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むちむち
ナミ&リサ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人はすでに洗脳済みのナミ(24)。もう1人は後輩だというリサ(23)。どちらも可憐で心惹かれる女性だ。「どうしました?」「好きなアイドルがいるんですよ。好きなアイドルのライブ…」リサが話している最中、私はナミの手を握り、パワーを与えた。すぐにウットリとし始めるナミ。「ライブに行ってみたいんですけど、なかなかチケットが当たらなくて…」ナミの様子を見て、心配そうな表情になるリサ。正直、引いてる感じだ。しかしこれは想定内…。「なんで当たらないと思う?」「運が悪いのかなあ、って」「今までに運が悪いなと思ったことが他にありますか?」「欲しかったものが私の前で売り切れちゃったり」他愛もない会話をしながらも私にパワーを与えられて感じ始めるナミを見て、不安な表情を浮かべるリサ。それでもそのまま話を進める。「新しく買った家電が2日で壊れちゃったり…」「手を見せて。エネルギーを見ます。人間はすべてエネルギー体ですよ」私はリサの手を取り、早速エネルギーの状態をチェック。「あ~、エネルギーがすごく低い」「え、これでわかるんですか?」不安そうなリサを横目で見ながら私はナミにパワーを送り続けた。「運が悪いのはエネルギーが乱れているから」まだ不信感がぬぐえない様子のリサ。私はナミの身体を撫でていく。「ダメですよ。そんなところ触っちゃ」リサが止めに入るがナミはそれを制止する。「話聞いて…。何も怖くないから」リサに言い聞かせるナミ。施術が続いていき、下腹部を抑えられると、ナミはすぐにアエギ声を漏らし始める。リサは完全に引いているがそれとは逆にどんどんエネルギーを与えられ、感じ始めるナミ。「呼吸を合わせていきましょう」私は硬直しているリサの股を強引に開いて、施術を…。下腹部を押さえて、エネルギーを与える。すると、リサは私の施術に身体が反応してしまったようだ。「なんですかこれ?あぁっ…」嫌がってる風だったが、感じ始めてしまうリサ。ナミにも下腹部を押さえられると更に感じてしまう。ナミは早くも目がイッている状態で、大きな喘ぎ声が止まらず、身体をビクビクッと震わせて、そのまま絶頂にも達している。「ああっ…いくぅ~…」全身が敏感になっているナミ…。私はナミとキスを交わし、施術を進めていく。そして勃起したチ○ポを露出し、ナミに差し出した。「オチ○ポ様だよ」怯えたような視線を浮かべるリサに声をかけながら、チ○ポをしゃぶり始めるナミ。リサは信じられない光景を目の当たりにしているといった表情で呆然としている。ナミはチ○ポを奥まで飲み込み丹念に味わうようにフェラをする。自ら進んでイラマチオをするナミ。私はナミにチ○ポをしゃぶらせながら、固まっているリサにキスをして強引に舌を吸う…。乱れた姿でオッパイを露出しながら悶えまくるナミ。「先輩、嫌じゃないんですか?」リサはまだ状況が読み込めていない。しかしそんなリサの姿を無視してナミは身体をクネクネさせながら痴態を晒し続け、アヘ顔になって喘ぎまくる。パンティを脱がし、直接マ○コへの刺激。後ろからナミの身体を支えるリサの目がトロンとしてきた…。ついにリサにも洗脳が浸透してきたようだ。ナミがリサの衣服を脱がし、キスを交わす。さらにチ○ポを咥え、リサに自分のフェラ姿を見せつける。「ね…先輩と同じことして」ナミの求めに少しおどおどしながらもチ○ポをくわえるリサ。そのフェラにナミも加わり、いやらしい舌使いのフェラ姿にチ○ポもビンビンだ。リサとナミがキスをしている最中に、リサのパンティを脱がすと、パンパンマ○コが丸見えに…。無防備なマ○コを指マンで攻撃すると感じまくるリサ…。隣でナミもアエギ声を上げていて、2人が1つになっている感じだ。「ああっ…いいっ…」「あっ、ヘンになっちゃう!」リサはいつしか快感に支配され、アヘ顔を見せてイッてしまった。これでブレーキが外れたのか羞恥心が無くなったようになると、ナミと並んで自らマ○コを見せつけるようにいじくリ始めた。2人ともイヤラシイ姿に…。「ください、ください」おねだりするナミのマ○コに極太チ○ポをゆっくりと挿入すると、余りの快感に全身を震わせてヨガる…。2人で1つになったナミとリサは同時に感じているよう…。高速ピストンをお見舞いするとすぐに昇り始めるナミは何度も絶頂を繰り返す。リサにもチ○ポを挿入…。ナミが見ている中で、激しい正常位セックスにすぐに白目をむくリサ…。あられもないアヘ顔だが、元の美形フェイスも相まって可愛らしくもある。リサとの正常位の後は、リサの身体に覆いかぶさるような体勢で、ナミとバックでハメる…。2人とも目がイッていて、舌を出してアヘアヘしている。ナミとリサのマ○コに交互にチ○ポを挿入する。酒池肉林状態でもある。ナミがチ○ポに跨り腰を激しく上下させての騎乗位セックス、リサはその結合部を凝視し、チ○ポを引き抜いてフェラをすると自ら跨って騎乗位セックスを貪るタガが外れたリサの変貌ぶりが凄まじい。3人の身体が重なるようにセックスとキス…。2人ともすぐに昇り始め、何度も絶頂に達してイキつくした。「先生すごいです」「イキそうだ…」最後はナミとバックでハメて、ズコズコと激しくチ○ポを突き立て、ナミのお尻に発射した。「オチ○ポ様~」リサはナミのお尻にたっぷりと発射した直後のチ○ポを咥えるといやらしいお掃除フェラ。ジュルジュルと淫音を立てている。「…あぁ…私も…欲しい」チ○ポが欲しいというリサ。私は再びチ○ポを勃起させ、バックから挿入した。リサの快感絶叫とナミの絶叫がこだまする中、バックから正常位に…ハードなピストンの後、リサのオッパイの上に2度目の発射。そして再びリサによるお掃除フェラが施され、この日のセックスカウンセリングが終了した。終わった時の2人の充実した表情が印象的だった。「枢木あおい/末広純#似」
58分
さゆり&ミズキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消する、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は毎週通っているミズキ(25)。もう1人はミズキの会社の後輩のさゆり(23)。どちらも今風の若い女性だ。「…好きな人がいて、告白したいなと思ってて。その人に対して、どうやってアプローチしようかな、みたいな。悩んでます」そんな悩みを持つさゆり。「その人とどうなりたいんですか?」「いずれは付き合って、結婚したいです」悩みを聞いていく私。そしてどんどんこちらの世界に引き込んでいく。「もし彼がOKしなかったら、どんな気持ちになります?」「すごい悲しいですね」「その悲しい気持ちをすでに持ってますよね。だから告白できないんじゃないですか」ミズキは私にすでに洗脳されていて、心酔している。「悲しい気持ちは伝染します。ハッピーな気持ちも伝染します。今日もハピネス、貯めていきましょうね」そう言いながら私は施術に取りかかる。まずはミズキに対し、手のひらを身体に向けてかざし、オーラを与えていく。リーディングという名の施術だ。するとミズキは、直接触れられているわけでないにもかかわらず、アエギ声を上げて感じ始める。洗脳済みなので、全身をビクビクと震わせて感じ三昧。早くも目がイッている。直接手に触れられると、さらに感じていく…。そのミズキを見て呆然とするさゆり。「私からパワーをいっぱいもらって」さゆりに抱きつくミズキ。さゆりはパワーが与えられたのか、少し受け入れるような反応を見せる。私はさゆりにもリーディングを施すとさゆりも感じはじめた…。「何これ、すごい」鋭い反応を見せるさゆり。隣ではミズキが乱れて、イヤラシイ声を上げている。私はミズキとキスを交わし、さらにパワーを与えていく。さゆりの前で恥ずかしがることなく、M字開脚をしてパンティを見せ股間を見せつけるミズキ。「先生、ハピネスが溢れそうです~」私がミズキの股間に触れてパワーを与えていくと、すぐに痙攣しながらイッてしまった。目がイッていて、印象に残るアヘ顔でもある。その光景を見て、さゆりはさすがに引いている。パンティを脱がされ、パイパンマ○コを丸出しにするミズキ。相変わらず、手をかざされるだけで感じ三昧なので、クンニでも派手に喘ぐ。「ダメです先生、あ~、チャクラが」アヘ顔を見せながら大悶絶するミズキ。さゆりはかなり引いている。私はミズキのマ○コを舐めまくって、指マンでぬるぬるの愛液で淫猥な音を立てながらヌキさし…。あられもないアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返すミズキ。「さゆりさんも…していきましょう」硬直しているさゆりを優しく寝かせ、足を開かせ、股間に手のひらを置きながらパワーを送り込んでいく。さゆりもすぐにミズキと同様に感じ始める。服をはぎとり、ブラジャーも外し、オッパイを晒すさゆり。すっかり洗脳され、恥ずかしがる素振りはない。私はさゆりとキスをし、オッパイを愛撫…揉んでいく。「ハピネス、ハピネス♪」隣りではミズキがそう呟きながら絶叫し、相変わらず乱れまくりだ。さゆりを指マン…。マ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、身体を震わせながら感じている。ミズキもさゆりに快感を与えるように参戦…。私がチ○ポを2人に差し出すとヨダレを垂らしそうな顔をするミズキ…。「今日も勇ましい!」チ○ポは自分のモノとでも言うようにフェラ。根本まで飲み込んでイラマチオも敢行。そんなミズキの姿を羨ましそうにさゆりも眺めていて、チ○ポに手を伸ばし触り始める。「ご神殿、暖かい」いつしかみな全裸になり、キスやフェラを…。さゆりのパイパンマ○コを広げて見せつける…。チ○ポを頬張り、スケベな舌遣いで舐めあげる…。玉袋舐め、裏スジ舐め…いやらしいフェラ姿…。「先生のハピネスが欲しいです」ミズキがおねだりし、私のチ○ポに跨り騎乗位からセックスが開始。言われるがままにさゆりは挿入のお手伝いをする。いやらしく玉袋を撫でながら、結合部を凝視するドスケベ全開だ。大絶叫しながら腰を振るミズキ。背面騎乗位でも腰を激しく上下させる。私はチ○ポをミズキのマ○コに突き立てながら同時にさゆりをクンニする。3人で乱れ三昧だ。2人のパイパンマ○コを代わる代わる堪能。さゆりにも騎乗位の体勢からチ○ポを突っ込んだ。マ○コで勃起チ○ポを呑み込んだ瞬間から甲高いアエギ声を上げるさゆり。「気持ちいい、あぁっ…イッちゃいそう」すぐに絶頂に達するさゆり。そのまま体勢を変えて背面騎乗位になっても大絶叫。白目を剥くアヘ顔のまま大きな喘ぎ声をあげてのけ反って震える…。何度も果てるさゆりからチ○ポを抜くとそのままミズキのマ○コにバックからズコズコ…。ミズキはよだれを垂らしながら大悶え。バックで突かれるミズキの前で四つん這いになり、3人で連なるような感じで交わっているさゆり…。2人の白目を剥き、舌を出しながらの王道な感じのアヘ顔を同時に眺められて、まさに絶景だ。「う…イキそうだ…」「あぁ~!!」私は我慢できなくなり、口を開けているミズキに口内発射!「あ~、ハピネスが身体全部に…」発射したがまだ勃起したままの私は、そのままさゆりと正常位で…。猛ラッシュのピストンをお見舞いして、また放出しそうになった私はそのままゆさゆさと抜き差しで揺れていたさゆりの大きなオッパイの上に白濁液を発射!ザーメンが出た私のチ○ポにミズキが吸いつくように口を…。そして念入りなお掃除フェラ…。ネットリとした、最後まで濃厚な味わいだった。「ハピネスは積み重なっていきます。定期的に通うことをお勧めします。いつでもいらしてください」こうして2人のパイパン美女達への今回の施術は完了した。「花芽ありす/望月あやか#似」
54分
横宮さん 民泊経営者の極秘ファイル
私は都内数か所で民泊を経営しているオーナー。その一つが自宅の階下にあり、合鍵でいつでも入れるレ●プ部屋になっている。本日ご宿泊のお客様は一人旅でお越しの清楚な感じの女性、二泊三日でのお泊り。パワースポット巡りをしているらしいが、柔らかそうなムチっとした身体が実においしそうだ。今夜は私のパワースポットを注入してあげようと思う。部屋の案内をしつつ備品チェック、そしてバスルームに隠しカメラを仕込む。「冷蔵庫の中のビールとかは自由に飲んでかまわないからね、それではごゆっくり。」「ありがとうございます。」笑顔の可愛い素直な娘である。部屋に帰って隠しカメラを作動、パンティーを下してオシッコする姿がモニターに映る。後ろ手でマ●コを拭いている、後でバックからガンガン責めてあげるからね。どうやらシャワーを浴びるご様子、着ているものを一枚づつ脱いでいく姿はいつ見てもゾクゾクする。日本人女性らしい安産型の身体、そうそう、おマ●コもお尻もよく洗ってね。その夜、差し入れを持って客部屋を訪ねる。「おつまみ買ってきた。あれ、ビール飲んでないの?」「一人で飲むのも、何かなって…。」「おじさんが一杯付き合おうか?」「いいんですか?嬉しいです。」嬉しいのはこっちのほうだ、早速ビールをグラスに注いで、強力な媚薬を混ぜて乾杯。良い人を装いながら早々に自宅へ戻る。深夜、お酒を飲んで熟睡中の客部屋に忍び込む。布団をめくり、ムチムチした太腿の肌触りを楽しむだけで、チ●ポはギンギンになってくる。「管理人さん!何してるんですか?!」暴れる娘の手を拘束テープで縛り上げる。「暴れちゃダメだよ。」柔らかなオッパイを揉みまくると、次第に乳首が反応してくる。「カラダがおかしいねぇ、ビールに媚薬入れたんだよ。」「そんな!」オッパイに吸い付き、乳首を舐めまわし、四つん這いにしてお尻を突き出させる。尻肉をスパンキングしながらマ●コを指でいじると、いやらしい音を出し始める。パンティーを脱がし、濡れたマ●コに吸いついてベロベロとクンニ、ピクピクと反応するエロい身体。「だめぇ、イっちゃう。」腰を突き上げてイったマ●コに指を挿れてかき回すと、マン汁が糸を引きいやらしい匂いを漂わせてくる。「匂い嗅いでごらん。」ブリーフの上からチ●ポに顔を押しつけ、匂いを嗅ぎだす媚薬娘。自分から舐めたいと言い出したので生チ●ポを差し出すと、大きな口でベロベロとチ●ポをくわえてくる。ねっとりしたストロークで根元までくわえこむ、メチャ気持ちいいフェラチオ。四つん這いにさせると、ノーハンドで喉奥までしゃぶりこみ、玉舐めまでしてくる。このままイってもいいぐらいだが、拘束テープをほどいて柔らかいオッパイでパイずり。上目づかいのいやらしい口に指を突っ込んで、ビン勃ちのチ●ポを巨乳でしごいてもらう。再びディープフェラ、チ●ポを根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュいわせながら喉汁の糸をたらしている。「おちんちん美味しい、おま●こに欲しい。」仰向けで寝て、M字開脚でチ●ポをねだる媚薬娘。チ●ポをズッポリと根元まで突き刺して、小刻みに腰を振り続ける。「おま●こ気持ちいい!もっと、もっと!」腰を突き上げてイったので、そのまま腰をかかえて突きまくる。「まだまだ、足りないよぉ。」媚薬の効いた娘は自分から騎乗位セックスでパコパコと激しく腰を上下する。四つん這いにして、バックから大きな尻をつかんで獣のように激しくマ●コを突きまくり、イっても止まらない高速ピストン。うつ伏せにしてマ●コの奥を突きいれると、媚薬娘もお尻を上げてチ●ポに食いついてくる。「あ~もっと、もっとぉ!おま●こイッパイ突いて!」松葉崩しで斜め突きの後は、正常位セックスで濃厚なキス、いやらしい舌をからませながら腰を振る。脚を抱えてさらに奥を突くと、グイグイとマ●コを絞めつけてくる。側位セックスで大きなオッパイを揉みながら激しくピストン。背面座位でオッパイを鷲づかみにして下からガンガン突き上げると、マ●コをヒクヒクさせてイキまくる媚薬娘。正常位セックスで乳首舐めをさせながら、腰をマ●コに打ち付ける。グチュグチュをいやらしい音をたてるマ●コをめちゃくちゃに突きまくり、中出し射精。実に気持ちのいいセックスだった。が、媚薬娘はドロッと出てくる精子を指でこすりながら、マンズリしてまたイってしまう。しょうもない淫乱な娘だが、また明日も楽しむことにしよう。「長澤里実#似」
56分
媚薬マッサージサロンで種付けされた私…2 桐條紗綾
都内某所、癒しのリフレクソロジーを謳うマッサージ店を久しぶりに訪れた「桐條紗綾」は、顔なじみの施術師に勧められるままハーブティーを飲み干した。施術が進むうちに身体が熱くなり始め、同時に感度も高まって以前とは異なる体感に戸惑いを感じ始める…。それもそのはず、ハーブティーにもハーブオイルにも媚薬が混入されていたのだ!全身クリトリス状態に感度を高めた身体は、エロ施術師の卑猥な愛撫を徐々に受け入れていった。媚薬のせいで言うことを聞かない身体は、エロマッサージにビクビク反応し始めマ○コの中にまでオイルをすり込まれた。ヨダレを流しながらメス化した桐條は、とうとう施術師のブリーフに手を掛けみずからチ○コにむしゃぶりつくと別人のように淫らに変貌!「挿れてくれ」と男にせがみ、子宮まで突き刺さる生チ○コに歓喜のあえぎ声で感じまくった!終わりのない快楽中毒と化した桐條は、更なる媚薬で餌付けされ充血した発情マ○コに中出しされまくりアヘ顔ヨリ目であえぎ狂うのだった…
124分
川上ゆう[主演・監督作品限定]2枚組ハイパーベスト8時間49分
第一線で活躍する実力派女優「川上ゆう」が監督した作品に限定した、ハイパーベストが登場!本作には、川上が今一番やりたいプレイを実現させた本格レズ作品で、ドMと公言する川上が緊縛された状態でロリ少女二人に犯●れる快楽アクメや、ウブな少女に本物のオナニーを徹底指導する本気オナニーレッスン、川上を含む5人の女達があることをされた状態で濃密に絡み合うレズ乱交など…女が女を本気で愛して本気でイキまくる光景に圧倒される!感極まった川上が、撮影の最後でおもわず号泣するハプニングもあった、ファンならずとも必見の作品!!そして、2作目となる川上監督主演作品では、女性特有のエロティックな世界観とエレベーターガール姿が織り成す官能ドラマ!過去にボールペンで脅されレ●プされた経験のある川上は、それ以来ボールペン恐怖症に…。日常で頻繁に遭遇するボールペンが、凌●変態プレイの記憶を呼び覚まし男も女も構わず性交してしまうアブナイ妄想…のはずが、夢が現実を侵食し、美しいエレベーターガール姿で激しく犯●れたドラマ作品を盛りだくさんにノーカットで収録した!!
520分
★配信限定!特典映像付★男の全身を舐めまわして脳イキする痴女2 弥生みづき
「弥生みづき」が鋭い目つきで男達を喰いまくった!敏感なチ○コをいじられて、大声で感じまくる男の反応を楽しむみづき。ドクドク精子を流してグッタリする男を無視したまま、イタズラ顔で亀頭をいじめ続けるとその強すぎる刺激に男が叫びながら潮を吹いた!挿入部をカメラに見せつけたままみずから串刺しピストンすると、必死にこらえながらもイってしまう!別のチ○コを「おいでおいで♪」と招き入れると、フル勃起して反り返ったデカチンが子宮口までズンズン突き上げ感電したように絶頂しまくった!男とつながった結合部を覗き込むみづきは、感じまくって泣き顔のような表情。堪えきれず、どんどん高くなるあえぎ声を響かせると腰をはね上げて激イキ!快感の余韻がつづき、身体をビクつかせて大満足で「サイコー!」とつぶやいた…配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。どんなことがあっても現場でニコニコしてることを心がけているというみづきちゃん。その言葉通りに終始楽しそうに笑顔を振りまいてくれるみづきちゃんの魅力満載のスペシャル映像です。
177分
めぐ 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。今日は夜になっても売り上げが上がらず、少し落ち込んでいる。「秋葉原まで、お願いします。」ミニスカの清楚そうな娘、こんな時間に秋葉とは職業メイドなのだろうか。「秋葉原はお仕事ですか?」「いえ、遊びに行きます。」今夜は俺と遊んでもらおうと、運賃が半額になるキャンペーンドリンクを案内する。媚薬入りドリンクを飲み干し、パンツ丸見えで、眠気を必死に耐えている娘。俺にとって寝落ちするところを見ているのが快感だったりする。寝入ったお客に声をかけてみる。「お客様、駅でいいですか?」と言っても、秋葉じゃなくて俺の駅だ。ヤリ部屋近くに車を停め、後部シートに乗り込むと完全に昏●している娘。早速、解剖を始める。丸見えパンツの股間を開き、いやらしいポーズを鑑賞し、大きなオッパイのブラを外す。白く血管が浮きでた大乳、可愛い乳首を指でコリコリすると、んんっと反応してくる。乳首に吸い付き、チュパチュパとしゃぶり、パンティーをずらす。毛のない割れ目を指でいたずらし、湿ったマ●コを舐めまくる。生チ●ポの膝枕に頭を抱え、手マ●コしながら可愛い唇を舐めまくる。マ●コがグチュグチュと音をたてて反応している。唇に生チ●ポをこすりつけると、美少女の可愛い顔が変顔に歪む。口をこじ開けて、デカチ●ポを口いっぱいにねじり込み、自分で手コキをする。この変態オナニーを経験しないと死んでも死にきれないって感じだ。しばしオナニーを楽しんだ後、娘をヤリ部屋に拉致した。ベッドの上で手足を拘束して診療再開。スカートを脱がし、色白の手に吸い付くようなすべすべの肌を触りまくる。熟睡する娘の身体をもてあそび、乳首を吸い、揉みまくり、マ●コをまさぐる。パンティーを脱がし、好物のお尻に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。可愛いお尻の穴をレロレロ舐めて、すべすべの尻肉を揉みながらジュパジュパとクンニする。指マ●コで膣中を充分濡らして、寝ている娘のマ●コにデカチ●ポを刺し挿れる。ピチャピチャと音を出して、良く締まるオマ●コを激しく突き動かし、挨拶代わりの中出し射精。射精しても収まらないチ●ポを、再び挿入していると目を覚ます娘、マ●コがぎゅっと締まる。口をふさいで首を絞め、騒ぐなと脅しながら腰を振り続ける。体位を変えて横向きで挿入しようとすると、拒んでなかなか挿らない。無理矢理チ●ポを差し込み、パコパコと腰を振る。何が起きているのか分からないで犯●れる娘、気持ちよくていい眺めだ。チ●ポ抜いて娘の顔の前に差し出し、無理やりしゃぶらせる。嫌がる口にズボズボとチ●ポを出し挿れして、激しく腰を振る強●フェラチオ。四つん這いにさせて、バックからチ●ポをねじ込み、ガン突きで犯しまくる。「あうぅぅ、…あっ。」悲痛な表情でイってしまう少女。ピクピクしている身体を引き寄せ、後ろから非情な手マ●コをしながら濃厚なキスをする。必死に耐えている様子だったが、達磨拘束のまま寝かせて指マンでGスポットをせめる。うつろな表情になってきた少女は、大量のお漏らし、敏感になったオマ●コをこすると何度もイってしまう手マ●コ地獄を経験する。ビン勃ちのデカチ●ポを潮漬けのマ●コにズブ挿れして、膝を押えながら膣奥をバコバコ突きまくる。「あぁぁぁ、やめて…・。」脚を持ち上げ、種付けプレスで激しくピストンしてると●玉がせり上がってくる。「ああー、いく!」「イヤ、やめて!」たっぷり中出しした後は、マン汁とザーメンまみれのチ●ポを口に突っ込み腰を振ってお掃除フェラ。苦悶する娘、今日の獲物はしばらく放置して熟成させることにした。「上坂めい#似」
56分
吉田さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日の生徒はヒップのたるみを無くしたいという吉田さん。八重歯の可愛い、胸の大きな清楚な感じの女性だ。トレーニングウエアを忘れたとのことで、こちらで用意した白透けピチピチのウエアに着替えてもらう。軽くストレッチをした後に柔軟運動、クラッシックバレーをやっていただけあって身体は柔らかい。ヒップアップのトレーニングで椅子に手をつかせ、いやらしいポーズでスクワットさせてみる。チ●ポを挿れてと言わんばかりにお尻を突き出させ、指導しながら際どい部位を触り、筋肉に負荷をかけさせる。「先生、そんなに触らなくても…。」「大丈夫ですよ、この部分を意識してください。」続けて椅子に座らせてバストアップ、腕を上げさせて肘と肘がつくように開閉させる。「ここで、大事なのはここです。」オッパイをおもむろにつかんで、意識を胸に集中させる。胸をほぐすと称してフィットネスブラの上からオッパイを揉み、ブラの中に手を挿れて、生オッパイを両手でもみしだく。「先生、それはチョットおかしくないですか?」「大丈夫ですよ、個室だから。」柔らかい乳房を上下に揉みまくり、乳首をつまんで刺激する。吉田さんは発汗して、脚をヒクヒクと痙攣させている。ブラをずらして乳首を吸い上げ、股を開かせて恥丘に手をあててポルチオをマッサージ、ピクピクと反応する股間に指を擦りあてる。「先生、それ以上は、あっダメです。」全身を痙攣させてイってしまった吉田さんは、どこを触ってもビクッと反応する、おかしな身体になっていく。椅子の上に四つん這いにさせてお尻を突き出させる。ビン勃ちのチ●ポを尻の割れ目にこすりつけると、お尻をプルプルさせて感じまくっている。汗で蒸れたパンティーをずらすと、じっとり濡れているマ●コ。「あー、いいホルモン出てますよ。」指マ●コをしながらクリトリスも刺激すると、汗だくで全身が痙攣し、イキ果てる。生チ●ポを見せるだけで、股間がピクピクと反応してしまう吉田さん。「男性ホルモンが欲しいです。」淫乱生徒を四つん這いにして、ビン勃ちのデカチ●ポを舐めさせる。●玉から竿裏、カリ首の裏まで舐め上げ、ジュパジュパと竿先を吸い上げてくる。椅子に座らせ、自分でパンツをずらしマ●コを開かせる。汗まみれでジットリと濡れたマ●コに指を差し挿れ、クリトリスを舐め上げる。「ああ、ダメです!」「女性ホルモンを循環させますからね。」吉田さんは、よだれを垂らしながら全身痙攣し、そしてイってしまう。椅子に座り、背面座位セックス。チ●ポをマ●コに充分こすりつけ、デカマラを奥深く挿入する。乳首とクリトリスを指で刺激しながらチ●ポを突き上げると、前かがみに倒れてイってしまう。そのままチ●ポの挿ったまま脚を抱きかかえ、腰をガンガン突き上げる。不安定なバランスボールに手をつかせ、バックからゆっくりとデカチ●ポ差し挿れる。膣壁がカリでこすれるたびに身体が波打つように痙攣し、かなり敏感になってしまっている。ずぶずぶといやらしい音をたてるマ●コ、ガン突きした後は、マン汁のついたチ●ポをしゃぶらせる。バランスボールの上でブリッジさせてマ●コを突き出させ、不安定な状態で正常位セックス。吉田さんに腰をふらせて、腹の上から手をあててポルチオを刺激する。汗だくで狂ったように腰を振るマ●コに、デカチ●ポを激しくピストン運動。マットに寝かせM字開脚したマ●コに腰を振り続け、イキ痙攣する膣奥に大量中出し射精。「先生、中が熱いです。」「集中できてますね、三か月ついてきてくれれば、確実に結果を出します!」「はい、分かりました…。」こうして私は、また一人種付けリピーターを確保した。「緒川はる#似」
48分
ナオキ 密室タクシードライバー
俺はタクシードライバー。多くの人と接する仕事なので、それなりにストレスが溜まる仕事だ。しかし楽しみもある。お客に媚薬入りドリンクを飲ませ、昏●させてからセックスすること。もちろんターゲットは美しい女性だ。今日のターゲットは張り感がある身体をしている若い娘。ミニスカートから伸びる太もももが健康的で、なかなか美味しそうだ。「西新宿までお願いします」しばらくして切り出してみる。「他社と提携して栄養ドリンクのキャンペーンをやってるんです。モニター体験にご協力していただくと、運賃の半分をキャッシュバックしてるんですけど、ご協力いただけますか?」「あ、はい」「そちら飲んでいただいて、足もとにアンケート用紙がありますので、そちらに記入していただくと、今回の運賃、半額で大丈夫ですんで」「わかりました~。いま飲んで大丈夫ですか?」快く応じてくれた。早速、栄養ドリンクという名の媚薬入りドリンクを飲む彼女。「…美味しい」一気に飲み干した…。雑談しながら様子をうかがう俺。いつものようにすぐに効果が出てきている様子だ。彼女は眠気を催し、大きくあくびをしたかと思うと、ガクッとそのまま眠り込んでしまった。声をかけても、身体に触れても起きる気配はない…。すかさず車を停めた俺は後ろの席に乗り込み、隣に座る。もちろん彼女はまったく気付いていない。これなら好き放題できそうだ。シートベルトを外して、足を開いてみる。白いパンティが丸見えだ。服の上からオッパイを触っても気付かない。衣服をたくし上げ、ブラジャーをめくる。艶やかで大きなオッパイが現れた。パンティをずらすと、マ○コも丸見えだ。クリトリスをいじくってみる。反応がない…俺は身体をいじくり放題し、乳首もクリトリスも吸い放題してみた。チ○ポを出し、彼女の白い手に握らせて見た。そのまま上下に動かしてみる…。シコシコ…チ○ポもギンギンだ。キスをしてさらに興奮が高まって、勃起したチ○ポをそのまま彼女の口の中にねじ込みフェラさせた。彼女の体温が温かく艶めかしく気持ち良すぎる!口の中に亀頭を入れたまま手コキしているうちに絶頂になってしまった俺はそのまま口の中に出してしまった!一発ヌイた後、無防備な彼女をアジトの部屋に運び込んだ。そして手を拘束して、ベットに寝かせる。彼女はまだ目を覚ます素振りはない。そこで再び身体を味わうことに…。じっくりとオッパイを揉み、乳首を吸いつくす。スカートを脱がし、パンティをずらしてマ○コを弄りクリトリスをいじくり、クンニ…。寝ているけど快感にあらがえないのか身体は反応していて、どんどん濡れてきた。パンティを脱がすとマン毛の少ないピンクのマ○コが目の前に現れた。俺は無防備な彼女の脚を広げてM字開脚させた。マ○コをいじくり指マン…。愛液が溢れ出す。彼女の口元にギン立ちチ○ポを強引に咥えさせた。正常位の体勢からチ○ポを挿入し、ゆっくりとピストン…。根元まで挿入して、ズコズコと腰を動かす。彼女はまだ寝ていて無反応だが、マ○コの感触は絶品だ!俺の腰の動きが激しくなっていく…。寝バックで突きまくる。そんな中で彼女が目を覚ました!そして声を上げ始めた「ん…んぁっ…あぁっ…!」とっさに俺は彼女の口をふさいだ。起きたら暴れるのは想定内。こんな時のために言いなりにさせる用意はできている。「ナオキちゃんでしょ? 仕事先とか、全部知ってるよ。ナオキちゃんの裸、そこら辺にばら撒く?」脅しながら、チ○ポをヌキサシ!。彼女はイヤイヤしながらも俺に従うしかないのを悟ったようだ。「舌出せ!」俺は強引にキスして腰を振り続ける。手の拘束を解き、衣服とブラジャーも脱がして全裸にさせ、再び手を拘束する。「気持ちよくしろよ」嫌がる彼女にチ○ポを咥えさせ、フェラを強要。彼女は恐怖心もあって、素直に従ってチ○ポをしゃぶる。頭を押さえつけて喉奥まで咥えさせるイラマチオも強要し、裏スジ舐めやパイズリを求めた。言いなりになるしかない彼女は、俺の要求のままにチ○ポに奉仕。性奴●のようだ!執拗なイラマチオが続ける俺はまさに鬼畜そのもの。そして再び正常位の体勢でチ○ポを挿入。ズコズコ腰を動かして堪能すると、騎乗位にさせる。下からチ○ポを突き立てると彼女はたまらず泣き声と喘ぎ声を織り交ぜたような声を上げ、快感を受け止める。「腰を動かして!」俺に命令されて自分で腰を動かす彼女。激しい上下運動に大きな丸いオッパイが揺れる…。極上の肉体だ。騎乗位でチ○ポを下から突き上げながら、お尻にスパンキング!「イヤ!」「あぁ~…イヤっ!」嫌悪感を見せつつも、身体を震わせて大きな声を上げる彼女。ビクビクっと身体を震わせる。どうやら絶頂してしまったようだ。嫌がりながらのセックスなのにイッてしまって、屈辱的だろう。俺はそんな彼女にさらなる高速ピストンをお見舞いした。イキそうだ!「あ、イク…」「ダメ~」拒絶している彼女の腰を掴んでマ○コに激しいピストンをお見舞い!奥まで突き上げると無情に大量放出した!嫌がっているのに構わず中出し。彼女は騎乗位の体勢から崩れるように倒れ込む…。そのままチ○ポが引き抜かれる形になり、マングリ返しのような体勢になった。彼女のマ○コの穴からザーメンがドロリと垂れ落ちる…。アナル周辺に流れ落ち、何とも凄惨な光景だ。俺に中出しされた彼女は放心状態で身体を痙攣させ、自らの身に起きた状況に、理解できてないようでもある。両手を拘束され、M字開脚のままで唇を噛みしめる彼女。屈辱的なのだろう…。俺はそんな彼女をそのまま放置して、部屋から出た。その後、娘がどうなったかは把握していない。「緒川はる#似」
56分
あき 待ち伏せハンター
オレが一週間つけまわしているスラリと背高く黒髪が美しい獲物の女。今日はモコモコのジャケットにミニスカート・ハイソックス姿のガーリーな姿だ。そっと後をつけチラチラとスカートの中を盗撮、白いパンティがまぶしすぎるぜ。ようやく人気がない公園に入ったので、そのままトイレへ連れ込んだ。「やめて、ほんとに」抵抗する女の首を絞めて脅し、抵抗が弱まったのでキスしてニットをたくし上げる。大きなおっぱいを露出させてしまう。乳首にジュルジュル音を立てて舐め回し、舌を出させてディープキスを強要するが、嫌がる姿にますます興奮する。スカートも捲り上げパンティを引きずり下ろす。パイパンのマ●コに容赦なく指を差し入れ弄ぶ。「入れるのと舐めるのどっちがいいんだ」「舐めさせてください」しゃがませて、嫌がる女にチ●ポを咥えさせる。喉奥までねじ込んで苦しそうな表情を浮かべるが容赦せず頭を押さえつける。ガシガシと腰を動かしてたまらず口内発射した。「ほら飲めよ、なんで飲まないんだ」口から精子を吐き出す女、下着を直して帰ろうとするがすかさず媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて眠らせる。ようこそ、オレのヤリ部屋へ!カメラをセットし両手両足を拘束して自由を奪い好き放題しちゃう。ブラジャーをずらしてパンティを脱がせると、ツルツルのマ●コをたっぷりと指で解きほぐす。意識がないのにクチュクチュと女の愛液がどんどん溢れ出てくる。いきり立ったチ●ポを無意識のかわいいお口に咥えさせ、押し込むように腰を振った。更に勃起したチ●ポ、そのままナマでマ●コに挿入した。割れ目に食い込む姿が痛々しいが、それでもギュッギュと締め付けてきてたまらない。おっぱいも露出させて揉んでいるとたちまち込み上げてくるが、「出ちゃいそう、楽しまないと」女を横向きにして、側位でも●す。更にうつぶせにして寝バックでも挿入。後ろから抱きかかえるように腰を振ってしまう。正常位に戻ってもっともっと腰を使って、たっぷり中出ししちゃった。マ●コから溢れ出る精子を弄んでいると女が目を覚ました。「何してるんですか?」「いっぱい出してやったんだよ」「やめてえ」怯える女に追い打ちをかけて、お前の実家も大学も知っていると言うと「帰らせてください」泣きそうになるが、昏●レ●プ動画のネット拡散中止と引き換えに今日一日好きにさせるとしぶしぶ承諾させる。「ほら脱げ、かわいがってやる」不服そうな顔をしながら靴下を残して全裸になる。M字開脚しマ●コを開かせると、電マをあてがう。「んんんっ」嫌々ながらも徐々に声が上がってくる。そしてビクッと腰が浮き上がってイッてしまったようだ。「気持ちいいんだったら上に乗れよ」と、騎乗位になるのを強要し、「入れさせて下さい」とまで言わせちゃう。嫌々腰を動かしていたがはずなのに、電マで感じちゃったトロトロマ●コは段々と良くなってきて、「あっ、あああ」声を出して感じてきちゃっている。ケツを突き出させバックで犯し、バシッと尻を平手打ちしながらガンガン腰を付き立てる。「言えよ、ホラ」「気持ちいいです」正常位になると、カメラを構え直してすっかり感じちゃっている女の顔をアップで撮影する。ブルブル震える大きなおっぱい、「また中に出してやるよ」「いや、やめて」「じゃあさ、『オチ●ポ、気持ちいいです』って言えよ」「…オチ●ポ、気持ちいいです。オチ●ポ、気持ちいい」何度も連呼させたのに、気持ち良くてそのまま中出ししてしまった。「ひ、ひどい」放心状態の女に精子まみれのチ●ポを舐めさせきれいにさせる。「帰らせて下さい」更にたっぷりしゃぶらせてパイズリもさせる。巨乳の谷間でたっぷりまたまた発射。でもまだまだ帰す訳にはいかない。再び拘束してまだまだ今日一日たっぷりと楽しまなくちゃ。「穂花あいり#似」
60分
ゆま 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教夏のボーナスも出て、懐に余裕ができたので久々にパパ活してみた。マッチングアプリで来たのは、23歳のショートヘアの女子。プロポーションが良く、ミニスカから伸びる綺麗な脚が何ともまぶしい。待ち合わせして会ったが会話もなく、私もヤリたいだけだったのでホテルに直行。それにしても不愛想極まりない娘、太腿、胸を揉んでも無表情、キスをしても口を開かない。一体この娘は何をしに来たんだっていう感じだ。「もう、舌入れないでよ!うがいしてくる。」しょうもない娘だ。最近この手の塩対応の女子が増えていると聞いていたが酷すぎる。が、こんなこともあろうかと持ってきた強力な媚薬を、娘のお茶に混入させてみた。戻ってきてお茶をぐびぐび飲む失敬な娘。しばらく嫌がる乳を揉んでると、脚をモジモジさせてくる。生乳を揉んで乳首を刺激すると、身体がゾクゾクしているようだ。激しく乳を揉んで、キスをすると自分から舌を出してくる。凄い効き目の媚薬、さあ、お仕置きタイムのスタートだ!払った金のぶんだけはキッチリ身体で返してもらおう。持ってきたカメラを回して、トロンとした目をして出してくる舌を指でいじくり、濃厚なベロキス。女の手が私の股間に伸びて、ズボンの上からチ●ポをまさぐってくる。ブラをずらし、固くなった乳首に吸い付き、舌で転がす。「あああん、気持ちいい。」ヘラヘラした顔の前に指を出すと、長い舌でペロペロと舐めてくる。こんな舌でフェラチオされたら、すぐにイってしまいそうだ。四つん這いにさせて尻を突き出させて、尻肉を指先で刺激する。黒のエロいパンティーのマ●コはピクピクと反応している。尻を叩いて、濡れたパンティーを自分でいじらせてオナニーさせると、尻肉をギュッと絞めてイってしまう。反抗していた割には何とも淫乱な娘のようだ。媚薬をチ●ポにつけてくわえさせると、竿裏に舌をからませてくるメチャ気持ちいいフェラチオ。チ●ポも媚薬で熱くなってきたので、淫乱娘の頭を押さえつけてクチま●こ。この娘、とにかく舌技がすごい、竿裏に長い舌を這わせて、竿先を蛇のようにペロペロ、そしてジュッポっとくわえこむ。一家に一台は欲しいフェラチオマシーンだ。おっと、これではお仕置きにならんな。パンティーを脱がして、股を押し広げてマ●コを吸い上げると、大声であえぎだし瞬く間にイってしまう。が、間髪入れずに指を突っ込んで激しく手マ●コ、こともあろうか大量失禁してしまうお下劣娘。イったマ●コに容赦なく媚薬をかけて、子宮の奥まで指ま●こでズボズボ動かすと、また大量にオシッコを漏らしてベッドは潮だまり。塩女には潮漬けがお似合いだ。カメラを回して、乳首舐めをさせる。「オジサンの汗臭い身体は?」「美味しい。」媚薬でイっちゃってる目をしながら、長い舌でペロペロしながら乳首舐め手コキ、いやらしい映像だ。そしてフェラチオ、竿先から竿裏、玉舐め、そして激しくしゃぶってくるフルコース。「もう我慢できない、挿れたい。」いそいそと服を脱ぎ、騎乗位セックスでマ●コでチ●ポをくわえこむ淫乱娘。「えへへ、気持ちいい。」パイパンの割れ目が上下してチ●ポをこすり上げる、実にいやらしいセックス。激しく腰を動かし、ずぼっと奥にくわえこんで痙攣しながらイってしまう。背面騎乗位にさせてスパンキング、マ●コをこすりつけるように動かす騎乗位セックスに快感が走る。「ああああ、いっグウぅぅ!」壁に手をつかせてベッドの上で立ちバックSEX。いやらしい体勢で突き出された尻、腰をつかんでガンガン突きまくる。ベッドにうつ伏せにさせて、イキまくる淫乱娘の尻を叩きながらバックを責め続ける。側位セックスで乳を揉みながら激しく腰を動かし、尻をピクピクとさせるイキ痙攣の締めつけが気持ちいい。媚薬をマ●コに追加するとビクビクと反応している。そのまま正常位セックスで突き上げ、弓反りでイキまくる淫乱マ●コに大量中出し。このハメ撮り映像と媚薬がある限り、この淫乱娘はいつでも楽しめそうだ。「如月ゆの#似」
53分
ナナ 裸族
#裸族久しぶりにあった元恋人のふたりは昔の性欲あふれる日常を思い出し裸のままに一日中SEXしまくった。偶然にも街で再会することになった元カップルは元カレの部屋につくなりベッドでイチャつきだす。スグにでもヤリたい元カレは恥ずかしがる元カノのIカップおっぱいを揉みまくり5ヶ月ブリの感触にチ○コを大きくさせていた。徐々に服を脱がせながら乳首をこねくりまわす元カレに興奮した元カノも必死にチ○コを触ろうと身悶えた。やがて素っ裸になったエロカップル二人はベッドでSEXしまくっただけでは物足りないと部屋中いたるところでSEXしまくり。トイレだろうとキッチンだろうと誰にも邪魔される事なく激しいSEXにイキ狂いまくった。ついに別れの時間を迎えてしまった二人はベッドに戻ると今まで以上に激しく絡みあいながらSEXを始め、大好きだったその性器同士を責め合うと大量の精子をマ○コの中で受け止めイキ果てるのだった。「美波もも#似」
58分
田中さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はマンションの一室で、個人レッスンのフィットネスジムを開いている。マッチョなボディーで、近隣の奥様方には評判だ。今日は裏SEXメニューでのリピーター獲得術をお見せしよう。運動不足の解消に体験入店された田中さん。52歳には見えない若々しい美熟女だ。「先生のこの筋肉、何年ものですか?」「あ、私のは30年になります。」積極的に体に触ってくる田中さん。早速、身体の線が分かる、ピチピチのフィットネスウエアに着替えてもらう。「ちょっとスケスケで、露出が多いんで恥ずかしいです。」筋肉チェックと称して、熟した身体のいやらしい部分を舐めるようにガン見する。「これは鍛えがいのあるお腹周りですね。まずはストレッチからやりましょう。」立ったまま前屈、物凄く身体は固く、物凄く大きなオッパイ。お尻もムチムチ、透けている紫のパンティーがいやらしい。「じゃあ次は、私がサポートしていきます。」立ったまま身体を反らして背筋、これもめっちゃ固い。(困;)が、オッパイはかなり柔らかそうだ。マシントレーニングに切り替え、後ろ向きでかかとの足上げ。太腿とお尻を、いやらしい手つきで揉みながらサポートする。続けて腹筋、お腹を触りながら透けた紫のパンティーを眺める。だいぶ身体の自由は効かなくなってきたところで、仕上げのストレッチ。マットに座らせ、開脚柔軟。やはり固い、私は背面からサポートする。身体を密着させて強●柔軟、ストレッチで苦しむ女性の顔は下手なSMより興奮する。仰向けにして足上げストレッチ、脚を抱えチ●ポがマ●コに当たるように体重をかける。「せ、先生、何か当たってマス。」間髪を入れずに横向きにして、手と脚を押さえつけて、お尻にモッコリを押し付ける。押さえつけながら胸元の汗を舐めまわしてみる。「あっ先生、汚いからやめてください!」「次は大胸筋のトレーニングです。」自由の利かなくなった身体を抱き起こして、胸元からオッパイ全体を揉み始める。「ここをトレーニングすれば、張りのあるバストが手に入りますよ。」柔らかくて大きなオッパイを、鷲づかみして揉みまくる。「あっ!先生、困ります。」「筋肉の付き具合を見てるだけですよ。」ブラから生オッパイを引き出し、乳首を刺激しながら揉んでいく。胸全体から汗が吹き出し、しょっぱくなった乳首を吸いまくる。マシンでかかと上げ、フィットネスパンツを脱がし、マ●コを指でこすり上げる。「はああ~~、ダメっ!」お尻を突き上げてイってしまう田中さん。マシンに座らせ、足上げさせながら、パンティーに手を入れる。「先生!そこは!」乳首をつまみながら、手マ●コすると、お腹をヒクヒクさせてイってしまう。パンティーを脱がし、足上げさせながら生マ●コを指でマッサージ。筋肉がパンパンで、身体の自由の利かない田中さんは、なすがままに恥辱行為を受ける。「じゃあ次は腹筋やりましょう。」起き上がる顔のあたりに生チ●ポを差し出す。顔に当たるチ●ポに驚きながらも竿先を舐めてくるので、頭を押えてくわえさせる。舌も使ってくる腹筋フェラ、脂ののった腹を痙攣させながらしゃぶり続けてくれる。マシンに手をつかせて、汗だくのお尻を突き出させる。かかと上げをさせながら、チ●ポをヌルヌルのマ●コに突き入れる。「あ~~先生!」腰をしっかりホールドしてガン突き、おま●こはグチョグチョと音をたてている。「今、身体の内部をマッサージしてますからね。」大きなオッパイをプルンプルン揺らしながらイってしまう田中さん。「次は、お口の表情筋を鍛えましょう。」膝をつかせてフェラチオでチ●ポを潤す。「では股関節を伸ばしましょう。」ソファーに座り背面座位セックス、大きく股を開かせて後ろから突きまくる。「先生、汗が止まらないですぅ。」脇の汗を舐め、クリトリスを指で刺激しながらチ●ポを突き上げる。対面座位セックスにスイッチして、大きなお尻を激しく振らせる。マットに寝かせ達磨返しで突きまくり、側位セックスで腰をほぐす。「先生、もうダメです。」フィニッシュは正常位セックスで、マ●コの奥まで突きまくる。「トレーニングはそろそろ終わるので、特製のプロテインをプレゼントします。」脚を抱えて子宮の奥に届くように腰を突き動かし中出し射精。汗だくで、身体も性器もぐったりの田中さん。「いかがでしたか? 正式のご入会をお待ちしております。」「は、はい…。」こうして今日も、種付けセックスのできるリピーター客をゲットしたのであった。「翔田千里#似」
48分
『翔田千里』の素顔~中出しアヘ顔絶頂4SEX~
見る者だれもが魅了される美熟女「翔田千里」が女性らしい肉体で感じまくった4SEX!新商品のアンケートに協力したらクスリ混入されたお茶のせいで昏●し意識の無いなか男からイタズラにもてあそばれて生挿入やお口に射精とヤリタイ放題されてしまう。彼氏から言われるままにマ○コにローター仕込んだらデート中にスイッチ入れられ強●絶頂させられて我慢ならずに雑居ビルの物陰で大胆に中出し交尾。評判のフィットネスジムでマッチョボディのインストラクターに発情させられ特製プロテインと称した特濃ザーメンを膣奥でたっぷり中出しされてしまう。サロンで受けた媚薬入りのオイルマッサージで身体中が熱く発熱するほど敏感になってしまいあまりの快感に大きな声であえぎ出しお漏らししてもエロ施術師にされるがまま身体をあずけると白目をむいて何度も絶頂して精液たっぷりあふれ出す種付け施術に乱れ狂って大満足…きれいな顔をゆがめてあえぐ翔田千里が満載の4SEX!!
220分
Extreme(過激な)オナニスト!48 望月あやか ~9オナニー153分
尽きない性欲をもてあます「望月あやか」が、我を忘れて没頭したオナニー集が完成!「彼氏に見せつけ誘惑オナニー」では、せっかくの休日に寝てばかりいる彼に不機嫌な望月だったが、彼に見せつけながらのオナニーに興奮して潮吹きながらたくさんイって超ご機嫌に変身した!「義母の身体をオカズにオナニー with 岩沢香代」では、義理の母を女としても慕うあやかが優しい母の身体をのぞき見ながらおかずにして、こっそりとオナニーに興じる。あえぎ声を押し殺し、お母さん…とつぶやきながら絶頂する姿がとても淫靡でいじらしい。「ポルチオ開発オナニー」では、5本の指を全部挿入してマ○コをギチギチにして抜き差しし、クチュクチュ音を立てて糸引く愛液がまとわりついた指を見せつけた。電マとディルドの合わせ技で子宮が震える感覚に感激し、しまいには電マをグリグリ挿入してしまいGスポット直撃の絶頂感で大量の潮を吹いてみせた!「アナル見せつけオナニー」では、アナルにはディルド挿入しクリには電マを当てがうと、監督から電マを押さえつけられ激しく絶頂!一点見つめたまま動けないほど果ててしまった。「ド淫乱見せつけオナニー with 新村あかり 春菜はな」では、開いた脚を2人に押さえつけられ見守られながらのオナニーに興奮し、エッチな汁を流しながら脚指に力が入って大量の潮を飛ばした!「性欲モンスターのドスケベ潮吹きディルドオナニー」では、テーブル上につき立てたディルドにまたがり挿入部を丸見えにして抜き差しし、電マの振動も相まって潮でカメラをビチャビチャにした!「個室トイレで挑発オナニー」では、立ちション中の男を背後から誘惑し個室トイレに連れ込むと、マ○コに入れたローターのスイッチを男に持たせ操作させる。知らない男にもてあそばれる刺激に感じまくり淫らなアヘ顔で激イキ!「激イキ2穴オナニー」では、右手はアナル、左手はマ○コに挿入して同時にいじって気持ちよくなると、アナルにおもちゃを全部挿入してしまう。そのまま限界まで脚を開いてマ○コをいじるとあっという間に絶頂するのだった…「二大痴女優の前で羞恥オナニー with あおいれな 波多野結衣」では、強い言葉責めと隠語をささやかれながら興奮度を上げ、激しい潮吹きで濡れた2人の女優をぺろぺろお掃除した。性欲モンスターの名にふさわしく貪欲に快楽を追い求めた9オナニーを厳選した永久保存版!!
151分
男の全身を舐めまわして脳イキする痴女2 弥生みづき
「弥生みづき」が鋭い目つきで男達を喰いまくった!敏感なチ○コをいじられて、大声で感じまくる男の反応を楽しむみづき。ドクドク精子を流してグッタリする男を無視したまま、イタズラ顔で亀頭をいじめ続けるとその強すぎる刺激に男が叫びながら潮を吹いた!挿入部をカメラに見せつけたままみずから串刺しピストンすると、必死にこらえながらもイってしまう!別のチ○コを「おいでおいで♪」と招き入れると、フル勃起して反り返ったデカチンが子宮口までズンズン突き上げ感電したように絶頂しまくった!男とつながった結合部を覗き込むみづきは、感じまくって泣き顔のような表情。堪えきれず、どんどん高くなるあえぎ声を響かせると腰をはね上げて激イキ!快感の余韻がつづき、身体をビクつかせて大満足で「サイコー!」とつぶやいた…
136分
あき 媚薬おもらしマッサージ
#媚薬おもらしマッサージ都内某所にある人気の女性エステサロン。感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。オイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに淫乱な雌犬になってしまう。今日のお客は清楚でスレンダーな女性、さっそくマッサージ用の紙下着に生着替えしてもらおう。施術開始、自家製オイルを丹念に塗りこむ。肩から二の腕、肩甲骨をマッサージしながら媚薬の効きを待つ。続けてくびれた腰と形の良いお尻にオイルを塗って揉み上げていく。足先から腿へ、腿からお尻に揉み上げると同時におま●この脇を何気なく刺激していく。仰向けにして、媚薬オイルを脇、胸元へと塗りこんでいく。「何かこの部屋、暑くないですか?」「このオイルは発汗作用があるので…。」そろそろ媚薬が効いてきたようだ。引き締まったお腹まわり、脇からデコルテへとマッサージすると、ビクビクと感じ始める。不審な顔をしているお客だが、ももを揉むだけで息を荒くして腰をヒクつかせる。閉じようとする股を開き、両手で太腿からおま●こに向かって揉み上げる。重要なのは、いきなり局部を触らずに徐々に刺激していくことだ。「あの、今日は体調が悪いんで帰ります。」逃げ帰ろうとするお客、だがここまで来て逃がすわけにはいかない。「じゃあ、最後にストレッチだけしておきます。」脇を抱え背筋を伸ばしながら、ヌルヌルで滑りが良くなったオッパイを揉み上げ、指で乳首を刺激し紙ブラをずらしていく。「ちょっと、何しているんですか?」オイルを足して本格的にオッパイを揉み始める。「浸透すると、すごく効くんですよ。」紙パンティーにオイルをかけ、手でマ●コをクイクイと刺激する。「ああっ、ダメぇ!」拒む割には股を開いてあえぐお客。「このオイルは、粘膜に浸透させるのが一番いいいんですよ。」パンティーを脱がしマ●コに直接媚薬オイルをタップリ塗りこむ。ヌルヌルのマ●コに指を挿れ、クリトリスを高速でこすると、ジョボジョボと潮が噴き出してくる。「あ~っ、止めてえー!」お客を寝かせて、オイル増量の大サービス。おま●この奥に媚薬を流し込み、Gスポットを指でこすり上げると、腰を突き出してイキまくる。四つん這いにして、全身性感帯となった身体を揉みせめる。両手をマ●コに滑らせ、電マをおま●こに押しあてると尻をくねらせ、潮を吹き出し痙攣イキしてしまう。ビクビクしながら、よだれを垂れ流す口もとにチ●ポを差し出す。「どうします? 好きにしていいですよ。」むさぼるようにデカ●ンをくわえこみ、よだれを垂らしながらのフェラチオ。頭を押さえて喉奥にイラマチオ、ゲホゲホと喉汁をひかせてデカ●ンを吐き出すお客。「大きい!おま●こに挿れてほしい。」滑りのいいマ●コに、焦らすようにチ●ポをこすりつけ、騎乗位SEXで挿入させる。オイルまみれのスレンダーな身体が、いやらしい腰の動きでチ●ポをこすり上げる。ツヤツヤと光るエロいお尻に{/color}バックからガン突き{/color}、よだれを垂らしてイキまくるお客。「んー、んー、おま●こ気持ちいい!」立ちバックで鬼突きした後は、正常位SEXでヌルヌルと激しく突きまくる。「おま●こが、物凄く熱い!」腰を抱えてブリッジ体勢にして、ガンガン突きまくり中出しする。完全にイっている目をしたお客に、お掃除フェラをさせて、本日の施行は終了した。「小松杏#似」
47分
あいみ 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトで来たパパ活の娘だが、口のきき方が超悪く、「おじさんみたいなモサッとしたタイプ、初めてなんだよね。」金にうるさい、今時の小生意気なギャルだった。「パパ活って、服は脱がないの?」「プラスしてくれたらね。」何とか服を脱いでもらい、お情けでマッサージをさせてもらう。乳を揉んでも尻を揉んでも、携帯いじって無反応。大枚払って、これじゃって感じだ。娘の携帯が鳴り、別部屋へ行ったすきにお茶に媚薬を混ぜる。これは性感帯をビリビリ刺激する即効性のある薬なのだ。「この後の予定が早まったから、あと30分ね。」媚薬入りのお茶を飲み、うつ伏せになる小生意気な娘。「早くやって。」お尻を揺らすように、マッサージを再開する。しばらくすると媚薬が効き始めたらしく、腰をヒクヒクさせて息が荒くなってくる。「えっ!何か変なツボ押してる?」とぼけながら膝をオマ●コにあてて、手の振動を激しくさせると枕を握りしめてこらえている。仰向けにひっくり返して、オッパイと乳首に刺激を与えるように撫でるとピクピクと反応し始める。「何か、カラダが変…。」抱き起こして後ろからオッパイを揉むと、腰をくねらせて悶え始めた。パンティーの上からオマ●コをさわり、イきそうになっているところをじかにこすり上げると、あっという間にイってしまう。パンティーを脱がし、濡れたマ●コを舐めまわし、指マンで容赦なく膣中をかき混ぜる。小生意気な娘は腰を突き上げ、マン汁をたらしながらイキまくる。「もう無理、またイっちゃう!」さらに媚薬入りのお茶を飲ませて、性感帯にターボを効かせる。「おちんちんだよ。」チ●ポを見せびらかすと、自分から手を伸ばしくわえ込み、文句ひとつ言わずにひたすらフェラチオしている。寝転ぶと、ステルスの様にチ●ポを追いかけ、じゅぼじゅぼ音を立ててしゃぶるシオ対応だった娘。「おちんちん、ほしい。はやぐう。」正常位SEXでヌルヌルのマ●コをかき混ぜてやると、竿にかかった魚の様にびくびくとイキまくる。体位を変えると自分から騎乗位SEXでチ●ポをマ●コに挿れ、狂った様に腰を動かしている。イったところを下から突きまくってやると、白目をむいてイってしまう。「あーー、今ダメ今ダメ!」締め付けてくるマ●コを更に小刻みに突きまくり、ヒイヒイ言わせてお仕置き。「ちんちん早くぅ。」と形の良い大きな尻を突き出してきたので、くびれた腰を掴んで激しくチ●ポをねじ込み、イっても止めない鬼バック責め。フィニシュは正常位SEXでイキまくる娘を、ハメ撮りしながら中出ししてやった。マ●コに指を突っ込み、精子をかき出すと、ゆるんだアナルがきゅっと締まる。さあて、このハメ撮り動画、どうしてやろうかな。「斎藤あみり#似」
55分
あかね 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。「自営業です。」という‘あかね’さん。Hカップ巨乳の持ち主だ。自前の大型のキャンピングカーを住居兼/店舗として一人で切り回している。もちろん客引きも自分で行い/休憩中のトラックの運転手さんとかに声をかけるという/たくましい女性である。客には困らないサービスエリア/駐車場を物色するがトラックは皆もぬけの殻/食事帰りの運転手に声をかける。「お兄さん/時間ありますぅ?」「えっ/何ですか?」「お仕事戻る前に/ひと抜きしていきません?」「えっ? 怖い人とか出てくるんじゃないの?」「私一人なんで/大丈夫ですよ。」風俗経験の少ない男性客をリードするあかねさん。まずはご挨拶代わりのキス/エロいクチでお客の舌を吸い上げる。そして乳首責め/お客は生娘のような声を上げてしまう。お客の両乳首を舐めまわし/巨乳を触らせて/パンツの上からチ●ポをしごく。「お姉さんの乳首も見たいス。」「じゃあ/脱がせて◆」乳首を吸いまくるお客に笑顔で反応し/もっこりパンツのチ●ポにかぶりつく。パンツを脱がし/玉舐めしながらの手コキ/金玉も吸い伸ばす。舐め方が可愛いと褒められてご機嫌のあかねさん/カリ首責めのサービスからねっとりフェラ。「そんなにされたら/我慢できないですよ!」長い舌をチ●ポにからますペコちゃん舐めに悲鳴を上げるお客。「じゃあ/ちょっと休憩する?」パンティーを脱ぎ/M字開脚でおさわりサービス。「メチャ/濡れてますよ。」「お兄さんの/舐めてたから…◆」お客の手を取り/マ●コの中に指を挿れさせて/オッパイも揉ませる。「舐めていいですか?」クリトリス舐めと/リズミカルな指マンにイってしまうあかねさん。せり上がってきた金●を突っつきながら。「ここで出したらもったいないよ。挿れたくない?これ。」「い/挿れさせてくれんですか?」ビンビンのチ●ポに優しくゴムを着け/手でマ●コに招き挿れる。「挿っちゃう/挿っちゃう。」止まっているお客の腰を脚で引っ張り/マ●コの奥へと誘導する。「ああ~~気持ちいい! 中ぐちゃぐちゃです。」グイグイと締め付けるオマ●コ/お客は腰を振りながらイキそうなのを必死に耐えている。「あ~~いくぅ!」と脚を閉じてイってしまうあかねさん/痙攣が止まらない。「相性がいいのかも/お兄さんと◆」体位を変えて騎乗位セックス/乳首責めしながら笑顔で腰を振るあかねさん。イキそうになるお客に一旦腰を止め/優しくキスをしながら腰を振る。山を越えたお客は腰を振り返しながら/オッパイを吸いまくる。あかねさんも腰を前後に突き動かしてセックスを楽しんでいる。「ねえ/後ろから挿れてぇ。」大きなお尻のくびれをつかみ/突き入れるたびに波打つお尻とオッパイ。「あっダメだ/イっちゃう。」「だめ/もっとがまんしてぇ。」必死に腰を振るお客/そしてイってしまうあかねさん。イキ痙攣をチ●ポで味わうお客/股を広げて豪快に奥を突きまくる。側位セックスに体位を変え/激しく腰を突き動かすお客。「そこ気持ちいい/あぁ~イグぅ!」身体を弓反りにしてイったマ●コを/さらに突き続ける。「止まんないです!」そのまま抱きかかえて背面騎乗位セックス/お客は下からガンガン突きまくる。「もう/すごいね!仕返ししちゃおう。」再び騎乗位セックス/ヌルヌルのマ●コで/ビン勃ちチ●ポをゆっくり出し挿れする。グチョグチョと音をたてる気持ちよさそうなオマ●コ/挿れたまま向きを変えて背面騎乗位セックス。竿先をマ●コでしごき/奥までくわえこんで大きなお尻で激しく腰を振る。 「お姉さん/もう我慢できません!」フィニッシュは正常位セックスで激しく腰を突き挿れるお客。あかねさんがイクと同時にお腹に精子をぶっかけるが/射精が止まらず何度も出してしまう。「めっちゃ出たね~/お兄さん!」「今でも信じられないんですけど/これ夢じゃないですよね?」「いつもいるんで/また来てくださいね◆」シオ風俗でお悩みの貴方/色っぽくて笑顔の優しい姉さんはいかがですか?「山本蓮加#似」
52分
かれん 裸族
#裸族久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」「私も…我慢してたよ」「いっぱいしよう」なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、「はあはあ」「あっ、ああっ」彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマ●コをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も「あっ、気持ちいいっ」ともうメロメロに。たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチ●ポを触りだす。スルッとズボン脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。ビンビンになったチ●ポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない!テーブルに手をつかせると、「入れちゃうよ」バックからナマのチ●ポを、パイパンマ●コにズブリと突き立てる。「ああっ、はあっ、イくうっ」おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。「気持ちいいよ」「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。「中に出ちゃいそう」「だめだよ」身を離して、フェラしてくれる。「あっ、出る」ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドロリと手のひらで受けとめる。汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。「イくっ」立ったままイッちゃった。便座に座ると、すかさず勃起したチ●ポをバキュームフェラで攻めたててくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。「入れたくなっちゃった」「えっ?」洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。パンパンパン小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。「もっと突いて」彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。「出ちゃうそう、出していい?」「出ちゃう、出してえ」「はあっ」タップリと精子を中出ししちゃった。マ●コからドロッと滴り落ちる白濁液。やっとシャワーへ入れた。愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。「もう一回しよう」大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、「あん、はあっ」と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。「おっぱい、大好き」ジュルジュルとマ●コにむしゃぶりついちゃう。「あっ、そんな。もうイってるって…」それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。「はあ、はあ」彼女の息が荒くなって、体を震わせている。「もう勃っちゃった、入れていい?」返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチ●ポをグイグイと押し込んじゃう。バックでもパンパンパン尻肉をつかむようにして腰を動かすと、「いくいくっ」と、彼女もたちまち果ててしまった。こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いてくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。「ああ、それ気持ちいい」今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。「気持ちいいっ、もっと突いて」やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。正常位になっても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。「また出そうだよ」「出していいよ」「あっ、イくっ」タラーッと出てくる僕の精子。「今日はもう寝よっか」お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深い眠りについた。目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。「入れて」「入れていいの?」キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。「イく、イくっ」「いっちゃいそう」「出して、オマ●コの中に出して」またまた中出し。「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね!「夏川あゆみ#似」
47分
かな パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。表立っては言えないが、スペシャルSEXの裏メニューでリピーター率を上げている。最近では、私の予約がなかなか取れないらしい。今日のお客様は、痩身希望のポチャッとした笑顔の可愛い女子。「ジムは初めてで、最初は有名な人のところに行きたくて。」「では、結果をコミットしていきましょう!」むっちりしているが、昔運動していたと言うだけあって体幹はしっかりしている。まずはスクワットをさせてみながら、何気なくぴっちりパンツのおま●こ辺りに膝を突き付ける。「先生、ちょっと近いです。」膝立ちから身体を後ろに倒し、はい伸びますよーと言いながらお腹から胸、脇へと手を滑らせる。ピクッと反応するムチムチの女子生徒。さらにきつい背筋足上げで、少しずつ身体の自由を削っていく、これが最初のステップだ。ピクピクと痙攣し始めるお尻の筋肉、腹筋マシンで極限まで腹筋させて、さらに身体の自由を奪う。うつ伏せ背筋で腹筋を伸ばさせ、後ろから抱きかかえるようにオッパイつかんでフォロー。「あっ、ちょっと手が…。」「パーソナルトレーニングの時は人いないから、気にしなくて大丈夫だよ。」むっちりした太腿と大きなお尻をマッサージし、時折おま●こに指をあててさわりまくる。仰向けで両脚を抱えて、骨盤を超密着エクササイズ。もっこりした短パンのチ●ポを、生徒の股間に押し当てた後は、両手で恥骨をこすりまくる。「え!先生! これホンマにトレーニングなんですか?」「短期間で効果を出すためです。はい深呼吸して!」トップブラをずらし、可愛い乳首を露出させ指でこする。「先生、ここは違うと思うんですけど…。」「まずは性感帯が意識できないと、筋肉は意識できないからね。」訳の分からないことを言いながらオッパイに吸い付き、無理やり唇を奪う。マ●コを手で押さえながらこすり上げ、パンティーをはぎ取る。「はっきり言いますが、男性ホルモンを注入したほうがイイですね。」腹の上からポルチオを刺激しながら、おま●こに指を差し込む。生徒は次第に大股を開き、腰を突き上げながらもだえ始める。「いい汗かいてますよ! ゆっくり息を吐いてぇ。」指をかき挿れながらクリトリスを舐め上げると、大きくブリッジしてイキ果てる。汗だくの大きなお尻を突き出させて、さらに指マン。「はい、身体を反らして呼吸を整えて!」「はっ、はっ、はっ、イグ、イグ、イグぅ~~!」仁王立ちでチ●ポを突き出す。「はい、これにつかまって。お尻を振りながら想像してください。」チ●ポが挿入されることをイメージさせると、自分からチ●ポをくわえてくる。オナニーを指導すると、おま●こをブリブリ言わせながら、デカチ●ポをしゃぶる素直な女子生徒。「それでは、整えていきますよ。」股を開かせ、チ●ポの先でグチョグチョのま●こをこすってじらす。「早くほしい、挿れてぇ~。」デカチ●ポを、ぐいっと奥まで差し挿れる。半年ぶりのSEXだということで、膣中はきつく良く締まる。両脚を抱え、小刻みに突き動かしているだけでイってしまう。腹筋マシンに手をつかせ、大きなお尻を振らせる。腰をしっかりつかんでチ●ポを挿入、ガンガン突き動かすと太腿を痙攣させてイってしまう。そのまま腕を引き上げ立ちバック、パンパンと大きな尻をめがけて突きまくった。マシンに座り背面座位セックス、挿れずにじらすとお尻を痙攣させて、中にほしいとねだってくる。ズッポリと差し込むと、自分から小刻みに腰を振り、ピンと張ったオッパイを揉みながら痙攣イキしてしまう。トレーニングマットに寝て騎乗位セックス、巨尻がギン勃ちのチ●ポにかぶさってくる。女子生徒は腰を前後に動かし、M字開脚で上下にチ●ポを出し入れする。乳首をつまみ、わき腹を押さえて下から突あげると、お腹を痙攣させてイキまくる。脂肪の消費には、これが一番効果的だ。指マンでマ●コをストレッチ、ブリッジ絶頂した後は正常位セックス。「あ~~またキター!」ポルチオを腹の上から刺激して、極太チ●ポで突きまくる。「イグぅ、イグぅ~~!」同時に私も中出し射精、オリジナルのプロテインをたっぷり注入した。腰が抜けて思うように動けない女子生徒、この娘は短期間できっと効果が出るに違いない「川原かなえ#似」
51分
ユカ 民泊経営者の極秘ファイル
私は●内数か所で民泊を経営しているオーナーです。その一つが自宅の階下にあり、若い娘を格安で泊めている。今日のお客様は友達に会いに夜行バスで出て来た、ムチムチ巨乳のユカという女の子。早速案内して部屋の説明をするが、私の目は美味しそうなに身体に釘付けである。友達にお土産を買いに行くと言うので、一緒に部屋を出る。が、ふりをして再び部屋に忍び込む。バスルームに隠しカメラを仕込んで準備OK。獲物が帰ってくるのを自宅で待つ。「ちょっと暑いなぁ、お風呂入ろうかな。」パンツ丸見えのミニスカ姿が、隠しカメラのモニターに映りだす。おっ!トイレでおしっこまでしてくれた、お股を開いてマ●コを拭いている。今日は黒のランジェリーかぁ、下着を脱ぐ姿にオジサンのチ●ポはビンビン。巨乳の割には、トップはピンと張っている形のいいオッパイ。若い娘のシャワー姿をじっくり覗き見る。そうそう、よーくおま●こも洗ってね。ムチムチの身体も張りがあって実にいい、あ~早くヤリて~。風呂上がりのタイミングを狙って、差し入れを持って客室に突入。「あーっ!知らない人かと、びっくりしました。」「お酒、買ってきたから。補充しておくね。」「一緒に一杯飲みません?」嬉しいことを言ってくれるユカちゃん。お酒をグラスに入れながら、媚薬を混ぜてサービスする。「おいしい!柑橘系好きです。」ムチムチのキャミソール、このまま居ると鼻血が出そうなので早々に部屋を出た。深夜、お客の部屋にそっと忍び込む。媚薬が効いてぐっすり熟睡のご様子、毛布を取っても起きる気配は無い。娘の上にまたがり、待ちに待ったご馳走にありつく。弾力のある大きなオッパイを、指でプニプニと突っつく。「えっ!何でいるんですか?!」予想より早い目覚めに驚いたが、すかさず拘束テープで手を縛り押さえつける。乳首を突っつくとビクッと反応する巨乳娘。「ほ~ら、身体がおかしいねぇ。」「ちょっと、やめてください!」しつこく乳首を突っつき、大きなオッパイを鷲づかみにして吸い付く。身体をくねらせながら逃げようとする娘の脇の下をひと舐め、敏感すぎるぐらい感じている。「あうぅ~!あっあっ!」強引に唇を奪い、お尻をサワサワと甘撫ですると、腰をくねらせてピクピクしている。「ここは、どうかな?」股を開かせて、おま●こを指ではじくと腰を突き上げて反応する。「あっあ~、やめてください!」パンティーを食い込ますと、面白いぐらい股間がヒクヒクと動く。「触らないでください!」「じゃあ、舐めちゃおうか。」パンティーを脱がしおま●こに吸い付き、ジュルジュルと舐め上げると、大きく腰を突き出してイってしまう。びちょびちょのマ●コを指でかき回すと、股間をヒクヒクさせてイキまくる。うつろな目をした娘に、濃厚なキスで舌を絡めながら巨乳を揉みしだく。チ●ポで乳首を突っつくと、乳首をビン勃ちにしてピクピクと嬉しい反応をしてくれる媚薬娘。「あ~~っ、イっちゃう!」乳首イキしたオッパイにチ●ポをはさみ、巨乳パイずりさせながら、おま●こをまさぐる。チ●ポを差し出すと、大きな口を開けて竿先を舐め始める。仁王立ちになるとチ●ポに吸い付き、ジュポジュポと実に気持ちいいフェラチオ。媚薬が効いてトロンとした目で、チ●ポの根元まで吸い上げてくれる。カチカチになったチ●ポを、寄り目状態で立ちパイずりする媚薬娘。「おチンチンどうしたい?」「これ、挿れたい。」ベッドに仰向けになると、すぐさま騎乗位セックスでチ●ポをくわえこんでくる。はちきれそうな身体を反らして、腰を上下に動かし、おま●こをグチョグチョいわせてイってしまう。チ●ポに力を入れて、イったマ●コを刺激しながら巨乳を揉みまくる。腰をくねらせ感じまくる媚薬娘は寄り目で絶頂、バックに体位を変える。突き出した大きなお尻をしっかり抱えて、ズッポリとビン勃ちチ●ポを突っ込む。腕をつかみ、マ●コの奥を突きまくると、アヘ顔でイってしまうが容赦なく腰を突き動かす。「あ~~、もっとオチンチンで突いてぇー!」横向きにして、松葉崩しで膣奥をガン突き。「おま●この中、気持ちイイ! イクゥー!」巨乳を張り出してイキまくる淫乱娘。正常位セックスで巨乳を鷲づかみにして、おま●こをガンガン突きまくる。アヘ顔で腰を突き上げ、イキまくるマ●コに中出し射精。私は、寄り目でイっちゃってる媚薬娘を放置して部屋に帰った。「菊池まや#似」
54分
つぐみ 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態タクシードライバーだ。「芝浦までお願いします。」今日の獲物は八重歯の可愛いスタイルの良い娘で、友達と飲みに行くらしい。媚薬入りキャンペーンドリンクをサービスして熟睡する娘、今日は俺とのSEXに予定変更だ。ヤリ部屋の近くに車を停め、後部座席に乗り込む。「へぇ~、つぐみちゃんって言うんだ。 結構、いいとこに住んでんな。」アンケート用紙で個人情報もバッチリ入手。髪の匂いを嗅いで、柔らかい唇を奪い、抱き寄せる。ブラから手を入れてオッパイを揉む、大きい、熟睡していても反応してくる感度のいい巨乳。ブラウスをまくり上げ、白く柔らかいオッパイを揉みまくり、乳首を吸いまくる。いやらしいパンストを破り、おま●こをこすりあげ、パンティーをずらして手マンする。「スゲー可愛いから、こんなになっちゃったよ。」張り出したチ●ポをにぎらせ、オッパイにこすりつけ、無理やり口に突っ込むが、口が小さくて挿らない。それとも俺のチ●ポがデカすぎるのか??この続きはヤリ部屋ですることにした。ベッドに寝かせ、ネクタイで手を縛る。柔らかい唇をむさぼり、巨乳をじっくり味わう。乳首を舐めると、相変わらずウンウンと反応がいい。破れたパンストがとてもいやらしい、パンティーの上からマン筋をこすり、はみ出た陰毛を舐めまくる。レロレロとマ●コを舐め、吸い上げるとマン汁があふれ出てくる。ギン勃ちのチ●ポを小さな口に押し込む、良く締まって気持ちいい口穴だ。大きなオッパイを揉みながらチ●ポをはさみ、セルフでパイズリ、温かくてプルンプルンの乳房に腰を振る。太腿も張りがあって肌触りがいい、チ●ポをこすりつけながらおま●こをいじっていたら、思わず射精してしまった。まだビン勃ちの精子がしたたるチ●ポをマ●コにぶち込む。ずぶ濡れマ●コと精子が混じり、実に滑りがいい、俺は犬のようにガンガン突きまくってたっぷり中出し。まだギン勃ちのチ●ポを口に突っ込んで腰を振っていると、意識を戻すつぐみちゃん。「ヤメテ!だれ! 気持ち悪い、放して!」「大丈夫だよ、友達には行けないと、携帯でメッセージ入れといたから。」暴れる娘を押さえつけて脅かす。「動画も写真も撮ってあるからね、逃げたきゃ逃げていいんだよ。」おとなしくなった娘のネクタイをほどき、服を脱ぐように命令する。後ろから抱きかかえて、巨乳を揉みまくり、ま●こをまさぐる。チ●ポを突き出し、頭を押さえて無理矢理くわえさせる。寝転んで乳首を舐めさせ、チ●ポを握らせ、強●乳首舐め手コキ。大きな胸でパイズリさせると、刺激が強すぎて、またもや射精してしまった。が、俺のチ●ポはもっとさせろと要求してくる。娘に尻を突き出させ、嫌がるマ●コにデカマラを突き入れる。「やだやだやだ、抜いてください。 ヤメテ!」手を引っぱってガン突きすると、娘の身体がビクッとしてイってしまう。「いま、イったよね? もっと突いてやるよ。」そのまま背面座位のように腰を低くさせて、下からガンガン突きまくる。嫌がる娘の乳首は、触れただけでビクビクと感じている。「今度はお前が上になって動け。」騎乗位セックスでくびれた腰をつかんで、強●的に腰を振らせる。可愛い顔と抜群のスタイルを眺めながら、高速でチ●ポを突き動かすと、娘はビクビクと反応してイキ果てる。横向きに寝かせ側位セックス、胸を触ることを拒む手を振りほどき、オッパイを揉みながら激しく腰を突き動かす。「ああ~~、やめてぇ。」正常位セックスに体位を変えて、俺は壊れた機械のように腰を振りまくった。「あ~~、また出ちゃいそうだよ。」「えっ!やめてください!」たっぷり中出しして、マ●コからあふれ出る精子。つぐみちゃんのために俺は夕飯の買い出しに出かけた。「穂花あいり#似」
61分
さちこ 卑劣な男に眠らされた女たち
服用すると睡魔が襲ってきて、昏●してしまう薬。その薬をドリンクに仕込む俺。そのドリンクを新商品と称し、アンケート記入を依頼するという名目で、街中にいる女性に声をかけていく。早速、バス停にいる女性に声をかけてみる。時間がないみたいだが、強引に話を進めていくと、承諾してくれた。事務所までついてきた女性。熟女であるが、整った顔立ちと愛想のいい気さくな雰囲気の素敵な女性だ。俺はアンケートの説明をし、試飲しながらの記入を促していく。俺は一旦退室する。言われた通りにアンケートに記入していく彼女。やや警戒心を見せながら試飲していて、意外と用心深いようだ。それでも試飲を進めていき、睡魔が襲ってきたのか、寝息を立てて眠ってしまった。「失礼いたします」声をかけながら入室していく俺。体をゆすってみるも、完全に無反応。薬の効果は抜群だ。思わず、心の中でガッツポーズをしてしまった。そして行動に移す。背中を撫でまわし、熟れた身体の感触を確かめていく。そして髪の毛の匂いを嗅ぎながらオッパイにも触ると思った以上にデカイ…。柔らかい感触が手に伝わってくる。完全に眠ってしまい、意のままになっている彼女。オッパイや太ももを触られ、スカートをめくられてパンティを見られ、耳を舐められ…もう何でもされ放題だ。抱きかかえ別室へと連れて行きソファーに寝かせるが、昏●状態が続く。「声かけた時から思ってたけど、熟女、たまんねーなー」俺は熟女好きだ。美しくて、少し崩れてはいてもほどよい肉感ボディの彼女は、まさに当たりの女性だ。そんなわけでやり放題。パンティ越しの股間を覗き込み、匂いまで嗅いでしまう。俺は好みのタイプの熟女を目の前にして、やはり欲望を抑えることはできなかった。股間に指を這わせ、少し汗ばんでいる感触に大興奮。さらにキスをして、柔らかい唇を吸いつくす。衣服をめくり、大きなオッパイの谷間を鑑賞する。形も良いナイスなオッパイだ。ブラジャーをずらして、熟れたオッパイ全体も見て、たまらず乳首をベロベロと舐めてしまった。オッパイを吸いつくされ、今度は股間もいじくられる彼女。パンティをずらされ、クリトリスを直接いじくられてしまう。感じているのか、彼女の吐息が激しくなるが、起きることはない。それをいいことに、俺はどんどん行為を進めていく。パンティをずり下ろし、丸見えになったマ○コをいじくり三昧。乳首舐め同様、マ○コにも舌を這わせる。ここでも少し体をクネらせ反応を見せるが、やはり起きるまでには至らない。俺は少し焦りつつも、マ○コの穴の中に指を入れてかき混ぜ、ピチャピチャとイヤラシイ音を立てていく。下半身を横に向けると、ボリューム満点のお尻とアナルの全貌が露わに…。さらに大きく股を開かれての指入れ。2本の指を飲み込んでいて、濡れ具合も上々のようだ。俺は熟れた身体の感触を満喫した。特にびしょ濡れのマ○コは絶品で、チ○ポはビンビンだ。彼女の手をチ○ポに持っていき、撫でさせる。チ○ポを丸出しにして、今度はチ○ポのサオをつかませ、手コキをさせて熟女の手の感触を味わう。やはり最高だ。我慢できなくなった俺は、彼女の口元にチ○ポを持って行き、口を開けさせてチ○ポを突っ込んだ。フェラと同様の快感を得ることができ、もうタマラン。チ○ポを咥えさせられ、さらには亀頭を乳首にこすりつけられる彼女。ガマン汁が出ているようだ。お尻にもチ○ポをなすりつけ、さらに勃起度がアップした。四つん這い体勢では、お尻の割れ目にそってチ○ポをなすりつけ、なかなかマニア的なプレイを展開する。俺のチ○ポはもう準備万端。挿入の前にクンニを行ない、さらに彼女のマ○コを濡らした。そして正常位からセックスを開始した。マ○コの中は熱くて、もちろん気持ちがいい。自然と腰が動いてしまう。締まり具合も素晴らしい。少し声が漏れる瞬間があり、さすがに焦った。でも気持ちいいから、ピストンを加えていく。もっと奥まで挿入したいので、今度はうつ伏せにさせて、寝バックの体勢でぶち込んで、腰を動かしまくる。されるがままにチ○ポで突かれる彼女。寝バック、正常位と体位変換をしながら、ひたすらチ○ポを出し入れさせた。パンパンパン! 身体がぶつかり合う音が部屋内にこだまする。「ヤバくなってきた」腰を振っていたら、どんどん快感がこみ上げてきて、俺は思わず発射してしまった。太ももの付け根あたりにザーメンが付着していて、それを眺めつつ、発射直後のチ○ポを彼女の唇に持って行く。彼女の口元にもザーメンが付着していて。ものすごいいけないことをやってしまった気がした。しかし、最高のセックスだった。ティッシュで口元&太ももに放たれたザーメンを拭き取り、乱れた衣服も戻していく。そしてアンケートを記入していた部屋に抱えて戻す。「あのー、すいません」俺が声をかけると、「なんか寝ちゃってたみたいで、すいません」ようやく目を覚ました彼女。まだ意識が朦朧としている。謝礼を受け取ると、促されるまま事務所から出ていった。「翔田千里#似」
50分
えりか 卑劣な男に眠らされた女たち
飲料に薬を仕込む俺。その飲料のアンケート調査という名目で、街中で女の子に声をかけていく。横断歩道を渡ってきたムッチリ体型の彼女に声をかける。不審がっている様子だが、強引に話を進めていく。時間は取らせない、謝礼が出る、といったことを話すと、わりとあっさりと承諾する彼女。愛想も良くて、性格も良さそうだ。事務所までついてきた彼女に新商品と称する飲料の説明を行ない、アンケートへの記入を促す。そこで俺は一旦退室する。早速、試飲しながらアンケートを記入していく彼女。しばらくすると、あくびをし、ウトウトし始める。襲ってきた睡魔と戦っていた彼女だったが、ついにバタッと気絶するかのように眠ってしまった。「アンケート書けましたか?」時を見計らって声をかける俺。しかし完全に無反応だ。体をゆすっても、まったく起きる気配がない。薬の効能により、どうやら熟睡させることに成功したようだ。首筋から腕を撫でたり、ミニスカートをめくったり、外して置いてあったマスクや髪の毛匂いも嗅いでいく。服の上からのオッパイ揉み。モチっとした肉感が伝わってくる。もちろん反応は見せず、嗅ぎたい放題、触り放題だ。彼女を抱えて、別室へと移動する。ソファーに横たわって寝かされる彼女。ミニスカートから伸びる太ももが健康的で美味しそうだ。軽く口を開けている寝顔も可愛らしい。俺は再び、彼女の身体を撫でまわしていく。服の上からでも大きいとわかるオッパイは、やはり触り心地も抜群だ。衣服のボタンが外され、薄い紫色のブラジャーが露わになった彼女。ふくよかなオッパイの谷間が眩いばかりだ。ブラジャーがめくられると、乳首も露わに…。いじくられると、寝ているのに硬く尖ってきて、身体の方は反応を示している様子。吐息も伝わってくる。いじるだけでは飽き足らず、チュパチュパと音を立てての乳首舐めも敢行。たっぷりと乳首を味わった後は、下半身を横に向けてスカートをめくり、今度はお尻を触っていく。お尻の肉付きも良くて、触り甲斐のある逸品だ。パンティの上からの尻穴周辺を触ったりと、本当にやりたい放題だ。興奮が高まってくると、M字に開脚させて股間を覗き込んだり、マ○コの穴の筋を撫でたりと、行為がどんどんエスカレートしていく。そしてパンティをずらして、マ○コの穴を露出させ、陰唇を開いて直に穴の中を覗き込む。それだけでなく、クリトリスへの刺激も加えて、なかなかの執拗な責めだ。しかし昏●状態は続いている。俺はハイヒールを脱がし、パンティも一気に脱がした。目の前に現れたのはパイパンマ○コ。大きく股を開いて、まじまじと股間を鑑賞する。無毛の恥丘、キレイなスジのマ○コの穴、ほくろも確認できる。もちろんアナルも丸見えだ。剥き出しになった股間をいじくられる彼女。ベロベロと舌を遣ってのクンニもされている。やはり寝ていても身体の方は反応していて、マン汁が溢れて、ヌルリと指を飲み込んでいてイヤラシイ。マ○コの中への責めの後はキスしながらのクリトリス責め。我慢できなくなった俺はチ○ポを出して、彼女の手を持っていって握らせる。シコシコと彼女の手を使ってのシゴきは、やはり格別の感触だ。柔らかい手の感触が素晴らしい。さらなる刺激を求めて、彼女の口の中にチ○ポを突っ込んでいく。舌の感触も気持ちいい。そそり立つほど勃起したチ○ポ。彼女のマ○コも濡れており、準備万端だ。そしてズッポリとチ○ポを根元まで挿入し、ついにセックスが開始された。正常位の体勢での腰ピストン。アエギ声などはないが、生々しさを感じさせる。かなりの激しい腰の出し入れが続いていく。時折、キスも織り交ぜている。体位を松葉崩しに変え、さらにズコズコ。再び正常位に戻して腰を振り、バックにも体位変換する。大きなお尻だ。流れで寝バックの体位になり、抱きつきながらの交わりに移行。なかなか野獣的な光景だ。俺は強い快感を得ながら、彼女のマ○コを堪能。思わず息が荒くなるが、発射を懸命に我慢して、寝バックから正常位に戻す。そして振り絞ってチ○ポを突きまくった。数分間、強い快感を得たが、さすがに我慢できずに彼女の太ももに上々の勢いでザーメンを発射した。パイパンマ○コのすぐ横の太ももがザーメンで汚れている。そのザーメンを素早く拭き取り、パンティも装着。衣服の乱れも直されて元の格好に…。そしてアンケートを記入していた部屋に戻される彼女。「大丈夫ですか?」肩に触れながら、そう声をかける俺。そこでようやく目を覚ます彼女。「あっ、すいません!」「お疲れみたいですね。大丈夫ですよ。これ、謝礼のクオカードになります」少し戸惑っている様子の彼女に謝礼を渡すと、丁重なお礼の言葉を残した。「私、寝てました?」「すっかり熟睡されてたみたいで…」まだボーっとしている感じで、事務所を後にした。もちろんセックスを施された事実には、まったく気づいていないようだった。こうして今回の昏●セックスは終了した。「望月あやか#似」
53分