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むちむち
かれん 裸族
#裸族久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」「私も…我慢してたよ」「いっぱいしよう」なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、「はあはあ」「あっ、ああっ」彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマ●コをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も「あっ、気持ちいいっ」ともうメロメロに。たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチ●ポを触りだす。スルッとズボン脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。ビンビンになったチ●ポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない!テーブルに手をつかせると、「入れちゃうよ」バックからナマのチ●ポを、パイパンマ●コにズブリと突き立てる。「ああっ、はあっ、イくうっ」おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。「気持ちいいよ」「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。「中に出ちゃいそう」「だめだよ」身を離して、フェラしてくれる。「あっ、出る」ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドロリと手のひらで受けとめる。汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。「イくっ」立ったままイッちゃった。便座に座ると、すかさず勃起したチ●ポをバキュームフェラで攻めたててくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。「入れたくなっちゃった」「えっ?」洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。パンパンパン小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。「もっと突いて」彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。「出ちゃうそう、出していい?」「出ちゃう、出してえ」「はあっ」タップリと精子を中出ししちゃった。マ●コからドロッと滴り落ちる白濁液。やっとシャワーへ入れた。愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。「もう一回しよう」大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、「あん、はあっ」と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。「おっぱい、大好き」ジュルジュルとマ●コにむしゃぶりついちゃう。「あっ、そんな。もうイってるって…」それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。「はあ、はあ」彼女の息が荒くなって、体を震わせている。「もう勃っちゃった、入れていい?」返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチ●ポをグイグイと押し込んじゃう。バックでもパンパンパン尻肉をつかむようにして腰を動かすと、「いくいくっ」と、彼女もたちまち果ててしまった。こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いてくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。「ああ、それ気持ちいい」今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。「気持ちいいっ、もっと突いて」やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。正常位になっても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。「また出そうだよ」「出していいよ」「あっ、イくっ」タラーッと出てくる僕の精子。「今日はもう寝よっか」お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深い眠りについた。目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。「入れて」「入れていいの?」キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。「イく、イくっ」「いっちゃいそう」「出して、オマ●コの中に出して」またまた中出し。「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね!「夏川あゆみ#似」
47分
加藤さん アヘ顔ちゃん
思い悩んだようにうつむいた表情で都内某所のカウンセリング施設にやってきた加藤さん
45分
あみ 裸族
#裸族四か月ぶりに逢ったエッチが大好きなセフレ、髪の色が変わりキャバのバイトをしているそうな。二人とも早くやりたくて、会話もうわの空でウズウズしている。今日は買ったばかりのカメラも回しているのだ。「えっ、ハメ撮り的な?」「いや記録とって、後で楽しむんだよ。」キスをしながら柔らかなオッパイを揉む、チ●ポは早くももっこり。ブラをはずし、ディープなキスをしながら生おっぱいをモミモミ、乳首をコリコリ、吸い上げる。お尻を突き出させ、エッチなパンティーのマ●コを指でいじくると、腰がピクピク、パンティーがじわじわ濡れてくる。濡れたパンティーを脱がし、マン筋を舐め上げるとマ●コをピクピクさせてイキまくる。「私ばっか、ずるい!」仁王立ちで差し出すチ●ポを、手に唾液をつけてコキ上げてくる。「先っポが好きなんだよね。」竿先をパクッとくわえこみ、ぐるぐると頭をまわしてくる。相変わらず超やばいフェラ。根元を握られグリグリと回転し、深く咥え込んではまた回転、まるで全自動人間オナホールだ。「もう挿れる?」「うん、四か月ぶりだね。」濡れ濡れのマ●コにチ●ポをこすりつけ、ずっぽり刺して腰を振る正常位SEX。柔らかなオッパイを鷲掴みにしながら、激しくチ●ポを打ちつける。「あああぁ、イクイクイク!」イったマ●コをブリブリ言わせながら、騎乗位でまたがるセフレ。チ●ポを深く挿れて、波打つように腰を動かしてくる。膣ヒダをグリグリ擦りつけ、乳首舐めしながらパンパンとマ●コを打ち込んでくる極楽騎乗位SEX。「ねえ、後ろから突いて。」綺麗なハート形のお尻にバックからズっぽりとチ●ポを差し込み、突き上げると波打つ尻肉、イキまくる腰を抱えて奥をガン突きする。プレスして弾力満点のお尻に腰を打ちつけ、ずぼずぼとチ●ポを出し入れする。「あぁ、ダメぇ、壊れちゃう!」トドメとばかりに奥まで突き入れると、尻肉のビクビクした痙攣が股間に伝わってくる。横向きにして、指でクリを刺激しながら横バックSEX。イキ過ぎて、ぐったりしているセフレの脚を広げ正常位SEX。腰を抱きかかえて、奥の深い所に激しく腰を振る。「あっそれダメ!気持ちいいぃぃ。」弓反りで乳首をツンと張り上げ、イキまくるマ●コにドクドクと中出し。キッチンで休憩、お菓子の味がする唇にキスすると早くもムラムラしてきてしまう。ブラをはずしオッパイを揉み、セフレはブリーフの上からチ●ポをこすり上げ、乳首舐めしてくる。「がちがちぃ!」テーブルに手を付かせて、尻舐めしながら指マン。イってしまったセフレはチ●ポをくわえ、グリグリとしゃぶり回す。フェラは吸引力も強く、チ●ポの皮が竿先までずり上がってきている。シンクに手をつかせて立ちバック、オッパイを鷲掴みして突きまくり、イキまくる。椅子に座り背面座位SEX、、いやらしい腰つきでチ●ポをこすり動かす。ズボズボと激しい上下運動でイキ果てたところで正面座位SEX。v気持ち良いところに、こすりつけるように腰を動かす、いやらしいおま●こ。イったセフレを抱きかかえ、テーブルの上で正常位SEX。ズブズブのおま●こをイカせまくって中出し、テーブルの上に精子がしたたる。「またいっぱい出たね。 死んじゃうかと思った!」シャワーを浴びに行っても、まだギン勃ちのチ●ポ。俺の弱いところを知っているセフレは、脱衣所で乳首舐め手コキをしてくる。洗濯機に手をつかせて、さっきと違う角度で立ちバック。「あ~~イグイグイグゥ!」手で尻肉を開かせて、更に深いところを突きまくり、奥の奥へ中出し。寝室に戻り、カメラに映るセフレの乳首舐めのドアップ。「まだカメラ回してるの?」「なんか、どんどん綺麗になってるよね。」「後でこれ観てオナニーするの? 変態。」コリコリ、チュパチュパの両チクビ責め、また勃ってしまったチ●ポを舐め上げる、いやらしい舌。そして回転カリ首フェラ、ガチガチになったチ●ポを激しく吸い上げる。騎乗位で挿入するされるところをドアップで録画、迫力あるバーチャル騎乗位SEXを撮影させてくれるド淫乱なセフレ。背面騎乗位SEXでもデカいお尻でズブズブ音をたてて、腰をくねらせ、乗馬の様に激しく上下にピストンしてくれる。正常位SEXでオッパイを揉みながらズゴズゴ突きまくり4回目の中出し、ハメ撮りの撮れ高はバッチリだ。「いっぱい、しちゃったね。」「休憩してまたしようか?」「する!」今夜はオールでセックスだ!「斎藤あみり#似」
69分
さゆり&ミズキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消する、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は毎週通っているミズキ(25)。もう1人はミズキの会社の後輩のさゆり(23)。どちらも今風の若い女性だ。「…好きな人がいて、告白したいなと思ってて。その人に対して、どうやってアプローチしようかな、みたいな。悩んでます」そんな悩みを持つさゆり。「その人とどうなりたいんですか?」「いずれは付き合って、結婚したいです」悩みを聞いていく私。そしてどんどんこちらの世界に引き込んでいく。「もし彼がOKしなかったら、どんな気持ちになります?」「すごい悲しいですね」「その悲しい気持ちをすでに持ってますよね。だから告白できないんじゃないですか」ミズキは私にすでに洗脳されていて、心酔している。「悲しい気持ちは伝染します。ハッピーな気持ちも伝染します。今日もハピネス、貯めていきましょうね」そう言いながら私は施術に取りかかる。まずはミズキに対し、手のひらを身体に向けてかざし、オーラを与えていく。リーディングという名の施術だ。するとミズキは、直接触れられているわけでないにもかかわらず、アエギ声を上げて感じ始める。洗脳済みなので、全身をビクビクと震わせて感じ三昧。早くも目がイッている。直接手に触れられると、さらに感じていく…。そのミズキを見て呆然とするさゆり。「私からパワーをいっぱいもらって」さゆりに抱きつくミズキ。さゆりはパワーが与えられたのか、少し受け入れるような反応を見せる。私はさゆりにもリーディングを施すとさゆりも感じはじめた…。「何これ、すごい」鋭い反応を見せるさゆり。隣ではミズキが乱れて、イヤラシイ声を上げている。私はミズキとキスを交わし、さらにパワーを与えていく。さゆりの前で恥ずかしがることなく、M字開脚をしてパンティを見せ股間を見せつけるミズキ。「先生、ハピネスが溢れそうです~」私がミズキの股間に触れてパワーを与えていくと、すぐに痙攣しながらイッてしまった。目がイッていて、印象に残るアヘ顔でもある。その光景を見て、さゆりはさすがに引いている。パンティを脱がされ、パイパンマ○コを丸出しにするミズキ。相変わらず、手をかざされるだけで感じ三昧なので、クンニでも派手に喘ぐ。「ダメです先生、あ~、チャクラが」アヘ顔を見せながら大悶絶するミズキ。さゆりはかなり引いている。私はミズキのマ○コを舐めまくって、指マンでぬるぬるの愛液で淫猥な音を立てながらヌキさし…。あられもないアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返すミズキ。「さゆりさんも…していきましょう」硬直しているさゆりを優しく寝かせ、足を開かせ、股間に手のひらを置きながらパワーを送り込んでいく。さゆりもすぐにミズキと同様に感じ始める。服をはぎとり、ブラジャーも外し、オッパイを晒すさゆり。すっかり洗脳され、恥ずかしがる素振りはない。私はさゆりとキスをし、オッパイを愛撫…揉んでいく。「ハピネス、ハピネス♪」隣りではミズキがそう呟きながら絶叫し、相変わらず乱れまくりだ。さゆりを指マン…。マ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、身体を震わせながら感じている。ミズキもさゆりに快感を与えるように参戦…。私がチ○ポを2人に差し出すとヨダレを垂らしそうな顔をするミズキ…。「今日も勇ましい!」チ○ポは自分のモノとでも言うようにフェラ。根本まで飲み込んでイラマチオも敢行。そんなミズキの姿を羨ましそうにさゆりも眺めていて、チ○ポに手を伸ばし触り始める。「ご神殿、暖かい」いつしかみな全裸になり、キスやフェラを…。さゆりのパイパンマ○コを広げて見せつける…。チ○ポを頬張り、スケベな舌遣いで舐めあげる…。玉袋舐め、裏スジ舐め…いやらしいフェラ姿…。「先生のハピネスが欲しいです」ミズキがおねだりし、私のチ○ポに跨り騎乗位からセックスが開始。言われるがままにさゆりは挿入のお手伝いをする。いやらしく玉袋を撫でながら、結合部を凝視するドスケベ全開だ。大絶叫しながら腰を振るミズキ。背面騎乗位でも腰を激しく上下させる。私はチ○ポをミズキのマ○コに突き立てながら同時にさゆりをクンニする。3人で乱れ三昧だ。2人のパイパンマ○コを代わる代わる堪能。さゆりにも騎乗位の体勢からチ○ポを突っ込んだ。マ○コで勃起チ○ポを呑み込んだ瞬間から甲高いアエギ声を上げるさゆり。「気持ちいい、あぁっ…イッちゃいそう」すぐに絶頂に達するさゆり。そのまま体勢を変えて背面騎乗位になっても大絶叫。白目を剥くアヘ顔のまま大きな喘ぎ声をあげてのけ反って震える…。何度も果てるさゆりからチ○ポを抜くとそのままミズキのマ○コにバックからズコズコ…。ミズキはよだれを垂らしながら大悶え。バックで突かれるミズキの前で四つん這いになり、3人で連なるような感じで交わっているさゆり…。2人の白目を剥き、舌を出しながらの王道な感じのアヘ顔を同時に眺められて、まさに絶景だ。「う…イキそうだ…」「あぁ~!!」私は我慢できなくなり、口を開けているミズキに口内発射!「あ~、ハピネスが身体全部に…」発射したがまだ勃起したままの私は、そのままさゆりと正常位で…。猛ラッシュのピストンをお見舞いして、また放出しそうになった私はそのままゆさゆさと抜き差しで揺れていたさゆりの大きなオッパイの上に白濁液を発射!ザーメンが出た私のチ○ポにミズキが吸いつくように口を…。そして念入りなお掃除フェラ…。ネットリとした、最後まで濃厚な味わいだった。「ハピネスは積み重なっていきます。定期的に通うことをお勧めします。いつでもいらしてください」こうして2人のパイパン美女達への今回の施術は完了した。「花芽ありす/望月あやか#似」
54分
まい 待ち伏せハンター
雨の日に限って女を犯したい気持ちが強くこみ上げてくるこんな日はいつものテリトリーに向かいヤれそうな獲物を見つけることにしよう。傘をさしながら待ち伏せしているオレの前を時々見かける美人さんが素通りした。そんじゃー今日はお前を頂くことにしましょうかね!と尾行を開始する。いつものビデオカメラでパンティチェックしながらしばらくそのまま追跡する。やがて女は公園のトイレに入ろうとするので、ココがチャンスとばかりに口をふさぎ公衆トイレの中に押し込んだ。泣きそうな顔で抵抗する女を脅迫し黙らせたオレはチ○コを無理やりねじ込みフェラさせた。嫌がりながらのフェラに大興奮したオレは女の口の中に精子をぶちまける。あわてて精子を吐き出し逃げようとする女を捕まえ、媚薬を含んだタオルで口をふさぎ、眠らせたオレはいつものヤリ部屋へと運んだ。目を覚ましても大丈夫なように両手を拘束したオレはゆっくりと柔肌ボディーを味見した。勃起チ○コをヌルヌルになったマ○コに挿れ激しくSEXしまくれば無意識ボディにたっぷりのザーメンを中出ししてしまう。やがて目を覚ましてしまう女を再度脅迫したオレは嫌がりながらも抵抗できないそのマ○コに二度目のザーメンを打ち込んでやったのだった。「星川まい#似」
57分
麻衣 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。「売●してまーす!」とSAで逆ナンパして客を捕まえて性サービスをする麻衣。色白、長身、美脚、金髪ロング、八重歯、エクボ、クビレ、Hカップと魅力的な要素がタップリ詰まった超極上の笑顔が可愛い子だ。「大型のキャンピングカーで(セックスが)出来るようにしてまーす!」窓が大きく開放的な広々とした室内、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさ、SEXする時はドライバーはいなくなる。「窓があってドキドキ、興奮します。普通の風俗は物足りなくて飽きてしまって。」お客は自分で捕まえるから結構忙しい、多いときは一日10人ぐらい接客する。「あと精子が大好きだから。ここは精子が飲み放題なの◆ふふっ」可愛い顔して吸精鬼なのである。得意技は攻めること、寸止め、顔舐め、アナル舐め、男の反応が面白いからとニコニコしながら語る。お客を探しに出る麻衣。精子がいっぱい出そうな人が狙い目とSA内を歩く。「ちょっといいいですか?」「……!」いきなりこんな極上の女に声かけられて驚かない男はいない。「お兄さんカッコイイですね。エッチしませんか?私と…」「エッ!エッチですか?」「3万円でどうですか?」麻衣の身体を舐めるように見るお客。「お兄さんカッコいいから、すごくHしたいなと思って。ふふふ」「う~ん、二万五千円とかなら。」「じゃあ特別にそれで。最近、溜まってるんですか?」「忙しくて、最近してないです。」「いっぱい出してくださいね。」キャンピングカーの中に案内すると大抵のお客はその広さに驚く。麻衣はミニスカのパンティーが見えるように長い脚を伸ばし、胸元から大きなオッパイを覗かせている。お客の胸を指先で撫でながら乳首を刺激する麻衣。でも興味があるのは精子、視線は股間を捉えている。「どれぐらい出してないんですか?」「3、4日は出してないですね。」麻衣は眼をギラつかせ、焦らしながらキスをし舌を絡ませながらお客の股間を弄る。みるみる盛り上がるチ●ポ、お客を寝かせて本格的に乳首を責める。ミニスカから飛び出した厭らしいお尻を雌犬の様に振りながらお客の乳首を舐める。あ~~と女性のような声を上げるお客。ズボンを脱がしギン勃ちのチ●ポをブリーフの上から手が円を描くように擦り上げる。「なんか湿ってるぅ~!ww」パンツを脱がし竿からでなく玉から舐め始める、中の精子の量を確かめているようだ。竿舐めするとビクビクと身悶えるお客、ジュブジュブとチ●ポを唇を伸ばして咥える極上フェラ。「ここも舐めてほしいの?」手こきをしながらのアナル舐めに悶えるお客。服を脱ぎパンティー1枚になる麻衣。「腰を浮かせてください。」と柔らかい巨乳でチ●ポを包み込む。「これ好きですか?」張り出したチ●ポをパイズリで激しく上下する。あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなチ●ポを容赦なく突き放し寸止め。「まだイかせないですよ。いっぱい我慢してくださいね。」ガマン汁を舐め干しパイズリしては寸止めされる地獄を味わうお客。お客のチ●ポはビクビクと動き必死に射精を堪えている。パンティーを脱ぎ捨て長い脚を開いておま●こを見せる麻衣。お客は大きなオッパイを両手で揉みながら丹念に乳首を吸う。「こっちも舐めていいですか?」脚をカエルの様に開かせマ●コを吸い上げる。白く厭らしい麻衣の身体が悶え動き、膣中を掻き回す指がGスポットに当たると身体をのけ反らして絶頂する。「舐め合いっこしますか?」お尻をお客の顔面に突き出し69へ。エロいお尻を揉み広げ柔らかいマ●コを味わうお客。イキそうになるとパンパンになった金玉を吸い上げ、再び寸止め地獄で悶絶。「そろそろ入れたいですか?」騎乗位SEXでニュルっとチ●ポを咥えみ、胸を張り出しエロいお尻を前後に振り動かす。巨乳の可愛い子が金髪の髪を振り乱して腰をコキコキ動かす極上騎乗位に必死に射精をこらえるお客。腰をくねらせながら激しく動かしてはピタっと寸止めして焦らす。乳首舐めしながら腰を振られあ~~と女性のような声を上げてしまうお客。身体を起こし座位で腰を突き上げ、ディープなキスをしながら腰を動かし合いイキまくる麻衣。ピークの山を越えたお客との濃厚な激エロいセックスは続く。「オチンチン挿れて。」エロいお尻を突き出し、バックで挿入を待つ麻衣。イキりたったチ●ポを刺し入れ、突くたびに柔らかい尻肉は波打ち肛門は盛り上がる。「あ~いくいくいく!」何度もイってしまう麻衣、イっても止まらないお客の突きまくりピストン。「も、もう出ちゃいそうです!」ハッスルし過ぎたお客のチ●ポを抜き、乳首舐めに切り替える麻衣。「まだイっちゃダメですよ。ゆっくり攻めてあげる…◆」チ●ポに唾液を垂らしチロチロとゆっくり咥え、玉をほぐす。唾液をお客に飲ませながらディープキス、こんな極上の女をじっくり堪能できる場所はここしかないだろう。立ちバックが出来る広い車内、長い脚を広げてお尻を突き出す麻衣。お客はクビレのエロいお尻を抱えてマ●コをパンパンと突きまくる。麻衣を正面向きにして脚を抱えてビチョ濡れマ●コに突き入れる。「これ好き!」激しいキスをしながらイキ果てる麻衣。シートに寝た麻衣の股間にギン挿ちのチ●ポをぶち込む。にちょにちょと厭らしい音をたてるマ●コに腰を振りまくるお客。「きもてぃいい!」と何度もイキまくる麻衣。くびれた腰を抱えながらラストスパートするお客の激しい腰突き。「あ~イクイクイク!」お客は焦らされて溜まった大量の精子を麻衣の口に吐き出した。射精された精子を舌で転がし飲み干す麻衣。「あ~美味しい、うふふ。」まだビン勃ちのお客のチ●ポをお掃除フェラして、「毎日ここにいるので、また来てくださいね。」チュッとキスをして大満足のお客を送る。今日もどこかのサービスエリアから麻衣のアクメ声が聞こえてくる。「星川まい#似」
55分
優香 あの娘と今日ヤり部屋で
カメラを向けたオレに照れながら「何撮ってんの?」なんて可愛らしく聞いてる女子は優香ちゃん23歳!スベスベの太ももが愛らしい最近お気に入りの女友達。今日はそんな彼女とのエッチなところを撮影したビデオをみんなに紹介します。夕方のデートを終えホテルに直行した俺たちは他愛もない話で盛り上がっていた。カメラを向けられ気を良くした彼女はオレのお願いを何でも聞いてくれる。今日はごきげんがいいようでパンツがみたいと思えば大きく股を開いてピンクのリボンが可愛いパンティを見せてくれた!興奮したオレはすかさず上着をめくりあげ乳首を責めまくった。よほど気持ちよかったのか彼女はスケベな表情で感じまくっているのである。パンティを脱がせヌルヌルに濡れたマ○コを愛撫するオレ!すっかり勃起したチ○コを目の前に差し出せば生暖かいお口で激しくフェラチオしてくれる優香ちゃん。彼女のフェラでギンギンに勃起したチ○コをヌルヌルマ○コに挿れ込んだオレは激しくSEXやりまくり。やがて彼女の気持ち良いマ○コの中に精子を中出ししてしまうもさらに優しい彼女はイッたばかりのチ○コを咥えるとお掃除フェラまでしてくれるのだった!「堀北わん#似」
49分
あん E-DOGA
『大事にされてるとわかりますが優しすぎて…』彼氏のノーマルなSEXに満足できず性癖を持てあます、あんさん。SM願望をかなえるべく勇気を出して応募してきてくれました!いきなり髪をわしづかまれ平手打ちされるとスイッチが入りトロンとしたエロい表情に。はずかしめの鼻フックさえ快楽につながってしまうスケベ女。緊縛され白く柔らかなおっぱいに赤いロウソクを垂らされる頃には半トランス状態!そのままツルスベのパイパンマ○コに生でデカチンねじ込まれて中出しのごほうびに『ありがとうございました…』と微笑むのでした。「蒼あん#似」
63分
本田さん 待ち伏せハンター
女性を陰から眺めるのが大好きな私はいつものように目ぼしいターゲットを探し街をうろついていた。
45分
ゆい&あおい アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日やってきたのはおかわりで訪れたゆいとあおい。個別にやってきていたが、今回は2人一緒にカウンセリングといこう!会った時にウキウキしながら「幸せです」と可愛くはしゃぐゆい。あおいもまた私のカウンセリングに期待している顔だ。2人とも既に私の信者だ。「では2人で見つめあってください」ゆいとあおいは少しづつ入り込む…。「では抱き合ってください」私の指示に素直に抱き合い目をつぶりうっとりしていく…。「もう1人ぼっちじゃないですよ」私は抱き合っている2人を抱きしめる。「エネルギーが入っていくよ…」「はい…熱いです。ぽかぽかして来ました」甘い吐息を漏らして喘ぎ始める2人。抱き合ったままあおいにキスを求めるとすぐに舌を伸ばしてアヘ顔になって受け入れた。私は反対側に回りゆいにキスを求めると、待っていたような顔をして唇をじゅるじゅると吸う。「先生…あぁ…んんっ」甘い吐息が充満する。「では2人でキスしてください。唇を食べ合うように…」吸いつくように唇を貪り合う2人。そしてお互いの身体を弄り合い、乳房を露出させ愛撫し合う2人。私は2人を丁寧にソファーに座らせてお互いの手をお互いの股間にあてがい、そこに私のエネルギーを注入!「あぁ~…あぁ~…」パンティ越しにマ○コを弄りアヘ顔になる2人。すっかりこの世界に没入している。あおいのパンティをおろして露出したマ○コを優しく手マン。ふとももをヒクヒクさせながら喘ぐあおい。その姿を見ながら同じ歓喜を味わい喘ぐゆい…。「入ってる…いっぱい入ってるよ…」イヤラシイ言葉と手マンの動きにあおいは絶頂に…。お次はゆいのパイパンマ○コを愛撫。指を震わせピストンさせるとすぐに絶頂に向かうゆい…。私の手マンでヒクヒクしているゆいのクリ○リスをあおいが舌を伸ばして舐める…。ゆいは白目をむいて大きな喘ぎ声をあげて果てた。「さあ、お尻をこっちに向けて…」私はゆいのマ○コをじゅるじゅると吸いあおいのマ○コに指を入れて愛撫…。「ああっ…イっちゃう!」またもやゆいは絶頂に…。左手でゆいのマ○コ。右手であおいのマ○コを手マンして振動とピストンを与える。「ああ~気持ちいい!ああ~!!ああ~!!」絶叫しながらとろけたアヘ顔の2人。あおいはバックからお尻に受ける手マンに全身をヨガらせて喘ぐ。「あうぅ~!!」ひとしきりイキまくらせた私にゆいがキスを求め、それに応えると、あおいが振り向いてまるで私の唇の奪い合いのようにキスしてくる。勃起したチ○コを2人の目の前に突き出すと、吸い寄せられるように2人してチ○コを舐め始めしゃぶる。うっとりしたアヘ顔でチ○コを嬉しそうに舐め合う2人…。順番にフェラさせた後は2人で抱き合うように指示すると、あおいとキスしながらお尻を突き出すゆいのマ○コにバックからチ○コをゆっくりと挿入させた。「奥まで入ってるよ…」挿入しただけで動いて無いのにゆいは下半身をヒクヒクさせて喘ぐ。そのままソファーに座ると、背面騎乗位でゆいは腰を上下させてトロけたアヘ顔で激しくヨガった。「ああ~!イクっ!イクっ!」ゆいを四つん這いにさせてバックから激しくピストンする。「ああっ…イクっ…」絶頂が止まらないゆい…。「ああ、いい…」ヨガっているゆいを前にあおいはトロけた顔で同じ快感を味わっている。「私にもくださ…い。おチンポ様が欲しい…」羨ましがるあおい…。私が仰向けになるとその上に覆いかぶさるように騎乗位であおいが重なる。自分で腰を上下させて激しく喘いだ。「あ…あうっ…気持ちいいっ!あっ…あっ…はっ…はっ…あうっ!」快感も最高潮だ。うっとりしている洗脳状態の2人をベッドに誘うとまたすぐにチ○コに吸い寄せられるようにフェラ…。喉奥までくわえこみイラマチオを味わう2人。ゆいの腰を掴んで騎乗位でチ○コを挿入。あおいのマ○コは手マンで愛撫する。ゆいは快感に没頭するように激しく腰を上下させて喘ぐ。「あっ…あうっ…イクっ…ああっ…!」果てて脱力しているゆいはチ○コを抜くと自分でマ○コを弄っている。あおいをうつぶせにしてバックから今にも爆発しそうに興奮している私のチ○コをお見舞いする。バックからピストンするあおいにゆいが抱きつき舌を伸ばしていやらしくキスする2人。「あうっ!あうっ…!」あおいもまた何度も訪れる絶頂に身体を震わせヨガる。ベッドに2人を寝かせて脚をひろげさせると、まずはゆいのマ○コに正常位からピストンする。アヘ顔で大きな喘ぎ声をあげる2人。あおいもまたトロけた顔で快感の中にいるようだ。ゆいから抜いたチ○コを隣のあおいのマ○コに入れると激しくピストンする。「あっ、あっ、あっ、あっ、!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!イクっ…!イクっ…!あぁっ…!あぁっ…!」あおいの絶頂と喘ぎが止まらない。「さあ…一緒にイキましょう…!」そろそろ私のフィニッシュの時が…。あおいのマ○コに腰を打ちつけるように激しく抜き差しすると、イったばかりのあおいがまた絶頂に向かう。激しく動くピストンの振動に身体を震わせヨガるあおい。ゆいもまた一緒に絶頂にむかうように大きな喘ぎ声をあげている。「あうあう~…!○×$…△*□$*…あうあう…イクぅ~!」言葉にならない喘ぎ声をあげてヨガるあおい。「イキますよ…」アヘ顔で果てるあおいからチ○コ抜き、2人の胸元に白濁液を迸らせた。今日もまた悩める女達を快感で救った…。「枢木あおい/波多野結衣#似」
60分
瀬名さん ピタパン女子
久しぶりに家政婦さんとヤリたくなった俺は前回お世話になった紹介センターに連絡をとった!ここに登録する家政婦さんはみんな美人揃いでほんと助かる!もちろん今回来てくれた家政婦さんも服の上からでも巨乳がわかる極上美人さんだった!さっそく作業しやすい服に着替えるようなので洗面所にご案内してこっそりと着替えるところを覗いちゃおう!ほどなくして掃除を始めた家政婦さんを後ろから盗撮開始!不思議がる家政婦さんには「掃除が苦手なので参考にしようかと思って」なんてそれらしい嘘でごまかした!ベッド掃除を始めた家政婦さんのお尻があまりに魅力的に感じ我慢することが出来なくなった俺はついにそのお尻に手を伸ばしてしまった!大きく形の良いおっぱいを揉みしだきピタパンデニムを引きづり下ろせばグッショリぬれているマ○コが現れた!激しく続くSEXの連続で暴発しそうになった俺はあわててチ○コを抜き出し家政婦さんの美しい身体にザーメンをぶっかけたのだった!「瀬名ひかり#似」
61分
広瀬さん 待ち伏せハンター
今日の獲物はパン線まるわかりのタイトスカートを履いた美人さんだ。さっそく後ろからそっと近づきパンチラ盗撮に成功!短かすぎるそのエロいスカートのせいで白いパンティが丸見えだ。ほどなくして公園のトイレに入ろうとする所を後ろから襲いかかり口をふさいだ。「止めてください!」と必死に抵抗するも力ずくで押さえ込みオレのチ○コをその口の中にネジ込んだ。トイレの壁に押さえつけ更に激しくイラマチオさせたオレはあまりの気持ち良さに口内射精してしまった。すきを見て逃げ出そうとする女にクスリを嗅がせ眠らせたオレは女をヤリ部屋へと運び両手足を拘束しベッドに寝かせた。無意識の女をイタズラする度にオレのチ○コは大きく反応しやがて微動だにしないパイパンマ○コへと突き刺し中出し精子をプレゼントしてやった。激しすぎるオレのSEXについに女が目を覚ましてしまうも恐怖で支配したその身体は嫌がりつつもオレの言う事を聞くほかなかった。諦めと恐ろしさに身悶える女のパイパンマ○コへ再度チ○コをブチ込んだオレは二度目の中出しザーメンをお見舞いしてやったのだった。「広瀬みつき#似」
65分
あみ 密室タクシードライバー
今回はオレの大好きな巨乳ギャルちゃんをみごと仕留める事ができたのでその時の映像をみなさんにお見せしよう!いつもどおりの「栄養ドリンクの試飲アンケートに答えてくれたら運賃50%オフですよ」と話しかけ秘伝の自家製媚薬ドリンクを飲ませることにまんまと成功した!車の振動にゆられ徐々に眠くなっていくギャル女はついに薬の力に負け深い眠りについてしまった。当然このタクシーの行き先はお目当ての渋谷ではなくオレのヤリ部屋へと変更された。車内に充満するそのギャル臭に運転中から勃起全開だったオレは部屋に連れ込む時間すら惜しんで商売道具のタクシー車内でその淫らな身体を味見することにした。大きなおっぱいを揉みしだきパンティの上からマ○コの臭いを嗅ぎ取ると、そのグショグショマ○コを更に指で刺激した。ある程度気が済んだオレはその脱力した身体を抱えあげヤリ部屋へと連れ込むと両手を拘束しベッドに寝かせた。誰にも邪魔されないこの空間でおもいっきりその身体とSEXを愉しんでいると女は目を覚ましてしまった。しかしながら拘束器具と薬の力で思うように動けない女の身体はもはやオレの操り人形でしかなかった!やがてギャルとSEXできた喜びでいつも以上に感じまくったオレのデカチンは我慢の限界をむかえ肉付きの良いマ○コの中へ精子を中出ししたのだった。「乙アリス#似」
47分
ゆず 僕の彼女はいつでもどこでも発情女
今日紹介する僕の彼女はとにかく変わっている!性格とかどうとかの問題ではなく、とにかく事あるごとに突然発情すると場所がどこであろうと構わずマ○コを責めてもらおうと必死に俺に言い寄る変態ちゃんなのだ今回もデート中に発情してしまった彼女は誰がいつ来るかもわからないエレベーターホールでマ○コに挿れたローターのスイッチを入れるようにせがんできた!ローターの振動で身悶えたまま、俺のデカチンを口いっぱいに頬張りジュポジュポと激しくフェラチオしだす彼女!さすがにココではヤバいと思った俺は人気の無い階段の踊り場に連れて行った!もちろんそこでも彼女の欲情は収まる事はなく大量のおもらしをしながらの淫らなSEXで何度も何度もイキ狂う!やがて激しいSEXの連続で我慢の限界を迎えた俺はヒクヒクと震えさせるようイキ果てた彼女のマ○コにとろけ出す程の大量ザーメンを中出ししてしまったのだった!「皇ゆず#似」
37分
みな 地雷系女子美人
最近知り合った女性は誰もが恐れる地雷系と言われる
48分
ここ 僕の彼女はいつでもどこでも発情女
誰が来るかもわからない公共の場所でエッチな事をしたがる僕の彼女ははっきり言って変態だ!今日もデートの最中でエレベーターに乗った彼女は突然発情し始めると事前にマ○コへ仕込んでおいた遠隔バイブのスイッチを俺に押すように言ってきた!こんな場所で…と戸惑う俺にスイッチを渡した彼女はマ○コへの刺激を待ち構えるようにしつこく俺に催促する!しょうがなくスイッチを入れればエレベーターホールで喘ぎ始める彼女!誰が見ても怪しいカップルにしか見えないだろう!すっかりエロモードのスイッチが入ってしまった彼女は下着が丸出しのエッチな格好になり俺の責めを待ち構えていた!拒否っていた俺もついにはその気になってしまいこんな場所ではと思いつつも彼女のその淫らな身体を責め始めてしまう!やげて罪悪感と興奮で極限までに勃起したチ○コを彼女にブチ込み露出SEXをしてしまった俺は身悶える彼女のその美しいマ○コの中へ精子を中出ししてしまったのだった!「朝倉ここな#似」
39分
あや 貪欲人妻のママ活
#貪欲人妻のママ活性欲旺盛の僕は、彼女だけでは満たされないSEXライフを充実させるために、ママ活をし始めた。最初に出会ったのは、人妻というより新●結衣に少し似た巻き髪の美人お姉さん。後で分かったことだが、SNSでバズり中のあやさんという人妻だった。高級ホテルに呼び出され、会話を少しした後に、「私、動画に撮られるのが好きなの。」と動画カメラを渡され、サポを上乗せするからと、キスをしてくる。甘いフレンチ・キスから舌をからませ、舌をチュウチュウと吸われ、大人の濃厚キスでリードしてくる。「上乗せするからベッド行かない? カメラは持ってね。」ベッドに座り、甘いディープキスから上着を脱がされ、乳首を責められる。股間をまさぐられ、ズボンを脱がされ、ブリーフの上からオチンチンをこすり上げてくる。汗臭いチンポの匂いを嗅ぎまくり興奮してくるあやさん、カメラを向けさせ服を脱ぎ始める。僕もその気になってきて、エロい下着姿の大きなオッパイにズームする。「さわってみる?」ブラの上からオッパイを揉んでいると濃厚キスで舌をからめてくる。勃起したチ●ポをブリーフの上からこすり上げ、いやらしい唇が僕の乳首に吸いつく。「おちんちん見たいな。もっとお金あげるから。」「これ以上は浮気になっちゃうから…。」「でも、お仕事と思えば浮気じゃないんじゃない?」パンツを脱がされ、そそり勃ったチ●ポを手でしごかれ、亀頭にエロい吐息を吹きかけてくる。「ちょっとだけフェラしていい?」竿先をくわえ込み頭をぐるぐると回し始めた瞬間、これまで味わったことの無い快感が、僕の亀頭に襲いかかる。口で皮をむかれ、敏感なカリ首を容赦なく舐めまわしてくる。どんどん深いフェラになり、頭をぐるぐる回してさらに激しくなる。「ヤバイ、出ちゃいそうです。」「じゃあ、私の身体さわってくれる?」ブラをはずすと人妻とは思えない張りのある、乳輪も綺麗なオッパイ。乳首を指でコリコリして、勃った乳首をチュパチュパ吸うと可愛い声であえぎ始める。ベッドに寝そべる綺麗な身体を、足先から上へ上へと舐めまわすとビクビクと反応する。エロいパンティーはもうべちょべちょ、指で濡れた部分をこすり脱がせる。ホルモン肉のようなヒダを指でまさぐり、クリを重点的に責めると、腰をくねらせてビクビクとイってしまう。指を突っ込むたびに腰を上げてギュウギュウと締め付けてくるので、奥をコリコリしてみた。「あっ、それダメ! いく、いっちゃう!」舐めてとねだって来たので、ちょっとだけですよと言って濡れマ●コを舐め上げる。「ねえ、指も挿れて…。」指マンクンニで、乳首をビン勃ちにしてイキまくるあやさん。ベッドに寝かされ、手コキフェラで迫ってくる。竿先をくわえて、頭をグリグリ回してくる超快感のフェラ!「あっ、それヤバイ。気持ちいい!」「このおちんちん好き、はまったら 私どんどん貢いじゃうよ◆」深く、激しく止まらないフェラ、僕は我慢するのに必死だ。「でちゃう! 出ちゃう!」「もうちょっと我慢して。」この期におよんでマサカのパイズリ!唾をたらしてニュルニュルと柔らかいオッパイにしごかれる。「ねぇ、お願い挿れさせて。」「そ、それだけは…!」(にゅるん!)「あっ、挿っちゃった!」同意の無い騎乗位SEXで犯●れる僕のおちんちん。腰をくねらせて、激しく上下運動するエロい腰。濃厚キスされながら激しく腰を動かすあやさん、犯●れている気分を実感した。「ねえねえ、後ろからも挿れてよ。」微笑みながら囁く悪魔の声。「もう挿れちゃったんだからイイでしょ。」突き出されたお尻にチ●ポを差し込み、バックで腰を振る。「あっ、そこ気持ちいい!いくぅ。」イったマ●コさらにガン突き、あやさんはプリっと綺麗なお尻を僕のチ●ポに食い込ませ、何度もイキ続ける。「ねえ、こっちから挿れて◆」正常位SEXで股を広げるマ●コにチ●ポを差し込むと、ぶちゅっ!とマン汁が飛び散る。綺麗で柔らかいオッパイを揉みながら突き続けると、激しくイキまくる凄い性欲の人妻あやさん。が、僕の性欲もそろそろ限界。「もうイキそうです。」「あっあっ、中に出して!」「そ、それだけは…。」僕の腰を脚ではさみ、ぐいぐいと引き動かしてくる。止めようとしても強●的に腰を振らされてしまい、ついに中出し。僕は精子まで、犯●れて出すことになってしまった。「すごい量! ねえ、今日と同じくらいお金出すからさぁ。 また逢ってくれる?」カメラに映るあやさんはメチャ可愛く、僕は付き合ってる彼女のことが頭から消し飛んだ。「は、はい。」こんな気持ち良いことをされて、しかもお金がもらえるなんて。ママ活にどっぷりハマってしまいそうな僕だった。「斎藤あみり#似」
53分
みく 今ドキ女子の性事情
今回オレの趣味であるハメ撮り動画に出演してくれたのはショートカットが美しい御婦人みくさん33歳!体験人数を聞けば照れながらも100人以上と教えてくれたエッチ大好きのツワモノお姉さんです。開始早々激しいフェラチオでオレのデカチンを責めまくる「みくさん」です。自らのおマ○コをパンティの上からいじりながら舐めまくってくれました。黒のパンティを脱げば33歳とは思えない綺麗なパイパンマ○コが登場!欲求不満らしくオレの乳首を舐めまくってくるからチ○コは我慢汁を垂らしながらフル勃起。ベッドに寝かせ指でマ○コを広げさせればトロトロに濡れたずるむけクリトリスが顔をだすのである。さんざん焦らしたあげくチ○コを挿れてあげればカメラを見ながら「もっと挿れて」とチ○コを求めてくる淫乱女!やがてオレの激しいSEXに感じまくる「みくさん」に興奮したオレは彼女のパイパンマ○コの中に精子を大量中出ししてしまったのだった!「あすか(SOL)#似」
43分
ももか とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ清楚でおしとやかな俺の彼女、今日はそんな彼女に飛びっこローターを着けて食事に出かけた。何食べようかと迷いながら街中で飛びっこのスイッチを入れてみる。「んっ!」身体に電流が走ったように悶えて立ち止まる彼女。「ちょっとぉ、恥ずかしいよ…。」ミニスカの股間を押さえる手を引っ張り歩き出す。「(飛びっこ)止まってないよ、歩けない。」花壇のふちに座らせ振動を強くすると身体をビクビクと痙攣させる彼女。「か、海鮮、中華のパスタがいい。」訳の分からないことを言い始める。「ちゃんと食べたいもの考えてる? 足組んでよ。」脚を組みかえ、ローターが角度を変えてクリを刺激するとけわしい顔でこらえている。「こないだエッチした時の事覚えてる?」俺はわざとセックスの一部始終をささやくと、だんだん淫乱な顔になってくる。パンティーの中はもうグッチョリになっているに違いない。強引に彼女の手を引き歩き出す。「もう恥ずかしいから、止めて。 外でイっちゃったらどうするの?」「イかせてって事?」スイッチのオン、オフを繰り返す。「だめ、気持ち良くしないでぇ。」座り込んで足をもじもじさせている。「もうグショグショだよぉ、したくなっちゃった。」ひと気のないビルの階段に無断で立ち入り、スカートを捲らせスイッチを入れる。パンティーを引っ張って、気持ちいい所にあてる彼女は声を殺してイってしまう。生チ●ポを握らせて濃厚なキスをすると、手こきの動きが早くなり俺のチ●ポも超勃起。ブラをずらし、パンティーを脱がし、ローターをおま●この中に挿れてクリを擦ってイキまくらせる。こんな野外でじゅぼじゅぼと手こきフェラ、清楚な彼女がド淫乱な女に成り下がっている。「ほしい、ちんちんほしい!」ねだる彼女にお尻を突き出させ、ヌルヌルのローターを引き抜いて代わりに俺のデカチンを刺し入れる。膣中はニュルニュルでギュッと締め付けてくる。音が立たないように高速でピストン、彼女はローターをクリに当てながらイキまくる。「もっと、もっとしてぇ。」手マンしてタップリ立ちションする彼女、小便まみれのオマ●コをガン突きして中出しする。部屋に連れ帰ると、ド淫乱に発情した彼女のリードでセックスが始まる。「じらされて、すごい興奮しちゃった。」濃厚キスから乳首舐め、チ●ポを激しく咥え込み玉舐め、気持ち良すぎるフェラチオに俺のチ●ポはギン勃ち。シックスナインから背面騎乗位セックス、俺の目の前でデカいお尻がいやらしい音をたてて動き回る。下から高速で突き上げてやると「あ~~気持ちいい!イクイクイクイク!」正面向きにして尻を押さえて激しく突き動くと、また痙攣しながらイキまくっている。正常位セックスでひたすら腰を打ち付け、両手で腰を抱えて深いところを突き上げる。腰の動きを止めて痙攣イキする彼女、手で両脚を開いて小刻みにチ●ポを出し入れして中出し射精。ドロッと噴き出す俺の精子。「またデート連れてってね。」と微笑む彼女に、今度はもっと凄いおもちゃを用意してやろう。「小松杏#似」
53分
アイ&ウミ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は何度も通っている洗脳済みのアイ。もう1人はアイの友人のウミ。最初からノリノリのアイ、キュートでロリっぽい雰囲気のウミだが、緊張している様子だ。「男運がないことに悩んでて…。どうしたら解決できるかなって思って」そんな悩みを持っているウミ。私は、その悩みを丁寧に聞いた。DVなどを受けた経験があるという。「そんな自分はどうなの?」「私もダメなのかな…」私はウミに、会話をしながら施術に取りかかっていく。「いま先生、ウミちゃんの悪い気を取ってくれたから」アイもサポートするようにウミに言葉をかけた。おでこを合わせるアイとウミ。私もアイとおでこを合わせて、気をうけたアイはアエギ声をのような声を上げた。そのままキスを交わして、それをウミに見せつけるとウミは呆然とした様子になった。そんなウミに強引にアイがおでこを合わせて唇を奪ってキスで黙らせた…。「どう、私の気、入ってきた?」「うん」私はウミとキスを交わし、こちらの世界に引き込むように誘った…。ウミも何かを感じ取っているのか、キスを受け入れて官能の表情になった。さらに3人で舌を絡ませ、施術が進む…。私はウミの下腹部を撫でて、気を送り込む。ウミと手をつないでいるアイは甲高いアエギ声を上げ、快感の気を受けて早くも悦楽モードに突入していた。目がイっている状態で、アヘ顔になったアイは穴あきパンティを履いている。マ○コの穴も丸見えだ。「暑くなってきちゃった」アイが服を脱ぎ出したので、私も服を脱いだ。そんな私達の光景にさすがに引いているウミ。しかしそんなウミにアイはキスを見せつけてプレイを進めた。「先生のチャクラを分けてください。先生の御神木様~、ありがたや、ありがたや~」終始、積極的なアイ。丸出しになった私のチ○ポを拝んでいる。ウミは直視できない様子だ。アイはチ○ポに舌を伸ばしてフェラを始める。呑み込むように美味しそうにしゃぶり、喉の奥まで咥えた。「先生、今日もハピネスでいっぱいですね」アイはウミにもフェラをするよう誘うと、緊張しながらもウミがそれに従ってチ○ポに舌を這わせ始めた。2人同時にチ○ポを舐められ、当然ながらチ○ポはビンビン状態だ。いやらしい2人の舌が亀頭&玉袋を同時に舐める。じゅぽじゅぽと淫音を立ててしゃぶりまくっている。ウミは自己を解放し自ら服を脱ぎ始めた。とうとう洗脳されたようだ…。「ア~、熱い」解放されて身を委ねるウミの下腹部に手をあてて、股間周辺を刺激する。すると、身を捩って喘ぎ、すっかり淫乱モードになった。そんなウミを横目にアイはチ○ポを挿入され、身悶えしている。アイのパイパンマ○コにチ○ポをヌキサシするのは生々しい光景…。アヘ顔を晒し、大悶絶するアイ。ウミはヨガリまくるアイの乳首をつまんで、セックスをサポートした。「来る、来る、ハピネスが来る!」アヘ顔のままで身体を震わせて絶頂に達するアイ。ウミもブラジャーを外して、オッパイが露わになる破廉恥な姿になり気を受けヨガった…。正常位から仰向けのチ○ポに跨り騎乗位に。いやらしく腰をグラインドさせてアエいでいる。アイのマ○コから引き抜かれたチ○ポが欲しくてたまらないウミは懸命に咥える…。パンティを脱がして全裸になり濃いマン毛のマ○コを見せつけた。ロリっぽい見た目に剛毛マ○コのウミ。そのギャップがいやらしい。ウミのマ○コをクンニしながら指マンで膣中を掻き回す…。ウミは快感に全身で身悶えして、アエギ声を張り上げた。だらしなく愛液を溢れさせるマ○コがずぶ濡れ状態…。私はウミのマ○コが濡れて準備が整ったところで、チ○ポを挿入した。すぐにアヘ顔を見せるウミは、感じて大きなアエギ声をあげた。アイはそんな歓喜状態のウミの乳首をつまんだり舐めたりして、快感の気を与えて一層盛り上がった。「先生のチャクラ…。ハピネス!」ハスキーなアエギ声を響かせて悶絶するウミは絶叫状態…!高速ピストンのチ○コのヌキサシに没頭して快感に堕ちた。背中をのけ反らせて絶頂に達する…。一度スイッチが入ると、なかなか敏感かつ淫乱だ。「お尻を突き出して」お尻の割れ目側からチ○ポを突っ込んでバックでハメまくる!凄まじいアヘ顔だ。「こっちにもください」アイが挿入をおねだりし、お尻を突き出してチ○ポを欲しがる。淫穴めがけてギン勃ちのチ○ポをねじ込んだ!丸見えのアナルと結合部を間近で見たウミは刺激されてさらなる快感を求めるようにアイとキスを交わす。さっきの引いていた姿とは別人のように、積極的にセックスに参加するウミの変わりように驚く…。立ちバック姦では、自分から腰を動かしてチ○ポを締め上げるアイ。激しい乱れっぷりでピストンの快感をほしがった。「ビチョビチョです」自分のマ○コをいじくって、淫らな言葉を発するウミ。今度はウミとの背面騎乗位でのセックスだ。ウミも自分で腰を上下させてハメつくして、スキモノぶりを見せつけた。ウミのやや小ぶりのオッパイがいやらしく揺れる…。アイにはクンニで快感を与える。ビクビクしている身体がもっと大きく痙攣し、昇り詰める喘ぎ声も高らかに大量の潮を吹き出した。それを横目にウミは淫らなアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返した。「ハピネス~、ハピネス~」アイとウミはお経のように唱えながら、アヘ顔で快感を貪った。「出る出る出る!」彼女たちの口元にザーメンを発射すると、2人はありがたがって舐める。しかしまだ私のチ○ポはまだまだビンビン!今度はアイのマ○コにチ○ポを挿入。バックでズコズコハメ、側位でまたマ○コの中に快感を打ちつける。脚を開かせ正常位でもチ○ポをヌキサシ。淫乱マ○コを突き上げると、快感でビクビクしているアイのマ○コから大量の潮が迸った…。私は潮を浴びながら尚も激しいピストンをお見舞いする。そして2発目の発射も彼女たちの口元へ…。ザーメンを受けて悦ぶ2人がチ○ポにしゃぶりついて、根元から舌を這わせて丁寧なお掃除フェラ…。チ○ポが綺麗になった所で、今回の洗脳セックスを終えた。「前田美波 望月あやか#似」
63分
ナツ&ミズキ 今ドキ女子の性事情
今日は彼女・ナツの家に遊びに来た。彼女の母親のミズキがたまらなく匂いたつ熟女。ドスケベのナツも好きだけど、熟女のミズキも捨てがたい。ナツに買物を頼んで出かけさせた隙にミズキに抱きついた。本当は待っていた癖にちょっと抵抗を見せるミズキにキスして迫った。ミズキはちょっと抵抗したが、ヤリたい盛りの淫乱熟女。手で弄っているだけじゃ物足りなくなってチ○ポにむしゃぶりついた。ミズキは極太チ○ポを美味しそうにしゃぶり、ナツの事は忘れて快感に没頭した。「挿れて欲しい」ビンビンに勃起したチ○ポをマ○コに挿入して欲しいとおねだりされ…いざバックの体勢でハメる所にナツが帰宅した。「え、ちょっとどういうこと?」一気に修羅場と化す。ナツはそう言うと俺のチ○ポにしゃぶりつく。ミズキもまたしゃぶりたがってチ○ポを取り合いフェラされた。そのまま3Pになだれ込む。ナツのパイパンマ○コをクンニしてヨガらせチ○ポはフェラの上手いミズキの口の中で勃起状態。ミズキのマ○コもナツと同様にパイパンで親子揃って淫乱巨乳のドスケベ女だ。ナツとキスしているとミズキにもキスされる。俺の身体を親子で奪い合った。勃起チ○ポがミズキの口から離れると、そこにナツが跨り自分のマ○コに受け入れてヨガった。背面騎乗位でチ○ポを突きまくる。ナツの身体は敏感で、チ○ポを受け入れてちょっとピストンするだけですぐにビクビク震えてイキまくってしまう。一度チ○ポを引き抜くと、母娘Wフェラでチ○ポをしゃぶってくれる。母娘並んでM字開脚になり、俺の前に差し出すようにマ○コを晒してきた。クンニと指マンで2人を気持ちよくしてやる。ナツに首絞めしながら立ちバックでハメまくる。白目を剥いて腰砕け状態になり、凄まじい悶えっぷりだ。今度はミズキが上に跨り騎乗位で髪を振り乱しチ○ポの快感に全身でヨガった。本能のままに腰を振るミズキも白目を剥いていて、ナツとそっくりのアヘ顔でヨガる。発射寸前にマ○コからチ○ポを引き抜き2人の顔面に射精!そのまま2人はチ○ポにしゃぶりつき、取り合いながらお掃除フェラをしてくれた。快感の母娘フェラにすぐにまた勃起したチ○ポを今度はミズキに挿入!淫乱な熟女のとろとろマ○コに激しいピストンを浴びせて、ミズキの舌に2発目を発射した。ザーメンが放出されるとまたまたチ○ポに2人で喰らいついてお掃除フェラをする。母娘でキスをしながら俺のザーメンを味わい悦ぶ。まだまだ俺のチ○ポは勃起状態。そのままナツのマ○コにぶち込んだ。淫乱メスマ○コに激しくピストンした後、今度はナツの舌に3回目を発射した。ザーメンを放出しまくり、さすがにちょっと元気が無くなったチ○ポを名残惜しそうにお掃除フェラをしてくれた。巨乳ドスケベ母娘のパイパンマ○コにハメまくり大満足。まだまだヤリ足りないナツが自分のマ○コを弄ってセルフ潮吹きした。隣のミズキを指マンしてミズキのマ○コからも大量の潮を吹かせた。性欲底なしの淫乱母娘との母娘丼。最高だ。「岩沢香代/望月あやか#似」
59分