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むちむち
新田さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー今日の生徒はシェイプアップで体験をしに来た新田さん。おっとり清楚なお嬢さんで色白のムチムチ巨乳ちゃんだ。「運動とかしてた経験はありますか?」「全く無いです。」「じゃあジムも?」「初めてです。」絶好の獲物に胸を踊らせ、さっそくレンタルウェアに着替えてもらう。身体の線が浮き出るトレーニングウエア。新田さんは白ピタパンツの透け具合を気にしている。「スポーツ用のインナーパンツとか、お持ちじゃないですか?」「持ってきてないです。サイズも小さいような…。」「今日はサイズも無いので、これでお願いします。」まずは軽いストレッチから始める。マットに座り開脚させて柔軟運動。身体は結構柔らかいがFカップはある巨乳のほうが気になる。仰向けに寝てもらい脚を折りたたんで、裏腿と股関節を伸ばす。透けて見える水色のパンティ。お尻を触りながら手でフォローする。まんぐり返して太腿ストレッチ。ぷくっとしたマン筋が実にいやらしい。「では全身の体幹を、優しく鍛えていきます。」バランスボールに座らせて腰を使ってバランストレーニング。大きなお尻が騎乗位セックスをしているような光景だ。「次はスクワットしてみましょうか。」腕を頭の後ろで組ませて、膝を曲げてお尻を突き出させる。エア緊縛で苦しい表情の新田さん。全身がだんだん汗ばんでくる。「き、きついですぅ。」筋肉がピクピクしてきたのでもう一押し。マットに寝かせ腹筋させると3回で早くも限界。「では、補助していきましょう。」「お願いします。」身体の上にまたがって、顔がモッコリ股間に当たるように手を引く。困った顔をしながら顔を背ける新田さん。「ちょっと、近いです。」「ハハハ、近いですか、でもこれが一番効率が良いんですよ。」しつこく何回も股間に顔を当てさせてみる、これにはいつも興奮してしまう。「次の体幹トレーニングは、うつ伏せで両腕をついて腰を上げます。」太腿と腹筋がピクピクと痙攣している。「これも、きついです~。」「では、補助しますね。」形の良いお尻を抱きかかえ、お腹を支えながら巨乳をさわる。「あっ、そこは…。」「はい、あと10秒がんばりましょう!」マットに座らせて後ろから筋肉の成果チェック。肩から撫でるように太腿へと手で触っていく。「だいぶパンプアップしていますね。」内ももから脇腹、乳房の脇を揉むように肉をつまみ、ダメ押しで柔らかい巨乳を鷲掴みで揉み上げる。「えっ、そこは?」「ほぐした方がいいですね。」腕を上げさせて、乳首を刺激しながら巨乳を揉みまくる。「あああっ…。」ブラをまくり上げると、プルンと綺麗な乳房が飛び出す。「えっ!チョット、これは?」「これも体験コースに入ってますので、腕は上げたままにして!」柔巨乳を揉んでは、綺麗な乳輪の乳首を吸いまくる。「んんっ…だ、誰か来たら…。」「完全二人きりのコースなんで大丈夫ですよ。」可愛い顔を引き寄せ濃厚キスで舌を絡める。「お尻の方もほぐしていきますね。」四つん這いにしてムッチリしたお尻を揉みまわし、ピタパンを脱がす。「ちょっと恥ずかしいです。」「大丈夫ですよ。アフターケアも万全ですから。」食い込んだパンティをずらし、アナルを拡げるように尻肉を揉み開く。ピタパンを脱がして両手で股を開いて指マ●コ。「あぁっ、指が挿ってますが…。」マ●コに吸いついてクンニでほぐすと新田さんは全身から汗を噴き出して悶えている。「ああっダメ、イっちゃう。」「では表情筋のトレーニングをしましょう。」膝立ちにさせてビン勃ちのチ●ポをくわえさせ腰を振る。しっかりくわえてくる気持ちいい口だ。「先ほどの腹筋をやりましょう。」手を引き起き上がったときにチ●ポをくわえさせる腹筋フェラ。手を引っぱって喉奥を責める。「んぐ、んぐ、んぐ…。」そのまま寝かせてパンティを脱がし、M字開脚させる。「開いたままキープでお願いします。」ヌルヌルのマ●コに、正常位でチ●ポを挿入する。「ちょっと待って、挿ってるんですけど、あああっ。」「脚が閉じてますよ、開いてください。」締まりの良いマ●コを激しく突きまくると、腹筋を痙攣させてイってしまう。そのまま抱きかかえて濃厚なベロキスをし、騎乗位セックスで腰を振らせる。「いいですね、こちらはよくやられてたんですか?」「ああっ、してないです。」M字開脚で杭打ちしてくる気持ち良いマ●コに、下から激しく突きまくる。「腰も前後してください。」「あああっ、ダメダメ、イっちゃう。」「お尻を突き出して、追い込んでいきましょう。」バックからチ●ポを挿れてガンガン突きまくる。「ああっ、ダメそれ!」バランスボールに手をつかせて、立ちバックでマ●コの奥を責めまくる「も、もうダメですぅ。」「では椅子に座って自分で動きしましょう。」揺れるロケットおっぱい揉みながら背面座位セックスで腰を振らせる。フィニッシュは正常位セックス。高速ピストン運動で突きまくる。「ああーっ、イクぅ。」「お客様、仕上げに僕のプロテインを注入してイキますね。」「プロテイン?」激しく腰を振りまくり、痙攣するマ●コに生中出しで精子を注入する。「こちらで体験コースは終了です。またお待ちしていますね。」「は、はい。」こうして新田さんは種付けトレーニングのリピーターとなった。「逢月ひまり#似」
49分
リカ 卑劣な男に眠らされた女たち
事前に飲料に薬を仕込む俺。その飲料のアンケート調査と称して、街中で女の子に声をかける。早速、店舗から出てきたかわいい女性に声をかける。休憩中ですぐに戻らないといけないらしいが、すぐに終わると言って事務所に連れていった。連れてきた女性は明るい性格のようだ。ムチっとした体形で、顔立ちも可愛らしい。上物だ。オシャレな服装でセンスが良い。「美容にいいドリンクなんです」新商品と称するドリンクの説明を簡単に行なって、アンケート記入してもらう。何の疑いも感じないで、すぐに試飲を始める彼女。マスクを外すと、クチビルが厚くてセクシーでついムラムラっとしてしまう。彼女は試飲してから1分も経たないうちに睡魔が襲ってきたようで、バタッと机に伏せて眠ってしまった。薬の効果がすぐに現れて完全に爆睡状態!。俺は彼女が眠ったのを確認してから、身体を撫でまわし匂いを嗅いだりするが、まったく目覚める気配が無くヤリタイ放題。スカートをめくると、張りのある太ももが美味しそうだ。白くて長く、程よい肉付きの太ももで瑞々しい最高の果実のよう。スカートの中の黒いパンティが、少し透け透けになっているのが何ともセクシーで淫猥。つい我慢できず、服の上からオッパイを揉んでみた。完全に眠っている状態の彼女を抱えて、ソファーのある部屋に移動する。ソファーに横たわった彼女は、完全に無防備な状態…。見ているだけで興奮が高まっていく。寝顔も可愛くて、思わず見入ってしまうほどだ。寝顔を眺めつつ靴を脱がして、足の匂いを嗅ぎ、指を舐める…。味わいも触り心地も抜群だ!足を舐めた時に一瞬反応を見せるが、再び爆睡する彼女。ベロベロと太ももを舐めまわし、若い肉体を味わう…。大きく股を開かせて、目の前の美味しそうな股間の匂いも嗅ぎまくる。柔らかい身体のようで広げた脚で美しいM字開脚をしてみた。衣服のボタンを外し、ブラジャー越しでもかなりのボリュームのオッパイ。弾力性がタマラナイ揉み応えも満点のオッパイ。ずっと揉んでいたくなる…。ブラジャーをめくり、ぷるんと飛び出した乳首をペロペロ…。乳輪が小さめの美巨乳!「毛がない…」パンティをめくってみると、目の前にはパイパンのマ○コが露わに…。ツルツルのキレイなパイパンの縦筋で、割れ目もバッチリと開いて誘っているようだ。パンティを脱がし、M字開脚の体勢にして下半身を露出させる。じっくりとマ○コの穴、そしてアナルを鑑賞してから、美味しそうなクリトリスやマ○コの穴の入り口を舐めまわし、じっくりと味わう…。やはり若い娘のマ○コは美味しい!刺激を与えられて硬く突起してきたクリトリスを擦ると快感からマ○コの穴から愛液が滲みだして濡れ始める…。寝ている状態なのに、マ○コが濡れるなんて相当な淫乱娘だ。身体は正直なのだろう。俺はチ○ポを丸出しにし、彼女の口に持って行く。そのまま口の中にチ○ポをねじ込み、強引にフェラをする。反応はないが、口の中でチ○ポに当たる舌の感触は、すこぶる気持ちがよい。寝息のように漏れる吐息が、小さな呻き声にも思えるが、起きる気配は無い。口の中の快感でビンビンにチ○ポが勃起したところで、パイパンマ○コにあてがって、正常位の体勢でチ○ポを挿入。快感に素直な身体から滲み出している愛液がぬるぬるで、チ○ポに絡みつく…。アエギ声はないが、ハメ心地は最高だ。ズンズン腰を動かして、ピストンすると、そのリズムでオッパイが揺れるのが何とも艶めかしい…。チ○ポのヌキサシの快感に正直に身体が反応して、一瞬、呻き声を上げる…。本当に眠っているが感じているのかもしれない。好き放題に出来る環境から、本能のままにチ○ポを出し入れしつつ、キスで厚いクチビルや舌の感触も味わう…。こっちは興奮しっぱなしだ!身体の向きを変えて、お尻を突き出させてバックの体勢でもハメまくる…。お尻の肉を掴んで激しくピストンすると、パイパンマ○コの中に俺のチ○ポが根元まで挿入されているのが丸見えになり更に興奮する!再び向きを変えて正常位でズコズコ…。パイパンのマ○コの割れ目にギン立ちチ○ポが出し入れされる…。妙に生々しくて興奮度が高まるばかりだ。快楽のままにピストンのスピードが上がり、ソファーのきしむ音が響く…。ボルテージが最高潮の俺は我慢できなくなり、マ○コからチ○ポを引き抜いて、そのままパイパンの恥丘にザーメンを発射した。可愛くて、マ○コの感触も絶品で、最高のセックスだった。ザーメンで汚れた卑猥な股間…。彼女が起きるリスクもあるので、素早くティッシュでザーメンを拭き取った。そしてパンティを履かせて、ブラジャーをオッパイに包み込み、衣服のボタンを締めた。靴も履かせて、これでセックスの痕跡は完全に消去。元通りの状態に戻したら、彼女を抱えて移動した。アンケートの記入を行なっていた部屋に運び込み、椅子に座らせる。そして元通りにしたところで彼女を起こした。「大丈夫ですか? 会社、間に合わなくなっちゃいますよ」「あれ、なんか寝ちゃってました、私? あ、急がないと…」目を覚ます彼女。しかし、まだ意識朦朧といった様子だ。足もともおぼつかない。俺は、そんな彼女に謝礼のクオカードを渡して、彼女を見送った。セックスをされたとは夢にも思っていない様子で、今回の昏●セックスも大成功だった。薬で眠らせて、有無を言わさずセックスをするというのは卑劣ではあるが、可愛くて若い娘を抱けるのだからやめられない。いけないとは思いつつも、また同じ手口でセックスに持ち込んでしまうだろう。「加藤結衣#似」
53分
サラ 悪徳マッサージ種付けSEX
#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。今日のお客は孫ぐらい歳が若い巨乳のお嬢さん。スマホの使い過ぎで肩が凝っているという。紙ブラと紙パンツの施術着で座るお客の肩をほぐしていく。「肩というより、首からきていますね。」両腕を上げさせ脇の下をほぐすふりをして性感帯を刺激してみる。少し不審そうな顔をしているお客。「では、うつ伏せに寝てください。」背骨に沿って流すようにマッサージ。腰から臀部へと柔らかな感触を味わいながら揉みほぐしていく。スベスベ肌のふくらはぎを揉み上げ、足つぼを押していく。「痛みますか?」「チョットくすぐったいけど、大丈夫です。」さて次は、お待ちかねの太腿マッサージ。下から上へと揉み上げ、太腿の付け根を念入りに押しほぐす。際どい指の刺激に、少しづつ尻肉がヒクついてくる。「あっ、そのへんは…?」「リンパを流さないと調整できないんで、ここですね。」尻肉を揉みながら、両指でマン肉を広げるようにツボを押す。「あっ…チョット拡げ過ぎ…。」「大丈夫ですよ、皆さんこれでやってますから。」更に際どいところを揉み責めていく。「あっ!紙パンツの中に手が入ってませんか?」「中には挿ってませんよ。」だんだん息が荒くなってくるお客。「じゃあ、仰向けになってください。」デコルテ周りから揉みほぐしていく。紙ブラから透けて見える乳首が何ともいやらしい。両腕を上げさせ、乳房を揉み上げるように脇のリンパを流していく。「リンパを流してますんで、力を抜いてください。」じわりじわりと効いてくる性感マッサージ。首筋から耳つぼを押すとビクッと反応するお客。「耳は大丈夫ですぅ。」「耳にもツボがあるんで、す~とするでしょ。」続いて下腹部のマッサージ、手のひらで押しこすり、指先でポルチオの辺りを押して刺激する。違う気持ちよさを感じているお客は声を押し殺して耐えている。股を開かせて内ももから揉み上げ、脚の付け根を念入りに押していく。「チョット、何かギリギリ…あぁ。」恥丘を手のひらで押しほぐし、クリトリスも刺激していく。「あぁっ…。」お客はだいぶ刺激の沼にハマってきたようだ。「じゃあ機械を使ってマッサージしていきますね。」下腹部のポルチオの辺りに電マを押し当てる。マッサージと刺激が混ざった快感に身を委ねるお客。太ももの付け根の際どい部分に沿って電マをあてていく。「ああああああっ」「では、身体の中心にあてますよ。」恥骨に電マをあてて、ブルブルとクリトリスも刺激していく。「あっ、そこはしなくても…。」「痛くないですか?」「は、はい…ああっ。」「じゃあ直接あててみましょう。」「直せつ?うあああ!」電マを紙パンツの中に入れマ●コに押し付ける。「身体に力が入っているので楽にしましょう。」紙パンツを脱がしてパイパンのマン筋に電マを食い込ませ、クリトリスとマ●コをグイグイと刺激する。「はうううっ。」「では身体の中心を探ってみましょう。」電マをあてながら、膣中に指を挿れて動かす。「チョットチョット、中に指が挿ってますぅ。」「大丈夫ですよ、ここから整えていきますから。」「ふううっ、ああっ。」紙ブラをずらし生乳首に電マ刺激を与えながら指マ●コすると、ビクビクとイキ痙攣してしまうお客。四つん這いにさせてマ●コに指を挿れて身体を整える。「ああ、チョットこれダメですぅ。」グイグイと指マ●コして、綺麗なアナルに吸い付く。「あーやめてください!恥ずかしいですぅ!」上体を起こさせて激しく指を動かすと、あえぎまくってイってしまうお客。乳首を吸いながら、さらに膣中を擦り上げる。「いいですよ、これ触って。」お客の手を取り、生チ●ポを揉ませ、しごかせる。「イヤっ、イイです!」顔の近くにチ●ポを近づけ、強引にフェラチオにこじつける。「もっと奥は、どうですか?」頭を押さえて腰を振ってクチマ●コ。ゴキュゴキュとしっかりくわえてくる気持ちいい口だ。「では整えていきましょう。」放心状態のお客を四つん這いにして、バックからチ●ポを挿入する。「あっ、あっ、ああっ!ダメです、抜いてください!」くびれた腰をつかんで、ガンガンとマ●コを突きまくる。「いやっ、ダメですぅ。あああっ」抱きかかえて背面座位セックス。ビン勃ちの乳首をコリコリと刺激しながら突き動かす。「あああっ、いっくぅ~。」仰向けに寝かせて正常位セックスで腰を振りまくり、抱き起こして対面座位セックスでチ●ポを突き上げる。そのまま寝かせて唇に吸い付き、激しくマ●コをピストン責めして生中出し。「どうでしたか、うちのマッサージ?」「気持ち良かったですぅ…。」この娘はその後、週一で来店するリピーターになった。「胡桃さくら#似」
53分
リリ トー横界隈援交女子
#トー横界隈援交女子トー横に集う家出娘。座ってスマホを触っているツインテールの娘に声を掛けた。あっけらかんと条件交渉になったが、撮影も含めてOKがでたので界隈から即ホテルインに成功した。さっそくカメラを回し始める。「えっ、恥ずかしい」「ダメダメ、顔かくしちゃ」黒髪で色白の娘とこれから…と興奮しながら、インタビューを進める。でもムラムラしてきて、さっそく近づく。ブラウスのボタンを外して、オッパイをモミモミすると、「シャワー浴びていないから」と、モジモジしている。続いて、立たせてミニスカートから覗く美脚をこれでもかとアップで撮影。スカートまくっちゃうと、スケスケのエロいパンティをはいている。深く椅子に座って開脚してもらい、布越しにマ●コを探り当てる。「んんっ」「いま、声出た?」「出てない」とはいえウットリとした表情を見せはじめ、パンティにシミができてきた。ブラウスのボタンを外させるとオッパイが露出。ピンク色の乳首がツンと立っている。やさしく指先でさわり、舌先でもこねくり回す。ウットリとした表情の娘に、「チューしよう」すると舌を伸ばして、ベロベロと絡めてくる。このまま押し倒したい衝動をグッとこらえて、朝から履きっぱなしの靴下のニオイを嗅ぐ。「ヤダァ」ベッドの上でカメラに向けて四つん這いにさせ、パンティに手を差し入れ愛撫。「あん、あん」感じて声を上げる娘の表情もバッチリカメラにおさめる。仰向けにさせパンティをずらしてマ●コにむしゃぶりつくが既にヌレヌレだ。『ジュルジュル』舌を伸ばして吸い付くと、ビクビク体を震わせている。指を差し入れて動かすと、「あっ、あっ、ああああ」大きな声で喘いで、ガクッとイってしまった。「今度は、気持ち良くして」素直に、カメラを見つめながらオレの乳首を舐め出す。そしてビンビンに勃起したチ●ポを柔らかくて大きなオッパイの谷間で包み込みんでくれる。ああ、たまらない。フェラの様子もしっかりと撮影する。小さいお口いっぱいにチ●ポを含み、唾をからめながらしゃぶってくれる。リクエストすると、パイズリを繰り出してくれた。上下にゆすって、チンポの先端を乳首に押し当てる。「ガマンできない、入れよう」パンティだけ脱いで、あとは着衣のまま。手マンで更に濡れさせてから、チ●ポをズブッと生のまま挿入した。「気持ちいい?」「うん、気持ちいい」喘いで感じている表情を撮影しながら、ガシガシ腰を振ってしまう。色々な体位を試したい。「上に乗って」騎乗位で腰を振る娘。ブラウスを脱ぎオッパイをブルブル震わせて腰を動かす。「ううん、あっ」パンパンと腰を打ち据えると思ったら前後に擦り付けるような動きもして、しっかり自分で気持ちがいいようにしている。前後ろ入れ替わってもらうと、目の前にマ●コにめり込むチ●ポが丸見えだ。今度はバックでも挑んじゃう。ブラジャーを外して、プルンプルンのオッパイも楽しむ。「あん、あんっ、ああああ」「イきそう、一緒にイっていい?」マ●コにドビュッと中出し。ドロドロ精子がこぼれ落ちて、オシャレな靴下にも垂れてしまった。「中で出して良かったよね?」「えっ、言ってない」とはいいながら、陶酔の表情を浮かべている娘。まんざらでもないようだ。「逢月ひまり#似」
53分
ゆか 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。「二子玉川の●●お願いします。」話を聞くと清楚な感じのエステティシャン、今日は女子会で食事だそうだ。「エステやっている方に恐縮ですが、栄養ドリンクのアンケートキャンペーンやってまして、運賃が半額になります。」「運賃半額ですか、スゴい。」匂いをかいで、媚薬入りドリンクを飲み干すお客。「うん、さっぱりしてて美味しい。」アンケートも書き終わり、媚薬の効果で身体が熱くなり、睡魔がお客を襲う。「何か暑くないですか?」「車内の温度下げますね。」そして…ぐっすりお休みのお客。「お客さん、着きましたよ。」座席を倒して後部シートに乗り移り、アンケートを見る。脅かすための個人情報がバッチリ書き込んである。「ゆかさん、ゆかさん。」呼び起こすが反応なし、ミニスカのパンツ丸見えで完全に寝落ちしている。ミニスカをめくり下着をチェック。ムッチリした太腿を触り、いやらしいパンティを眺める。膝枕で寝かしオッパイを揉んで乳首もチェック。乳輪の小さな蕾のような突起をつまむ。パンティに手を挿れて指マン。毛の無いツルツルマ●コの感触に指先が踊る。寝ている口を吸い、乳首も味わうように吸いまくる。パンティを脱がしツルツルのマン筋を開いて、クリトリスとマ●コを責める。「ふう~ん…。」寝ているのに敏感に反応するマ●コ。クンニして指マンで膣中をヌルヌルになるまでこすり上げる。ぬめったマン筋をチ●ポの先でこすり、勃起したチ●ポをマ●コの奥へゆっくりと挿入する。「んんんんっ…。」媚薬の効きが甘いのか、性交で起きてしまわないよう小刻みに腰を振る。チ●ポを抜いて女にまたがり、口をこじ開けてマン汁で濡れたチ●ポをくわえさせる。人の気配を感じながら、女の頭を抱えて昏●クチマ●コで腰を振ってスリルを楽しむ。横向きにして密室の車内で松葉くずし。ニュルニュルのマ●コに深いストロークで腰を振りまくり生中出しした。女をヤリ部屋に運び込み、散らかった部屋のマットレスに寝かせる。紐パンティをほどき、脚を合掌開脚させて指マンでクリトリスと膣中をこすりまくる。口をこじ開けて舌を突っ込み、ベロキスで女の甘い舌を吸う。パイパンマ●コにチ●ポを擦りつけて、正常位セックスで脚を束ねて腰を振る。「う、う~ん…。」女が目覚めたので手で口をふさいで脅かす。「騒ぐな、声出すなよ。」怯えながら素直に言うことを聞く女、パコパコと音を出し始めるマ●コに激しくチ●ポ打ちつける。チ●ポを抜いてまたがり、女の顔にマン汁まみれのデカマラをこすりつけて強●フェラ。激しく腰を振って、喉奥深くまで突っ込みイラマチオ責め。「ゲホッ、ゲホッ!」「もっと、しゃぶれよ。」女の頭をつかんで、強●フェラでデカチ●ポをしゃぶらせまくる。「もうやだ、やめて。」首を絞めて脅かし、クチマ●コイラマで喉奥をさらに突きまくる。「もう…帰りたい。」怯える女を足蹴にしてうつ伏せに寝かし、バックからビン勃ちのチ●ポを突き刺す。「あーーーっ!」腰を手で押さえつけ、種付けプレスでマ●コの奥を突きまくる。四つん這いで尻を突き出させ、バックから締まりの良いニュルニュルマ●コにズゴズゴと腰を打ちつける。着ているものを全て剥ぎ取り、後ろから抱きかかえて強●ベロキスしながら指マ●コ。マ●コが潤ったところで、正常位にしてチ●ポをぶち込み腰を振る。「あーっ、やめてぇ!」うるさいので首を絞めながら激しく腰を振りまくり、マ●コの奥に生中出しで二度目の射精をした。パイパンマ●コから精子が溢れ出し、放心状態のエステティシャンの女。この後はエステでもさせながら、日頃の疲れを癒やそうかな…。「有栖舞衣#似」
53分
ルカ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。「えっと、パンツとブラね。これほんとにお嬢さんの?」「はい、そうです。」 とは言うがどうも怪しい、この業界、新品や人様の物を持ち込む娘が多いのだ。「どういう子が着けてたか、証明付きじゃないと売れないんだよ。」「はあ…。」「すぐお金が欲しいなら、今着けてる下着なら売れるよ。」「ええっ!」「ここで証明映像を撮らせてくれれば、イチゴー出せるよ。」「あっ、それなら!いいかなぁ…。」いきなりニッコリ笑顔になる娘、最近の方々は実に現金だ!早速現物を見せてもらう。薄紫のフルバックパンティー。マン筋の喰い込みもしっかり映像に収めてチェキも撮る。「上も見せてくれる?」着痩せして分からなかったが、かなり大きなバスト、これならバッチリ売れそうだ。「で、その下着いつから着けてるの?」「昨日、お風呂に入ってから…。」「匂い嗅がせてくれる?」「えっ!」股を開かせてクンクンと生パンティーの匂いを嗅ぐ。「これじゃダメだな、石鹸の匂いしかしない。少しここで汚してくれないかな?」説得の末、オナニーでシミを付けてもらうことになった。カメラの前でオナニーを始める娘。腰をヒクヒクさせながら息が荒くなり、だんだんパンティーに濡れシミができてくる。「もっといっぱいシミたほうがいいなあ。上も脱いじゃおうよ。」電マを渡すつもりでブラの上から刺激する。「あふぅぅ!」ビクンと反応する敏感娘、電マを渡して自慰行為をさせる。「あっあっあっ、イキそうです。はあぁぁぁ」電マをマン筋に強く当てたままイってしまう娘。「結構シミてきたね。もっと押すと出てくるかな?」パンシミに電マを押しつけてみる。「はああああああ!」「敏感だね。オナニーする時、ここいじるんだ。」「はぃ…気持ちいいです。ああっ、イキそう…」イク寸前で電マを外し、寸止めで何回もじらしていく。「イキたいんだ、後ろ向いてごらん。」どんどん敏感になっていく娘の尻、クリトリスに電マが触るだけでビクビクと反応してしまう。「ああああっ、イキたいですぅ。」電マのスイッチを入れただけでビクッと反応してくるマ●コに電マを押し付ける。「イキたいんでしょ?動画撮影に協力しくれる?」「は…はい。」交渉成立!実のところ俺はブルセラ業界で’落としの金さん’と呼ばれているのだ。「じゃあ、キスしようか。」「イヤ!そういうのは好きな人とじゃないと。」かたくなにキスは拒まれたので、電マ責めを超ギリギリで寸止めして、娘の手を取りモッコリにさわらせる。目をそらしているので、パンツを下げて生チ●ポをしごかせる。「ホントは挿れたいんでしょ?」「は、はい…。」耳に指を挿れたまま巨乳を揉み、ブラをずらして生チクビをコリコリ、あえぎだす敏感娘。「あっあっあっあっ…んんっ!」またしてもキスを拒まれたので、綺麗な生オッパイにしゃぶりつく。「あーーっ、はふぅ!」パンティーのシミ具合を見るために股を開かせ、クリトリスとマ●コを指でグリグリ刺激する。「あっあ~、イキそぅ~。」すかさず寸止めしてパンティーをずらすと、生マ●コからマン汁が流れ落ち糸をひいている。人差し指を中に挿れ、中指でクリトリスをこすり上げる。「あーー、イクぅ。」指を止めて寸止めすると、自分から腰を振ってイってしまう。クリトリスをこすり上げ、イったマ●コにしゃぶりつく。「ああダメダメ、おかしくなっちゃう…。」「いい感じに、シミがついてきたよ!お尻も見せて。」ソファーの上でお尻を突き出させて、パンティーをずらす。「恥ずかしいですぅ…。」「お尻の穴、舐められたこと無いの?」舌を立ててアナルに突き刺し、舐めまくる。「あーっ、イヤっ!!」「才能あるね。オチンチン好きでしょ?」生チ●ポを差し出すと、いきなりノーハンドフェラチオしてくるスケベな娘。喉奥までくわえながら激しく口を動かしてくる。グッチョリ濡れたパンティーを脱がして納品完了。お股を広げる娘の膣口にチ●ポこすりつける。生は気持ちいいからOKだそうだ。正常位セックスで、きついマ●コに極太チ●ポをゆっくりと突き挿れる。 「あっあああっ!」脚を抱えてマ●コの深いところを突き動かし、耳に吸い付く。「はううううっ!」どんどんエロ顔になっていく淫乱娘。ソファーに手をつかせてバックからマ●コに突き挿れ、腰をふりまくる。「んああああ!いくぅ…。」対面座位セックスで尻肉を両手で広げ、激しく腰を振り出す敏感娘。可愛い喘ぎ声を上げながらガンガン杭打ちしてくる気持ちいいマ●コ。チ●ポを挿れたまま正常位セックスで子宮を突きまくると、おじさんのチ●ポも限界。「もう、一緒にイっちゃおう!」「ええっ?!」強引にキスして、ドクドクと娘のマ●コに生中出し。「また撮影しよう。そのほうがお小遣いになるよ。」「は、はい…。」この娘のパンティーは絶対に売れると確信した。「胡桃さくら#似」
62分
はるか 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態タクシードライバー。そろそろ仕事を切り上げようと帰路を流していると、金髪のギャルが手を上げている。「大宮までお願いします。」げっ!超遠距離だ。行き先は俺のヤリ部屋に変更してもらおうと思う。「美容ドリンクの試飲アンケートで、今日の料金50%引きになりますが…。」「そんなのヤッてるんですか、じゃあイタダキマス!」媚薬ドリンクを飲んでアンケートを記入するギャル客、意識朦朧の末、撃沈爆睡…。「お客様ぁ、着きましたよぉ。(俺のヤリ部屋に…)」後部シートに座り、アンケートを見る。「はるかちゃん…、パンツはどうかな?」白のミニスカに水色のパンティ。マン肉をつまんでみる。「いいねぇ、いいねぇ~。」日サロ焼けした腋の下の匂いを嗅ぐ、汗ばんだ香りがたまらない。恥ずかしいポーズにして、パンティーをずらしマン肉を開く。さすがにここはピンク色だ。割れ目を指で刺激すると身体がピクピクと反応してくる。続けてクンニしているとお漏らししてしまう節操のないオマ●コ}}。「あーっ!こりゃ洗車しないとダメだな…。」抱き起こして黒いパイオツを揉んで乳首をつまみ上げる。乳首を吸いながら指マ●コ。反応のいいエロボディーを味わう。「うぅぅん…。」指マンクン二すると小さな喘ぎ声をだして指を締めつけてくる。スベスベの黒い太ももにビン勃ちチ●ポをこすりつけ、膝裏に挟んで変態脚コキで腰を振る。黒尻にチンズリして、チ●ポを握らせ昏●手コキ。我慢汁のにじんだデカマラを口の中にぶち込む。濡れたマ●コをいじりながら変態的な体勢で腰を振りまくる。これ以上は金●が破裂しそうなのでヤリ部屋に持ち帰ることにした。「やっぱ広いほうが楽しいよね。」熟睡しているギャルの手を縛り、ベロキスをしながら生オッパイを揉む。生チクビをチュパチュパと吸いながら指マ●コしていると、チ●ポがギンギンになり我慢できなくなる。パンツを脱いでビン勃ちチ●ポをギャルの足で挟み昏●足コキ。派手な足爪ネイルに興奮してしまう。パンティーにチ●ポを挟んでスベスベの黒尻で尻コキ。気持ち良くて射精しそうになるのをグッとこらえる。チ●ポで乳首責めして、柔らかい乳房に挟んでチンズリ。「このまま咥えてもらっちゃおうかなぁ~。」寝ている口に極太チ●ポをぶち込んで腰を振る。「出しちゃダメ?ふ~ん、一緒に気持ち良くなりたいんだ。」パンティーを脱がし、濡れたマ●コをクンニしてビン勃ちチ●ポをぶち込む。脚を折りたたんでマ●コの奥をズコズコ突きまくった。ニュルニュルの気持ちいいマ●コに腰の動きが早くなってしまう。抱き起こして対面座位セックスした後は、うつ伏せにしてバックからプレスピストン。「出しちゃおうかなぁ~。いいかなぁ~?」耳元でささやきながら腰を振っていると、黒ギャルは意識を戻してくる。「うっ、ぁぁあっ…。」「はるかちゃん、オハヨウ。」「…・・。」寝起きの悪いギャルをクンニして舐め起こす。「あうううぅぅ。」まつ毛が濃すぎて目が開いてるのか分からないが、イってしまったようだ。意識朦朧で言葉が出ない女の服を脱がし、後ろから手マンしてやるとビクビクと反応している。仁王立ちしてチ●ポを咥えさせ強●クチマ●コ。頭を押さえて喉奥を突きまくる。「今度はお前が動くんだよ。」背面騎乗位でチ●ポを挿れると腰がブルブルと痙攣している。「あううっ!」スパンキングして黒光りする形の良い尻で腰を振らせ、チ●ポをしごかせる。尻肉をつかんで下から突き上げまくると、女は大きなあえぎ声をあげて乱れまくる。「気持ちいいんだろぉ。」四つん這いにしてバックからチ●ポを挿入。尻肉がプルプルと痙攣している。「あううううううっ!」尻肉が波打つぐらい激しく突きまくり、イキ痙攣する黒ギャル。正常位セックスでグリグリと気持ちいいところを突きまくり生中出しで射精する}}。溢れ出てくる精子を指で膣中に戻してやった。そのまま手マ●コすると大量のお漏らしを放出しながらイキ痙攣する黒ギャル。「今日は、もうちょっと遊んでやるからな。」久々の黒ギャルの獲物にチ●ポはまだまだイケそうだ。「蘭華#似」
60分
早乙女さん オトナのおもちゃモニタリングSEX
#オトナのおもちゃモニタリングSEX当社は大人のおもちゃの製造販売メーカー。定期的にモニターバイトを募集して商品開発に役立たせている。今回のモニター員はロングヘアの主婦、早乙女さん40歳。プロポーションは抜群だが、見るからに性欲は満たされていないような感じだ。電マ、ローター、バイブを用意し、商品説明をして部屋を出る。「えーっ、スゴイ。触ってみよう◆」テスト用のソファーに座り、ブラをめくり乳首にローターをあてて試し始める。「チョット強いけど、いいワ…あっ、あっ…」見知らぬ事務所で、大胆にも大股開きでローターをマ●コにあてる。「パンツの上からでもスゴイ、んあっ!」パンティを脱いでクリトリスに直接ローターをあて、ボリュームを強くして股間をビクビクとさせてイってしまう。「あら…ソファー汚しちゃったわ。次はこれね◆」ピンクの電マを手に取り、呼吸を整えてイったばかりのマ●コに押しあてる。「はあぁっ、なにこれ。」電マのモードを切り替えて全ての感触を味わい、淫乱を露呈させる人妻。「はあああっ、これもスゴイ…」力を込めて電マをマ●コに押しつけ、股間を痙攣させてイキまくる。「…どうしよう、3回もイっちゃったワ。」パンティをはいて身なりを整えているところに係員が入ってくる。「大丈夫ですか?声掛けようと思ったんですけど、盛り上がっていたようなので…」「…これと、これを使いました。」係員の股間のモッコリに気づき、ガン見する早乙女さん。「触ってみますか?」「えっ!」ビン勃ちの生チ●ポを差し出す。「おもちゃと比べてみてください。」「…いいんですか?」恐る恐るデカチ●ポを握る早乙女さんの手を取ってしごかせる。「お、大きいですね…」「折角ですから、しゃぶってみてください。」ためらいながらチ●ポの先をペロペロしてくる人妻。カリ首を吸い込むようにしゃぶる、ねっとりとしたフェラチオ。人妻の身体を抱き寄せ服の上から巨乳をモミモミして、乳首をツンツン突っつく。「ここにも、あてていましたね?」「見てたんですね…」ブラをずらし生乳首をつまんで、オッパイにしゃぶりつく。「おもちゃの振動と、どっちがいいですか?」「こっちのほうが…ああっ」腰を引き寄せ、M字開脚にして電マでマ●コを責めていく。「ああうっ、これ強力で…あっ、イっちゃいます。」パンティを脱がし、イったマ●コをクンニでジュパジュパと舐めまくる。「あっ、そこダメです!」ベロベロのマ●コに指を挿れて指マンクンニしてイカせまくる。デカチ●ポをビン勃ちにしてソファーに座る。「好きにしていいですよ。」「いいんですか…」淫乱な人妻はチ●ポに腰を落とし、マ●コで味わうように、しごきながら根元まで挿入する。背面座位で腰を振る人妻、M字開脚にして下からガンガン突き上げる。「あああっ、イクっ!」立ちバックでエロい尻を突き出させ、腰をつかんでパンパンと突きまくる。椅子に座り対面座位セックスでオッパイを吸いながらマ●コを突き動かし、ベロキスしながら腰を振らせる。人妻はお尻をヒクヒクさせながら腰を前後に動かし、ガニ股で大きく痙攣してイってしまう。そのまま抱えて駅弁でマ●コの奥を激しく責める。「もっと激しく…して」正常位にして長チ●ポでマン突き。四つん這いにしてバックから子宮を押し込むように突きまくる。側位セックスで膣壁をえぐるように責める。「チ●ポがいいです…あーっ!イクぅ~!」正常位セックスで激しく腰をふり、巨乳にぶっかけ射精。「加藤あやの#似」
51分
あん めがね美人
家にいてなんだかムラムラしてきちゃったので、初めてマッチングアプリを使ってみたらあっさりアポ取れちゃった。待ち合わせに現れたのは、メガネが良く似合う知的な美女。焼肉食べてよい雰囲気になって、ボクの家に来てくれた。ベッドに並んで座るとタイトスカートの脚を組んでくるので、白い太ももも気になっちゃう。「ドキドキしてます?」「はい。こういう時って、次何するんですかね」じっと見つめる彼女、さりげなくボクにボディタッチして距離を詰めてくる。じいっと見つめて、「こっちは、カレシとかじゃなくてセックスしたくてやってるの!」と大胆発言。シャツのボタンを外しながら、「ねえ、セックスするの?しないの?」「…したいです」首に手を回し、ニュルッとキスしてきた。ボクも舌を絡めて彼女を抱きしめる。「どお、気持ちいいでしょ?」乳首をクリクリ触りながら、ますます大胆にボクを攻めてくる。されるがままで「あっ、うっ」思わず声を上げちゃった。「じゃあ、もっとしてあげる」ボクをメガネごしで見つめながら、覆いかぶさるようにねっとり舐めてくる彼女。いつのまにか真っ赤なパンティが見えちゃっている。「早く脱いで」パンパンになってしまって、ズボンとパンツを一気に脱いじゃった。「こんな勃っちゃって、かわいいねえ」「触って」シコシコしてくれると、ボクの脚を開かせてたっぷり舌を伸ばしてチ●ポを舐めてくれる。ジュボジュボ音を立ててしゃぶりついてくれたと思ったら、「ねえ、後ろ向いて」ボクの背後に回って、「気持ちいい?」とシコシコ。ボクももガマンできず、ブラウス越しにオッパイをモミモミ。「もっとお」彼女から催促されて、ますます大胆に触っちゃう。真っ赤なブラジャー、それも外しちゃうとたまらず乳首にむしゃぶりついちゃった。「あーん、もっと舐めてえ」パンティにも手を伸ばし、サワサワ。彼女が全部脱いでくれたので、股に顔をうずめてじっくりマンコを観察しちゃう。指で押し広げてベロベロすると、「ああっ、気持ちいい」ボクの首に足を絡めてきて、ギュッと力が入る。言われて彼女のカバンを開けると、なんとピンクローターが入ってる。「使い方分かるよね?」スイッチをオンして、そっとクリトリスにあてがう。「こうですか?」ボクの手つきがまだるっこしそうで、取り上げられ自分で気持ちいいところに押し当てちゃってる。マ●コの中に挿入しながらクリトリスを舐めたら、ガクガクッとイッちゃったようだ。「指、入れて」中に差し入れて動かしていると、ビチョビチョと潮を吹いちゃった。恍惚とした表情を浮かべる彼女。「指じゃなくて、来てえ」たっぷりキスして、ズブッとチ●コを突き立てた。スコスコ腰を動かすと、「こっち来てえ」彼女に催促されて、ベロベロ舌を絡めながらたくさん腰振っちゃう。彼女が上になると、「あああっ、気持ちいい」体を大きく反らせて、パンパンと音を立てて激しく腰を動かす。ボクに背を向けて、出し入れしているところが丸見えだ。ベッドの枠につかまらせて、立ちバックでも攻めまくる。背後からもとっても感じるようで、「だめだめ、あああっ」ますます大きな喘ぎ声をあげ、軽くイッちゃったようだ。追い打ちをかけて寝バックで攻めると、「気持ちい、奥ッ」これまたすごい反応だ。正常位に向き合うと、「もっと突いて!」リクエストに応え、頑張って腰を突き上げる。「あああああ、気持ちい」大絶叫する彼女、「出して出して、顔にかけて」「あっ、イく」さっと引き抜いて、顔面発射。メガネにたっぷりとボクの精子が掛かっちゃった。「メガネ、ごめんなさい」「ああ、気持ちよかった。また遊ぼうね」うんうん、もっとたくさんエッチしようね。「渡辺まお#似」
44分
リナ 個人撮影会(VKJSK-007)
#個人撮影会素人カメラマンを対象にした個人撮影会サイトがあり、モデルさんをオーダーすることができる。ホテルに呼んだモデルさんは、動画可・下着撮影までOKのリナさん。86・57・83cmFカップの29歳、ロングヘアーのスレンダーな女性だ。「いいねぇ、モデルは何回目?」「2回目です。」「みんな、どんなポーズさせてくるの?」ソファーの上で大胆にパンチラポーズをしてくるリナさん。「いきなり過激だね!」「これぐらいまでなら。」被写体がいいので、シャッターをバシバシ切りまくる。会話も上手でインタビューしながら動画も回す。ぽってり唇の美人さん、スレンダーな割にはオッパイが大きい。現在彼氏はいないそうだ。四つん這いになってもらい、バックからのパンチラポーズ、って、あれ?パンティにシミがついてるぞ!ナゼだ!?「髪の毛サラサラだね、触っていい?」「いいですよ。美容院行ってきたの…。」素人撮影のために美容院とは…何とも神対応なモデルさんだ。「ブラ見せてもらってもいいですか?」「可愛い下着を選んで来ました。」バストラインが綺麗な巨乳ちゃん、エロいポーズでパンティも見せてもらう。「ブラの中も見たいなぁ。」「これ以上はダメです…。」「みんなやってるよ。」「じゃあ少しだけ…」綺麗な色をした陥没乳首。指で刺激するように突っついてみる。「ああっ、ダメです…」なし崩しに乳首を舐めると、拒みながらもあえいでいる。パンティの染みた部分を手で擦り、身体を引き寄せてキスをする。舌を出させてベロキスしながらオッパイを揉むと、ピクピクと反応してくる。「あれ、これ何だろ?」紐パンの紐を引っ張り、パンティを脱がす。「は、恥ずかしいです…」隠す手をどけさせ、綺麗なパイパンマ●コを鑑賞する。「お尻の穴も綺麗だね。」「イヤ、見ないで…。」羞恥させながら股間の匂いを嗅いで、クンニでマ●コを舐めまくる。「あっ、あああっ…ダメ。」身体をビクビクさせてクリトリスが大きくなってきたので、指マンで膣中を責める。手を取ってモッコリチ●ポを触らせてみる。「舐めてくれない?僕も舐めたんだからさぁ。」「ちょっとだけなら…。」竿先からゆっくりと深くしゃぶってくる超気持ちいいフェラチオ。ノーハンドのカメラ目線がめちゃエロい。「ベッドを使わないのは、勿体ないよね…?」ベッドに寝てもらい、ヌルヌルの膣口にチ●ポをこすりつける。「それだけはダメです。」「あっ、動くから挿っちゃった。」「あああっ…」ヌルっと温かいマ●コ、ハメ撮りしながらガンガン腰をふりまくる。「あっ、ダメ、ダメ…」腰を止めると身体をビクビクさせてイってしまう。イったばかりのグチョグチョマ●コをさらに突きまくり、イっても止めない正常位セックスで責め続ける。お尻突き出させて、バックからパンパンとガン突き。「ああっスゴイ、奥当たってる!」騎乗位になると、リナさんはエロ顔でチ●ポをハメて腰をふりまくる。「ああっダメダメ、イクっ!」イったマ●コを下から突きまくり、正常位セックスで激しくピストンして生中出ししてしまった。「ごめんね、出ちゃった。今度、デートしようよ。」笑顔でうなずくリナさん、こんな神対応のモデルさんは今後出会うことは無いだろう。加藤結衣#似
49分
うみ 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトで来たハメ撮影OKのパパ活娘。金にうるさく、口のきき方を知らない、超態度の悪い塩対応女だった。ホテルに呼ばずに自宅に来てもらったら超不機嫌、とりあえずお金を渡す。「結構高いですよね。」「今、これぐらい普通ですよ。」と大あくび、カメラを回してアレコレ聞くが、それ聞いてどうするのって感じでまともに答えようとしない。「うざい質問ばっかりですよね。何でも良くないですか…」話にならないので、とりあえずベッドに行くことにした。ベッドに寝転がる女、スカートをめくって尻を触ってみるが無反応。ブラウスをまくらせ乳首を刺激して舐めると、あからさまに嫌な顔をしている。パンティの上からマ●コを擦り、クンニするといくらか感じているようだ。「ちょっとトイレ行ってくる。」行為の途中でシラけたことをする女。頭にきたので身体がビンビンに感じてしまうリキッドをお茶に混ぜてやる事にした。トイレから帰ってきた女、パンツを脱いでもらい続きを始める。素っ気なく開くマ●コに電マをあて、クンニで舐めてみるがイマイチ濡れてこない。お茶を飲むことを勧めて、例のリキッド成分をガンガン摂取してもらう。乳首を舐めていると女の身体は次第に熱くなっていき、マ●コを触ると腰が浮き始め濡れだしてくる。手マ●コしながらベロキスすると素直に応じ、チ●ポに手を伸ばしてくる。「どうしたの?」「気持ちよくなってきちゃた…」女の前に仁王立ちになると自分からパンツを脱がしにきて、勃起したチ●ポをノーハンドで丁寧に舐め始める。気持ちいい塩女のフェラチオ。竿裏から舐め上げ、竿先からゆっくりと深いストロークでしゃぶってくる。ノーハンドなので、女の口の感触がチョクに伝わりチ●ポはビンビンだ。電マでオナニーをさせながらフェラを続けさせる。「んぐふっ…ジュポ…ジュポ…」電マを取り上げ、マ●コにあててやると潮を吹いてイってしまう。更にお茶を飲ませてターボを効かせ、手マ●コするとシャーシャーと潮を垂れ流すハシタナイ女。「もう我慢できない、挿れて…」自分でマ●コを開く女、焦らしながら生でチ●ポを挿入する。「ああぅぅぅ…」正常位セックスでハメ撮りしながらガンガン腰を振ると、マ●コをぎゅと締めてイってしまう。そのまま腰を抱きかかえ、マ●コの奥をピストン責め。「はぁうぅぅ、イクイク!」ハメ潮吹いてイッたマ●コを舐め上げ、手マンするとまた失禁。俺の身体は潮だらけだ。ビンビンリキッドを増し飲みさせ、チ●ポにもたらして正常位で突きまくる。「あ~っ、ちんちん熱くて気持ちいい!」女は自分で乳首がちぎれるぐらい引っ張り、チ●ポを抜くと潮噴水、ほんとに潮女だ。側位でバックからガン突き、騎乗位でチ●ポを挿れさせる。M字開脚で腰を回しながら杭打ちピストンしてくる女。チ●ポが抜けるたびに潮を噴き出す。「あ~っ、腰が止まらない。」ビン勃ちの乳首をちぎれるぐらい引っ張りながら、マ●コを下から突きまくる。イキ狂う女を四つん這いにして、バックから容赦なく鬼突き、女も自分から尻を振ってくる。「あーっ、気持ちいい、イクイク!」何度イっても腰をつかんで、マ●コが壊れるぐらい突きまくった。電マを渡すとオナニーしてイってしまう女、リキッドの効果は絶大だ。そのまま電マをあてさせながら正常位セックス。ベロキスしながら種付けプレスで激しく突きまくり腹の上にぶっかけ射精した。リキッドと俺のチ●ポに虜になった塩女は、次回から三千円でさせてもらうことになった。しおかわ雲丹#似
58分
ミサ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。明るい性格で、よく笑う自慢の彼女だ。「あげたいものがあるから、このビルに来て」僕は彼女にリモコンバイブ‘とびっこ’を渡すことにした。食事に行く前、ビルの片隅に連れ込み早速手渡す。とびっこの存在をすでに知っている。そして自分の感度の良いツボであるクリトリスに当たるように装着する。スイッチを入れると、快感を得て感じ始める彼女。「やめてよ…」誰かが現れそうな場所でアエギ声を上げてしまう彼女。ピクッと身体を震わせ、とびっこの振動でビンビン感じて早くもそのまま絶頂に達してしまう。かなり敏感だ 。しかしまだまだ序の口。これからが羞恥デートの始まりだ。歩きながらでも時々スイッチをオンして、彼女を感じさせる。その度に足をガクガクさせて、まともに歩くこともできない感じが面白い。「外だよ?見てたし。今、通り過ぎた人が」嫌がっているふりをしているが、身体がビンビン感じている。何度もスイッチを入れて攻撃するとしゃがんでしまって、気持ち良すぎて立てなくなる。見るからに怪しい雰囲気。でもこれが羞恥プレイ!人通りもあり、車も多数走っていて、必然的にどんどん高まっていく。スイッチを入れる度にビビっと感じる素振りを見せて、ククッとなっているのは絶頂に達しているのだろう。超敏感!「またイッちゃった。周りに人がいるのに」「もうお腹すいてない。エッチしたい」完全に発情モードの彼女。そのままマンションの踊り場に連れて行った。いつ住人が現れてもおかしくない場所だ。ここでもスイッチオン。パンティ丸出しでお尻を突き出していてイヤラシイ。身体の疼きが止められなくてアエギ声をあげる。とびっこでヨガリながら懇願する顔をする彼女のおっぱいを揉み愛撫すると更に喘ぐ…。「気持ちいい…」誰かに見られてしまいそうな場所にもかかわらず、彼女の身体は快感に正直に…そして素直に反応してしまう。衣服のボタンを外し、弾力が強いオッパイを露出させ、愛撫して欲しがる彼女。乳首は勃起して硬くなっていて、もう股間もびしょ濡れだ。「絶対、上に人いるって」口ではそう言いつつも、乳首や股間をいじくられると身悶えする彼女。お尻を突き出し、撫でられ、気持ち良くてくねくね悶える。尻肉を開かれてアナルまで丸見えだ。パンティをずり下ろすと、とびっこに支配され愛液塗れのマ○コ。そこに舌を伸ばしクンニすると、全身が快楽に支配され感じまくってしまう。ぬるぬるのマ○コに指を入れてピストンさせ、更に愛液を溢れさせる。ピチャピチャと音を立てて、腰砕けの状態だ。クンニを激しくして、とびっこを使用しての乳首責めでもヨガリまくる。「大きな声出すと、誰か来ちゃうよ」人がいるかもしれない羞恥心が更に快感を与えてしまうのか、アエギ声が止まらない。濡れたマ○コの穴からだらしなく溢れる愛液。とびっこを飲み込んだマ○コを弄りオナニーをするよう促されると、自分でマ○コを擦って、ビクビクと身体を震わせて絶頂に達する。すぐにイク体質のようで、凄まじく何度でもイキまくる。「あ~、出ちゃう、出ちゃう」イッた直後敏感になっているマ○コの中に激しい指マンで攻めると、すぐに潮を吹く。指が入ってくるのを待ち焦がれていたマ○コは潮を吹きやすいようだ。「ちょっと舐めて」乳首舐めをお願いすると、奉仕慣れしている様子でチ○ポに指を絡ませているのもイヤラシイ。器用にシコシコする手コキの手つきがまるで痴女のようだ。チ○ポを差し出されると、待っていたかのように、吸い付くようにチ○コにしゃぶりつく。舌を這わせていやらしいフェラ。亀頭から竿、玉袋に至るまで、丁寧に舌が遣う絶品のフェラだ。人が来たかも知れないような物音がしても夢中でチ○ポを舐め続けていて、おっぱいにチ○コを挟んでパイズリまでする。「挿れさせて」そのまま足を抱えて、彼女が欲しがっているチ○ポを挿入。高速ピストンをお見舞いされ、悶絶状態の彼女。懸命に口元を抑えているが、アエギ声が漏れてしまう。「やめて、声出ちゃう」ハメ始まったらもう止まらない!チ○ポを突き立てられて、止まらないアエギ声。立ちバックの体勢に変えて更にチ○ポを突き立てる!パンパンと肌がぶつかり合う音とともにアエギ声も大きく響く。‘誰に見られても構わない‘くらいの気持ちでセックスに没頭した。床に寝そべっての騎乗位姦では、彼女が自ら腰を動かしていて、快感を貪るように腰を振る。快楽に堕ち理性を失った彼女は、ひたすら悶えまくるスケベ娘だ。「ダメダメ~」下からチ○ポを突き上げると、さらにヒートアップしていく背徳感とスリル…。セックスの快感に酔いしれて、感じまくる彼女。「奥、気持ちいい」自分から腰をグイグイと押し付け、チ○ポを好みの場所にあてがって堪能する。もうどうにもならないほど、羞恥心よりも快感の方が優っているのだろう。再度、立ちバックの体勢に変わってチ○コを突き立てられ、大きなアエギ声が止まらない。彼女のアエギに合わせて、腰の動きを激しくする。一心不乱になって彼女のマ○コの奥をチ○ポで掻き混ぜた。あまりの快感に腰が砕けて座り込んでしまった彼女。マ○コからチ○ポを引き抜いて彼女の口の中に入れると、頭を押さえつけてグイグイ口の奥深くまで突きまくるようにピストンを繰り出す。苦悶の表情を浮かべるも、献身的に舌を這わせる彼女。何ともスケベで従順で素晴らしい。「玉、舐めて」要望に応えて、玉袋も舐めてくれる。最後はビンビンに猛っているチ○コを再び立ったまま挿入して、マ○コの中にザーメン発射。ザーメンとマン汁でドロドロになったマ○コが丸見えで、生々しい。「恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」思いの外感じてしまったと、彼女は素直な感想を漏らしながら衣服を着てパンティも履き直す。こうして羞恥デートを終えた。「前田美波#似」
53分
アイ オトナのおもちゃモニタリングSEX
#オトナのおもちゃモニタリングSEX当社は大人のおもちゃの製造販売メーカー。定期的にモニターバイトを募集して商品開発に役立たせている。本日のモニターはアイさん23歳。可愛い顔立ちの巨乳ちゃんだ。「では商品の説明をします。」使い方を説明しながら、デザインや形状の感想を聞いていく。「オナニーにはどのぐらい時間かけますか?」「短いときは10分ぐらい、長いと1時間ぐらいとか…」オナニーのやり方とかをアレコレ聞いて部屋を出ていく担当者。ローターを手に取りデカパイにあて始めるアイさん。「んんん…」続けてパンティの中にローターを挿れて、オマ●コを刺激している。「んあぁぁ…」超敏感な娘のようで、股間をヒクヒクと浮かせながらあえいでいる。大きな乳房を晒し、いやらしい形の先割れローターで生チクビを挟む。「んあぁ、チクビ気持ちいい…」他人様の事務所なのに、完全にオナニーモードにはいってしまったアイさん。パンティを脱いで、大股開きで勃起したクリトリスをローターで挟みこむ。「ああっ、これヤバい…」ビクビクと腰を突き上げイってしまうエッチな娘。律儀にアンケートに感想を記入し、電動極太バイブで巨乳を責め始める。「挿いるかな…、んあっ!」バイブを挿入した瞬間に大きな声が出てしまい、あたりを見回しながらマ●コの奥を責める。「あ~ダメ、イっちゃう!イクイクっ…」バイブでイキまくり、電マでチクビをこすり始めるオナニー娘。マン汁で汚れたソファーを気にしつつ、デカクリに電マを押し付けて股間をプルプルさせている。M字開脚でバイブを挿入して電マとの同時責めでイキまくるオナニー娘。「大きな声が聞こえてますけど、どうしました?」カメラマンを連れて担当者が入ってくる。「えっ、恥ずかしいんですけど…。」「続けてください、気持ちいいんでしょ?」娘が持ったままの電マをマ●コに押し付ける担当者。「ああっダメ、またイっちゃう!」バイブを増してオナニーさせる担当者、恥ずかしいと言いながら手の動きが止まらないオナニー娘。「おちんちん、欲しくならないですか?」デカチ●ポを見せびらかしながら、バイブオナニーを続けさせる担当者。娘は我慢できず竿先を舐めてしまう。「まだ、ダメですよ。バイブでオナニー続けてください。」「おちんちん、欲しいです。」焦らすように指マンでマ●コを責めると、お漏らししてしまうオナニー娘。巨乳にしゃぶりつき、しょっぱいマ●コをクンニで責めまくる。「お掃除しますからね。」ソファーに手をつかせ、バックからデカチ●ポをジュボジュボのマ●コに突き挿れる。「ああっ、奥に…」エロい腰を抱きかかえガンガンと突きまくる担当者。「そんなに動いちゃダメ、またイっちゃう!」チ●ポを抜くと、ジョボジョボとお漏らししてしまうハシタナイ娘。立ちで脚をかかえ、ベロキスしながら対面立位でマ●コをガン突き!からの、ソファーで背面座位セックス。エロ娘はチ●ポを奥まで咥え込み、激しく杭打ちピストン。「イっても止めませんよ。」電マをクリトリスにあてさせ、下から突き責めるとイキまくってまたお漏らし。「いっぱい奥、ヤってください。」四つん這いで突き出すエロ尻、バックからガンガン突きまくる。「あ~、おマ●コ気持ちいい!」イったマ●コからチ●ポを抜くたびに、お漏らししてしまう潮吹き娘。正常位にしてマ●コの奥を突き責める。「おちんちんが一番気持ちいいですぅ。」巨乳をブルンブルン揺らしながら悶え狂うエロ娘。「僕も、もう我慢できなくなりました。」「だ、出してください。」イキまくるマ●コを激しくピストンして、乳首ビン勃ちの巨乳にぶっかけ射精。お掃除フェラをさせてモニタリング調査は終了した。ご協力ありがとうございました。
61分
ミノリ 個人撮影会
#個人撮影会カメコの俺は素人カメラマンを対象にした個人撮影会サイトをよく利用している。今回は新人のモデルさんをオーダー。スタイルが良く、とにかくカワいいミノリちゃん20歳。88・60・86 cmのFカップだ。「撮影会は初めてなんです。」しめしめという感じでポーズとか表情を指導しながら、撮影を進めていく。大きなオッパイ、丸みのあるお尻、ナイスなボディにシャッターを押しまくる。動画撮影に切り替え、初めてなのをいいことに、パンチラや肌露出をさせていく。「プラスの料金出すから、下着になってよ。」「ええっ…恥ずかしいですぅ。」「大丈夫、みんなやってるよ。」「やっぱり、恥ずかしい…。」「じゃあ、手伝ってあげるよ。」強引に服を脱がして下着姿にする。「やっぱりスタイルいいねぇ。オッパイとか寄せて大きく見せようよ。」ブラに手を突っ込んで、生オッパイを揉みながら谷間を作る。「えっ、えっ?」「じゃあ手をついて、ポーズを取ってみよう。」ソファーの上で四つん這いでお尻を突き出させ、身体を密着させてポーズを指導する。「何か表情が固いなぁ~。」プライベートのことを聞いたり、身体をくすぐって笑顔を作らせる。「いいねぇ、じゃあここは…。」股間に手を伸ばし、パンティの上からマ●コを刺激する。「あっ、ちょっとそこは…」「おーっ、カワイイねぇ。ここはどうだろう…。」ブラに手を挿れ、生チクビをつまみながら、スネにチ●ポをこすりつける。「あっ、見えちゃいます。…それに、何か足に当たってますぅ。」「顔しか撮ってないから大丈夫。」カメラを固定し、オッパイを揉みまくり、チクビを吸いながらパンティに手を挿れる。「あっ、あっ、ダメですぅ!」「あっ、その表情いいねぇ!」カメラをハンディにして、強引に手マンでマ●コを責めるとイってしまうミノリちゃん。「これじゃ下着が汚れちゃうね。」パンティを脱がし、手入れがしてあるマ●コを指マンで責め上げる。「ああっ、ダメ、ダメですぅ。」股を押し開き、クンニで綺麗なマ●コを舐めまくる。「あぁぁっ、イクっ…」四つん這いにして指マンで責めまくると、大きなお尻をヒクヒクさせてまたイってしまう。ブラを脱がして巨乳に吸い付き手マ●コでイカせて、ビン勃ち生チ●ポをしごかせる。「い、イヤですっ。」強引にチ●ポをしゃぶらせて、頭を押さえてクチマ●コで腰をふる。「ん、ん、ん、んっ。」ベッドに引きずり込んでフェラチオさせて、ピンと張ったロケットおっぱいでパイズリさせる。「じゃあ、寝ている表情を撮らせて。」あお向けに寝かせて、マ●コにチ●ポを突き立てる。「ダメ…挿っちゃう…。」腰を深く押し込み、正常位セックスで腰をふる。「あああっ、ちょっとダメですぅ~。」萌える顔、揺れるオッパイ、そしてマ●コを突きまくる俺のチ●ポ。ハメ撮りは大成功だ。プレスしながらベロキスして、巨乳を揉み上げたところをスチール写真でバッチリ撮る。チ●ポを挿れたまま抱き上げ騎乗位セックス。揺れるロケットおっぱい、気持ちいいマ●コでグリグリと腰を振らせる。四つん這いにしてバックからチ●ポを挿入。カメラの前であえぐ表情、揺れ動く大きなお尻がメチャエロい。正常位にして手を引っぱり、マ●コの奥をガンガン突きまくる。「ああーっ、ダメ、そこ気持ちいい…イっちゃう!」イキまくるマ●コ突きまくり、どっぷりと生で中出し射精。「じゃあ、そのままゆっくりと起き上がって。」マ●コから溢れ出る大量の精子、新人モデルの最高のハメ撮りが撮影できた。やっぱり俺は鬼畜かもしれない…「逢月ひまり#似」
49分
ゆか ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します僕のセフレ、ゆかを紹介します。キャシャでスレンダー体型だが性欲旺盛でドスケベな美人。家にやってきてすぐに俺のチ○ポを欲しがるゆか。まるで痴女のように腰に掴みかかって下半身を脱がせてチ○ポを弄る…。これは彼女のいつものパターン。すっかり俺のチ○ポの虜。全裸にされてスッポンのようにチ○ポをしゃぶられる…。フェラ・アナル舐めとヤリタイ放題。だがそんな淫乱ぶりが最高のセフレだ。「すっごい硬い!」ギンギンのチ○ポがたまらなくて大興奮のゆか…。チ○ポをしゃぶっているだけで感じちゃっている。私も気持ち良くなりたいと、オナニーを始めた。「シコシコしてよ」彼女の要求通りにお互いにチ○ポとマ○コを弄り相互オナニー…。「すっごいギンギンになってるね」勃起チ○ポが舐めたくてたまらないらしく痴女責めするゆか。乳首舐め・フェラ…とにかく愛撫したいようだ。「今日は後ろからいっぱいしてよ」バックからのおねだりをしながら自分で股間を弄りいやらしく誘惑しながらお尻を突き出して挿入を求めた。「ほら、ちょうだいよ」テーブルに手を突いて、立ちバックで『挿れて』とねだる…。カメラで撮りながらハメまくった。ズンズンとピストンするとその振動と快感で身を反らして髪の毛を振り乱しながら大悶え。椅子に座るとその上に乗ってチ○ポを受け入れ背面騎乗位でもハメまくった。床に寝そべるとその上に跨り騎乗位でもハメまくる。パイパンマ○コを股間に打ちつけるように激しいヌキサシと大きな喘ぎ声…。そのまま騎乗位で激しくピストンしてたっぷりと中出し射精した。「すごいあったかい」ザーメンが漏れる程の状態のマ○コに満足気な顔でうっとり…。だが、まだまだチ○ポが欲しいようだ「まだできるでしょ」バスルームに移動して、身体を洗いながらもゆかのチ○ポ弄りは止まらない。手コキ・乳首舐め・フェラ…淫乱な愛撫が続いた。チ○ポを勃起させたいようだ。チ○ポを愛撫しながらもマ○コを突き出してクンニをおねだりしてくる。ご希望通りに愛撫するとここでも激しくヨガった。「ベッドでいっぱいしよ」ベッドルームに移動すると休む時間も与えないと言った感じでチ○ポをしゃぶりまくった。負けてられないと彼女の脚を大きく開いてパイパンマ○コにたっぷりクンニした。指マン・フェラと、愛撫合戦して快感を貪りあった。「もう挿れられるんじゃない?そのギンギンのいっぱい挿れて」大きく股を開いてマ○コを突き出して挿入をおねだりする彼女と正常位から合体!敏感な身体はちょっとヌキサシしただけですぐに絶頂に達してしまうが、それを何度も繰り返した。正常位から対面座位、そして騎乗位へと…。騎乗位ではゆか得意の腰遣いで腰を前後に擦りつけながら大きな喘ぎ声をあげてヨガった…。「後ろから突きたい」バックにしてチ○ポをぶち込んで激しいピストンをお見舞いすると全身を震わせてヨガった。身体を回転させて再び正常位でも突きまくる。ゆかは何度もイキまくった。「ダメダメ、ヤバイ!」ピストンのスピードをあげてそのまま中出し発射でザーメンを放出した。「いっぱい出たね。何回でもできるね。今日はあと何回しようか?まだこの時間だし」ドスケベ淫乱セフレはたっぷりセックスしてもまだ足りないようだった。都月るいさ#似
56分
ミサ 密室タクシードライバー
タクシーに乗り込んできた極上の獲物…。美人系の大人女子だ。「ただいま、弊社が美容クリニックと提携してまして、こちらが新しく開発されたもので、飲んでいただいてアンケートにご記入していただくと、本日の乗車料金の50%をキャッシュバックというキャンペーンをやってまして…」何の疑いも無くドリンクを受け取り、早速飲み始める彼女…。「ショウガ入りのレモネードみたい」全部飲み干した後、言われていたアンケートの記入を開始。そんなに時間は経たず彼女はあくびしたかと思うとそのまま●ってしまった。なぜって…ドリンクには睡●を促す作用の物質を混入させてあるから。人気のいない場所で車を停めてから後部座席に移動…。カバンの中を覗き込んだ後、身体を触ってみたが動かない。すっかり眠っている様子だ。イイ女の匂いを堪能する為、大胆に鼻をつけて匂いを嗅ぐ。抵抗が無いのを良いことに唇を吸ってみたり、ミニスカートの中に手を入れて股間も弄ってみたり。勿論、オッパイも堪能した…。オッパイを剥きだしにしてしゃぶりまくり美味しい女の身体をたっぷり味わう…。耐えられない快感に眠りながらも小さな呻き声を上げる彼女…。「やっぱり寝てても気持ちいいんですか。いっぱい濡れてるじゃないですか」パンティの中に手を突っ込み、直接マ○コを触ると既にヌルヌル状態になっている。パンストを破ってパンティをずらし直にマ○コを鑑賞した。充血したクリトリスを直接いじったり、ヌルヌルになっている穴の中に指を入れてかき混ぜた。クンニしてアナル舐めをしても起きない…。「我慢できねえな」興奮に猛ったチ○ポを綺麗なお尻に擦りつけた。チ○ポを握らせて手コキもさせる。更にチ○ポを咥えさせ口内ピストン。我慢出来なくなり彼女の熱い口の中に口内射精した。じっくり楽しみたくて、意識の無い彼女をヤリ部屋に連れ込んだ{/color}。早速オッパイを揉み肉体を味わうように舐めしゃぶりながら股間まで移動してクリトリスをいじる。薬の効果が切れたのか、彼女が目覚めた…が、もう時既に遅し…。こんな所では止められないので構わず乳首をしゃぶって愛撫を続けた…。どうやらまだ意識が朦朧としているのようで、抵抗せず受け入れている。愛液を溢れさせているマ○コに激しく指マンすると身悶えしながら大きな喘ぎ声をあげた。抵抗を始めた所であらかじめバッグをあさり入手してあった個人情報を漏らすと脅す。嫌がってはいるもののすっかり大人しくなった彼女。構わず電マで弄ぶと身体を震わせてヨガったあげく大量の潮吹き。「俺のも舐めてよ。しっかりやらないと家まで行っちゃうよ」調子に乗っておねだりすると仕方なく手コキをしてくる。口の中にチ○ポをねじ込み、頭を押さえつけて●制フェラさせた。すっぽんぽんになるとパイパンマ○コが丸出しになる彼女。「やめて~!」羞恥に顔を赤らめているがお構い無しにマ○コにチ○ポを突っ込んで激しく腰を振った。正常位でしばらくピストンした後横向きにマ○コにヌキサシ…。彼女は感度が良い肉体をビクビク震わせながら快感の摩擦に没頭するように大きな喘ぎ声をあげてヨガった。いつの間にか四つん這いで尻を突き出しアナルまで丸見えの恥ずかしい格好でチ○ポを受け入れている。「ほら動けよ」騎乗位では彼女自身が腰を上下させてヨガる。すっかり俺のチ○ポの虜だ。対面座位、両足を抱えての高速ピストンから最後は正常位で激しくヌキサシして生中出し。マ○コの中に不意にザーメンを中出しされたからか、快感のせいか放心状態の彼女…。チ○ポを抜いた後に垂れ流れる白濁液を見て征服欲が満たされるのを感じた。「一場れいか#似」
63分
エマ 裸族
#裸族三度の飯よりセックスが大好きな僕のセフレは人妻。不倫なので、外で目に付くデートするよりも僕の家でヤりまくるのがルーティン。「久しぶりー」「入って、入って」今日も旦那にほっとかれ、持て余して僕のマンションにやってきた。玄関先で立ったまま抱き合ってキス。からみつくようにお互いの体をまさぐりあう。彼女があっというまに僕のパンツを下すと、むさぼるようにチ●ポを咥え込んでフェラ。そんなにされちゃったら、僕もムラムラしちゃう。彼女をキッチンテーブルに押し付け、熟した身体にしゃぶりつく。マ●コに顔をうずめ、胸いっぱいに香りを吸い込みながらベロベロクンニする。更に指マンで責めると、「ああー、気持ちいいー、イっちゃう」と、面白いように反応を示してくれる。「欲しい…」おねだりされたので、そのままズブッと生のままのチ●ポを挿入した。「あああーーーッ」ベロベロ舌を絡めながら、腰をガンガン振ってしまう。バックに体位を変えても、大きな声を上げて身体を震わせる彼女。そんな姿を見て一気に高まり、脚を大きく上げさせてそのまま膣中に中出し発射した。マ●コからたっぷり精子がこぼれ落ちた。お互いまだまだ高ぶっていて、シャワーを浴びても全裸のままイチャイチャしている。彼女を椅子に腰かけさせると、オナニー鑑賞会となった。「恥ずかしい」「けど、興奮しちゃう」自ら乳首をコリコリ、マ●コをなぞり上げている。「ああー、イクイク」大きく股を広げながら、目の前に突き出した僕のチ●ポをどん欲に咥え込む。僕もガマンできなくなってきた。「挿れたい?」彼女を後背位でまたがらせ、二回戦に突入した。パンパンパンと、小気味良い音を立てて下から突き上げる。「ああーー、はああーー」はしたない大きな声で感じる彼女、後背位で繋がったまま二度目の中出ししちゃった。明るいうちからお互いガツガツ楽しみすぎちゃったので、ちょっとクールダウン。彼女と買い物行って料理も作ってもらって満腹になり全裸のままベッドでゴロゴロ。「私お泊りだから、たくさんしたお礼のペロペロしていい?」あおむけになった僕の上にまたがると、言葉どおり僕の身体を隅々まで舐め尽くす。甘い刺激にまたまた元気を取り戻し、生でズブッと挿入。気持ち良すぎてあっという間に彼女の膣奥に生中出しで精子を注ぎ込む。二人ともそのまま崩れ落ちるように寝落ちてしまった。朝起きて気が付くと全裸のままだ。目と目が合って、そのまま自然な流れでセックス。朝立ちしたチ●ポを、バックからマ●コに飲み込ませる。「朝から濡れているんだけど」「だってえ」彼女もその気になってくれていて、とっても嬉しい。正常位に体勢を変えて、むさぼるようにキスしながら果てた。昨日から4発目なのに、呆れるほど彼女の膣中に子種を発射していた。熟れた人妻とのお泊り、とっても楽しかった。服を着る間もなく、ずーっと全裸でお互い飽きもせずに昼も夜もヤりまくってもうヘトヘト。でも大満足だ。
60分
もっちー ほろ酔い天使
都内某所の居酒屋に集まった男女3人は他愛もないエロ話を愉しんでいた!女性に好きな男性のタイプを聞けば「チ○コが大きいか、勃ちが良い人か、持久力のある人」なんて答える、超ドスケベな女の娘のようだ!対する男性に好きな女性のタイプを聞けば「会ったらSEXできる娘!」と、やはり男性もかなりの強者といった感じで、出会うべきして出会ったお似合いの2人のようだ!居酒屋トークで美味しい食べ物とお酒をたいらげた2人はそのまま帰宅するはずもなくホテルに直行するのであった!ホテルに到着した2人は洋服を脱ぎ捨てた身軽な格好でワインを酌み交わし、更に酔いがまわってイヤラシくなった身体を触り合い込み上げる快楽に酔いしれた!力強く抱き合う2人は激しく唇を絡めあい乳首を責め立てる!全身を舐めまくる男の舌に悶え始める女性が大きな喘ぎ声をあげ始める!男がセクシーなTバックパンティをずらしてマ○コを責め立てればマ○コからクチュクチュとイヤラシイ音が響き渡る!すっかり濡れまくったマ○コはごつい指ですらスルリと入ってしまうほどグショグショに濡れている!女の身体を触りまくり興奮した勃起チ○コを今度は女が激しくフェラチオでお返しする!ベッドに移動した2人は互いの気持ち良い箇所をひたすら責め合い続け更なる快楽に堕ちていった!やがてギンギンに勃起したチ○コを女のグショグショマ○コに挿れた男は激しく腰を振り続け、ついには快楽の限界をむかえた男のチ○コはヨガりくねる女の口元に大量のザーメンをぶっかけるのだった!「望月あやか#似」
63分
なお 待ち伏せハンター
次なる獲物を探し求めるオレ。しかしまたどうしてこう魅力的な女に出会ってしまうのだろうか?早速獲物を発見してしまった。色白ショートカットでふんわりした雰囲気の女。モコモコのコートを着ているが、そこから覗くスラッとした美脚はとてもそそられる。そっと後をつけてスカートの中を盗撮すると、真っ赤なパンティを履いている。これは誘われているのか!公園のトイレに差しかったので、そのまま中に連れ込んだ。「何するんですか、やめてよ」顔をしかめて抵抗するが、首を絞めて脅かし、「気持ちいです…」と無理矢理言わせる。胸をはだけさせ、見事なフォルムのオッパイを露出させるとたまらずチューチュー吸い取る。「やめて下さい」脚を広げさせ、真っ赤なパンティを引きずり下ろす。最近の女にしては珍しく、モジャモジャのままの陰毛がなんともそそる。女自らマ●コを広げさせ、指先で中の感触を味わう。「入れてやるよ」「それだけはやめて下さい」本番は拒むので、前にしゃがませ勃起したチ●ポを目の前に差し出す。いやいや咥え恨めしそうな目線を向けてくるが、それでも諦めて首を動かしてしゃぶっている。イかせたら終われると思っているのだろう、手を添えて熱心に口と手を動かす。その勢いにつられて、たっぷりと口内発射した。「搾り取れ。吐くんじゃねえよ、全部飲め」と命令すると、苦しそうにゆっくり嚥下した。着衣を直して立ち去ろうとするが、「終わりじゃねえからな」媚薬を染み込ませたハンカチを口に当てがい、意識を失わせた。ようこそ、オレのヤリ部屋へ。早速カメラをセットし、オッパイを露出させ吸ったり・キスしたり、ヤリたい放題だ。「いい女だなあ、連れてきて良かった」思わずそんな独り言が漏れる。モジャモジャマ●コを弄んでいると、クチュクチュと女の愛液の淫靡な音がし出した。激しく指を使っても、女が目を覚ます気配はない。それならばと、口をこじ開けて馬乗りになってチ●ポをまるで挿入するように動かして舐めさせる。チ●ポを胸の谷間や乳首にもたっぷり擦り付け再び口を●すと、いよいよ本番だ。あまりの気持ち良さに、ガシガシと腰を振ってしまう。正常位から側位、横向きで後ろから責め立てる。が、よほど媚薬が効いているようで喘ぎ声一つ上げない。続けて遠慮なく、うつ伏せにして寝バックでも責めるが、ア●ルが丸見えだ。正面に向き直すと、今度はマ●コにチ●ポが出入りしている様子も丸見えだ。「ねえ、起きないと出しちゃうよ」ドクドクと中出しした。モジャモジャマ●コからたっぷりと精子が溢れ出てきたので、「もったいねえ、精子戻しておいてやる」マ●コの中に指ですくっていると、女が「うーん」ようやく目を覚ました。手首が拘束されているし、何が起こったか分からずに困惑している。奪った財布と携帯から個人情報はすべて知っちゃっているよと告げ、更に手マンで精子まみれになっている指を見せ「中出ししちゃった」と言うと「これ、本当に精子ですか」「中出しされた映像見たい?」呆然としてしまっている。追い打ちをかけて首を絞めて脅かすと、「言う事を聞きます」と、自ら服を脱ぎ出し全裸になった。「脚開けよ、早くしろ」モジャモジャマ●コの中で小刻みに指を動かすと、媚薬で眠っていた時と打って変わって「うっ、はあっ」耐え忍ぶように声を上げ出した。オレが寝そべると、今度は女にしゃぶらせる。不満そうな表情を浮かべながら、それでも熱心なフェラとパイズリでたちまちチ●ポは復活した。「携帯の全員にパイズリしている写真送ろうか?」そう脅すと、「このオチ●チン、入れたいです」と言わせる事に成功した。女が上になり、チ●ポを自らマ●コに導き、うさぎ跳びの体勢で腰を動かし始めた。揺れる大きなオッパイを見上げ、手を伸ばして揉みしだく。腰を擦り付けるように動かしていると、「んんっ、ううん」控えめながら、声を上げ出した。四つん這いにさせて、今度はバックで攻める。「ああっ、ああああっ、ダメっ」女のツボを突いたのか、唇を噛み締めながら喘ぎ声をあげ始めた。正常位に向き直っても、ようやく素直に反応してきた。「気持ちいいです…」「オレも気持ちいからさ、オマ●コの中にだしてやるよ」「中はダメっ」お構いなく、ドビュッと2発目の中出しを決めた。「中に出さないでって、言ったじゃないですか」「なんでも言う事聞くって言っただろ」絶望的な表情を浮かべる女を置いて、一旦部屋を後にする。「もう帰らせてください」本当のお楽しみは、まだまだこれからだ。「上白美央#似」
58分
リリ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。「友達と遊びに行くお金が欲しくて…。」20歳のふくよかな学生さん、売リ物の下着はGカップだが実物は2カップぐらい大きい。「洗った下着だとブラとセットで300円だなぁ。」「えっ、おかしくないですか?」「着用感がないと価値ないんだよ、いくら欲しいの?」「五千円ぐらい…。」「じゃあ、今着けてる下着、売っちゃえば?」「でも、今朝おろした新品なんです。」パンティをチラッと見せてもらい、交渉の末オナニーで染みを付けてもらうことになった。普段はおもちゃを使っているとのことで電マを貸し出す。いやらしく股を開いて電マをあてる学生さん、生ブラも合わせてチェキを撮る。「んんんっ…」ピクッと反応し、イったようなご様子だが、濡れ方はいまいち。「本当にイった?もうちょっとヤッてみようか。」ローターでマン筋をじっくり擦り、イキそうになると寸止めして焦らす。「んあぁぁ…」「ちょっと汁が出てきたね。」ローターを渡し自分で乳首を責めさせ、電マをマ●コにあてる寸止め共同作業。「このあたりで止めると、いっぱい汁が出てくるんだよ。」染みが出てきたパンティをチェキ撮影、寸止め地獄に焦らされ娘の太腿はピクピクしている。「これ使ったことある?」「ないです…。」ウィンウィン動く電動バイブ、パンティをずらしてオマ●コに挿入する。「あああぁぁ~」いやらしくうごめくバイブ、締めつけがきつくバイブの動きが止まってしまう。「あああっ、イっちゃう、イクイク!」「ダメだよ。」すかさずバイブを抜いて、パンティにマン汁を染み込ませ、再び挿入して電マと同時責め。「あああぁ、ダメェ~!」イったところで下着を上下脱いでもらい買い取り完了!「エッチ好きでしょ、動画に出てみない?海外旅行に行けるぐらい出すよ。」「顔が出ないんだったら…」エロ動画出演交渉成立。早速カメラマンを呼んで撮影開始!キスは拒まれたので、耳たぶを愛撫すると電流が走ったかのようにビクビクと反応する。若くて張りのある爆乳に吸い付き、乳首を指で責める。「んぁぁ…」バックリ股を開かせて寸止め電マ責め、イキたがるマ●コに吸い付きクンニで舐めまくる。「イキたいです…ああっ」四つん這いにしてキレイなお尻を鑑賞。アナル舐めと指マンでイクまで責め上げる。「こっちのほうが、いいでしょ。」生チ●ポを手でしごかせ、好きにしゃぶらせる。上目遣いのエロ娘、竿裏までチロチロと舐めてくる。ゴムを付けて、きついマ●コにデカチ●ポをはめ込み、ベロキスをしながら腰をふりまくる。「あっ、あっ、あっ、イクっ!」ソファーに手をつかせて、爆乳を揉みながら立ちバックでガン突き。そのまま座って背面座位にすると、自分から杭打ちしてくるエロ娘。ふくよかな腹を抱きかかえて、グリグリとチ●ポをこすらせる。ベロキスしながら寝かせ、正常位セックスで激しく突きまくりデカパイにぶっかけ射精。「楽しいでしょ、これでお小遣いもらえて?」「ええ、まあ…。」「また動画を撮るとき連絡するよ。」「はい。」こうしてまた一人、ピチピチの専属女優を確保した。愛宝すず#似
50分
まき 待ち伏せハンター
目を皿のように街中を探し回って、今日の獲物を発見。後ろ姿からだけでも、高身長でスラリとしたボディとしなやかに延びた真っ白な美脚がたまらない。カメラをオンして後ろからそうっと盗撮すると、目にも鮮やかなブルーのパンティを履いて誘っているようだった。たまらず背後から口を覆い、公園のトイレに連れ込んだ。「やめてください、なんなんですか」勝気に抵抗してくるが、その女が首を絞めると苦しそうに咽る表情がたまらない。ブラウスをまくり上げ、ブラジャーもずらして乳首に吸い付く。「おとなしくしろ、返事は?」「はい…」抵抗は無駄だと悟ったのか、消え入りそうな声で答えた。「開けよ」股を開かせるとスパンキングで威嚇して自分でパンティを脱がさせた。べそをかきながら、パイパンマ●コを自分で広げる。そこへ指を突っ込み、中で動かす。「気持ちいいんだろ?」「気持ちいいから、やめてください」無理矢理そう言わせると、泣き崩れる女。しゃがみこんだ眼前にチ●ポを突き出し、本番と引き替えにしゃぶらせるのに成功した。喉の奥まで突っ込むと、苦しそうに表情を歪める。えずきながら懸命に咥えるが、立たせると容赦なくそのまま生チンポを後ろからぶち込んだ。「いやあ、許してください」泣き叫ぶ女にパンパンと音を立てて腰を振った。「このままイってやる」「いやあ、やめて」そのまま中出ししてしまった。床に散らばったパンティとバッグを拾い集めて帰ろうとするが、「タダで帰す訳ないじゃん、もっと気持ち良くなろう」媚薬入りタオルを嗅がせ、気を失わせた。ヤリ部屋へ連れ込み手足を拘束し、カメラをセットする。意識がないのをいいことにやりたい放題だ。オッパイに吸い付き、マ●コを舐め尽くす。勃起したチ●ポをたっぷりとしゃぶらせ、胸の谷間に挟んで擦り付ける。十分回復したチ●ポを、再び生でマ●コの中に突っ込んだ。正常位から寝バック、横ハメからうつ伏せにさせて存分に体位を変えて楽しむ。が、強力な媚薬が効いて女は目を覚ます気配もない。正常位に向き直ると、また込み上げてくる。躊躇いなくドクドクと膣奥で発射した。滴り落ちる精子を指ですくってマ●コの中に戻してやる。チ●ポを口できれいにさせていると、ようやく女が目を覚ました。もうろうとする中、また中出しされたと動揺を隠せない。更に追い打ちをかけ、奪った携帯から知った個人情報を元に画像をばらまくと脅かした。「なんでもします…」着衣を自ら脱いで、全裸となった。「開いて見せろ」中出しされたばかりのマ●コを指で開かせ、二本指を差し入れて激しく動かす。そして今度はオレが大の字になり、女からご奉仕させる。「早くしろよ」四つん這いになってチ●ポを咥えさせ、玉までしゃぶらせる。カメラに向かって、「おいしいです」とまで言わせるのは、えも言われぬ快感だ。女が上になり、自分でチ●ポを導いて挿入した。ぎこちない動きで腰をつかって、やがて激しく腰を打ち据える。そうするうちに、女も「んんんんっ」声を上げて感じ始めたようだ。オレも下から突き上げると、「イクッ!」遂に達したようだ。バックから責めると、もうおかまいなしに「ああっ、はあはあはあ」と、はしたない声を出している。「中に出してください、って言えよ」「ダメ、いやあ!」そのまま3発目の中出しをキメた。精子まみれのチ●ポをしゃぶらせていると、また催してきて最後は口内に発射した。ベッドに崩れ落ちる女をまた拘束し、「これで帰れると思った?」「帰して」泣きじゃくる女を残して、一旦部屋を出た。今日は4発出したが、明日からもたっぷり楽しもう。「都月るいさ#似」
68分
山下さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。特に気に入ったお客様は、スペシャルSEXメニューを施行してリピーター率もアップさせている。今日の生徒は、筋肉をつけたいというスタイル抜群の美女。お客様と二人だけの個人レッスンでは、何をしても気づかれないのだ。ゆるむ口を引き締めながら、まずはスクワットから始める。白のピチピチのフィットネスパンツ姿、赤系のパンティーが透けてメチャエロい。続けて腕立て伏せ、腕の筋肉は皆無に近く、腹筋をやらせても少々できる程度だ。開脚させて柔軟、女性の割には物凄く固いので、背後から身体を押して密着サポート。「イ、痛いです!」身体を押しながらエロい乳を揉んでみる。「はっ!今なんか、触りました?」「サポートしています。ここは筋肉ですから。」開脚のまま腕を上に伸ばさせて、筋肉ウンチクを言いながら乳を揉みまくり、フィットネスブラをはずす。「ちょっと!何やってんですか?」「生のほうが、効果出るんですよ。」柔らかい生チチを揉みまくり、乳首舐めにこじつける。「あぁ!ダメです!」「太腿の筋肉も、つけたいですか?」有無も言わさずM字開脚させて、ピチピチパンツのマ●コをこすり上げる。ピクピクと反応してきたので、フィットネスパンツをはぎ取る。「は、恥ずかしいです!」「僕らしかいないんで大丈夫です!」パンティーの上からマン筋を指でこすると、嫌がりながらもあえぎ始める。イった気配があったので、パンティーをずらして生マ●コをまさぐる。「ここも凄い汗かいてますよ。」指でヒダを開いて、クリトリスをこすり、指をマ●コに差し入れる。「あっ、ちょっと、指が挿ってます!」「最近使ってますか? ここの筋肉。」「使ってません…。」「硬くなってるんで、ほぐしていきます。」指を激しく動かすと、グチュグチュと音をたてて痙攣するマ●コ。クリトリスが勃起してきたので、パンティーを脱がして舐め上げる。「あっあっ、あ、イク…」「では、このトレーニング器具を使って、お口のトレーニングをしましょう。」膝立ちさせて勃起したチ●ポを差し出すと、ためらいながらもくわえこむ山下さん。ゆっくりチュパチュパと、気持ちいいフェラチオ。「もっと奥までいきましょう!」素直に根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュといわせている。したたり落ちるよだれ、あまりの気持ちよさに、腰を振ってクチま●こしてしまう。立たせて濃厚キス、山下さんも大胆に舌をからませてくる。腹筋マシンに手をつかせ、くびれたお尻を揉みまくる。「お尻も凝ってますね、トレーニングしましょう。」「そんなに拡げないでください。恥ずかしいです。」手マ●コして、お尻の割れ目を舐め上げると、ヒイヒイよがっている。膝付きで前を向かせ、ギン勃ちのチ●ポを差し出す。「この器具を、オッパイではさんでください。」汗とよだれで滑りの良くなった胸の谷間でのパイずり。気落ち良くて、自然に腰が動いてしまう。「じゃあ、本番いきましょう。膣の筋肉を鍛えます。」「えっ!本番って…?」腹筋マシンに手をつかせて、バックからチ●ポを突き入れる。奥までガンガン突きまくると、全身から汗を噴き出しながらイってしまう山下さん。チ●ポを挿れたまま椅子に座り、座位セックスでチ●ポとマ●コを擦り合う。「あー、イクイク、イクぅ~!」「さあ、スパルタでいきますよ!」騎乗位セックスで腰を上下するよう指導、激しく腰を振りまくりイキ果てる山下さん。身体を引き寄せてキスをしながら、ガンガン下から突きまくる。抱きかかえて対面座位セックス、お互いに腰を振り合い、筋肉の限界に挑戦する。「もうダメです!脚が限界です!」正常位セックスで腰を浮かさせて、自分で動くように指導する。「えっ!ワタシが?」「腰の筋肉が鍛えられます。あと100回!」が、途中でイってしまい、もう無理と泣きを入れる山下さん。「じゃあ、先生がこれから。」正常位セックスでズッボリ挿入して、濃厚なキスをしながら激しく腰を突き動かし続ける。「それでは、サプリメントを体内に注入します。」「えっ!何ですかそれ?」手を引っ張り、奥のほうまで激しく挿入しながら、サプリメント=濃厚ザーメンをタップリ中出し。「まだ残っているので、搾り取ってください。」チ●ポを差し出し、お掃除フェラまでさせてみる。「これでトレーニングコースは終わりです。次回の予約をしていきますか?」「は…はい、します。次はもっと優しくしてください。」こうして僕は種付けできるリピーター客を、着々と増やしていくのであった。「波多野結衣#似」
47分
カナ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しながらも、買わずに出てくる娘がターゲット。早速、アパレルショップに行くと、ターゲットになりそうな娘を見つけることができた。ショートヘアのロリっぽい雰囲気の娘だ。「モデルさんを探していて、モデルさんになってくれたら、服をプレゼントするんですけど」「本当ですか~」話は早い。欲しいものを与えて言いなりにする。…というわけで、買いたい服をプレゼント。そのまま部屋に連れ込んだ。高確率で部屋まで連れ込めるナンパ方法だ。名前を聞くと、カナだと答えてくれた。「僕だけでなくアシスタントもいます。外でお話ししたように写真と動画の撮影をします」軽く説明をしながら、場を和ませていく。まずは手始めに私服姿をカメラで撮影。「めっちゃ、可愛いですね」とにかく褒めるのがポイントだ。照れているが嬉しそうだ。褒められるのが嫌いな女性はいない。そして買った服に着替えてもらうため、俺たちは隣の部屋に移動する。そこには隠しカメラを仕掛けてあるので、着替えのシーンをバッチリと収めちゃう。一人になり何も警戒することなく着替え始めるカナさん。スタイルが良い…。着替え終わって、再び撮影を開始。デニムのショートパンツから伸びる脚も健康的で眩い…。いい身体してる!「お、すごい。何も言ってないのにポージングができるんですね。めちゃくちゃスタイルも良いので、それを活かしていきましょう」褒めて気を良くさせながら動画も撮っていく…。四つん這いのポーズをお願いすると、快く応じてくれて、艶めかしい姿のカナさん。ショートパンツをめくり上げ、どんどん露出度を高めていく…。さりげなくお尻を触ってみた…。すると、さすがに少し警戒心を見せた。おっとっと!「彼氏はいないの?」「いないです。2年くらい」「じゃあ2年間、男性との営みはないの?」「ないです」際どい話を振りながらVTRを回す。戸惑いながらもカメラに向かって答えてくれるカナさん。「ここ、海だと思って、お腹出していきましょうね」素直にお腹を出すカナさんに畳みかけるように、さらなる露出度を高めるように誘導すると従う…。どうやら押しに弱いタイプのようだ。「水着だと思って、下着姿になってもらえる?」「…はい、わかりました…」なんと承諾してくれた! 自然な感じで服を脱いで、下着姿に…。スレンダーな身体が目の前に…。スケスケの下着でお尻の割れ目が見えている。かなりエロイぞ。「ソファに手をついて、お尻を突き出してみましょうか」ここまでくれば、ほぼヤレる感じだ。どんどん押してみる…。「…緊張するよね。じゃあ、リラックス用のマッサージね」マッサージを受け入れてくれたカナさん。ボディータッチから徐々に胸の方に移動しても受け入れている様子…。そのまま軽くオッパイを揉むと、小さいがアエギ声のような吐息を漏らすカナさん。これはもしかして完全にこちらのペースに入ったのかも知れない!そのままの流れで乳首を中心にオッパイをいじくっていく。少し力が抜けて行っている様子のカナさん。「パンツ、どうしたんですか?」よく見ると、パンティにシミができている。ポチっとなってるクリトリスを刺激するとまるで身を任せるような素振りに…。パンティの中に手を滑り込ませ、直接触ってみると、もうびしょ濡れで、かなり感じている…。もう欲しくて欲しくてたまらないのだろう。「久しぶりだから、興奮しちゃったのかな?」これはもう何しても大丈夫と判断して、チ○ポをあてがうと、ズボンの上から触り始めるカナさん。チ○ポを丸出しにすると、ビクビクしつつも触る…。乳首をペロペロ舐め、パンティを脱がしてクリトリス責め…。指マン&クンニで大きな喘ぎ声をあげるカナさん。マン毛の量が少ないマ○コは、いかにもロリっぽいカナさんぽい…。もうこうなったらこっちの好き放題だ。チ○ポを口元に持って行きフェラを要望すると、ペロペロと舐め始めて、久しぶりのチ○ポの味わいを満喫している様子。亀頭を中心に舌をねっとり這わせる丁寧な舐めっぷり。気持ちいいカナさんのフェラのおかげでチ○ポがギンギンに…。カナさんも切ない表情で挿れて欲しがっている様子…。ベッドに寝かせると、正常位の体勢で脚を開く。ゆっくりとチ○ポを挿入…。先端が入った瞬間からビクっとして大きな喘ぎ声…。欲しくて欲しくてたまらなかったチ○ポがついに入って来たというヨガリっぷり!見事にナンパセックスに持ち込むことができた!久しぶりのセックスの快感に溺れるように激しく喘ぎヨガるカナさん…。可愛い顔して、淫乱女の本性が露見する。ピストンが激しくなると、それに比例してアエギ声も大きくなる。ハメ甲斐のある娘だ。立ちバックでズコズコ…。華奢でいやらしい身体が際立つ!激しいピストンを浴びせると身体をガクッとさせて絶頂に達した。カナさんがイってるのをわかりながらも、腰の動きを止めずさらに激しいピストンを続ける…。背面騎乗位の体勢では、カナさん自ら腰を動かし、チ○ポの快感を全身で受け止める。対面座位でも絶頂、再度の正常位でも絶頂し、連続でイキまくり状態だ。マ○コの穴の奥に当たるのがお好みのようで、バックで突かれたり、激しく突かれると、イキやすいようだ…。「ああっ…イク…イク…」カナさんのイクという鳴き声を聞きながら激しく腰を動かし続ける。松葉崩し、正常位と体位を変えて、イキまくるカナさんのマ○コに高速ピストンを浴びせ続ける…。さすがにイキそうになってきた。「出る…」カナさんのマ○コに根本までチ○ポを突き挿し激しく腰を打ちつける…。イキそうなのを察知したカナさんもまたまた昇り始める…。「イク~、あ~、あ~!」最後は中出しで、マ○コの中にたっぷりと爆発!カナさんも同時に絶頂に達して全身を震わせヨガった…。そしてチ○ポを抜くと、ゆっくりとマ○コの穴の中からザーメンを垂れて来る…。それを見てカナさんは呆然とした様子…。まさか中出しされるとは思っていなかったのだろう…。「気持ちよくなっちゃいました…」いつのまにかセックスに持ち込まれ、本能のままに何度も絶頂し、あげく…中出しされてしまったカナさん。何だか頭の中が混乱したままの様子だ。洋服代だけで、こんな可愛い娘と中出しセックス! 何ともコスパがいいナンパである。「瑞希かりん#似」
58分
くみ めがね美人
メガネがとても良くお似合いのくみさん26歳緊張した表情がめちゃくちゃ可愛いお嬢さんです。普段は普通に事務職として働く真面目なOLさんのようだがそんな彼女の口から飛び出した初撃の発言は「メチャクチャにして欲しい…」どうやらドM素質が旺盛ながら中々発散することができないみたいだ!そうゆう事ならばとデカチン男優をご用意しまして、思う存分メチャクチャになってもらう事に致しました!早速、後ろから女性を抱きしめる男優さんに既にメロメロのくみさん!ブラジャーをズラされ乳首をコリコリいじくり回されればメガネ越しのつぶらな瞳がトロンとなり始める!力強く乳首をしゃぶれば「すごく気持ちいい…」なんて言いながら、水色のパンティをぐっしょり濡らし始める!足の指を舐められながらマ○コを愛撫されるくみさんはもう我慢ができない身体に変身を遂げていた!綺麗に生え揃ったマン毛の奥にあるテカテカマ○コに指を挿れこまれ快楽に震える身体!嬉しそうにデカチンをフェラチオしたかと思えばすかさずのシックスナインの体勢で自らも快楽を味わう!ようやく待ち焦がれたデカチンがマ○コに挿入されメチャクチャSEXの開始となれば、美しい顔が歪むほどイキまくるくみさん!バック、正常位と目まぐるしく体位を変えながら繰り返されるデカチンピストンが互いの限界を迎えるころ、くみさんのサーモンピンクマ○コの奥からはデカチンから中出しされたばかりの特濃ザーメンがこぼれ落ちるのだった!「志恩まこ#似」
50分
とびっこさんぽ・3本セットpart001
とびっこさんぽ1.かな(20)いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」ロリ系のツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。「これ、なぁに~?」「パンツの中に着けてみてよ。」「うん、がんばる。」と物陰に飛びっこを着けに行く。疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。「着けてきたよ、見るぅ?」大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。「はうぅ!」僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。「むりいぃ~、ブルブルしてる。」前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。「あの人、超みてたよ…(泣)。」ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。その間もブルブルとスイッチを切り替える。道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」「どこが?」周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま ● こ…。」「どうしたい?」「えっち、したい。」人けの無い階段に連れ込み、飛びっこをMAXにする。立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。「人が来るから声を出さないでね。」彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマ●コを開く。飛びっこをクリトリスに押しあて、おま●こに指を挿れてかき回して吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマ●コを舐めまくる。「おちんちん、いれて、ほしい…。」ギン勃ちのチ●ポをニュルニュルのマ●コに、深か~く差し込み腰を動かす。「ふぐうぅ~、あぁぁん…」誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマ●コに激しく腰を打ち込む。声を押し殺してイキ悶えるおま●この奥に僕は中出ししてしまった。「ねえ、もっとしよう。」部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。彼女を寝かせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」チ●ポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。「チクビあったぁ~!」僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチ●ポを深く咥え込む。可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女を寝かしおマ●コに吸いつく。「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」指マンするとジュブジュブとおま●こ汁が噴き出してくる。「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」正常位SEXでぐちょ濡れのおま●こに、ビン勃ちのチ●ポを突き入れ激しく腰を振る。「はうぅぅ、イクイクイク!」早くも腰を浮かしてイったマ●コを引き寄せ、更に深く突き続ける。そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマ●コ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。お尻を突き出させて、硬くなったチ●ポをバックからガン突き。プレスしておま●この深いところをえぐる様に突き動かす。そのまま横向きして狂った様にトロトロのマ●コに腰を振り続けた。「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」正常位SEXに切り替え、深いストロークでマ●コの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな…。2.さくら(23)うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」「カラオケね…。」とびっこのスイッチを入れる。「えっ!なにこれ?」笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。「ちょっと待って、止めて!」座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。「大丈夫ですか?」彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」寸止めで、スイッチを止める。「何で、止めるの?」「???…。」「エッチしたい。」人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。「あっ、あっ、あっ!!」「シーっ!声が聞こえちゃうから。」声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。彼女の手がチ●ポに伸びてくる。辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。「外で挿れちゃうの?」「ほ、ほしい…。」お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。「あっあっ、あっあっ、イクっー!」外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。「乳首ビンビンじゃん。」乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。「ああぁ、挿ってる~。」「スケベだね。」凌●して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。体位を変えてバックから突きまくり中出しした。「興奮しちゃった、もっとしたい。」食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。「ああ、イくっ。」またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。「挿れていい?」グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。「あ~~!イグぅ~~!」ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。「ねえねえ、またこういうデートしよう?」彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。3.サキ(22)待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。今日は、そんな彼女とのデートだ。「ちょっとプレゼントがあるんだよね」そう切り出して、リモコンバイブ‘とびっこ’を与える。道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。彼女はちょっと驚いていたが…。「え~、何これ?」「これをパンツの中に入れてデートするの」「イヤだよ」しかし半ば強引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。羞恥デートの始まりだ。早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。とびっこの振動に感じ始めた。「止めてよ。恥ずかしいよ」歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ち止まってうずくまりそうになる彼女。ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。「ひどいじゃん」感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける…。道端でうずくまり、完全に不審者に見える。しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。おかしな様子。そして…。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。すぐにでも住人が通りそうな場所だ。そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫…。敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする。「ダメ、声出ちゃう」口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす…。美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。びしょ濡れになったマ○コに舌を這わすとその快感に大悶絶する。羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう…。「パンツを脱いで」パンティが脱がすとパイパンマ○コが丸見えだ。それを眺めながらのとびっこ挿入責め。膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。「オチン○ン、どうしたい?」「舐めたい」差し出されたチ○ポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。彼女の快楽フェラですぐにチ○ポはギンギン。その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。「どうしたい?」「挿れたいな」立ったままチ○ポをぶち込む。肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。イキまくっても構わずチ○ポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」彼女はザーメンをマ○コにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。「ちょっと疲れたから休もうかな」そう言ってけん制するも…中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。自分から男を襲うように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。痴女に変貌し、責めまくる。股間に手を伸ばしてチ○ポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。射精したばかりのチ○ポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。早く元気なチ○ポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。チ○ポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチ○ポを欲しがる淫乱っぷり。「じゃあ上に乗るから」と言って、強引にチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。「あ~、すごい気持ちいい」大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。本当にイキやすい体質だ。さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マ○コの穴の中の様々な場所にチ○ポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す…。「またイッちゃいそう」数秒のうちにまた絶頂する彼女。スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。「もっともっと!」チ○ポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。寝バック姦ではマ○コの奥にチ○ポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。松葉崩しの体位でもチ○ポがマ○コの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」最後はパイパンマ○コが丸見えの大開脚での正常位姦でズコズコ。「出ちゃいそう。出していい?」「いっぱい出して~!」フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。チ○ポを抜くと、いやらしいマ○コからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」「ハマっちゃったんだ」「ハマっちゃった!」とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。エッチに貪欲な彼女を凌●するつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似
160分