾行を開始する。いつものビデオカメラでパンティチェックしながらしばらくそのまま追跡する。やがて女は公園のトイレに入ろうとするので、ココがチャンスとばかりに口をふさぎ公衆トイレの中に押し込んだ。泣きそうな顔で抵抗する女を脅迫し黙らせたオレはチ○コを無理やりねじ込みフェラさせた。嫌がりながらのフェラに大興奮したオレは女の口の中に精子をぶちまける。あわてて精子を吐き出し逃げようとする女を捕まえ、媚薬を含んだタオルで口をふさぎ、眠らせたオレはいつものヤリ部屋へと運んだ。目を覚ましても大丈夫なように両手を拘束したオレはゆっくりと柔肌ボディーを味見した。勃起チ○コをヌルヌルになったマ○コに挿れ激しくSEXしまくれば無意識ボディにたっぷりのザーメンを中出ししてしまう。やがて目を覚ましてしまう女を再度脅迫したオレは嫌がりながらも抵抗できないそのマ○コに二度目のザーメンを打ち込んでやったのだった。「星川まい#似」
57分
ゆりこ 今ドキ女子の性事情(VIDJS-054)
清楚系美人のゆりこちゃんは、彼氏とのSEXの相性が悪くて困っているようで…ここ最近は全然気持ちイイSEXをしてなくてお困りの様子。そんなわけだから、ここは一発…ゆりこちゃんをたっぷり気持ち良くさせちゃいましょう!「イチャイチャするエッチが好きなんです」という彼女。要望にお応えして…恋人のように手を繋いで甘酸っぱいキス…。それだけで甘い吐息を漏らして感じるゆりこちゃん。濃厚クンニでメロメロになったところでチ○ポ挿入すると…いきなり騎乗位で自分から腰振っちゃってます!「林愛菜#似」
46分
ねる あの娘と今日ヤり部屋で
今日みんなに紹介する女子はメガネが似合うはずかしがり屋のショートカット美人ちゃんだ!カメラを向けると「また撮ってるんだ…」と恥ずかしそうに目線を外した!オレはそんな彼女の性感帯である耳を無造作に責め始めるとビクビクと身体をよがらせ感じだしてきたので、すかさず優しく抱き寄せキスをした!やわらかいおっぱいを服の上からもみまくれば更に感じだし顔もイヤラシくとろけてきた!上着をめくればセクシーな黒いブラジャーに包まれた大きなオッパイが現れる!オレはいつも以上に激しくそのオッパイを揉みしだきオレのデカチンを勃起させた!スカートをめくりあげお揃いのパンティ越しにマ○コを愛撫する!ガチガチに勃起したチ○コを察したのか優しく口唇で包みこみのど奥までフェラしてくれた!カワイイ顔と久しぶりに見る巨乳に興奮しまくったオレは今年一番の激しいSEXをしまくりやがて彼女のマ○コの中に精子を中出ししてしまったのだった!「初愛ねんね#似」
55分
麻衣 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。「売●してまーす!」とSAで逆ナンパして客を捕まえて性サービスをする麻衣。色白、長身、美脚、金髪ロング、八重歯、エクボ、クビレ、Hカップと魅力的な要素がタップリ詰まった超極上の笑顔が可愛い子だ。「大型のキャンピングカーで(セックスが)出来るようにしてまーす!」窓が大きく開放的な広々とした室内、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさ、SEXする時はドライバーはいなくなる。「窓があってドキドキ、興奮します。普通の風俗は物足りなくて飽きてしまって。」お客は自分で捕まえるから結構忙しい、多いときは一日10人ぐらい接客する。「あと精子が大好きだから。ここは精子が飲み放題なの◆ふふっ」可愛い顔して吸精鬼なのである。得意技は攻めること、寸止め、顔舐め、アナル舐め、男の反応が面白いからとニコニコしながら語る。お客を探しに出る麻衣。精子がいっぱい出そうな人が狙い目とSA内を歩く。「ちょっといいいですか?」「……!」いきなりこんな極上の女に声かけられて驚かない男はいない。「お兄さんカッコイイですね。エッチしませんか?私と…」「エッ!エッチですか?」「3万円でどうですか?」麻衣の身体を舐めるように見るお客。「お兄さんカッコいいから、すごくHしたいなと思って。ふふふ」「う~ん、二万五千円とかなら。」「じゃあ特別にそれで。最近、溜まってるんですか?」「忙しくて、最近してないです。」「いっぱい出してくださいね。」キャンピングカーの中に案内すると大抵のお客はその広さに驚く。麻衣はミニスカのパンティーが見えるように長い脚を伸ばし、胸元から大きなオッパイを覗かせている。お客の胸を指先で撫でながら乳首を刺激する麻衣。でも興味があるのは精子、視線は股間を捉えている。「どれぐらい出してないんですか?」「3、4日は出してないですね。」麻衣は眼をギラつかせ、焦らしながらキスをし舌を絡ませながらお客の股間を弄る。みるみる盛り上がるチ●ポ、お客を寝かせて本格的に乳首を責める。ミニスカから飛び出した厭らしいお尻を雌犬の様に振りながらお客の乳首を舐める。あ~~と女性のような声を上げるお客。ズボンを脱がしギン勃ちのチ●ポをブリーフの上から手が円を描くように擦り上げる。「なんか湿ってるぅ~!ww」パンツを脱がし竿からでなく玉から舐め始める、中の精子の量を確かめているようだ。竿舐めするとビクビクと身悶えるお客、ジュブジュブとチ●ポを唇を伸ばして咥える極上フェラ。「ここも舐めてほしいの?」手こきをしながらのアナル舐めに悶えるお客。服を脱ぎパンティー1枚になる麻衣。「腰を浮かせてください。」と柔らかい巨乳でチ●ポを包み込む。「これ好きですか?」張り出したチ●ポをパイズリで激しく上下する。あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなチ●ポを容赦なく突き放し寸止め。「まだイかせないですよ。いっぱい我慢してくださいね。」ガマン汁を舐め干しパイズリしては寸止めされる地獄を味わうお客。お客のチ●ポはビクビクと動き必死に射精を堪えている。パンティーを脱ぎ捨て長い脚を開いておま●こを見せる麻衣。お客は大きなオッパイを両手で揉みながら丹念に乳首を吸う。「こっちも舐めていいですか?」脚をカエルの様に開かせマ●コを吸い上げる。白く厭らしい麻衣の身体が悶え動き、膣中を掻き回す指がGスポットに当たると身体をのけ反らして絶頂する。「舐め合いっこしますか?」お尻をお客の顔面に突き出し69へ。エロいお尻を揉み広げ柔らかいマ●コを味わうお客。イキそうになるとパンパンになった金玉を吸い上げ、再び寸止め地獄で悶絶。「そろそろ入れたいですか?」騎乗位SEXでニュルっとチ●ポを咥えみ、胸を張り出しエロいお尻を前後に振り動かす。巨乳の可愛い子が金髪の髪を振り乱して腰をコキコキ動かす極上騎乗位に必死に射精をこらえるお客。腰をくねらせながら激しく動かしてはピタっと寸止めして焦らす。乳首舐めしながら腰を振られあ~~と女性のような声を上げてしまうお客。身体を起こし座位で腰を突き上げ、ディープなキスをしながら腰を動かし合いイキまくる麻衣。ピークの山を越えたお客との濃厚な激エロいセックスは続く。「オチンチン挿れて。」エロいお尻を突き出し、バックで挿入を待つ麻衣。イキりたったチ●ポを刺し入れ、突くたびに柔らかい尻肉は波打ち肛門は盛り上がる。「あ~いくいくいく!」何度もイってしまう麻衣、イっても止まらないお客の突きまくりピストン。「も、もう出ちゃいそうです!」ハッスルし過ぎたお客のチ●ポを抜き、乳首舐めに切り替える麻衣。「まだイっちゃダメですよ。ゆっくり攻めてあげる…◆」チ●ポに唾液を垂らしチロチロとゆっくり咥え、玉をほぐす。唾液をお客に飲ませながらディープキス、こんな極上の女をじっくり堪能できる場所はここしかないだろう。立ちバックが出来る広い車内、長い脚を広げてお尻を突き出す麻衣。お客はクビレのエロいお尻を抱えてマ●コをパンパンと突きまくる。麻衣を正面向きにして脚を抱えてビチョ濡れマ●コに突き入れる。「これ好き!」激しいキスをしながらイキ果てる麻衣。シートに寝た麻衣の股間にギン挿ちのチ●ポをぶち込む。にちょにちょと厭らしい音をたてるマ●コに腰を振りまくるお客。「きもてぃいい!」と何度もイキまくる麻衣。くびれた腰を抱えながらラストスパートするお客の激しい腰突き。「あ~イクイクイク!」お客は焦らされて溜まった大量の精子を麻衣の口に吐き出した。射精された精子を舌で転がし飲み干す麻衣。「あ~美味しい、うふふ。」まだビン勃ちのお客のチ●ポをお掃除フェラして、「毎日ここにいるので、また来てくださいね。」チュッとキスをして大満足のお客を送る。今日もどこかのサービスエリアから麻衣のアクメ声が聞こえてくる。「星川まい#似」
55分
優香 あの娘と今日ヤり部屋で
カメラを向けたオレに照れながら「何撮ってんの?」なんて可愛らしく聞いてる女子は優香ちゃん23歳!スベスベの太ももが愛らしい最近お気に入りの女友達。今日はそんな彼女とのエッチなところを撮影したビデオをみんなに紹介します。夕方のデートを終えホテルに直行した俺たちは他愛もない話で盛り上がっていた。カメラを向けられ気を良くした彼女はオレのお願いを何でも聞いてくれる。今日はごきげんがいいようでパンツがみたいと思えば大きく股を開いてピンクのリボンが可愛いパンティを見せてくれた!興奮したオレはすかさず上着をめくりあげ乳首を責めまくった。よほど気持ちよかったのか彼女はスケベな表情で感じまくっているのである。パンティを脱がせヌルヌルに濡れたマ○コを愛撫するオレ!すっかり勃起したチ○コを目の前に差し出せば生暖かいお口で激しくフェラチオしてくれる優香ちゃん。彼女のフェラでギンギンに勃起したチ○コをヌルヌルマ○コに挿れ込んだオレは激しくSEXやりまくり。やがて彼女の気持ち良いマ○コの中に精子を中出ししてしまうもさらに優しい彼女はイッたばかりのチ○コを咥えるとお掃除フェラまでしてくれるのだった!「堀北わん#似」
49分
早紀 今ドキ女子の性事情
SEXしたくて応募してきたぽっちゃり系スケベ女子・早紀ちゃん。たぶん、きっと、いろんな魅力を持ってる娘なんだろうけどゴメン、Iカップの爆乳がド迫力すぎておっぱいにしか目がいきません(笑)このエロ爆乳を揉みしだいてこねくり回してやると「あぁ~ん!気持ちイイ~!」と甘い声で喘いでくる早紀ちゃん。その間もず~っとチ○ポさわってくるんだから本当にドスケベだわ!一度ハメたら病みつきになる肉感オマ○コSEX…めっちゃ気持ち良くてザーメン溢れ出すほどたっぷり中出ししちゃいました!「菊池奈央#似」
46分
ユキ 酒を●ませてNTR
#酒を●ませてNTR他の男に抱かれている彼女が見たい。マンネリ化した彼女とのSEXライフを改善したいという相談を受けた私達は、早速部屋に隠しカメラを仕込みAV男優を用意。お酒に媚薬を入れて寝つぶれたところをハメ撮り夜●い、セーターをまくりスカートを脱がし下着姿の厭らしい体を舐めまわす。乳首、唇、尻へと責めると媚薬が効いているせいか少しずつ反応してくる彼女、意識朦朧の中ディープキスで媚薬を飲ませ更に敏感な体にさせる。ここが熱くてムズムズする。と股間を触り指でオナニーを始める彼女、かなりの淫乱女だ。ヌルヌルのマ●コを手マンしてクンニするとクチョクチョと音をたてて痙攣イキ。酒瓶をマ●コに差し込み依頼者の彼氏にサービスカットを用意する。いつもより大きい!とブリーフの上からデカチンポを触りだす彼女はヨダレを垂らして喉奥をゴキュゴキュ鳴らしながらディープなフェラを始める。サービスカットでピースサインさせデカチ●ポで口マンして玉舐めさせる。おチ●ポ欲しい!我慢できない!と咥えながらオマ●コを擦り始める。媚薬が効きすぎてアヘ顔になる彼女のマ●コを手マンするとイキながら大量に潮吹き。いい動画が撮れたところでデカチ●ポを挿入、乳房を鷲掴みにして腰を振りまくるとアヘ顔で激イキ。イったばかりの彼女の尻を持ち上げバックから激しく鬼突きすると舌を出してイキまくる。乳首を吸い上げるとビクビクと痙攣、まだおチンポ欲しい。と騎乗位で跨りアヘ顔でピースサインしてくる。媚薬で壊れちゃったかな?と思ったが、気持ち良すぎるマンコを背面座位で突き上げる。SEX大好き、チ●ポ最高!を連発する彼女。オシッコで染みたシーツに寝かせ正常位で奥を突き上げると体をのけ反らせマ●コを押し付けてビクビク痙攣イキ。フィニッシュで更に突きまくり中出ししたチ●ポをお掃除イラマさせて撮影終了!中出しOKとは聞いてなかったが納品した動画を観て彼氏が何と言うかが楽しみだ。もしこれが原因で別れたらAV女優としてスカウトすることにしよう。「波多野結衣#似」
67分
ゆい&あおい アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日やってきたのはおかわりで訪れたゆいとあおい。個別にやってきていたが、今回は2人一緒にカウンセリングといこう!会った時にウキウキしながら「幸せです」と可愛くはしゃぐゆい。あおいもまた私のカウンセリングに期待している顔だ。2人とも既に私の信者だ。「では2人で見つめあってください」ゆいとあおいは少しづつ入り込む…。「では抱き合ってください」私の指示に素直に抱き合い目をつぶりうっとりしていく…。「もう1人ぼっちじゃないですよ」私は抱き合っている2人を抱きしめる。「エネルギーが入っていくよ…」「はい…熱いです。ぽかぽかして来ました」甘い吐息を漏らして喘ぎ始める2人。抱き合ったままあおいにキスを求めるとすぐに舌を伸ばしてアヘ顔になって受け入れた。私は反対側に回りゆいにキスを求めると、待っていたような顔をして唇をじゅるじゅると吸う。「先生…あぁ…んんっ」甘い吐息が充満する。「では2人でキスしてください。唇を食べ合うように…」吸いつくように唇を貪り合う2人。そしてお互いの身体を弄り合い、乳房を露出させ愛撫し合う2人。私は2人を丁寧にソファーに座らせてお互いの手をお互いの股間にあてがい、そこに私のエネルギーを注入!「あぁ~…あぁ~…」パンティ越しにマ○コを弄りアヘ顔になる2人。すっかりこの世界に没入している。あおいのパンティをおろして露出したマ○コを優しく手マン。ふとももをヒクヒクさせながら喘ぐあおい。その姿を見ながら同じ歓喜を味わい喘ぐゆい…。「入ってる…いっぱい入ってるよ…」イヤラシイ言葉と手マンの動きにあおいは絶頂に…。お次はゆいのパイパンマ○コを愛撫。指を震わせピストンさせるとすぐに絶頂に向かうゆい…。私の手マンでヒクヒクしているゆいのクリ○リスをあおいが舌を伸ばして舐める…。ゆいは白目をむいて大きな喘ぎ声をあげて果てた。「さあ、お尻をこっちに向けて…」私はゆいのマ○コをじゅるじゅると吸いあおいのマ○コに指を入れて愛撫…。「ああっ…イっちゃう!」またもやゆいは絶頂に…。左手でゆいのマ○コ。右手であおいのマ○コを手マンして振動とピストンを与える。「ああ~気持ちいい!ああ~!!ああ~!!」絶叫しながらとろけたアヘ顔の2人。あおいはバックからお尻に受ける手マンに全身をヨガらせて喘ぐ。「あうぅ~!!」ひとしきりイキまくらせた私にゆいがキスを求め、それに応えると、あおいが振り向いてまるで私の唇の奪い合いのようにキスしてくる。勃起したチ○コを2人の目の前に突き出すと、吸い寄せられるように2人してチ○コを舐め始めしゃぶる。うっとりしたアヘ顔でチ○コを嬉しそうに舐め合う2人…。順番にフェラさせた後は2人で抱き合うように指示すると、あおいとキスしながらお尻を突き出すゆいのマ○コにバックからチ○コをゆっくりと挿入させた。「奥まで入ってるよ…」挿入しただけで動いて無いのにゆいは下半身をヒクヒクさせて喘ぐ。そのままソファーに座ると、背面騎乗位でゆいは腰を上下させてトロけたアヘ顔で激しくヨガった。「ああ~!イクっ!イクっ!」ゆいを四つん這いにさせてバックから激しくピストンする。「ああっ…イクっ…」絶頂が止まらないゆい…。「ああ、いい…」ヨガっているゆいを前にあおいはトロけた顔で同じ快感を味わっている。「私にもくださ…い。おチンポ様が欲しい…」羨ましがるあおい…。私が仰向けになるとその上に覆いかぶさるように騎乗位であおいが重なる。自分で腰を上下させて激しく喘いだ。「あ…あうっ…気持ちいいっ!あっ…あっ…はっ…はっ…あうっ!」快感も最高潮だ。うっとりしている洗脳状態の2人をベッドに誘うとまたすぐにチ○コに吸い寄せられるようにフェラ…。喉奥までくわえこみイラマチオを味わう2人。ゆいの腰を掴んで騎乗位でチ○コを挿入。あおいのマ○コは手マンで愛撫する。ゆいは快感に没頭するように激しく腰を上下させて喘ぐ。「あっ…あうっ…イクっ…ああっ…!」果てて脱力しているゆいはチ○コを抜くと自分でマ○コを弄っている。あおいをうつぶせにしてバックから今にも爆発しそうに興奮している私のチ○コをお見舞いする。バックからピストンするあおいにゆいが抱きつき舌を伸ばしていやらしくキスする2人。「あうっ!あうっ…!」あおいもまた何度も訪れる絶頂に身体を震わせヨガる。ベッドに2人を寝かせて脚をひろげさせると、まずはゆいのマ○コに正常位からピストンする。アヘ顔で大きな喘ぎ声をあげる2人。あおいもまたトロけた顔で快感の中にいるようだ。ゆいから抜いたチ○コを隣のあおいのマ○コに入れると激しくピストンする。「あっ、あっ、あっ、あっ、!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!イクっ…!イクっ…!あぁっ…!あぁっ…!」あおいの絶頂と喘ぎが止まらない。「さあ…一緒にイキましょう…!」そろそろ私のフィニッシュの時が…。あおいのマ○コに腰を打ちつけるように激しく抜き差しすると、イったばかりのあおいがまた絶頂に向かう。激しく動くピストンの振動に身体を震わせヨガるあおい。ゆいもまた一緒に絶頂にむかうように大きな喘ぎ声をあげている。「あうあう~…!○×$…△*□$*…あうあう…イクぅ~!」言葉にならない喘ぎ声をあげてヨガるあおい。「イキますよ…」アヘ顔で果てるあおいからチ○コ抜き、2人の胸元に白濁液を迸らせた。今日もまた悩める女達を快感で救った…。「枢木あおい/波多野結衣#似」
60分
もなみ あの娘と今日ヤり部屋で
親しみやすくてノリも良いもなみちゃん!ハリがよくたわわなGカップ女子♪まずは軽めのボディタッチから。軽く拒否られるが押したらあっさり陥落(笑)服脱がしてみると想像以上の巨乳に大感動!おっぱいを触ったらビクビク恥ずかしがりながら感じまくり!勃起ちんちんをおっぱいで挟んでもらったら肉厚おっぱいの乳圧に昇天寸前!もうこうなったら止まりません!オマ○コに挿入!バックや騎乗位でガンガン突きまくったら「あぁ~!!気持ちいい~!!」とヨガりまくり!最後は中出しもしちゃいました(笑)突きまくる度に揺れてイキまくる姿は激エロです!「結々萌奈実#似」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
48分
未奈 あの娘と今日ヤり部屋で
今回オレのハメ撮り動画で紹介する女子は黒髪が美しい未奈ちゃん!「可愛いよ!」っていつものように褒めまくると上機嫌で笑顔になってくれた。感じやすい耳を舐めながら湿り始めたマ○コをパンティの上から優しく愛撫をはじめた…続けざまにコリコリ乳首のおっぱいをモミまくれば徐々に感度良く声をもらしはじめる。勃起したチ○コを口元まで持っていけば口の奥の方まで挿れこんでフェラしてくれた。ギンギンになったチ○コを彼女のマ○コに挿れれば締まりの良いマン肉がオレのデカチンを優しく包み込んできた。小刻みに腰を動かし彼女の気持ち良いスポットにカリ先をあてれば「気持ちいい」と何度も感じまくりだす可愛い彼女!体制を整え後ろからマ○コを責めまくれば「バック気持ちいい」とトロける表情で身悶えるのである。正常位へと体制を戻したオレは時間が経つのも忘れるほどSEXにのめり込みやがて彼女のマ○コの中に精子を中出ししてしまう!調子にのったオレは精子まみれになったチ○コを見せつけ「チンチンきれいにして!」とおねだりすれば嫌がる事もなくチ○コに吸い付き激しくお掃除フェラしてくれた天使のような彼女だった。「春花みなみ#似」
57分
さゆり とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。キュートな笑顔が可愛い自慢の彼女。「お買い物行きたいな」買い物に行きたいという彼女だが、その前にお願いを…。リモートバイブ‘とびっこ’の装着だ。とびっこを手にして、不思議そうな表情を浮かべる彼女。クリトリスに当たるように装着するよう促す。「え、これで買い物に行くの? 恥ずかしいよ。絶対、外では電源を押さないでよ」彼女は戸惑いながらも装着してくれた。車から出て、羞恥散歩の始まりだ。その前にいきなりとびっこのスイッチを入れてみる。「ちょっと! やめてよ。止めて止めて。ダメだって」なかなかいい反応だ。車から外に出て、早速、スイッチオン。外ではスイッチを押さないで、って念押ししていた彼女だが、構わず押してみる。すぐに腰をクネクネさせて、足を止めてしまう。かなり感じているようだ。「恥ずかしいから、ダメだよ」それでもとびっこ攻撃はやめない。その度に腰を引いて、ガクガクしながら反応していて、何だか楽しい。車通りも激しくて、羞恥度はかなり高い。「歩いている人もいるんだから。めっちゃ観られてるじゃん」それでもスイッチを入れ続けると、座り込んで感じていて、何とも素晴らしい反応だ。「買い物行く前に歩けなくなっちゃうそう…」道端で悶絶する彼女。表情はもはやアエギ顔だ。「買い物、行けない。もっと気持ちいいのがいいな」買い物モードからエロモードに転換した彼女を、僕はマンションの片隅に連れ込んだ。服の上からオッパイを揉んでいく。いつ人が現れてもおかしくないスリリングな場所だが、彼女はアエギ声を漏らしてしまう。ベロベロと舌を絡ませるキスも敢行。衣服をたくし上げると、肉感的なボリュームを誇るオッパイが露わになり、一層興奮度が上がってくる。「あんまり声を出すと、誰か来ちゃうよ」懸命に口元を抑えるが、声が漏れていて、その表情も可愛くて仕方がない。オッパイを完全に露出させてモミモミ、スカートをまくり上げて、さらに彼女の身体をもてあそぶ。羞恥心よりも快感が優って、され放題の彼女。もちろんとびっこ攻撃などの股間責めも織り交ぜる。そしてビクビクと痙攣しながら、連続で果ててしまった。「フェラしてくれない?」言われるがままに差し出されたチ○ポを舐め始める。ひざまづいてのフェラで、眺めもいい。ノリノリでのフェラで、チ○ポ好きなのは明白だ。要望に応えて、パイズリも行なっている。パイパンマ○コを露わにしての指マンでは、クチュクチュと音を立ていてイヤラシイ限り。「え、ここで」と言いつつ、パンティを脱ぎ捨て、立ちバックでのセックスを開始。我慢しているが、アエギ声を抑えることができない。僕は夢中で腰を振った。「イクイクイク~。ちょっともうダメ~」それでもチ○ポで突かれまくり、ヘロヘロ状態だ。正面に向き合う体位に変わってズコズコされても感じ三昧で、何度もイッている様子。そして僕も我慢できずに、そのまま中出ししてしまった。ザーメンが垂れ落ちる様子も見て取れる。「じゃあ、買い物に行こうか?」「もっとしたいから、こっち行こうか」まだまだヤリたいという強欲ぶりを見せる彼女。僕は彼女に連れられ、室内に連れ込まれてしまった。「いっぱい中出ししたから疲れちゃった。もう出ないよ」「え、疲れた? 自分だけそんなこと言って、ずるくない?」「買い物行こうよ」「行かないよ」そう言って僕を押し倒す彼女。服のボタンを外し、彼女が上になってキスを行ない、さらに自分で衣服を脱ぎ始める。ブラジャーも外し、ブルルンと揺れるデカパイを披露。スカートも脱いで全裸になってしまった。「私が勃たせてあげるよ」痴女のように乳首を舐め始める。「ほら、勃ってきたじゃん。まだできるよ」ズボンを脱がして、剥き出しになったチ○ポをシコりながらの乳首舐め。流れるような責めで、テクニシャンぶりを存分に発揮している。チ○ポの勃起度が増したところで、今度はフェラ。竿や亀頭だけでなく、玉袋も舐めていて、まさに絶品の味わい。パイズリや乳首を亀頭にこすりつける技も最高だ。69で互いの性器を舐め合い、もう準備万端。「挿れていい?」彼女自らが跨って、チ○ポをズブリ!騎乗位の体勢で腰を上下させ、揺れる美爆乳も眺められるという、最高の眺めも興奮度を刺激してくる。「すごい硬い。気持ちいい~。イッちゃいそう」アヘ顔も可愛くてタマラナイ。僕は彼女を横向きにして夢中で腰を振った。「またイッちゃいそう~」すでに何度かイッていたらしい。さらにバックに体位を変換し、マ○コの奥の方をチ○ポでかき混ぜる。彼女は失神寸前になるまで感じてくれた。激しいオッパイの揺れ、絶妙なアヘ顔を見せる彼女。仕上げに正常位の体勢で腰を振りまくり、最後はパイパンマ○コの中に生発射。マ○コからアナル周辺にザーメンが垂れ落ちた。「シャワー浴びたら買い物行く?」「うん、買い物行く時、さっき着けたやつ、もう1回着けて欲しい」どうやら、とびっこにハマってしまったらしい。今日2回目のセックスを終えたばかりなのに、さらなる快感を求めるとは…。彼女の淫乱ぶりに脱帽だ。「夏川あゆみ#似」
52分