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むちむち
もっちー ほろ酔い天使
都内某所の居酒屋に集まった男女3人は他愛もないエロ話を愉しんでいた!女性に好きな男性のタイプを聞けば「チ○コが大きいか、勃ちが良い人か、持久力のある人」なんて答える、超ドスケベな女の娘のようだ!対する男性に好きな女性のタイプを聞けば「会ったらSEXできる娘!」と、やはり男性もかなりの強者といった感じで、出会うべきして出会ったお似合いの2人のようだ!居酒屋トークで美味しい食べ物とお酒をたいらげた2人はそのまま帰宅するはずもなくホテルに直行するのであった!ホテルに到着した2人は洋服を脱ぎ捨てた身軽な格好でワインを酌み交わし、更に酔いがまわってイヤラシくなった身体を触り合い込み上げる快楽に酔いしれた!力強く抱き合う2人は激しく唇を絡めあい乳首を責め立てる!全身を舐めまくる男の舌に悶え始める女性が大きな喘ぎ声をあげ始める!男がセクシーなTバックパンティをずらしてマ○コを責め立てればマ○コからクチュクチュとイヤラシイ音が響き渡る!すっかり濡れまくったマ○コはごつい指ですらスルリと入ってしまうほどグショグショに濡れている!女の身体を触りまくり興奮した勃起チ○コを今度は女が激しくフェラチオでお返しする!ベッドに移動した2人は互いの気持ち良い箇所をひたすら責め合い続け更なる快楽に堕ちていった!やがてギンギンに勃起したチ○コを女のグショグショマ○コに挿れた男は激しく腰を振り続け、ついには快楽の限界をむかえた男のチ○コはヨガりくねる女の口元に大量のザーメンをぶっかけるのだった!「望月あやか#似」
63分
なお 待ち伏せハンター
次なる獲物を探し求めるオレ。しかしまたどうしてこう魅力的な女に出会ってしまうのだろうか?早速獲物を発見してしまった。色白ショートカットでふんわりした雰囲気の女。モコモコのコートを着ているが、そこから覗くスラッとした美脚はとてもそそられる。そっと後をつけてスカートの中を盗撮すると、真っ赤なパンティを履いている。これは誘われているのか!公園のトイレに差しかったので、そのまま中に連れ込んだ。「何するんですか、やめてよ」顔をしかめて抵抗するが、首を絞めて脅かし、「気持ちいです…」と無理矢理言わせる。胸をはだけさせ、見事なフォルムのオッパイを露出させるとたまらずチューチュー吸い取る。「やめて下さい」脚を広げさせ、真っ赤なパンティを引きずり下ろす。最近の女にしては珍しく、モジャモジャのままの陰毛がなんともそそる。女自らマ●コを広げさせ、指先で中の感触を味わう。「入れてやるよ」「それだけはやめて下さい」本番は拒むので、前にしゃがませ勃起したチ●ポを目の前に差し出す。いやいや咥え恨めしそうな目線を向けてくるが、それでも諦めて首を動かしてしゃぶっている。イかせたら終われると思っているのだろう、手を添えて熱心に口と手を動かす。その勢いにつられて、たっぷりと口内発射した。「搾り取れ。吐くんじゃねえよ、全部飲め」と命令すると、苦しそうにゆっくり嚥下した。着衣を直して立ち去ろうとするが、「終わりじゃねえからな」媚薬を染み込ませたハンカチを口に当てがい、意識を失わせた。ようこそ、オレのヤリ部屋へ。早速カメラをセットし、オッパイを露出させ吸ったり・キスしたり、ヤリたい放題だ。「いい女だなあ、連れてきて良かった」思わずそんな独り言が漏れる。モジャモジャマ●コを弄んでいると、クチュクチュと女の愛液の淫靡な音がし出した。激しく指を使っても、女が目を覚ます気配はない。それならばと、口をこじ開けて馬乗りになってチ●ポをまるで挿入するように動かして舐めさせる。チ●ポを胸の谷間や乳首にもたっぷり擦り付け再び口を●すと、いよいよ本番だ。あまりの気持ち良さに、ガシガシと腰を振ってしまう。正常位から側位、横向きで後ろから責め立てる。が、よほど媚薬が効いているようで喘ぎ声一つ上げない。続けて遠慮なく、うつ伏せにして寝バックでも責めるが、ア●ルが丸見えだ。正面に向き直すと、今度はマ●コにチ●ポが出入りしている様子も丸見えだ。「ねえ、起きないと出しちゃうよ」ドクドクと中出しした。モジャモジャマ●コからたっぷりと精子が溢れ出てきたので、「もったいねえ、精子戻しておいてやる」マ●コの中に指ですくっていると、女が「うーん」ようやく目を覚ました。手首が拘束されているし、何が起こったか分からずに困惑している。奪った財布と携帯から個人情報はすべて知っちゃっているよと告げ、更に手マンで精子まみれになっている指を見せ「中出ししちゃった」と言うと「これ、本当に精子ですか」「中出しされた映像見たい?」呆然としてしまっている。追い打ちをかけて首を絞めて脅かすと、「言う事を聞きます」と、自ら服を脱ぎ出し全裸になった。「脚開けよ、早くしろ」モジャモジャマ●コの中で小刻みに指を動かすと、媚薬で眠っていた時と打って変わって「うっ、はあっ」耐え忍ぶように声を上げ出した。オレが寝そべると、今度は女にしゃぶらせる。不満そうな表情を浮かべながら、それでも熱心なフェラとパイズリでたちまちチ●ポは復活した。「携帯の全員にパイズリしている写真送ろうか?」そう脅すと、「このオチ●チン、入れたいです」と言わせる事に成功した。女が上になり、チ●ポを自らマ●コに導き、うさぎ跳びの体勢で腰を動かし始めた。揺れる大きなオッパイを見上げ、手を伸ばして揉みしだく。腰を擦り付けるように動かしていると、「んんっ、ううん」控えめながら、声を上げ出した。四つん這いにさせて、今度はバックで攻める。「ああっ、ああああっ、ダメっ」女のツボを突いたのか、唇を噛み締めながら喘ぎ声をあげ始めた。正常位に向き直っても、ようやく素直に反応してきた。「気持ちいいです…」「オレも気持ちいからさ、オマ●コの中にだしてやるよ」「中はダメっ」お構いなく、ドビュッと2発目の中出しを決めた。「中に出さないでって、言ったじゃないですか」「なんでも言う事聞くって言っただろ」絶望的な表情を浮かべる女を置いて、一旦部屋を後にする。「もう帰らせてください」本当のお楽しみは、まだまだこれからだ。「上白美央#似」
58分
リリ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。「友達と遊びに行くお金が欲しくて…。」20歳のふくよかな学生さん、売リ物の下着はGカップだが実物は2カップぐらい大きい。「洗った下着だとブラとセットで300円だなぁ。」「えっ、おかしくないですか?」「着用感がないと価値ないんだよ、いくら欲しいの?」「五千円ぐらい…。」「じゃあ、今着けてる下着、売っちゃえば?」「でも、今朝おろした新品なんです。」パンティをチラッと見せてもらい、交渉の末オナニーで染みを付けてもらうことになった。普段はおもちゃを使っているとのことで電マを貸し出す。いやらしく股を開いて電マをあてる学生さん、生ブラも合わせてチェキを撮る。「んんんっ…」ピクッと反応し、イったようなご様子だが、濡れ方はいまいち。「本当にイった?もうちょっとヤッてみようか。」ローターでマン筋をじっくり擦り、イキそうになると寸止めして焦らす。「んあぁぁ…」「ちょっと汁が出てきたね。」ローターを渡し自分で乳首を責めさせ、電マをマ●コにあてる寸止め共同作業。「このあたりで止めると、いっぱい汁が出てくるんだよ。」染みが出てきたパンティをチェキ撮影、寸止め地獄に焦らされ娘の太腿はピクピクしている。「これ使ったことある?」「ないです…。」ウィンウィン動く電動バイブ、パンティをずらしてオマ●コに挿入する。「あああぁぁ~」いやらしくうごめくバイブ、締めつけがきつくバイブの動きが止まってしまう。「あああっ、イっちゃう、イクイク!」「ダメだよ。」すかさずバイブを抜いて、パンティにマン汁を染み込ませ、再び挿入して電マと同時責め。「あああぁ、ダメェ~!」イったところで下着を上下脱いでもらい買い取り完了!「エッチ好きでしょ、動画に出てみない?海外旅行に行けるぐらい出すよ。」「顔が出ないんだったら…」エロ動画出演交渉成立。早速カメラマンを呼んで撮影開始!キスは拒まれたので、耳たぶを愛撫すると電流が走ったかのようにビクビクと反応する。若くて張りのある爆乳に吸い付き、乳首を指で責める。「んぁぁ…」バックリ股を開かせて寸止め電マ責め、イキたがるマ●コに吸い付きクンニで舐めまくる。「イキたいです…ああっ」四つん這いにしてキレイなお尻を鑑賞。アナル舐めと指マンでイクまで責め上げる。「こっちのほうが、いいでしょ。」生チ●ポを手でしごかせ、好きにしゃぶらせる。上目遣いのエロ娘、竿裏までチロチロと舐めてくる。ゴムを付けて、きついマ●コにデカチ●ポをはめ込み、ベロキスをしながら腰をふりまくる。「あっ、あっ、あっ、イクっ!」ソファーに手をつかせて、爆乳を揉みながら立ちバックでガン突き。そのまま座って背面座位にすると、自分から杭打ちしてくるエロ娘。ふくよかな腹を抱きかかえて、グリグリとチ●ポをこすらせる。ベロキスしながら寝かせ、正常位セックスで激しく突きまくりデカパイにぶっかけ射精。「楽しいでしょ、これでお小遣いもらえて?」「ええ、まあ…。」「また動画を撮るとき連絡するよ。」「はい。」こうしてまた一人、ピチピチの専属女優を確保した。愛宝すず#似
50分
まき 待ち伏せハンター
目を皿のように街中を探し回って、今日の獲物を発見。後ろ姿からだけでも、高身長でスラリとしたボディとしなやかに延びた真っ白な美脚がたまらない。カメラをオンして後ろからそうっと盗撮すると、目にも鮮やかなブルーのパンティを履いて誘っているようだった。たまらず背後から口を覆い、公園のトイレに連れ込んだ。「やめてください、なんなんですか」勝気に抵抗してくるが、その女が首を絞めると苦しそうに咽る表情がたまらない。ブラウスをまくり上げ、ブラジャーもずらして乳首に吸い付く。「おとなしくしろ、返事は?」「はい…」抵抗は無駄だと悟ったのか、消え入りそうな声で答えた。「開けよ」股を開かせるとスパンキングで威嚇して自分でパンティを脱がさせた。べそをかきながら、パイパンマ●コを自分で広げる。そこへ指を突っ込み、中で動かす。「気持ちいいんだろ?」「気持ちいいから、やめてください」無理矢理そう言わせると、泣き崩れる女。しゃがみこんだ眼前にチ●ポを突き出し、本番と引き替えにしゃぶらせるのに成功した。喉の奥まで突っ込むと、苦しそうに表情を歪める。えずきながら懸命に咥えるが、立たせると容赦なくそのまま生チンポを後ろからぶち込んだ。「いやあ、許してください」泣き叫ぶ女にパンパンと音を立てて腰を振った。「このままイってやる」「いやあ、やめて」そのまま中出ししてしまった。床に散らばったパンティとバッグを拾い集めて帰ろうとするが、「タダで帰す訳ないじゃん、もっと気持ち良くなろう」媚薬入りタオルを嗅がせ、気を失わせた。ヤリ部屋へ連れ込み手足を拘束し、カメラをセットする。意識がないのをいいことにやりたい放題だ。オッパイに吸い付き、マ●コを舐め尽くす。勃起したチ●ポをたっぷりとしゃぶらせ、胸の谷間に挟んで擦り付ける。十分回復したチ●ポを、再び生でマ●コの中に突っ込んだ。正常位から寝バック、横ハメからうつ伏せにさせて存分に体位を変えて楽しむ。が、強力な媚薬が効いて女は目を覚ます気配もない。正常位に向き直ると、また込み上げてくる。躊躇いなくドクドクと膣奥で発射した。滴り落ちる精子を指ですくってマ●コの中に戻してやる。チ●ポを口できれいにさせていると、ようやく女が目を覚ました。もうろうとする中、また中出しされたと動揺を隠せない。更に追い打ちをかけ、奪った携帯から知った個人情報を元に画像をばらまくと脅かした。「なんでもします…」着衣を自ら脱いで、全裸となった。「開いて見せろ」中出しされたばかりのマ●コを指で開かせ、二本指を差し入れて激しく動かす。そして今度はオレが大の字になり、女からご奉仕させる。「早くしろよ」四つん這いになってチ●ポを咥えさせ、玉までしゃぶらせる。カメラに向かって、「おいしいです」とまで言わせるのは、えも言われぬ快感だ。女が上になり、自分でチ●ポを導いて挿入した。ぎこちない動きで腰をつかって、やがて激しく腰を打ち据える。そうするうちに、女も「んんんんっ」声を上げて感じ始めたようだ。オレも下から突き上げると、「イクッ!」遂に達したようだ。バックから責めると、もうおかまいなしに「ああっ、はあはあはあ」と、はしたない声を出している。「中に出してください、って言えよ」「ダメ、いやあ!」そのまま3発目の中出しをキメた。精子まみれのチ●ポをしゃぶらせていると、また催してきて最後は口内に発射した。ベッドに崩れ落ちる女をまた拘束し、「これで帰れると思った?」「帰して」泣きじゃくる女を残して、一旦部屋を出た。今日は4発出したが、明日からもたっぷり楽しもう。「都月るいさ#似」
68分
山下さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。特に気に入ったお客様は、スペシャルSEXメニューを施行してリピーター率もアップさせている。今日の生徒は、筋肉をつけたいというスタイル抜群の美女。お客様と二人だけの個人レッスンでは、何をしても気づかれないのだ。ゆるむ口を引き締めながら、まずはスクワットから始める。白のピチピチのフィットネスパンツ姿、赤系のパンティーが透けてメチャエロい。続けて腕立て伏せ、腕の筋肉は皆無に近く、腹筋をやらせても少々できる程度だ。開脚させて柔軟、女性の割には物凄く固いので、背後から身体を押して密着サポート。「イ、痛いです!」身体を押しながらエロい乳を揉んでみる。「はっ!今なんか、触りました?」「サポートしています。ここは筋肉ですから。」開脚のまま腕を上に伸ばさせて、筋肉ウンチクを言いながら乳を揉みまくり、フィットネスブラをはずす。「ちょっと!何やってんですか?」「生のほうが、効果出るんですよ。」柔らかい生チチを揉みまくり、乳首舐めにこじつける。「あぁ!ダメです!」「太腿の筋肉も、つけたいですか?」有無も言わさずM字開脚させて、ピチピチパンツのマ●コをこすり上げる。ピクピクと反応してきたので、フィットネスパンツをはぎ取る。「は、恥ずかしいです!」「僕らしかいないんで大丈夫です!」パンティーの上からマン筋を指でこすると、嫌がりながらもあえぎ始める。イった気配があったので、パンティーをずらして生マ●コをまさぐる。「ここも凄い汗かいてますよ。」指でヒダを開いて、クリトリスをこすり、指をマ●コに差し入れる。「あっ、ちょっと、指が挿ってます!」「最近使ってますか? ここの筋肉。」「使ってません…。」「硬くなってるんで、ほぐしていきます。」指を激しく動かすと、グチュグチュと音をたてて痙攣するマ●コ。クリトリスが勃起してきたので、パンティーを脱がして舐め上げる。「あっあっ、あ、イク…」「では、このトレーニング器具を使って、お口のトレーニングをしましょう。」膝立ちさせて勃起したチ●ポを差し出すと、ためらいながらもくわえこむ山下さん。ゆっくりチュパチュパと、気持ちいいフェラチオ。「もっと奥までいきましょう!」素直に根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュといわせている。したたり落ちるよだれ、あまりの気持ちよさに、腰を振ってクチま●こしてしまう。立たせて濃厚キス、山下さんも大胆に舌をからませてくる。腹筋マシンに手をつかせ、くびれたお尻を揉みまくる。「お尻も凝ってますね、トレーニングしましょう。」「そんなに拡げないでください。恥ずかしいです。」手マ●コして、お尻の割れ目を舐め上げると、ヒイヒイよがっている。膝付きで前を向かせ、ギン勃ちのチ●ポを差し出す。「この器具を、オッパイではさんでください。」汗とよだれで滑りの良くなった胸の谷間でのパイずり。気落ち良くて、自然に腰が動いてしまう。「じゃあ、本番いきましょう。膣の筋肉を鍛えます。」「えっ!本番って…?」腹筋マシンに手をつかせて、バックからチ●ポを突き入れる。奥までガンガン突きまくると、全身から汗を噴き出しながらイってしまう山下さん。チ●ポを挿れたまま椅子に座り、座位セックスでチ●ポとマ●コを擦り合う。「あー、イクイク、イクぅ~!」「さあ、スパルタでいきますよ!」騎乗位セックスで腰を上下するよう指導、激しく腰を振りまくりイキ果てる山下さん。身体を引き寄せてキスをしながら、ガンガン下から突きまくる。抱きかかえて対面座位セックス、お互いに腰を振り合い、筋肉の限界に挑戦する。「もうダメです!脚が限界です!」正常位セックスで腰を浮かさせて、自分で動くように指導する。「えっ!ワタシが?」「腰の筋肉が鍛えられます。あと100回!」が、途中でイってしまい、もう無理と泣きを入れる山下さん。「じゃあ、先生がこれから。」正常位セックスでズッボリ挿入して、濃厚なキスをしながら激しく腰を突き動かし続ける。「それでは、サプリメントを体内に注入します。」「えっ!何ですかそれ?」手を引っ張り、奥のほうまで激しく挿入しながら、サプリメント=濃厚ザーメンをタップリ中出し。「まだ残っているので、搾り取ってください。」チ●ポを差し出し、お掃除フェラまでさせてみる。「これでトレーニングコースは終わりです。次回の予約をしていきますか?」「は…はい、します。次はもっと優しくしてください。」こうして僕は種付けできるリピーター客を、着々と増やしていくのであった。「波多野結衣#似」
47分
カナ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しながらも、買わずに出てくる娘がターゲット。早速、アパレルショップに行くと、ターゲットになりそうな娘を見つけることができた。ショートヘアのロリっぽい雰囲気の娘だ。「モデルさんを探していて、モデルさんになってくれたら、服をプレゼントするんですけど」「本当ですか~」話は早い。欲しいものを与えて言いなりにする。…というわけで、買いたい服をプレゼント。そのまま部屋に連れ込んだ。高確率で部屋まで連れ込めるナンパ方法だ。名前を聞くと、カナだと答えてくれた。「僕だけでなくアシスタントもいます。外でお話ししたように写真と動画の撮影をします」軽く説明をしながら、場を和ませていく。まずは手始めに私服姿をカメラで撮影。「めっちゃ、可愛いですね」とにかく褒めるのがポイントだ。照れているが嬉しそうだ。褒められるのが嫌いな女性はいない。そして買った服に着替えてもらうため、俺たちは隣の部屋に移動する。そこには隠しカメラを仕掛けてあるので、着替えのシーンをバッチリと収めちゃう。一人になり何も警戒することなく着替え始めるカナさん。スタイルが良い…。着替え終わって、再び撮影を開始。デニムのショートパンツから伸びる脚も健康的で眩い…。いい身体してる!「お、すごい。何も言ってないのにポージングができるんですね。めちゃくちゃスタイルも良いので、それを活かしていきましょう」褒めて気を良くさせながら動画も撮っていく…。四つん這いのポーズをお願いすると、快く応じてくれて、艶めかしい姿のカナさん。ショートパンツをめくり上げ、どんどん露出度を高めていく…。さりげなくお尻を触ってみた…。すると、さすがに少し警戒心を見せた。おっとっと!「彼氏はいないの?」「いないです。2年くらい」「じゃあ2年間、男性との営みはないの?」「ないです」際どい話を振りながらVTRを回す。戸惑いながらもカメラに向かって答えてくれるカナさん。「ここ、海だと思って、お腹出していきましょうね」素直にお腹を出すカナさんに畳みかけるように、さらなる露出度を高めるように誘導すると従う…。どうやら押しに弱いタイプのようだ。「水着だと思って、下着姿になってもらえる?」「…はい、わかりました…」なんと承諾してくれた! 自然な感じで服を脱いで、下着姿に…。スレンダーな身体が目の前に…。スケスケの下着でお尻の割れ目が見えている。かなりエロイぞ。「ソファに手をついて、お尻を突き出してみましょうか」ここまでくれば、ほぼヤレる感じだ。どんどん押してみる…。「…緊張するよね。じゃあ、リラックス用のマッサージね」マッサージを受け入れてくれたカナさん。ボディータッチから徐々に胸の方に移動しても受け入れている様子…。そのまま軽くオッパイを揉むと、小さいがアエギ声のような吐息を漏らすカナさん。これはもしかして完全にこちらのペースに入ったのかも知れない!そのままの流れで乳首を中心にオッパイをいじくっていく。少し力が抜けて行っている様子のカナさん。「パンツ、どうしたんですか?」よく見ると、パンティにシミができている。ポチっとなってるクリトリスを刺激するとまるで身を任せるような素振りに…。パンティの中に手を滑り込ませ、直接触ってみると、もうびしょ濡れで、かなり感じている…。もう欲しくて欲しくてたまらないのだろう。「久しぶりだから、興奮しちゃったのかな?」これはもう何しても大丈夫と判断して、チ○ポをあてがうと、ズボンの上から触り始めるカナさん。チ○ポを丸出しにすると、ビクビクしつつも触る…。乳首をペロペロ舐め、パンティを脱がしてクリトリス責め…。指マン&クンニで大きな喘ぎ声をあげるカナさん。マン毛の量が少ないマ○コは、いかにもロリっぽいカナさんぽい…。もうこうなったらこっちの好き放題だ。チ○ポを口元に持って行きフェラを要望すると、ペロペロと舐め始めて、久しぶりのチ○ポの味わいを満喫している様子。亀頭を中心に舌をねっとり這わせる丁寧な舐めっぷり。気持ちいいカナさんのフェラのおかげでチ○ポがギンギンに…。カナさんも切ない表情で挿れて欲しがっている様子…。ベッドに寝かせると、正常位の体勢で脚を開く。ゆっくりとチ○ポを挿入…。先端が入った瞬間からビクっとして大きな喘ぎ声…。欲しくて欲しくてたまらなかったチ○ポがついに入って来たというヨガリっぷり!見事にナンパセックスに持ち込むことができた!久しぶりのセックスの快感に溺れるように激しく喘ぎヨガるカナさん…。可愛い顔して、淫乱女の本性が露見する。ピストンが激しくなると、それに比例してアエギ声も大きくなる。ハメ甲斐のある娘だ。立ちバックでズコズコ…。華奢でいやらしい身体が際立つ!激しいピストンを浴びせると身体をガクッとさせて絶頂に達した。カナさんがイってるのをわかりながらも、腰の動きを止めずさらに激しいピストンを続ける…。背面騎乗位の体勢では、カナさん自ら腰を動かし、チ○ポの快感を全身で受け止める。対面座位でも絶頂、再度の正常位でも絶頂し、連続でイキまくり状態だ。マ○コの穴の奥に当たるのがお好みのようで、バックで突かれたり、激しく突かれると、イキやすいようだ…。「ああっ…イク…イク…」カナさんのイクという鳴き声を聞きながら激しく腰を動かし続ける。松葉崩し、正常位と体位を変えて、イキまくるカナさんのマ○コに高速ピストンを浴びせ続ける…。さすがにイキそうになってきた。「出る…」カナさんのマ○コに根本までチ○ポを突き挿し激しく腰を打ちつける…。イキそうなのを察知したカナさんもまたまた昇り始める…。「イク~、あ~、あ~!」最後は中出しで、マ○コの中にたっぷりと爆発!カナさんも同時に絶頂に達して全身を震わせヨガった…。そしてチ○ポを抜くと、ゆっくりとマ○コの穴の中からザーメンを垂れて来る…。それを見てカナさんは呆然とした様子…。まさか中出しされるとは思っていなかったのだろう…。「気持ちよくなっちゃいました…」いつのまにかセックスに持ち込まれ、本能のままに何度も絶頂し、あげく…中出しされてしまったカナさん。何だか頭の中が混乱したままの様子だ。洋服代だけで、こんな可愛い娘と中出しセックス! 何ともコスパがいいナンパである。「瑞希かりん#似」
58分
くみ めがね美人
メガネがとても良くお似合いのくみさん26歳緊張した表情がめちゃくちゃ可愛いお嬢さんです。普段は普通に事務職として働く真面目なOLさんのようだがそんな彼女の口から飛び出した初撃の発言は「メチャクチャにして欲しい…」どうやらドM素質が旺盛ながら中々発散することができないみたいだ!そうゆう事ならばとデカチン男優をご用意しまして、思う存分メチャクチャになってもらう事に致しました!早速、後ろから女性を抱きしめる男優さんに既にメロメロのくみさん!ブラジャーをズラされ乳首をコリコリいじくり回されればメガネ越しのつぶらな瞳がトロンとなり始める!力強く乳首をしゃぶれば「すごく気持ちいい…」なんて言いながら、水色のパンティをぐっしょり濡らし始める!足の指を舐められながらマ○コを愛撫されるくみさんはもう我慢ができない身体に変身を遂げていた!綺麗に生え揃ったマン毛の奥にあるテカテカマ○コに指を挿れこまれ快楽に震える身体!嬉しそうにデカチンをフェラチオしたかと思えばすかさずのシックスナインの体勢で自らも快楽を味わう!ようやく待ち焦がれたデカチンがマ○コに挿入されメチャクチャSEXの開始となれば、美しい顔が歪むほどイキまくるくみさん!バック、正常位と目まぐるしく体位を変えながら繰り返されるデカチンピストンが互いの限界を迎えるころ、くみさんのサーモンピンクマ○コの奥からはデカチンから中出しされたばかりの特濃ザーメンがこぼれ落ちるのだった!「志恩まこ#似」
50分
とびっこさんぽ・3本セットpart001
とびっこさんぽ1.かな(20)いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」ロリ系のツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。「これ、なぁに~?」「パンツの中に着けてみてよ。」「うん、がんばる。」と物陰に飛びっこを着けに行く。疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。「着けてきたよ、見るぅ?」大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。「はうぅ!」僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。「むりいぃ~、ブルブルしてる。」前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。「あの人、超みてたよ…(泣)。」ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。その間もブルブルとスイッチを切り替える。道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」「どこが?」周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま ● こ…。」「どうしたい?」「えっち、したい。」人けの無い階段に連れ込み、飛びっこをMAXにする。立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。「人が来るから声を出さないでね。」彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマ●コを開く。飛びっこをクリトリスに押しあて、おま●こに指を挿れてかき回して吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマ●コを舐めまくる。「おちんちん、いれて、ほしい…。」ギン勃ちのチ●ポをニュルニュルのマ●コに、深か~く差し込み腰を動かす。「ふぐうぅ~、あぁぁん…」誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマ●コに激しく腰を打ち込む。声を押し殺してイキ悶えるおま●この奥に僕は中出ししてしまった。「ねえ、もっとしよう。」部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。彼女を寝かせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」チ●ポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。「チクビあったぁ~!」僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチ●ポを深く咥え込む。可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女を寝かしおマ●コに吸いつく。「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」指マンするとジュブジュブとおま●こ汁が噴き出してくる。「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」正常位SEXでぐちょ濡れのおま●こに、ビン勃ちのチ●ポを突き入れ激しく腰を振る。「はうぅぅ、イクイクイク!」早くも腰を浮かしてイったマ●コを引き寄せ、更に深く突き続ける。そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマ●コ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。お尻を突き出させて、硬くなったチ●ポをバックからガン突き。プレスしておま●この深いところをえぐる様に突き動かす。そのまま横向きして狂った様にトロトロのマ●コに腰を振り続けた。「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」正常位SEXに切り替え、深いストロークでマ●コの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな…。2.さくら(23)うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」「カラオケね…。」とびっこのスイッチを入れる。「えっ!なにこれ?」笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。「ちょっと待って、止めて!」座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。「大丈夫ですか?」彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」寸止めで、スイッチを止める。「何で、止めるの?」「???…。」「エッチしたい。」人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。「あっ、あっ、あっ!!」「シーっ!声が聞こえちゃうから。」声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。彼女の手がチ●ポに伸びてくる。辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。「外で挿れちゃうの?」「ほ、ほしい…。」お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。「あっあっ、あっあっ、イクっー!」外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。「乳首ビンビンじゃん。」乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。「ああぁ、挿ってる~。」「スケベだね。」凌●して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。体位を変えてバックから突きまくり中出しした。「興奮しちゃった、もっとしたい。」食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。「ああ、イくっ。」またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。「挿れていい?」グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。「あ~~!イグぅ~~!」ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。「ねえねえ、またこういうデートしよう?」彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。3.サキ(22)待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。今日は、そんな彼女とのデートだ。「ちょっとプレゼントがあるんだよね」そう切り出して、リモコンバイブ‘とびっこ’を与える。道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。彼女はちょっと驚いていたが…。「え~、何これ?」「これをパンツの中に入れてデートするの」「イヤだよ」しかし半ば強引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。羞恥デートの始まりだ。早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。とびっこの振動に感じ始めた。「止めてよ。恥ずかしいよ」歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ち止まってうずくまりそうになる彼女。ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。「ひどいじゃん」感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける…。道端でうずくまり、完全に不審者に見える。しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。おかしな様子。そして…。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。すぐにでも住人が通りそうな場所だ。そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫…。敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする。「ダメ、声出ちゃう」口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす…。美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。びしょ濡れになったマ○コに舌を這わすとその快感に大悶絶する。羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう…。「パンツを脱いで」パンティが脱がすとパイパンマ○コが丸見えだ。それを眺めながらのとびっこ挿入責め。膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。「オチン○ン、どうしたい?」「舐めたい」差し出されたチ○ポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。彼女の快楽フェラですぐにチ○ポはギンギン。その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。「どうしたい?」「挿れたいな」立ったままチ○ポをぶち込む。肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。イキまくっても構わずチ○ポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」彼女はザーメンをマ○コにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。「ちょっと疲れたから休もうかな」そう言ってけん制するも…中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。自分から男を襲うように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。痴女に変貌し、責めまくる。股間に手を伸ばしてチ○ポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。射精したばかりのチ○ポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。早く元気なチ○ポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。チ○ポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチ○ポを欲しがる淫乱っぷり。「じゃあ上に乗るから」と言って、強引にチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。「あ~、すごい気持ちいい」大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。本当にイキやすい体質だ。さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マ○コの穴の中の様々な場所にチ○ポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す…。「またイッちゃいそう」数秒のうちにまた絶頂する彼女。スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。「もっともっと!」チ○ポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。寝バック姦ではマ○コの奥にチ○ポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。松葉崩しの体位でもチ○ポがマ○コの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」最後はパイパンマ○コが丸見えの大開脚での正常位姦でズコズコ。「出ちゃいそう。出していい?」「いっぱい出して~!」フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。チ○ポを抜くと、いやらしいマ○コからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」「ハマっちゃったんだ」「ハマっちゃった!」とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。エッチに貪欲な彼女を凌●するつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似
160分
卑劣な男に眠らされた女たち・3本セットpart001
卑劣な男の所へやって来てしまった美しき女性達は疑いもせず飲んだ特製ドリンクで眠ってしまい無意識のうちに男のザーメンで汚されてしまう!1.ゆい(20)今日も真面目なアンケートを装い答えてくれた女をレ○プしちゃおうと街に繰り出した!一番ひっかかりの良い美容ドリンクの試飲アンケートってのが最近のお気に入りだ。程なくしてお嬢様系美人をゲットすることに成功!アンケート会場兼オレのヤリ部屋へと案内する。簡単な商品説明とアンケート用紙を渡し部屋を出る。あとは女が勝手に媚薬を飲んで眠ってくれるのを待つだけだ。媚薬の量を間違えたか想定より早く眠ってしまった女を抱えあげSEXしやすいソファーへと移動する。まったく意識の無い女の服とブラジャーをまくりあげその可愛らしいおっぱいを揉みまくる。お嬢様にお似合いの高級そうなパンティを脱がせペロペロとパイパンマ○コを舐めまくった。いやらしい匂いが口いっぱいに広がりオレのチ○コは大興奮。ギンギンに勃起するチ○コを舐めてトロトロになったマ○コに滑り込ませ激しく腰を振る。どんなに激しくハメ込んでも微動だにしないお嬢様!マ○コに中出ししたい気持ちをぐっとこらえバレないようにそっと太ももに射精したオレは優しくパンティを履かせ何事もなかったように優しく起こしてあげたのだった。2.かりん(20)アンケート調査で連れてきた女の子をXXX入りドリンクで眠らせ、好き放題やらせてもらう俺のオフィス。今日の獲物は街中で声をかけた20歳の子、髪が綺麗な目のクリっとしたマスク美人。事務所に案内して商品説明、終わったら声をかけてくれと別室に身をひそめる俺。獲物は媚薬入り美容ドリンクを飲んで、美味しいと言いながらアンケート用紙を書き始める。このアンケートはドリンクを飲むように流れが仕込んであり、獲物を確実に熟睡させてしまう。「失礼しまーす。アンケートいかがですか?」ピクリとも動かない獲物。「大丈夫ですかー?」と声をかけながら背中を触る。媚薬はバッチリ効いているようだ。サラサラの髪の匂いを嗅ぎ、ミニスカの腿、オッパイ、お尻と触りまくり、別室へと運ぶ。ソファーに寝かし、まだ幼さが残る美少女のような顔立ちに胸が高鳴る。ミニスカから出たスベスベの太腿を触ると、手に吸いついてくるような柔らかさだ。スカートの中に手を入れ中を覗くと、厭らしい三角地帯がパステルカラーのパンティーに包まれている。服をまくりブラの上からオッパイを揉み、唇に吸いつき舌を差し込む。ブラをずらし媚薬が効いたビン勃ちの乳首をコリコリして、じっくりと吸い舐める。横向きにしてスカートを捲ると、むちっとしたお尻とパンティーがとても厭らしい。柔らかい尻を揉み、パンティーを食い込ませクイクイと引っ張る。股を開かせマン筋に食い込ませるとツルツルの肉が現れ超感動!パンティーをずらして、染み一つない綺麗なマ●コを広げて眺める。パンティーを脱がしパイパンマ●コにしゃぶりつく、毛が無いマ●コは舐め易く、じっくりクンニした。指を入れると膣中はもうニュルニュルで糸を引いている。ぐちゅぐちゅと指で掻き回し、トロトロになったところで受け入れ準備完了。次はこちらの準備、美少女のような唇を貪り、手を取ってチ●ポを握らせしごく。寝ている口にビン勃ちチ●ポを突っ込み、オナドールフェラをして準備完了。股を開き、パイパンマ●コに挿入して腰を振る。中は温かくニチャニチャと音を立てている。正常位を堪能した後は、お尻を向かせてバックから突き入れる。尻肉のホクロが何とも可愛く、体重かけて奥を突きまくった。正常位に戻し乳輪の綺麗なオッパイをを揉みながらシコシコと腰を動かす。可愛い寝顔の唇に吸いつきながら、穴の小さいニュルマ●コを突き続ける。限界が来た俺は激しく腰を動かし、太腿に大量射精。開いたパイパンマ●コとザーメンを脳裏に焼き付け、太腿に付いた精子を拭き取り、パンティーを履かせ、乱れた服を整える。まだ眠っている獲物をアンケート部屋に戻し、何食わぬ顔で声をかける。「あっ、終わりましたか?アンケート。」意識を戻す獲物。「…えっ、寝てました?」「熟睡されてましたよ。」「疲れてたのかな??」獲物は疑う余地もなく、俺は謝礼を渡し外まで送り、本日の業務は終了した。3.ミカ(23)美容に効く飲料についてのアンケート回答と称して、街中にいる女性に声をかける…。実は、その飲料には薬を仕込んでいて、飲むと昏●してしまう。「すいません、簡単なアンケートにお応えして欲しいのですが、よろしいでしょうか?」応じてくれたのは、スレンダー体型でキュートなショートヘアの若くて可愛らしい女性だ。時間がない様子だったが、強引に話を進める。押しに弱いタイプのようでしつこく口説いたら承諾してくれた。事務所に招いて、商品の説明をする。「こちらのお茶、美容成分が入ってます。シンプルな味付けになってますので、率直な感想を書いていただけたらと思います」一旦退室する。彼女はすぐに飲料を飲み、アンケートの記入をし始めた。しばらくすると、薬の効果で、そのまま眠ってしまった。「失礼します。アンケートは書けましたか? 大丈夫ですか?」完全に眠った様子で彼女はまったく反応を示さない。この薬の効果は絶大だ。身体に触れて、髪の毛の匂いを嗅いだり、身体を撫でまわしても動かない。調子に乗って指を舐めても、起きる気配はない。完全に寝ているのを確認し、ミニスカートをめくって水色の下着を覗き見たり、足の指や太ももをじっくりと舐めまわしてみた。そして服の上からオッパイを揉んでみた。まさにヤリタイ放題だ。そして俺はそんな無防備の彼女を抱えて、ソファーのある部屋に移動した。ソファーに横たわる彼女を眺める。ミニスカートから伸びる長い足に魅了されてムラムラする。俺はその足を撫でまわし、若い娘特有の肌質を満喫。スベスベで素晴らしい触り心地を堪能した。「美味しいね」たっぷり足の指も舐めまくり、変態チックに味わう。全然反応が無いので、口を開けてキスして中に舌を入れてベロベロ舐めてみた。そして服のボタンを外すとタトゥが見えた。綺麗な腋の下、スレンダー体型ながらもオッパイは想像以上に大きい。「見ていい? いいよね」一応、抵抗しないが、お断りしてブラジャーをめくる。ぷるんと飛び出た感度のようさそうな乳首が現れ、これまた美しい!少しピクッと身体が動くが、目覚めることはない。俺は思わず乳首を吸いつくして、貪ってひたすら味わいまくった。すると与えられる快感に身体が耐えられなくなったのか、吐息が荒くなった。寝ているのに感じている様子だ。「ビビらせないでよ」思わぬ反応に驚くが、それでも目覚めたわけではないので、スカートをめくり上げ、股を開き、顔を近づけ、マ○コの匂いを嗅いだ。感じてしまって愛液を吹き出し濡れているようだ。パンティにシミができている。「じゃあ、頂こうかな」恐る恐るパンティをずらすと、パイパンの恥丘が現れ、そこを舐め上げる。マ○コの穴を確認すると、もうぐっしょり濡れている。快感の穴からだらしなく愛液が吹き出してしまっている。涼しい顔して眠っているが、いやらしい事で感じてしまうと滲んでしまう愛液。こればっかりは止められないのだろう。クンニでマ○コに吸い付くようにむしゃぶりついた。余りの快感に眠っているはずが喘いでいる。悶えて自然と口から漏れる声…。マ○コの穴の中に指を突っ込むと、ぬるぬるのべちょべちょ…上々の濡れ具合の様子。我慢できずズボンを脱いでチ○ポを露出し、彼女の手をチ○ポに持って行き、シコシコする。すぐに勃起し、さらに彼女の口に猛るチ○ポを持って行く。亀頭を唇に押し付けると、彼女の体温で気持ち良さが倍増!さらに勃起度が高まっていく。「いいよね。チ○ポを挿れちゃってもさ」無抵抗の彼女の股を開き、パンティをずらした状態でマ○コの穴にチ○ポを挿入した。熱い感触が伝わってくる。そのまま本能の赴くままに腰を振った。時折、眠っている身体に挿入の快感を受けて正直に反応してしまうのだろういやらしい声を漏らす彼女。一瞬起きたかと思ったが、やはりぐっすり寝ている状態になったので、構わずピストンをお見舞いする。「起きちゃダメだよ」そう言いつつ、腰を動かしチ○ポの出し入れを激しくしていくとそれに合わせて喘ぎ声も漏れる。一旦チ○ポを引き抜くと、ソファーに彼女の身体を預けて四つん這いの体勢にし、尻穴鑑賞を敢行。そして再びマ○コの穴の中にチ○ポを突っ込み、バック姦を展開していく。「めちゃくちゃ、気持ちいいな」腰の動きが止まらない。相変わらず小さな声が漏れているが、構わずにチ○ポを出し入れしていく。再度、正常位に体位を戻し、セックスを続ける。今にも起きてしまいそうな気配もあって、スリリングな雰囲気でもあるそのシチュエーションがさらに興奮を呼ぶ。ボルテージをあげてチ○ポのヌキサシのスピードをあげる。彼女のマ○コはチ○ポに絡みつき、最高に気持ちいい!「やばい、出ちゃいそう」出し入れを繰り返す度に快感がこみ上げてくる。可愛くてスタイルもよく、さらには名器の持ち主のようで最高のマ○コだ!。とうとう我慢できなくなって、彼女の太ももの上にザーメンを発射した。こうして昏●セックスが終わった。もう少し彼女のことを眺めていたいが、起きてしまう可能性もあるため、すばやくティッシュでザーメンを拭き取った。そしてずらしたパンティを元に戻し、服のボタンを締めて、セックスをした痕跡を消す。そして彼女を抱えて、アンケートを記入した部屋へと運ぶ。椅子に座らせ、靴も履かせて元通りの状態に…。「すいません、大丈夫ですか?」「あっ、ごめんなさい。なんかいつの間にか寝ちゃってたみたいで」「気分悪くて倒れたと思って」「アンケート、途中までしかやってないんですけど」「大丈夫ですよ。体調は大丈夫ですか? びっくりしちゃった」まったくセックスをお見舞いされたことに気づいてない様子の彼女。まだ意識が朦朧としているようだ。そんな彼女に謝礼を渡して見送った。こうして今回の昏●セックスも大成功を収めた。1.上坂めい#似 2.皆瀬あかり#似 3.柊ゆうき#似
151分
ゆか 甘サド彼女
#甘サド彼女ボクの彼女が家に久しぶりに遊びに来た。色白でスリム、今日もヘソ出しルックで誘惑する最高の彼女だ。「お腹すいてない、何か作ってあげようか?」台所を見まわしたら、なにか女の気配を察してしまったようで、「ふーん、本当に女の子来てない?」「来るわけないじゃん」タジタジするボク、彼女が膝でチ●ポをスリスリしながらシャツ越しに乳首を触ってくる。「本当に女の子来ていないならムラムラしてるはずでしょう」「えっ、あっ」凄みのある笑顔でシャツのボタンを外すと、舌を伸ばして乳首ペロペロしてくる。「あっ」「声は出してもいいから、まだ出しちゃだめだよ。お利口さんに出来る?」笑っているけれども、すごいセリフを平気で言ってくるんだなあ。「乳首勃ってきたね」キスしてきても、ボクから舌を絡めるのは許してくれない。「動かしちゃだめだよ」レロレロ這い回る舌。それでシュルシュル乳首舐められちゃったらズボンの下でチ●ポがいきり立ってる。「どうして欲しい?」ズボンを脱がせ、パンツ越しに膝で挟んでキス。「気持ちいの?乳首もこんなに立ってきたよ」笑顔で乳首を摘まんで、吸い上げてくる。「だめだよ、コレお仕置きだら。もう少し我慢して」背後に回り、首筋や耳に息を吹きかけながら両手で乳首を攻めてくる。どれだけ攻められただろう、パンツを脱がすと「お利口さんにしたらご褒美上げるね」バッキバキに勃起したチ●ポをシコシコしごき上げられてもうたまらない。「出る、出るう」「だめえ、手でイッちゃっていいの?」その割には全然攻撃の手を緩めてくれない。「オマ●コとかお口いらないの?」前かがみにさせられ、タマにシュボッと吸い付いてきた。「そのままの体勢でいてね。ちゃんと耐えてくれたからご褒美」上半身を脱衣すると、スリムなおっぱいを背中に押し着け、羽交い絞めで乳首とチ●ポを攻めてくる。正面に向き直って僕をしゃがませると、さらに熱のこもった乳首舐めと手コキを続けてくる。「ダメダメ、出ちゃう」「またイきそうになったらお仕置きだよ」また四つん這いにされると、ボクの恥ずかしがる顔を見上げながらチュパチュパ玉を吸い舐めしてチ●ポをシコシコ。「お尻の穴もいじってあげるね」「はっ、恥ずかしい」テーブルの上にボク仰向けにすると、「どうして欲しい、舐めて欲しいの?どうしようかな」ここまで長かった。舌を伸ばすと、サオを根元から先端にれろーっと舐め、パクリと咥えてくれる。一旦口にしてくれたら、シュバシュバと激しい動きにまたまた出そうになる。「私のオマンコよりも手や口が好きって事?」更にいじめてくる。ニッコリ見つめ手コキしながら、「イきたい?じゃあ、10数えるからガマンできる?いーち、にいー、…」苦しむボクの姿を見下ろしていたが、何とか乗り切った。「私の事も気持ちよくして」真っ赤なパンティを脱ぐ彼女、股を開いてパックリとマ●コをさらけ出し、「舐めて気持ち良くして」やっとボクの番が回ってきた。はやる気持ちを抑えて、小刻みにチロチロと舌先で探ってみる。「ああん、もっとして」ヌルヌルになってきたマ●コに指を差し入れて中で動かすと、声を上げて感じてくれる。「もうガマンできないよ」まだ手と足先を使って刺激してくるが、やっとお許しを得られた。「挿入れよう」彼女が壁に手を着き、グイッとお尻を突き出した。待ちかねたこの瞬間、チ●ポを生身の彼女に包み込まれて感無量だ。だがしかし、そんな余韻に浸る間もなく、彼女自ら腰を動かして出し入れされちゃう。「あー、イクイクイク」そのまま果ててしまった。「動かしてえ」良い声で甘えてくる彼女。今度はこちらからパンパンと動かしちゃったが彼女も振り返って乳首を触ってきたりと積極的だ。一旦身を離すと、ボクが仰向けになった。「ああっ、あああ、気持ちい」上に乗った彼女自ら、自分の気持ち良い所に当たるように腰を動かしている。「今度はキミがたくさん動く番、ベッド行こう」ラブラブなチューを交わして、対面座位で交わる。感じる彼女の顔を間近で見られキスもたっぷり。体をのけ反らせた彼女がとっても頑張ってくれるので、ついつい腰を振ってしまう。「まだ出しちゃダメ、もっと奥まで入れて」四つん這いになった彼女をバックから突きまくると、「ああ、ダメダメ、いっちゃう」さらに激しく感じてくれる。もうイきそうだが、やっぱりフィニッシュは正常位が良い。「あっ、イクイク」喘ぎまくる彼女のキレイな顔と色白でスリムなボディを見下ろしながら、ボクももう限界だ。「あっ、ヤバい、腰が止まんない」「いいよ、中に出して、出して出して」一番奥で大量発射しちゃった。マ●コからドロッとこぼれ落ちるボクの精子。小悪魔甘サド彼女の小悪魔スウィート地獄。顔は甘々でめっちゃかわいいけれど手先はサディスティックだった。でもガマンしただけもの凄く気持ちよかったよ!「小松杏#似」
47分
みさき バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活私の趣味は女の子を動画に収めて観ることだ。パパ活マッチングサイトで動画撮影OKの‘みさき’ちゃん、バイトをしている恰好のままで来てもらった。ホテルで待ち合わせをして、美容部員の制服で現れたみさきちゃん、スレンダーだが美脚でスタイルは抜群である。ん、美容部員?俗にいう店頭接客のビューティー・アドバイザーだそうだ。ベッドに座ってもらい、仕事のあれこれを聞きながら、制服姿を動画に収める。ミニスカの美脚にオジサンのムラムラは収まらなくなってきた。背後に座り、制服姿のオッパイを触り、柔かな唇に吸い付いて濃厚キス。オッパイを揉み込むと、だんだん喘ぎ声が大きくなってくる。ブラウスをまくり上げるとエッチな紺色のブラジャー、軽く揉んで、生オッパイを覗く。若い綺麗な生乳首、動画を撮りながらコリコリと刺激する。「そのビンビン乳首、どうされるのが好き?」「舐められるのが好きです。」ベッドに寝かせ、ブラをはずすと、あんあんと感じている。若いのはいいなあ、この先チ●ポを挿れたらどうなっちゃうんだろうと期待しながら、乳首を舐める。乳首を指で刺激しながら、ネチッこくオッパイを舐める。パンスト美脚を舐めるように撮影しながらスカートの中を覗くと、バッチリ濡れ染み。スカートをめくって股を開き、パンストべっちょりの濡れ染みを鑑賞する。パンストの上からクリトリスをこすり、オジサンの指は少女をいたずらするような感じだ。四つん這いにしてミニスカをずらし、パンストの大きなお尻をむきみにする。挿れたくなるようなHなポーズ、パンストの肌触りを堪能しながらお尻を撫でまわす。パンストを細かく破るたびに、ピクピクと反応する敏感な娘。破れたパンストの隙間からパンティーをずらす、変態チックで実に興奮する。綺麗な尻の穴と毛無しのおま●こ、ひと舐めしただけでのけ反ってしまう。ベロベロと舐めて指を突っ込むと、蜜穴はビチョビチョ、指をかき回すと大きな声であえぎまくる。パンティーを脱いでもらいM字開脚、処理されたチョビまん毛が実にいやらしい。プニプニしたマン筋をなで上げ、クリトリスを責めながら指ま●こ。エロ顔になった娘の濡れま●こを、おじさんクンニでベロベロ舐めまくる。寝転がると乳首舐めをしてくるエロ顔娘、可愛い舌でレロレロしてチュウチュウ吸ってくる。おちんちんの話をするとすぐにパンツを脱がされ、チ●ポをくわえてくる。カメラに映る少女顔のフェラチオ、小刻みに手コキをしながら竿先をしゃぶり、玉舐めまでさせてみる。乳首舐め手コキをさせると、おじさんのチ●ポはビンビン、仰向けに寝かせM字開脚させる。正常位セックスで小さな穴に、メリメリとデカチ●ポを挿入。きつく締めつけるマ●コを、ビン勃ちのチ●ポで突き進む。少女のような可愛いオッパイを拝みながら、滑りの良くなってきたマ●コをガンガン突きまくる。「あっあっあっあっあっ、ダメ、気持ちいいー!」イキ声を上げた娘を横向きにして、バックからチ●ポを突き動かす。すぐにイってしまったが、そのままガンガン突き続ける。「あーっ、イクいくイクぅ~!」本格的に身体をビクビクさせてアクメする。騎乗位セックスでチ●ポを突き入れる。ズッポリと奥までくわえこみ、小刻みにいやらしい動きで腰を振るエロ顔娘。腰の動きに合わせて下から突き動かすと、何度もイキ痙攣で締めつけてはイキまくる。「うしろから、いっぱいしようか?」「うん。」突き出されたエロ尻にチ●ポを突き刺す。ピストンの動きを次第に早くしていき、マ●コ奥をガンガン突っつくと、お尻を痙攣させてイキ絞めしてくる。この娘のイキ痙攣は長くて、かなり気持ちがイイ。エロくうごめく大きな尻を、くびれをつかんでパンパンと突きまくった。裏返して正常位セックス、舌をからませ濃厚キスをしながら種付けプレスで突きまくる。「このまま、中に出していいかな?」「うん、いいよぉ。」イキまくるエロいま●こをガンガン突いて大量に中出し射精。お掃除フェラで精子を吸い取ってもらい、次に会うことも約束した。パパ活のお陰で、変態おんじの美少女コレクションがまた一本増えたって感じだ。「瑞希かりん#似」
59分
クミ 卑劣な男に眠らされた女たち
可愛い女子を昏●させて好き放題に悪戯しまくりヤりまくる!用意するのは昏●用のドリンク。ペットボトルに注射器を使い、薬を仕込んでいく。服用すると睡魔に襲われ昏●してしまう薬だ。そのドリンクを新商品と称し、アンケートへの記入を依頼するという名目で街中の女性に声をかけていく。ターゲット発見!かなり素っ気ない感じだが、強引に話を進めていく。時間は取らせないと口説き落とし、何とか承諾を得て事務所に連れていった。アニメ声優のような甲高い可愛い声が特徴的な若い女性だ。可憐な雰囲気でピンクの服が良く似合う。美容に良いドリンクと称して、アンケート記入を促す。言われたとおりにドリンクを飲んで、アンケートの記入を彼女が始めた。少しすると睡魔が襲ってきたようで、机に伏して眠ってしまった。眠ってしまうまで1分も経ってない、即効性のある薬!さすがだ!イイ仕事をする!眠ったのを見計らって彼女のそばに行ってみる。薬の効果は抜群で、まったく起きる気配が無い。それをいいことに、髪の毛の匂いを嗅ぎ身体にも触れ…イタズラし放題。股を開いても起きる気配は無い。何をしても目覚めないので、当然、オッパイや股間にも触れてみた。ぴっちぴちの若い娘の身体は、最高の感触!しばらく彼女の身体をいじくりまわした後、俺は彼女を抱えてソファーのある部屋へ移動した。ミニスカートからは健康的な太腿が見え、パンティもあらわだ。ヨダレが出そうな実に美味しそうな身体。ハイヒールを脱がして、足を撫でまわす。服のボタンを外すと胸元も露出した。ブラジャー越しでも、かなりのボリュームを誇る大きなオッパイなのがわかる。若いので肌質も絶品で、むっちむちの色白オッパイだ。ぴんぴんに突起した乳首をいじくって、オッパイを揉み放題。美味しい乳首をベロベロと舐めて、そのまま身体を舐めまわして味わいまくった。こんなに好き放題されても完全に昏●状態の彼女…。パンティの上からマ○コの穴の筋をいじくってみたが、完全に無反応。そのままパンティをずらして、恥ずかしいアナルやマ○コの穴もじっくり観察。興奮度は高まるばかりだ。パイパンマ○コにアナルのホクロがエロティック!マ○コの穴は眠っている癖に感じているようで、瑞々しくヌレヌレ状態。そのぬるぬるのマ○コの穴を指でほじくると、ピチャピチャと音が立った。意識はなくても身体の方は感じているのだろう。指でいじっているうちに舐めたくなり、クンニで若い娘のマ○コの味を満喫した。エロい悪戯で興奮状態!ビンビンに勃起したチ○ポを丸出しにして、無防備な彼女の口の中にねじ込みヌキサシ。温かくヌメヌメした口内の感触を堪能すると勃起度が高まり更にギンギンに…!ひとしきり昏●フェラを堪能してからチ○ポを引き抜き、彼女の手に握らせ手コキの感触を味わう。シコシコ…。お次は勃起してパンパンに張っている亀頭を乳首に擦りつけてみる。ギンギンのチ○コがオッパイの肉に食い込む感触にボルテージが上がった。とうとう我慢できず、パンティを脱がせて下半身を丸出しにした。無防備に開いて俺のチ○コを待つマ○コに正常位の体勢で挿入!本能の趣くままに腰をズコズコと振り、大人しく受け入れてくれるマ○コの中を掻き混ぜる。大きくて美しい形のオッパイを眺めながら腰を振る。大きく股を開いたM字開脚姿のマ○コに何度も何度もピストンを打ち込んだ!彼女の身体を起こしバックの体勢にしてから、お尻の肉を掴んでマ○コにチ○コをぶち込む。お尻はオッパイ同様に大きく程よい肉付きで、思わずスパンキングしたくなってしまう。しばらくバックでチ○ポを突きまくってから、また正常位の体勢に戻した。眠っている癖に愛液が溢れてヌルヌルしている。身体は正直ということか。淫音を立てながらヌキサシを続けていると、そろそろイキたくなってくる。フィニッシュに向け激しくピストンして、彼女の太腿にザーメンを発射。白くムッチリした太腿にザーメンが垂れていやらしい。急いでティッシュで拭き取り、素早くパンティを履かせた。服も全て整え、セックスした痕跡を消す…。可愛い寝顔をずっと眺めていたいところだが、目覚めてしまうリスクもある。ハイヒールも履かせ、アンケートを記入していた部屋に戻る。完全に元通りに巻き戻し昏●セックスが終了した。「大丈夫ですか?」何食わぬ顔で声をかけた。目を覚ます彼女。意識朦朧の雰囲気。どうやら今の状況を飲み込めていない様子。「すいません、眠っちゃって」「大丈夫ですから、途中でも。これ、クオカード。お礼なので」「ありがとうございます」「忘れ物のないように」ぽわっとしながら、『ありがとうございます』の言葉で彼女は事務所を後にした。今回も昏●セックスは大成功を収めた。「胡桃さくら#似」
51分
カオル パパ活ナンパ
本日のナンパスポットはアパレルショップ。服を物色しているが、買わずに出てくる娘がターゲットだ。とあるショップに足を運んでみる。すると運よく何も買わずにショップから出てきた可愛い女性を発見。「すいません、いきなり声をかけて…。ポートレートのモデルさんを探していて、そういう事務所とかに入っていたりします?」いきなり声をかけられて戸惑っているが応じてくれる女性。「モデルさんを探していて、お姉さんが凄い綺麗だったので…。今日はショッピングですか?…お洋服とか。」もしモデルさんになっていただけたら、可愛いなと思ったお洋服を奢らせてもらえたらと…。それがギャラってことで!その買った服を着て、写真を撮りましょうよ」「はい、わかりました」割とすんなりと了承してくれる娘…。うまく行った!…というわけで、洋服をプレゼントし、部屋に連れていく。スレンダー体型で髪の毛が長い美人タイプの女性。話し方もハキハキしていて、快活な雰囲気。「簡単なプロフィールとかお聞きしていいですか? お名前と年齢とか」「カオルと言います。年齢は29になります」まずは現在着ている服での撮影を開始。落ち着いた色合いの服で似合っている。「お綺麗ですね」「ありがとうございます。ちょっと恥ずかしいです」写真を撮りつつ、とにかく褒めて気分を良くさせるのがポイントだ。そして買ってきた服に着替えてもらう。彼女が移動した部屋は隠しカメラがあって、生着替えの様子をこっそり見ることができる。買ってきたグレーのトップスとベージュ色のスカートに着替えている様子がまるわかりだ。彼女のスレンダーな身体は色白でしなやかで美しい。「似合いますね。お綺麗な方だと、何でも似合うのかな~」褒めながら写真撮影を進めていき、動画の撮影も進める。途中でアシスタントも参加して、撮影のサポートをさせた。アシスタントは服の調整をしつつ、ボディタッチをしたり露出度を高めたり…と、かなりセクハラ的にやってくれる。「下着の方が見えちゃってるんですけど~」「いやいや見えてないですよ」かなり強引に撮影を進める。後ろ向きになってもらって、椅子に膝立ちしてポーズを取らせる。スカートの上からパンティが透けてる。アシスタントがすかさずスカートをめくり、パンティが丸出しに!。「え、下着、見えてませんか?」もちろん丸見え状態だ。Tバック風!お尻のラインも見えてしまっている。それでも彼女の言葉は無視して誤魔化して撮影を続けて、どんどん露出度を高める…。パンティをずらして、アナルも丸見えだ。かなり不信感があるような顔をしているけれど、構わず撮影を進める。股も開いてパンティ越しに股間の具合も確認!おやおや、パンティにシミが…。勢いに任せて電マを使用して責めてみる。「えっ!?」口では嫌がっても思わぬ快感に身体の方は感じてしまい…電マの振動に堕ちたカオルさん。悶えた身体を小刻みに震わせ、感じまくった!「恥ずかしいです」ここまで来ると、もう元には戻れない…!キスにも素直に従い、いやらしく唇に吸いつく。電マの快感に身を捩らせて、いつしかオッパイも揉みまくられアエギ声を張り上げた…。ブラジャーをめくり、いやらしくビンビンになっている乳首を弄ぶと感じまくって悶えヨガった…。「ああん、ダメですよ…」口では嫌がるような事は言うけれど、身体は正直。スレンダー体型なのでオッパイは小ぶりだが、美しい形状だ。敏感な乳首をいじくられると歓喜に震え、仰け反って喘ぐ…。パンティをずらして恥ずかしい格好にさせ、マ○コの穴も露出させた。凌●に対する期待と羞恥で既に愛液が滲んでいる…。淫乱なマ○コに吸い付きクンニすると、ちょっと抵抗するが、やっぱり身体は素直に感じ喘いでしまう…。「お洋服は替えがありますけど、下着は一着しかないですよね。パンティ脱いじゃいますか?」そう言いながらパンティを脱がす!淫乱なマ○コの全貌を露出!クリトリスをいじり指マンでピストンのように動かす。マン汁を溢れさせて感じまくって絶頂!挙句、潮吹きまでしてしまった!邪魔なスカートを剥ぎ取られ、自分のふしだらな姿に呆然とするカオルさん。再び大きく股を開かせて激しい指マン。ビクビクと身体を痙攣させてまたもや盛大な潮吹き!イキまくって脱力しているカオルさんのお尻を突き出させる。恥ずかしいアナルをじっくりと鑑賞して、舐めまくった。その光景を動画と静止画で撮影。「いやあ~、ダメ~、そんなところ舐めちゃあ~」陵●のアナル舐めをしながら淫乱マ○コに指を突っ込んでズブズブと指マン。すぐに喘ぎ出して、再びビクビク痙攣して絶頂に果てた。チ○ポを丸出しにして目の前に差し出すと、戸惑いながらも口を開けてしゃぶり始めた。一回咥えると、いやらしく首を振りながら亀頭を舐め尽す…。おねだりすると、竿や玉袋も舐めてくれる…。従順で、しかもエロイ舌遣い…!実はチ○ポが大好きなドスケベ女だったようだ。まずは立ちバックの体勢でチ○ポを挿入した。チ○ポが挿さった途端、大きな喘ぎ声をあげて全身でヨガった!「アッ、アッ。気持ちいいです~」チ○ポが出し入れされる度にアエギ声…!快楽に堕ちて、身震いしながらヨガるカオルさん。激しくパンパンと腰を打ちつけると、肌がぶつかり合う淫猥な音が響く…。突き上げられる激しいピストンの快感に、身を捩って歓喜に喘いで絶頂!イっても止まらない腰の動きに、カオルさんは連続でイキまくる。「イクイクイク~!あ~!またイクイク~!」カオルさんはイキやすい体質のようだ。マ○コにズコズコと快感摩擦の刺激を与えるとすぐに昇ってしまう。絶頂回数は数え切れないほど。ベッドに移動して、今度はバックでズコズコとチ○ポを抜き差し!側位や正常位、対面座位、騎乗位でもハメまくる!いろんな角度からチ○ポの感触を与えて、イキまくらせた。「ああ~…またイッちゃう~」抜き差しされるとすぐに昇ってしまうカオルさんに、最後は正常位での高速ピストンと電マ責め。フィニッシュは勿論中出し!たっぷりザーメンをマ○コにお見舞いした。「久しぶりでした。気持ちよかったです」イキまくって…中出しされたのも気づけない程、訳わからない状態になっている様子。ぐったりとベッドに横たわったままの淫女カオルさん。一度快楽に堕ちると、とことん欲しがるいやらしい女だった。こうして今回の服を買ってあげてのナンパも大成功を収めた。「小松杏#似」
52分
きみこ 待ち伏せハンター
いつも見かける長身で巨乳のエロそうな女。何日もつけ回してマンションを突き止めて今日も尾行した。小型カメラを取り出してミニスカートの中のパンチラを盗撮していると、公園のトイレに差し掛かったので迷わず個室に連れ込んだ。「やめて、やだ、離して」抵抗する女の首をすかさず絞めて、痛い目にあいたいのかと脅かし屈服させる。唇を奪い胸をはだけさせ、思いっきり乳首を摘まみ上げてパンティも剥ぎ取る。「入れるぞ」「入れるのだけはやめて…」しゃがませて眼前にチ●ポを突き付ける。顔をしかめて口にするのを拒んでいたが本番と引き替えと覚悟を決め、泣きそうな顔で舌を伸ばしてきた。「おいしいだろ」眉間にしわを寄せていやいやする。何度もえずきながら必死に耐えて口を動かす。そんな美女の姿に欲情したオレは、容赦なく頭を押さえつけて喉奥までチ●ポを咥えさせ、「おいしいです、だろホラ」と言葉でも責め立てる。ゲホゲホとむせながら、何とか早くこの苦行から逃れようと手も使ってオレをイかそうとしている。言葉でもいたぶっているうちにオレもグッと込み上げてきて、口内に精子を大量発射した。やっと終わって帰ろうとする女。すかさず媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。ヤリ部屋へ連れ込むと、両手両足を拘束してさっそくやりたい放題だ。オッパイを露出させ両手で揉みしだき、丸出しにしたマ●コを手マンで責めたてる。勢いを取り戻したチ●ポを口にねじ込み、まるでピストン運動のように腰を振ってしまう。拘束したままの女の脚を大きく上げると、生のままのチ●ポをズブリと突き立てた。あまりの気持ち良さに最初からガシガシ腰を振っていると、「うっ、はあっ」無意識の女の口が半開きになり吐息が漏れだした。オレも有頂天になって、横倒しにして後ろから責めたりうつ伏せにして寝バックを挑んだりと体位を変えて楽しんだ。正常位に戻ると、グッと欲情が込み上げてきた。「ヤバい、マ●コに出してやるからね」ドクドクと大量に中出しして、ドロッとマ●コから溢れ出した。精子まみれのチ●ポを咥えさせていると、女が表情を歪めて意識を取り戻した。朦朧としている女に手マンで責めていると、ビショビショに潮まで吹いた。「ひどい…」股間に手をやり、意識を失っている間の出来事を悟ったようだ。動揺している女に奪った個人情報を元に動画拡散するぞと脅かす。更に手マンで責めるとまたシーツがビショビショになった。なだめすかして、「早く脱げ、ホラ」ようやく自分から服を脱ぎ始めた。怯える女をオレの上に覆いかぶらせ、ベロベロ舌を絡めてのキスを強要する。「舐めろ」いやいや従って、険しい表情のまま舌を這わせる。長い髪の毛を押さえながらフェラする姿にはますます興奮して、脚で押さえつけ鼻をつまんでいたぶってしまった。更に押し付けるようにして玉も舐めさせ、「…おいしいです」と屈辱の言葉を無理矢理口にさせる。あっというまにチ●ポは復活した。「早く、乗れ」「やだ」「帰してやるから」女が上になると、ぐすりながら「チ●ポ、入れさせて下さい」と口にした。騎乗位での挿入の反応がもの凄く、「あっ、ああああ」身をのけ反らせて動きを止めた。「動け、ホラ」マ●コにチ●ポが喰い込んでいるのがバッチリ見える体勢で腰を振り出した。「ああーーー!」「イッただろ」激しい女の反応にそう確信した。ケツを向けさせてスパンキングしながらバックで貫くと、「ああー、うっうっうっ」さらに激しい大絶叫で感じまくっている。オレもまたまた興奮して、正常位に直ると喘ぐ女の姿を見下ろしながらの出し入れを楽しんだ。「オマ●コに出してやるよ」「いやっ、いやだ」聞かずに容赦なくドビュッと中出しを決めた。追い打ちをかける手マンでまたまた潮を吹き、ぜいぜいと喘ぐ女。「もう帰して…」再び手を拘束して、休憩する。「逃げ出そうとしても携帯とか持っているからな」泣きじゃくる女を残して一旦部屋を後にした。まだまだ屈服させるには時間が必要だ。「岡西友美#似」
74分
ふたば 万引きGメンに捕まったオンナ
#万引きGメンに捕まったオンナ窃盗の多いコンビニ店長からの依頼で店を張り込む万引きGメン。挙動の怪しい女をマークして犯行現場を確認、店を出たところで声をかける。「今、盗りましたね。」「いえ。」「話聞きますんで、こっちに来てください。」万引き女をコンビニ事務所に連れて行き店長に引き渡す。「私が店長です。盗った物を出してください。」バックから化粧品を出す女。「家族は?」「主人が…。」「旦那さん、呼んで。」「それは…。」執拗に凌●説教をしながら、お前は犯罪者と脅かす店長。怯える女を土下座させて謝らせる。「謝っただけで済むわけない無いだろ。罪人は身体を使って償うんだよ!脱げ!」下着姿になる万引き女。隠している物が無いか調べ始める店長。「ここに隠してるだろ。」ブラジャーを取って、巨乳を触り、乳首をつまむ。「反省してるのか?」「はい、すみましぇん。」怯える万引き女の巨乳を揉み、乳首に吸い付く。「ああっ!」「反省してないな。」「ご、ごめんなさい。」「こっちに隠しているだろう。」パンティーを脱いで股を開けと命令する店長。パイパンマ●コを指でいじくり、匂いを嗅いで万引き女の鼻に押し付ける。「臭いだろ腐れマ●コ、嗅げ!」「すみませんでした。」濡れたマ●コを指マンすると、お漏らししてしまう万引き女。スパンキングして尻を突き出させ、さらに膣中をこすり上げる。「あああっ、二度としませんから、ごめんなさい。」「これからは呼ばれたらすぐ来いよ、でないと旦那にバラすぞ。」「は、はい。あっあっあっ!」濃厚キスをしながら激しく指を動かして失禁させ、生チ●ポを舐めさせる。頭を押さえつけてクチま●こで喉奥を責め、舌でチ●ポを転がすように命令する。股を開かせて、凌●しながらチ●ポを挿れてと言わせて騎乗位セックス。ビン勃ちにのデカチ●ポを、濡れマ●コの奥まで突き挿れて動かす。「あっあっあっ、私が悪かったです。」首を締めながら両脚を抱えて激しく腰を振りまくり、マン汁だらけのチ●ポをフェラチオさせる。立ちバックでマ●コの奥深くまでデカチ●ポを差し込み、スパンキングしながらガンガン突きまくる。イってもお構いなしに四つん這いで尻肉を拡げさせ、バックからチ●ポを挿入して自分から腰を振らせて、くびれた腰をつかんで激しくマ●コを突きまくる。「あーっ、ごめんなさい。」尻を突き出させクンニと指マンで責めると、脚の痙攣が止まらない万引き女。ソファーに座り背面座位セックスで腰を振らせて続けて対面座位セックス。深いストロークでピストン運動しながら乳を揉み吸いまくる。「あーっ、反省してます、ごめんなさい!」抱きかかえて正常位セックスで濃厚キスをしながら小刻みに腰を振り、首を締めて激しく腰を振り生中出し射精。部屋を去る店長、残された万引きGメンが万引き女にささやく。「一人も二人も一緒だろ、気持ちよくしてよ。」生チ●ポを差し出すとノーハンドフェラでジュパジュパくわえる万引き女。ソファーに押し倒して強●正常位セックスで腰を振り、追い生中出し。「ちょっとした出来心が、えらい目に逢ったな。」「ごめんなさい、もう二度としません…。」万引き女は二人の男に強●性交で中出しされ、罪の償いはこの後も続くのであった。「三岳ゆうな#似」
62分
サキ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。今日は、そんな彼女とのデートだ。「ちょっとプレゼントがあるんだよね」そう切り出して、リモコンバイブ‘とびっこ’を与える。道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。彼女はちょっと驚いていたが…。「え~、何これ?」「これをパンツの中に入れてデートするの」「イヤだよ」しかし半ば強引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。羞恥デートの始まりだ。早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。とびっこの振動に感じ始めた。「止めてよ。恥ずかしいよ」歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ち止まってうずくまりそうになる彼女。ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。「ひどいじゃん」感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける…。道端でうずくまり、完全に不審者に見える。しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。おかしな様子。そして…。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。すぐにでも住人が通りそうな場所だ。そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫…。敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする。「ダメ、声出ちゃう」口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす…。美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。びしょ濡れになったマ○コに舌を這わすとその快感に大悶絶する。羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう…。「パンツを脱いで」パンティが脱がすとパイパンマ○コが丸見えだ。それを眺めながらのとびっこ挿入責め。膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。「オチン○ン、どうしたい?」「舐めたい」差し出されたチ○ポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。彼女の快楽フェラですぐにチ○ポはギンギン。その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。「どうしたい?」「挿れたいな」立ったままチ○ポをぶち込む。肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。イキまくっても構わずチ○ポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」彼女はザーメンをマ○コにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。「ちょっと疲れたから休もうかな」そう言ってけん制するも…中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。自分から男を襲うように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。痴女に変貌し、責めまくる。股間に手を伸ばしてチ○ポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。射精したばかりのチ○ポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。早く元気なチ○ポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。チ○ポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチ○ポを欲しがる淫乱っぷり。「じゃあ上に乗るから」と言って、強引にチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。「あ~、すごい気持ちいい」大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。本当にイキやすい体質だ。さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マ○コの穴の中の様々な場所にチ○ポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す…。「またイッちゃいそう」数秒のうちにまた絶頂する彼女。スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。「もっともっと!」チ○ポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。寝バック姦ではマ○コの奥にチ○ポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。松葉崩しの体位でもチ○ポがマ○コの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」最後はパイパンマ○コが丸見えの大開脚での正常位姦でズコズコ。「出ちゃいそう。出していい?」「いっぱい出して~!」フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。チ○ポを抜くと、いやらしいマ○コからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」「ハマっちゃったんだ」「ハマっちゃった!」とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。エッチに貪欲な彼女を凌●するつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。「はぴまる#似」
57分
るみ 悪徳マッサージ種付けSEX
#悪徳マッサージ種付けSEXここは、とある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。活発な感じの女性客、良いマッサージ店を探して色々なところを試しているという。今日は是非ともうちのリピーターになってもらおうと思う。うつ伏せになってもらい肩から腰を揉んでいくと気持ちよさそうな顔をしている女性客。臀部を揉みほぐし長い美脚をマッサージ。太ももから脚の付け根をソフトタッチで責めていく。「あっ、そのへんは大丈夫です。」「この辺は、血流が詰まっているので流していきます。」尻肉をつかみながら陰部ギリギリの際どいツボを押しまくると、ピクピクと反応する女性客。「いい感じに反応してますね、お尻を上げてください。」恥ずかしいポーズにさせて、際どいラインをサワサワと指で責めては時折マン筋も刺激してみる。施術に耐えているが、お客の身体はかなり敏感になってきている。「では上半身をほぐしていきます。」指先でデコルテを甘撫でしながら、手のひらで乳首も刺激していく。なし崩しのエロマッサージに感じてしまっている女性客。紙ブラをずらしてビン勃ちの乳首を摘んで乳房を揉みまくる。「んぁぁ…」股を開かせ、太ももに触るだけでビクビクと反応する股関節。中心のマ●コに向かって擦り上げる。女性客は悶えながら紙パンツを湿らせている。「では、機械を使っていきますね。」「は、はい…。」電マで首筋から乳房まわりを焦らすように責めていき、乳首にあてるとビクビクと感じまくっている。「人肌で温めていきます。」ビン勃ちの乳首に吸い付き、電マで恥骨筋を焦らすように責めてあげる。紙パンティを喰い込ませて、敏感になっている陰部に電マをあてる。「はあぁぁ!ハア、ハア…」「ここですかぁ?」イク寸前までマ●コを責めまくる。「次は、お口のマッサージです。」ビン勃ちのデカチ●ポを差し出すと、お客はジュパジュパとフェラチオを始めた。自分からノーハンドで喉奥までくわえ込む。ゴキュゴキュとノド鳴りをさせながら喉汁を垂らすお客。頭を押さえてクチマンイラマで腰をふる。「下の方もマッサージしましょう。」正常位でデカチ●ポを差し込み、パイパンマ●コをズコズコと突きまくる。長い美脚を持ち上げ、マ●コの奥をプレスピストンでマッサージする。上体を起こさせると、騎乗位セックスでグチョグチョのマ●コを擦りつけるように腰を動かしてくる。下からパンパンと激しく突きまくり、対面座位でマ●コを突き上げるとイってしまう女性客。四つん這いにしてバックから鬼突きで責めまくり、イっても止めずにクビレをつかんでマ●コの奥を突き続ける。「あああっ、ヤバい!あっ、いくっ!」「いかがですか?」「き、気持ちいいですぅ。」再び正常位で激しく腰を振りまくり、脚を抱えて種付けプレスで中出し射精。「都月るいさ#似」
52分
ユミ子 ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します僕のセフレを紹介します。名前はユミ子。チ○ポ大好きな淫乱熟女で、根っからのスキモノだ。羞恥で紅潮している彼女にカメラを向けて脱ぐようにおねだりした。迫力が凄まじいボリューミーなオッパイがたまらない!M字開脚するとパンティの中心にシミ…すでに濡れている。マスクをめくり上げ、唇に吸いつくようにキスした。「チ○ポちょうだい」すっかりその気の彼女は自分から卑猥な言葉を発してイヤラシイ。ユミ子には彼氏がいるのだが、セフレとのセックスの方が好きらしい。彼女が好きな乳首舐めと股間いじりの同時責めで愛撫すると全身で淫乱に身悶えした。「気持ちいい~、イッちゃう~!でも我慢しないと、チ○ポもらえない~」パンティを脱がすと露出するパイパンマ○コ。ヌルヌルの淫乱汁を放出するマ○コに喰らいついてクンニすると全身をヒクヒクさせながら大悶絶。シーツがびしょ濡れになるほど潮を吹く、ドピュドピュ放出してハンパない。チ○ポが目の前に飛び出すとすぐに咥え込み、首を上下させながらたっぷり味わうようにフェラをするドスケベ淫乱熟女。「チ○ポ、美味しい」入念に舌を這わせて存分にチ○ポを味わって悦顔。仁王立ちフェラで手を使わずに喉奥までしゃぶりつくので、頭を抑えてイラマチオにもっていく。ゴボゴボいやらしい音を立てながらもチ○ポからは離れない。どんだけチ○ポスキなんだと思うほど。「頑張ったから、ご褒美ちょうだい」おねだりするので電マを手渡すと自分で股間にもっていく。クリオナしながら、大きな喘ぎ声を張り上げビクビク身体を震わせて何度もイッている。悶えるマ○コの穴の中にバイブを挿入して、クリトリスとマ○コの穴の中の二か所責め。欲望のままに腰を振り絶叫と絶頂を繰り返した。「オマ○コにチ○ポをちょうだい!」おもちゃで少し焦らしたがあんまり欲しがるのでチ○ポを挿れてあげた。「すっごい入ってる~」結合の瞬間から全身を痙攣させて悦ぶ…。チ○ポを挿入しながらもクリトリスを電マで責めるとその快感の深さに完全に理性を失っているような派手な喘ぎっぷり…。ついつい腰振りも激しくなりヌキサシをガンガンしてしまう…。マスクを外して口元を抑えながらハメ撮りセックス!「上になってよ」騎乗位で彼女が自分のツボに当たるように腰を艶めかしく動かすと、挿入されているチ○ポが締め上げられて気持ちイイ。お返しにチ○ポを挿入したままクリトリスに電マをあてると、その激しい快感に絶頂お漏らし!「彼のチ○ポよりもずっと気持ちいい~」このチ○ポに完全にハマっている!騎乗位の後は対面座位でハメまくり、身体を回してバックでズコズコ。チ○ポのヌキサシのスピードがあがると喘ぎ声のボリュームもあがった。「中にいっぱい出して欲しい!チ○ポ、気持ちいい!」「これだからセフレ、やめられないよね」「やめられない」フィニッシュはガンガン奥まで突き上げてマ○コの中にザーメンを中出し発射した。「いつもより興奮しちゃった」「いま精子出たでしょ。その精子さ、マ○コに塗りたくってオナニーしてよ」自分でマ○コを弄って溢れ出るザーメンをクリトリスに塗りながらのオナニー…。「ケツの穴も全部撮ってるからね。みんなに見てもらうために」凌●の言葉に紅潮しながらオナニーに没頭している様子だった。セックスを終えたばかりなのに、まだまだ物足りないのか快感を追求するように貪欲にオナニー…。そのうちに全身をビクビクし始めイキそうになっている…。「あ~、イクイクイク!」絶頂と同時にプシューっと愛液を放出してお漏らしした。イった直後のマ○コに電マを当てると激しく身体を弾ませ、またすぐに絶頂を繰り返して再びお漏らし!。ビショビショのマ○コに指を挿れて指マンするとまたすぐに潮を吹いた。淫乱熟女が性獣になったようにイキまくるのはたまらない…。一場れいか#似
57分
山上さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日の生徒は運動不足の解消に来た山上さん。清楚な感じのドストライクの美人さんで、現状チェックの時点で私のチ●ポはウズウズしてしまう。早速、当店特製ピタピタのトレーニングウェアに着替えてもらう。ぜい肉の少ないナイスなプロポーション、張りのある美乳、ヒップも美尻だ。ウォーミングアップでたっぷり汗をかかせ、バランスボールに座らせる。腕を頭の上に組ませて、ピタパンの尻を手で支えて腰を回す。透けた下着と、くねる腰が何ともエロい。マットにうつ伏せにさせて背筋運動、脚を押えながら形の良いヒップをガン見する。仰向けで脚を抱えさせて腰を回させる運動、太腿から汗が噴き出し、ピタパンのぷっくりマ●コが実にいやらしい。両脚を手で押さえて、身体を密着して負荷をかけ、見事なM字開脚の股間にチ●ポを押し当てる。「な、何か当たってますけど。」「大丈夫ですよ。ぐーと体重かけてますから。」椅子に座らせゴムチューブ運動、指導しながら胸を撫でると、きょどっている山上さん。「使う筋肉に意識がいくように、触ります。」「はぁぁ…。」マットに寝かせてストレッチ、側位セックスのポーズで身体を密着させて負荷をかける。「何か、近いです。」「これは臀部から、太腿にかけて伸ばしています。」汗だくのお尻をモミモミしながら、マン筋に指が当たるようにこすり上げる。「骨盤も整えていきましょう。」足の裏を合わせて手を頭の上に伸ばさせ、恥丘に手を押し当てて動かす。「あの…触る場所、間違えてませんか?」「いいえ、ここが身体の中心ですから。」後ろから抱きかかえオッパイを揉みまくり、ブラ中の乳首を刺激すると股間をピクピクと浮かせて感じは始める。「もう、やめてください。」「最後まで体験してから、ご判断ください。」顔を引き寄せ唇を奪いながらナマ乳を揉み、指でマン筋をこすり上げる。身体の力が抜け、ピクピクとイってしまう山上さん。パンティーをずらして、イったマ●コに吸い付く。「ちょっと何してるんですか?!」「ほぐしています。」指マンクンニでせめると、抵抗しながらまたイってしまう山上さん。バランスボールに四つん這いに乗せて、バックから指マン。激しく指で膣中をかき回すと、腰をヒクヒク痙攣させてイキまくる。「はい、息を整えていきますよ。」唇に吸い付き、舌を出させて濃厚なキス責め。生チ●ポを差し出し、無理矢理チ●ポをくわえさせる。汗と唾液をたれ流しながら口を動かす気持ちいいフェラチオ。頭を押えてクチマ●コで腰を振り、そして喉奥にイラマ刺し。バランスボールに座ったチ●ポを、四つん這いにさせてフェラチオ、自主的に手コキフェラまでしてくる。ビン勃ちチ●ポの上にまたがらせ、竿先をクリトリスにこすりつけ、ゆっくりとマ●コに挿入していく。「あっ!挿ってます。」バランスボールの反動で、弾むようにチ●ポを出し挿れする背面座位セックス。「どうしますか、やめますか?」「やめなくていいです、これすごくいいです。」チ●ポをくわえたまま、腰をクネクネ動かし始める山上さん。マ●コの気持ちいいところにチ●ポを当てて、小刻みに前後運動してイキまくる。椅子に手をつかせ、突き出したお尻のアナルを舐め上げる。「あっ!おしり、恥ずかしいです。」汗びちょのお尻をくねらせて指マンに悶えている。そのままバックからチ●ポを挿入して、パンパンと突きまくって、何度もイっていただく。パンティーを脱がし、マットの上でM字開脚させて腰を浮かさせる。正常位セックスでチ●ポを刺し込み、脚を抱えてマ●コの奥を小刻みに高速でピストン運動すると、エロい表情でイキまくる。「もっと、おま●この奥をしてください。」M字開脚に足を押えて腰を振り、イキ痙攣しているマ●コに中出し射精。出した後もマ●コはピクピクと痙攣し、ブリッと中から精子を吐き出す。「次の予約は?」「また次回もお願いします。」ガードは堅かったが、今回もリピーター攻略は成功した。「さつき芽衣#似」
51分
菜々子 あの娘と今日ヤり部屋で
ラブラブの二人のハメ撮り動画!2週間ぶりのエッチを心待ちにしていた女性!左手の薬指に光る指輪から推測するに不倫だろうか?そんな事に構うでもなく早速男の肩に甘えて寄り添う!キスもそこそこに服を脱げばセクシーな新しい下着を男に見せつけエロモード全開!Tバックを後ろから堪能しつつカメラを一番エッチに二人が映るところへセットするといよいよ本気のエッチの開始となる!胸をはげしく揉み上げれば締まりのなくなったお股が自然と開く。再びカメラを手に持ちドアップでの乳首なめをすればビチャビチャとイヤラシイ音が響き渡る!男の乳首を絡め取るように丁寧に舌先で愛撫する女性!舐める方も舐められる方も興奮度がマックスになっていく!濡れ始めたマ○コに舌を滑り込ませ、ほぐれたところを中指でさらにほぐす!何倍にも大きくなったチ○コを愛おしそうにほおばり舌にある全ての神経を集中して舐め回す!静かに挿入されたチ○コをはずれないように咥え込むマ○コはさらに濡れ度合いをます。中出しされたザーメンの感触を楽しむと同時に旦那への背徳感を快楽に変える二人だった。「高宮菜々子#似」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
56分
ナミ あの娘と今日ヤり部屋で
パンツが見えそうなミニスカ、谷間が丸見えな服。痴●されたら睨んでやり返すという強気でイケイケな彼女。遊んでそうだけど、彼氏には一途なピュアな面も。今はフリーだから遊び期間(笑)マン毛がハミでてるTバックはすでにヌレヌレで指を挿れると「だめぇ...」と恥ずかしがりながらも快感ポイントを突かれるとたまらず潮吹きイキ!素直じゃない彼女だけど、ビンビンちんぽに我慢できずパンツの上から咥え「ナカに挿れたい...オネガイ」とピュア懇願。イっても止めない高速ピストンに悶えイク姿は必見。「栗原ラン#似」
66分
あや 今ドキ女子の性事情(VIDJS-072)
丸の内あたりでOLしてそうな美しい女性はあやちゃん24歳外見とは違い「猫カフェ」ではたらいているハキハキした女の子です。「猫」と「エッチ」どっちが好きか聞けば、即「エッチ」と答える有望株!そんなエッチなあやちゃんの隣にやってきたのは上半身真っ裸の男優さん!ハニカミ照れるあやちゃんに舌を激しく絡ませディープキスのご挨拶!からの脇舐めすればあえぎ声が漏れ出てしまいます。張りの良いおっぱいを揉みしだき、ブリンブリンのマ○コに指を突っ込めば、あやちゃんの目線が男優の股間にロックオン!パンティを脱げば既にピンコ起ちのチンコをノーハンドでフェラ始めたかと思えば激しくチン先をペロペロ余念がありません。「それじゃー脚を開こうか」と優しく誘導すれば自ずとM字に大開脚!たまらず「挿れて」と大陰唇を指でおっぴろげる!男優のぶっといチンコが出入りするところを確認しつつ喘ぎを継続!バックでも自ら腰を前後にフリ、イヤラシさ全開のあやちゃん!最後は「中に出して」と懇願するマ○コに大量中出しのプレゼント!「美月彩羽#似」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
46分
あゆむ 今ドキ女子の性事情
気持ちよくなりたくて…そういって撮影にきたあゆむちゃん(25)は、かなりの恥ずかしがり屋のようで…キスしたり服を脱がされただけで「ダメ…恥ずかしい…!」と恥じらいの反応を見せる。こんな巨乳でエロい身体してるのに…処女みたいにウブな反応しやがって…逆にエロいわ!(笑)しかもそのエロボディは超敏感ときてるから、巨乳揉みしだくと「あぁん、気持ち良くなっちゃう!」と全身をクネらせビクンビクン。立ちバックでガン突きしたらおっぱい振り乱して快楽絶叫しておりました!「片瀬千紗#似」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
41分
はな あの娘と今日ヤり部屋で(VAKYB-033)
SNSで知り合った女の子をようやく部屋に呼ぶことができた!こっちはもうずっとビンビンなもんで、話もそこそこにさっそくエッチになだれこんじゃいました。彼女のパンティを下げると…可愛い顔に似合わずケツまでびっちりの剛毛マ○コが露わに!ここまでの剛陰毛はなかなかお目にかかれません。その剛毛マ○コをクンニで舐め回すと「あぁ~ん、ダメぇ~!」と甘い声で喘ぎ、バックでブチ込むと「気持ち良くてイッちゃう~!」ホントに気持ち良さそうな顔で感じるなぁ、この娘。剛毛女子はスケベって言うけど…これ本当だわ(笑)「花音うらら#似」
51分
まき あの娘と今日ヤり部屋で
ホテルに連れ込んだものの、あと一歩の壁が厚そうなクールビーティ美女。今回は難航かと思いきや...『えっちしたのは17人』お!『友達みんなと』おぉ!?まさかの乱交w先に言ってよ!wツン立ち乳首イジられて目はとろ~ん。漏れ出てくる甘い声。もはや壁なんて皆無w性感帯のクリを丁寧に舐めると思わず腰が浮いちゃう感じ様。素直にすきって頷いちゃうフェラもずっぽり咥えて離さない!カメラ目線の悶絶イキ顔もたまらない!立ちバックでキツまん奥まで突かれて足ブルイキ!なんて素敵なサセ子ちゃんなんだ!「向井未紗#似」
55分