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むちむち
恥辱、陵●、とびっこ装着・繁華街デート!20 木下ひまり
雨のなか繁華街にたたずむのはスタイル抜群の「木下ひまり」ちゃん!詳しい撮影内容を聞かされないまま‘とびっこ’を渡された木下は、繁華街の通行人の多さに驚き、尻込みしてしまった。路地裏に連れ出して雑居ビルの地下階段に逃げ込んだ二人。今だ!とばかりにヒラリとスカートをめくった木下は、マ○コの下に‘とびっこ’仕込んでパンティでしっかりと密着。遠隔リモコンを握った男が動作確認のためスイッチオンすると、敏感な木下はものの数秒でイってしまったのだ!すらりとした長い脚でパンチラしながら階段を登る木下は‘とびっこ’をイタズラ操作される度に悲鳴をあげている(笑)!くねくねもじもじとパンティ内の‘とびっこ’に感じながらUFOキャッチャーするも、大きなぬいぐるみが取れそうだったのに集中できなかった木下は、とっても悔しそう…。ひと気のないビルの階段でここぞとばかりにスイッチを‘強’にされた木下は「ねえ強くしないで!」と駄々っ子のようになってしまい、差し出されたおちんちんをしゃがみ込んで優しくフェラするのだった。その間にも常に‘とびっこ’をイタズラ操作されていた木下は、あえぎ声を階段中に響かせて男にたっぷりと顔射されてしまった!精子まみれのお顔のままでデートはさらに続く…!街中ではモデルのようなスタイルで通行人達の注目の的だった木下は、ホテルに到着してホッと一安心。一日中‘とびっこ’に翻弄されてきたマ○コはさらに感度を増して長い脚をダイナミックに大開脚した木下は、とろけそうな表情でクンニされている!脚を抱え込んで子宮口までずんずんピストンされると、快楽の悲鳴をあげて放心状態で絶頂をくり返すのだった!!
116分
濡木痴夢男華麗なる縄の教訓 恥辱の悦び被虐の陶酔2
濡木御大が眼鏡美人事務員を思う存分玩弄する因業エロ社長の縄仕置きを始め、縄に抱かれ縄に酔う涙とよだれのハード吊り責め指南・ひなびた温泉宿で夜通し美乳娘を緊縛三昧・美麗な鼻筋も醜く歪める容赦ない顔面羞恥責め他の調教ドキュメントと、未熟ホテルメイドと美白女支配人がお客様のM奴となって極上のルームサービスで身も心も献上して奉仕する「浣腸ホテルゴモラ」シリーズのプロローグとも云うべき麗奴受縛暴辱の桃源郷!*マスターテープの経年劣化により、映像・音声に多少の劣化がございます。ご了承ください。
167分
稲川なつめ 2枚組ハイパーベスト5時間47分
長身美脚美尻美チクビのセックス・ドール稲川なつめを野外羞恥、極限催●で絶叫イキさせるハイパーベスト5時間47分!『露恥裏美白緊縛セレブ 絶対的美白高身長美尻ボディ廃墟内緊縛拘束性的調教野外快楽絶叫ファック!』…長身美脚な色白美人・稲川なつめが人気の露恥裏シリーズに登場。赤縄に縛られたなつめは野外の山道に放り出され露出調教される。民家の前で拘束された身体をバイブや肉棒に激しく責められ快感絶叫。人影のない怪しげな廃墟に足を踏み入れたなつめは、怯えながらも施設内にある謎の彫刻のチンポを無理矢理刺激する。静寂と暗闇に包まれた廃館の中でなつめを貫く音だけが響き渡り、白く艶かしい身体は淫らに絶頂する!『真・極限催● 高身長×美脚SEXドールの秘められた願望を暴き出す調教奴●レズ性交&プライベート3Pファック快感絶頂!』…美白敏感ボディの稲川なつめを本物の催●でさらに鋭敏化させてイカせまくる極上催●SEX作品。大人の雰囲気を漂わせるなつめの秘められた淫乱性を誘導催●で開放して、S女の星野あかりがなつめの敏感な身体を責め尽くす快楽レズ。大好きな彼氏との赤裸々なプライベートセックスで、二股がバレて修羅場と化した現場で二人の男に強く求められたなつめは、承認欲求を刺激され熱く濃密な3Pファックを繰り広げ絶頂快感!~男に女に弄ばれイキ狂う美白エロボディーを存分にお楽しみください!
342分
ミキ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。ちょっと派手な見た目だけど、快活で一緒にいると楽しい自慢の彼女だ。寿司が食べたいということで食事に行く予定だが、その前に彼女にお願いをしてみようと思う。リモコンバイブ‘とびっこ’の装着だ。「何これ?」とびっこを手渡してお願いしてみると、意外とすんなり承諾してくれた。すぐに道端の木陰でパンティの中に装着。早速スイッチを入れてみると、すぐに反応を見せている。「これ…歩けないよ」そう言いながら歩き始めてデートを開始。時折スイッチを入れると、うずくまってしまい不審者状態だ。街中なので車や人の姿も確認でき、かなりスリリングなデートになる。「無理…動けない。気持ちいいんだもん~」素直な反応が可愛らしい。何度もスイッチを入れたので、本当に歩くのもおぼつかない。「アッ、ダメ、イッちゃう!イッちゃう~」道端で絶頂しちゃいそうになる彼女。そんな彼女にお構いなしで、とびっこによる羞恥責めを続ける。あまりに不審な動きをしている彼女に視線を送る通行人もいる。恐らく不審者に見えているだろう…。だが、そんな非日常感がたまらない!「ご飯食べる前に、エッチしたい~!」唐突にそんな提案を繰り出す彼女。とびっこのせいで性欲に火が点いてしまったようだ。食事よりもチ○ポが欲しくてたまらないらしい。官能的な表情を見せて快感を求める。完全に発情状態。周りを見渡して見つけた、マンションの外階段に連れ込む。普通のマンションなので、いつ誰が現れてもおかしくない場所だ。彼女も同意してついてきたので、そんな場所でイチャイチャし始めた。「早くしよ、エッチ~!」ノリノリの彼女。スカートをめくると、スケスケのパンティが露わになった。オッパイを愛撫し股間に手を伸ばして、悶える彼女にもっと刺激を加える。アエギ声がどんどん大きくなり、悶えヨガる!ねっとりキスして、すっかりとスケベな気分に浸っている。周りからは車が走る音や人の声などかすかに聞こえているが、既にスイッチが入ってしまって互いに発情状態!プレイを中断できない…。パンティを脱がして、いやらしいパイパンの股間も丸出しにする。そして、とびっこが与えるクリトリスへの強烈な快感!身体をヒクヒクと震わせて大悶絶する彼女。誰かに見られてしまうかも知れないシチュエーションがさらに興奮を高めているのだろう…。ボタンを外してあられも無い姿になり身体をくねらせて悶える姿はセクシー…。ブラジャーをずらして飛び出すおっぱい!乳首を舐めてクリクリさせると喘ぎもまた大きくなる。静かにさせようとすると、声を潜めながら快感を噛みしめる。そんないじらしい姿にまた興奮してしまう。大きく足を上げさせ恥ずかしい格好にしてマ○コをじっくり鑑賞。その快感ど真ん中の恥部に食らいつき、クンニで淫音を響かせる。すると悶えヨガり、どうしてもアエギ声が漏れてしまう。「アッ、アッ、ヤバイ」強い快感を必死に我慢している姿に萌え、凌●が激しくなる…!クリトリスにとびっこをあてがいながら、淫穴を弄る。指マンで激しくヌキサシをすると、ビクビク痙攣しながら潮を吹いた。そのまま大きな痙攣を起こし悶え声を漏らしながら、絶頂…。イった彼女にチ○コを愛撫するように促す。攻守交替し、まずは乳首をベロベロと舐める彼女。快感のお返ししてくれようと頑張ってくれた。「チン○ン、ビンビンになってる」丸出しのチ○ポを、ひざまづきながらフェラする…。丁寧に亀頭、裏スジ、竿など、あらゆる場所に舌を這わせて吸いつく。快感でギンギンに興奮した猛りが…!「しっ、しっ。音、音」「しょうがないじゃん、興奮してるんだもん」じゅぽじゅぽと、フェラで大きな音が立ってしまっている。開き直ってフェラをしまくる彼女。亀頭を中心にしっかりと咥え込み、手コキする…。淫音が大きく響いて危険だ。誰かに気付かれないようにしなくては…!しばらくしゃぶってもらっていると最高潮の勃起状態!いよいよハメてもらえる悦びに濡れ、チ○コを待っているいやらしいパイパンマ○コにずっぽり挿入!大きく足を上げヨダレをたらしているような淫乱マ○コに下から勃起チ○コを突き上げる!ピストンの激しさに吐息が荒くなるが、アエギ声を我慢して耐えている…。突きだした尻を掴み後ろからマ○コを突き上げ、立ちバックでガンガン責める!このいやらしい状況と羞恥のシチュエーションに一層感じてしまっている様子。パンパンと肌と肌がぶつかる音も大きくなっていて、もう誰かに気づかれてもおかしくない淫音が出ている。「イク~イクイクー!」懸命に口元を抑えて声を堪えながらも身体をビクビクさせてイッてしまった。一度イッてしまうとタガが外れたようで…周りも気にせずそのまま階段の段差を利用しての背面騎乗位でもハメまくり。彼女の方が積極的に腰を上下させていて、貪欲に快感を貪った。「ダメ、あ~、イクイク!」体位を変える度にイキまくる!チ○ポをちょっとヌキサシするだけでボルテージが上がって再びイッてしまう…。途中でチ○ポを引き抜き、ぬるぬるの体液塗れのマ○コにしゃぶりついてクンニ。快感で敏感になっている身体が自然に痙攣してしまうようで、腰をガクガクさせる彼女。プリッとした形が素晴らしいお尻がビクビクと震えた。そして対面座位でチ○ポをねじこみ、再度セックス!アナルも丸見え状態でマ○コの中にギンギンのチ○ポをヌキサシする…。そのまま持ち上げ、結合部を弾ませて駅弁ファック。小柄な彼女の身体が弾み淫音が響いた。最後は立ちバックのスタイルでズコズコとハメまくる!フィニッシュに向けピストンのスピードを速める。そのままマ○コの中にザーメンを放出!たっぷり中出しした後に引き抜いたチ○ポと同時にザーメンが垂れ落ちて、いやらしい。「急ご、ヤバイヤバイ!」人が近づいてくる気配があり、急いで服を着てその場を立ち去った。スリリングなとびっこさんぽ{color=RED}と{color=RED}野外セックスはたまらない!彼女は時折警戒しながらも、この非日常体験にいつも以上に敏感になり絶頂した回数も多かった。彼女の方がこのデートにハマってしまったのかもしれない。「結菜さき#似」
53分
ナミ&リサ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人はすでに洗脳済みのナミ(24)。もう1人は後輩だというリサ(23)。どちらも可憐で心惹かれる女性だ。「どうしました?」「好きなアイドルがいるんですよ。好きなアイドルのライブ…」リサが話している最中、私はナミの手を握り、パワーを与えた。すぐにウットリとし始めるナミ。「ライブに行ってみたいんですけど、なかなかチケットが当たらなくて…」ナミの様子を見て、心配そうな表情になるリサ。正直、引いてる感じだ。しかしこれは想定内…。「なんで当たらないと思う?」「運が悪いのかなあ、って」「今までに運が悪いなと思ったことが他にありますか?」「欲しかったものが私の前で売り切れちゃったり」他愛もない会話をしながらも私にパワーを与えられて感じ始めるナミを見て、不安な表情を浮かべるリサ。それでもそのまま話を進める。「新しく買った家電が2日で壊れちゃったり…」「手を見せて。エネルギーを見ます。人間はすべてエネルギー体ですよ」私はリサの手を取り、早速エネルギーの状態をチェック。「あ~、エネルギーがすごく低い」「え、これでわかるんですか?」不安そうなリサを横目で見ながら私はナミにパワーを送り続けた。「運が悪いのはエネルギーが乱れているから」まだ不信感がぬぐえない様子のリサ。私はナミの身体を撫でていく。「ダメですよ。そんなところ触っちゃ」リサが止めに入るがナミはそれを制止する。「話聞いて…。何も怖くないから」リサに言い聞かせるナミ。施術が続いていき、下腹部を抑えられると、ナミはすぐにアエギ声を漏らし始める。リサは完全に引いているがそれとは逆にどんどんエネルギーを与えられ、感じ始めるナミ。「呼吸を合わせていきましょう」私は硬直しているリサの股を強引に開いて、施術を…。下腹部を押さえて、エネルギーを与える。すると、リサは私の施術に身体が反応してしまったようだ。「なんですかこれ?あぁっ…」嫌がってる風だったが、感じ始めてしまうリサ。ナミにも下腹部を押さえられると更に感じてしまう。ナミは早くも目がイッている状態で、大きな喘ぎ声が止まらず、身体をビクビクッと震わせて、そのまま絶頂にも達している。「ああっ…いくぅ~…」全身が敏感になっているナミ…。私はナミとキスを交わし、施術を進めていく。そして勃起したチ○ポを露出し、ナミに差し出した。「オチ○ポ様だよ」怯えたような視線を浮かべるリサに声をかけながら、チ○ポをしゃぶり始めるナミ。リサは信じられない光景を目の当たりにしているといった表情で呆然としている。ナミはチ○ポを奥まで飲み込み丹念に味わうようにフェラをする。自ら進んでイラマチオをするナミ。私はナミにチ○ポをしゃぶらせながら、固まっているリサにキスをして強引に舌を吸う…。乱れた姿でオッパイを露出しながら悶えまくるナミ。「先輩、嫌じゃないんですか?」リサはまだ状況が読み込めていない。しかしそんなリサの姿を無視してナミは身体をクネクネさせながら痴態を晒し続け、アヘ顔になって喘ぎまくる。パンティを脱がし、直接マ○コへの刺激。後ろからナミの身体を支えるリサの目がトロンとしてきた…。ついにリサにも洗脳が浸透してきたようだ。ナミがリサの衣服を脱がし、キスを交わす。さらにチ○ポを咥え、リサに自分のフェラ姿を見せつける。「ね…先輩と同じことして」ナミの求めに少しおどおどしながらもチ○ポをくわえるリサ。そのフェラにナミも加わり、いやらしい舌使いのフェラ姿にチ○ポもビンビンだ。リサとナミがキスをしている最中に、リサのパンティを脱がすと、パンパンマ○コが丸見えに…。無防備なマ○コを指マンで攻撃すると感じまくるリサ…。隣でナミもアエギ声を上げていて、2人が1つになっている感じだ。「ああっ…いいっ…」「あっ、ヘンになっちゃう!」リサはいつしか快感に支配され、アヘ顔を見せてイッてしまった。これでブレーキが外れたのか羞恥心が無くなったようになると、ナミと並んで自らマ○コを見せつけるようにいじくリ始めた。2人ともイヤラシイ姿に…。「ください、ください」おねだりするナミのマ○コに極太チ○ポをゆっくりと挿入すると、余りの快感に全身を震わせてヨガる…。2人で1つになったナミとリサは同時に感じているよう…。高速ピストンをお見舞いするとすぐに昇り始めるナミは何度も絶頂を繰り返す。リサにもチ○ポを挿入…。ナミが見ている中で、激しい正常位セックスにすぐに白目をむくリサ…。あられもないアヘ顔だが、元の美形フェイスも相まって可愛らしくもある。リサとの正常位の後は、リサの身体に覆いかぶさるような体勢で、ナミとバックでハメる…。2人とも目がイッていて、舌を出してアヘアヘしている。ナミとリサのマ○コに交互にチ○ポを挿入する。酒池肉林状態でもある。ナミがチ○ポに跨り腰を激しく上下させての騎乗位セックス、リサはその結合部を凝視し、チ○ポを引き抜いてフェラをすると自ら跨って騎乗位セックスを貪るタガが外れたリサの変貌ぶりが凄まじい。3人の身体が重なるようにセックスとキス…。2人ともすぐに昇り始め、何度も絶頂に達してイキつくした。「先生すごいです」「イキそうだ…」最後はナミとバックでハメて、ズコズコと激しくチ○ポを突き立て、ナミのお尻に発射した。「オチ○ポ様~」リサはナミのお尻にたっぷりと発射した直後のチ○ポを咥えるといやらしいお掃除フェラ。ジュルジュルと淫音を立てている。「…あぁ…私も…欲しい」チ○ポが欲しいというリサ。私は再びチ○ポを勃起させ、バックから挿入した。リサの快感絶叫とナミの絶叫がこだまする中、バックから正常位に…ハードなピストンの後、リサのオッパイの上に2度目の発射。そして再びリサによるお掃除フェラが施され、この日のセックスカウンセリングが終了した。終わった時の2人の充実した表情が印象的だった。「枢木あおい/末広純#似」
58分
★配信限定!特典映像付★感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…49 黒木奈美
‘‘ひと前でおしっこする姿を見せた事もない!’’と話すのは、セレブの友・2回目の登場の「黒木奈美」ちゃん。前のめりな監督から「オシッコの出る所を見せて下さい」とリクエストされると、恥ずかしがりながらパンティを脱いだ奈美ちゃんのM字開脚にカメラが迫った!オマ○コをぱっくり開いて見せつけるとそのままの流れでオナニーに突入!目をトロンとさせて快楽に没頭し始めた奈美ちゃんがどんどんエッチな表情に変化してきた…。さらにオナニーを続けた奈美ちゃんは、絶叫しながら勢いよくおもらしを成功させカメラまでビチョビチョにさせたのだった!!ガーターランジェリーに身を包んだ奈美ちゃんが、男に愛撫されている。幼少期に躾けられた‘オシッコ我慢のスイッチ’をぶっ壊そうと、クンニや手マンでとことんイカせる作戦だ!仁王立ちで潮吹きした奈美は、震える声であえぎまくるとだんだんその快感に身をゆだね始める。「そんな気持ちよくさせないで!!」と叫びながらおもらしする奈美の身体は、おもらしの快感に目覚め始めている…。最強電マの刺激でマ○コが壊れてしまった奈美は、快楽のままにおもらしを吹き出すとベッドに水たまりをつくるのだった!羞恥にまみれた表情がいつの間にか取り払われると、憑き物が落ちたようにスッキリとした顔に変化!開放感いっぱいにデカチンとまぐわって、大量におもらししながら何度も何度もイキまくるのだった!!配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。おもらしの撮影に緊張気味の奈美さん。そんな緊張も撮影が始まるとどこ吹く風。脱水症状になっちゃうんじゃないかってくらい大量のおもらし。ラストシーンではベッドが大変なことになっちゃいました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
172分
のえる 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。休憩しているドライバーを顧客にする性サービスである。噂を聞いてSAでフラフラしていると、それらしき女性が声をかけてきた。「私、キャンピングカーを持ってて、時間があるなら遊んでくれないかなぁ?」広●涼子に似た巻き髪のチャーミングなお姉さん。ミニスカ姿でプロポーションも抜群だ。「料金はいくらなの?」「お兄さん、カッコいいから一万でどうです?」マジっすか!何でそんな金額でやってるのかを訊ねてみた。「タイプの人とエッチして、お小遣い貰えればラッキーって感じなんです。」元々キャンプ好きで、色んな場所でイイなぁと思った男にグイグイと行くらしい。「めちゃくちゃタイプの人とはタダでしたこともあります。」それではタダのセックス好きである。が、こんな綺麗なお姉さんとエッチができるなら何でもアリだ。広いキャビンのキャンピングカー。ベッドのようなシートはセックスするには充分な大きさ。綺麗な太腿をむき出しにして座るお姉さん。ミニスカからこぼれるパンティがいやらしい。「なんかギュッとしたいな。」ぎゅっと抱き合いイチャイチャプレイからキス。照れた笑顔がめちゃカワイイ。「もっと、していい?」濃厚キスで舌を絡め、甘い唇を押し付けてベロキスで舌を吸い合う。「いっぱい触ってほしいな。」言われるがまま豊満なオッパイを揉みながらディープキス。「んんんっ…」ブラをはずし形の良い生オッパイを揉み、敏感な乳首を刺激するとビクビクと反応してくる。「ふうぅぅん…もっとしてぇ。」喘ぎ声も可愛く、甘え上手なお姉さん。オッパイを鷲掴みにして乳首吸い付き、舐め回す。ミニスカを脱がし、股を広げるとエロ顔になってくる。パンティの上からマン筋を擦っただけで、オッパイをプルプルさせて感じている。「お尻もいいですか?」エロいお尻も超敏感、パンティを喰い込ませてマン筋をこする。「あぁん、そこ気持ちいい。」パンティをずらして尻肉を広げ、綺麗なアナルをガン見する。「恥ずかしいから、あんまり見ないで…。」プチ羞恥を楽しみながら肛門に息を吹きかけ、匂いを嗅いで舐めまくる。「ん~~ッ、あっ…。」パンティを脱がしてマンビラを開く、男好きの割には小さなマ●コ、チ●ポを挿れるのが楽しみだ。膣中に指を挿れ、糸引きマン汁をからめてクリトリスをこすりまくる。「あっ、ダメ…イクっ!」腰を突き上げてイったマ●コにしゃぶりつき、クンニで舐めながら指マン。「あ~っ、それダメ。」マ●コをヌルヌルにしてイってしまうお姉さん。「ねぇ、わたしも触りたい。」硬くなったチ●ポを手で優しく愛撫してパンツを脱がす。「大きいね、熱くなってる。」柔らかなオッパイをチ●ポに押し付けて乳首責めしてくる。「もうビンビンです。よだれもらっていいですか?」「やっぱ、変態だよね…ふふっ。」エロ顔でヨダレをお客の口に垂らし、そのままベロキスで舌をしゃぶり合う。ビン勃ちのデカチ●ポを根元から舐め上げ、竿先をジュパジュパとしゃぶる丁寧なフェラチオ。チ●ポを握り手コキしながら、舌先でチロチロと玉舐め、チ●ポの先からは我慢汁が溢れている。「ふふっ、舐め合いっこする?」シックスナインでお互いの性器を舐めまくる。「んんんーっ、イクっ!」腰を痙攣させてイってしまうお姉さん。お客は腰を引き寄せ顔面騎乗で更にマ●コを舐めまくる。「あん、もう挿れてもいいですかぁ?」「えっ、ゴムは着けないの?」「大丈夫…ああっ。」生でズッポリとチ●ポを挿れてしまうお姉さん。「おあ~気持ちいい、めちゃ締まりますね。」M字開脚で恥丘をクイクイ動かして腰をふり、続けて激しく上下にピストン責め。「あ~っ、これ気持ちいぃ…。」スパイダーポーズで乳首舐めしながら杭打ちするエロ姉さん。ベロキスしながら更に腰を打ちつける。「あ~っ、イクぅ!」膣奥を痙攣させてイってしまうお姉さん。奥が相当好きらしく、チ●ポを抜かずにマ●コを擦りつけて腰を振りイキまくる。上体を起こし、対面座位セックスでオッパイを吸いながら腰を振るお客。エロいお尻を向けさせ、バックからデカチ●ポをはめて突きまくる。「ねぇ、立ちバック好きなの、してくれる?」大の大人が立っても平気な高い天井。激しい立ちバックで存分に責めまくるお客。正常位でシートに寝転ぶお姉さん。お客はオッパイを吸いながらチ●ポを根元まで挿れる。ベロキスをしながら腰を振り、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。「ナカ、気持ちいぃ?」「気持ちいいです。出ちゃいそうです。」「そのまま中にだしてぇ…、イクぅ~」イキ痙攣で締めつけるマ●コに、お客はタップリと生で中出し射精する。「ありがとう、いい思い出になった?ふふっ。」「はい、こちらこそ。」二人は別れを惜しむように見つめ合い、そしてお客は帰って行った。サービスエリアで、笑顔の可愛い広●涼子似のお姉さんを見かけたら、貴方もぜひ…「藤井レイラ#似」
72分
さゆり とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。キュートな笑顔が可愛い自慢の彼女。「お買い物行きたいな」買い物に行きたいという彼女だが、その前にお願いを…。リモートバイブ‘とびっこ’の装着だ。とびっこを手にして、不思議そうな表情を浮かべる彼女。クリトリスに当たるように装着するよう促す。「え、これで買い物に行くの? 恥ずかしいよ。絶対、外では電源を押さないでよ」彼女は戸惑いながらも装着してくれた。車から出て、羞恥散歩の始まりだ。その前にいきなりとびっこのスイッチを入れてみる。「ちょっと! やめてよ。止めて止めて。ダメだって」なかなかいい反応だ。車から外に出て、早速、スイッチオン。外ではスイッチを押さないで、って念押ししていた彼女だが、構わず押してみる。すぐに腰をクネクネさせて、足を止めてしまう。かなり感じているようだ。「恥ずかしいから、ダメだよ」それでもとびっこ攻撃はやめない。その度に腰を引いて、ガクガクしながら反応していて、何だか楽しい。車通りも激しくて、羞恥度はかなり高い。「歩いている人もいるんだから。めっちゃ観られてるじゃん」それでもスイッチを入れ続けると、座り込んで感じていて、何とも素晴らしい反応だ。「買い物行く前に歩けなくなっちゃうそう…」道端で悶絶する彼女。表情はもはやアエギ顔だ。「買い物、行けない。もっと気持ちいいのがいいな」買い物モードからエロモードに転換した彼女を、僕はマンションの片隅に連れ込んだ。服の上からオッパイを揉んでいく。いつ人が現れてもおかしくないスリリングな場所だが、彼女はアエギ声を漏らしてしまう。ベロベロと舌を絡ませるキスも敢行。衣服をたくし上げると、肉感的なボリュームを誇るオッパイが露わになり、一層興奮度が上がってくる。「あんまり声を出すと、誰か来ちゃうよ」懸命に口元を抑えるが、声が漏れていて、その表情も可愛くて仕方がない。オッパイを完全に露出させてモミモミ、スカートをまくり上げて、さらに彼女の身体をもてあそぶ。羞恥心よりも快感が優って、され放題の彼女。もちろんとびっこ攻撃などの股間責めも織り交ぜる。そしてビクビクと痙攣しながら、連続で果ててしまった。「フェラしてくれない?」言われるがままに差し出されたチ○ポを舐め始める。ひざまづいてのフェラで、眺めもいい。ノリノリでのフェラで、チ○ポ好きなのは明白だ。要望に応えて、パイズリも行なっている。パイパンマ○コを露わにしての指マンでは、クチュクチュと音を立ていてイヤラシイ限り。「え、ここで」と言いつつ、パンティを脱ぎ捨て、立ちバックでのセックスを開始。我慢しているが、アエギ声を抑えることができない。僕は夢中で腰を振った。「イクイクイク~。ちょっともうダメ~」それでもチ○ポで突かれまくり、ヘロヘロ状態だ。正面に向き合う体位に変わってズコズコされても感じ三昧で、何度もイッている様子。そして僕も我慢できずに、そのまま中出ししてしまった。ザーメンが垂れ落ちる様子も見て取れる。「じゃあ、買い物に行こうか?」「もっとしたいから、こっち行こうか」まだまだヤリたいという強欲ぶりを見せる彼女。僕は彼女に連れられ、室内に連れ込まれてしまった。「いっぱい中出ししたから疲れちゃった。もう出ないよ」「え、疲れた? 自分だけそんなこと言って、ずるくない?」「買い物行こうよ」「行かないよ」そう言って僕を押し倒す彼女。服のボタンを外し、彼女が上になってキスを行ない、さらに自分で衣服を脱ぎ始める。ブラジャーも外し、ブルルンと揺れるデカパイを披露。スカートも脱いで全裸になってしまった。「私が勃たせてあげるよ」痴女のように乳首を舐め始める。「ほら、勃ってきたじゃん。まだできるよ」ズボンを脱がして、剥き出しになったチ○ポをシコりながらの乳首舐め。流れるような責めで、テクニシャンぶりを存分に発揮している。チ○ポの勃起度が増したところで、今度はフェラ。竿や亀頭だけでなく、玉袋も舐めていて、まさに絶品の味わい。パイズリや乳首を亀頭にこすりつける技も最高だ。69で互いの性器を舐め合い、もう準備万端。「挿れていい?」彼女自らが跨って、チ○ポをズブリ!騎乗位の体勢で腰を上下させ、揺れる美爆乳も眺められるという、最高の眺めも興奮度を刺激してくる。「すごい硬い。気持ちいい~。イッちゃいそう」アヘ顔も可愛くてタマラナイ。僕は彼女を横向きにして夢中で腰を振った。「またイッちゃいそう~」すでに何度かイッていたらしい。さらにバックに体位を変換し、マ○コの奥の方をチ○ポでかき混ぜる。彼女は失神寸前になるまで感じてくれた。激しいオッパイの揺れ、絶妙なアヘ顔を見せる彼女。仕上げに正常位の体勢で腰を振りまくり、最後はパイパンマ○コの中に生発射。マ○コからアナル周辺にザーメンが垂れ落ちた。「シャワー浴びたら買い物行く?」「うん、買い物行く時、さっき着けたやつ、もう1回着けて欲しい」どうやら、とびっこにハマってしまったらしい。今日2回目のセックスを終えたばかりなのに、さらなる快感を求めるとは…。彼女の淫乱ぶりに脱帽だ。「夏川あゆみ#似」
52分
あかり パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日の生徒は猫顔系美少女あかり、ダンスをしているだけあってお尻がきゅっと締まったスタイルの良い子だ。ピッタリしたレギンスパンツ、前屈させると太腿からヒップにかけてのラインが実に美味しそうだ。「はい、次は腰を回して骨盤のゆがみを取っていきます。」骨盤を回したり、突き出させたりとエロいポーズのメニューを中心に指導する。腰に手をまわして身体を密着させて骨盤レッスン開始。「せ、先生、近いです。」「はい、骨盤を意識して!」とお構いなしにトレーニングを続ける。腹筋マシーンでトレーニングさせながら手で下腹部をこすりポルチオを刺激する。股を開かせ指導のドサクサに紛れておま●こを指で押す。「えっ!ちょっと!」スジまんが見えるぐらいパンツをズリ下げ腹筋を触りまくるとあかりの身体が反応し始める。あともうひと押し、立たせてお尻を突き出させ、恥丘を上に動かす骨盤運動トレーニング。「もっとお尻を下げて!ここだよ、ここ!」おま●こを二本指で突っついてレギンスをズリ下げる。「な!何ですかこれ!」「はい、意識を集中して!」エロい生お尻をギュッギュッさせてチ●ポを股に差し込み、骨盤運動をさせて立ち素股。「先生、これ本当にトレーニングなんですか?」「つべこべ言ってないで身体を動かすんだ。」ぶっちゅとキスしてチ●ポがクリに当たるように腰をまわすとあかりはあえぎだす。仰向けに寝て、ギン挿ちのチ●ポの上にM字開脚させて骨盤運動をさせる。クイクイといやらしく腰を動かすあかりのマ●コがクチュクチュと音を立て始め。「あぅん、オチンチン、マ●コに欲しいです。」と強●的に言わせてみる。パンティーを脱がし顔の上で骨盤運動をさせながら、ツルツルマ●コのクリを舐める。お腹の上からポルチオを刺激すると腰をヒクヒクさせてイってしまう。後ろ向きに顔面騎乗させてチ●ポを舐めさせ、柔らかい桃尻を拝みながらの69。トレーニングマシンの上でわんわんスタイルにさせてノーハンドフェラ。あかりはよだれを垂らしながらジュパジュパとくわえこむ。背面騎乗位SEXでデカチ●ポをムリムjリと差し込み、骨盤運動指導。腰をクイクイと前後運動、ズボズボと上下運動を繰り返させる。「あ~~先生、イっちゃいます。」イったあかりを四つん這いにしてスパンキングしながらパンパンと突きまくる。「お、おま●こ気持ちいいです!」モンキースタイルでバックから桃尻を突きまくり、マン汁だらけのチ●ポをくわえさせる。「おま●この味がするだろう?」「は、はい。」羞恥をさせることで強烈なイメージを植え付けたあかりをトレーニンマシーンに寝かせ正常位SEX。激しく腰を打ち付け、ポルチオを刺激すると、ぎゅぎゅとおマ●コを締め付けてくる。イキまくるあかりの子宮に向けて激中出し、イった後も腰を動かし更に気持ち良くさせる。このSEXトレーニングは好評で、今でもリピーターを増やし続けている。「皆瀬あかり#似」
49分
★配信限定!特典映像付★感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…48 都月るいさ
抜群のスーパースタイルでカメラの前に現れた「都月るいさ」ちゃん。本日の‘お漏らし撮影’に不安と緊張をにじませながら監督のインタビューに応じている。おもむろに始まった尿道口チェックに困惑する都月だったが長い脚をM字に開くと、本気で照れながらもパイパンマ○コの中までしっかりと見せつける!準備運動を兼ねて、プライベートでするようなオナニーを勧められた都月。乳首やクリを指でいじりながら感じてくると、電マを手に取りその強い振動に呼吸を早めて絶頂した!何度か絶頂するものの、なかなかお漏らしできない都月は電マの振動を「強」にしてついに、カメラの前でお漏らしを大成功させたのだった!男に愛撫され、見つめられながらお漏らしした都月は、びっしょり濡れたマ○コをお掃除クンニされ恥ずかしさで今にもおかしくなりそうだ!おもちゃや手マンで沢山お漏らしした床はあたり一面の水たまり!‘快楽の分量’が目に見える‘お漏らし’という形で示されたことで、羞恥から一転してオーガズムに全振りして無我夢中で感じまくる都月が顔を出し始めたのだ!長い手足を投げ出して一心不乱に突かれまくった都月は、感情もお漏らしも溢れ出るまま、飾らない本気SEXであえぎ狂うのだった!!配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。最初のシーンから見事なおもらしを見せてくれたるいさちゃん。シーンを重ねるごとにおしっこが出やすくなって「バカになっちゃう」と戸惑い気味。明るい笑顔で最後まで撮影を乗り切ってくれました。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
156分
隠れ家宿で野外露出デート2 木下ひまり
天候にも恵まれて野外撮影に向かう車内から撮影はスタート!いつものスタジオから飛び出してゴキゲンなのは「木下ひまり」ちゃん!並んで座る男優はズボンの下ですでにチ○ポを大きくしている!‘とびっこ’こと遠隔ローターを渡されると移動中からエッチな遊びが始まって、敏感な木下は愛らしい顔をゆがめて感じ始める。パンティの中にとびっこを仕込まれると、我慢できずに絶頂してしまった!とびっこが仕込まれたままで撮影場所に到着した木下は、車から降りるなり長い脚をモジモジとさせている。不慣れな野外撮影ながら空と緑に囲まれた開放的な隠れ家を背景に、とびっこで何度もイキまくる木下。ベンチの上で四つんばいになって手マンで絶頂すると、気持ちよさに思わずひじから崩れてしまった!あお向けになると目の前に広がる快晴の青空に開放感でいっぱいになり、大胆なM字開脚クンニにあえぎ声を上げて感じまくるのだった!手首ほどもあるデカチンを嬉しそうにフェラする木下。ねっとり吸いつく様なフェラでギンギンになったデカチンでバックから突かれると、とろけそうな表情で何度も絶頂!暴発したチ○コをイタズラ顔で手コキして、たっぷりのザーメンを搾り取るのだった!!
123分
タカコ パパ活ナンパ
俺たちのナンパは、アパレルショップで服を物色しているが買わずに出てくる娘がターゲット。餌場であるアパレルショップに足を運んでみると、ターゲットになりそうな美味しそうな娘を発見した。早速、声をかけてみる。「お姉さん、すいません。いきなり声をかけて…。ショッピング中ですか?いまモデルさんを探してて、ポートレートの撮影をしているもので。そういうのってやったことありますか?」「いえ、経験ないです」「お綺麗だから、やったことがあるのかなと思って…。ポートレートのモデルをやってくれたら、報酬として好きなお洋服買わせていただこうと思ってるんですよ~」戸惑いながらも話を聞いてくれる娘。そして何とか承諾してくれた。応じてくれた娘の顔立ちは美形で、綺麗なお姉さんといった感じだ。洋服を購入してあげて、部屋に連れ込むことに成功した。「めちゃくちゃ綺麗だなあ」ひたすら褒めて、気分を高めてもらう。顔立ちも美しいがスタイルも抜群で、セクシーな色気もある極上美女だ。「写真と動画を撮らせていただきたいんですけど、お名前をカメラに向かって言っていただいてよろしいですか?」「はい、タカコです。27歳です」普段は事務系のOLだという。談笑しながら写真撮影を進めていく。しばらくして買った洋服に着替えてもらった。「僕ら、出ていくので、着替え終わったら声をかけてください」彼女にわからないように隠しカメラが仕込んであるので、無防備に着替える光景も捉えられる。「可愛い! めっちゃ似合いますね!」着替えて戻って来た彼女を、再び褒めまくりながら撮影を進めた。同時に動画も撮る。服の上からでもわかるくらいオッパイもかなり大きい。サイズを聞いてみると、Fカップだそうだ。そんな質問にも答えてくれるので、意外とノリも良いのがわかった。「ニットのシワが…」アシスタントに衣装の手直しさせながら、露出度を高める…。服をめくりあげてお腹が見えた時に、さすがにタカコさんも戸惑った。しかしカメラを向けられてパシャパシャ撮りまくると、そんな状況も流されてしまう…。アシスタントは更に肌を露出させた。「めっちゃ綺麗。グラビアとかできますよ。女豹のポーズとか」ベッドの上に移動し、女豹のポーズ。いわゆる四つん這いの体勢にされるタカコさん。ブラジャーも露出して、大きなオッパイの谷間も見える。マッサージと称してオッパイ周辺を触り、ついついモミモミ!「これもマッサージですか?これマッサージじゃない~…」言葉では拒絶している様子だが、撮影という状況の中で言いなりになってしまうのか、お構いなしに身体をいじくると、そのまま受け入れている状況になってくれた…。「下着は上と下、セットですか?水着だと思って、両方見せてくれたら終わりみたいな感じで…」結局、そんな言い訳で、ブラジャーだけではなくパンティも見せる羽目に…。確かに上下セットの下着だ。M字開脚の格好もさせられ、羞恥心で顔が紅潮しながらも脚を開くタカコさん…。M字の真ん中の下着のシワを直すフリして、パンティの上からクリトリスをいじくる。ピクっとして一瞬抵抗する様子が…でも、おやおや、少し感じているようにも見える。「えっ、ちょっと…」クリトリスへの刺激でちょっと気持ち良くなっちゃったタカコさん。そんな彼女が大人しくしているうちにパンティをずらし…丸出しになったマ○コに吸いつく!クンニでベロベロ舐められしゃぶられて、快感に身体をビクビクと震わせるタカコさん。ブラジャーから乳首も露出。タカコさんから甘い悶え声が漏れだす…。「楽しんでるじゃないですか」服を脱がせてオッパイを揉み、パンティの上から電マをクリトリスに押し付ける。あまりにも気持ち良くなってしまったようで、びくびく身体を弾ませヨガリながらも‘イヤイヤ’をする。しかしそんな姿も萌えて興奮してしまう…。「やめてぇ~」口ではそう言いながらも、快感には逆らえず…。愛撫に悶えるタカコさん。ベッドに寝かせて全身を舐めまくった。キスや腋の下舐め、乳首舐め…。吸いつく唇と舌の快感で身悶えしまくる。ポートレート撮影では無く完全にエロプレイ動画撮影と化した。パンティをずらして丸見えになったマ○コの穴に2本の指を挿入して指マンをする。ヌキサシの刺激にすぐに絶頂に向かって潮吹き。パンティを脱がせ股を開かせると、懸命に手でマ○コを隠そうとするが、強引に指マンで激しくヌキサシすると、また、さらに大量の潮を吹いた。タカコさんの手にパンツの上からチ○ポを触れさせ、更に丸出しにして見せつける。目を背けて直視しないようにしているので、強引にチ○ポを握らせてシゴかせた。そのまま口に押し付けて舐めさせて、強●フェラ。その姿に興奮して頭を押さえつけ、喉奥まで咥えさせイラマチオに持ち込む。苦悶しながらもフェラするタカコさんにまたまた萌える!スカートもはぎ取り、スッポンポンにした。「え~、ダメです!」開いた脚の間にチ○ポを押し付ける。さすがに抵抗するも、正常位の体勢でチ○ポを挿入!潮を吹きまくりクンニで愛液塗れのいやらしいマ○コ。まるでチ○ポを待ち焦がれていたかの様にすんなり奥まで咥え込んで合体!そのままズボズボと出し入れして、マ○コの穴の中を掻き混ぜた。快感に身体を痙攣させてヨガる淫乱娘のタカコさん。口では拒否しても、身体はチ○ポが欲しくてたまらなかったのだろう。オッパイを激震させる激しいピストンに、ただただ快感を受け入れて身動き取れなくなってしまった。すっかり快感の虜。そのまま抱きあげて対面座位。チ○ポで突きまくると、オッパイを揺らして歓喜の大きなアエギ声をあげるタカコさん。その流れで騎乗位でチ○ポをハメると、結合部を押し付けて自分から快楽を求めている。下から突き上げるとすぐに昇り始めて、そのまま大きなアエギ声をあげ絶頂!続けて野獣的な雰囲気の立ちバックや側位などと様々な体位で交わる。最後にまた正常位でハメまくった。超の付く高速ピストンをお見舞いすると、背中をのけ反らせてすぐに絶頂するタカコさん。絶頂してうねるマ○コの中に、たっぷり中出しした。チ○コを引き抜くと、いやらしいタカコさんのマ○コからはザーメンが垂れ落ちアナルまで流れていた。「久しぶりのエッチで、凄く感じていたみたいですね」撮影と言いながらも結局ハメ倒されたあげく中出しまでされてしまったタカコさん。セックスの快感にイキまくって呆然としたまま。こうして洋服を買ってあげた代わりに、美味しい肉体を頂くことに成功。ナンパ即セックスを見事に果たした。「森沢かな#似」
50分
まなみ&ルカ アヘ顔ちゃん
私は愛のスピリチュアルを駆使する臨床心理学者、モー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。最近はニューハーフの悩みの解消も手掛けている。今回、私の研究室にやってきたのは、まなみという女性とルカというニューハーフ。見た目は女性2人に見える。友人同士だという。つまらない毎日を送っているというまなみと仕事が順調ではないというルカ。私のカウンセリングに期待しているようだ。「将来も何も思いつかなくて、不安です」ルカはなかなか悩みが深そうだ。「可もなく不可もなく。ただ日々をこなしてる感じですね」まなみの方は大きな悩みはない様子だが、まだ若いのに淡々とした日々を送っているのは、少しもったいない感じがする。互いに心の中にわだかまりを持っているのか、まだ心を許していない…。生身の本心をさらけ出してない感じがするので、施術を進めていこうと思う…。「まだ本音を言えてないな」ルカは自分に自信を持てていない。私の所にやって来たのは新しい自分と向き合う為のようだ…。「エネルギーの滞りがあるね」ルカの両手を引っ張り上げた。身体中を優しく撫でて、リラックスさせて施術を進めた。「何か言えないことがあるようだね」ルカのスカートをまくり上げるとチ○ポが露出した!まなみはびっくりしている。この雰囲気だと恐らくルカにチ○ポがあるのを知らなかったようだ。ルカ自身は自分にチ○ポがあるのが嫌だったようで、それをまなみに隠していたのだろう。私にチ○ポをいじくられると、快感に逆らえずどんどん勃起して大きく固くなっていく…。ルカのチ○ポはビンビンになってしまった…。「全然言ってくれてよかったのに。…気づかなかった」驚きはしたが、友達としてルカを励まして受け入れようとしているようだった。私はそんなまなみの手を掴んでルカのチ○ポを触らせた…。恐る恐る掴んだチ○コを優しく手コキするまなみ。ルカはまなみの愛撫に身を任せている。私もチ○ポを丸出しにして差し出しすと、まなみは2本のチ○ポを愛撫した…。「次はまなみさんの身体に触れていこう」今度はまなみの身体に快感を与える番だ。2本のチ○ポをシコシコとシゴくまなみの衣服をずらすと、大きなオッパイが飛び出す。美味しそうな巨乳!オッパイいじりの快感にまなみは恥ずかしがりながらも恍惚顔…。まなみは乳首が敏感で、指でいじくられ舐められると、すぐにアエギ声を漏らした。淫靡な空気の中、ルカのチ○ポを咥えて舐めまわすまなみ。ルカはフェラをされながら、目の前の私のチ○ポにしゃぶりついていやらしく舐め回した…。変則的なダブルフェラだ。まなみは私とルカのチ○ポを同時に舐めて、たっぷりとチ○ポを味わっている。チ○ポを舐めながら興奮しているまなみのパンティを脱がして、股間を全開にした…。パイパンマ○コと綺麗なアナル…。ルカに比べてまなみは羞恥心よりもスケベ心が勝っている。ルカがまなみのマ○コに吸い付くようなクンニをすると、まなみは快感を堪能するようにヨガった。ジュルジュル音を立てて、まなみのマン汁を吸いながらしゃぶるルカ。ルカのクンニにすっかりハマったまなみは全身を震わせて昇りつめた!「あ~、イクイクイク~」腰を震わせてルカのクンニで絶頂に達するまなみ。直後、今度はまなみの隣で股間を全開にするルカ。M字開脚姿が並ぶ。チ○ポを待ち焦がれているルカのアナルに私が指を挿入すると、あっさり絶頂してしまった。ルカのアナルに入っている指を抜いてバイブを挿入…。そしてルカの勃起したチ○ポはクンニのお返しのようにまなみに舐めまわされ快感に咽ぶ。恍惚から白目を剥いてアヘ顔。ルカのチ○ポをしゃぶって悦に浸るまなみのマ○コには、ご褒美に私がチ○ポを挿入して快感を与えてあげよう。合体した途端に身震いしてヨガるまなみ…。チ○ポの出し入れの快感にすぐに絶頂に達してしまう。ルカへの責めもしながら、マ○コに与えられる快感…。まなみも理性を手放し、白目を剥いてのアヘ顔になった。イキまくるまなみがしゃぶるルカのチ○ポがギンギンになっている。私はルカのお尻を引き寄せて私のチ○ポをアナルに挿入した。ルカとアナルセックスを楽しむ。正常位から身体を回してバックでもズコズコハメまくった。「寝転がって」今度はルカの勃起チ○ポを私のアナルで受け止めた。まなみはアナルでルカと繋がっている私のチ○ポを欲しがった…。私のアナルでルカのチ○ポを呑み込み、まなみがマ○コで私のチ○ポを受け入れると3人での濃厚な交わりになった。まなみは結合してからかなり激しく腰を上下させた。興奮して快感を貪る淫乱女の姿。見た目は大人しそうな感じだが、本性はド淫乱だったようだ。私を中心にルカとまなみが繋がり正常位姦や背面騎乗位の体勢で快感を貪欲に求める。チ○ポの抜き差しで大きなアエギ声を上げて全身でヨガル2人…。ルカとまなみが揃って白目を剥くアヘ顔の競演となった。そこでまなみのマ○コからチ○ポを抜いてルカのアナルに挿入。アナルファックでフィニッシュに向かう…。ルカもチ○ポを挿入されてヨガった。イク寸前にアナルからチ○ポを引き抜き、ルカのチ○ポの上にザーメンを迸らせた。私から放たれたそのザーメンをすくい取るようにして、まなみがルカのチ○ポを舐め上げる…。ルカをヨガらせた後はまなみも快感に陥らせないといけない…。脚を開いてチ○ポを欲しがるまなみのマ○コにギン勃ちの私のチ○コを挿入して、激しく抜き差しした。アヘ顔のままに大きなアエギ声上げて悶えるまなみ。そしてまなみのマ○コに向かって激しく腰を打ちつけながら、フィニッシュに向かった。恍惚状態のまなみの美尻に2発目のザーメン発射!さっきチ○ポにかかった私のザーメンをまなみに舐めてもらったルカ。まなみのお尻にかかっている私のザーメンを舐め取り、まなみとキスしながらザーメンを交換した。「おチ○ポ、ついてるんだね。でもずっと親友だよ」まなみはルカの真実を知ったがそれで更なる快感も知り、新しい性の世界へ…。私の施術が終わり、こうして今回の洗脳セックスが完了した。今回はニューハーフと女性との様々な体勢でのセックス…。私を介して全ての女性が快感の洗脳セックスで幸せになっていく。「弥生みづき/ヌルマユ#似」
65分
まり とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は久々に彼女とデート。電車が遅れたお詫びに中華を食べに行くことにした。「今日はプレゼントがあるんだ。」手のひらにとびっこを乗せる。「何か大体わかるよね。そこで着けてきてよ。」人んちのビルの影でとびっこを着けてくる彼女。「じゃあ行こうか。」とびっこのスイッチを入れると、腰をビクッとさせて立ち止まる彼女。「あっ、ダメ、歩けないよ。」「変な人に思われちゃうから早く行こうよ。」彼女の手を引いて中華屋に向かう。「エビチリ好きなんだ?」「レタス入りのチャーハンも好き。」スイッチを入れるとビクッとして内股で歩きだす彼女。「なんかリズムが…変な人に見られちゃうから、止めて!」路地を曲がると道端で座り込んでしまう。「あーっダメダメ、もうイっちゃう。」大胆にも人の往来があるところでイってしまう彼女。「なんかエッチしたくなっちゃた…ダメ?」マンションの非常階段を見つけて忍び込み、すかさずとびっこのスイッチを入れる。「オジサン見てたね。あっ誰か来そうだよ。」などと凌●しながら野外での羞恥行為。ローターのレベルを上げる。「あっダメ、イっちゃう…。」ミニスカをまくり上げると、白パンティーに包まれたぷっくらマ●コの中でとびっこが動いている。後ろからオッパイを揉みしだきベロキス。ブラウスを捲って生チクビを指で責める。「ダメ、誰か来ちゃったら…。」「チクビ、勃ってるよ。」大きな柔らかオッパイにしゃぶりつき、乳首を舐め回す。パンティーの中からヌルヌルのとびっこを取り出し、ビン勃ちの乳首を責めまくる。必死に声を抑えている彼女のパンティーを脱がし指マ●コ。クチョクチョっと音をたてるマ●コが糸を引く。濃厚キスをすると彼女はチ●ポを触りながら乳首舐めしてくる。近くの工事現場の音が響く階段。スリルを味わいながらチ●ポはビン勃ちになってしまう。「ほら、舐めて舐めて。」人んちの階段で野外フェラ。彼女は重機の音に合わせて頭を振っている。彼女を階段に座らせオナニーしながらの手コキをさせるとイってしまう。お尻を突き出させてバックから野外セックス。緊張しているせいか彼女のマ●コはいつもより締まっている。「誰か来たらどうしようか。」「ヤバいよ、でも気持ちいい。」手すりに寄りかからせて立ちで対面セックス。濃厚キスをしながら激しく腰を打ち付け生で中出し射精。「じゃあゴハン行こうか。」「お腹減ってないから、ホテル行こう。」近くのホテルに入るなり積極的に責めてくる彼女。「ど、どうしちゃたの?」「だってあんな事するから興奮しちゃって。」僕の上に乗っかってベロキスしてくる彼女。続けてベロベロと乳首舐めしてくる。「パンツも要らないよね。」パンツを脱がされ、ジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいいフェラチオ。彼女は服を脱いでGカップの巨乳でパイズリしてくる。弾力のある巨乳にチ●ポを挟まれ根元までビンビン。「ねえ、私も気持ちよくして、まだグチャグチャなの。」いやらしい身体で股を開いて誘ってくるマ●コに指を挿れ、激しく指マンするとイってしまう彼女。「あっ、さっきの精子が出てきた。」僕らは貪るようにシックスナインして、騎乗位セックスで結合する。大股を開きチ●ポをマ●コでしごきあげる彼女。巨乳を揉むと根元までくわえ込み激しく腰を振ってくる。「ああああっ、イクッ!」イった彼女にバックからチ●ポを突き挿れ、グチョグチョマ●コを激しくピストンする。そのまま身体を引き寄せて背面座位セックスでマ●コの奥を突き上げ、プレスしてヤバい尻肉を突きまくる。イキまくる彼女を裏返しにして、正常位セックスで巨乳を責めながら激しく腰を動かす。「中に出して良い?」「いいよ、いっぱい出してぇ!」僕は生中出しで2回目の射精をしてしまった。「ちょっと休憩したら、またしよう◆」ヤバい、今日の彼女は底なしだ…。「水川かえで#似」
52分
リナ 個人撮影会(VKJSK-007)
#個人撮影会素人カメラマンを対象にした個人撮影会サイトがあり、モデルさんをオーダーすることができる。ホテルに呼んだモデルさんは、動画可・下着撮影までOKのリナさん。86・57・83cmFカップの29歳、ロングヘアーのスレンダーな女性だ。「いいねぇ、モデルは何回目?」「2回目です。」「みんな、どんなポーズさせてくるの?」ソファーの上で大胆にパンチラポーズをしてくるリナさん。「いきなり過激だね!」「これぐらいまでなら。」被写体がいいので、シャッターをバシバシ切りまくる。会話も上手でインタビューしながら動画も回す。ぽってり唇の美人さん、スレンダーな割にはオッパイが大きい。現在彼氏はいないそうだ。四つん這いになってもらい、バックからのパンチラポーズ、って、あれ?パンティにシミがついてるぞ!ナゼだ!?「髪の毛サラサラだね、触っていい?」「いいですよ。美容院行ってきたの…。」素人撮影のために美容院とは…何とも神対応なモデルさんだ。「ブラ見せてもらってもいいですか?」「可愛い下着を選んで来ました。」バストラインが綺麗な巨乳ちゃん、エロいポーズでパンティも見せてもらう。「ブラの中も見たいなぁ。」「これ以上はダメです…。」「みんなやってるよ。」「じゃあ少しだけ…」綺麗な色をした陥没乳首。指で刺激するように突っついてみる。「ああっ、ダメです…」なし崩しに乳首を舐めると、拒みながらもあえいでいる。パンティの染みた部分を手で擦り、身体を引き寄せてキスをする。舌を出させてベロキスしながらオッパイを揉むと、ピクピクと反応してくる。「あれ、これ何だろ?」紐パンの紐を引っ張り、パンティを脱がす。「は、恥ずかしいです…」隠す手をどけさせ、綺麗なパイパンマ●コを鑑賞する。「お尻の穴も綺麗だね。」「イヤ、見ないで…。」羞恥させながら股間の匂いを嗅いで、クンニでマ●コを舐めまくる。「あっ、あああっ…ダメ。」身体をビクビクさせてクリトリスが大きくなってきたので、指マンで膣中を責める。手を取ってモッコリチ●ポを触らせてみる。「舐めてくれない?僕も舐めたんだからさぁ。」「ちょっとだけなら…。」竿先からゆっくりと深くしゃぶってくる超気持ちいいフェラチオ。ノーハンドのカメラ目線がめちゃエロい。「ベッドを使わないのは、勿体ないよね…?」ベッドに寝てもらい、ヌルヌルの膣口にチ●ポをこすりつける。「それだけはダメです。」「あっ、動くから挿っちゃった。」「あああっ…」ヌルっと温かいマ●コ、ハメ撮りしながらガンガン腰をふりまくる。「あっ、ダメ、ダメ…」腰を止めると身体をビクビクさせてイってしまう。イったばかりのグチョグチョマ●コをさらに突きまくり、イっても止めない正常位セックスで責め続ける。お尻突き出させて、バックからパンパンとガン突き。「ああっスゴイ、奥当たってる!」騎乗位になると、リナさんはエロ顔でチ●ポをハメて腰をふりまくる。「ああっダメダメ、イクっ!」イったマ●コを下から突きまくり、正常位セックスで激しくピストンして生中出ししてしまった。「ごめんね、出ちゃった。今度、デートしようよ。」笑顔でうなずくリナさん、こんな神対応のモデルさんは今後出会うことは無いだろう。加藤結衣#似
49分
ミサ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。明るい性格で、よく笑う自慢の彼女だ。「あげたいものがあるから、このビルに来て」僕は彼女にリモコンバイブ‘とびっこ’を渡すことにした。食事に行く前、ビルの片隅に連れ込み早速手渡す。とびっこの存在をすでに知っている。そして自分の感度の良いツボであるクリトリスに当たるように装着する。スイッチを入れると、快感を得て感じ始める彼女。「やめてよ…」誰かが現れそうな場所でアエギ声を上げてしまう彼女。ピクッと身体を震わせ、とびっこの振動でビンビン感じて早くもそのまま絶頂に達してしまう。かなり敏感だ 。しかしまだまだ序の口。これからが羞恥デートの始まりだ。歩きながらでも時々スイッチをオンして、彼女を感じさせる。その度に足をガクガクさせて、まともに歩くこともできない感じが面白い。「外だよ?見てたし。今、通り過ぎた人が」嫌がっているふりをしているが、身体がビンビン感じている。何度もスイッチを入れて攻撃するとしゃがんでしまって、気持ち良すぎて立てなくなる。見るからに怪しい雰囲気。でもこれが羞恥プレイ!人通りもあり、車も多数走っていて、必然的にどんどん高まっていく。スイッチを入れる度にビビっと感じる素振りを見せて、ククッとなっているのは絶頂に達しているのだろう。超敏感!「またイッちゃった。周りに人がいるのに」「もうお腹すいてない。エッチしたい」完全に発情モードの彼女。そのままマンションの踊り場に連れて行った。いつ住人が現れてもおかしくない場所だ。ここでもスイッチオン。パンティ丸出しでお尻を突き出していてイヤラシイ。身体の疼きが止められなくてアエギ声をあげる。とびっこでヨガリながら懇願する顔をする彼女のおっぱいを揉み愛撫すると更に喘ぐ…。「気持ちいい…」誰かに見られてしまいそうな場所にもかかわらず、彼女の身体は快感に正直に…そして素直に反応してしまう。衣服のボタンを外し、弾力が強いオッパイを露出させ、愛撫して欲しがる彼女。乳首は勃起して硬くなっていて、もう股間もびしょ濡れだ。「絶対、上に人いるって」口ではそう言いつつも、乳首や股間をいじくられると身悶えする彼女。お尻を突き出し、撫でられ、気持ち良くてくねくね悶える。尻肉を開かれてアナルまで丸見えだ。パンティをずり下ろすと、とびっこに支配され愛液塗れのマ○コ。そこに舌を伸ばしクンニすると、全身が快楽に支配され感じまくってしまう。ぬるぬるのマ○コに指を入れてピストンさせ、更に愛液を溢れさせる。ピチャピチャと音を立てて、腰砕けの状態だ。クンニを激しくして、とびっこを使用しての乳首責めでもヨガリまくる。「大きな声出すと、誰か来ちゃうよ」人がいるかもしれない羞恥心が更に快感を与えてしまうのか、アエギ声が止まらない。濡れたマ○コの穴からだらしなく溢れる愛液。とびっこを飲み込んだマ○コを弄りオナニーをするよう促されると、自分でマ○コを擦って、ビクビクと身体を震わせて絶頂に達する。すぐにイク体質のようで、凄まじく何度でもイキまくる。「あ~、出ちゃう、出ちゃう」イッた直後敏感になっているマ○コの中に激しい指マンで攻めると、すぐに潮を吹く。指が入ってくるのを待ち焦がれていたマ○コは潮を吹きやすいようだ。「ちょっと舐めて」乳首舐めをお願いすると、奉仕慣れしている様子でチ○ポに指を絡ませているのもイヤラシイ。器用にシコシコする手コキの手つきがまるで痴女のようだ。チ○ポを差し出されると、待っていたかのように、吸い付くようにチ○コにしゃぶりつく。舌を這わせていやらしいフェラ。亀頭から竿、玉袋に至るまで、丁寧に舌が遣う絶品のフェラだ。人が来たかも知れないような物音がしても夢中でチ○ポを舐め続けていて、おっぱいにチ○コを挟んでパイズリまでする。「挿れさせて」そのまま足を抱えて、彼女が欲しがっているチ○ポを挿入。高速ピストンをお見舞いされ、悶絶状態の彼女。懸命に口元を抑えているが、アエギ声が漏れてしまう。「やめて、声出ちゃう」ハメ始まったらもう止まらない!チ○ポを突き立てられて、止まらないアエギ声。立ちバックの体勢に変えて更にチ○ポを突き立てる!パンパンと肌がぶつかり合う音とともにアエギ声も大きく響く。‘誰に見られても構わない‘くらいの気持ちでセックスに没頭した。床に寝そべっての騎乗位姦では、彼女が自ら腰を動かしていて、快感を貪るように腰を振る。快楽に堕ち理性を失った彼女は、ひたすら悶えまくるスケベ娘だ。「ダメダメ~」下からチ○ポを突き上げると、さらにヒートアップしていく背徳感とスリル…。セックスの快感に酔いしれて、感じまくる彼女。「奥、気持ちいい」自分から腰をグイグイと押し付け、チ○ポを好みの場所にあてがって堪能する。もうどうにもならないほど、羞恥心よりも快感の方が優っているのだろう。再度、立ちバックの体勢に変わってチ○コを突き立てられ、大きなアエギ声が止まらない。彼女のアエギに合わせて、腰の動きを激しくする。一心不乱になって彼女のマ○コの奥をチ○ポで掻き混ぜた。あまりの快感に腰が砕けて座り込んでしまった彼女。マ○コからチ○ポを引き抜いて彼女の口の中に入れると、頭を押さえつけてグイグイ口の奥深くまで突きまくるようにピストンを繰り出す。苦悶の表情を浮かべるも、献身的に舌を這わせる彼女。何ともスケベで従順で素晴らしい。「玉、舐めて」要望に応えて、玉袋も舐めてくれる。最後はビンビンに猛っているチ○コを再び立ったまま挿入して、マ○コの中にザーメン発射。ザーメンとマン汁でドロドロになったマ○コが丸見えで、生々しい。「恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」思いの外感じてしまったと、彼女は素直な感想を漏らしながら衣服を着てパンティも履き直す。こうして羞恥デートを終えた。「前田美波#似」
53分
ミサ 密室タクシードライバー
タクシーに乗り込んできた極上の獲物…。美人系の大人女子だ。「ただいま、弊社が美容クリニックと提携してまして、こちらが新しく開発されたもので、飲んでいただいてアンケートにご記入していただくと、本日の乗車料金の50%をキャッシュバックというキャンペーンをやってまして…」何の疑いも無くドリンクを受け取り、早速飲み始める彼女…。「ショウガ入りのレモネードみたい」全部飲み干した後、言われていたアンケートの記入を開始。そんなに時間は経たず彼女はあくびしたかと思うとそのまま●ってしまった。なぜって…ドリンクには睡●を促す作用の物質を混入させてあるから。人気のいない場所で車を停めてから後部座席に移動…。カバンの中を覗き込んだ後、身体を触ってみたが動かない。すっかり眠っている様子だ。イイ女の匂いを堪能する為、大胆に鼻をつけて匂いを嗅ぐ。抵抗が無いのを良いことに唇を吸ってみたり、ミニスカートの中に手を入れて股間も弄ってみたり。勿論、オッパイも堪能した…。オッパイを剥きだしにしてしゃぶりまくり美味しい女の身体をたっぷり味わう…。耐えられない快感に眠りながらも小さな呻き声を上げる彼女…。「やっぱり寝てても気持ちいいんですか。いっぱい濡れてるじゃないですか」パンティの中に手を突っ込み、直接マ○コを触ると既にヌルヌル状態になっている。パンストを破ってパンティをずらし直にマ○コを鑑賞した。充血したクリトリスを直接いじったり、ヌルヌルになっている穴の中に指を入れてかき混ぜた。クンニしてアナル舐めをしても起きない…。「我慢できねえな」興奮に猛ったチ○ポを綺麗なお尻に擦りつけた。チ○ポを握らせて手コキもさせる。更にチ○ポを咥えさせ口内ピストン。我慢出来なくなり彼女の熱い口の中に口内射精した。じっくり楽しみたくて、意識の無い彼女をヤリ部屋に連れ込んだ{/color}。早速オッパイを揉み肉体を味わうように舐めしゃぶりながら股間まで移動してクリトリスをいじる。薬の効果が切れたのか、彼女が目覚めた…が、もう時既に遅し…。こんな所では止められないので構わず乳首をしゃぶって愛撫を続けた…。どうやらまだ意識が朦朧としているのようで、抵抗せず受け入れている。愛液を溢れさせているマ○コに激しく指マンすると身悶えしながら大きな喘ぎ声をあげた。抵抗を始めた所であらかじめバッグをあさり入手してあった個人情報を漏らすと脅す。嫌がってはいるもののすっかり大人しくなった彼女。構わず電マで弄ぶと身体を震わせてヨガったあげく大量の潮吹き。「俺のも舐めてよ。しっかりやらないと家まで行っちゃうよ」調子に乗っておねだりすると仕方なく手コキをしてくる。口の中にチ○ポをねじ込み、頭を押さえつけて●制フェラさせた。すっぽんぽんになるとパイパンマ○コが丸出しになる彼女。「やめて~!」羞恥に顔を赤らめているがお構い無しにマ○コにチ○ポを突っ込んで激しく腰を振った。正常位でしばらくピストンした後横向きにマ○コにヌキサシ…。彼女は感度が良い肉体をビクビク震わせながら快感の摩擦に没頭するように大きな喘ぎ声をあげてヨガった。いつの間にか四つん這いで尻を突き出しアナルまで丸見えの恥ずかしい格好でチ○ポを受け入れている。「ほら動けよ」騎乗位では彼女自身が腰を上下させてヨガる。すっかり俺のチ○ポの虜だ。対面座位、両足を抱えての高速ピストンから最後は正常位で激しくヌキサシして生中出し。マ○コの中に不意にザーメンを中出しされたからか、快感のせいか放心状態の彼女…。チ○ポを抜いた後に垂れ流れる白濁液を見て征服欲が満たされるのを感じた。「一場れいか#似」
63分
悶絶!絶頂!ド淫乱オナニーselection 大浦真奈美
色白肌の肉感がそそられる「大浦真奈美」が美しい顔を歪めてオーガズムに酔いしれた待望のオナニー集!!「ガニ股ディルドオナニー」では開けるだけ開いたガニ股でディルドの抜き差しを見せつける大浦が膣奥まで激しくピストンしてイキまくる!「感じすぎていっぱいおもらしオナニー」では久しぶりのオナニーでストレス発散!ローターの刺激に腰をくねらせ感じまくったらお漏らしでソファは水びたし!「鏡の前で強●羞恥オナニー」では高圧的な男に逆らえず鏡の前で羞恥まみれでオナニーしたら、電球使った変態自慰を強●されて絶頂!「誘惑OLの語りかけオナニー」ではデスクの上で挑発的に股を開いて男性社員を誘惑。生殺し状態で勃起する男を眺めて楽しみ、生マ〇コにローター押しつけビクビク絶頂!「見せつけ主観オナニー」ではコリコリに大きくなった乳首を見せつけ、電マの強い刺激を堪えきれずに顔を歪めてビリビリ痙攣しながら激イキ!「ヌルヌルのオイルまみれオナニー」ではブラウスの上からオイルにまみれ、乳首が透ける卑猥な格好でクリをいじって何度も絶頂!ヌルテカボディに電マを這わせてさらに激イキした!「卑猥な黒パンストオナニー」ではパンスト張りつく太ももが画面いっぱいに広がる迫力の煽りアングル!ヒモパンだけ脱ぎ去ると卑猥なパンスト直ばき状態でムチムチ感が強調。パンストに穴を開けて生マ〇コにディルド突っこみ腰を跳ね上げて激しく絶頂!「頑張る彼を応援オナニー」では建築士を目指す彼のためにセクシーボディを見せつけて応援!勉強の合い間に彼女のオナニーをじっくり観察して疲れ目を癒し、英気を養う彼だった!「淫乱人妻の足コキオナニー」ではホテルで男に見られながら大きく開脚。マン汁でパンティにシミが広がるまでオナニーしたら、興奮してイキ潮飛ばして絶頂!ディルド突っこみながら勃起チ〇コを器用に脚コキ!「先輩の言いなりオナニー with 波多野結衣」では先輩にガン見されて羞恥心を煽られながらの刺激的なオナニー。カメラをまたいで今にもマン汁が滴り落ちそうだ…!!フェティシズムを刺激する盛り沢山なシチュエーションで絶頂した「大浦真奈美」が満載の超・激推しオナニー集!!
191分
ハルカ 今ドキ女子の性事情
自らAV撮影に応募してきたハルカさん。「応募していただいたということですが、なぜAVに応募したんですか?」「まだイッたことがなくて、イッてみたいという気持ちから、応募してみました」はっきりと『絶頂体験がしたい』と、理由を語るハルカさん。派手な印象を受ける顔立ちの美人。色っぽい大きな口がインパクトがある。フェラチオがうまそう~!年齢は21歳で、まだ一度もイった経験がないそうだ。早速ベッドルームで男優と対面し、身を任せるハルカさん。いきなり耳を舐められ、キスされて身体を固くする…。緊張しているようだが、快感に身体が反応してしまう。プレイに没頭しようとしている感じだ…。服を脱がしてブラジャーの中に指を突っ込み乳首責めをすると、小さなアエギ声を上げた。快感には素直なようで、周りを気にしていたがすぐに没頭していった。オッパイはやや小ぶりながらスレンダー体型で感度良好のいやらしい身体。ベッドに大人しく横たわって、されるがままに身を委ねて乳首を舐められて身悶えする。スカートも脱がされ、そのままパンティも脱がされてとうとう全裸状態に…。しかしあまり恥ずかしがっている様子はない。どうやらセックスのプロが相手という事で、プレイに対する期待感が高まっているようだ。M字開脚の体勢にされるのも素直に従い、露わになったクリトリスに男の顔が近づくのをワクワクした顔で見ている。自分のマ○コに舌が這うのを緊張と期待の顔で受け入れた。対面して数分、マ○コの味まで提供してしまっている自分に対しここにきてやっと羞恥の雰囲気が見えた。「あ~…、気持ちいい!」マ○コに吸い付いた男の口からジュブジュブと淫音が発せられる中、クンニの快感で身悶えして喘ぐ。「ああっ…もうっ…イキそうです」丁寧な言葉使いだが、身体を快感に弾ませて悶えると、クンニだけでイキそうになっていた。絶頂体験が無いはずなのに、この敏感な身体…。さぞ持て余していたのだろう。そして軽めな感じではあるものの…しっかりと身体を快楽に痙攣させている。ビクビクしながら絶頂に達したようだ。彼女にとってはクンニで人生初めての絶頂…。最初に言っていた『絶頂体験したい』という目標はすぐにクリアしたようだ。ヒクヒクしているマ○コを更に責めるように指マンと同時に性感帯の乳首責め…。このままさらなる責めを受け続けると、どうなるのだろうか…楽しみでもある。更にマ○コを責める為、追加アイテムの電マを投入。電マでクリトリスへの責苦を与える。すぐにまた全身をクネクネさせて、悩ましい顔をして絶頂。マ○コや乳首などの超敏感な部分を刺激され、全身をビクビクさせながら再びイった。それでも執拗な電マ責めを続けられると、悶絶絶頂し続けた。「自分で好きなように使っていいよ」電マを手渡され、オナニーを始めるハルカさん。初めての電マ体験らしいが、このオナニーでもイキまくり。すっかりと電マの虜になってしまった。「大きい…」丸出しになったチ○ポが目の前に現れると、口を開けてすぐに咥え始めた。ねっとりと舌を這わせる献身的な感じのいやらしいフェラ姿…。艶かしい舌遣いを駆使するハルカさん。玉袋から裏スジ、亀頭に至るまで舐めている。奉仕系の丁寧なフェラ。そして自分から苦しいのに喉奥までチ○ポを咥えて、快感を与えようとしている。イラマチオはいくらド淫乱の彼女でも苦しそうな表情を見せた。…たまらん、興奮する!!「これ挿れてもいい?」「うん」大きく開いた股にチ○ポをあてがい熱い肉棒の存在を感じさせつつ正常位からのセックス…。根元までしっかりと挿入してからのヌキサシ…。徐々にピストンを速くして、マ○コに快感を打ち付けるようにズコズコ動く…。チ○ポを挿入したままで電マをクリトリスにあてるダブル責め。腰をくねらせながら、アエギ声はどんどん大きくなっていった。ドスケベな内面が隠していられなくなる程、快感が高まってヨガリまくった。「あ~、ああっ、イク!」何度でもイケる体質だったのか、堰を切ったように絶頂を繰り返す…。正常位から騎乗位になると、腰を上下させてチ○ポを堪能している。あまり経験値が高くないと言っていたようだが、なかなか器用な腰遣いだ。下から激しくチ○ポを突き上げられると、一心不乱に悶えまくって大きなアエギ声をあげた。何度も全身を身震いさせてイキまくる。ハメたままで体勢を変え側位でも突かれ、マ○コの穴のあらゆる場所に刺激を加えられて悶絶状態。「イクイクイクッ!」敏感な身体にチ○ポをヌキサシされてイキまくる…。バックでも尻肉が揺れまくるくらい激しくチ○ポをピストン…。アエギまくって悶えまくる淫乱な身体に派手にチ○ポをヌキサシしてハメた…。寝バックからの立ちバック…。スレンダーボディを震わせ、長い髪の毛も振り乱して大絶叫でヨガった。「イキそう、あ~、イク~」何度も『イク』と繰り返して絶頂してしまうハルカさん。背面騎乗位ではハルカさんがリードして、高速で腰を上下させた。正常位に再び体勢を戻し、激しいチ○ポの出し入れを堪能した。「こういうのは?」「やったことない」少しアブノーマルな体験、首絞めも受け入れる。「全然、イケるじゃん」再び、チ○ポの出し入れと電マによるクリトリスへの同時責め。フィニッシュに向けチ○ポのピストンが激化する。ついにザーメンをマ○コの中に発射した。マン汁で濡れたマ○コの穴からザーメンが垂れ落ちる。「どうでした?」「気持ちよかったです」「結構序盤でアッサリとイッちゃったけど。全然違った?」「全然違いました」「セックスはいいもんだと思いました?」「はい、とっても。ありがとうございました」物凄く満足した表情でセックスを堪能した様子。まだイッたことがないと言っていたハルカさんだが、今回のセックスでは一体何回イったんだ?と思うほどイケる身体に開発された。AV出演に自ら応募した甲斐があったと言えるだろう。こうしてセックスが大好きな女性が1人増え、充実のひと時を終えた。「可愛川ゆさ#似」
42分
とびっこさんぽ・3本セットpart001
とびっこさんぽ1.かな(20)いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」ロリ系のツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。「これ、なぁに~?」「パンツの中に着けてみてよ。」「うん、がんばる。」と物陰に飛びっこを着けに行く。疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。「着けてきたよ、見るぅ?」大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。「はうぅ!」僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。「むりいぃ~、ブルブルしてる。」前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。「あの人、超みてたよ…(泣)。」ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。その間もブルブルとスイッチを切り替える。道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」「どこが?」周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま ● こ…。」「どうしたい?」「えっち、したい。」人けの無い階段に連れ込み、飛びっこをMAXにする。立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。「人が来るから声を出さないでね。」彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマ●コを開く。飛びっこをクリトリスに押しあて、おま●こに指を挿れてかき回して吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマ●コを舐めまくる。「おちんちん、いれて、ほしい…。」ギン勃ちのチ●ポをニュルニュルのマ●コに、深か~く差し込み腰を動かす。「ふぐうぅ~、あぁぁん…」誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマ●コに激しく腰を打ち込む。声を押し殺してイキ悶えるおま●この奥に僕は中出ししてしまった。「ねえ、もっとしよう。」部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。彼女を寝かせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」チ●ポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。「チクビあったぁ~!」僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチ●ポを深く咥え込む。可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女を寝かしおマ●コに吸いつく。「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」指マンするとジュブジュブとおま●こ汁が噴き出してくる。「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」正常位SEXでぐちょ濡れのおま●こに、ビン勃ちのチ●ポを突き入れ激しく腰を振る。「はうぅぅ、イクイクイク!」早くも腰を浮かしてイったマ●コを引き寄せ、更に深く突き続ける。そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマ●コ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。お尻を突き出させて、硬くなったチ●ポをバックからガン突き。プレスしておま●この深いところをえぐる様に突き動かす。そのまま横向きして狂った様にトロトロのマ●コに腰を振り続けた。「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」正常位SEXに切り替え、深いストロークでマ●コの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな…。2.さくら(23)うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」「カラオケね…。」とびっこのスイッチを入れる。「えっ!なにこれ?」笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。「ちょっと待って、止めて!」座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。「大丈夫ですか?」彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」寸止めで、スイッチを止める。「何で、止めるの?」「???…。」「エッチしたい。」人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。「あっ、あっ、あっ!!」「シーっ!声が聞こえちゃうから。」声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。彼女の手がチ●ポに伸びてくる。辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。「外で挿れちゃうの?」「ほ、ほしい…。」お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。「あっあっ、あっあっ、イクっー!」外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。「乳首ビンビンじゃん。」乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。「ああぁ、挿ってる~。」「スケベだね。」凌●して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。体位を変えてバックから突きまくり中出しした。「興奮しちゃった、もっとしたい。」食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。「ああ、イくっ。」またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。「挿れていい?」グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。「あ~~!イグぅ~~!」ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。「ねえねえ、またこういうデートしよう?」彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。3.サキ(22)待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。今日は、そんな彼女とのデートだ。「ちょっとプレゼントがあるんだよね」そう切り出して、リモコンバイブ‘とびっこ’を与える。道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。彼女はちょっと驚いていたが…。「え~、何これ?」「これをパンツの中に入れてデートするの」「イヤだよ」しかし半ば強引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。羞恥デートの始まりだ。早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。とびっこの振動に感じ始めた。「止めてよ。恥ずかしいよ」歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ち止まってうずくまりそうになる彼女。ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。「ひどいじゃん」感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける…。道端でうずくまり、完全に不審者に見える。しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。おかしな様子。そして…。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。すぐにでも住人が通りそうな場所だ。そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫…。敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする。「ダメ、声出ちゃう」口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす…。美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。びしょ濡れになったマ○コに舌を這わすとその快感に大悶絶する。羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう…。「パンツを脱いで」パンティが脱がすとパイパンマ○コが丸見えだ。それを眺めながらのとびっこ挿入責め。膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。「オチン○ン、どうしたい?」「舐めたい」差し出されたチ○ポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。彼女の快楽フェラですぐにチ○ポはギンギン。その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。「どうしたい?」「挿れたいな」立ったままチ○ポをぶち込む。肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。イキまくっても構わずチ○ポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」彼女はザーメンをマ○コにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。「ちょっと疲れたから休もうかな」そう言ってけん制するも…中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。自分から男を襲うように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。痴女に変貌し、責めまくる。股間に手を伸ばしてチ○ポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。射精したばかりのチ○ポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。早く元気なチ○ポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。チ○ポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチ○ポを欲しがる淫乱っぷり。「じゃあ上に乗るから」と言って、強引にチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。「あ~、すごい気持ちいい」大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。本当にイキやすい体質だ。さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マ○コの穴の中の様々な場所にチ○ポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す…。「またイッちゃいそう」数秒のうちにまた絶頂する彼女。スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。「もっともっと!」チ○ポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。寝バック姦ではマ○コの奥にチ○ポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。松葉崩しの体位でもチ○ポがマ○コの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」最後はパイパンマ○コが丸見えの大開脚での正常位姦でズコズコ。「出ちゃいそう。出していい?」「いっぱい出して~!」フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。チ○ポを抜くと、いやらしいマ○コからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」「ハマっちゃったんだ」「ハマっちゃった!」とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。エッチに貪欲な彼女を凌●するつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似
160分
悶絶!絶頂!ド淫乱オナニーselection 森沢かな
幅ひろい世代の男性達から愛され続ける「森沢かな」が切なげな表情で快楽におぼれた待望のオナニー集!! ~「メイドの絶対服従オナニー」ではメイド姿の森沢が、ご主人様からの命令で恥ずかしそうにマ○コを開く!「クパァ…」と声に出したら羞恥心でいっぱいの表情に!リビングでおしっこまで漏らしてしまった! ~「ドスケベ秘書の見せつけオナニー」では優秀な美人秘書の楽しみはエステで女っぷりを磨くこと。社長に身体を見せるその日の為に努力してきた森沢は、その想いを爆発させて社長の目の前で絶頂姿を見せつけた! ~「禁欲ムラムラオナニー」では1ヶ月禁欲していた森沢が待ち望んだ‘快楽’を求めてオナニーに挑む。スタジオに一人っきりになった森沢は欲求を開放すると、体勢を何度も変えて貪欲に絶頂しまくった! ~「女捜査官の屈辱強●オナニー」では右手を拘束されたままもう片方の手でマ○コをいじる森沢。ローターを押しつけて強●的にイカされるとズタズタのプライドで快楽に崩壊した! ~「テレフォンレズオナニー」では本物のテレクラに電話して電話越しの相手をレズ快楽に引きずり込む!‘女性からの電話が始めて’と語る相手から次第にあえぎ声が聞こえ出すと、相乗効果で互いに高まり指ズボしながら大興奮で2人同時に激イキ! ~「義母の調教オナニー」では義理息子に命令されるまま会社で素っ裸になった森沢。再婚した旦那のデスクの上でストリップのように自慰を強要され、屈辱の中で声を上げて絶頂してしまう! ~「リアルダッチドールオナニー」では乳首の透ける卑猥なキャミソール姿の森沢が、M字開脚したマ○コをカメラで大写しにされ指でクチュクチュかき回してビクビクしながらイキまくった! ~「媚薬で発情オナニー」ではオナニー撮影中の森沢に内緒で媚薬入りのお茶を飲ませると、身体を熱く火照らせて発情!高まる性欲に酔いしれ、無我夢中で呼吸も忘れて何度も絶頂くり返す! ~「全身ヌルテカオイルオナニー」ではノーブラブラウスの胸に大量のオイルを垂らし透けて勃起した乳首を弄りまくる。完全に発情しスケスケパンティの淫乱マ〇コを大股開きで刺激するとローターで乳首からクリを責めて発情マ〇コをくぱぁ。さらに極太ディルドをオイルまみれマ〇コにぶち込みM字開脚で激絶頂!! ~快楽に溺れてよがり狂う姿を惜しげも無く見せつける「森沢かな」が満載の超・激推しオナニー集!!
149分
カオル パパ活ナンパ
本日のナンパスポットはアパレルショップ。服を物色しているが、買わずに出てくる娘がターゲットだ。とあるショップに足を運んでみる。すると運よく何も買わずにショップから出てきた可愛い女性を発見。「すいません、いきなり声をかけて…。ポートレートのモデルさんを探していて、そういう事務所とかに入っていたりします?」いきなり声をかけられて戸惑っているが応じてくれる女性。「モデルさんを探していて、お姉さんが凄い綺麗だったので…。今日はショッピングですか?…お洋服とか。」もしモデルさんになっていただけたら、可愛いなと思ったお洋服を奢らせてもらえたらと…。それがギャラってことで!その買った服を着て、写真を撮りましょうよ」「はい、わかりました」割とすんなりと了承してくれる娘…。うまく行った!…というわけで、洋服をプレゼントし、部屋に連れていく。スレンダー体型で髪の毛が長い美人タイプの女性。話し方もハキハキしていて、快活な雰囲気。「簡単なプロフィールとかお聞きしていいですか? お名前と年齢とか」「カオルと言います。年齢は29になります」まずは現在着ている服での撮影を開始。落ち着いた色合いの服で似合っている。「お綺麗ですね」「ありがとうございます。ちょっと恥ずかしいです」写真を撮りつつ、とにかく褒めて気分を良くさせるのがポイントだ。そして買ってきた服に着替えてもらう。彼女が移動した部屋は隠しカメラがあって、生着替えの様子をこっそり見ることができる。買ってきたグレーのトップスとベージュ色のスカートに着替えている様子がまるわかりだ。彼女のスレンダーな身体は色白でしなやかで美しい。「似合いますね。お綺麗な方だと、何でも似合うのかな~」褒めながら写真撮影を進めていき、動画の撮影も進める。途中でアシスタントも参加して、撮影のサポートをさせた。アシスタントは服の調整をしつつ、ボディタッチをしたり露出度を高めたり…と、かなりセクハラ的にやってくれる。「下着の方が見えちゃってるんですけど~」「いやいや見えてないですよ」かなり強引に撮影を進める。後ろ向きになってもらって、椅子に膝立ちしてポーズを取らせる。スカートの上からパンティが透けてる。アシスタントがすかさずスカートをめくり、パンティが丸出しに!。「え、下着、見えてませんか?」もちろん丸見え状態だ。Tバック風!お尻のラインも見えてしまっている。それでも彼女の言葉は無視して誤魔化して撮影を続けて、どんどん露出度を高める…。パンティをずらして、アナルも丸見えだ。かなり不信感があるような顔をしているけれど、構わず撮影を進める。股も開いてパンティ越しに股間の具合も確認!おやおや、パンティにシミが…。勢いに任せて電マを使用して責めてみる。「えっ!?」口では嫌がっても思わぬ快感に身体の方は感じてしまい…電マの振動に堕ちたカオルさん。悶えた身体を小刻みに震わせ、感じまくった!「恥ずかしいです」ここまで来ると、もう元には戻れない…!キスにも素直に従い、いやらしく唇に吸いつく。電マの快感に身を捩らせて、いつしかオッパイも揉みまくられアエギ声を張り上げた…。ブラジャーをめくり、いやらしくビンビンになっている乳首を弄ぶと感じまくって悶えヨガった…。「ああん、ダメですよ…」口では嫌がるような事は言うけれど、身体は正直。スレンダー体型なのでオッパイは小ぶりだが、美しい形状だ。敏感な乳首をいじくられると歓喜に震え、仰け反って喘ぐ…。パンティをずらして恥ずかしい格好にさせ、マ○コの穴も露出させた。凌●に対する期待と羞恥で既に愛液が滲んでいる…。淫乱なマ○コに吸い付きクンニすると、ちょっと抵抗するが、やっぱり身体は素直に感じ喘いでしまう…。「お洋服は替えがありますけど、下着は一着しかないですよね。パンティ脱いじゃいますか?」そう言いながらパンティを脱がす!淫乱なマ○コの全貌を露出!クリトリスをいじり指マンでピストンのように動かす。マン汁を溢れさせて感じまくって絶頂!挙句、潮吹きまでしてしまった!邪魔なスカートを剥ぎ取られ、自分のふしだらな姿に呆然とするカオルさん。再び大きく股を開かせて激しい指マン。ビクビクと身体を痙攣させてまたもや盛大な潮吹き!イキまくって脱力しているカオルさんのお尻を突き出させる。恥ずかしいアナルをじっくりと鑑賞して、舐めまくった。その光景を動画と静止画で撮影。「いやあ~、ダメ~、そんなところ舐めちゃあ~」陵●のアナル舐めをしながら淫乱マ○コに指を突っ込んでズブズブと指マン。すぐに喘ぎ出して、再びビクビク痙攣して絶頂に果てた。チ○ポを丸出しにして目の前に差し出すと、戸惑いながらも口を開けてしゃぶり始めた。一回咥えると、いやらしく首を振りながら亀頭を舐め尽す…。おねだりすると、竿や玉袋も舐めてくれる…。従順で、しかもエロイ舌遣い…!実はチ○ポが大好きなドスケベ女だったようだ。まずは立ちバックの体勢でチ○ポを挿入した。チ○ポが挿さった途端、大きな喘ぎ声をあげて全身でヨガった!「アッ、アッ。気持ちいいです~」チ○ポが出し入れされる度にアエギ声…!快楽に堕ちて、身震いしながらヨガるカオルさん。激しくパンパンと腰を打ちつけると、肌がぶつかり合う淫猥な音が響く…。突き上げられる激しいピストンの快感に、身を捩って歓喜に喘いで絶頂!イっても止まらない腰の動きに、カオルさんは連続でイキまくる。「イクイクイク~!あ~!またイクイク~!」カオルさんはイキやすい体質のようだ。マ○コにズコズコと快感摩擦の刺激を与えるとすぐに昇ってしまう。絶頂回数は数え切れないほど。ベッドに移動して、今度はバックでズコズコとチ○ポを抜き差し!側位や正常位、対面座位、騎乗位でもハメまくる!いろんな角度からチ○ポの感触を与えて、イキまくらせた。「ああ~…またイッちゃう~」抜き差しされるとすぐに昇ってしまうカオルさんに、最後は正常位での高速ピストンと電マ責め。フィニッシュは勿論中出し!たっぷりザーメンをマ○コにお見舞いした。「久しぶりでした。気持ちよかったです」イキまくって…中出しされたのも気づけない程、訳わからない状態になっている様子。ぐったりとベッドに横たわったままの淫女カオルさん。一度快楽に堕ちると、とことん欲しがるいやらしい女だった。こうして今回の服を買ってあげてのナンパも大成功を収めた。「小松杏#似」
52分
サキ とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。今日は、そんな彼女とのデートだ。「ちょっとプレゼントがあるんだよね」そう切り出して、リモコンバイブ‘とびっこ’を与える。道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。彼女はちょっと驚いていたが…。「え~、何これ?」「これをパンツの中に入れてデートするの」「イヤだよ」しかし半ば強引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。羞恥デートの始まりだ。早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。とびっこの振動に感じ始めた。「止めてよ。恥ずかしいよ」歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ち止まってうずくまりそうになる彼女。ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。「ひどいじゃん」感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける…。道端でうずくまり、完全に不審者に見える。しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。おかしな様子。そして…。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。すぐにでも住人が通りそうな場所だ。そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫…。敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする。「ダメ、声出ちゃう」口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす…。美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。びしょ濡れになったマ○コに舌を這わすとその快感に大悶絶する。羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう…。「パンツを脱いで」パンティが脱がすとパイパンマ○コが丸見えだ。それを眺めながらのとびっこ挿入責め。膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。「オチン○ン、どうしたい?」「舐めたい」差し出されたチ○ポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。彼女の快楽フェラですぐにチ○ポはギンギン。その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。「どうしたい?」「挿れたいな」立ったままチ○ポをぶち込む。肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。イキまくっても構わずチ○ポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」彼女はザーメンをマ○コにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。「ちょっと疲れたから休もうかな」そう言ってけん制するも…中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。自分から男を襲うように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。痴女に変貌し、責めまくる。股間に手を伸ばしてチ○ポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。射精したばかりのチ○ポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。早く元気なチ○ポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。チ○ポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチ○ポを欲しがる淫乱っぷり。「じゃあ上に乗るから」と言って、強引にチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。「あ~、すごい気持ちいい」大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。本当にイキやすい体質だ。さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マ○コの穴の中の様々な場所にチ○ポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す…。「またイッちゃいそう」数秒のうちにまた絶頂する彼女。スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。「もっともっと!」チ○ポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。寝バック姦ではマ○コの奥にチ○ポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。松葉崩しの体位でもチ○ポがマ○コの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」最後はパイパンマ○コが丸見えの大開脚での正常位姦でズコズコ。「出ちゃいそう。出していい?」「いっぱい出して~!」フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。チ○ポを抜くと、いやらしいマ○コからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」「ハマっちゃったんだ」「ハマっちゃった!」とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。エッチに貪欲な彼女を凌●するつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。「はぴまる#似」
57分