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むちむち
松田さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー今日の生徒はお尻がたるんできたとお悩みの松田さん。スリムで清楚な女性だ。「普段運動とかされていますか?」「え~と家から会社まで歩くぐらい、ふふっ。」八重歯の笑顔が可愛い女性である。「このレンタルウェア、下着が透けて気になるんですけど。」「このウェアしか無いんで…でも、とてもお似合いですよ。」「わかりました、大丈夫です。」まずは軽いストレッチから、腕を上に伸ばして上半身を動かす。折れてしまいそうなぐらいスリムな身体だ。続けてマットに座り柔軟運動。めちゃくちゃ硬い…。「これは、なかなかですね。」早々に補助に入る。背中に股間を押し付けながら荷重をかけ、バックリ開脚させて柔軟責め。仰向けに寝てもらい、足を抱えて股間のストレッチ。ピタパンに透けるパンティーを眺めながら太腿を触る。女性のこんないやらしい姿を公然と見れるのが、この仕事の醍醐味だ。「脚と腰はすごく柔らかいですね。」尻筋に食い込むTバックのフリルと、マン肉を包むクロッチのいやらしさに興奮してくる。準備運動は早々にしてスクワット、続けて腹筋へと筋トレしていく。腹筋力は限りなくゼロに近く、顔を合わせて笑い合う。「これは補助が必要ですね。」松田さんにまたがり、股間に顔が当たるように手を引く。「正面を向いたままですよ。」起き上がるたびにモッコリを目の当たりにして、困惑する顔を見るのは実に楽しい。体幹を鍛えるバランスボールに座らせ腰を回転させる。パンティーが透けた形の良いお尻。くねる腰がエロくてモッコリしてしまう。「補助入りますね。」両腕をつかみ上げ、顔の前にモッコリを突き出す。「ちょっと、近くないですか?」「今、しっかり支えているんで続けてください。」腰をくねらせながら困惑する松田さん。うつ伏せで両肘をつかせてつま先立ちで腹筋トレーニング。「これは30秒キープしましょう。」「えっ!」身体が落ちてきたので、胸と下腹部を持ち上げるように補助する。「あの手が…。」「では、横の筋肉も鍛えましょう。」横を向かせてオッパイを揉みながら抱きかかえ、太腿の付け根を手でロックする。「ああっ…なんか手の位置がおかしくないですか?」「今度は反対向きで、そのまま身体を上げましょう。」お尻を抱き抱えて、スリスリと触りまくり、マン肉を揉み込む。「あああっ、ちょっと…。」「では、筋肉の具合をチェックします。」開脚させて座らせ、後ろから身体を触りまくる。「イイ感じに筋肉がついてきましたね。」オッパイとマ●コを重点的にこすり上げてマッサージしていく。「運動後のアフターケアはとても大事なんです。」「はうぅぅ、これ皆さんにも同じことしてるんですか?」「はい、これが人気で予約するお客様がたくさんいます。」顔を押えて強引に濃厚キス。ブラをずらして敏感そうな乳首を刺激する。手を頭の上に組ませて自由の効かないポースで乳首を吸いまくる。「ああああっ、そこは大丈夫なんで…。」「次はお尻です。ここもたくさん使いましたからね。」四つん這いにして、ピタパンツに手を挿れ生尻肉を激しく揉みまくる。「ああっ、手を挿れないでください。」「では直接やりますね。」ピタパンを脱がして尻筋が拡がるように揉むと、お尻をヒクヒクと反応させる松田さん。パンティーをずらし、マン筋を指でマッサージしていく。「ああっ、そんなとこ…。」M字開脚で寝かせて指マ●コ。膣筋がきゅっと指を締め付ける。「あうううっ…。」「チカラを抜いてくださいね。」指の動きをどんどん速めていき、マン汁がジュボジュボとあふれ出るまで膣中を責める。「つぎは顔のトレーニングをしましょう。」女の子座りにさせて頭を押え、生チ●ポくわえさせて腰を振る。「フェイスラインが引き締まりますよ。」「んぐっ、んぐっ、んぐっ…」「自分で動かしてみましょうか。」僕の腿に手をつき、ノーハンドの気持ちいいフェラチオ。濃厚ベロキスで激しく舌を絡ませると、松田さんはトロンとした目になってくる。そのまま押し倒してクンニでマ●コを舐め上げ、正常位でか細い身体にビン勃ちチ●ポを突き挿れる。「ああああっ、中は…。」「中からのほうが効率が良いんですよ。たくさん突きますね。」腰をつかんでガンガンと突きまくり、松田さんは腰を突き上げて痙攣イキしてしまう。身体を抱き起こし、対面座位セックスで濃厚キスをしながらチ●ポを突き動かす。「あああっ、ダメダメ、イクぅー!」そのまま騎乗位セックスで腰を振らせ、太腿の付け根の敏感な部分をつかんでグリグリとチ●ポをこすらせる。「ああっ、ダメ!奥当たってるから…。」M字開脚させてピストン運動。スクワットの効果が出ているようなので高速で激しくチ●ポを突き上げる。「あああっ止めて!おかしくなっちゃう。」四つん這いにしてパンティーを脱がし、バックからビンビンのチ●ポを深くまで挿れる。両腕を引っ張りマ●コの奥を激しく突きまくり、松葉崩しで角度を変えて膣壁を責める。「あああっ、もうダメ…。」正常位にしてマ●コを突きまくると激イキしてしまう松田さん。「お客様、最後に僕のプロテインを注入しますね。」「ああああっ、イっ…。」くびれた腰をつかんでマ●コをガンガン突きまくり、生中出しで精子を注入する。「以上で本日のトレーニングは終了です。」「ハア、ハア、ハア…。」「またのご予約をお待ちしております。」数日後、松田さんはまた予約を入れてリピーターとなった。「上戸まり#似」
51分
かな 待ち伏せハンター
いつものように獲物を求めて街中をさまようオレ。今日も見かけたら決して素通りできない豊満女性に出会えた。今すぐ後ろから抱き着きたい気持ちを押し殺し、盗撮用のカメラを構えた。何カップあるのか予想もつかない肉厚な超乳の重厚感。たまにはこういう高級肉を食すのも一興だ。圧巻の爆尻とムッチリ太ももが食欲をそそる。グラマラスを超えた迫力ボディに組み敷かれたいと夢想してしまう。よだれを垂らさんばかりに後を付け回していると、公園のトイレの前を通りがかったので有無を言わせず個室に連れ込んだ。「なんなんですか、ちょっと、やめて」激しく抵抗する女。首を絞めつけて歪む表情を楽しむ。怯える女を追い詰め、首を絞めて脅かす。美味しそうな太ももをペチペチ叩き、胸いっぱいにかぐわしい香りを嗅いだ。ニットワンピースをまくり上げ、はちきれんばかりのブラジャーを露出させる。はみ出したオッパイを揉みしだき、キスを強要する。「やだ、やだ」恐怖で怯え、されるがままなのを良いことに、パンティをずらしてマ●コに指を差し入れる。たまらずしゃがみこんだ女の顔に、勃起したチ●ポを突き出す。「むうっ」無理矢理チ●ポを咥えさせ、腰を振って出し入れする。ウエッとえずきながら涙目になっているのを見下ろし、征服感に満たされる。女を後ろ向きにすると、「やだ、挿れないで」気配を察して抵抗するが、バッキバキに勃起したチ●ポをぶち込んだ。「抜いてえ」お構いなしに腰を動かす。正面を向かせ、泣き叫ぶ表情を楽しみながら突いて突きまくった。再びしゃがませ、フェラを強要する。そのまま口内発射してしまった。ゲホゲホと苦しそうに精子を吐き出し、「もういいでしょう」身繕いを始めるが、媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。ヤリ部屋へと連れ込むとカメラをセットし、両手両足を拘束してやりたい放題だ。それにしてもこの巨大なオッパイ、いくら揉んでも飽きることがない。手マンで弄んでいると、ピチャピチャと音を立てて濡れてきた。オッパイがあまりに巨大なので、パイズリしながらフェラまでさせ堪能する。完全復活したチ●ポを生のままズブリと挿入した。ガシガシと腰の動きにつれ、ブルンブルンとオッパイが揺れる。横向きにさせて背後から挑んだりして楽しむと、正常位に向き直った。「ちょっ、ちょっと何しているんですか」女が目を覚ました。「どうして名前を知っているんですか」携帯から何もかも調べて個人情報は丸裸だ。友人に画像ばらまくぞと脅すと、ようやくおとなしくなった。「全部脱げよ」不承不承従って、下着まで脱いで全裸になる。仰向けになった女の口にチ●ポをねじ込み、「咥えさせて下さい…」と服従の言葉を口にさせる。四つん這いになって、従順に口を動かす。そのまま後ろに回り、バックで挿入する。尻をバチバチ叩きながら、「気持ちいです」と言わせ、パンパン腰を打ち付ける。女に上にならせ、自分の手でチ●ポを導いて腰を動かさせる。ブルンブルン揺れる巨大なオッパイに手を伸ばして揉みしだきながら、「おチ●ポ、気持ちいです」と連呼させる。前かがみにさせ、下からガンガン腰を突き上げる。「気持ち良すぎてイったんだろ」「ちがう、ああ、いいいっ」体をのけ反らせ、大きく体を震わせている。「中に出してください、って言えよ。言えばやめてやるよ」さすがに今度は素直に言わないので、そのまま膣中に発射した。ドロドロと精子がマ●コから溢れ出す。精子まみれのチ●ポをしゃぶらせてきれいにさせると、また興奮してきた。「口でやれよ、オラッ」舌を伸ばして、玉までペロペロ舐める。熱心なお掃除フェラで勃起したチ●ポを、巨大なオッパイの谷間に挟ませる。チ●ポが完全に埋没するボリューム、得も言われぬ快感だ。つばを垂らさせ、手でシコシコさせる。ドビュッと、濃い精子を超乳に発射した。「帰れると思ってる?まだまだ楽しもうよ」個人情報を握られているので、言われるがままだ。泣きじゃくる女を後に一度シャワー浴びに出るが、お楽しみはこれからだ。「西村ニーナ#似」
59分
まなみ&ルカ アヘ顔ちゃん
私は愛のスピリチュアルを駆使する臨床心理学者、モー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。最近はニューハーフの悩みの解消も手掛けている。今回、私の研究室にやってきたのは、まなみという女性とルカというニューハーフ。見た目は女性2人に見える。友人同士だという。つまらない毎日を送っているというまなみと仕事が順調ではないというルカ。私のカウンセリングに期待しているようだ。「将来も何も思いつかなくて、不安です」ルカはなかなか悩みが深そうだ。「可もなく不可もなく。ただ日々をこなしてる感じですね」まなみの方は大きな悩みはない様子だが、まだ若いのに淡々とした日々を送っているのは、少しもったいない感じがする。互いに心の中にわだかまりを持っているのか、まだ心を許していない…。生身の本心をさらけ出してない感じがするので、施術を進めていこうと思う…。「まだ本音を言えてないな」ルカは自分に自信を持てていない。私の所にやって来たのは新しい自分と向き合う為のようだ…。「エネルギーの滞りがあるね」ルカの両手を引っ張り上げた。身体中を優しく撫でて、リラックスさせて施術を進めた。「何か言えないことがあるようだね」ルカのスカートをまくり上げるとチ○ポが露出した!まなみはびっくりしている。この雰囲気だと恐らくルカにチ○ポがあるのを知らなかったようだ。ルカ自身は自分にチ○ポがあるのが嫌だったようで、それをまなみに隠していたのだろう。私にチ○ポをいじくられると、快感に逆らえずどんどん勃起して大きく固くなっていく…。ルカのチ○ポはビンビンになってしまった…。「全然言ってくれてよかったのに。…気づかなかった」驚きはしたが、友達としてルカを励まして受け入れようとしているようだった。私はそんなまなみの手を掴んでルカのチ○ポを触らせた…。恐る恐る掴んだチ○コを優しく手コキするまなみ。ルカはまなみの愛撫に身を任せている。私もチ○ポを丸出しにして差し出しすと、まなみは2本のチ○ポを愛撫した…。「次はまなみさんの身体に触れていこう」今度はまなみの身体に快感を与える番だ。2本のチ○ポをシコシコとシゴくまなみの衣服をずらすと、大きなオッパイが飛び出す。美味しそうな巨乳!オッパイいじりの快感にまなみは恥ずかしがりながらも恍惚顔…。まなみは乳首が敏感で、指でいじくられ舐められると、すぐにアエギ声を漏らした。淫靡な空気の中、ルカのチ○ポを咥えて舐めまわすまなみ。ルカはフェラをされながら、目の前の私のチ○ポにしゃぶりついていやらしく舐め回した…。変則的なダブルフェラだ。まなみは私とルカのチ○ポを同時に舐めて、たっぷりとチ○ポを味わっている。チ○ポを舐めながら興奮しているまなみのパンティを脱がして、股間を全開にした…。パイパンマ○コと綺麗なアナル…。ルカに比べてまなみは羞恥心よりもスケベ心が勝っている。ルカがまなみのマ○コに吸い付くようなクンニをすると、まなみは快感を堪能するようにヨガった。ジュルジュル音を立てて、まなみのマン汁を吸いながらしゃぶるルカ。ルカのクンニにすっかりハマったまなみは全身を震わせて昇りつめた!「あ~、イクイクイク~」腰を震わせてルカのクンニで絶頂に達するまなみ。直後、今度はまなみの隣で股間を全開にするルカ。M字開脚姿が並ぶ。チ○ポを待ち焦がれているルカのアナルに私が指を挿入すると、あっさり絶頂してしまった。ルカのアナルに入っている指を抜いてバイブを挿入…。そしてルカの勃起したチ○ポはクンニのお返しのようにまなみに舐めまわされ快感に咽ぶ。恍惚から白目を剥いてアヘ顔。ルカのチ○ポをしゃぶって悦に浸るまなみのマ○コには、ご褒美に私がチ○ポを挿入して快感を与えてあげよう。合体した途端に身震いしてヨガるまなみ…。チ○ポの出し入れの快感にすぐに絶頂に達してしまう。ルカへの責めもしながら、マ○コに与えられる快感…。まなみも理性を手放し、白目を剥いてのアヘ顔になった。イキまくるまなみがしゃぶるルカのチ○ポがギンギンになっている。私はルカのお尻を引き寄せて私のチ○ポをアナルに挿入した。ルカとアナルセックスを楽しむ。正常位から身体を回してバックでもズコズコハメまくった。「寝転がって」今度はルカの勃起チ○ポを私のアナルで受け止めた。まなみはアナルでルカと繋がっている私のチ○ポを欲しがった…。私のアナルでルカのチ○ポを呑み込み、まなみがマ○コで私のチ○ポを受け入れると3人での濃厚な交わりになった。まなみは結合してからかなり激しく腰を上下させた。興奮して快感を貪る淫乱女の姿。見た目は大人しそうな感じだが、本性はド淫乱だったようだ。私を中心にルカとまなみが繋がり正常位姦や背面騎乗位の体勢で快感を貪欲に求める。チ○ポの抜き差しで大きなアエギ声を上げて全身でヨガル2人…。ルカとまなみが揃って白目を剥くアヘ顔の競演となった。そこでまなみのマ○コからチ○ポを抜いてルカのアナルに挿入。アナルファックでフィニッシュに向かう…。ルカもチ○ポを挿入されてヨガった。イク寸前にアナルからチ○ポを引き抜き、ルカのチ○ポの上にザーメンを迸らせた。私から放たれたそのザーメンをすくい取るようにして、まなみがルカのチ○ポを舐め上げる…。ルカをヨガらせた後はまなみも快感に陥らせないといけない…。脚を開いてチ○ポを欲しがるまなみのマ○コにギン勃ちの私のチ○コを挿入して、激しく抜き差しした。アヘ顔のままに大きなアエギ声上げて悶えるまなみ。そしてまなみのマ○コに向かって激しく腰を打ちつけながら、フィニッシュに向かった。恍惚状態のまなみの美尻に2発目のザーメン発射!さっきチ○ポにかかった私のザーメンをまなみに舐めてもらったルカ。まなみのお尻にかかっている私のザーメンを舐め取り、まなみとキスしながらザーメンを交換した。「おチ○ポ、ついてるんだね。でもずっと親友だよ」まなみはルカの真実を知ったがそれで更なる快感も知り、新しい性の世界へ…。私の施術が終わり、こうして今回の洗脳セックスが完了した。今回はニューハーフと女性との様々な体勢でのセックス…。私を介して全ての女性が快感の洗脳セックスで幸せになっていく。「弥生みづき/ヌルマユ#似」
65分
りょう子 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。「恵比寿駅前方面お願いできますか。」雨が降りしきる中、とんでもない大きさのオッパイが乗車してきた。「駅はどちらまで?」「東口、お願いします。」乳房はどう見ても顔よりデカい、精力剤の広告に出てきそうなムチムチのスタイルだ。友達と飲み会らしいが、今夜はオジサンと授乳パーティーに変更してもらおう。愛想の良い子だったので会話が弾み、営業トークでアゲてみる。「じゃあ、なんか割引とかありますか◆ふふっ」自分から毒牙にかかってきてくれたので、偽キャンペーンドリンクの案内をする。「こちらを飲んでアンケートに記入していただくと、運賃が50%オフになります。」「えっ嬉しい、飲んで感想書けばいいんですね◆」媚薬入り栄養ドリンクを飲み干した超乳ちゃんは、アンケートを記入しながら必死に睡魔と戦っている。既に媚薬が効いてきて身体も火照っているようだ。巨大なオッパイは食い込みパンティ丸見えでついに爆睡堕ち。俺のヤリ部屋近くに車を停める。「お客さん、到着しましたよ。」「う~ん…。」むっちりした太腿、超乳を揺らしてみるが目覚める気配は無かった。ブラウスをずらし乳房の谷間を指で突っつくと、弾力で波紋を描いて揺れている。「何だこれ、スゲーな。」ブラから両乳を取り出し、顔をうずめて巨大オッパイの感触を顔で味わう。赤子の様に揉みながら乳首を吸いまくる。「可愛い顔してるな。」赤いルージュの唇に吸い付き、やっぱり気になる巨大オッパイをしこたま吸いまくる。ビンビンになったチ●ポを握らせ、オッパイをおかずにセルフで昏●手コキ。イっちゃいそうなので、ムッチリした太腿を引き寄せパンティーの上からマン筋を責める。どこを触っても弾力のあるスベスベ肌、今日は最高のご馳走だ。マン筋をこすり、マン肉をクンニして舐めまくる。ヌルヌルになったマ●コに指を突っ込み、指マンで膣中の感触を味わう。抱きかかえて巨大オッパイを揉みながら濃厚キスしまくり。昏●フェラで口にチ●ポを差し込み腰を振る。ビン勃ちになったデカチ●ポを、乳房の間にサンドして超乳パイズリ。パンティーを脱がして正常位でオマ●コ。超乳を吸いながら腰を振りまくる。このまま射精してしまうのは勿体ないので、ヤリ部屋に運び込む。ヤリ部屋のマットレスに豪華な食材を寝かせ、さっそく正常位でチ●ポをぶち込む。弾力のある恥丘とヌルヌルのマ●コに思わず声をあげてしまう。巨大なオッパイを眺めながら腰を振り、乳首をコリコリとつまむと意識を戻す魔乳の女。「うう~ん…。」「騒ぐなよ。」女の口を手でふさぎ、オッパイにしゃぶりつきながら腰を振り続ける。「イヤ、ヤメテ。」バンバンと乱暴にマ●コを突きまくり、揺れる巨大オッパイにますます興奮してくる。「ふん!ふん!」ネクタイで両手を拘束し、裏返しにしてクッションのようなデカ尻をスパンキングする。「やだ、痛い!」マ●コに指を突っ込んで指マンで責める。「ほら、ケツ上げろ。」四つん這いのデカ尻を、バックからチ●ポを刺してズボズボ突きまくる。突くたびに腰が尻に埋もれてしまう、気持ちイイ後背位セックス。上体を起こさせ首を絞めながら、マ●コの深いところを突き上げる。「気持ちイイって言わないと、終わんないぞ。」「ん、ん、ん、気持ちいいデス。」寝かせて股を開き、電マを押し当てる。「ああっ、ヤメテ!」「気持ちいいんだろ、イクまで止めないぞ。」身体をねじらせて、ビクッと反応する超乳女。「黙ってイったな。」更に電マを強くあててマ●コを責めまくる。「イヤ、イヤ、イヤっ!」「イっても終わんないんだよ!」乳房を振り乱してイキまくる女。「しゃぶれ。」デカ乳に腰をおろし、チ●ポをクチに突っ込んで乱暴に腰を振る。「んぐぐぐぐっ…。」巨大なオッパイをかき分け、チ●ポを挟んで超乳パイズリ、俺のデカチ●ポが小さく見える。弾力性バツグンの乳房を揉みながらチ●ポをこする最高のパイズリだ。泣きじゃくる女のマ●コを電マと指マンで濡らし、松葉崩しでデカチ●ポをぶち込む。「んんん~!」正常位でマ●コを突きまくり、手を引いて騎乗位セックスで腰を突き動かす。着くたびに揺れるデカ乳、尻を叩いて腰を振らせる。女の体重がチ●ポにのしかかり、圧迫してくる気持ちいいオマ●コだ。両脚を抱えて正常位セックス。巨大な乳房を吸いながらマ●コを激しく突きまくる。「もう、帰りたい…。」「ああっ、イクイク!あ~~っ。」我慢して溜めた大量の精子を、子宮の奥にドクドクと生中出しした。マン筋にあふれ出すザーメン、女はネクタイをはずそうとしているので、きつく縛りなおす。帰れる訳ないだろ、今日からお前は俺の肉布団になるんだから。「西村ニーナ#似」
61分
新田さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー今日の生徒はシェイプアップで体験をしに来た新田さん。おっとり清楚なお嬢さんで色白のムチムチ巨乳ちゃんだ。「運動とかしてた経験はありますか?」「全く無いです。」「じゃあジムも?」「初めてです。」絶好の獲物に胸を踊らせ、さっそくレンタルウェアに着替えてもらう。身体の線が浮き出るトレーニングウエア。新田さんは白ピタパンツの透け具合を気にしている。「スポーツ用のインナーパンツとか、お持ちじゃないですか?」「持ってきてないです。サイズも小さいような…。」「今日はサイズも無いので、これでお願いします。」まずは軽いストレッチから始める。マットに座り開脚させて柔軟運動。身体は結構柔らかいがFカップはある巨乳のほうが気になる。仰向けに寝てもらい脚を折りたたんで、裏腿と股関節を伸ばす。透けて見える水色のパンティ。お尻を触りながら手でフォローする。まんぐり返して太腿ストレッチ。ぷくっとしたマン筋が実にいやらしい。「では全身の体幹を、優しく鍛えていきます。」バランスボールに座らせて腰を使ってバランストレーニング。大きなお尻が騎乗位セックスをしているような光景だ。「次はスクワットしてみましょうか。」腕を頭の後ろで組ませて、膝を曲げてお尻を突き出させる。エア緊縛で苦しい表情の新田さん。全身がだんだん汗ばんでくる。「き、きついですぅ。」筋肉がピクピクしてきたのでもう一押し。マットに寝かせ腹筋させると3回で早くも限界。「では、補助していきましょう。」「お願いします。」身体の上にまたがって、顔がモッコリ股間に当たるように手を引く。困った顔をしながら顔を背ける新田さん。「ちょっと、近いです。」「ハハハ、近いですか、でもこれが一番効率が良いんですよ。」しつこく何回も股間に顔を当てさせてみる、これにはいつも興奮してしまう。「次の体幹トレーニングは、うつ伏せで両腕をついて腰を上げます。」太腿と腹筋がピクピクと痙攣している。「これも、きついです~。」「では、補助しますね。」形の良いお尻を抱きかかえ、お腹を支えながら巨乳をさわる。「あっ、そこは…。」「はい、あと10秒がんばりましょう!」マットに座らせて後ろから筋肉の成果チェック。肩から撫でるように太腿へと手で触っていく。「だいぶパンプアップしていますね。」内ももから脇腹、乳房の脇を揉むように肉をつまみ、ダメ押しで柔らかい巨乳を鷲掴みで揉み上げる。「えっ、そこは?」「ほぐした方がいいですね。」腕を上げさせて、乳首を刺激しながら巨乳を揉みまくる。「あああっ…。」ブラをまくり上げると、プルンと綺麗な乳房が飛び出す。「えっ!チョット、これは?」「これも体験コースに入ってますので、腕は上げたままにして!」柔巨乳を揉んでは、綺麗な乳輪の乳首を吸いまくる。「んんっ…だ、誰か来たら…。」「完全二人きりのコースなんで大丈夫ですよ。」可愛い顔を引き寄せ濃厚キスで舌を絡める。「お尻の方もほぐしていきますね。」四つん這いにしてムッチリしたお尻を揉みまわし、ピタパンを脱がす。「ちょっと恥ずかしいです。」「大丈夫ですよ。アフターケアも万全ですから。」食い込んだパンティをずらし、アナルを拡げるように尻肉を揉み開く。ピタパンを脱がして両手で股を開いて指マ●コ。「あぁっ、指が挿ってますが…。」マ●コに吸いついてクンニでほぐすと新田さんは全身から汗を噴き出して悶えている。「ああっダメ、イっちゃう。」「では表情筋のトレーニングをしましょう。」膝立ちにさせてビン勃ちのチ●ポをくわえさせ腰を振る。しっかりくわえてくる気持ちいい口だ。「先ほどの腹筋をやりましょう。」手を引き起き上がったときにチ●ポをくわえさせる腹筋フェラ。手を引っぱって喉奥を責める。「んぐ、んぐ、んぐ…。」そのまま寝かせてパンティを脱がし、M字開脚させる。「開いたままキープでお願いします。」ヌルヌルのマ●コに、正常位でチ●ポを挿入する。「ちょっと待って、挿ってるんですけど、あああっ。」「脚が閉じてますよ、開いてください。」締まりの良いマ●コを激しく突きまくると、腹筋を痙攣させてイってしまう。そのまま抱きかかえて濃厚なベロキスをし、騎乗位セックスで腰を振らせる。「いいですね、こちらはよくやられてたんですか?」「ああっ、してないです。」M字開脚で杭打ちしてくる気持ち良いマ●コに、下から激しく突きまくる。「腰も前後してください。」「あああっ、ダメダメ、イっちゃう。」「お尻を突き出して、追い込んでいきましょう。」バックからチ●ポを挿れてガンガン突きまくる。「ああっ、ダメそれ!」バランスボールに手をつかせて、立ちバックでマ●コの奥を責めまくる「も、もうダメですぅ。」「では椅子に座って自分で動きしましょう。」揺れるロケットおっぱい揉みながら背面座位セックスで腰を振らせる。フィニッシュは正常位セックス。高速ピストン運動で突きまくる。「ああーっ、イクぅ。」「お客様、仕上げに僕のプロテインを注入してイキますね。」「プロテイン?」激しく腰を振りまくり、痙攣するマ●コに生中出しで精子を注入する。「こちらで体験コースは終了です。またお待ちしていますね。」「は、はい。」こうして新田さんは種付けトレーニングのリピーターとなった。「逢月ひまり#似」
49分
リカ&マキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは…一人はすでに何度か来ているリカ。スレンダーで知的な雰囲気だが目元のほくろが色っぽく男好きする女という感じである。もう一人はニューハーフのマキ。性転換について悩んでいるニューハーフで、見た目は女性そのものだ。「性転換をして、女の子になろうかなと考えてて。それを相談しに来ました」早速、マキが心情を吐露し始める。「お金のこととか、家族のこととか、いろんな悩みがあって…」性転換するにはお金もかかり、家族の理解を得られるか心配なのだそう。そんなマキの目の前で、私はリカの身体を触り始めた。「自分が持っている魅力を最大限に、潜在的に持っているパワーをすべて開放して、そうすると世界で一番輝くから。その姿を見れば、誰も反対なんかしない」そう言ってマキの悩みを解いていき、勇気を与えたいと思ったのだ。リカは快感に敏感らしく、身体を撫でられただけですぐに感じ始めて腰をくねらせた…。「あなたも変われるわよ」リカもマキに声をかけている。優しくマキの身体を撫でるリカとキスを交わし、さらにマキの唇にもキスをした。素直に受け入れたマキが積極的に舌を絡ませてきた。「立ち上がって、下着姿になって」マキはすぐに衣服を脱ぎ始め、私の目の前で素直に下着姿になった。そのまま身体を撫でまわす。もしかしたら無くなってしまうかも知れないチ○ポを撫でてみると、マキには不要と思われているはずのそのチ○ポはすぐに勃起してピンピンになる。なかなか元気がいい!リカもそのチ○ポを掴んで手コキを加えてマキのチ○ポに刺激を与える…。マキは気持ちよさそうに喘ぐ…感度も素晴らしい。チ○ポをシコシコと刺激しながら、オナニーも行なう。快感に貪欲なのだろう。私もチ○ポを丸出しにすると、私のチ○ポにリカがしゃぶりついた。「美味しそうなオチン○ン」「そんなオチン○ンを取っちゃうの?」質問する私の身体に絡みつき、マキも私のチ○ポに舌を伸ばした。リカとマキが同時に舌を這わせていて、実に淫らなフェラ…。そんな二人のイヤらしい姿を見下ろした…。「ハピネスを感じるわ」マキが私のチ○ポをしゃぶりながらハピネスを体感したようだ。そんなマキのチ○ポを逆に私とリカで愛撫責めをして快感を与えた。リカは目の前の私のチ○ポとマキのチ○ポを両方たっぷりしゃぶる。私もマキのチ○ポをしゃぶり、マキも私のチ○ポをしゃぶり、いろんな形でチ○ポを舐め合う。リカの乳首を舐めると仰け反ってヨガっている。更に悦に陥るクリトリスへの刺激で追い打ちをかける。リカは2本のチ○ポをしっかり掴んで手コキしながら喘いだ。同時に全員が快感を得ていて、みんなの興奮度が上昇して仲良くヨガリ悶えた…。そして男の気持ちも女の感度もわかるマキがリカのマ○コを舐める。極上のクンニにリカは目がイッた状態のアヘ顔になってしまった…。「先生のオチン○ンと私のオマ○コの波長が完全に合ってきてます」背面騎乗位の体勢で私の上に跨ったリカのマ○コに私のチ○ポが挿入される。するとマ○コにヌキサシされている結合部をじっと見つめるマキ。クリトリスに吸い付いて舐めながらチ○ポの挿入…。余りの激しい快感にすぐにアヘ顔を見せつけながら、リカは絶頂に達してしまった。リカのイキ顔を見て羨ましい様子で、マキは自分でM字開脚の体勢になる。リカにフェラしてもらいながら、私がアナルを責めて指入れして刺激してやる。マキは身悶えて激しくヨガった。マキは自分のアナルに私のチ○ポを挿入して欲しがっているようだったが、私としてはまずはマキのチ○ポの味見がしたい。マキのチ○ポを私のアナルに挿入してヌキサシ。マキは私の腰の動きに合わせて、自らも腰フリしてピストンの快感にヨガリまくった。リカは私のチ○ポを自分のマ○コに挿入。三人がアナルとマ○コとでチ○ポを繋ぐ三位一体のセックスとなった。ちょっとヌキサシして動かすだけで、ハピネス状態のリカはアヘ顔で何度も絶頂!リカのマ○コにピストンをお見舞いしているのに、リカはマキのチ○ポをフェラしながらヨガリ、三人それぞれの快感のツボと快楽への愛撫を繰り返し、何度も昇り詰めて絶頂に果てて身震いした。こうしてしばらく全員同時に快感を得た…。「先生、ダメです、またイッちゃいます」何度も絶頂を繰り返すリカ。騎乗位から正常位に移行しハメまくる。同時にチャンスを逃さず私のアナルにチ○ポを挿入するマキ。無くなっても良いと思っていたチ○ポで何度も快感を得ているマキ。チ○ポが引き抜かれるとリカとマキが私のチ○ポを味わいたくて群がるように舌を這わせて堪能してヨガル。そして私のチ○ポをマキのアナルに挿入し、チ○ポを突き立てまくる。私のチ○ポがマキのアナルに挿入されるのは、これが初。マキは気持ちよさそうにアエギながら、目の前のリカのマ○コに舌を伸ばしてペロペロ舐める。フィニッシュに向かう私のチ○ポ。狙いを定めマキのアナル付近にザーメンを発射した。マキのアナル周辺に発射されたそのザーメンを舐め取り、マキとキスしてザーメンの口移しをするリカ…。「先生、私も欲しいです」まだまだ元気なチ○ポ…。ピストンを欲しがって大股開きのリカのマ○コにねじ込むように挿入した。激しくして欲しがっているリカのために、高速ピストンを繰り出す。大きなアエギ声で、リカの絶叫と絶頂が止まらない。白目を剥いてのアヘ顔で身震いしながら何度もイキまくった…。ボルテージが最高潮になり、リカのマ○コにチ○ポを叩きつけるように腰を打ちつける。ザーメンを欲しがるリカの為にフィニッシュに向かった。2発目のザーメンが放たれる瞬間…リカのマ○コから飛び出したチ○ポをマキの方に持って行き、そのまま発射した…。マキからリカへのザーメンの口移しが行われ、激しいセックスは終わった。「また迷いが現れたら、いつでも来ていいからね」「また伺わせてもらいます」こうして今回の洗脳セックスが完了。二人の幸せそうな表情が印象的だった。「小松杏/早乙女ありす#似」
58分
ハナ 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教パパ活系マッチングサイトで見つけた、美貌と色気に満ちたいい女。歳は少しいってたが、ビデオ撮影OKという事でホテルに呼んでみた。が…!さっそくカメラを回して性癖とかあれこれ聞くが、イマイチまともに答えない。仕方がないのでカメラを置いて近づく。「近い近い!」「キスしようよ。」「ヤダヤダ、それだけは無理!」なんか話が違うというか、話にならない女である。「オッパイとか感じるの?」「キモイ、無理無理、痛いからチクビとか触らないで。」しぶしぶオッパイを触らせる女。「声とかでないの?」「出ない出ない。気持ち良くない。」「こっちは?」スカートに手を入れようとしたが拒否られ、無愛想に下着を見せる女。「チョット触らないで!早く射精して終わらせて。」「もう少し触らせてよ。」「もうウザい、のど乾いた。なんか持ってきて。」気の強い女は好きだが、態度悪いし、高飛車だし、口の聞き方も悪い、我慢も限界だ。こういう塩対応女は徹底的にお仕置きして、世間の怖さを思い知らせてやらねば。お茶にタップリと媚薬を混ぜて女に渡す。しばらくするとだんだん媚薬が効いてくる。「な、なんか暑い…。カメラ、眩しい。」「今度、下着とか買ってあげるよ。」ブラの上からオッパイを突っついてみる。「んあっ…。」効いてる効いてる…この媚薬は全身が性感帯になってしまうのだ。さっきまで嫌がっていた乳首をコリコリとつまんでいると、抵抗が弱まってくる。耳を刺激し強引にキスをして、マ●コを触る。「ダメダメダメ、…ああっ。」パンティーをずらし、マン肉をこすり上げるとビチャビチャと濡れてくるマ●コ。服を脱がし、エロい下着姿の尻肉を揉み触り、ヌルっとしたマ●コに指を挿れる。「ああっ、待って、ダメダメ。」激しく指マンしてやると、あっという間にイってしまう。マ●コに吸い付きクンニ責めすると、喘ぎまくる塩女。「ああああっ、いくっ…。」勃起したチ●ポを手コキさせながら、ビン勃ちの乳首をつまみ上げる。「早くイかせたいんでしょ。気持ちよくしてよ。」デカチ●ポをくわえてフェラチオする女。「もっと奥までくわえないとイケないよ。」女の頭を押さえて喉奥にチ●ポを押し込み、激しく腰を動かしてクチマ●コでイラマチオ。お返しに机に手をつかせて指マ●コでイカせまくる。「のど乾いたでしょ。お茶飲みなよ。」媚薬入りのお茶を飲み干した女のパンティーをずらし、俺のチ●ポをマ●コにねじ込む。「あああっ、あっ、あっ!」エロいケツにピストンするチ●ポをハメ撮りしながら激しく腰を振りまくる。パンティーを脱がして椅子で股を拡げさせ、マ●コの奥を突きながら乳首を責める。「ああっ、イクイクイク!」ベッドに寝てビン勃ちのデカチ●ポをしゃぶらせ、頭を押さえつけて下から喉奥を突きまくる。騎乗位でチ●ポを挿れさせただけでイってしまう媚薬の効いたマ●コ。「ほら、動かしてよ。」パンパンと腰を振る女、イっても抜かずに奥まで挿れてグリグリと動かす。正常位セックスでグチュグチュといやらしい音をたてるマ●コ。クリトリスはビンビンに勃起している。「あーっ、いぐぅぅ!」「最初に射精してくれって言ってたから出してやるよ。」イキまくるマ●コを激しく突きまくり、生で中出し射精してやった。イキ痙攣するマ●コから精子があふれ出てくる。媚薬が効いている間、俺は何発も中出しセックスで責めまくった。「白花こう#似」
54分
マミ 貪欲人妻のママ活
#貪欲人妻のママ活性欲旺盛の僕は学生生活を充実させるために、SNSでママ活をし始めた。今日は何回か逢っている人妻マミさん。まだまだ肌は綺麗だしチャーミングで可愛い女性だ。ランチをご馳走になり、初めてホテルへ同伴した。「今日はお願いがあるの、このカメラで撮ってほしいの…。」ハンディカメラを手渡されマミさんに向ける。ドキドキすると恥ずかしがる仕草が可愛い。「いつも食事だけだから、今日はゆっくりしたいなあと思って。」椅子に並んで座ると、手をさわってくるマミさん。「なんかドキドキするなぁ…。」手を取ってオッパイにあてるマミさん柔らかな感触が手のひらに伝わってくる。「ドキドキしてるのわかるぅ?」「あっ、こうゆうのマズくないですか?」僕の手をオッパイを揉むように動かし、ブラの中へと導く。「大丈夫よ、これは不倫じゃないから。」マミさんの手が股間に伸びて、ズボンの上からチ●ポをこすってくる。「ねっ、チョットだけ。」タイトスカートのスリットから伸びる生脚をからめ、チ●ポをギュッと握りしめてしごく。「どんなパンツはいてるの?」みるみるうちにズボンを脱がされ、モッコリパンツのチ●ポを揉まれてビンビンに勃ってしまった。「なんか暑くなっちゃた。」服を脱いで僕の股の間にひざまずき、チ●ポに手を伸ばしてくる。「パンツ、噛んじゃおうかな。」パンツを噛みながら、手を中に入れて揉まれてしまうビン勃ち生チ●ポ。「見たくなっちゃった。」あっと言う間にパンツを脱がされ、手コキでチ●ポをしごいてくる。「先っちょだけ舐めていい?」チ●ポの先をレロレロと舐められ、鈴口を舌で刺激してカリ首をパクリ。「もっと感じてほしいなぁ。」どんどんエスカレートしてくる人妻の誘惑。僕はされるがままにコントロールされてしまう。ベッドに寝かされ、チ●ポを握りジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいい人妻フェラ。「いっぱい舐めちゃうね。」チ●ポをしゃぶりまくったマミさんは僕にまたがって、乳首舐め手コキで責めてくる。W攻撃で僕のチ●ポはビンビン。マミさんはパンティーを脱いで股を大きく拡げている。「もっと近くに来てぇ。」マ●コを手でこすって僕を誘ってくるいやらしい人妻。ヌルヌルのマ●コに指を挿れて指マ●コで責める。「もっと動かして…ああっ気持ちいい。」激しく指を動かすとグチョグチョと音をたてて、お漏らしまでしてしまう淫乱なオマ●コ。「ねぇ、チョットだけ挿れてみる?」「それは不倫じゃないですか?」「ゴム付ければ大丈夫よ。」ビン勃ちのチ●ポにゴムを付けてくれるマミさん。「半分だけ挿れて。」正常位セックスでチ●ポを半分だけ挿れると、腰を動かして根元まで挿入してくる。「ああっ、気持ち良く動いて…。」キスをしながら、気持ちいいヌルヌルマ●コに激しく腰を振り、対面座位セックスで突きまくる。「ああああっ、気持ちいい、イっちゃいそう。」淫乱な人妻は腰をカクカクさせてイってしまう。「ねぇ、横になって。」騎乗位でチ●ポを挿れようとしながらゴムを外すマミさん。「あっ、それはダメです。」「なんで?こっちのほうが気持ちいいでしょ。」生でズッポリと挿入されてしまい、僕はされるがままに犯●れる。恥骨をクイクイと動かしてチ●ポをしごいてくるマ●コ。キスをしながら更に根元まで責めてくる。「ああっイイ、もっとしたいでしょ。」四つん這いでエロいお尻を突き出してくる。僕はマ●コにチ●ポを突き挿れ、下っ腹を抱えてパンパンと腰を振りまくった。「ああああっダメ、イクっ。」正常位セックスで思う存分に腰を振りまくり、臨界点の●玉は爆発寸前。「あああん、このまま、もっと挿れて!」チ●ポが抜けないように脚でロックされて、そのまま生で中出ししてしまった。「あ~温かい…綺麗にしてあげるね。」マミさんはイったばかりの敏感なチ●ポを握って、竿先に吸い付いてくる。くすぐったい快感がチ●ポに襲いかかり、またビンビンになってしまう。「いいよ、イっても…。」玉舐め、激しい手コキフェラで責められ、僕は腰を突き上げてイってしまった。「気持ち良かった?またしようね。」こんなに気持ち良くしてもらって、お金がもらえるママ活は最高です!「白河花清#似」
45分
カオリ バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活私は仕事をしている格好の女性にセクハラしたり、性交することに興奮する制服マニアのおじさんです。一歩間違えると性犯●者になってしまうので、パパ活系マッチングサイトでその機会を作っている。今日は動画撮影OKということで呼んだ‘カオリ’ちゃん20歳。仕事着のままでホテルに来てもらった。「その格好でホントに来てくれたんだ。何のバイトだっけ?」「トンカツ屋さんです。なんでバイトの格好なんですか?」「働いている姿に萌えちゃうんだよね。」カメラを回し、立って後ろ姿も見せてもらう。巻きエプロンに隠れたピタパンの大きなお尻を、セクハラする気分で触る。「スタイルいいね。スポーツやってた?」「部活でテニスやってました。」「オッパイ大きいねぇ。」コック服の上からオッパイを揉んだり、太ももを触ったり、セクハラ行為を楽しむ。「カオリちゃんは、おじさんでも大丈夫なの?」「はい。」素直で可愛い娘だ。耳を愛撫してチュウをすると、目がトロンとして表情がエロくなってくる。ソファーの上でお尻を突き出させ、ピタパンの大きな尻を撫で回す。「お尻、好きなんですか?」「お尻すきだねぇ~♪気持ちいい?」「はい。…あんん。」コック服のボタンを外し、モッコリチ●ポを触らせながら生チチを揉みまくる。「あん、くすぐったい。」若くて張りのあるオッパイ、感じている仕草も実に可愛い。「何カップあるの?」「Eカップです。」ブラをずらすとビン勃ちの乳首。指先でコリコリと刺激して吸い付くとビクビクと反応してくる。「こんな格好で感じられると、おじさん興奮しちゃうよ。」後ろから抱きかかえてオッパイを責めながら、マ●コを揉みこする。「あああっ、気持ちいい…。」ピタパン脚をM字開脚させて、ふっくらとしたマ●コを指で突っつく。「熱くなってるよ、濡れてない?」「ああん…んんっ。」カメラの前に立たせてピタパンを脱がし、エッチなお尻を揉みまくる。「恥ずかしいですぅ。」スベスベの尻肌、パンティの上からプクマンを擦るとお尻をヒクヒクさせて感じている。パンティをずらすと、えげつない形をしたマ●コはグチョグチョ。クンニして指マンで責める。「これ、なんの音?」「濡れている音です…。」激しく指を動かしマ●コを責めると、カオリちゃんは恥丘を痙攣させてイってしまう。「イっちゃたの?」「はい…。」ベッドで仰向けで寝転ぶ。「おじさんの事、気持ちよくしてよ。」舌先でチロチロと気持ちいい乳首舐めで責めてくるカオリちゃん。「こっちも舐めて、こっちも。」ブリーフを脱がされ、竿裏を舐めてくる。両手でチ●ポを揉みながら、一生懸命しゃぶってくるフェラが実に初々しい。「挿れてもいい?」「はい。」正常位セックスでヌルヌルのマ●コにチ●ポを挿入。「んんんっ、あっ、ダメ。」「制服は興奮するなぁ。」正常位でのハメ撮りは征服感があって、やっぱり興奮する。ピストンに合わせて揺れるオッパイを揉みながら腰を突き動かしていると、マ●コの奥がギュッと締まってくる。「ああああっ、イクっ!」騎乗位セックスでチ●ポを根元までハメてくるカオリちゃん。「あううううっ、気持ちいぃ。」若い娘だけあってグイグイと腰を動かしてイってしまう。お尻を突き出させてバックからパンパンとマ●コを突きまくる。「あっあっ、それヤバい。」腕を引っ張り、マ●コの奥を突き上げるように腰を振る。「ああっ、もうダメ、イクぅ~。」カメラの前に移動してイったマ●コを更に突きまくる。「今、なにされてんの?」「バックで…突かれてます。あうぅ。」ねっとりと絞めてくる気持ちいいマ●コ。チ●ポを抜いてもピクピクと痙攣している。マングリ返しにして正常位セックス。オッパイを揉みながら腰を振り、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。「あっ、ダメ、奥ヤバい。」「あ~っ、出ちゃうよ。」イキ痙攣するカオリちゃん。おじさんは生中出しで激射してしまった。「また違うバイトしたら、その制服でパパ活しようよ。」「はい。」素直で可愛いカオリちゃん、次に会うときが楽しみだ。「前田美波#似」
52分
あやね 悪徳マッサージ種付けSEX
#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、ホームページを見て訪れるお客も多い。今日のお客はプロポーションの良い猫系の可愛い女性。肩こりがひどく頭痛も出るみたいだ。「腰もチョット痛いので。」「では、肩と腰を重点的にやっていきます。」施術台にうつ伏せになってもらい、腰から背中へとマッサージしていく。気持ちよさそうな顔をしている女性客。フフっ、これからもっと気持ち良くなるんだよ…。「効果を出すためにタオルをはずしますね。」紙製のパンティーとブラジャーの施術着になるお客。見ているだけでチ●ポが疼いてくるイヤラシイ身体つき。「では、失礼します。」腰から背中を揉んでいく、肌は手に吸い付いてくるぐらい綺麗だ。「脚のほうはどうですか?」「足もよくムクみます。」ふくらはぎから太ももへと揉みあげていく、プリッとしたお尻が実にいい。太ももの内側を揉んでいくと、時折ぴくっと反応している。「腰を伸ばすので、お尻を突き出して四つん這いになってください。」素直にお尻を突き出すお客、かなりたまらないポーズだ。「臀部もかなり張ってますね。」お尻の肉を揉むとピクピクと反応し始めるお客、お尻が性感帯のようだ。「股関節にリンパがありまして…。」マン肉ギリギリのところを押すと、お客はお尻をくねらせている。「どうされました?」「んんっ、そんなとこマッサージされたことないんで…。」仰向けに寝てもらい脚を揉み上げていく。「では股関節を伸ばしましょう。」「えっ?」股を開かせ、恥ずかしいポーズで太ももの付け根をマッサージしていく。ツボを押すたびに反応するお客。恥丘からマン肉を指圧するといやらしい音がしてくる。「ちょっと…そこはリンパじゃないと思うんですが。」間髪をいれずにクリトリスをグリグリと刺激する。「ああっ…。」「でも、さっきから気持ちよさそうな声出してますよ。」紙パンツの上からマ●コを擦りながら、オッパイを揉んでいく。「こっちも、張ってるじゃないですか。」「んんんん~」紙ブラをずらして生オッパイを揉むと、乳首がビンビン勃ってくる。生チクビをコリコリと刺激し、パンティーに手を滑らせて生マ●コを触るとマン汁があふれている。「ずいぶん悪いものが出ているようですね。」「ああああっ、やめてください…。」「ここもよくマッサージしないと。」焦らすように恥丘を指圧すると、腰を突き上げヒクヒクさせてあえいでいる。パンティーを脱がして本格的に生マッサージ。「こちらのマッサージも嫌いじゃないんじゃないですか?」「えっ、だめです…。」指でパイパンのマン筋をこすりながら、形の良いオッパイを揉みまくる。「どうして腰が、こんなに動いているんですかね?」「んんんん~、あああっ。」「不純物がいっぱい出てきてます。吸い取ったほうがいいですね。」お客の股を開いてマ●コに吸い付き、クンニ責め。「あうううううっ。ダメ…いくっ!」「不純物をかき出しますね。」指マ●コでマン汁をグチュグチュとかき出すと、お客は腰を突き上げてイってしまう。「次はフェイシャルマッサージをしていきます。」ビン勃ちの生チ●ポを差し出す。「えっ、何してるんですか…?」「この‘器具’で小顔になりますから。」「ホントに?」「まんざら、嫌いでもないんでしょ。」太いチ●ポをほおばるお客は、言われるがままヨダレを垂らしながら根元までしゃぶり続ける。お客を寝かせてフェラを続けさせ、指マンでマ●コを刺激する。「んんんん~」ビン勃ちの乳首にチ●ポをこすりつけると、ビクッと反応してしまう。「ああっ、これは何のマッサージですか?」「乳腺のマッサージです。」「体の奥からマッサージして、女性ホルモンを活発化させましょう。」正常位セックスでチ●ポをマ●コの奥まで挿入する。「はああああ~!」「もっと刺激していきましょう。」腰を激しく振りながら、乳首を刺激すると身体をエビ反らすお客。「あーーー、イクぅーっ!」腰を抱えてさらに深いところを突きまくり、イキまくるお客。「もっと深くいきましょう、お尻を突き出してください。」バックからズッポリとチ●ポを差し込み、腰を回してマ●コの奥をかき回す。「ああん…。」ヒクヒクしているエロいケツをつかんでガンガンとマ●コを突きまくる。続けて騎乗位になると、自分から奥までチ●ポを挿れて腰を振ってくる。「そうそう、いい感じですよ。」乳首を刺激してやるとイってしまうお客、腰をつかんで下からガンガン突き上げる。「あーっ、イクぅ~。」側位にしてヌルヌルのマ●コを突きまくる。「どれだけ悪いものが出たか確かめましょう。」クンニしてマ●コを吸いまくり、手マ●コをしながらビンビンの乳首を刺激する。「ああああっ、もうダメです。ああっ!」腰をくねらせイキまくるお客。イっても止めない指マン施術。「では、仕上げにかかりましょう。」股を開かせ、バックリと口を開けたマ●コにチ●ポを差し込み正常位セックス。痙攣させてイキまくるマ●コを激しく突きまくり、お客の絶頂に合わせて中出し射精。「これで、施術は終了です。」「はい、ありがとうございます。」お客は次回の予約を取って、スッキリした顔だちで帰って行った。「星川まい#似」
50分
あず 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。色白ロリ系娘ご来店。紙袋からピンクの下着を取り出す。「ん~、綺麗だね。どんぐらい使ってます?」「一日ぐらいですかね。」「使用感が無いなぁ、もっと使い込んでる物は無いんですか?」「今日はこれしか…。」「これだと値段つかないですよ。」「いくらぐらいですか?」「500円、売値で。」「えっ!」「お嬢さん可愛いから、写真つければ少しはね。」「しゃ、写真ですか…。」 「いくら欲しいの?金額によっては稼ぎ方があるよ。」「5000円ぐらい。」「5000エン!!それじゃ売値一万円にしないとダメだね。」とりあえずチェキ写真を撮ることにした。ソファーの上で体育座り。スカートから伸びる脚と白のパンティショット。続けてお尻を突き出させてバックショット。色白の細い脚が特徴的だ。三枚目はM字開脚。レース地のスケスケパンティ、少しシミがあって高値がつきそうだ。「あのさ、この下着売りなよ。」「こ、これですか…。」「これ、何のシミ?」マ●コをペロッとさわって、匂いを嗅ぐ。「あぁっ、ちょっと触るのは。」「のりとか塗ってくる娘がいるからね。確かめないと。」「ほんとのシミなんで…。」「じゃあパンツ脱いで、五千円欲しいんでしょ。」ピンクローターをロリ娘に渡す。「これでシミをちゃんと作ろうか。」「えっ今ここでですか?」「そうだよ。」娘の手を取り、マ●コにローターをあてさせる。「ここも撮るんですか?あぁっ…。」いつの間にかバイヤーのペースに巻き込まれていくロリ娘。開いた股をピクピクさせながらオナニーに耐えている。「あぁぁ、もういいですか?」「イクまでダメだよ。イった後と前じゃ匂いが違うからね、値段も変わるよ。」パンティーの中にローターを挿れさせ、いやらしいポーズでの自慰を指導する。「ああああっ、ダメいくぅ…。」「止めちゃダメだよ。匂いを染み込ませなきゃ。」ブラをずらし生チクビを刺激してオナサポするバイヤー。「んぁぁぁ、またイクッ。」びっちょり濡れたパンティをめくり、チェキを撮る。「うちの店、裏メニューがあるんだけど、お客にエッチなとこ観せるだけで五万円。」言葉巧みに誤魔化しながらローターでマ●コを責めまくる。ローターを指で奥に突っ込み、そのまま指マ●コ。ロリ娘は痙攣してイってしまう。「お客さんのオチンチン見るだけで、お金いっぱい入るんだけど、練習してみようか。」「見るだけですか…。」娘の目の前で、チ●ポをしごき始めるバイヤー。「一緒に握ってみようか。」娘の手を取りチ●ポを握らせて手コキさせ、クリトリスを刺激する。「あぅぅぅ…。」「エッチなことして、お金稼ごうよ。」生チ●ポをしゃぶらせる。マ●コが締まってきたせいかローターの音が変わってくる。いやらしい舌使いでカリ首を舐め上げ、ジュポジュポとしゃぶってくる気持ちいいフェラチオ。強引にキスをして可愛い微乳乳首に吸い付く。ロリ娘はピクピクして感じている。パンティーをずらしてマ●コに吸い付き指マンクンニでイってしまう娘。が、指マンは止まらない。「イったあとのマ●コは、気持ちいいでしょ。」「あああっ、ダメ、いく…。」腰を突き上げて連続イキする娘。「最後までやると、お嬢ちゃんなら10万円は取れるよ。」「10万円ですか…。」正常位でチ●ポをマン肉に擦りつけて竿先を挿入。「うっ、キツぅ~。」締まりの良いマ●コを引き寄せ、根元までねじ込みチェキを撮る。脚を束ねて達磨返しでマ●コの奥をグリグリ。「あ~だめ、奥ぅ。」更に深くねじ込んで激しく腰を振るとイってしまうロリ娘。「お尻向けて。」突き出したお尻にバックからチ●ポをメリメリと挿入。「あっ、あっ、あっ、あっ、ダメダメ。」バックが弱いらしく逃げようとしたので、腕をつかんで深いストロークでガンガンとマ●コを突きまくる。「あっ、あっ、あっ、いくぅ!」うつ伏せにしてスパンキングしながらアナル舐め。「ダメ、変なとこ舐めないでぇ。」尻肉を種付けプレスしながら突きまくる。「あーー、奥ダメぇ!イクイク!」背面座位セックスでM字開脚にして腰を振らせ、か細い身体を抱きかかえて下から突き動かす。「あああっ、気持ちいいー!」正常位にしてニュルニュルのマ●コにデカチ●ポを差し込み、キスをしながら腰を振りまくる。「あーっ、イクイクイク!」ロリ娘の腹に精子をぶっかけるバイヤー。こうして娘の汚れたパンティーは高値で売られることになった。「上戸まり#似」
52分
綾乃 今ドキ女子の性事情
いま話題になっているレンタル彼女を頼んでみた。スマホから簡単に予約ができて、すぐに自宅にやって来るという。選んだのは綾乃さんという可憐な美女で、本当の彼女だったら最高!こんな可愛い女性が自宅まで来てくれるなんて、心躍る展開にエロ妄想全開!希望通りの極上彼女・綾乃さんがやってきた。こんな彼女と交際している感じという事は、ヤリたい放題もアリなのか…と胸が踊る!「新人って書いてありましたけど、この仕事を始めてどれくらいなんですか?」「本当に始めたばかりで、1カ月経ってないくらいです」話し方も可愛らしくて、気さくな性格っぽい。彼女のいない僕にとっては、眩い存在だ。これだけ可愛いのに、嘘か本当か…わからないけど、2年くらい彼氏はいないと言っている。「このお店のシステムってよくわかなくて、レンタル彼女って具体的に何をするんですか?」「おしゃべりしたり、ちょっと出かけたり、ご飯食べたりとかですね」「でも彼氏と彼女じゃないですか。手とかつないだりとかはしないんですか」「いやあ、したことないです」なんだがっかり…。身体に触れることはできないようだ。しかし食い下がってみた。ここで諦めたくない。どうせなら触れるくらいはやりたい!「親密になったら、手をつなぐ以上のことって、するじゃないですか。キスしたりとか、抱き合ったりとか。そういうのってレンタルでも彼女だったら、してもいいんじゃないかと思って」「いやあ、私、そういうことはできないので…」「エッチとかさせてもらったりとか」「それはできないです」やっぱり無理なのか…。なかなかガードが堅い。「内緒にしておきますから。1回だけ。5分で終わりますから」喰い下がりながら、ひたすら褒めたり、懇願したりしていく。最後の手段として土下座も繰り出した。それでもなかなか承諾してくれない綾乃さん。やっぱりダメなのか…。しかし、必死で土下座を続けると…。「じゃあ1回だけですよ」やった!!何とエッチするのを承諾してくれた!頼んでみるものである。気が変わらないうちに早速準備した。布団を敷いて、まずは手を握ってみる。さらに膝枕も試みる。「心も身体も癒されたかったんで…嬉しいです」綾乃さんにひたすら甘えてみる。一度OKしたからなのか、抱きしめても交際している彼女としてしっかり受け止めてくれる。ここまで来たら、すべての欲望をぶつけてみたくなった。顔を近づけても拒絶の気配が無いので、そのまま唇を合わせて吸い付いて濃厚なキスを交わした。受け入れてくれている綾乃さんも覚悟を決めたように、舌を絡ませて気持ちの良いねっとりキス。自然な感じで手を胸元に伸ばし、服の上からオッパイを揉んでみた…。すると、小さなアエギ声を上げる綾乃さん。感度の良い身体のようで、ちょっとオッパイを触っただけで感じている。オッパイが見たくて上着を脱がす。思った以上に巨乳で、まんまるオッパイと深い谷間が現れた。身体も極上!興奮度が急上昇!「アン、恥ずかしい」手を入れてブラジャーをずらして、直接オッパイを触って揉む…。乳首をいじると、アエギ声が大きくなっていった。彼女の性欲に火が点いたようだ。可憐な乳首に吸い付いて舐め、パンティの上から股間をいじると腰をくねらせて色っぽく喘ぐ。そのままパンティの中に手を入れ敏感なクリトリスもいじると、全身を震わせて感じる綾乃さん。四つん這いにさせてお尻もいじくりまくった…。「綾乃さんって、本当に肌がきれいですね」行為の最中も褒めちぎった。清楚な顔なのに下着は大胆なTバック。そのギャップもたまらない!パンティをずらし、アナルを眺めながらクリトリスを直接いじる。ちょっと触っただけで淫汁が吹き出して、マ○コの穴もびしょ濡れだ。指で穴をなぞってから挿入するとズッポリと飲み込んだ。ヒクヒクマ○コの中に指を出し入れすると、快感に気持ち良さそうに喘ぐ…。ガードが堅かった綾乃さんだが、もう完全にメスの顔と反応になっているのが面白い。マ○コに吸い付いてクンニをすると背中をのけ反らせて身悶えして、かなり気持ち良さそうだ。「僕のことも癒してくださいよ」最初は恐る恐るな手付きでパンツの上からチ○ポを触ったが、膨らみに触ると大胆に動き出して手を這わせる綾乃さん。さらに乳首舐めの奉仕。清楚から一変して痴女になった。チ○ポが丸出しになると、まずは手コキをしてくる。ギンギンに勃起すると、妙にエロい手つきになった。舐めたくなったようで、チ○ポに舌を伸ばしてエロいフェラ!濃厚な舌遣いから察するに本性はドスケベのようだ。第一印象は可憐な感じだったが、フェラをしている姿は妖艶な女…。その変貌ぶりにも驚かされる。綾乃さんのマ○コを舐めさせてもらってしばらくシックスナインの体勢で性器を舐め合った。こうなったらお互いに性欲がむき出し状態だ。「久しぶりだから、優しくしてください」綾乃さん、セックスが久しぶりらしい…。だったらサービスしないといけない!パンティをずらしてチ○ポを挿入し、綾乃さんの淫乱マ○コと合体!軽いチ○ポの出し入れだけで、理性を失い大きな声を張りあげる淫らな綾乃さん。ピストンを速めるとズブズブヌキサシされるチ○ポの快感でビクビク身体を震わせ、すぐに絶頂に達してしまった。久しぶりのチ○ポの味わいにタガが外れてしまったようだ。「上に乗りましょ!」淫乱な本性を現した綾乃さん。キスをしながらの対面座位で、いやらしく腰を振ってチ○ポを締め上げる。そのまま騎乗位でチ○ポを受け入れると、そこでも腰を上下させて大悶えする。大きなオッパイがブルンブルン揺れる様子を下から眺めながらのセックスは最高だ。マ○コの中の自分の気持ちいい部分にあてがおうと、腰を振る綾乃さんがイヤラシイ。ズコズコ腰を動かして大きなアエギ声を上げながらボルテージが上がって再び絶頂に達した。「後ろからもしたいな」尻を掴んで、マ○コにチ○ポを突き立てる!バックでの野獣的な交わりも艶めかしい。アナルと形のいいお尻を見ながらのセックスも絶品!ズブズブとヌキサシすると、快感摩擦に大きなアエギ声を上げてイキまくる綾乃さん。セックスに没頭している。バックでも絶頂を何度も繰り返してイキまくる敏感ボディが最高だ。最後は正常位。大開脚で官能的な顔をしながらチ○ポを受け入れた。可愛い顔と揺れるおっぱいを見ながら、ガンガン突き立てる高速ピストン。白熱したヌキサシと激しいアエギ声を聞きながら、フィニッシュに向かう。綾乃さんのマ○コを壊す勢いで激しくピストンを浴びせてからお腹に発射した!そのまま垂れた白濁液は、ほぼ無毛に近い可憐なマ○コの上の部分を汚した。可愛い顔して中々の淫乱ぶり!セックスの余韻のように熱いキスを交わして唇を貪り合う。本当の恋人同士のような雰囲気でセックスを終えた。「ありがとう、来てくれて嬉しかったです。時間まで少し休みましょうか」「はい」肉体関係を持ったからだろう、恋人のように抱きつく綾乃さんからかなりの満足感が伝わってきた。こんな可愛い彼女とセックスできて良かった!「一ノ瀬綾乃#似」
53分
リサ ほろ酔い天使
居酒屋で男とお酒を飲んでいるギャルのリサさん。派手な顔立ちで茶髪。可愛さとエロさが際立っているので目立つルックスだ。ノリノリでお酒を飲んでいる彼女は、隣の男の股間に手を伸ばしていやらしく動かし這わせる。エロモード全開だ。かなり酔っ払っているみたいだけれども、まだまだイケるとどんどんお酒を飲んでいる。酔っ払っているせいかもしれないが、胸元がはだけブラジャーの紐が見えている…相当なエロギャル!「私、筋トレが大好きなんです」筋トレを披露するが、ショートパンツのファスナーを下ろされパンティが見えているふしだらな感じにも大喜び。もしかしたら露出狂の気があるのか?彼女がお酒を飲んでいるこの場所は、家庭的な雰囲気の居酒屋なのでかなり浮いてしまうのだが、それでもカメラを意識してレンズに向かってオッパイの谷間を見せつけたり、舌をペロペロと動かしたりと…エロギャルがしそうな事をヤリタイ放題だ。「おしっこしたくなっちゃった」「じゃあ、これ(カメラ)も連れて行って」「わかった~」放尿すると宣言してから、カメラ持参でトイレに。ショートパンツとパンティを脱いで、カメラに見えるようにおしっこをするリサさん。パイパンマ○コを見せつけるようにする。排尿行為とは関係ないが、カメラに向かってブラジャー越しのオッパイも見せつける。やっぱり露出狂なんだろうか?席に戻って、再度お酒を飲み談笑するリサさん。楽しく飲酒してデートのようだ。下ネタ話が炸裂してあまり気にしないのか自身のプライベートな話までし出した…。居酒屋でしこたま飲んだ後は、酔った勢いでラブホテルにイン。ホテルでイチャイチャしながらも、まだお酒を飲んでいる。なんとワインを一気飲み!「もっと飲む~」彼女はものすごい酒豪ぶりだった。酔っ払った勢いなのか、服を脱ぎ下着姿になって目の前の男にしがみつく。そして、欲しくてたまらない様子で乳首を舐め始める。お酒のせいなのか淫乱女の本能のままの行動なのか、まさに痴女といった感じで責めている…。男を愛撫して弄ぶのが好きなのだろう。そのままイタズラするように、手を拘束して身動き取れないようにしてから再び乳首舐めを執拗に続けた。乳首を舐めて興奮したのか、パンツ越しに膨らんでいるチ○ポにも舌を這わせ、いやらしくペロペロと動かす…。ドスケベ女の興奮のままの痴態に萌える!「ああ、すごい。超大きい」パンツ越しに固く熱くボッキしている存在。触ったり舐めたりしているうちに、欲しくてたまらなくなってしまったようだ。チ○ポを丸出しにさせて、吸い付くようにおしゃぶりする。舌を艶めかしく動かして、淫乱女のフェラ姿をさらした。男を四つん這いにさせお尻を突き出させると肛門に吸い付いた…。アナルを舐められまくった男は突き抜ける快感に悶絶状態!チ○ポをフェラしながらパンティを脱ぎ捨てパイパンマ○コを全開にすると、自分で指を使ってオナニーを始めて、その快感に没頭している。「舌、長く出して~」舐めて欲しいと要求しながら、顔にグイグイと股間を押し付ける…。顔面騎乗クンニをさせたいのだろう…。ペロペロちゅうちゅうとマ○コを舐められ腰をくねらせてアエギ声を張り上げるリサさん。自分でマ○コを広げての顔面騎乗クンニで大きなアエギ声をあげ快感を貪っている。「ねえ、マ○コ、美味しい?」卑猥な言葉を発しながらマ○コに受ける快感を全身で堪能している様子。ドスケベ女全開だ。クンニでタップリ唾液塗れになると、再び痴女のように今度は彼女が責める番だ。男の身体を舐めるのが好きなようで、舌を這わせる…。大好きなボッキ状態のチ○コから手が離れない。そのまま手コキも加えて舐めたりして味わう…。チ○コの味をつまみにしてワインを飲む、エロ飲酒も止まらない。酔っ払っているせいなのか、いきなりビンタしてきたりする…。やりたい放題だ!「私にもやっていいよ」ビンタをおねだりされ、男はリサさんを叩いた…。すると、ビンタをされて大喜びするリサさん。何でも快感になってしまう淫乱エロ女。男の足の指を弄んだと思ったら、そのまま自分のマ○コの穴にあてがう。そしてヌルヌルとマ○コに受け入れ、セックスのように腰を振って悦ぶ。思いの外気持ち良かったらしく、それにハマって更に腰を動かした。ピストンのように足の指の出し入れをすると、そのまま昇り詰め絶頂に達してしまった。ビクビクしながらイったと同時に大量の潮…というよりは、お漏らしをした。「挿れちゃおっかなあ!」チ○ポが挿れたくて我慢できなくなったのか、そのまま腰の上に跨り騎乗位の体勢でチ○ポを掴んで自ら挿入。ズポズポとチ○ポをヌキサシして激しく腰を動かす。チ○ポを挿入した瞬間に快感に身震いしながら大きなヨガリ声をあげ、またお漏らし。お漏らししながら腰を上下、前後と自在に動かしての騎乗位。腰を動かしながら舐めたくてたまらなくなってしまうのか、ハメたままで覆い被さるように乳首を舐めるいやらしさ全開!テクニシャンの痴女だ。「立ってしよう!」騎乗位でイキまくって漏らしまくったら、ベッドから降りて立ちバック姦を促し、お尻を突き出す。尻肉を掴んでギンギンのチ○ポをバックから挿入すると背中を仰け反り喘ぐ。ズコズコとチ○ポを突き立てて、叩かれるのが好きな彼女のためにスパンキングをお見舞いした。バチンと音が立つ瞬間にビクっと震えてマ○コが絞まるような感覚。彼女も悦ぶし、ついつい白熱して叩いたらお尻が真っ赤になってしまった。スパンキングをされて大悦びの淫乱女。大きなアエギ声をあげながら、イキそうになっているマ○コからは快感で吹き出してしまう大量のお漏らし…。ビクビクしながら漏らしながら絶頂に達してしまって、周囲はびしょ濡れ状態になってしまった。そして首絞めも要求されたので、やってあげると恍惚の顔をして感じまくっていた。「あ~、あ~、気持ちいい!」大きく足を抱えられての立ちバック姦。結合部が丸見え。彼女の体液塗れのびしょ濡れマ○コに極太チ○ポが根元までヌキサシするのが見え、エロティックだ。「もっと壊れちゃえ!」フェラチオをしたがったので、結合からチ○ポを引き抜くとしゃぶりついた。まるでイラマチオをするように喉奥まで呑み込んで大きく顔を動かして美味しそうにボッキチ○ポをしゃぶりまくる。いやらしく顔が動いてチ○ポが快感でたまらなくなる。彼女もその味を堪能して興奮したように高速手コキ。このままだとフィニッシュに向かってしまう…。「出ちゃう~」「いいよ~」『ザーメンが出る』と聞いて、発射を手伝うようにそのまま激しい高速手コキ…。ギンギンのチ○ポから大量のザーメンが発射され、彼女は白濁液を顔で受け止める。顔射でドロドロのままチ○ポをしゃぶってしっかりとお掃除フェラ。美味しそうにチ○ポを舐めあげた…。チ○ポ大好き過ぎて離せない様子で味わっているのがイヤラシイ。「まだ出るんじゃない~」満面の笑みを浮かべながら、名残惜しいようにチ○ポをしゃぶって亀頭に刺激を与える。まだまだ舐めたくてたまらない様子。お酒の酔いのせいなのかもしれないが相当な淫乱ぶり。真性のドスケベ痴女のエロギャルリサさん。まだやる気満々なので、この後もチ○ポとずっと戯れそうだ。「皇ゆず#似」
88分
マキ 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教SNSで見つけたハメ撮影OKのパパ活娘を自宅に呼んだ。写真ではめちゃ可愛かったんだけど地雷を引いてしまったようだ。「あーあ、もっと綺麗なホテルかと思ってたのに…。」「いやホテル代の分、マキちゃんに還元しようと思って。」そんなのどうでもいいわって顔で目を合わせようともしない無愛想な態度。「シカトしないでよ、どうせなら楽しくしようよ。」カメラを回すが、そっぽ向いて話もかみ合わせない。時間の無駄を感じるので寝室に行くことにした。う~ん、カメラに映る分には可愛いんだけどな…。「俺、あとでこれ観てオナニーするんだ。」「キモイ…。」「どこが感じるの?」「そんなの言わないよ。」「じゃあ探そう。」オッパイを触ってもキスしても無表情。オッパイを揉んで生チクビをつまんでみる。「痛いよ、触らないで。」それでも勃起してきたので生チ●ポを出してシゴいてもらうが、そっけなく片手で手コキしてくる。「口でしてよ。」「くち?はぁ~。」くわえるだけで動きの少ない貧弱フェラそれでもチ●ポはビンビンになってくる。塩対応娘の携帯が鳴り、フェラの途中でバッグの置いてあるキッチンに行ってしまう。「はあ?電話?」頭がショートしそうなぐらい理解不能な行動だ。あきれた俺はお茶に媚薬をタップリ混ぜて、戻ってきた塩娘に飲ませる。「さっきの続きしよう。」相変わらずの塩フェラ。媚薬が効くまでにはもう少し時間がかかりそうだ。「なんか部屋が暑くない?」「じゃあ、服脱いじゃいなよ。」下着姿でベッドに座る塩娘。スタイルは抜群なんだが…。オッパイを揉んでブラの隙間から生チクビを触ってみる。さっきは嫌がってたのにすんなり受け入れる塩娘。「どうしたの?」「べつに…。」ブラを脱がして本格的にオッパイを責める。「んぁぁ…。」マ●コを触るとまだ反抗的な目をしているが、パンティーはジメッと濡れている。生マ●コを指マンで責めると喘ぎだす塩娘。「どうしたんだよ?」「わかんない…。」乳首を舐めてから、クンニして電マをマ●コにあてる。四つん這いにして尻を突き出させ、指でマ●コをグリグリほじくると腰を左右にひねりながらイってしまう。「ああぁ、チ●ポ欲しい。」パンツを脱がされ、塩娘はチ●ポにしゃぶりついてくる。「もう挿れていい?」「オッパイで挟んでくれたらいいよ。」パイズリさせてみるが、淡白で物足りないので更にフェラチオさせる。「もう挿れようよ。」「お願いしなよ。」「お願いします。おちんちんください。」自分でパンティーをずらしてチ●ポをはめて、騎乗位セックスで腰を振り出す。雑な動きだがマ●コの中は気持ちいい。喘ぐ塩娘はM字開脚で杭打ちピストンしてイってしまう。「うああああー!」下からチ●ポを突き上げると、大声で喘ぎイキまくる。反対を向かせ背面騎乗位セックス。杭打ちしてくるエロい尻をスパンキングしてお仕置き。「自分に挿れてたチンチン舐めろ。」マン汁だらけのチ●ポをしゃぶらせ、股を開かせる。正常位セックスでパイパンマ●コに、ビン勃ちチ●ポを挿れて小刻みに腰を振る。「ああー!ダメー!イクイク!」塩娘の口に媚薬をたらしてターボを効かせ、種付けプレスしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。バックからマ●コに媚薬を塗り込みチ●ポを突き挿れる。形のエロい大尻をスパンキングしながら鬼突き。大声でイキまくる塩娘を容赦なく突きまくる。マン汁のついたチ●ポをしゃぶらせ、再度騎乗位セックスしてから正常位セックス。側位にして激しく突きまくると狂ったように喘いでいる。「あああ、マ●コの中に精子いっぱいください。」正常位にして激しくマ●コを突きまくり生中出し。精子の付いたチ●ポをお掃除フェラさせる。「大人のことナメ過ぎなんだよクソガキ。」最後に捨て台詞を言って、とっとと帰ってもらった。「かなめりあ#似」
47分
亜美 貪欲人妻のママ活
#貪欲人妻のママ活性欲旺盛の僕は、学生生活を充実させるために、ママ活をし始めた。今回紹介するのはSNSでバズっていた、色気ムンムンのセレブ人妻。ご主人は海外出張が多く欲求不満らしい。食事デートの後、お腹がいっぱいになってホテルで休憩することに…。「ごめんね、こんなとこに連れて来ちゃて。」「大丈夫です。」「大学生じゃ、お金ほしいよね。」「そうですね、なかなか貯まらないですね。」「ふ~ん…。」僕の腕をすりすり触ってくる亜美さん。「よく年上の女性と、こういうとこ来るの?」「あまりないです…ちょっと緊張しますね。」甘い声で話しかけ、身体をすり寄せ、胸を触ってくる。「不倫?バレなきゃいいじゃない。」綺麗な素足をからませ僕の股間を触って挑発してくる。「お金、欲しいんでしょ?」キスをしてくる亜美さん、甘い口で激しく舌を吸ってくる。「もう、こんなになってる。」ズボンの上からモッコリチ●ポを触っては、乳首責めされチ●ポも乳首もビンビンになってしまう。「直接さわって欲しいの?」ズボンを脱がされ、生チ●ポを●玉から擦り上げる気持ちいい手コキ。「舐めてもいい?」チ●ポの先をチロチロと舌で責められ、ジュパジュパとしゃぶってくる人妻フェラチオ。艶っぽい顔で深く激しくストロークしては、焦らすようにペロペロされてチ●ポはビン勃ち。「ねえ、ベッドでもっと気持ちいいことしよう◆」ベッドに寝ると、服を脱ぎ下着姿で迫ってくる亜美さん。「ねえ、触って…。」いやらしいブラの上からオッパイを触ると柔らかな感触がチ●ポをビンビンさせる。ブラをはずしキスをしながらチ●ポを触られ、僕も亜美さんの生オッパイを揉みまくる。オッパイを顔に押し付けてきたので、お尻をさわりながら乳首を吸う。「ん…あぁぁ。」本格的にチ●ポを責めてくる亜美さん。乳首舐め手コキから、手コキフェラ。恥ずかしいポーズでアナルまで舐められてしまう。「カワイイ、お尻の穴なめられて凄くなってる。」パンティーを脱ぎバックリと股を開く亜美さん。「私のも気持ちよくして。」僕は綺麗なマ●コに顔をうずめ、ジュパジュパとクンニして舐めまくった。「ああああー、気持ちいい、イっちゃう。」シックスナインでお互いの性器を激しく舐め合い、グチョグチョのマ●コを指マンでイカせる。股を開いてセックスを誘ってくる亜美さん。「先っちょだけなら不倫じゃないから、挿れて…。」じゅうぶん不倫である。僕はカリ首だけをマ●コに挿れて、小刻みに腰をふる。「ああん、半分だけなら大丈夫よ。」チ●ポを半分挿れる。暖かくて気持ちいいマ●コに腰がうずうずしてしまう。「もう奥まで挿れて、バレなきゃ大丈夫よ◆」僕は気持ちいいマ●コに、チ●ポを根元まで挿れて腰を振り始める。「ああああっ、気持ちいいい!」グチョグチョと音をたてるマ●コに激しく腰を振りまくる。亜美さんは起き上がって、キスをしながら対面座位セックスで腰を振ってくる。僕も負けじと身体を抱きしめてチ●ポを突き上げる。キスをしながら騎乗位セックス。いやらしい人妻の腰使いでマ●コでチ●ポをしごいてくる。M字開脚で腰をグイグイ振ってイってしまう亜美さん。「後ろから挿れたい?いっぱい激しく突いてね。」くびれのエロいお尻をつかんで、僕は激しくマ●コを突きまくった。「ああああっ、スゴい奥まで…。」そのままプレスしてマ●コの深いところをパンパンとピストン突き。側位にして激しく腰を突き動かすとイキまくる亜美さん。正常位にしてチ●ポを差し込み、浮かしてくる腰をつかんで突きまくる。「もうダメです。我慢できないです。」「中に出して!出したいんでしょ…ああああっ!」僕は激しくマ●コを突きまくり生中出し射精してしまった。「まだ勃ってるね。」敏感なチ●ポをフェラされて、騎乗位セックスで犯●れてしまう。コキコキと腰を振り、エロいお尻を向けて背面騎乗位で杭打ちピストンセックス。「ねえ、もう一回中に出して。」対面騎乗位でマ●コを擦りつけるように腰を振りまくる亜美さん。僕は腰を突き上げてマ●コの奥に二度目の生中出し。「これは不倫じゃないよね。また逢ってくれる?」「はい。」こんな気持いいことされてお金がもらえる、ママ活は最高です!!「小松杏#似」
44分
ハルカ 今ドキ女子の性事情
自らAV撮影に応募してきたハルカさん。「応募していただいたということですが、なぜAVに応募したんですか?」「まだイッたことがなくて、イッてみたいという気持ちから、応募してみました」はっきりと『絶頂体験がしたい』と、理由を語るハルカさん。派手な印象を受ける顔立ちの美人。色っぽい大きな口がインパクトがある。フェラチオがうまそう~!年齢は21歳で、まだ一度もイった経験がないそうだ。早速ベッドルームで男優と対面し、身を任せるハルカさん。いきなり耳を舐められ、キスされて身体を固くする…。緊張しているようだが、快感に身体が反応してしまう。プレイに没頭しようとしている感じだ…。服を脱がしてブラジャーの中に指を突っ込み乳首責めをすると、小さなアエギ声を上げた。快感には素直なようで、周りを気にしていたがすぐに没頭していった。オッパイはやや小ぶりながらスレンダー体型で感度良好のいやらしい身体。ベッドに大人しく横たわって、されるがままに身を委ねて乳首を舐められて身悶えする。スカートも脱がされ、そのままパンティも脱がされてとうとう全裸状態に…。しかしあまり恥ずかしがっている様子はない。どうやらセックスのプロが相手という事で、プレイに対する期待感が高まっているようだ。M字開脚の体勢にされるのも素直に従い、露わになったクリトリスに男の顔が近づくのをワクワクした顔で見ている。自分のマ○コに舌が這うのを緊張と期待の顔で受け入れた。対面して数分、マ○コの味まで提供してしまっている自分に対しここにきてやっと羞恥の雰囲気が見えた。「あ~…、気持ちいい!」マ○コに吸い付いた男の口からジュブジュブと淫音が発せられる中、クンニの快感で身悶えして喘ぐ。「ああっ…もうっ…イキそうです」丁寧な言葉使いだが、身体を快感に弾ませて悶えると、クンニだけでイキそうになっていた。絶頂体験が無いはずなのに、この敏感な身体…。さぞ持て余していたのだろう。そして軽めな感じではあるものの…しっかりと身体を快楽に痙攣させている。ビクビクしながら絶頂に達したようだ。彼女にとってはクンニで人生初めての絶頂…。最初に言っていた『絶頂体験したい』という目標はすぐにクリアしたようだ。ヒクヒクしているマ○コを更に責めるように指マンと同時に性感帯の乳首責め…。このままさらなる責めを受け続けると、どうなるのだろうか…楽しみでもある。更にマ○コを責める為、追加アイテムの電マを投入。電マでクリトリスへの責苦を与える。すぐにまた全身をクネクネさせて、悩ましい顔をして絶頂。マ○コや乳首などの超敏感な部分を刺激され、全身をビクビクさせながら再びイった。それでも執拗な電マ責めを続けられると、悶絶絶頂し続けた。「自分で好きなように使っていいよ」電マを手渡され、オナニーを始めるハルカさん。初めての電マ体験らしいが、このオナニーでもイキまくり。すっかりと電マの虜になってしまった。「大きい…」丸出しになったチ○ポが目の前に現れると、口を開けてすぐに咥え始めた。ねっとりと舌を這わせる献身的な感じのいやらしいフェラ姿…。艶かしい舌遣いを駆使するハルカさん。玉袋から裏スジ、亀頭に至るまで舐めている。奉仕系の丁寧なフェラ。そして自分から苦しいのに喉奥までチ○ポを咥えて、快感を与えようとしている。イラマチオはいくらド淫乱の彼女でも苦しそうな表情を見せた。…たまらん、興奮する!!「これ挿れてもいい?」「うん」大きく開いた股にチ○ポをあてがい熱い肉棒の存在を感じさせつつ正常位からのセックス…。根元までしっかりと挿入してからのヌキサシ…。徐々にピストンを速くして、マ○コに快感を打ち付けるようにズコズコ動く…。チ○ポを挿入したままで電マをクリトリスにあてるダブル責め。腰をくねらせながら、アエギ声はどんどん大きくなっていった。ドスケベな内面が隠していられなくなる程、快感が高まってヨガリまくった。「あ~、ああっ、イク!」何度でもイケる体質だったのか、堰を切ったように絶頂を繰り返す…。正常位から騎乗位になると、腰を上下させてチ○ポを堪能している。あまり経験値が高くないと言っていたようだが、なかなか器用な腰遣いだ。下から激しくチ○ポを突き上げられると、一心不乱に悶えまくって大きなアエギ声をあげた。何度も全身を身震いさせてイキまくる。ハメたままで体勢を変え側位でも突かれ、マ○コの穴のあらゆる場所に刺激を加えられて悶絶状態。「イクイクイクッ!」敏感な身体にチ○ポをヌキサシされてイキまくる…。バックでも尻肉が揺れまくるくらい激しくチ○ポをピストン…。アエギまくって悶えまくる淫乱な身体に派手にチ○ポをヌキサシしてハメた…。寝バックからの立ちバック…。スレンダーボディを震わせ、長い髪の毛も振り乱して大絶叫でヨガった。「イキそう、あ~、イク~」何度も『イク』と繰り返して絶頂してしまうハルカさん。背面騎乗位ではハルカさんがリードして、高速で腰を上下させた。正常位に再び体勢を戻し、激しいチ○ポの出し入れを堪能した。「こういうのは?」「やったことない」少しアブノーマルな体験、首絞めも受け入れる。「全然、イケるじゃん」再び、チ○ポの出し入れと電マによるクリトリスへの同時責め。フィニッシュに向けチ○ポのピストンが激化する。ついにザーメンをマ○コの中に発射した。マン汁で濡れたマ○コの穴からザーメンが垂れ落ちる。「どうでした?」「気持ちよかったです」「結構序盤でアッサリとイッちゃったけど。全然違った?」「全然違いました」「セックスはいいもんだと思いました?」「はい、とっても。ありがとうございました」物凄く満足した表情でセックスを堪能した様子。まだイッたことがないと言っていたハルカさんだが、今回のセックスでは一体何回イったんだ?と思うほどイケる身体に開発された。AV出演に自ら応募した甲斐があったと言えるだろう。こうしてセックスが大好きな女性が1人増え、充実のひと時を終えた。「可愛川ゆさ#似」
42分
まり とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は久々に彼女とデート。電車が遅れたお詫びに中華を食べに行くことにした。「今日はプレゼントがあるんだ。」手のひらにとびっこを乗せる。「何か大体わかるよね。そこで着けてきてよ。」人んちのビルの影でとびっこを着けてくる彼女。「じゃあ行こうか。」とびっこのスイッチを入れると、腰をビクッとさせて立ち止まる彼女。「あっ、ダメ、歩けないよ。」「変な人に思われちゃうから早く行こうよ。」彼女の手を引いて中華屋に向かう。「エビチリ好きなんだ?」「レタス入りのチャーハンも好き。」スイッチを入れるとビクッとして内股で歩きだす彼女。「なんかリズムが…変な人に見られちゃうから、止めて!」路地を曲がると道端で座り込んでしまう。「あーっダメダメ、もうイっちゃう。」大胆にも人の往来があるところでイってしまう彼女。「なんかエッチしたくなっちゃた…ダメ?」マンションの非常階段を見つけて忍び込み、すかさずとびっこのスイッチを入れる。「オジサン見てたね。あっ誰か来そうだよ。」などと凌●しながら野外での羞恥行為。ローターのレベルを上げる。「あっダメ、イっちゃう…。」ミニスカをまくり上げると、白パンティーに包まれたぷっくらマ●コの中でとびっこが動いている。後ろからオッパイを揉みしだきベロキス。ブラウスを捲って生チクビを指で責める。「ダメ、誰か来ちゃったら…。」「チクビ、勃ってるよ。」大きな柔らかオッパイにしゃぶりつき、乳首を舐め回す。パンティーの中からヌルヌルのとびっこを取り出し、ビン勃ちの乳首を責めまくる。必死に声を抑えている彼女のパンティーを脱がし指マ●コ。クチョクチョっと音をたてるマ●コが糸を引く。濃厚キスをすると彼女はチ●ポを触りながら乳首舐めしてくる。近くの工事現場の音が響く階段。スリルを味わいながらチ●ポはビン勃ちになってしまう。「ほら、舐めて舐めて。」人んちの階段で野外フェラ。彼女は重機の音に合わせて頭を振っている。彼女を階段に座らせオナニーしながらの手コキをさせるとイってしまう。お尻を突き出させてバックから野外セックス。緊張しているせいか彼女のマ●コはいつもより締まっている。「誰か来たらどうしようか。」「ヤバいよ、でも気持ちいい。」手すりに寄りかからせて立ちで対面セックス。濃厚キスをしながら激しく腰を打ち付け生で中出し射精。「じゃあゴハン行こうか。」「お腹減ってないから、ホテル行こう。」近くのホテルに入るなり積極的に責めてくる彼女。「ど、どうしちゃたの?」「だってあんな事するから興奮しちゃって。」僕の上に乗っかってベロキスしてくる彼女。続けてベロベロと乳首舐めしてくる。「パンツも要らないよね。」パンツを脱がされ、ジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいいフェラチオ。彼女は服を脱いでGカップの巨乳でパイズリしてくる。弾力のある巨乳にチ●ポを挟まれ根元までビンビン。「ねえ、私も気持ちよくして、まだグチャグチャなの。」いやらしい身体で股を開いて誘ってくるマ●コに指を挿れ、激しく指マンするとイってしまう彼女。「あっ、さっきの精子が出てきた。」僕らは貪るようにシックスナインして、騎乗位セックスで結合する。大股を開きチ●ポをマ●コでしごきあげる彼女。巨乳を揉むと根元までくわえ込み激しく腰を振ってくる。「ああああっ、イクッ!」イった彼女にバックからチ●ポを突き挿れ、グチョグチョマ●コを激しくピストンする。そのまま身体を引き寄せて背面座位セックスでマ●コの奥を突き上げ、プレスしてヤバい尻肉を突きまくる。イキまくる彼女を裏返しにして、正常位セックスで巨乳を責めながら激しく腰を動かす。「中に出して良い?」「いいよ、いっぱい出してぇ!」僕は生中出しで2回目の射精をしてしまった。「ちょっと休憩したら、またしよう◆」ヤバい、今日の彼女は底なしだ…。「水川かえで#似」
52分
ヤリマン尻いただきます! みなみチャン(21)
【ガールズバー店員】【お酒を飲むとエッチなヤリマン女子】【交際人数4人だけど経験人数50人!?】軟式テニスをしていた綺麗なデカ尻お姉さんを代官山で発見!焼き肉が大好きな肉食系女子は酔えば酔うほど感度が倍増し!?「汗でお尻がペタペタしてる」「えっ、ぜったい見えてますよね??」カメラに恥ずかしがる顔とは裏腹に、敏感マ〇コはチ〇ポを求める「もっとイキたい、もっと頂戴!」@みなみちゃん。
113分
美紗 悪徳マッサージ種付けSEX
#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。今日のお客は清楚な感じのスタイル良い美人さん。肩こりを絵に書いたようなポーズで施術台に座っている。「この施術着、なんか恥ずかしいですね。」「直接肌に触れられるんで、効果が出るんですよ。お仕事は何を?」「デスクワークなので肩と腰が…。」「マッサージの経験は?」「今日が初めてです。」シメシメ顔の施術師、肩から施術を開始する。「日本人は背中の筋肉が弱いですからね、しっかりほぐさないと。」うつ伏せにして背中を揉みほぐす。ぜい肉は少なく、きめの細かい綺麗な肌だ。腰から臀部、太ももへと柔らかな肉体の感触を味わいながら揉み流していく。「この内側もよくほぐさないと。」もっともらしい説明をしながら太ももの付け根の際どいところを重点的に刺激する。仰向けになってもらい馬乗りで肩を押していく。犯●れているような体勢に女性客は目のやり場に困っているようだ。脇からデコルテを押し流していくとピクリと感じ始めている。「大丈夫ですか?」「ちょっと変な感じが…。」「日常ではこの辺、マッサージしませんからね。」腰周りから太ももを撫で回し、ズレたパンツを喰い込ませるように引き上げてマン肉のギリを押し流す。「あっ、そこは大丈夫です。」「ここも大事なところなので。」股を開かせ恥ずかしいポーズで脚の付け根の際どいツボを押していく。女性客は息が荒くなり感じているようだ。「では器具を使ってマッサージしていきます。」電マで肩からデコルテを流して、脇を刺激するとピクリと反応する。「あっ、そこは。」「すみません、手をどけてリラックスしてください。」無防備になった乳房の周りを電マで念入りに刺激していく。「少し刺激の強い部分にあてますね。」ブラを引っ張り、乳首を電マで刺激していく。「ふぅうんん…そこは凝ってないです。」「さわった感じ凝ってますね、効果を高めるために直接あてますね。」「え、それはダメです。」「失礼します。」ブラをずらして乳房をつまみ、乳首を刺激していくと、みるみる勃ってくる。「はぅぅぅ…。」「では下の方も。」太もものパンツのラインに沿って電マを滑らせ、焦らすようにマ●コの周りを責めていく。マン筋が浮き出るぐらいパンツを喰い込ませ、際どい部分を刺激すると腰がヒクヒクと浮き上がってくる。「んんんん~。」電マの頭をマ●コに押し当てる。「ああああぅ、そこはダメです!」「大丈夫ですよ。力を抜いてください。」パンツを喰い込ませ、腰を押さえながら電マ責め。「はぁ~、ダメです。いく、イクっ!」腰を大きく突き上げブリッジ痙攣イキ。イったマ●コを更にグリグリ責めあげる。「もう少しほぐしたほうが…失礼します。」パンツをずらして生マ●コに電マを押し当てると、ブリッジして痙攣している。「はううう、らめぇ!」「このまま中もほぐしていきましょう。」マ●コに指を挿れて指マンマッサージ。Gスポットをグイグイ刺激する。腰を突き上げてきたので、クリトリスに電マをあててW攻撃。イキまくる美人客。四つん這いにしてパンツを脱がしバックから指マン電マ責め。腰をくねらせ尻肉をギュと絞めてイキ痙攣。尻肉を両手で拡げるとブリブリと音を立てる気持ちよさそうなマ●コに仕上がっている。「こちらの‘器具’で、お口の中もマッサージします。」生チ●ポを咥えさせて口内マッサージ。すっぽりと絡みつく気持ちいいフェラチオだ。頭を押さえてクチマ●コで腰を振り、亀頭で喉奥マッサージ。「中もほぐしていくますね。」正常位セックスでチ●ポを挿れて膣中マッサージ。乳首もマッサージしながら腰を振る。「あああーっ、ダメぇ。」電マをクリトリスにあててWマッサージすると痙攣してイってしまう。身体を抱き起こして対面座位セックスから騎乗位セックスへ。「奥をゴリゴリほぐしましょうね。」ズッポリとチ●ポの根本まで挿れて腰をグリグリ動かさせる。ちょびマン毛が実にいやらしく、イキ痙攣するマ●コが気持ちいい。イった後もオッパイをマッサージしながら容赦なく突きまくり、電マもサービスする。「もうダメ、またイクぅ~!」背面騎乗位から、うつ伏せにプレスしてピストンマッサージ。「力加減はどうでうか?」「もっと…強く。」エロい尻をガンガン突きまくり、腰を上げさせバックから激しく腰を振る。電マをあてながら正常位セックス。イっても止めずにガンガン突きまくりマ●コの奥に中出し射精。「マッサージは以上になります。本日はご来店ありがとうございました。」底なしにイキまくった美人客は、次回の予約をしてお帰りになられた。「美咲かんな#似」
50分
アイ&小西 アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは女性とニューハーフの2人組。女性の方は何度も来ていて、すでに洗脳済みのアイ。もう1人は初めて来たニューハーフの小西さんで、見た目はショートヘアの女性だ。小西さんの方はかなり緊張している様子。「好きな人がいて、なかなか言い出すことができなくて、これからどうすればいいかなと思って」私は小西さんの悩みを丁寧に聞いた。「小西さん、何か隠し事をしてますね?」「そんなことはないんですけど」「相談にのるには、すべて包み隠さず話してくれないと」何か隠していることがあるようだ。「誰にも言ってなくて…」「隠す必要はないですよ。ここではすべてさらけ出して」「実は私、オチン○ンがついてて。でも誰にも言えなくて」この事実は連れてきたアイも知らなかったようで驚いた…。ニューハーフということを秘密にしていたのだろう…。私はそんな小西さんを抱きしめ、優しく包み込んだ。そしてスカートをまくり、小西さんのパンティを脱がした。彼女が隠していたチ○ポが露わになった。私とアイで小西さんのチ○ポをフェラ…。キスをしながら衣服を脱がすと、感じやすい小西さんの乳首が突起していた。それを弄り再びフェラをした。私とアイによるダブルフェラ…。「あー、先生のも。御神木、私、どちらを拝んだらいいの」私のチ○ポも登場し、アイは2本のチ○ポに大興奮して舌を這わせまくる。アイも衣服を脱いだのでキスや乳首舐めをする。すぐにビンビンにヨガるアイが甲高いアエギ声を張り上げた。小西さんもアイの乳首を舐めつくし、3人で互いの身体を貪り合い淫らな痴態を繰り広げた。小西さんが好きなアナルを弄ぶと、ヨガリまくって感じて悶える…。私のチ○ポを目に前にして、アイと小西さんは群がるようにしゃぶり倒した。「先生のエネルギー、ビンビン感じるでしょ。小西さん、奥までしっかりと」アイに顔を押さえつけられながらチ○ポを喉奥まで咥えてイラマチオをする小西さん。大好きなチ○ポをしっかり味わいたいようだ。「これがフリーダムハピネスよ!」「ハピネス、ハピネス!」小西さんのチ○ポをしっかり快感に向かせる為に、私のアナルに挿入した。結合したまま腰を上下させ、小西さんのチ○ポを刺激する…。その姿に触発されたアイは同時に小西さんのアナルに指を入れて刺激する。ダブル攻撃だ…!「先生の御神木、挿れてもいいですか」小西さんのチ○ポが私のアナルに挿入されたままの状態で、アイは私のギンギンのチ○ポを自らのマ○コに挿入した。複雑な形でのセックスを展開している。3人が折り重なるようなハードなセックス…。快感を貪る獣のように、2本のチ○ポで快感を得た。小西さんのチ○ポが外れると、アイのマ○コに打ち付けるように私の御神木によるピストンでアイの快感を誘った。「小西さんの本気の姿を見て、私もこうしてみたかったの」アイの要望で、ペニスバンドを装着したアイが小西さんのアナルに挿入した!アイが小西さんを犯しながら快感を味わっている。小西さんもアイにハメられて、悶絶状態!私はそんな官能の坩堝の中の小西さんのチ○ポを手コキする。みんなで激しく腰を振りまくり、小西さんが昇りつめてビンビンのチ○コから快楽が放出された!複雑な状況での快感の貪り合いでの絶頂だ。「私にもハピネスが欲しいです」小西さんと交わったままのアイがアナルセックスをおねだりしてきた。私のチ○ポを今度はアイのアナルに挿入!マ○コでのセックスも好きだが、アナルセックスも好物な様子。アイはアナルセックスですぐに絶頂してしまった。そしてお返しのように、アイのペニスバンドを私のアナルに挿入!再び違う形でのセックス。そこに小西さんが69の体勢で跨り、解放されている私のチ○ポをベロベロと舐めつくした。ものすごい体勢で私のアナルがアイに突かれる中、私のチ○ポを小西さんに挿入した。快楽のアナルセックスでイッてしまった。バックの体勢で私とアナルセックスをしているアイのパイパンマ○コを小西さんが吸って舐めて激しい快感を与えると、そのクンニでアイはお漏らししてしまった。これは3人で仲良く絶頂へイキにイキまくる…何とも凄まじいセックスだ。「精子欲しいです。いっぱいください」アナルを突かれながら、チ○ポから放出される快感のザーメンを欲しがる小西さん。ご要望通りに激しいピストンで絶頂に向かう私のチ○ポから舌先にザーメンを発射!小西さんは嬉しそうに味わった。射精した後もまだ勃起状態のチ○ポで、今度はアイのパイパンマ○コに挿入した。「ハピネス、ハピネス!」そう連呼しながら、目がイッている状態のアヘ顔を晒すアイ。その隣にいる小西さんも同様にアヘ顔状態になっていた。バック、正常位と体位を変える。大きなオッパイを揺らしながら高速ピストンを受け止め、痙攣して歓喜にヨガるアイ。「先生、私にハピネスを授けてください!」アイの歓喜の大絶叫のヨガリ声。フィニッシュに向かう私のチ○ポから2人の口へ快感のザーメンが放たれた…。アイと小西さんは並んでザーメンを味わい、あられもないアヘ顔を続けた。「私、変われたかもしれない」小西さんはアヘ顔状態のままで、自分の素直な気持ちを吐露した。こうして今回の壮絶な洗脳セックスが完了…。ニューハーフさんの悩みも解消できるのが証明された。「鈴音ニコ/望月あやか#似」
56分
アオイ あの娘と今日ヤり部屋で
部屋の中でアオイと2人きり。アオイはスタイル抜群で、顔立ちも魅力的な娘だ。俺の好きなタイプ…。恥ずかしがり屋だが、キスするとすぐに受け入れた。カメラ撮影も大丈夫なようだ。「可愛いな。その表情が好き」褒めると照れてしまうアオイ。身体のあちこちを触っていく。身を委ねるような感じのアオイ。股間周辺を触っても抵抗する素振りはない。むしろ期待感に胸を膨らませている感じだ。首筋を舐めると吐息が荒くなっていき、ちょっと触っただけでアエギ声を漏らす…。「おっきくなってるよ」おもむろにチ○ポをトランクスの上から触り始めるアオイ。チ○ポが好きなのだろう。触ってと言ってないのにもっこりした股間を触ってくる。なかなかスケベな娘だ。ネイルアートのオシャレな指先でいやらしくチ○ポの膨らみを撫でる…。欲しそうな顔つきがたまらない。唇に吸いついて来てキスも欲しがる。昼間のヤリ部屋は窓から日差しが入り、救急車の音や街の喧騒も聞こえてくる。だが、そんな事は構わずお互いの身体を貪り合う…。可愛い娘がエロくて積極的なのは興奮度がアップするばかりだ…。衣服をずり上げると、オッパイが露出。程よい大きさで、乳首は興奮ですでに硬くなっている。その流れでスカートも脱がすと、長くて健康的な足がまぶしいパンティ姿になった。「濡れちゃった」パンティの中に手を突っ込むとアオイの告白通りマ○コはすでにヌレヌレ状態。もっこりをいじってるだけで愛液がだらしなく溢れてしまう淫乱娘…。恥ずかしそうにお尻を突き出す姿が妙にイヤラシイ。敏感なクリトリス周辺をいじくると、すぐにボルテージをあげ快感に足をガクガクさせる。「パンツ脱いで」すぐに素直に脱いで下半身を丸出しにしたアオイ。マン毛の量は濃くはないが広範囲。ドスケベなマ○コだ…!「気持ちよくして。オマ○コ触って」快感を貪りたいアオイは甘えたような声を上げておねだりする…。希望通りマ○コの穴の中に指を入れてかき混ぜるようにピストンすると、溢れ出すマン汁…。ビッチャビッチャと淫音を立てるドスケベなマ○コを弄ぶ…。気持ちよさそうにアエギ声を上げるアオイ。2本の指でマ○コの穴の中をズコズコ刺激すると、さらにマン汁が溢れた。身悶えしつつアエギ声をあげ、濡れ濡れマ○コと腰を痙攣させながら絶頂!互いに全裸になる。目の前に現れた勃起チ○ポを見て、目の色を変え吸いつくように咥え始めた。可愛い顔して、スケベなチ○ポ好きのエロ娘。「オチン○ン、美味しい?」「うん、美味しいよ」そう言って玉袋にも舌を這わせている。本当に美味しそうに舐めていて舌使いも最高だ!勃起チ○ポが大好物のアオイを一旦クールダウンさせてベッドに移動する。M字開脚の体勢でマ○コを舐めて欲しがるので、クンニでたっぷり愛撫してやる。その快感でアエギ声が高くなったと思った途端にすぐにイッてしまった。絶頂に果てているが、そのままクンニを止めずに舐めまくってクリトリスを弄ぶと絶叫をあげた。四つん這いになるよう促し、お尻を突き出させ股間を丸出し状態に。いやらしいマ○コを鑑賞するとアナルも丸見えだ!いやらしい格好のままで、マン汁を噴き出している淫穴に指マンで激しく快感を与えた。「オチン○ン舐めて」チ○ポが大好きなアオイは吸いつくように口に咥えて、亀頭から丁寧にペロペロ。パイズリをおねだりすると谷間にチ○ポを挟んでしごいてくれる。弾力性があるオッパイに挟まれて、感触も抜群!フェラとパイズリでギンギンに勃起したチ○ポを正常位でアオイのマ○コにぶち込んだ!カメラを持ってハメ撮りで腰を動かす。アオイは官能的で艶っぽくいやらしいアエギ顔をカメラに向ける…。息遣いも激しくヌキサシで揺れるアオイのおっぱいがエロい!恥ずかしいのか股を閉じようとする素振りも可愛らしい。「イッちゃう~」チ○ポのヌキサシで受けるマ○コの快感に、悶えヨガるアオイが絶頂に昇った。イク瞬間もバッチリ撮影!正常位から騎乗位に体位を転換すると、今度は下からのアエギ顔をカメラに収めた。快感に支配されたアオイはチ○ポを深く味わう様に自ら腰を動かし、髪の毛を振り乱して激しく身体を上下した。「めっちゃ可愛い」「恥ずかしい~」恥ずかしいと言いつつも淫乱なアオイは積極的に腰を動かす。リズミカルなオッパイの揺れがいやらしい…。恥じらいつつもアエギ声は大きくて張り上げたまま腰を振る。「そのまま後ろ向いて。自分で挿れてごらん」求めると言われるままに身体を回転させて自ら挿入。背面騎乗位の体勢でチ○ポを受け入れて快感にアエギ悶える…。丸くて柔らかいお尻を触っているとどうも叩きたくなってしまう…。ついついスパンキングをしてしまったが、その度にマ○コがキュキュッっと締まる!激しく腰を上下させスパンキングしてもアオイは快感に喘ぐ。「イッ、イッちゃう!」感度の高いドスケベ娘のアオイはチ○ポのヌキサシですぐに絶頂に達してしまう。大きく腰を上下させて、ひたすら快感を貪るアオイ。アオイの身体を倒してお尻を突き出させると、今度はバックからマ○コを突きまくる…。快感に力が抜け、突っ伏してしまうアオイのマ○コから一度チ○ポを引き抜く。マン汁で大洪水状態のマ○コにしゃぶりついてクンニ。力が抜けていたはずがまたビンビンにヨガって大悶えした…。カメラ位置を変えてアエギ顔を中心に捉えられるアングルにして再びバック姦をスタート。快感を貪欲に求めるアエギ顔がいやらしく映る。上からのアングルでは、尻肉が揺れるいやらしい映像…。いろんな角度からのハメ姿でアオイを●す…。マ○コをピストンで刺激されるとすぐに絶頂に向かうアオイは何度もエクスタシーに達していた。フィニッシュは正常位に戻して、高速の腰ピストンを繰り出した。アオイは膣にヌキサシされるチ○ポの快感にもっと溺れたいのか自分の指でクリトリスを弄った。「ああ、イキそう」「いいよ」激しく絶頂に向かいピストンを受け入れアオイが歓喜にむせぶ…。マ○コの中にたっぷりザーメンを発射した!チ○ポを抜くとそのまま垂れてしまった体液…。可愛い顔に似合わず淫乱なケツ毛まで生えているアオイのマ○コがザーメンで汚れて生々しかった。快感に堕ち、セックスの余韻に浸っているアオイの表情を見ながらハメ撮りセックスを終えた。ラブラブ感の漂う熱いハメっぷりに満足した。「永澤ゆきの#似」
55分
まどか 万引きGメンに捕まったオンナ
#万引きGメンに捕まったオンナ窃盗の多いコンビニ店長からの依頼で店を張り込む万引きGメン。棚から商品をカバンに入れる犯行現場を確認、店を出たところで声をかける。「お姉さん!さっきお店の棚から盗りましたね。」「いえ、盗ってないです。」「チョット事務所まで来てください。」薄暗いドアの前で尋問開始。「カバンの中、見せて。」「それはチョット…何も入ってません。」「他に隠してるとこないか、探らせてもらうかな。」おもむろに大きなオッパイを触り、揉んでチエックする。「チョット触らないでください。」「スカートの中に隠してるだろ、捲って見せろ。」むき出しのパンティーを触ってチェックするが何も無いようなので、事務所の中に連れて行き店長に引き渡す。「何をしたか分かってるの?」「なにも盗ってないです。」カバンを取り上げて中を見ると、新品の盗品がゾロゾロ出てくる。「いつも、こんなに新品持ち歩いてんの?」「すみません…、お金払いますんで。」「アナタ常習でしょ、身分証出して。」名前と住所をチェックする店長。「とりあえずお金払ってもらって、警察に連絡するから。」土下座して謝罪する万引き女。「もう謝らなくていいから、家族か彼氏でも呼んで。」「何でもしますから、それだけは許してください。」「ふ~ん、何でもする…。」「は、はい。」「じゃあ服脱ごうか。」「えっ!」「中に隠してるか、確認していないしね。」脱いだ服をチェックする店長、下着姿の女を舐め回すように見ている。「もう、何も入ってないです。」Tバックの尻肉を両手で拡げ、ブラの中を見ようとするとそれを拒む万引き女。「何?怪しくない?やっぱ電話かな。」「お願いします、何でもします。」ブラの中をチェックして、股を開かせ、パンティーの上からマ●コを突っつく。「ここが一番怪しい。」「な、何も入ってないです。」「こうしている無駄な時間の代金も払ってもらわないとなあ。」第三者に電話をすると脅かしてブラをはずさせ、膝の上に座らせる。凌●しながら生乳房を揉みまくり、乳首に吸い付いて舐め回す。「やっ、やめてください!」「電話しようかなあ。」「ごめんなさい、電話しないでください。」「次、お尻。」お尻を突き出させ、パンティーをずらしてアナル検査。「次、お●んこ。」脱いだパンティーの臭いを嗅いで股を開かせ、マン肉を開いて穴の開くほど検査する。「よーく見ないと分からないからさあ。」パイパンマ●コに吸い付き、ジュルジュルとクンニし始める。「ああああああっ!やめてください。」「穴、開いてるじゃん、なんか隠してない?」マ●コに指を挿れて膣中を検査。「じゃあ挿れさせてよ。」「ダメです。彼氏いるんです、私。」「なら、しゃぶってよ。」怯えながらチ●ポをしゃぶり始める万引き女。ジュポジュポと気持ちいいフェラチオからの、頭を押さえつけて喉奥深くイラマチオさせる。「マ●コ開いて、オナニーしてよ。」オナニーしているところを写メる店長。「なにするんですか?撮らないでください。」「何でもするんでしょ、ソファーじゃなくてこっちに座ってよ。」ビン勃ちのチ●ポに座らせ、背面座位セックスで腰を振らせる。スタイルの良いくびれた腰をつかんでグイグイとチ●ポを動かしまくると、股間をビクビクと痙攣させる万引き女。向きを変えさせて対面座位セックス。ネチネチとハメ音をたてるマ●コ。オッパイを吸いながら腰を振らせる。「顔もきれいだね。」「ゆ、許してください。」唇に吸い付き濃厚キス。机に手をつかせて立ちバックでパンパンと突きまくる。「ああああっ!」「チョット、あんまり大きい声出さないでよ。」パンティーをくわえさせ、腰をつかんでガン突きピストン責め。「もう許してください。」「分かった、分かった、終わればイイんだな。」マ●コを激しく突きまくり生中出し。「中に出したんですか、酷い…。」「それはこっちのセリフでしょ、まだ勃ってるから上に乗ってよ。」騎乗位セックスでチ●ポを挿入させて腰を振らせ、下から突き動かす。美乳を揉んで、更に激しくマ●コを突きまくり2度目の生中出し。「ヤダ、また出したんですか…。」「お姉さんがイク時にどかないからでしょ、高い買い物になったね。」この後、万引き女がどうなったかは定かではない。「波多野結衣#似」
55分
タカコ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しているが買わずに出てくる娘がターゲット。餌場であるアパレルショップに足を運んでみると、ターゲットになりそうな美味しそうな娘を発見した。早速、声をかけてみる。「お姉さん、すいません。いきなり声をかけて…。ショッピング中ですか?いまモデルさんを探してて、ポートレートの撮影をしているもので。そういうのってやったことありますか?」「いえ、経験ないです」「お綺麗だから、やったことがあるのかなと思って…。ポートレートのモデルをやってくれたら、報酬として好きなお洋服買わせていただこうと思ってるんですよ~」戸惑いながらも話を聞いてくれる娘。そして何とか承諾してくれた。応じてくれた娘の顔立ちは美形で、綺麗なお姉さんといった感じだ。洋服を購入してあげて、部屋に連れ込むことに成功した。「めちゃくちゃ綺麗だなあ」ひたすら褒めて、気分を高めてもらう。顔立ちも美しいがスタイルも抜群で、セクシーな色気もある極上美女だ。「写真と動画を撮らせていただきたいんですけど、お名前をカメラに向かって言っていただいてよろしいですか?」「はい、タカコです。27歳です」普段は事務系のOLだという。談笑しながら写真撮影を進めていく。しばらくして買った洋服に着替えてもらった。「僕ら、出ていくので、着替え終わったら声をかけてください」彼女にわからないように隠しカメラが仕込んであるので、無防備に着替える光景も捉えられる。「可愛い! めっちゃ似合いますね!」着替えて戻って来た彼女を、再び褒めまくりながら撮影を進めた。同時に動画も撮る。服の上からでもわかるくらいオッパイもかなり大きい。サイズを聞いてみると、Fカップだそうだ。そんな質問にも答えてくれるので、意外とノリも良いのがわかった。「ニットのシワが…」アシスタントに衣装の手直しさせながら、露出度を高める…。服をめくりあげてお腹が見えた時に、さすがにタカコさんも戸惑った。しかしカメラを向けられてパシャパシャ撮りまくると、そんな状況も流されてしまう…。アシスタントは更に肌を露出させた。「めっちゃ綺麗。グラビアとかできますよ。女豹のポーズとか」ベッドの上に移動し、女豹のポーズ。いわゆる四つん這いの体勢にされるタカコさん。ブラジャーも露出して、大きなオッパイの谷間も見える。マッサージと称してオッパイ周辺を触り、ついついモミモミ!「これもマッサージですか?これマッサージじゃない~…」言葉では拒絶している様子だが、撮影という状況の中で言いなりになってしまうのか、お構いなしに身体をいじくると、そのまま受け入れている状況になってくれた…。「下着は上と下、セットですか?水着だと思って、両方見せてくれたら終わりみたいな感じで…」結局、そんな言い訳で、ブラジャーだけではなくパンティも見せる羽目に…。確かに上下セットの下着だ。M字開脚の格好もさせられ、羞恥心で顔が紅潮しながらも脚を開くタカコさん…。M字の真ん中の下着のシワを直すフリして、パンティの上からクリトリスをいじくる。ピクっとして一瞬抵抗する様子が…でも、おやおや、少し感じているようにも見える。「えっ、ちょっと…」クリトリスへの刺激でちょっと気持ち良くなっちゃったタカコさん。そんな彼女が大人しくしているうちにパンティをずらし…丸出しになったマ○コに吸いつく!クンニでベロベロ舐められしゃぶられて、快感に身体をビクビクと震わせるタカコさん。ブラジャーから乳首も露出。タカコさんから甘い悶え声が漏れだす…。「楽しんでるじゃないですか」服を脱がせてオッパイを揉み、パンティの上から電マをクリトリスに押し付ける。あまりにも気持ち良くなってしまったようで、びくびく身体を弾ませヨガリながらも‘イヤイヤ’をする。しかしそんな姿も萌えて興奮してしまう…。「やめてぇ~」口ではそう言いながらも、快感には逆らえず…。愛撫に悶えるタカコさん。ベッドに寝かせて全身を舐めまくった。キスや腋の下舐め、乳首舐め…。吸いつく唇と舌の快感で身悶えしまくる。ポートレート撮影では無く完全にエロプレイ動画撮影と化した。パンティをずらして丸見えになったマ○コの穴に2本の指を挿入して指マンをする。ヌキサシの刺激にすぐに絶頂に向かって潮吹き。パンティを脱がせ股を開かせると、懸命に手でマ○コを隠そうとするが、強引に指マンで激しくヌキサシすると、また、さらに大量の潮を吹いた。タカコさんの手にパンツの上からチ○ポを触れさせ、更に丸出しにして見せつける。目を背けて直視しないようにしているので、強引にチ○ポを握らせてシゴかせた。そのまま口に押し付けて舐めさせて、強●フェラ。その姿に興奮して頭を押さえつけ、喉奥まで咥えさせイラマチオに持ち込む。苦悶しながらもフェラするタカコさんにまたまた萌える!スカートもはぎ取り、スッポンポンにした。「え~、ダメです!」開いた脚の間にチ○ポを押し付ける。さすがに抵抗するも、正常位の体勢でチ○ポを挿入!潮を吹きまくりクンニで愛液塗れのいやらしいマ○コ。まるでチ○ポを待ち焦がれていたかの様にすんなり奥まで咥え込んで合体!そのままズボズボと出し入れして、マ○コの穴の中を掻き混ぜた。快感に身体を痙攣させてヨガる淫乱娘のタカコさん。口では拒否しても、身体はチ○ポが欲しくてたまらなかったのだろう。オッパイを激震させる激しいピストンに、ただただ快感を受け入れて身動き取れなくなってしまった。すっかり快感の虜。そのまま抱きあげて対面座位。チ○ポで突きまくると、オッパイを揺らして歓喜の大きなアエギ声をあげるタカコさん。その流れで騎乗位でチ○ポをハメると、結合部を押し付けて自分から快楽を求めている。下から突き上げるとすぐに昇り始めて、そのまま大きなアエギ声をあげ絶頂!続けて野獣的な雰囲気の立ちバックや側位などと様々な体位で交わる。最後にまた正常位でハメまくった。超の付く高速ピストンをお見舞いすると、背中をのけ反らせてすぐに絶頂するタカコさん。絶頂してうねるマ○コの中に、たっぷり中出しした。チ○コを引き抜くと、いやらしいタカコさんのマ○コからはザーメンが垂れ落ちアナルまで流れていた。「久しぶりのエッチで、凄く感じていたみたいですね」撮影と言いながらも結局ハメ倒されたあげく中出しまでされてしまったタカコさん。セックスの快感にイキまくって呆然としたまま。こうして洋服を買ってあげた代わりに、美味しい肉体を頂くことに成功。ナンパ即セックスを見事に果たした。「森沢かな#似」
50分
現役ナースの出演するAV 山咲さくら
本物の現役ナース山咲さくらちゃんが献身的なセックスを見せる、タイトルもそのまま「現役ナースの出演するAV」!作品中にはちゃんと証明書を持参していただいています(もちろん個人データは修正済み)。
107分
禁じられた家族愛
三組の母子と一組の甥と叔母の獣のようなセックスを収録した作品。超えてはいけない許されぬ愛だからこそ燃えるセックスをリアルにお楽しみください。
90分