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むちむち
この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 高瀬智香
智香は夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、智香は満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせ智香の性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なく智香は独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、智香を観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時から智香の服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中な智香を義父は驚きの表情で見つめていたが、智香の切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、智香を手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、智香は貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りの智香はふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、智香の下着はいやらしいほどに湿っていた...
124分
酔いつぶれた友人…その妻と 仁科百華
毎月の恒例行事として今夜もまた仁科家でマンションの住人同士の酒盛りが行われていた。旦那主催の酒盛りを盛り上げるべく、妻の百華はキッチンで大忙しだった。日付が変わる頃には皆酔いつぶれて寝てしまい、一人後片付けを行う百華。目が覚めた際に見事な爆乳スタイルで色香を放つ百華を見た住人の一人は、辛抱たまらずに百華へと襲いかかるのだった。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 北川礼子
初孫の出産祝いで息子夫婦の家を訪れた礼子。息子夫婦は礼子を快く迎え久しぶりの再会に話が弾んだ。其の夜、息子は偶然母の入浴を見てしまう。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
117分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 成宮いろは
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・マサトシは、珍しくまとまった休暇を取る事が出来た為、女房の実家へと夫婦二人で里帰りをする事にした。程良く都市開発が進んでいる中規模都市にある女房の実家に到達すると、女房の母親が優しく迎えてくれた。そして、義母の肉感的な女体隆起に、義息はゴクリと思わず息をのんだ。
120分
忙しすぎて今朝もまたヤラカシてしまったパンツ忘れの主婦 高崎なるみ
ご近所でも評判の働き者の美人主婦である高崎さんちの奥さんは、実は、何を隠そう知る人ぞ知る、超天然のうっかり者な一面を持っている。今朝もまた、慌ただしく身支度を整えてお出かけになられたのだが、その際に彼女は、うっかりしてパンティーを履き忘れてしまったのだ。そんな事とはつゆ知らずに、この美人奥さんと日常的に接していた男達は、突如として視界に飛び込んで来る、想定外のモロ見え股間に、誰もが例外無く卒倒させられてしまい…!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
102分
息子の嫁と義父 成宮いろは
義理の父に事情を話したら、あの後直ぐ借金の肩代りをしてくれました…自分が風俗に来た事を内緒にしてくれば良い。息子とも仲良くしてくればそれで全て無かった事に。と…なんて素敵な義理の父だとこの時は思っていました…しかしそれから数ヶ月後…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
148分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 久我美波
久しぶりに妻の実家へと帰省した僕たち夫婦。義父母は快く迎え入れてくれた。団欒中、義父がそろそろ孫が見たいと言い始めると、妻は急に不機嫌になり席を立ってしまった。困惑する義父母へ妻が夜の生活を拒否している事、誘ってもダメな事を伝えた。義父母の落胆ぶりに申し訳ない気持ちになってしまった。深夜トイレへと起きた僕は義父母の寝室前で漏れる明かりに立ち止まった。そっと覗くと義父母が営んでいる最中。あっと思ったが性に植えている僕は目が離せなかった。いざ義父母合体と言うところで義父が萎えてしまったらしく義母は少し切ない表情で床へついた。僕は勃起が収まらず、一人リビングで扱いていると、義母がやってきた。慌てて隠す僕に、待ってと言い、娘がしていないから溜まってしまうでしょ?私でよければと言い、僕の息子を扱き始めた。久しぶりに触られた事もありすぐに昂ぶるが、義母の手淫口淫は発射を許さないかのようにねっとりと巧みで、僕が爆発寸前最高潮に高まった瞬間、口で受け止めてくれた...次の日、義父と妻は近所の居酒屋へと出かけて言いた。義母と二人微妙な空気が流れるが、そそくさと席を立ち義母は自室へと向かっていった。すっかり夜も更けていったが義父達は戻ってこない。僕は意を決し義母の寝室へと向かった。寝息を立てる義母の布団をそっとめくり、愛撫してゆく。やがてくちゅくちゅと音を立て始めた義母の恥部。はっと目を覚まし驚く義母。僕は我慢が出来なくなり、半ば襲うように義母へと挿入した…。
114分
再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 豊橋京佳
今の妻と再婚して数年。妻は若く何というか自由奔放で、そこが可愛いと思い結婚した。妻との生活は不満など無かったが、ある事が原因でここ数ヶ月営みが無くフラストレーションが溜まっていた。そんな折、前妻である京佳夫婦と偶然再会した。なんと京佳の旦那さんと私の妻が以前付き合っていたらしく、妻はどうせなら皆んなで飲もうと言い始めた。妻の勢いに飲まれた私達は仕方なく妻に従った。4人で乾杯し飲み進めていると、妻は旦那さんに無理やり飲ませ始めた。妻は無邪気というか強引で、私は旦那さんを見ながら、妻のこう言う所がついていけなかったんだろうなぁとぼんやり考えていた。気がつくと旦那さんと妻は酔いつぶれて寝てしまっていた。私のフラストレーションが溜まる原因がコレ。妻は毎日深酒し寝てしまうのだ。そんな事を京佳に愚痴りつつ互いの伴侶を介抱していると、ふと京佳結婚していた頃の事を思い出していた。蕩けるほど愛しあい、何度も求めあった事を。私は京佳に猛烈に欲情してしまい、伴侶達が寝ているにもかかわらず襲いかかってしまった。嫌がる京佳だが、敏感な所は変わっておらず、私は鬱憤を晴らすかの様に京佳を攻め続けた...
106分
憧れの女上司と 朝川静香
毎月恒例の地方への出張…いつもは当然別々の部屋に泊まるのだがちょっとした手違いで憧れの女上司と同部屋に泊まる事に…初めて出張先で酒を飲んだせいか?何だか普段より酔いが早いな…あれ…?この柔らかいものは…まさかおっぱい?
134分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 紅月ひかり
夫が亡くなって早数年。広すぎる家にひとりで暮らすひかり。久しぶりに娘夫婦が帰省してくる。仲良さそうな娘夫婦の姿にひかりは嬉しく感じていた。そんなひかりだが、自体が一変する出来事が起きてしまう。娘夫婦とひかりがお茶を飲みひと息つく、会話も弾み楽しい時間。転げ落ちる茶菓子を拾うひかりの目の前には娘婿のもっこりとした股間。亡き夫と比べられない程大きいもっこりにひかりは驚き戸惑った。お菓子を拾い上げ娘との会話に戻ったが、頭の仲は婿の股間の事で頭がいっぱいだった。ひかりはまだ40代の女盛り、夫が亡くなってから行為はしておらず、不意に見てしまったもっこりはひかりの女を刺激した。どうにも気になって仕方ないひかりは事あるごとに婿の股間をチェックし、妄想を膨らます。自分がこんなにイヤらしい事を考えるなんてと自己嫌悪に陥るが、婿の股間を見るたび、実際のブツを確認したくて堪らなくなっていった。娘が出かけたある日、婿は昼寝をしている。ひかりに婿の股間を間近で確認するチャンスが訪れたのだが…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
116分
302号の桃尻奥さん。 神ユキ
今日もプリプリとお尻を振りながら階段を上る奥様ゆきさん。彼女は最近引っ越してきて、ちょうど僕の部屋の上、302号室に住んでいる。尻好きの僕は一目で彼女の尻に夢中になってしまった。そんな僕に絶好のチャンスが訪れた。いつものように彼女の帰宅を察知し階段で素敵なお尻を鑑賞していると、バランスを崩した彼女のお尻が僕をめがけて落ちてきました。尻肉の感触に至福を感じながらしっかりと顔で受け止めたのですが、こちらも転倒。僕を心配する彼女は救急車を呼ぼうとしましたが制止し、僕の部屋へ連れて行って貰いました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
憧れの女上司と 一ノ瀬あやめ
男顔負けヤリ手な女上司一ノ瀬さん。仕事に厳しく、僕はいつも怒られてばっかり。周りの同僚はそんな僕に憐れみの眼差しを送ってくる。でもたまに見せる笑顔が素敵で、僕は一ノ瀬さんが大好きだった。今日もプレゼンに失敗してしまい一ノ瀬さんから叱責され、ひとり残業していた。仕事が行き詰まり、息抜きを兼ねてこっそりと撮った写メを眺めているうちに寝てしまっていた。そして改めて再プレゼン。取引先との取引も上手く行き、一ノ瀬さんと僕は打ち上げに。お酒が進み、一ノ瀬さんは自宅で飲みなおそうと僕を招待してくれた。酔った彼女が少し潤んだ瞳で僕を見つめる。僕は堪らず彼女をベットに押し倒した。酔った勢いとはいえ怒られるかもと思ったが、彼女は静かに瞳を閉じた。僕は今までの思いをぶつけるように彼女を抱いた。指で、舌で、カラダの全てを使い彼女を感じ、彼女も全て受け止めてくれた。夢のような時間を味わいながら僕は眠った。次の日、僕は頬に感じる暖かさで目を覚ました。寝ぼけ眼の僕に一ノ瀬さんはおはようと微笑み、優しくキスをしてくれた...。
129分
うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 枢木みかん
夫は優しくて大好きなのだが、アレが小さく弱い為、行為に満足できていない妻みかん。ある日、夫の兄、義兄が試合の為、自宅に宿泊するという。突然の事に慌てるみかんだが、久々の再会を喜んだ。義兄を迎え入れると、義兄は準備をするといって部屋に向かった。みかんが義兄の部屋へと入ると、短パンTシャツの義兄がなにやら行っていた。イメトレらしく、さすがプロと思うみかんだったが、あるモノに気がつく。短パンから激しく自己主張しているアレ。みかんは自分の目を疑った。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
106分
憧れの女上司と 黒川すみれ
今でも思い出す。新入社員の頃、上司として紹介されたのが、黒川すみれさんだった。凛として颯爽と歩く彼女に一瞬で心を奪われ、いつかあの人と同じ仕事がしてみたいと思っていた。あれから数年後。新プロジェクトに配属された私は、リーダーが黒川さんと言う事で張り切っていた。商談も上手くいき、後一歩の所で企画が頓挫した。リーダーである黒川さんの苛立ちは凄く、私は深夜彼女に呼び出された。既に酔っている彼女から聞かされたプロジェクトの中止、いつも気丈な彼女の落ち込みに私は酒を煽ると、思いつく限りの褒め言葉を並べ、彼女を励まし、勢いに任せ、好きですと告白してしまっていた…。
130分
大衆ソープに堕ちた妻 美泉咲
旦那の営む工場の経営不振。一刻の猶予も許されない程に悪化の一途を辿っていた。困り果てた夫婦は、藁にも縋る思いで旦那の学生時代の友人だという人物へ会いに行く。しかし、そこで場末の大衆浴場で働く事を余儀なくされた美人妻・美泉咲。セクシーなランジェリーを着た、美人妻が繰り出すソーププレイの数々…。旦那の借金を返済する為に、大衆ソープに堕ちて行く…。
124分
この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 遠田恵未
恵未はバツイチ子持ち。恵未の職場に常連として来ていた年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし娘から、年下男との付き合いを反対された、恵未は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという恵未の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった恵未は彼の父と結婚したのだった。念願叶って4人で暮らしが始まった。夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた恵未。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、恵未は彼と愛し合えずにいた。近くにいるのに互いに触れ合えない事に恵未は我慢できなくなっていた。そんな折、家族でお酒をいただき楽しい団欒。気がつけば夫も娘も酔いつぶれて寝てしまっていた。酔いつぶれた二人に対し、恵未は罪悪感で胸が締め付けられる思いだったが、彼に抱かれたくて仕方がない恵未は我慢できなくなりキスをしてしまう。そして二人が寝ている横で歓喜の喘ぎ声を上げてしあうのであった...※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
110分
中坊時代の担任を、同窓会だと偽って、犯しまくった教え子達。 澤村レイコ
ある日、清掃業者の仕事をしている元不良の青年達が、ふと仕事で赴いた母校。そこで偶然、中学時代の恩師である女教師・澤村レイコと再会した。当時、スレンダー美人の彼女をオカズにオナニーを繰り返していた彼らは、どうにかして今なお衰えない彼女のカラダを味わえないものかと考えた。そこで思いついたのは同窓会と偽り、自らの溜まり場に誘き寄せる事だった…。
120分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 大野実花
平成二十五年盛夏。うだるような暑さが続く盆の頃。ケンイチは女房と一緒に妻の実家へと里帰りをした。三年前に入籍の挨拶に来て以来の日本家屋。玄関に着くと何ともお美しい、女房の母親・実花さんに迎えられた。「暑い中ご苦労様でした。冷たいお茶を用意しますのでどうぞケンイチさん。」肉感的なデニム尻がぷりぷりと揺れていた。汗ばんだうなじにケンイチは思わずつばを飲んだ。二泊三日の旅程で女房の実家で過ごす事になっていた。ケンイチの鼓動が高鳴り始めていた。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
悩殺バスト 桃井りか
悩殺…それは、女性がその美しさや性的魅力で男性の心をかき乱し、夢中にさせること…。爆乳痴女の中出しSEX、爆乳女医の悩殺パイズリ、ぬるぬる悩殺ローションプレイ、ド迫力3P…Gカップ美少女「桃井りか」のバストに、アナタも悩殺されてみませんか?
119分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 和田百美花
某県某所。久方ぶりに女房の実家へと里帰りしたケンイチは、笑顔で迎えてくれた義母ユミカの熟れた女体隆起に不謹慎にも欲情してしまう。翌日、ひとりこっそりと自慰に耽っていたケンイチは、その現場をお義母さんに目撃されてしまう。うろたえるケンイチを義母は意外な反応でぬっぽりと包み込んでくれて…!
106分
留守中、妻貸し出します。 真田春香
美人妻の春香は結婚して1年が過ぎようとしていた。幸せいっぱいで毎日を過ごす春香は今日もまた愛する夫との営みに励むのだった。しかしそんな中旦那は意外なことを言った。旦那が不在の間、他人に春香のカラダを貸し出すというのだ。妻の不安をよそに、旦那は予定通り春香のカラダを他人に貸し出すのだった。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
118分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 大橋ひとみ
上京した義母・大橋ひとみと同居する事となった旦那は久しぶりに見る義母の熟れた肢体に目を奪われる。数日の間、一緒に過ごしていくうちに、徐々に旦那は義母の熟した身体に悶々とし始める。そして、女房が席を外した隙に…。義母と二人っきりになった瞬間から、旦那と義母とが、ついに一つになった…。
126分
お義父さん、あそこが疼いてしょうがないんです…… 冴島かおり
夫の実家へ帰省することになった冴島夫婦。妻のかおりは気がかりな事があった。義父、太郎との事だった…。将来は夫の実家に帰り住むのか?と夫の良一(よしかず)に相談するが「まだわからない?」と素っ気ない返事が帰ってくる……。そんな折…スケベ義父の太郎がかおりにちょっかいをだしてくる……。
123分
超本格官能近親エロ絵巻 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 柳田和美
平成二十六年夏。青年ゲンタは、久方ぶりに実家へと里帰りをしたいと言う女房に付き添って、県外にある彼女の実家へと訪れた。玄関をくぐると、女房の母親であるカズミさんに笑顔で迎えられた。「んまあ遠い所よく帰ってきてくれましたね二人とも」リビングに通され三人であははと談笑していた。ふと、ふたりで何か探し物をしている母子の姿が視界に飛び込んで来た。無防備なる前傾姿勢。女房と、その母親の、あまりにも肉感的なまん丸の臀部が、目のやり場に困る程に、ぷりぷりと揺れていた。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
122分
婿に中出しを許す還暦義母 遠田恵未
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に恵未は鬱憤が溜まっていた。娘が妊活しないのも怠惰な娘婿の所為だと思った恵未は遂に怒りを爆発させ娘婿を叱責した。恵未の放つ一方的な言葉の暴力に娘婿は怒りと興奮のあまり恵未の衣服を剥ぎ取り、乱暴に愛撫したかと思うと強引に挿入し犯してしまった。娘婿は身勝手に発射すると逃げるように部屋を後にした。翌朝、昨日のことに触れず、いつも通りの恵未。娘婿は恵未の顔色をチラチラと伺いつつ出社していった。一人きりになった恵未は静かにトイレへと向かう。今は亡き夫がくれた薬指の指輪を撫でながら、あなたごめんなさいとつぶやいていた。昨夜娘婿に犯●れた後、余りのショックに震えていたが、久し振りの男根に体の火照りが止まらなかった。今朝も疼く体を誤魔化すよう努めて冷静に振舞っていた。が、二人がいなくなると自然に指は自身の股間へと向かってしまう。昨日の婿の男根を思い出すように激しく指を動かし自慰をした。しかしすればするほど恵未の秘部は娘婿の男根を欲しがった。夕方、娘婿が帰宅すると、娘から残業で遅くなると連絡が入った…。
111分