おすすめキーワード

むちむち
再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 艶堂しほり
しほりと離婚して10年弱。久しぶりに彼女と再会した。互いに近況報告している時、しほりが付き合っている時に見せていた仕草をしていた。そう彼女がHしたがっている時に見せていた表情。そう僕も今しほりと同じ事を考えている。こういう所はすごく似ていたなと思い出した。しほりを抱きしめ、キスをし、体を弄った。嫌がるしほりだが、嫌がっていない事を僕は知っている。感じるとこを責め、びっしょりと濡れている秘部へ棒を突き立てた…。
104分
うつくしい叔母さん 大橋ひとみ
久しぶりに、田舎の親戚の叔父さん叔母さん宅を訪ねた青年・マコトは、久しぶりに見る叔母・大橋ひとみの熟れた肢体に目を奪われる。マコト自身、母親が亡くなって、母の妹であるひとみの事を、母親代わりとして慕って来た。そして、一緒に過ごしていくうちに、徐々にマコトは叔母さんの熟した身体に悶々とし始める。そして、東京に帰る日。叔母さんと二人っきりになった瞬間、親戚の叔母さんと甥っ子が、ついに一つになった…。
115分
お義母さん、にょ女房よりずっといいよ… 村上涼子
僕は、妻と、妻の母涼子さんと3人で暮らしている。涼子さんはおっぱいが大きくて、たまに悩ましい表情なんかしていて、僕はつい見とれてしまうのだが、これは妻に内緒。涼子さんの服をタンスにしまっていると、中からバイブが出てきた。義父はとうにいないし、寂しいのか?これで慰めているのか?と少し興奮したが、その姿を涼子さんに見られてしまい慌てて逃げ出した。涼子さんは微笑みながら近づくと、僕の手を取り、ひとり寝の寂しさをバイブで紛らわす事、玩具じゃ満たされない事、妻には黙っておくからと言われ、唇を塞がれてしまった。
108分
はいれぐ母さん 由紀なつ碧
爽やかな朝。貞淑なる美人母・由紀なつ碧。今日もまた、もうすぐ起床してくる息子・タロウちゃんの為に、朝食の支度に追われていた。早くに夫を亡くし、母子家庭にて暮らしていた。年頃を迎えた愛する息子が引き篭もりの不登校になってしまったのは、私の育て方が間違っていたのかしらと、母は胸を痛めていた。今朝もまた、不機嫌そうにトーストを頬張りつつ、至極当然のような顔をしてこう訊かれた。「母さん今日もハイレグ着てるよね?どんなのか僕に見せてよ!!」…と。
120分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 伊織涼子
久しぶり妻の母、義母涼子さんが僕の家にやってくる。お休みの数日泊まっていく予定。結婚の挨拶をしに伺った時から思っていたけど、綺麗なひとなんですよ、お義母さんは。そりゃ若さなら妻の方が良いですよ、でもですね、あのなんとも言えない艶って言うんですか?色っぽさ、ムッチリとしたお尻とかが堪らないわけですよ。だから今回お義母さんを舐め回すように視姦して、妄想の中だけでもヤリまくりたいと思っております!!
113分
たびじ 母と子のふたり旅 奈良崎みづき
数年に1度、親戚一同で温泉旅行に来ていた。今回もみんなで来るはずだったが集団食中毒になってしまい、僕は母と二人久しぶりの親子旅行へ。温泉へつかり用意してあった食事を頂きながらお酒を飲む。ほろ酔いになった母は再びお風呂へ行くと戻ってきて、人がいないからと言って、一緒に入ることに。僕は母の裸体に興奮してしまい何も話せなくなってしまっていた…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 関彩華
義母が久しぶりに我が家に遊びに来ることになった。数日泊まるとのことで義母か来るとできないからと営みに誘うが断られてしまった。翌日義母がやってきた。僕は久しぶりに会う義母に緊張したが、あまりにも美しく艶やかな姿に生唾を飲み込んでしまっていた。たのしい夕食が終わり義母はお風呂へ。チャンスと思い妻に今したいと言ってみたが酔った妻は寝息を立て始めてしまった。ふとみると義母の部屋が空いており、着替えが置いてあった。僕は突発的に義母の下着を掴むと匂いを嗅ぎながら股間を扱き始めた。すると風呂上がりの義母にその姿を見られてしまい、妻と最近していないからと言ってしまった。すると義母は仕方がないと言い私が出させてあげるからと僕の股間を優しく扱き始めた...
126分
ミニスカを強要されし義母 風間ゆみ
近隣住民の話題にもなっている麗しの美人奥様、風間ゆみ。外で明るい顔を見せるゆみだが、我が家へ戻ると途端に空気が一変する。それは家庭内のすべてを仕切る暴君息子の存在だ。今日の彼も大変機嫌が悪そうだった。「何だよこのスカート…言ったじゃね~か…俺は…ミニスカ以外認めね~って…」スカートに関して異様なまでにゆみに対して命令を強要する息子。健気に耐える母ゆみだったが、暴君息子の要求は日々エスカレートしていくばかりだった。
116分
義理の息子 性欲の強い義理の息子にめろめろにされた義母 美原すみれ
久しぶりに娘夫婦が帰省してくるとのことで母すみれは浮かれていた。婿さんの為、すみれは仕事で培ったマッサージで長旅の疲れを癒してあげることにした。マッサージをしているすみれは、婿さんの股間の膨らみが異様に大きい気がして身が離せなくなっていた。深夜、目が覚めたすみれは、リビングに人の気配を感じた。こっそり近付くと婿さんが自慰をしていた。大きいイチモツにすみれのアソコはじっとりと疼き始めていた。次の日、本格的なマッサージを婿さんにしてあげている最中、夫と娘が外出してしまう。婿さんはスヤスヤと寝息を立てている…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
101分
女校長中出し 里中亜矢子
当代きっての艶熟女優「里中亜矢子」を迎えてお送りする、必見の熟女レーベル『アレジン』伝説の幕開けを告げる衝撃の近親作品…。慈愛に満ち溢れた私の教育理念が、愛すべき教え子達の手により崩壊させられし時、亜矢子は一匹の牝畜へと堕ちたのです…。
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 神崎清乃
若くたくましい娘婿の股間が義母を女に変える。火のついた義母と婿は、激しく絡み合うのであった。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
崩れてく親子愛 川上ゆう
ゆうは息子を溺愛するあまり気づけば男女の関係になってしまっていた。今は離れて暮らす二人は、以前より考えていた母子二人きりの温泉旅行を計画していた。久しぶりに逢う母子には愛欲にまみれた濃密な時間になるはずだった。しかし…。ゆうと息子はお目当の旅館に到着すると、すぐに体を弄ろうとする息子を露天風呂へ誘った。開放的な露天で体を洗い合い、弄り合う二人。次第に盛り上がり、ゆうは息子を中で受け止め果てた。大満足の時間を過ごしたゆうが廊下を歩いていると、急に呼び止められた。呼び止めた相手はゆうが今の旦那と知り合う前に付き合っていた所謂元彼。驚くゆうの手を掴み、急に抱きしめるとゆうの体を弄り始めた。嫌がるゆうの耳元で先ほど見たゆう達母子の痴態のせいで興奮してしまったと言い、愛撫を続け、おもむろに下半身を露出させるとゆうにフェラをさせた。深夜ゆうが寝ていると、元彼が夜●いをかけてきた。抵抗虚しくゆうの敏感な部分は元彼を受け入れてしまう。息子とは違う激しいピストンにゆうは思わず喘ぎ声をあげ絶頂に達してしまうのであった...
121分
てぃてぃTバックを強要されし義母 伊織涼子
貞淑なる美人奥様涼子は、昼下がりの午後テラスにて優雅にお茶をたしなんでいた。その満足げな表情も息子が帰宅すると同時に曇ってしまった…息子は結婚した夫の連れ子であり、血の繋がりが無い義理の息子だった。その息子にいい様に弄ばれる涼子。彼女の想像していた幸せは彼の暴虐ぶりによって無惨にも打ち砕かれるのだった。父親の与り知らぬところで涼子のむっちりと熟れたカラダを前に、息子は恥辱的な命令を次々に出し義母の痴態を心から楽しむのであった…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
不覚にも娘を継母に寝盗られた 寺島志保 大森玲菜
早くに女房と別れて以来、ひとり娘の玲奈とふたりで暮らしていたジブンですが、このたび、とあるご縁で知り合った、寺島さんと言う女性と、恥ずかしながら、熟年再婚する事になりました。寺島さんは四十二歳と言うご年齢相応の、とても落ち着いた雰囲気の、気品溢れる女性でして。年頃の娘も、まあ、今すぐにとはいかなくとも、きっと、彼女になついてくれるはずだと思っております。ところが先日、娘から、おかしな相談をされまして。何でも、新しいママの寺島さんに、私が不在の日中、いろいろと、イタズラをされて困っているのだとかいないのだとか…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
125分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…だって風間だよ~ 風間ゆみ
妻とは先日入籍しました。結婚の挨拶を後回しにしてしまった事を後悔しておりましたが、妻は和かに大丈夫としか言ってくれません。そして遂に妻の実家へと伺ったのです。妻の言う通り笑顔で出迎えてくれた義母ゆみさん。ん?どこかで見た事がある?あ!AV女優の風間ゆみだ!僕は、つい二度見してしまいました。なんせ僕は風間ゆみさんのファンなのですから。万が一違っていたら義母に失礼と、風間ゆみAVをこっそり見てみることに。AVを再生の最中に義母が、ゆみさんがこう言いました「ねぇ、本物かどうか、試してみる?」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
125分
代理出産の母 葵紫穂
横山夫婦は「早く子どもが欲しい !」って、互いに言い合いながら、子づくりに励んでいた……。が、しかし、2年経っても、3年経っても、なかなか…子宝に恵まれなかったのであった。…先日…念のためにと思い、二人病院で検査をうけたところ……嫁のちさきは不妊症と診断されたのであった……。夫婦は、そのあと同居する母、紫穂に「代理出産」をお願いするが………。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
103分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 川上ゆう
聞いてください、私たちはマッサージを生業としている夫婦です。先日の事です。遠方に嫁いだ娘が、夫婦揃って帰省して参りました。長旅で疲れたろうと、夫に促され私は婿さんのマッサージをしてあげました。夫と娘は話に夢中、婿さんはウトウトし始めました。あらあらと思いながら続けておりました所、婿さんの下半身の一部が大きくテントを張っていまして、私はついそのテントに目が釘付けになっておりました。今でも夫とは夜のお勤めが無い訳では無いですが、夫も歳のせいか強くなくなってきておりまして、そんな時に見たものですから私は一人ドキドキが止まりませんでした。深夜なにやらゴソゴソと音がするので起きた所、なんと婿さんが一人で自慰をしていたんです。丁度絶頂に達した所のようで、それは見事な発射だったんです。私は眠れず婿さんの股間の事ばかり考えてしまいました。次の日、またマッサージを婿さんにしてあげていると、夫と娘が出かけて行ってしまいました。婿さんは寝てしまっていて、私はダメと思いながらも婿さんの股間を。婿さんのソレは、夫と比べようも無いほど大きく、少しだけ触ると酷く固く逞しくなって、気がつくと私は涎を垂らしながら夢中で咥えておりました。あぁ、もうダメ考えているだけで我慢出来なくなってしまいました。今日もあの日のようにこっそり婿さんの布団に忍び込んで、あの憎いほど素敵な婿チ○ポを頂こうと思います。
116分
婿に抱かれた義母 加瀬まどか
加瀬家の一人娘と結婚しマスオさん状態の婿。よく言えばマイペース悪く言えば強調性のない婿に義母まどかは常々腹立たしく思っていた。今日もみんなで食事後の団欒を楽しんでいるのに一人携帯をいじっている婿に雷を落としてしまった。気まずそうな婿は一人怒りに震えていた。翌日夫が出張の為一人眠るまどかは何やらモゾモゾとした気配に目を覚ました。夫目を開けてみると、なんと婿が血走った目でまどかに抱きつき乳首を吸っていた。驚き飛び起きたまどかはやめなさいというが、婿は止めず、愛撫は激しさを増した。抵抗するまどかだが婿の力には勝てず、夫とも最近ご無沙汰だった事もあり下半身は驚くほど濡れてしまっていた。すると婿は熱く硬くなったモノを見せつけるかの様にまどかの中へと押し込んできた。その刹那まどかは気をやってしまった。婿はモノはまどかの中を抉るように掻き回すように動き、まどかは抵抗できないほどの快感に包まれてしまう。婿のピストンは激しさを増し、引き抜かれた瞬間まどかの尻に熱い液体が掛かっていた。まどかは夫では味わった事のない力強い行為の快感にしばらく浸ってしまっていた。数日後の夜、まどかは夫と久しぶりの行為をしていた。まどかは珍しく夫へ激しい行為を求めたが、年のせいか中折れしてしまい夫婦共不満足な結果に終わってしまった。その後まどかは浴室へ向かい、ひとり不完全燃焼の体を慰めていると、婿が入ってきた。婿に抱きしめられたまどかは既にオンナの顔になっており、嫌がるそぶりはみせるもの、既に硬くなった勃起棒を前に跪くと躊躇いもなく口で味わうのだった...
107分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 西浦紀香
父が亡くなり数年。私達夫婦は回忌法要の為実家に帰省した。落ち込んでいた母もここ最近は元気を取り戻したみたいで、私達の帰省を歓迎してくれた。歳は取ったが昔から綺麗な母。私は母の入浴を覗いてしまった。興奮した私は妻に行為を求めたが、けんもほろろに断られてしまった。どうにも寝付けない私はふらふらと母の寝室へ。母を夜●いする、背徳的な行為。私はそっと布団をめくり、母にいたずらすると、母の股間はうっすらと湿り気を帯びて行き、母の股間をいじりつつ尻に向けて精子をぶっかけてしまう。翌日、母が一人になるのを見計らい抱きついた。親子でこんな事はダメと言う母。夜●いに気づいていたと感じた私は、妻と性交渉がなく我慢できない、頼めるのは母しかいないと懇願した。母は今回だけとしぶしぶ了承し、口と手で息子の精を放出させた。母とのエロ行為に満足できなかった私は、再び寝室へと向かう。かすかに漏れる母の吐息。母は数年ぶりに息子とはいえ男性器を口に含んだことに興奮してしまっていた。しかも発射しても勃起の治らない若いチ○コ見てしまった母は、静かにオンナを目覚めさせていた。昼間の行為で母が自慰をしていること嬉しく感じ、好きだった母と繋がれるチャンスを得た私は母に近ずくと強引に愛撫をした。嫌がり拒否するが自慰で敏感になった熟れたカラダは鎮まる筈もなく、私は母とひとつに繋がった。激しく何度も出し入れされた母は、息子によって絶頂へと導かれてしまうのだった…。
107分
憧れの兄嫁と 豊川むつみ
兄が結婚すると連れてきたむつみさんは穏やかで優しそうな女性だった。僕は彼女に一目惚れした。あれから十数年、僕は兄嫁むつみさんに密かな思いを抱きつつ今まで過ごしてきた。そんな僕に転機が訪れたのは数ヶ月前。仕事の都合で兄家に居候することになった。既に兄家の子供たちは巣立っており、兄夫妻は快く僕を迎え入れてくれた。夜勤終わり家に着くとむつみさんの悩ましげな息遣い。そう、彼女は一人寂しく慰めていた。むつみさんの恥ずかしい姿を見てしまった僕は焦ってしまい、ごめんなさいと言い逃げるように自室へ向かった。その後むつみさんは恥ずかしそうに僕の部屋に来た。あの...と口を開こうとしたむつみさんを遮るように僕は今までの思いをぶつけるようにずっと前から好きでしたと告白した。見つめ合い、長い沈黙の後、むつみさんは僕の手を握り、頷いた。僕たちは当たり前のように抱き合い、キスをし、カラダを重ねた…。
108分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 さつき百合
私達夫婦は親と同居している。最近父の酒癖が悪く、少し妻との関係もギクシャクし始めていた。しかも夜の方もレスで私の鬱憤は溜まるばかりだった。ある日の夜、親の寝室から明かりが漏れており、覗くと母が父のものを咥えている最中。父は母に命令し結合したが、萎えたらしくひどく怒りながらに部屋から出て行った。すると母が切なそうに自らを慰め絶頂した。私は始め親の性生活をみた事を後悔したが、母の自慰をみている最中は勃起が収まらなかった。ある日の事、母を捜すと今で昼寝をしていた。妻も父もいない。私はこの前の母の自慰を思い出すと興奮し、寝ている母の体を弄った。目を覚ました母はやめなさいと言うが、私は無理やり母の服を脱がせると、股間へと吸い付いた。溢れ出る蜜は私を一段と興奮させ、私は痛いほど勃起した股間を母へ押し付けると、一気に挿入した。母の中は暖かく私はすぐに発射してしまった。しかし私の勃起は収まらず、再び母の中へ挿入すると、さっき以上に激しく打ち付け絶頂液を母へとぶちまけてしまった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
112分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 石橋やよい
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
102分
息子の嫁と義父 篠崎かんな
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…
129分
たびじ 母と子 藤沢芳恵
女手一つで息子ヒロカズを育ててきた母の芳恵。大学に行かず地元の会社に就職して3年目になる息子と共に家族旅行にやってきたのだった。息子は女手一つで育ててくれた芳恵のために今日は楽をしてもらおうと出発時からとても張り切っていた。しかし旅館に着いて芳恵の姿を見た息子は今までにない奇妙な感覚にとらわれるのだった。この晩、ただの親子関係から一線を越えた関係になろうとしていた…
127分
息子の嫁と義父 八乃つばさ
あの日から…何ヶ月も義理の父は…毎日…抱いて来ました…絶対に…言いませんでしたが…私は…旦那のモノより…義理の父の…モノが…入って来ると思うだけで…凄く濡れる身体になってしまいました…悔しいですが…こんな生活も悪く無いと思ってしまう程…オカシくなっていました…。
150分