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むちむち
カナ 卑劣な男に眠らされた女たち
飲料のアンケートと称して、街中にいる女の子に声をかけていく。今日のターゲットは手足が長いスレンダー体型の若い娘で、顔立ちも可愛らしい上物だ。急いでいる感じだったが、謝礼のことを持ち出し時間を取らせないと食い下がったら何とか承諾してくれた。「そちらに置いてあります、新商品のお茶のモニターをしていただきたいんですね。こちら美容に効果があって、飲み口とか味とかですね、こちらの方に記入していただきたいんです」簡単に説明して、試飲とアンケート記入を促した。飲み物には薬が仕込んである。体内に入るとすぐに眠気に襲われ昏●してしまうという代物だ。ここで俺は一旦退室。隠しカメラでこっそり観察すると、早速試飲を始めてアンケートを記入していく彼女の姿…。しばらくして薬の効果が出てきたのか、そのまま机に突っ伏して眠ってしまった。「大丈夫ですか?」…声をかけても反応なし。髪の毛や首筋の匂い、腋の下などを嗅ぐ。すっかり眠っている様子なので、調子に乗って上着のボタンを外して胸元を覗き見る…。さらに彼女の手を取り、俺の股間に持って行くと興奮して勃起してしまった。少し汗ばんでいる女の匂いが鼻をくすぐり興奮を誘う…。太ももにチ○ポを押し付け、足の指の匂いを嗅いだり舐めたりしてみた。変態行為もやりたい放題だ。彼女を抱き上げてソファのある部屋に連れていく。柔らかそうな唇に舌を這わせてキスを試みる。そしてブラジャーをずらし、美しい形状の生オッパイをたっぷり揉む。硬くなった乳首を口に含み、ねっとりと舌で転がしてたっぷり味わった。「こっちはどうかな?」スカートをめくり、股を開かせてパンティに指を這わせた。愛液でシミができている。やはり昏●していても身体の方は感じているようだ。パンティを脱がせ、じっくりとパイパンマ○コを鑑賞する…。陰唇を開くと、真っ赤なマ○コの穴…イヤラシイ。敏感なクリトリスを弄りながら、乳首を舐めて楽しんだ。そして愛液塗れのマ○コを味見する為、クンニ。興奮してギンギンに勃起したチ○ポを丸出しにして彼女の口にねじ込んでみた。根元まで咥えさせて、ズコズコ激しいフェラをしたが起きずになすがまま。彼女の身体を捩り、マ○コの中にチ○ポをねじ込んだ…。正常位でのヌキサシを味わった後、うつ伏せにして尻肉を開きアナルをじっくりと鑑賞。愛液が垂れ流れていたアナル鑑賞の後は、寝バックの体勢でセックスを再開した…。欲望のまま腰を振ってチ○ポをハメまくる。再び正常位セックス、とにかく好き放題に彼女の身体を貪り尽した…。柔らかいクチビルの感触をキスで満喫しながら、マ○コの中をチ○ポでかき混ぜる…。ヌキサシを堪能してから一度チ○ポを抜いて、また愛液を味わう。濡れたマ○コの味を満喫しながらアナルまでベロベロと舐め、彼女の股間をたっぷり味わいまくった。クンニでぬるぬる状態のマ○コに再度正常位からのセックスをスタート。ソファがギシギシと軋むくらいの激しい腰ピストンをお見舞いする。フィニッシュに向かう激しいピストン…。急いで抜いたチ○ポからパイパンマ○コの表面にたっぷりザーメン発射した。が、余韻に浸る間は無い。悠長に眺めているのは危険なので、すぐにザーメンをティッシュで拭き取った。パンティを履かせスカートも直して、服のボタンも締めていく。これでセックスする前の状態に完全に戻したはず。彼女を抱えて元にいた部屋に連れていき、椅子に座らせ体勢を整えたところで声をかけた。「あの、お姉さん、大丈夫ですか?」「あ、すいません、寝ちゃってたみたいで」ようやく目覚めた彼女は、状況が飲み込めてない様子。セックスされたなんて微塵も思っていない筈だ。俺はそんな彼女に謝礼を渡し、送り出す。そして極上美女をたっぷり味わって欲望のままに楽しんだ事を思い出して笑った。「しおかわ雲丹#似」
50分
ミナ 媚薬おもらしマッサージ
#媚薬おもらしマッサージここはとある場所にある女性専用のエステサロン。隠れ家的なお店で、リピーターも多い人気店だ。実は使用するオイルに純度の高い媚薬が仕込んである。身体に塗られて時間が経過すると、女性が淫乱化してしまうという逸品なのだ。本日のお客はムッチリ体型が美味しそうな若い女性だ。彼女は初めてここにやってきたお客。早速、施術着に着替えてもらう。着替え中は席を外すが、隠しカメラが設置してあるので様子はすべて鑑賞できる。まさかカメラに狙われているとは知らず、何の疑いも無く服を脱ぐ彼女。色白で肉付きのいい、それでいて張りのある身体が露わになった。ぽろんと飛び出したオッパイも大きくて柔らかそうだ。「失礼します。こちらハーブティになります」リラックスを促すアイテム…実はこのハーブティにも媚薬が仕込まれていて、淫乱化する要素が含まれている。「まずはうつ伏せになってください」肩の辺りからオイルを塗り込む…。徐々に腰周りにもオイルを塗り込み、入念にマッサージを進めていく。しゃべることが好きなお客で、会話も弾んだ。「なんか身体が熱くなってきている気がします」媚薬の効果が出てきた!太ももへのオイル塗り込みを行なう。淫乱化するオイルをたっぷり塗り込んでやる…。どんどん全身に媚薬効果が浸透しているようだ。触って行くうちに、徐々に太ももの付け根やお尻の割れ目の際どい箇所もマッサージ。『あふっ…』という、ちょっとアエギ声のようなのも漏れた。身体が熱くなっているのは媚薬の効果が高まっているという事だ。今度は仰向けで腹やオッパイ周辺などにもオイルを塗り込んだ。自然な感じで施術着をずらし、オッパイを露出させる。完全に媚薬がキマッた様で、直接オッパイを揉んでみたが抵抗は無かった。愛撫のように優しくマッサージするが、もう彼女は為すがまま。どんどん大胆に愛撫して両足を持ち上げM字開脚にしてみたが身を委ねている。調子に乗って股間周辺をいじくってみた。淫乱化の効果で身体が火照っているようだ。「骨盤の方も進めていきますね」「お願いします」マッサージの快感を感じ始めてしまっている彼女はうっとりした顔で全てを受け入れる態度を見せる。リンパのマッサージのフリをして、施術着の上からクリトリスに徐々に近づく。拒絶する様子も無いのでそのままぷくっとした突起を弄って刺激を与えた…。「んはっ…」アエギ声を漏らし、腰をぴくぴくさせた…。そして…。「体調悪くなってしまったみたいで…」我に返って理性を取り戻したのか、恥ずかしくなってしまったのか…施術途中で帰ろうとした。しかし獲物は逃さない。そのまま手を止めずに敏感な箇所を責める。快感に支配されている肉体は反応を見せ、身体が制御できない状態なのか愛撫に身を任せた。ちょっと触っただけでビクビクしながらアエギ声が止められなくなっている。施術着をずらしクリトリスを刺激。欲しくてたまらなくなっている愛液塗れのマ○コの穴の中に指を突っ込み掻き回す。ビクビク身体を震わせ大絶叫しながら大量の愛液を吹き出しお漏らししてしまった。彼女の意思に反して自然に吹き出してしまったお漏らし。とうとう理性を失ったようで、手マンの快感に腰をくねらせて素直にヨガった。キスしても応えてすっかり身を委ねた状態になった。もう拒絶はしないだろう。施術着を脱がし下半身を丸出しにした。「催淫効果がある媚薬も混ざっていますので」「媚薬…」媚薬という言葉を聞いて戸惑ったようだ。しかしもはや手遅れだ。火照った身体にはどんな刺激も凄い快感になってしまう。乳首をくりくり摘んで刺激しただけでアエギ悶えて、マ○コからは大量の愛液が吹き出しビッショリと濡れた。四つん這いでお尻を突き出す恥ずかしい格好をさせてオイル塗れにする。媚薬の効果でだらしなくよだれを垂らしてヨガった。淫乱化したマ○コはちょっと愛撫しただけで全身をビクビクさせ、すぐに昇り詰めてしまう。敏感な身体はそのまま何度も絶頂に達した。アナルが丸見えの恥ずかしい格好で、マ○コの穴の中に指を挿入。お漏らしと愛液でビショ濡れのマ○コを掻き混ぜると、大絶叫でアエギ声をあげ全身を痙攣させヨガった。アエギ過ぎて悶絶状態の彼女の目の前に剥き出しのチ○ポを差し出してみる。待ち焦がれていたように手を伸ばし、肉棒を掴んで手コキしてきた。「おっきい、チン○ン…」欲しくてたまらなかったのだろう…。うっとりした顔で吸い付くようにチ○ポを口に入れて、ねっとり舐めあげるフェラ。スケベ娘の本能を丸出しにした。「どうですか? いつも以上に美味しく感じるでしょ」チ○ポが口の中でボッキするのを感じて悦顔でフェラをする彼女。チ○ポが美味しくてたまらないのだろう。根元まで咥え込んで、たっぷり味わう姿が淫乱だ。口から抜いた硬いチ○ポの先端を乳首にグリグリあてるだけで、アエギまくって大絶叫。彼女は特に乳首が敏感なようで、ちょっと刺激するだけで全身を身震いさせてヨガった。「くださ~い!」全身を痙攣させながら挿入をおねだり。でも中々挿入しないで、乳首やマ○コの穴だけを避けて愛撫したりして焦らした。脚を開いて『欲しい』と懇願するので、正常位でチ○ポを挿入した。結合した瞬間からビクビクと身体を震わせて全身で快感にヨガり悶えて、大きなアエギ声で絶叫する彼女。ズコズコとピストンするとその動きに合わせて全身を弾ませるようにヨガった。オイルでテカった身体を震わせての激しいセックス。媚薬効果ですっかり淫乱女に変身した彼女のアエギ声の大きさも凄まじい。過呼吸になるくらい絶叫し、絶頂を繰り返す。一度チ○ポを引き抜いて、今度はバックでのセックス。バックで挿入すると、腰を自ら動かしてチ○ポを味わうように悶える。セックスの快感を全身で受け止めて歓喜に咽ぶ。激しいピストンで突きまくると、ビクビク震えながらヨガリまくる。まるで本能のままに快楽を貪る野獣のようなセックス。ピストンする度にタプタプとオッパイが揺れて艶めかしい。ベッドの淵に手をついて立ちバック。下からマ○コに腰を打ち付けるようにピストンすると、腰砕けになりそうな様子で脚を震わせてヨガった。ベッドの上に戻って、今度は騎乗位でハメまくる。彼女は何かに取り憑かれたかのように、セックスマシーンが如く懸命に腰を動かしチ○ポの感触を堪能している。起き上がって対面座位でも交わり、その流れで正常位に。『やって下さい』という風に身を投げ出し完全に受身でチ○ポを受け入れた。激しく出し入れしてフィニッシュに向かうピストンを浴びせると大絶叫でアエギまくった。最後はそのままマ○コの中にザーメンを放って中出しした。「少しお休みになって、呼吸の方が整ったらシャワーに案内しますね。またいらしてください」声掛けにも反応できないほどの放心状態で、目の焦点も定まっていない。ザーメンが垂れ落ちる股間を大きく開いたままビクビクと震え、身体の制御が利かない様子…。こうして媚薬入りオイルの効果で激しい淫乱セックスを堪能した。元々スケベそうなタイプの女性なので、またリピーターとして戻ってくるかもしれない。「天野碧#似」
57分
ハルちゃん ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します今日はボクのセフレを紹介します。名前はハルちゃん。童顔で笑顔の可愛い25歳、抱き心地の良い巨乳ボディが魅力的な娘なんです。ピンポーン♪ドアを開けるとニコニコ顔のハルちゃん。ハメ撮り用のカメラを回してお出迎え。「なに撮ってるの?」「今日も全部撮っちゃおうかなって…。」「最近、逢ってくれないからなぁ。」来て早々、甘くて美味しい濃厚キスでベロベロに舌を絡ます。「オッパイ大きくなってるね。最近いつSEXしたの?」「えっと先週。まさクンは?」「ボクはおととい。」オッパイを触るとチ●ポをこすってくる。二人とも好きものだからしょうが無い。膝立ちになってパンツを脱がしてくるハルちゃん。ビン勃ちチ●ポを竿先からペロペロ舐め始める。「ねえ我慢できない、早くエッチしよ◆」「もうちょっと…してよ。」パンパンに張っている巨乳をブラの上から揉みまくる。手に余るほどのデカパイ。生で揉むのは後のお楽しみにしてチ●ポをしゃぶらせる。気持ちいいノーハンドフェラ。久々の激しいセフレのフェラに我慢できずに口内発射。「えっ?何で出しちゃったの…エッチしたかったのに。」「気持ち良すぎて出しちゃった。」「すぐ出したんだから、すぐ回復してよ。」乳首を指で責めながら耳舐めしてくる。キスをしているうちにチ●ポが少しモッコリ。「もう全然元気だよ。」ダイニングテーブルに潜り込み、チ●ポをしごいてくる。竿裏をチロチロ舐めしてはカリ首をジュッポリしゃぶってくる超快感フェラチオの波状攻撃。「口で出しちゃダメだよ。」「じゃあパイズリして。」大きな生オッパイに挟み込まれるボクのチ●ポ。暖かいオッパイの体温に包み込まれ、またイキたくなってしまう。「ダメ!私のことも気持ちよくして。」パンティーを脱ぎ、テーブルの上でお股を広げるハルちゃん。まずはビン勃ちの乳首を舐めまくり、久々の巨乳責めを楽しむ。「あっあっ、もっといっぱいペロペロして。」大きな乳房を揉みながら指でマ●コを擦り上げる。「あああっ、イっちゃう…。」指マ●コをしていると、グチョグチョと音をたててお漏らししてしまう。濡れたマ●コをクンニでチュパチュパと舐めまくる。「あああっ、イク、イっちゃう~。」テーブルに手をついて大きなお尻を突き出してくるハルちゃん。「ねえ、こっちも舐めて。」大きなお尻に顔をうずめて、いやらしいアナルの匂いを嗅ぎながらクンニする。「もう、早くおちん●ん挿れて。」床に寝て騎乗位セックス、チ●ポをくわえこんでくるヌルヌルのマ●コ。M字開脚で腰を振り、何度もイキまくるハルちゃん。続けて椅子に座り背面座位セックスでも腰を振りまくってくる。相変わらずの底なしマ●コに、ボクはこれでもかと奥を突きまくる。対面座位セックスになると、ハルちゃんは杭打ちピストンでチ●ポを責めてくる。ベロキスをしながら、ボクのチ●ポはされるがままにしごかれてしまう。攻守交代でテーブルに手をつかせ、バックからチ●ポを挿入して腰を振る。「あああぅ気持ちいい、もっと奥いっぱい突いて…。」ギシギシときしむテーブル、大きなお尻を抱えて激しくマ●コを突きまくる。「あっあっ、イっ、イクっ!」「いつものように中に出していい?」「いいよ、奥にいっぱい出して。」ボクは脚をかかえてマ●コを突きまくり生中出し射精した。「あ~気持ちよかった。チョット休憩しよっ◆」寝室で休憩、裸のままベッドでキスをする。「溜まってたのは全部出た?」「まだ出てない。」 電マを取り出してオッパイを責める。「あっ、ああん、チクビ気持ちイイ。」股を開かせてマ●コに電マを押し当て、イってもグイグイと電マを喰い込ませる。「あっ、ダメ、何かでちゃう…。」電マの脇からブシュブシュとオシッコが飛び散り、シーツがぐっちょり濡れてしまう。びちょ濡れのマ●コを更に手マ●コすると、腰のヒクヒクが止まらないハルちゃん。折角だから特大バイブでマン筋を擦り上げ、膣中に挿れてマ●コを擦り下ろす。「ああっ、これ凄い!またイキそう。」イク寸前で寸止めして、パイズリさせる鬼畜なボク。ビン勃ちのチ●ポにツバを垂らして巨乳パイズリしてくれる優しいハルちゃん。「あああっ、もう出したい。」「ダメ、出すならオマ●コの中に出して。」騎乗位でまたがりズッポリと挿入してくる気持ちいいマ●コ。M字開脚でチ●ポの根元まで包み込み腰を振りまくってくる。乳首舐めまでしてきたので、ボクもオッパイを揉んで下から責める。「あーっ気持ちいい、イクっ!」ぬぽっとチ●ポを抜いて背面騎乗位セックス。ハルちゃんはエロい大きなお尻をこっちに向けてヌプヌプと腰を振ってくる。たまらないエロ尻、ボクは膝立ちになって尻肉をつかみながら気持ちいいマ●コを突きまくる。「あああっ奥突かれるのスキ!…あっいっくぅ!」ビクビクとイキ痙攣するお尻をスパンキングしながら激しく突きまくる。正常位セックスでベロキスをしながらピストンのスピードを上げていく。「ああーイクイクイク!いっぱい中に出してぇ~!」ボクはヒクヒクと絞めてくる肉壺を激しく突きまくり生中出しで射精する。「すっごい気持ちよかった。またしようね◆」カメラに映るハルちゃんは、本当にセックスの大好きな女の子なのです。「三舩 みすず#似」
58分
なな トー横界隈援交女子
#トー横界隈援交女子トー●界隈に集う家出娘の一人に目を付けた。華奢で小柄なショートカットの子。かわいらしい恰好してスマホ眺めている。「ねえさん、いくら?」「イチゴはやだ、3とか」と、アッサリと交渉成立。更にハメ撮りまで持ち掛けても了承してくれた。ホテルに入ると、買い込んだスイーツを並べ場を和ませる。ちゃんと食事もしていなかったのか、とてもおいしそうに食べている。「かわいいよね」話しかけながら、カメラを回し始める。「ハメ撮りとかしたことある?」「ない」「エッチでイヤな事ない?」「気持ち良ければいい」ブラウス越しにオッパイを揉んでみる。ちょっと素っ気ない子かなぁと思っていたのが、快感で切なげな表情を浮かべ始めた。「キスしていい?」たっぷり舌を絡め取って、さっそくパンティの隙間からマ●コに指を差し入れる。ゆっくりと中で動かし始めると、「はぁ、はぁ…」息が荒くなり、驚いた事にたちまちビュビュッと潮を吹いてしまった。パンティを脱がせ大きく開脚させて…手マンの追い打ちでまた潮を吹いた。そのままジュルジュル音を立ててマ●コに吸い付く。「あっ、ああん」甘ったるい声を上げて感じちゃってる。四つん這いにさせてスカートをまくり上げ、真っ白なお尻を撫でまわす。「お尻の穴もきれいだね」アナルに尖らせた舌をグイグイ差し入れ、指で広げて中まで見ちゃう。前にしゃがませ、「舐めてくれる?」とチ●ポを差し出すと、素直に舐めてくれる。ちっちゃいお口一杯にほおばり、ほっぺたが膨らむ様子もカメラに収める。「気持ち良くできる?」ベッドに誘い、乳首をしっかりと舐めてもらう。カメラを見つめながら、竿に舌を這わせ、玉に吸い付く。「入れていい?」「うん」彼女が上になり、ゴム無しで生のままのチ●ポを導き入れる。「はあっ、あっ」控えめに声を上げながら、M字開脚して一生懸命動いてくれる。「気持ちいい」思わず声が漏れてしまった。差し出した指をフェラするかのように舐めながら、より激しく腰を振る。「見たいな」着衣のままエッチしていたが、ここでも素直にブラウスのボタンを外してブラジャー姿になってくれる。それも外して、ピンク色の乳首があらわれた。向かい合わせになって腰を振り、更に横たわらせる。「はあ、ああっ」一度チ●ポを引き抜くと、電マをマ●コに押し当ててみた。腰をのけ反らせて反応し、荒い息を吐きイッちゃったようだ。「お尻向けて」スカートも脱がせて、バックで貫く。「うっ」その瞬間、受け身声をあげた。真っ白なお尻を割って出入りするチ●ポを見下ろしながら、もちろんその様子もしっかり撮影する。パンパンパン!!小気味良い音がホテルの部屋中に響き、オッパイをブルブル震わせ「うっ、ううっ」カメラに目線をくれる。寝バックで責めても、手をしっかり握り締めて感じてくれる。正常位に向き直し、目を見つめながら舌をタップリ絡めてキス。もうそろそろ限界だ。「中に出していい?気持ちいいからいいよね」おざなりに許可を取ってドクドクと生中出し。チ●ポを引き抜くと同時に、ビューと潮も吹いちゃったのには驚いた。「気持ち良かった」マ●コから精子を垂れ流しながら、うっとりとした目つきでそう言う彼女。おとなしいのにとってもエッチなんだなあ。「姫野らん#似」
43分
★配信限定!特典映像付★アナルで発情!~本能で感じる!美女があえぎ狂う快感レズビアン~ 2 波多野結衣 望月あやか
閉店時間にも関わらず「望月」が勤めるバーに駆け込んできた馴染み客の「波多野」。男に縁がなく今日も泥●してくだを巻く…。バーテン望月がお酒を味見して指ペロする様子に目が釘付けになった波多野は、思わずその指をつかんでチュパチュパとしゃぶり始めた!酔っぱらって衝動が爆発した波多野は望月のパンティを脱がすと、尻の割れ目に舌を突っこんでアナルをベロベロと舐めまくった!望月がアナルで絶頂するまで舐めまくった波多野は落ち着きを取り戻し、別れた彼への想いを打ち明けた。その熱い想いは同時に望月のレズをも開花させ、バーの店内でアナルやマ○コを互いに舐めて愛し合い、大きなあえぎ声がひと晩中響き渡るのだった!このことで大切なパートナーを得た2人は今まで以上に互いに惹かれ合うと、残業中の波多野のオフィスでスリル満点のレズ行為をして秘密を共有!旅行先の旅館で熱燗を口移しで飲ませ合う2人。舌を絡ませディープキスしながら浴衣を脱ぎ去ると、アワビ酒からのアナル舐めで波多野が絶叫!脱ぎたてパンティでお口をふさがれた波多野は、感じまくってあえぎ狂った!望月が吹き出したイキ潮を波多野がお口で受け止めると、ごっくんしてあふれる愛情を示すのだった!!配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。ベテラン同士ということでお互いのことを信頼しあってる二人の安心感は抜群。思わず笑っちゃってNGになるようなシーンもありましたが、ドラマシーンの演技力の高さは流石の一言。差し入れのホットドリンクを飲みながらスタッフと談笑。リラックスしながら、かなりのぶっちゃけ話を繰り広げてます。業界をけん引する二人をご覧ください。
179分
20代の頃の波多野結衣!ベストセックス20時間22分8枚組BOX!
セックスハンター波多野結衣の20代の頃の軌跡を詰め込んだ20時間22分! 『妄想がエスカレートする若妻』…占い師の母の跡を継いだ波多野結衣。無職の夫との生活費を稼ぐため、極上の性感占いで悩める男達を絶頂に導く快感腰振り騎乗位痴女セックス! 『イチャLOVEレズビアンデート』…ソフトなキスから徐々に舌絡めていく波多野結衣…初めての同性からの手マンにアソコを濡らす推川ゆうり。マッサージで全身舐められ四つ這いクンニ、69からのペニバンFUCK、激しい貝合せSEXで腰振り波多野をイカせる初レズ性交! 『一途な姉と身勝手な妹に姉妹丼にされた僕』…身勝手な妹・結衣は姉・森沢かなから彼氏を奪おうと企み、色香で誘惑するとタマ吸いフェラにアナル舐め。2人のオッパイで彼氏を挟み、奪い合う様にWフェラ、ガニ股騎乗で腰振り競いオマ〇コ重ねてハメまくる極上快楽姉妹丼! 『レズビアン解禁』…憧れの先輩・波多野結衣が新人女優・小谷みのりをレズ解禁。多感症の女はキスだけで足広げて腰浮かし、パイパンマ〇コと尻穴をクンニされ何度も絶頂。限界まで快楽を与えるバイブ責め、貝合せと激しい指マンで互いにイカせ合い同性快楽の虜となる! 『僕が愛したリアルダッチドール』…ダッチドール・結衣はスイッチを入れるとフェラ抜き&ザーメンごっくん奉仕。何でもしてくれる彼女はマ〇コ拡げてオナニー披露、ベロキスに玉吸いフェラ、激しいガニ股騎乗で絶叫絶頂! 『痴女×痴女レズビアン』…二大女優が魅せる短編レズビアンストーリー。結婚のノロケ話に嫉妬した結衣は夫と電話中の尾上若葉を激しい手マンで何度もイカせ、ナマイキな妹をまんぐりクンニで指ズボ強●絶頂、No.1を競うキャバ嬢は罵りながら乳ビンタ応酬しマ〇コ舐め合いイカせ合うレズバトル! 『他人に抱かれる妻が見たい』…夫の寝取られ性癖を満たすため、夫が覗いていることを知りながら若い男を誘惑しフェラ抜き顔射、夫の友人を寝室に誘い69でチ〇ポを舐め回し大好きな騎乗位の激しいピストンで淫らに腰を振る! 『最高の本格的レズ解禁』…憧れの女優・波多野結衣を想像して変態自慰する星野千紗、波多野にソープレズでパイパンマ〇コを何度もイカされ、ビンタと尻スパンに悦び喘ぐ! ~コストパフォーマンス最高、出血大サービスの8枚組BOXで若き日の波多野結衣をタップリご堪能ください。
1216分
凄テクで男を飼い慣らす女はこの世に存在する2 夏木りん
モデルのようにスタイル抜群の若い女が現れて、社員達のデスクにピンヒールでよじ登る!新たに就任した女社長は社員全員と近すぎるスキンシップでやりたい放題!パーフェクトなルックスとあふれる色気を使って、就任直後から社員達を一気に束ねてしまったスゴ腕女社長だ!社長の右腕である優秀な社員・西島と社運をかけた大事な打ち合せもそこそこに、夏木社長お得意のセクシーパワハラが発動した!「私の命令は絶対でしょ?」男の顔にまたがって顔騎クンニを堪能しながらデカチンを手コキする夏木。敏感すぎるデカチンをパイパンマ○コで素股された男の情けないあえぎ声がオフィス中に響く…。欲情して激しく腰振りまくる夏木のせいで、男は昼間っから暴発射精させられたのだった!生理前でイラつく夏木がデスクを叩いて社員を呼びつける。お気に入りの社員が不在だった事に機嫌を損ねた夏木は、冴えない社員の男をオモチャにすると手コキとフェラで手懐けながら男のアナルにイタズラし始める。大きな声でヨガる男をさんざん楽しんだ夏木だったが‘命令に背いた罰’として、その男にクビを宣告したのだった!その日の気分で代わる代わる社員と交わっていた夏木だが、心のすき間を埋められるのはお気に入り社員の西島ただひとり…。ストレスで寝付けない夜を過ごしていた夏木は、業務時間外の西島を電話一本で呼び出すと駆けつけた西島と求め合うようにひとつになった。西島が無くてはならない存在だと確信した夏木は、トレードマークのメガネを外すと本気のバキュームフェラで彼をねぎらう。‘社長の仮面’を脱ぎ捨てて一人の女と男になった二人は、一心不乱に交尾を楽しみながら長い夜を明かすのだった!!
127分
★配信限定!特典映像付★凄テクで男を飼い慣らす女はこの世に存在する2 夏木りん
モデルのようにスタイル抜群の若い女が現れて、社員達のデスクにピンヒールでよじ登る!新たに就任した女社長は社員全員と近すぎるスキンシップでやりたい放題!パーフェクトなルックスとあふれる色気を使って、就任直後から社員達を一気に束ねてしまったスゴ腕女社長だ!社長の右腕である優秀な社員・西島と社運をかけた大事な打ち合せもそこそこに、夏木社長お得意のセクシーパワハラが発動した!「私の命令は絶対でしょ?」男の顔にまたがって顔騎クンニを堪能しながらデカチンを手コキする夏木。敏感すぎるデカチンをパイパンマ○コで素股された男の情けないあえぎ声がオフィス中に響く…。欲情して激しく腰振りまくる夏木のせいで、男は昼間っから暴発射精させられたのだった!生理前でイラつく夏木がデスクを叩いて社員を呼びつける。お気に入りの社員が不在だった事に機嫌を損ねた夏木は、冴えない社員の男をオモチャにすると手コキとフェラで手懐けながら男のアナルにイタズラし始める。大きな声でヨガる男をさんざん楽しんだ夏木だったが‘命令に背いた罰’として、その男にクビを宣告したのだった!その日の気分で代わる代わる社員と交わっていた夏木だが、心のすき間を埋められるのはお気に入り社員の西島ただひとり…。ストレスで寝付けない夜を過ごしていた夏木は、業務時間外の西島を電話一本で呼び出すと駆けつけた西島と求め合うようにひとつになった。西島が無くてはならない存在だと確信した夏木は、トレードマークのメガネを外すと本気のバキュームフェラで彼をねぎらう。‘社長の仮面’を脱ぎ捨てて一人の女と男になった二人は、一心不乱に交尾を楽しみながら長い夜を明かすのだった!!配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。キリッと自信をもった女社長の役に不安いっぱいのりんちゃん。リハーサルでは手探り状態でも、本番になればバッチリ決めてくれました。さらにアドリブも入れてくれて監督も絶賛。お弁当を食べながらホッとする素のりんちゃんも見どころ。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
159分
のえる 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。休憩しているドライバーを顧客にする性サービスである。噂を聞いてSAでフラフラしていると、それらしき女性が声をかけてきた。「私、キャンピングカーを持ってて、時間があるなら遊んでくれないかなぁ?」広●涼子に似た巻き髪のチャーミングなお姉さん。ミニスカ姿でプロポーションも抜群だ。「料金はいくらなの?」「お兄さん、カッコいいから一万でどうです?」マジっすか!何でそんな金額でやってるのかを訊ねてみた。「タイプの人とエッチして、お小遣い貰えればラッキーって感じなんです。」元々キャンプ好きで、色んな場所でイイなぁと思った男にグイグイと行くらしい。「めちゃくちゃタイプの人とはタダでしたこともあります。」それではタダのセックス好きである。が、こんな綺麗なお姉さんとエッチができるなら何でもアリだ。広いキャビンのキャンピングカー。ベッドのようなシートはセックスするには充分な大きさ。綺麗な太腿をむき出しにして座るお姉さん。ミニスカからこぼれるパンティがいやらしい。「なんかギュッとしたいな。」ぎゅっと抱き合いイチャイチャプレイからキス。照れた笑顔がめちゃカワイイ。「もっと、していい?」濃厚キスで舌を絡め、甘い唇を押し付けてベロキスで舌を吸い合う。「いっぱい触ってほしいな。」言われるがまま豊満なオッパイを揉みながらディープキス。「んんんっ…」ブラをはずし形の良い生オッパイを揉み、敏感な乳首を刺激するとビクビクと反応してくる。「ふうぅぅん…もっとしてぇ。」喘ぎ声も可愛く、甘え上手なお姉さん。オッパイを鷲掴みにして乳首吸い付き、舐め回す。ミニスカを脱がし、股を広げるとエロ顔になってくる。パンティの上からマン筋を擦っただけで、オッパイをプルプルさせて感じている。「お尻もいいですか?」エロいお尻も超敏感、パンティを喰い込ませてマン筋をこする。「あぁん、そこ気持ちいい。」パンティをずらして尻肉を広げ、綺麗なアナルをガン見する。「恥ずかしいから、あんまり見ないで…。」プチ羞恥を楽しみながら肛門に息を吹きかけ、匂いを嗅いで舐めまくる。「ん~~ッ、あっ…。」パンティを脱がしてマンビラを開く、男好きの割には小さなマ●コ、チ●ポを挿れるのが楽しみだ。膣中に指を挿れ、糸引きマン汁をからめてクリトリスをこすりまくる。「あっ、ダメ…イクっ!」腰を突き上げてイったマ●コにしゃぶりつき、クンニで舐めながら指マン。「あ~っ、それダメ。」マ●コをヌルヌルにしてイってしまうお姉さん。「ねぇ、わたしも触りたい。」硬くなったチ●ポを手で優しく愛撫してパンツを脱がす。「大きいね、熱くなってる。」柔らかなオッパイをチ●ポに押し付けて乳首責めしてくる。「もうビンビンです。よだれもらっていいですか?」「やっぱ、変態だよね…ふふっ。」エロ顔でヨダレをお客の口に垂らし、そのままベロキスで舌をしゃぶり合う。ビン勃ちのデカチ●ポを根元から舐め上げ、竿先をジュパジュパとしゃぶる丁寧なフェラチオ。チ●ポを握り手コキしながら、舌先でチロチロと玉舐め、チ●ポの先からは我慢汁が溢れている。「ふふっ、舐め合いっこする?」シックスナインでお互いの性器を舐めまくる。「んんんーっ、イクっ!」腰を痙攣させてイってしまうお姉さん。お客は腰を引き寄せ顔面騎乗で更にマ●コを舐めまくる。「あん、もう挿れてもいいですかぁ?」「えっ、ゴムは着けないの?」「大丈夫…ああっ。」生でズッポリとチ●ポを挿れてしまうお姉さん。「おあ~気持ちいい、めちゃ締まりますね。」M字開脚で恥丘をクイクイ動かして腰をふり、続けて激しく上下にピストン責め。「あ~っ、これ気持ちいぃ…。」スパイダーポーズで乳首舐めしながら杭打ちするエロ姉さん。ベロキスしながら更に腰を打ちつける。「あ~っ、イクぅ!」膣奥を痙攣させてイってしまうお姉さん。奥が相当好きらしく、チ●ポを抜かずにマ●コを擦りつけて腰を振りイキまくる。上体を起こし、対面座位セックスでオッパイを吸いながら腰を振るお客。エロいお尻を向けさせ、バックからデカチ●ポをはめて突きまくる。「ねぇ、立ちバック好きなの、してくれる?」大の大人が立っても平気な高い天井。激しい立ちバックで存分に責めまくるお客。正常位でシートに寝転ぶお姉さん。お客はオッパイを吸いながらチ●ポを根元まで挿れる。ベロキスをしながら腰を振り、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。「ナカ、気持ちいぃ?」「気持ちいいです。出ちゃいそうです。」「そのまま中にだしてぇ…、イクぅ~」イキ痙攣で締めつけるマ●コに、お客はタップリと生で中出し射精する。「ありがとう、いい思い出になった?ふふっ。」「はい、こちらこそ。」二人は別れを惜しむように見つめ合い、そしてお客は帰って行った。サービスエリアで、笑顔の可愛い広●涼子似のお姉さんを見かけたら、貴方もぜひ…「藤井レイラ#似」
72分
ゆり トー横界隈援交女子
#トー横界隈援交女子トー●界隈に集う家出娘。白いブラウスに黒のミニスカートという一見清楚な姿。ここに立っているって事は…そういう事なんだよね。声を掛けて徐々に解きほぐしてゆき、高額報酬の提示でようやく撮影OKの交渉が成立。ソファーに座る彼女。舐めるように撮影を始めると、さすがに戸惑いを隠せない様子だ。「お金もらえたし、しょうがないかな」それじゃあと、ニョキッとのぞく太ももを撫でまわしブラウス越しにオッパイをまさぐる。「キスしたくなった」ヌルッと舌を侵入させて、彼女のお口を●す。もちろん、その様子もバッチリ写す。背後に回って両手でオッパイを揉んで、振り返らせてキスする。「んっ、んんん」眉をしかめた感じがまたそそられる。ブラジャーをまくってたわわなオッパイを露出させ、指先で乳首をこねくり回す。「ううんっ」「乳首感じる?」「ちょっとだけ…」カメラに近づけて、こんどはチューチューと吸いつく。ちょっとずつだが、彼女も感じて声を上げてくれる。ソファーに深く座らせて、大きく脚を開く。パンティをアップにすると、うっすらとシミになっている。「濡れてないし」とは言うものの、割れ目に沿って撫でまわしているうちに良い反応に。パンティをペロッとめくってマ●コを露出させる。「恥ずかしい」そっと指を差し入れ、指マン。「あっ、んんん」たっぷり濡らして、むしゃぶりついてしまう。手を付いて後ろを向かせて、パンティをずり下げた。お尻を開くとマ●コもアナルもまる見えだ。またまた吸い付く。「こっち向いて」勃起したチ●ポを顔の前に突き出す。戸惑い気味に手でシコシコし始めるが、意を決しておしゃぶりした。「こっち見て、おいしい?」首を振るが、それもまた良い。けっこう慣れた感じで、パクパクと口を動かす。たっぷりお口でご奉仕させてから、ベッドに移動。全裸で横たわったオレの体を舌を使って舐めさせた。乳首舐めとフェラでオレも準備オッケーだ。彼女を横たえ、ブラジャーとパンティを脱がせる。気分を出したいので、スカートはそのまま。そして生チ●ポをぶち込む。受け入れ態勢バッチリで、ヌルッと吸い込まれるように入っていった。最初からパンパンと腰を振ると、「あっ、はあっ、気持ちいい」さっきまでの恥じらいとは打って変わって、本能むき出しで感じちゃっている。そんな彼女にキスし、オッパイを舐めながらしっかりとマ●コの感触を味わう。「イヤだって言ってもさあ、気持ち良くなってるの?」「…そういう時もあるの」なんてかわいらしいんだ。前に抱え込み、彼女を上にして騎乗位になると、「あっあっ、ううー」オッパイをプルプル震わせて、息も絶え絶えに一生懸命腰を振っている。「あっ、ヤバい」オレも下から突き上げるようにする。次は、四つん這いにさせてバックで貫く。横向きに寝かせ、背後から責めてみる。カメラの前で感じている表情をすべて収める。オレももう限界だ。正常位に向き直って、ラストスパート。「このまま出していい?」感じちゃって返事も出来なくなっている。「ああっ、イクッ」ドクドクと生中出ししてしまった。ドロッと滴り落ちるオレの精子。「長澤りつ#似」
51分
アイ 個人撮影会
#個人撮影会SNSで募集したプライベート撮影OKの女性エステティシャン。スレンダーで黒髪ロングの美人さんだ。いい写真が撮れそうな予感でワクワクしながら、待ち合わせたホテルの一室で個人撮影会をすることにした。モデルは初めてというアイさん、あれこれ教えながら撮影していく。色白で長身、脚は長く、エステティシャンだけあって脇の下も綺麗だ。色々なポーズをとってもらい、一枚ずつ服を脱いでもらう。初めての経験からか息がだんだん荒くなり、興奮しているようだ。スレンダーな下着姿。動画を撮りながらブラをはずしてもらう。「これ、勃ってんの?」可愛い乳首を指で刺激する。「あぁっ…」お尻を突き出して、Tバックのパンティを脱いでもらう。「これ、整えてんの?」ちょびマン毛をさわってみる。「は、はい…」両手を頭の上で組んでもらいオールヌードを舐めるように撮影していく。「はぁ…はぁ…」興奮しているアイさん、お尻突き出して尻肉を拡げてもらい、マ●コとアナルをバッチリ収録。ソファーに座ってM字開脚してもらい、両手でマ●コを拡げてもらう。「なんか濡れてない?」マ●コに指を挿れると、ヌルヌルに濡れていて糸を引かせている。「指とか挿れると感じるの?」「だ、ダメだと思います…」指マンで膣中をこすりまくる。膣壁はザラザラして気持ちよさそうだ。「あっ、あっ、あっ、あっ、いくっ…」「イっちゃった?」「…・。」生チ●ポを出して握ってもらうと、息を荒くしてしごいてくる。口の中に指を挿れると、エロい顔で舌をレロレロさせて絡ませてくる。そのままチ●ポを舐めさせ、カメラ目線でフェラチオ撮影。両手を腿に添えて、ノーハンドでジュパジュパとしゃぶる気持ちいいフェラだ。「もっといっぱい舐めてよ。」ベッドに寝転びフェラを続けてもらう。手コキフェラからの玉舐め手コキ、気持ちよくてチ●ポはビンビンだ。ベッドに寝てもらい、大股開きのマ●コをクンニする。クリトリスを吸って、マ●コをイクまで舐めまくる。「イっちゃいました…。」正常位でニュルとチ●ポを挿れて、スレンダーな女体をピストン責め。ヌルヌルとよく滑るマ●コ。アイさんは痙攣イキしてチ●ポを締め上げてくる。恥ずかしそうな顔をしているが相当な好き者だ。騎乗位でチ●ポを挿れ、上品な腰つきでセックスするアイさん。乳首をつまんでやるとピクピクしてイってしまう。「奥が好きなの?」「はい…。」四つん這いで尻を突き出させ、欲しがるおマ●コにデカチ●ポを突き刺す。「あああーっ、奥あたってる。」自分から腰をふり、気持ちいいところを擦っている。エロいクビレをつかんで、深いところに突き動かす腰がヒクヒクと反応してくる。「ああーっ、イクイク!」正常位にして勢いよくチ●ポを突っ込み、イキまくるマ●コの奥に中出し射精。「小松杏#似」
51分
レナ 密室タクシードライバー
タクシードライバーをやっている俺。接客業でもあるため、人に気を遣うことも多く、いろいろストレスを抱えやすい職業だ。そんな俺のストレス解消方法は、お客に媚薬入りドリンクを飲ませて昏●させ、セックスすることである。今日、俺のタクシーに乗り込んできたのは、清楚な雰囲気の彼女。ミニスカートを履いている。ターゲットにするには申し分のないルックスだ。「えーっと、登戸までお願いします」なかなか可愛らしい声…。ムラムラする!雑談しつつ、話を切り出す。「いま当社が栄養ドリンクを開発している会社と提携してキャンペーンをやってまして、こちら試供品なんですけど、モニター体験していただくと、乗車料金の半額をキャッシュバックしています。登戸までだと、それなりの価格になりますけど、半額になりますんで…」「あ、嬉しいです」笑顔で応え、何の疑いも無く栄養ドリンクだと思って、媚薬入りドリンクを受け取る彼女。「そちら、足元の方に記入する紙が置いてありますので、できましたら全部飲んでいただいて、アンケートに記入していただけると助かります」「わかりました~。じゃ、いただきます。…飲みやすいですね」彼女はすぐに飲み干した。「お客様、登戸は駅の方で大丈夫ですか?」「……スーっ…」声をかけると、すでに彼女は昏●モードになっていて、まともに返事ができない。媚薬の効果が出てきたようだ。完全に眠っているのを確認して、俺は車を停めた。後部座席に乗り込むと、シートベルトを外して声をかける。やはり寝たままで反応はない。太ももやオッパイを撫でまわす。ふふふ…触りたい放題だ。衣服をめくると、薄い紫色のブラジャーに包まれた大きなオッパイが顔を出す。ブラジャーをずらして乳首を露出させると、たっぷり舌を這わせて味わう。さらにミニスカートをたくし上げ、パンティの上からマ○コの穴に沿って指を這わせる。ポチっとしたクリトリスの場所も確認した。…パンティを半分脱がして、クリトリスを直接刺激する。じわじわ滲んでくる愛液…。濡れ具合も抜群だ。厚目のクチビルへのキス。もう行為は止まらない!彼女の身体を貪るだけでは満足できなくなってきた。チ○ポを取り出し露出させ、彼女の手に握らせてシコシコする。柔らかい娘の手の感触は、実に心地よい。口を開けさせ、咥えさせてみるとフェラも素晴らしい感触だった。車内から彼女を運び出し、いつものヤリ部屋に連れ込んだ。ベッドに寝かせて手だけでなく足首も拘束する。ぐっすり眠ったままの彼女。スカートを脱がして、まずはお腹やオッパイを舐めまわす。すると吐息が激しくなってきて、感じ始めている様子だ。ただし、目は覚ましてはいない。俺は構わず、キスしてむしゃぶりついた。パンティを脱がすと、ムッチリした下半身が丸出しに…。クリトリスと乳首への同時責め。「はぁ…はぁ…っ」…吐息が激しくなっていく。うつ伏せにしながらの指マンは、アナルも丸見えで興奮度が高い!指マンやクンニの責め!「ん…はぁっ…」相変わらず眠ったままでヨガっているように息使いが荒い。その姿がまた興奮をそそる!我慢できなくなった俺…脚を開いて正常位からチ○ポを挿入してセックス!本能のままに腰を振りまくり、彼女のマ○コの中を掻き混ぜるように腰をグラインド!濡れ濡れマ○コにチ○ポをヌキサシ!俺の荒々しい腰ふりに彼女が急に目を覚ました!大きな声を上げる!俺は反射的に彼女の口元を抑え、覆いかぶさったままさらなる腰ピストンをお見舞いさせた。快感で目を覚ましたのか、彼女は今ある自分の状況がつかめない様子…。力づくのセックスに屈服し、手足も拘束されているので、どうすることもできない中、犯●れ三昧に…。「レナ、レナ」「えっ、何で?」「免許証に書いてあるから。住んでる場所もわかったよ」「勝手に見ないで。ねえ外して」必死に抵抗する彼女。しかし男の力からは逃れられない。俺はマ○コから引き抜いたチ○ポを強●的に咥えさせ、頭を抑え込んだ。「帰りたいんだろ。言う通りにしろよ」そして再びチ○ポを咥えさせ、スパンキングしながら言い聞かせた。散々嬲り、再びマ○コの中にチ○ポをねじ込む…。彼女は半べそ状態なのだが、快感にはあらがえないのか、喘ぎ声のような声を上げる。きっと屈辱的なのだろう。その姿がまたそそられ興奮を煽る。俺は無情にチ○ポを出し入れ…どんどん高速化するピストン…。「レナ、舌出せ!」強●キスしながら交わり、足の指舐めもさせ、もはや性奴●となっている彼女。「腰、落とせ」騎乗位の体勢で自ら腰を上下させるよう命令!屈辱的な表情をしながらも言われるがままに腰を上下する彼女。腰の動きに合わせて下からチ○ポを突き上げると、気持ち良さに我慢できずに喘ぎ声を張り上げた。「気持ちよくない。もうやだ」たまらなく喘いでいるくせに、抵抗している彼女。突かれる度に喘いでしまう…実に身体は正直だ!最後は正常位の体勢で激しく突く!「う…イっ…イクっ…」「いやっ!いや、いや、いやぁ~…」彼女の拒絶の声に更に勢いを増すピストン!そして奥まで突き刺して中出し!大量放出したチ○ポを抜くと、穴から濃くて白いザーメンが垂れ落ちてきた。彼女は顔を背けているが俺はお構いなしに、乳首舐めや耳舐めなどをお見舞いして追い打ちもかけた。俺に中出しされて放心状態のように力が抜けている彼女の両手の拘束具に、両足の拘束具を結合させて身動き取れない状態にした。そして手足を拘束されたままの身動き取れない彼女を放置し、その場を去った。ザーメンで汚れた股間、涙を流して歪んだ顔が印象的で忘れられない。「長澤里実#似」
58分
さちこ ボクのセフレを紹介します
#ボクのセフレを紹介します僕のセフレのさちこ。むっちりした肉感的ないやらしい身体に今日はマスク姿で登場。ハメ撮りをOKしてくれるドスケベな女だ。カメラを向けると恥ずかしそうにするが、淫乱な匂いは隠せない。キスを求める彼女を抱きよせて唇を合わせ服の上からオッパイを触る。はちきれんばかりのオッパイの膨らみがたまらない。感度の良いオッパイをちょっと触っただけで快感の喘ぎ声を漏らす…。大きなオッパイも肉感的なお尻もいい!まずはパンティの上からのクリトリスいじり…。焦らされて紅潮している顔を見ながら今度は直接クリトリスを刺激する。さちこはビクンと身体を震わせた。「自分で足開いて」要求すれば恥じらいながらも何でも応じてくれるさちこが大胆にM字開脚…。既にヌルヌルのいやらしい液を滲ませ淫乱な恥部に指マンで快楽を送ると身を捩って悶えた。「奥、気持ちいい!」ずぶずぶ飲み込む淫穴を指で愛撫し続けると、ビクビクしながら絶頂。イったばかりのマ○コにしゃぶりつき激しくクンニすると全身をビクビクさせてヨガった。「ダメ~、すぐイッちゃう!」ちょっと弄っただけで何度も絶頂している。ローターで乳首責めをするとそれもまたビクビクしながら歓喜に喘いだ。息つく暇もなくバイブをマ○コの中にねじ込みそのまま激しくヌキサシ…。全裸にしてバイブ挿入と電マでのクリトリス責め。ダブルの攻撃で徹底的に股間を責めた。のけ反りながらビクビクとヨガリ狂って愛液を溢れさせている。「またイッちゃう!」イカされてばかりでたまらなくなったのか、責めに回った彼女が長い舌を伸ばし、テクニックを感じさせる乳首舐め…。「すごい大きくなってる。舐めたい!」大きくなったチ○ポに悦んで仁王立ちフェラ…。ペロペロと玉袋舐めもしてきてイヤラシイ。仁王立ちからベッドに寝転ぶが、チ○ポから口を離さない…。「恥ずかしいよ~」時々思い出したように恥じらった姿を見せるが淫乱な本性は隠せない…。チ○ポを咥えることをやめないドスケベ女だ。大きなオッパイでチ○ポを挟み豪快なパイズリフェラ。「挿れたい」「私も早く挿れたい!」ギンギンになったチ○ポを挿入して、まずは正常位でのヌキサシ…。激しいピストンでハメ撮りセックス。「イクイクイク!」ちょっと激しく腰を振っただけで感度の良い淫乱な身体はすぐにイッてしまう…。そのままピストンでズンズンとマ○コに快感刺激を送るとすぐにまた昇り始めて連続で果てる…。感度の良い美味しい肉体だ。「上に乗って欲しい」自分でチ○ポを導き入れ騎乗位で合体。激しく腰を上下したり腰をグラインドさせて自分の快楽に没頭するように腰を振った。ピストンの振動でオッパイがぶるんぶるんと激震している。「チン○ン、硬い!気持ちいい!いっぱい突いて欲しい」お尻を突き出し、バックでも挿入して欲しいとおねだり…。ヌルヌルの淫穴にバックでハメてヌキサシ。体位を変えても激しくピストンする度にイキまくってアヘ顔になる程ヨガりまくる。尻スパンキング、首絞めなどのプレイでもイキまくる。理性がぶっ飛んで快楽に没頭するようにハメまくった。最後は正常位。フル勃起チ○ポでガン突きして中出し発射した。ぬぷっと抜いたチ○ポに連れられたようにマ○コからザーメンが垂れ落ち、アナルまでべちょべちょ…。「めっちゃ気持ちよかった。またしたいかも」獣のように本能のままヤれる淫乱セフレとのセックスはたまらない。
61分
リカ&マキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは…一人はすでに何度か来ているリカ。スレンダーで知的な雰囲気だが目元のほくろが色っぽく男好きする女という感じである。もう一人はニューハーフのマキ。性転換について悩んでいるニューハーフで、見た目は女性そのものだ。「性転換をして、女の子になろうかなと考えてて。それを相談しに来ました」早速、マキが心情を吐露し始める。「お金のこととか、家族のこととか、いろんな悩みがあって…」性転換するにはお金もかかり、家族の理解を得られるか心配なのだそう。そんなマキの目の前で、私はリカの身体を触り始めた。「自分が持っている魅力を最大限に、潜在的に持っているパワーをすべて開放して、そうすると世界で一番輝くから。その姿を見れば、誰も反対なんかしない」そう言ってマキの悩みを解いていき、勇気を与えたいと思ったのだ。リカは快感に敏感らしく、身体を撫でられただけですぐに感じ始めて腰をくねらせた…。「あなたも変われるわよ」リカもマキに声をかけている。優しくマキの身体を撫でるリカとキスを交わし、さらにマキの唇にもキスをした。素直に受け入れたマキが積極的に舌を絡ませてきた。「立ち上がって、下着姿になって」マキはすぐに衣服を脱ぎ始め、私の目の前で素直に下着姿になった。そのまま身体を撫でまわす。もしかしたら無くなってしまうかも知れないチ○ポを撫でてみると、マキには不要と思われているはずのそのチ○ポはすぐに勃起してピンピンになる。なかなか元気がいい!リカもそのチ○ポを掴んで手コキを加えてマキのチ○ポに刺激を与える…。マキは気持ちよさそうに喘ぐ…感度も素晴らしい。チ○ポをシコシコと刺激しながら、オナニーも行なう。快感に貪欲なのだろう。私もチ○ポを丸出しにすると、私のチ○ポにリカがしゃぶりついた。「美味しそうなオチン○ン」「そんなオチン○ンを取っちゃうの?」質問する私の身体に絡みつき、マキも私のチ○ポに舌を伸ばした。リカとマキが同時に舌を這わせていて、実に淫らなフェラ…。そんな二人のイヤらしい姿を見下ろした…。「ハピネスを感じるわ」マキが私のチ○ポをしゃぶりながらハピネスを体感したようだ。そんなマキのチ○ポを逆に私とリカで愛撫責めをして快感を与えた。リカは目の前の私のチ○ポとマキのチ○ポを両方たっぷりしゃぶる。私もマキのチ○ポをしゃぶり、マキも私のチ○ポをしゃぶり、いろんな形でチ○ポを舐め合う。リカの乳首を舐めると仰け反ってヨガっている。更に悦に陥るクリトリスへの刺激で追い打ちをかける。リカは2本のチ○ポをしっかり掴んで手コキしながら喘いだ。同時に全員が快感を得ていて、みんなの興奮度が上昇して仲良くヨガリ悶えた…。そして男の気持ちも女の感度もわかるマキがリカのマ○コを舐める。極上のクンニにリカは目がイッた状態のアヘ顔になってしまった…。「先生のオチン○ンと私のオマ○コの波長が完全に合ってきてます」背面騎乗位の体勢で私の上に跨ったリカのマ○コに私のチ○ポが挿入される。するとマ○コにヌキサシされている結合部をじっと見つめるマキ。クリトリスに吸い付いて舐めながらチ○ポの挿入…。余りの激しい快感にすぐにアヘ顔を見せつけながら、リカは絶頂に達してしまった。リカのイキ顔を見て羨ましい様子で、マキは自分でM字開脚の体勢になる。リカにフェラしてもらいながら、私がアナルを責めて指入れして刺激してやる。マキは身悶えて激しくヨガった。マキは自分のアナルに私のチ○ポを挿入して欲しがっているようだったが、私としてはまずはマキのチ○ポの味見がしたい。マキのチ○ポを私のアナルに挿入してヌキサシ。マキは私の腰の動きに合わせて、自らも腰フリしてピストンの快感にヨガリまくった。リカは私のチ○ポを自分のマ○コに挿入。三人がアナルとマ○コとでチ○ポを繋ぐ三位一体のセックスとなった。ちょっとヌキサシして動かすだけで、ハピネス状態のリカはアヘ顔で何度も絶頂!リカのマ○コにピストンをお見舞いしているのに、リカはマキのチ○ポをフェラしながらヨガリ、三人それぞれの快感のツボと快楽への愛撫を繰り返し、何度も昇り詰めて絶頂に果てて身震いした。こうしてしばらく全員同時に快感を得た…。「先生、ダメです、またイッちゃいます」何度も絶頂を繰り返すリカ。騎乗位から正常位に移行しハメまくる。同時にチャンスを逃さず私のアナルにチ○ポを挿入するマキ。無くなっても良いと思っていたチ○ポで何度も快感を得ているマキ。チ○ポが引き抜かれるとリカとマキが私のチ○ポを味わいたくて群がるように舌を這わせて堪能してヨガル。そして私のチ○ポをマキのアナルに挿入し、チ○ポを突き立てまくる。私のチ○ポがマキのアナルに挿入されるのは、これが初。マキは気持ちよさそうにアエギながら、目の前のリカのマ○コに舌を伸ばしてペロペロ舐める。フィニッシュに向かう私のチ○ポ。狙いを定めマキのアナル付近にザーメンを発射した。マキのアナル周辺に発射されたそのザーメンを舐め取り、マキとキスしてザーメンの口移しをするリカ…。「先生、私も欲しいです」まだまだ元気なチ○ポ…。ピストンを欲しがって大股開きのリカのマ○コにねじ込むように挿入した。激しくして欲しがっているリカのために、高速ピストンを繰り出す。大きなアエギ声で、リカの絶叫と絶頂が止まらない。白目を剥いてのアヘ顔で身震いしながら何度もイキまくった…。ボルテージが最高潮になり、リカのマ○コにチ○ポを叩きつけるように腰を打ちつける。ザーメンを欲しがるリカの為にフィニッシュに向かった。2発目のザーメンが放たれる瞬間…リカのマ○コから飛び出したチ○ポをマキの方に持って行き、そのまま発射した…。マキからリカへのザーメンの口移しが行われ、激しいセックスは終わった。「また迷いが現れたら、いつでも来ていいからね」「また伺わせてもらいます」こうして今回の洗脳セックスが完了。二人の幸せそうな表情が印象的だった。「小松杏/早乙女ありす#似」
58分
ありさ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい
#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。「下着売りに来たの?」「は、はい…。」「いくら必要なの?」「10万くらい…。」見た目が派手な娘だが、下着も派手だ。「ん~、着けてた証拠がないとタダの中古品…これだと500円かな。」「今、はくのではダメですか?」「それなら、今着けてるヤツでいいじゃん?」着用している下着の買い取りが決まったが、使用感が足りないのでオナニーで汚してもらう事になった。「高く売れますか?」「うん、じゃパンツ見せてくれる?」ミニスカをめくりパンツを見せる娘、まずは証明用のチェキを撮る。「よし、いじってごらん。」「やっぱり…恥ずかしいです。」「シミつけてくれれば、ウン万になるよ。」恥じらいながら指オナニーを始める娘、声を殺しながら感じている。「今イったでしょ?見せてくれる?」イマイチ汚れが少なかったのでローターを渡すと、太腿をヒクヒクさせてイってしまう。「まだシミが少ないな…ちょっといい?」ローターを取り上げ、マン筋に当ててみる。「あああっ、ちょっと…んんっ」股間をヒクヒクさせて感じまくる娘、イキそうだったので電マ責めに切り替える。「あううっ!…やめて~」四つん這いで尻を突き出させ、電マで寸止めするとお漏らししてしまうハシタナイ娘。「ご、ごめんなさい…。」もう最高!ブラとセットで高額買い取り決定!「あなた才能あるから動画出ない?」顔にモザイクをかけることで交渉成立、早速アシスタントを呼んで撮影開始。「えっ、誰とするんですか?」「俺とだよ。」キスは拒まれたので耳舐めしながら、綺麗な生チクビを責めまくる。「あううぅぅぅ…」ソファーの前に立たせて、形のいいお尻にチ●ポを押し付けながらオッパイを揉む。「凄いエッチだねぇ。」立ったまま指マンして電マ責めすると、腰をヒクヒクさせて潮吹きしてしまう。「舐めちゃおっと。」「ダメです、汚いですぅ…あううっ」ソファーで股を開かせ指でマ●コをこすると、大量に潮吹きしてイってしまう。「彼氏と別れた原因はこれなの?」四つん這いで潮尻を突き出させアナル鑑賞。指マンで膣中をほじりアナルに吸い付く。「今、どこ舐められてるの?」「…お尻の穴です…気持ちいいですぅ。」股を開かせてマ●コをズブズブと指マンで責めると、愛液と混ざった濃い潮が噴き出す。「チ●ポさわってごらん。」チ●ポを握らせると手コキを始める淫乱潮娘。「フェラチオしてごらん。」「挿いんないですぅ、こんな大きいの…」竿先を舐めさせ、無理やり奥までチ●ポを突っ込み腰を振る。ゲホゲホと吐き出されたヨダレを舐めるようにベロキスしながらオッパイを揉む、チ●ポはギンギンだ。ゴムを着けて正常位セックスで腰を振る。「あああっ、ダメダメ、イクっ!」なんともイクのが早い娘さんだが、ベロキスをしながらマ●コの奥を突きまくる。ソファーに手をつかせ、立ちバックでガン突き。挿れたまま背面座位で気持ちいいマ●コを責めまくる。エロ娘は自分から腰をふりイキまくっている。対面座位セックスでズッポリとデカチ●ポを突き挿れ、オッパイを吸いながら突きまくる。「もうイってマス、イってマス…」正常位セックスで激しく腰をふり、痙攣しまくる下腹の上にぶっかけ射精でフィニッシュ!「いいねえ、また動画撮りにおいでよ。」「はい…」こうして潮吹きエロ娘は月一本のペースで動画を撮るようになった。
57分
アオイ あの娘と今日ヤり部屋で
部屋の中でアオイと2人きり。アオイはスタイル抜群で、顔立ちも魅力的な娘だ。俺の好きなタイプ…。恥ずかしがり屋だが、キスするとすぐに受け入れた。カメラ撮影も大丈夫なようだ。「可愛いな。その表情が好き」褒めると照れてしまうアオイ。身体のあちこちを触っていく。身を委ねるような感じのアオイ。股間周辺を触っても抵抗する素振りはない。むしろ期待感に胸を膨らませている感じだ。首筋を舐めると吐息が荒くなっていき、ちょっと触っただけでアエギ声を漏らす…。「おっきくなってるよ」おもむろにチ○ポをトランクスの上から触り始めるアオイ。チ○ポが好きなのだろう。触ってと言ってないのにもっこりした股間を触ってくる。なかなかスケベな娘だ。ネイルアートのオシャレな指先でいやらしくチ○ポの膨らみを撫でる…。欲しそうな顔つきがたまらない。唇に吸いついて来てキスも欲しがる。昼間のヤリ部屋は窓から日差しが入り、救急車の音や街の喧騒も聞こえてくる。だが、そんな事は構わずお互いの身体を貪り合う…。可愛い娘がエロくて積極的なのは興奮度がアップするばかりだ…。衣服をずり上げると、オッパイが露出。程よい大きさで、乳首は興奮ですでに硬くなっている。その流れでスカートも脱がすと、長くて健康的な足がまぶしいパンティ姿になった。「濡れちゃった」パンティの中に手を突っ込むとアオイの告白通りマ○コはすでにヌレヌレ状態。もっこりをいじってるだけで愛液がだらしなく溢れてしまう淫乱娘…。恥ずかしそうにお尻を突き出す姿が妙にイヤラシイ。敏感なクリトリス周辺をいじくると、すぐにボルテージをあげ快感に足をガクガクさせる。「パンツ脱いで」すぐに素直に脱いで下半身を丸出しにしたアオイ。マン毛の量は濃くはないが広範囲。ドスケベなマ○コだ…!「気持ちよくして。オマ○コ触って」快感を貪りたいアオイは甘えたような声を上げておねだりする…。希望通りマ○コの穴の中に指を入れてかき混ぜるようにピストンすると、溢れ出すマン汁…。ビッチャビッチャと淫音を立てるドスケベなマ○コを弄ぶ…。気持ちよさそうにアエギ声を上げるアオイ。2本の指でマ○コの穴の中をズコズコ刺激すると、さらにマン汁が溢れた。身悶えしつつアエギ声をあげ、濡れ濡れマ○コと腰を痙攣させながら絶頂!互いに全裸になる。目の前に現れた勃起チ○ポを見て、目の色を変え吸いつくように咥え始めた。可愛い顔して、スケベなチ○ポ好きのエロ娘。「オチン○ン、美味しい?」「うん、美味しいよ」そう言って玉袋にも舌を這わせている。本当に美味しそうに舐めていて舌使いも最高だ!勃起チ○ポが大好物のアオイを一旦クールダウンさせてベッドに移動する。M字開脚の体勢でマ○コを舐めて欲しがるので、クンニでたっぷり愛撫してやる。その快感でアエギ声が高くなったと思った途端にすぐにイッてしまった。絶頂に果てているが、そのままクンニを止めずに舐めまくってクリトリスを弄ぶと絶叫をあげた。四つん這いになるよう促し、お尻を突き出させ股間を丸出し状態に。いやらしいマ○コを鑑賞するとアナルも丸見えだ!いやらしい格好のままで、マン汁を噴き出している淫穴に指マンで激しく快感を与えた。「オチン○ン舐めて」チ○ポが大好きなアオイは吸いつくように口に咥えて、亀頭から丁寧にペロペロ。パイズリをおねだりすると谷間にチ○ポを挟んでしごいてくれる。弾力性があるオッパイに挟まれて、感触も抜群!フェラとパイズリでギンギンに勃起したチ○ポを正常位でアオイのマ○コにぶち込んだ!カメラを持ってハメ撮りで腰を動かす。アオイは官能的で艶っぽくいやらしいアエギ顔をカメラに向ける…。息遣いも激しくヌキサシで揺れるアオイのおっぱいがエロい!恥ずかしいのか股を閉じようとする素振りも可愛らしい。「イッちゃう~」チ○ポのヌキサシで受けるマ○コの快感に、悶えヨガるアオイが絶頂に昇った。イク瞬間もバッチリ撮影!正常位から騎乗位に体位を転換すると、今度は下からのアエギ顔をカメラに収めた。快感に支配されたアオイはチ○ポを深く味わう様に自ら腰を動かし、髪の毛を振り乱して激しく身体を上下した。「めっちゃ可愛い」「恥ずかしい~」恥ずかしいと言いつつも淫乱なアオイは積極的に腰を動かす。リズミカルなオッパイの揺れがいやらしい…。恥じらいつつもアエギ声は大きくて張り上げたまま腰を振る。「そのまま後ろ向いて。自分で挿れてごらん」求めると言われるままに身体を回転させて自ら挿入。背面騎乗位の体勢でチ○ポを受け入れて快感にアエギ悶える…。丸くて柔らかいお尻を触っているとどうも叩きたくなってしまう…。ついついスパンキングをしてしまったが、その度にマ○コがキュキュッっと締まる!激しく腰を上下させスパンキングしてもアオイは快感に喘ぐ。「イッ、イッちゃう!」感度の高いドスケベ娘のアオイはチ○ポのヌキサシですぐに絶頂に達してしまう。大きく腰を上下させて、ひたすら快感を貪るアオイ。アオイの身体を倒してお尻を突き出させると、今度はバックからマ○コを突きまくる…。快感に力が抜け、突っ伏してしまうアオイのマ○コから一度チ○ポを引き抜く。マン汁で大洪水状態のマ○コにしゃぶりついてクンニ。力が抜けていたはずがまたビンビンにヨガって大悶えした…。カメラ位置を変えてアエギ顔を中心に捉えられるアングルにして再びバック姦をスタート。快感を貪欲に求めるアエギ顔がいやらしく映る。上からのアングルでは、尻肉が揺れるいやらしい映像…。いろんな角度からのハメ姿でアオイを●す…。マ○コをピストンで刺激されるとすぐに絶頂に向かうアオイは何度もエクスタシーに達していた。フィニッシュは正常位に戻して、高速の腰ピストンを繰り出した。アオイは膣にヌキサシされるチ○ポの快感にもっと溺れたいのか自分の指でクリトリスを弄った。「ああ、イキそう」「いいよ」激しく絶頂に向かいピストンを受け入れアオイが歓喜にむせぶ…。マ○コの中にたっぷりザーメンを発射した!チ○ポを抜くとそのまま垂れてしまった体液…。可愛い顔に似合わず淫乱なケツ毛まで生えているアオイのマ○コがザーメンで汚れて生々しかった。快感に堕ち、セックスの余韻に浸っているアオイの表情を見ながらハメ撮りセックスを終えた。ラブラブ感の漂う熱いハメっぷりに満足した。「永澤ゆきの#似」
55分
みさき 密室タクシードライバー
タクシードライバーのオレにとって三度も飯よりも好きなお楽しみは、お客様に媚薬入りドリンクを飲ませ熟睡させて監禁セックスすることだ。今日の餌食は、オレ好みの色白で清楚な女子大生だ。「水道橋までお願いします」白のミニスカートからのぞくフトモモ、その奥からチラチラのぞくパンティが気になって仕方がない。「この栄養ドリンク飲んでいただいてモニターしていただくとタクシー料金から50パーセントキャッシュバックさせていただきます」「じゃあもらいます」無防備に信じてゴクリと飲み干して、しばらくすると熟睡。「お客様、着きましたよ」ゆすっても起きないので路肩に車を止め、後部座席へ移り込む。もう勃起が止まらない。まずはたっぷりとスベスベのフトモモを撫でる。すっかり寝込んでいてもう大丈夫だろう、ピンクのブラウスをまくり上げブラジャーをずらせて露出させた乳首を舌で転がす。続いてピンクのパンティをずらすと、女子大生の清らかなパイパンマ●コだった。胸の高まりを感じながら指先で弄んでいるとどんどん蜜が漏れてくる。たまらずクンニすると更に甘酸っぱい香りでいっぱいになった。無意識の女にチ●コをしゃぶらせるが、いよいよのお楽しみはこれからだ。ヤリ部屋へと運ぶとベッドの上で容赦なくブラウスとミニスカートを剥ぎ取る。もちろん、ブラジャーとパンティもだ。無意識の女のカワイイ顔に勃起したチ●コを擦りつけて咥えさせていたらもうガマンできなくなった。両手を拘束するとそのまま生のチ●ポを濡れ濡れになっているパイパンのマ●コにブチ込む。身動き取れない女をヤルこの達成感と幸福感はたまらない。プリプリの唇を奪いながらガシガシ腰を動かし、オレの極太のチ●ポが汚れを知らないマ●コに出入りする様子を良く観察する。ついでにプルンとしたかわいらしい唇にも舌を強●挿入してしまう。うつぶせに寝かせてパックリ尻肉を開いてアナルが丸見えになっているのを見るのもたまらない。足首を拘束したところで目が覚めた。「やめてください」弱々しく抵抗するが、容赦なく激しく突きまくる。媚薬が効いているのか、うらはらにチ●コを巻き締めてくる。もうガマンできない。「出ちゃうよ」「いやああ」たっぷりと中出ししてしまった、パイパンマ●コからドロッと精子が出てきた。「こんなかわいい子だから、もう一発したくなっちゃった」「もう帰りたいです…お願いします」「言う事聞いて、ほら跨って」怯える女をムリヤリ騎乗位の体勢にして、ズブリとチ●コで貫く。「こうしてグリグリして」「ヤダ、ヤダー」女を腰の上で蹂躙する楽しみったらたまらない。前かがみにさせてムリヤリ舌を出させると、チューチュー吸い上げる。「あっ、ああー」媚薬のせいで乱れるみさきちゃん、「いまイッちゃったんでしょう?」弱々しく首を振る姿に欲情して、一度引き抜いて愛液まみれのチ●コをたっぷりしゃぶらせてしまう。泣きじゃくる彼女を四つん這いにさせ、今度はバックで●す。パンパンパン白くてまんまるのお尻を出入りするオレの極太チ●コ。上半身を背後から引き起こし、やらかいおっぱいを背後からモミモミ。黒髪を振り乱して何度も何度も達してしまっている。最後は「こんどは奥の奥に出すからね、妊娠しちゃうよ」「やめてえ」ドロッと滴り落ちる精子。みさきちゃんを拘束したまま部屋に残し、また戻ってきたらたっぷりと楽しもう。またどれだけ蹂躙できるかな。「皆瀬あかり#似」
50分
麻衣 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。「売●してまーす!」とSAで逆ナンパして客を捕まえて性サービスをする麻衣。色白、長身、美脚、金髪ロング、八重歯、エクボ、クビレ、Hカップと魅力的な要素がタップリ詰まった超極上の笑顔が可愛い子だ。「大型のキャンピングカーで(セックスが)出来るようにしてまーす!」窓が大きく開放的な広々とした室内、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさ、SEXする時はドライバーはいなくなる。「窓があってドキドキ、興奮します。普通の風俗は物足りなくて飽きてしまって。」お客は自分で捕まえるから結構忙しい、多いときは一日10人ぐらい接客する。「あと精子が大好きだから。ここは精子が飲み放題なの◆ふふっ」可愛い顔して吸精鬼なのである。得意技は攻めること、寸止め、顔舐め、アナル舐め、男の反応が面白いからとニコニコしながら語る。お客を探しに出る麻衣。精子がいっぱい出そうな人が狙い目とSA内を歩く。「ちょっといいいですか?」「……!」いきなりこんな極上の女に声かけられて驚かない男はいない。「お兄さんカッコイイですね。エッチしませんか?私と…」「エッ!エッチですか?」「3万円でどうですか?」麻衣の身体を舐めるように見るお客。「お兄さんカッコいいから、すごくHしたいなと思って。ふふふ」「う~ん、二万五千円とかなら。」「じゃあ特別にそれで。最近、溜まってるんですか?」「忙しくて、最近してないです。」「いっぱい出してくださいね。」キャンピングカーの中に案内すると大抵のお客はその広さに驚く。麻衣はミニスカのパンティーが見えるように長い脚を伸ばし、胸元から大きなオッパイを覗かせている。お客の胸を指先で撫でながら乳首を刺激する麻衣。でも興味があるのは精子、視線は股間を捉えている。「どれぐらい出してないんですか?」「3、4日は出してないですね。」麻衣は眼をギラつかせ、焦らしながらキスをし舌を絡ませながらお客の股間を弄る。みるみる盛り上がるチ●ポ、お客を寝かせて本格的に乳首を責める。ミニスカから飛び出した厭らしいお尻を雌犬の様に振りながらお客の乳首を舐める。あ~~と女性のような声を上げるお客。ズボンを脱がしギン勃ちのチ●ポをブリーフの上から手が円を描くように擦り上げる。「なんか湿ってるぅ~!ww」パンツを脱がし竿からでなく玉から舐め始める、中の精子の量を確かめているようだ。竿舐めするとビクビクと身悶えるお客、ジュブジュブとチ●ポを唇を伸ばして咥える極上フェラ。「ここも舐めてほしいの?」手こきをしながらのアナル舐めに悶えるお客。服を脱ぎパンティー1枚になる麻衣。「腰を浮かせてください。」と柔らかい巨乳でチ●ポを包み込む。「これ好きですか?」張り出したチ●ポをパイズリで激しく上下する。あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなチ●ポを容赦なく突き放し寸止め。「まだイかせないですよ。いっぱい我慢してくださいね。」ガマン汁を舐め干しパイズリしては寸止めされる地獄を味わうお客。お客のチ●ポはビクビクと動き必死に射精を堪えている。パンティーを脱ぎ捨て長い脚を開いておま●こを見せる麻衣。お客は大きなオッパイを両手で揉みながら丹念に乳首を吸う。「こっちも舐めていいですか?」脚をカエルの様に開かせマ●コを吸い上げる。白く厭らしい麻衣の身体が悶え動き、膣中を掻き回す指がGスポットに当たると身体をのけ反らして絶頂する。「舐め合いっこしますか?」お尻をお客の顔面に突き出し69へ。エロいお尻を揉み広げ柔らかいマ●コを味わうお客。イキそうになるとパンパンになった金玉を吸い上げ、再び寸止め地獄で悶絶。「そろそろ入れたいですか?」騎乗位SEXでニュルっとチ●ポを咥えみ、胸を張り出しエロいお尻を前後に振り動かす。巨乳の可愛い子が金髪の髪を振り乱して腰をコキコキ動かす極上騎乗位に必死に射精をこらえるお客。腰をくねらせながら激しく動かしてはピタっと寸止めして焦らす。乳首舐めしながら腰を振られあ~~と女性のような声を上げてしまうお客。身体を起こし座位で腰を突き上げ、ディープなキスをしながら腰を動かし合いイキまくる麻衣。ピークの山を越えたお客との濃厚な激エロいセックスは続く。「オチンチン挿れて。」エロいお尻を突き出し、バックで挿入を待つ麻衣。イキりたったチ●ポを刺し入れ、突くたびに柔らかい尻肉は波打ち肛門は盛り上がる。「あ~いくいくいく!」何度もイってしまう麻衣、イっても止まらないお客の突きまくりピストン。「も、もう出ちゃいそうです!」ハッスルし過ぎたお客のチ●ポを抜き、乳首舐めに切り替える麻衣。「まだイっちゃダメですよ。ゆっくり攻めてあげる…◆」チ●ポに唾液を垂らしチロチロとゆっくり咥え、玉をほぐす。唾液をお客に飲ませながらディープキス、こんな極上の女をじっくり堪能できる場所はここしかないだろう。立ちバックが出来る広い車内、長い脚を広げてお尻を突き出す麻衣。お客はクビレのエロいお尻を抱えてマ●コをパンパンと突きまくる。麻衣を正面向きにして脚を抱えてビチョ濡れマ●コに突き入れる。「これ好き!」激しいキスをしながらイキ果てる麻衣。シートに寝た麻衣の股間にギン挿ちのチ●ポをぶち込む。にちょにちょと厭らしい音をたてるマ●コに腰を振りまくるお客。「きもてぃいい!」と何度もイキまくる麻衣。くびれた腰を抱えながらラストスパートするお客の激しい腰突き。「あ~イクイクイク!」お客は焦らされて溜まった大量の精子を麻衣の口に吐き出した。射精された精子を舌で転がし飲み干す麻衣。「あ~美味しい、うふふ。」まだビン勃ちのお客のチ●ポをお掃除フェラして、「毎日ここにいるので、また来てくださいね。」チュッとキスをして大満足のお客を送る。今日もどこかのサービスエリアから麻衣のアクメ声が聞こえてくる。「星川まい#似」
55分
さゆり とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ今日は彼女とのデート。キュートな笑顔が可愛い自慢の彼女。「お買い物行きたいな」買い物に行きたいという彼女だが、その前にお願いを…。リモートバイブ‘とびっこ’の装着だ。とびっこを手にして、不思議そうな表情を浮かべる彼女。クリトリスに当たるように装着するよう促す。「え、これで買い物に行くの? 恥ずかしいよ。絶対、外では電源を押さないでよ」彼女は戸惑いながらも装着してくれた。車から出て、羞恥散歩の始まりだ。その前にいきなりとびっこのスイッチを入れてみる。「ちょっと! やめてよ。止めて止めて。ダメだって」なかなかいい反応だ。車から外に出て、早速、スイッチオン。外ではスイッチを押さないで、って念押ししていた彼女だが、構わず押してみる。すぐに腰をクネクネさせて、足を止めてしまう。かなり感じているようだ。「恥ずかしいから、ダメだよ」それでもとびっこ攻撃はやめない。その度に腰を引いて、ガクガクしながら反応していて、何だか楽しい。車通りも激しくて、羞恥度はかなり高い。「歩いている人もいるんだから。めっちゃ観られてるじゃん」それでもスイッチを入れ続けると、座り込んで感じていて、何とも素晴らしい反応だ。「買い物行く前に歩けなくなっちゃうそう…」道端で悶絶する彼女。表情はもはやアエギ顔だ。「買い物、行けない。もっと気持ちいいのがいいな」買い物モードからエロモードに転換した彼女を、僕はマンションの片隅に連れ込んだ。服の上からオッパイを揉んでいく。いつ人が現れてもおかしくないスリリングな場所だが、彼女はアエギ声を漏らしてしまう。ベロベロと舌を絡ませるキスも敢行。衣服をたくし上げると、肉感的なボリュームを誇るオッパイが露わになり、一層興奮度が上がってくる。「あんまり声を出すと、誰か来ちゃうよ」懸命に口元を抑えるが、声が漏れていて、その表情も可愛くて仕方がない。オッパイを完全に露出させてモミモミ、スカートをまくり上げて、さらに彼女の身体をもてあそぶ。羞恥心よりも快感が優って、され放題の彼女。もちろんとびっこ攻撃などの股間責めも織り交ぜる。そしてビクビクと痙攣しながら、連続で果ててしまった。「フェラしてくれない?」言われるがままに差し出されたチ○ポを舐め始める。ひざまづいてのフェラで、眺めもいい。ノリノリでのフェラで、チ○ポ好きなのは明白だ。要望に応えて、パイズリも行なっている。パイパンマ○コを露わにしての指マンでは、クチュクチュと音を立ていてイヤラシイ限り。「え、ここで」と言いつつ、パンティを脱ぎ捨て、立ちバックでのセックスを開始。我慢しているが、アエギ声を抑えることができない。僕は夢中で腰を振った。「イクイクイク~。ちょっともうダメ~」それでもチ○ポで突かれまくり、ヘロヘロ状態だ。正面に向き合う体位に変わってズコズコされても感じ三昧で、何度もイッている様子。そして僕も我慢できずに、そのまま中出ししてしまった。ザーメンが垂れ落ちる様子も見て取れる。「じゃあ、買い物に行こうか?」「もっとしたいから、こっち行こうか」まだまだヤリたいという強欲ぶりを見せる彼女。僕は彼女に連れられ、室内に連れ込まれてしまった。「いっぱい中出ししたから疲れちゃった。もう出ないよ」「え、疲れた? 自分だけそんなこと言って、ずるくない?」「買い物行こうよ」「行かないよ」そう言って僕を押し倒す彼女。服のボタンを外し、彼女が上になってキスを行ない、さらに自分で衣服を脱ぎ始める。ブラジャーも外し、ブルルンと揺れるデカパイを披露。スカートも脱いで全裸になってしまった。「私が勃たせてあげるよ」痴女のように乳首を舐め始める。「ほら、勃ってきたじゃん。まだできるよ」ズボンを脱がして、剥き出しになったチ○ポをシコりながらの乳首舐め。流れるような責めで、テクニシャンぶりを存分に発揮している。チ○ポの勃起度が増したところで、今度はフェラ。竿や亀頭だけでなく、玉袋も舐めていて、まさに絶品の味わい。パイズリや乳首を亀頭にこすりつける技も最高だ。69で互いの性器を舐め合い、もう準備万端。「挿れていい?」彼女自らが跨って、チ○ポをズブリ!騎乗位の体勢で腰を上下させ、揺れる美爆乳も眺められるという、最高の眺めも興奮度を刺激してくる。「すごい硬い。気持ちいい~。イッちゃいそう」アヘ顔も可愛くてタマラナイ。僕は彼女を横向きにして夢中で腰を振った。「またイッちゃいそう~」すでに何度かイッていたらしい。さらにバックに体位を変換し、マ○コの奥の方をチ○ポでかき混ぜる。彼女は失神寸前になるまで感じてくれた。激しいオッパイの揺れ、絶妙なアヘ顔を見せる彼女。仕上げに正常位の体勢で腰を振りまくり、最後はパイパンマ○コの中に生発射。マ○コからアナル周辺にザーメンが垂れ落ちた。「シャワー浴びたら買い物行く?」「うん、買い物行く時、さっき着けたやつ、もう1回着けて欲しい」どうやら、とびっこにハマってしまったらしい。今日2回目のセックスを終えたばかりなのに、さらなる快感を求めるとは…。彼女の淫乱ぶりに脱帽だ。「夏川あゆみ#似」
52分
あん 甘サド彼女
#甘サド彼女今日は楽しかったデート、帰りに久々に彼女の部屋に立ち寄った。笑顔で喜ぶ彼女はオムライスを作ってあげると優しくチュウをしてくる。「でもさあぁ、何で今日、別の女見てたの?」いきなり怖い顔で迫ってくる。「いや、ちょっと芸能人に似てるなと思って…。」「お仕置が必要だよね! フフフ。」眼つきが変わった彼女に思いっきりアゴを掴まれる。「ほんとに分かってる? 私が一番かわいいでしょ?」彼女は僕のチ●チンを掴み上げ、股間に膝をグリグリ押し付けてくる。焦らすように乳首の周りに舌を立てられチ●ポはビンビン。「ねえ、お仕置されてるの分かってる?」乳首を噛んで舐め責めてくる彼女。「ねぇ、舌出して。」舌を突き出すと甘噛みして、舌を絡ませる甘いディープキス。ズボンを脱がされブリーフの上からオチ●チンを擦り上げてくる。「ん! この長い髪だれの?」「えっ!!!」何でそんなものがパンツに付いているんだ!!「ねえ誰の毛? 浮気したでしょ!」チ●ポを手と膝で激しくグリグリし、乳首をつねり噛みついてくる。「こないだ来てた、妹のだと思う…。」ケロッと機嫌の直った彼女は、僕のパンツを脱がし、優しい手つきで手コキしてくる。チ●ポに涎を垂らし、グチョグチョと滑るような手コキに思わずイキそうなる。「出ちゃう? 出ちゃうの? ふふふ!」と言いながら寸止めで手を離し、「まだ、イっていいって言ってないんだけど。」怖い目つきでテーブルに手を着けと命令してくる。「後ろから責められるの、好きだよねぇ。」にんまりした顔で後ろから乳首を摘ままれ、激しくチ●ポをしごかれる。「あぁ~出ちゃいそぅ。」声を上げるとまた寸止めされて、乳首をいじられ焦らされる。「じゃあ、こっち舐めてあげるよ。」テーブルに座らされてのアナル舐めに僕のチ●ポはビクビクと反応する。彼女の舌は裏筋を這いまわり、首を回しながら竿先を咥え込んでくる。ノーハンドで頭を上下させる絶妙なフェラにチ●ポはギンギン。「もっと、気持ちいいことしてあげる。」手でしごきながらカリ首をじゅぼじゅぼと咥えこみ、激しく手コキされもう限界の僕。「じゃあ、私がゼロって言ったらイっていいよ。」チ●ポをしごきながら焦らし焦らしカウントダウンする彼女、ゼロの直前に手放し寸止めされのたうつチ●ポ。「もう一回ヤルぅ? ごーお、よーん、さーん…じゅぼっ!」手こきからいきなりフェラに変わり、あまりの気持ち良さにもう限界。「あ~~出ちゃう、出ちゃう!」と彼女の腕を握りながら僕は口の中にドクドクと精子を出してしまった。精子を吐き出す彼女、こ…怖い…。「へっ? わたしゼロって言ってないよね?」イキ敏感になったチ●ポをしごき上げられ腹筋がヒクヒクしてしまう。「じゃあ、私も気持ちよくしてよ。」パンティーを脱ぎ棄て、椅子にM字開脚する彼女の股間に顔を埋めペロペロとおま●こを舐める。「舐め方じょうずになった?…でも私この舐め方教えてない!」浮気してたでしょ?とじくじく言葉責めしながら、足先でチ●ポをいたぶられる。手で僕の頭をおま●こに押し付け、腰を振り出す彼女、ピクピク腰を突き上げ痙攣してイってしまう。「そろそろ、挿れたくなったでしょ◆」壁に手を着き、可愛いお尻を突き出してくる。チ●ポを突き立てるとニュルっと入ってしまう気持ち良さに僕は腰を振りまくる。彼女は腰を横に振り気持ちいい所にチ●ポを擦りつけてイキ果てる。寝室のベッドで騎乗位で跨り、突き上げるように腰を前後させる彼女。僕の乳首を責めながらおま●こをパンパンと打ち付け、ビン勃ちになったチ●ポを扱く様に腰を振る。こっちがイキそうになると腰を止めて、「乳首つねっちゃお、痛いの好きだもんね~。」とゴシゴシとおま●こを擦りつけながら腰を振る彼女は「ああああ、イクうぅぅ!」とニュルンとチ●ポを吐き出す。「次は後ろから突いて! ほら、早やあくぅ。」形のいいお尻を掴み僕はチンチンを突き入れ、イったばかりのトロトロマ●コに腰を振る。既に限界を迎えそうな僕の乳首をつなりながらイキまくる小悪魔。「まだ、動けるでしょっ◆頑張って。」股を開いて強●正常位SEX命令。ニュルンとマ●コに吸い込まれる僕のチ●ポ、彼女の腰を両手で掴みズボズボと激しいストロークで腰を突きまくる。「腰が動いちゃう~~、いくぅー!いくぅー!」痙攣するマ●コの奥中に精子をドクドクと中出しした。「すごーい!何かいっぱい出たよ、…でも今日はまだ許してないからね。」イったばかりの僕のオチ●チンを咥え込み激しくフェラする彼女とのSEX地獄はつづく。「斎藤あみり#似」
46分
りょうこ すっぴん美人
疲れ果ててベッドで寝落ちしていて目を覚ますと、彼女がドレッサーに向き合って念入りにメイクを落としていた。「お帰りのエッチしよう」チュッチュとキスを迫るが、「今日は疲れてるの」とつれない。でもそんな事で食い下がるオレではない。メイクを落としてベッドに入ってきた彼女にすり寄る。「すっぴん見せて、かわいい」「見ないで」モチモチ肌をベロベロ舐めちゃって、背後からおっぱいもモミモミ。「気持ちいい?」「…気持ちいい」まんざらでもない、イイぞ!ポロンとおっぱいを露出させて、乳首をコリコリしちゃう。「そんなにされちゃったら…」彼女からも喘ぎ声が上がってくる。よし、もう一息だ。四つん這いにさせて、柔らかいまんまるのお尻をナデナデ。「あっ、あっ、やめて」パンティ越しにじっとりと愛撫してゆくと、もうオレのペースだ。「顔、隠してていいよ」仰向けにして、たっぷりと乳首を舐め回す。パンティも脱がせマングリ返しにし、清らかなパイパンマ●コにむしゃぶりついちゃう。ジュルジュルジュル音を立てて吸い付くと、「見ないでぇ」息が荒くなってビクビク体を震わせて感じちゃっている。よし、イイぞ!「すっぴん見えちゃった」もう恥ずかしがっている余裕もなくなっちゃってる。じっとり手マンで攻めると、「ダメえ」あっ、シオまで吹いちゃった。メロメロになってきた彼女に、「顔隠してていいから」じっとりとオレの乳首を舐めさせちゃう。舌を伸ばしてネットリと吸い付いてくれる。すっぴんの顔が丸見えだけれども、「見ないで、恥ずかしい」なんてかわいいんだ!パンツをかなぐり捨て、仁王立ちに。「ねえ、見てるでしょ」手で顔を覆いながら、それでも勃起したチ●コを口に含んで、たっぷりとフェラしてくれる。喉奥まで咥えたり、舌を伸ばしてタマまで舐めてくれる。「一緒に舐めてイイ?」シックスナインの体勢に持ち込んじゃう。一生懸命フェラしてくれる彼女、こちらも尻肉を広げてアナルまで露わにしちゃってベロベロ。「あっ、あああー」感じちゃっている彼女に大興奮しちゃう。「ねえ、入れてイイ?」「入れて欲しい…」もう彼女も受け入れOKだ!脚を持ち上げて、パイパンマ●コにナマでズブリ。「ううっ、ああん」眉をしかめて感じてくれてる。そのまま腰をガンガン動かしちゃうと、「ヤバい、気持ちいい」軽くイッちゃったよ。体を起こして騎乗位になると、彼女から腰を動かしてイイ所に当てちゃっている。ブルンブルン震えるオッパイを下から見上げて、乳首をコリコリ。「ヤバい、乳首。イっちゃうイっちゃう」たまらず身を起こしてベロベロなめちゃう。たっぷりとキスを交わしながら一緒に腰を動かしていると、「ヤバい、イっちゃう」またまたイッちゃった。今度は四つん這いにしてバックで攻める。柔らかい尻肉を握りしめ、お尻を割ってチ●コが出入りする様子にもゾクゾクする。「ああ、奥だめえ」ぐったり腕の力が抜けて、寝バックになる。すっぴんの彼女が振り返って、ゾクゾクする目線で見つめてくる。「奥、来てえ」身を乗り出してベロベロと舌を絡めちゃう。すっぴんのおでこにもチュッしちゃう。「気持ちいい?」「気持ちいい」ハアハアとお互いの吐息が部屋中に響き渡っている。「イくイく」今日達してくれたのは何度目だろう?横ハメしちゃっても、もう喘ぎまくりだ。「もっとして」かわいくおねだりされちゃうので、オレもますますがんばっちゃう。正常位に向き合うと、すっぴんの彼女を見つめながらたっぷりキスしちゃう。深々と奥までつながっていると、もうオレも限界だ。M字開脚させて、ブルブル震えるおっぱいを見つめながら、「出ちゃう出ちゃう、ああっ」たっぷりとマ●コに中出し。ドロリと精子が滴り落ちる。「気持ち良かった」「ハアハア、気持ち良かった」「かわいい」「もう見ちゃだめ、早く電気消して」満足げに寝入りにつく彼女。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている。究極の愛おしさ、僕のすっぴん彼女。「末広純#似」
43分
小林さん ホットヨガスタジオ
#ホットヨガスタジオ私はマンションの一室でホットヨガの個別教室を開いているパーソナルトレーナー。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、身体と心の調和を目指すものです。当教室ではヨガ効果を高めるために、室内を高温多湿にした汗だくレッスンが特徴です。本日のお客様はトライアルコースにやって来た小林さん、ムチムチボディーの清楚なお嬢さんだ。室温を30度にして、まずは木のポーズから、立位で両腕を頭の上に組み、足の裏を内腿につけさせる。美味しそうな大きな胸、白のピタパンからパンティーが透けて見えている。安座のポーズ、マットに座り、あぐらをかかせて手の指を〇にして膝の上に置いて瞑想させる。汗がじわじわと出てきて、胸の谷間を伝わっている。一本足のポーズ、手で足先をつかんで高く上げる難度の高いポーズ。小林さんは身体が柔らかく、今にも触ってしまいそうなぐらいバックリと開脚している。弓のポーズ、うつ伏せに寝て、手で両足をつかんで上半身を反らす。ピタパンが尻の割れ目に食い込み、股間は挿れてと言わんばかりに開いている。橋のポーズ、仰向けに寝て膝を立てお尻を宙に浮かす。このままチ●ポを挿れたくなる際どいポーズだ。犬のポーズ、うつ伏せで両手を立てて上半身を反らせてセクハラ指導開始。「もっと、胸を反らせましょう。」後ろからオッパイの脇に手をあてて小林さんの身体を反らせ、チ●ポを背中に押し当てる。「先生、何か硬いものが…。」「これは筋肉です。」猫のポーズ、四つん這いでお尻を突き出させると、アナルのあたりが汗で濡れている。お尻を触りながら姿勢の調整、ぷっくりしたマ●コに指を滑らせてみたりする。鳩のポーズ、横向きに座らせ片足を腕で抱えさせる。自由の効かなくなったポーズで姿勢調整、小林さんの脇を押えながら首筋に吸い付く。「いいですねぇ、汗かいてます。」不審がる小林さんのオッパイを触り、スポーツブラをずらし生チチを引き出す。「えっ!ちょっと何してますの?」「では、インナーマッスルを鍛えます。」バランスボールに身体を乗せて四つん這いにして、上からプレスするように押さえつける。オッパイを揉みながらチ●ポをお尻にこすりつける。「えー、先生、何かおかしくないですか?」「ハイ、じゃあ次のポーズ。」嫌がりながらもセクハラ指導を受け入れ始めている小林さん。両手足をマットにつかせて下向き犬のポーズ、モンキースタイルに似たいやらしい形だ。オッパイを揉みまくり、スポーツパンツをはぎ取りマ●コをまさぐると、お尻をくねらせて耐えている。マットにブリッジさせてマ●コに吸い付き、ヒクヒクしている腰を突き出させて強引に手マ●コする。汗とマン汁でグチュグチュと音をたて始める濡れマ●コ。座位で瞑想させ頭を押さえつけての強●フェラチオ、トロンとした目で口を動かし始める小林さん。優しく吸い付く気持ちいい口、バランスボールに座らせて、上下の動きを入れたフェラチオをさせる。「何か暑さで、よく分からなくなってきました。」「それが瞑想状態につながるのですよ。」パンツを脱いでもらい、バランスボールに身体をのせて不安定な四つん這いにさせる。前後に揺れ動くお尻、バックから勃起したチ●ポをマ●コ差し込み、腰を振る。「んああああああ!」バランスボールを取り外し、猫のポーズでお尻を突き出させると、より深くチ●ポが奥に突き刺さる。バックから種付けプレスで激しく腰を振る。仰向けにして橋のポーズでマ●コを突き出させて、腰を抱えてチ●ポで突きまくる。木のポーズをさせながら騎乗位セックス、汗をしたたらせながら両手を上げて、腰をクネ動かすいやらしいポーズ。マ●コに気が集中しているせいか、腰の動きがメチャ気持ちよすぎる。オッパイを揉みながら下から突きまくると、身体中を痙攣させてイってしまう小林さん。仰向けでバランスボールに乗せてマ●コを突き出させてブリッジ状態でチ●ポを挿入。バランスボールの反動で力を入れなくても、深く激しいピストン運動が味わえる。「これ凄い、いくいくいく!」イったマ●コを更に突きまくりドクドクと中出し射精、朦朧とした表情の小林さんのマ●コから精子が流れ出てくる。「トライアウトレッスンはこれで終了です。」「はい、ありがとうございました。」次回もセクハラヨガレッスンでお待ちしております。「皆川るい #似」
47分
トー横界隈援交女子・3本セットpart001
トー横界隈援交女子1.ハル(20)トー●界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。今夜も街角に座ってスマホを打つ。#アニメ声 #黒髪ロング #Z世代…程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。「今日は何食べたの?」「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」#タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスロリニーソ姿。「だるいよおー、歩きたくない。」「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」繁華街から少し離れたホテルに入る。「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」「この後、遊びに行くの?」「ノリで会えたら、会おうって感じ。」椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。「こうゆう事、よくしてるの?」「んんっ、たまに…。」巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。「あっ…んんっ。」立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マ●コ。パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。「はっはっ、はっはっ、あっ。」ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマ●コを舐め続ける。「はうううぅー。」イったマ●コを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。生チ●ポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。頭を両手で抱えて美少女クチマ●コ。喉奥にチ●ポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。椅子に座らせ、開いた股のおま●こに電マをあてる。「はっはっ、はううぅ。」電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。続けて極太電動バイブをパイパンマ●コにねじ挿れる。「あっあっあっあっ…!」「これ、いいんだ。」バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。椅子の上でイったマ●コに、ビン勃ちチ●ポを挿入して腰を振る。「うああぁぁぁ!あっ。」脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。パイパンマ●コからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。マン汁だらけのデカチ●ポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチ●ポをはめて腰を突き動かす。揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。イったマ●コを指マンでイかせて、ベッドに寝転び乳首舐めさせる。カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチ●ポを挿れてくるハルちゃん。エロい表情でパイパンマ●コをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。「あっあっあっあっ、うくぅ。」張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。そのまま寝かして、正常位セックスでマ●コの奥を激しく責める。ツルツルのパイパンマ●コはチ●ポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」イったマ●コを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。チ●ポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマ●コを汚したまま男は去って行った。こうして今日も、トー●の夜は深い闇へと更けていく。2.リノ(19)トー●界隈で佇んでいるZ世代と思われる娘。白いハイソックスを履いているのが特徴的だ。「お嬢さん、ウリとかやってるんですか?」「えっと、個別ではやってる」けだるそうにスマホをいじりながら目も合わさずに話していて、いかにも現代っコという感じだ。「てか、なんで撮ってるんですか? やめてください」いきなり拒否感を見せる娘。しかしお金の話を持ち出すと…。「ヤッてるところ撮影させてくれたら50万」「50万だったらいいよ」あっさりと、そう答える娘。そして友達に電話をしている。「50万入ったから、今日遊びに行けるかも」もうすでに50万を手に入れたといった感じで、お金と遊びにしか興味がないといった雰囲気だ。これがトー●界隈にいるZ世代か…。「今のはすきぴ?」「すきぴ。お金がすべてだからね」すきぴとは彼氏だったり、仲のいい友達のことを現しているらしい。それにしても冷めているというか、情熱的な部分とかが感じられない。ラブホテルの一室に簡単についてくる娘。整った顔立ちではあるが、妙に表情が薄い。「エッチしようか」「うん」表情は硬いが、ヤレるのはヤレそうだ。まずは耳の辺りから舐めていく。服の上からオッパイを揉まれても、反応が薄くて背徳感すら感じる。それでも欲望のままにオッパイをいじくって服をはだけさせ、ブラジャー越しにオッパイの谷間を眺め、スカートをまくってパンティも…。「お尻、見せてよ」けだるそうにしながらも言われた事に従う娘。思った以上にオッパイが大きかったが、お尻の肉付きもよくて肉感的だ。キスをお見舞いすると、積極的ではないが舌を絡めている。ちょっと嫌そうな感じなのかな?「嫌じゃない?」「お金のためだから」反応は冷めているが、抵抗はしないので身体を触りまくる。オッパイを丸出しにしてモミモミ、乳首を舐められても薄い表情は変わらない。ヨガっている様子が無い。「じゃあ次。パンツ、自分で脱いで」恥ずかしがることなくパンティを脱ぎ、股間を見せる娘。マン毛は剃っているようで、ツルツルのパイパンだ。「ここ食べてもいいの?」「食べればいいじゃん」クリトリスをベロベロと舐められてもアエギ声は出さない。「自分で開いて」M字開脚の体勢でパイパンマ●コを恥ずかし気もなく丸出しにする。要求すれば、その要望には応えてくれる。オナニーをしてみてと言われれば、ちゃんとクリトリスに指をあてがってオナニーの仕草…。とにかく何でもしてくれる。オナニーを進めていくと、マ●コが濡れていっている様子だ。喘いだりしないので気持ちよく無いのかと思うが、反応を見せずとも感じてはいるようだ。クンニでマ●コにむしゃぶりつくと、愛液が溢れてきて濡れてはいる…。喘がなくて、でも身体は正直にヨガっていて、何だか不思議な感じだ。「おじさんのことも気持ちよくしてよ」求められれば拒否せずに言われるがままに男の快感のツボを責めようとする。まずは乳首を舐める娘。ベッドに移動しても乳首舐めしたまま。そしてチ●ポが丸出しになると、まずは手コキ。舐めるように求めるとフェラもしてくれた。「いつもどうやってるの? いつもみたいにやってみな」亀頭を中心に舌を這わせ、首を上下させていて、ようやく前向きな姿勢の愛撫になった。手コキをしながらの玉袋舐め…。男に教え込まれたのか、なかなか献身的でディープなフェラだ。「じゃあ、そこに寝て。足、開いて。オマ●コも自分で開いてごらん。おねだりして!」「早く挿れてください。チン●ン。オマ●コの中に」言わされている形ではあるが、一応はイヤラシイおねだりの言葉を発している。脚を開いて無防備なマ●コにチ●ポを挿れて、そのまま中で暴れるように出し入れする。ずっと反応が薄かったのが、さすがにというか、ついにアエギ声を出した!快感に我慢できなくなったようで、やっとセックスしている気分にしてくれた。やはりマ●コの中は性感帯で、チ●ポでかき混ぜられれば感じてしまう。ようやく淫らな顔を見せてくれた感じだ。弾けるような若い肌を堪能しながらのセックスは、やはり味わいが違う。「今度は上になってよ。自分で動いてごらん」騎乗位で腰を上下させる娘。結合と同時にアエギ始める。やればできる娘なのだろう。しっかりを腰を動かして、チ●ポを締め上げている。「おじさんのチ●ポどう?」「普通」冷めた言い方だけど、腰の動きは激しくなるばかりだ。そしてアエギ声も大きくなった。「自分が気持ちよくなるように動いてごらん」「気持ちよくならないし」そうは言っても、ハメたままで動くマ●コに下からチ●ポを突き上げると大絶叫で喘ぐ…。体勢を変えてバックでズコズコとハメる…。セックスは冷めているというよりも受け身のような感じだ。バックでヌキサシされるとアエギ声が大きくなっていき、冷めた言葉とは裏腹に激しく感じているようだ。立ちバックでもチ●ポの出し入れが速くなるほどアエギ声が大きくなっていく…。どうやらズコズコされる高速ピストンがお好みの様子だ。立ちバックで突きまくった後は、再びベッドに戻っての正常位姦。「よく声出てるじゃん」「違うもん」好きでも無い男とのセックスが快感であるのを認められないのだろう…。それでもチ●ポを出し入れされればアエギ声を出してしまうのだから、どこか強情な感じだ。こういう態度を取られると、それだけに調教したくなる。甲高い大絶叫の声を聞きながら、最後の高速ピストンでマ●コに腰を打ち付ける。身を反らして快感に浸る様子になったところで、マ●コの中にザーメンを発射した。チ●ポを抜くと、だらしなく開いた脚の間から、濃いザーメンが垂れ落ちた。こうしてトー●界隈にいたZ世代の娘との生中出し援交セックスが終わった。概ね冷めた反応を見せていたが、結局はチ●ポで感じてしまうのも事実で、ヨガラせるのは何だか痛快だった。3.ゆあ(20)夜の新宿歌舞伎町。トー●界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。「何してるの?」「なんすか?」スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。典型的なぴえん系の地雷系女子。トー●界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。「もしかして、やってたりする?」「何を?」「例のやつ。ウリとか」「別に~」対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。「え~、何か撮ってるじゃん?」カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に子供っぽさが際立っている。「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」「推しに貢ぐ」そのまま近場のラブホテルにインした。興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。「触り方がエロイんだが~」お金で何でも解決してしまう簡単な娘。お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。なので、オッパイなども揉みまくりだ。服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。「ちょっと濡れてない?」「そんなことある?」大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。パンティの上からマ○コの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。なかなか感度が鋭いじゃないか!「見ていい?」「なんでいちいち聞く~?」パンティをずらして、マ○コ鑑賞!思ったよりもマン毛が濃い剛毛マ○コが顔に似合わない…。やや強気な話し方だが、マ○コの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。そのギャップもタマラナイ。2本の指をマ○コの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。すこぶる反応がいい。そのまま若いマ○コにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。「すごい…」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。パンティを脱がして、アナルとマ○コをじっくり観察。指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。「なんか出たね。おしっこ?」「おしっこ出たね?」「恥ずかしいんだが…」凌●するように虐めると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままで大きなぷりぷりのオッパイをモミモミ。これは揉みがいがある!「おっさんの揉み方なんだが」大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。身体が極上の娘…これは当たりだ!「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。彼女は案外優しい性格なのかもしれない。そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。そしてズボンを脱がし、チ○ポを丸出しにして握った…。「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチ○ポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ…。裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチ○ポのままで何とか生でのセックスをお願いする。プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチ○ポを挿入。ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。激しく腰を上下してチ○ポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る…。大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。「イク!」腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。イったマ○コを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘…。そのまま倒してバック姦でもチ○ポをズコズコヌキサシ!お尻を眺めながらハメまくる。気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。「ヤバイヤバイ!」寝バックでチ○ポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマ○コにギンギンのチ○ポをぶち込むようにハメる。正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。膣中でたっぷりフィニッシュしたチ○ポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマ○コの穴から垂れ落ちて、剛毛マ○コがどろどろに汚れた。「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!!1.胡桃さくら#似 2.かなめりあ#似 3.天野碧#似
156分
トモミ 卑劣な男に眠らされた女たち
新商品の飲料についてのアンケートと称し、街中で女性に声をかけていくこの企画。その飲料には飲用すると眠ってしまう薬が仕込まれており、口にした女性は瞬く間に昏●状態に陥ってしまう。今回声をかけたのはロングヘアで、大人っぽい印象を受ける女性だ。顔立ちは美人タイプ。彼女はあまり拒否感を見せることもなく、案外簡単に事務所まで連れ込むことができた。「こちらが新商品になります。コラーゲンなどが入っていて、美容にいい商品となります。こちらを飲んでいただいて、アンケートに答えていただくという形になります」早速、渡されたドリンクを試飲する彼女。「あっ、美味しい!」味は気に入ったようで、『美味しい』と言ってアンケートの記入を進めてくれた。しかしペンを走らせて、1分も経たないうちに机に伏せて眠ってしまう。しめしめ!薬の効果が出た!「大丈夫ですか?」わざとらしく声をかけて眠ったかを確認し、彼女の身体を触ったり顔を寄せて匂いを嗅いだりする。彼女はまったく起きる素振りがなく、完全に昏●状態。それをいいことに服の上からオッパイを触りまくるなど、欲望をぶつけた。ミニスカートから伸びる脚を開いて、パンティ越しに股間の匂いも嗅いでみた。こんな風にかなりネチっこい行為をしても微動だにしない。我慢出来なくなり、思う存分弄べるように彼女を抱え上げてソファのある部屋に移動した。彼女をソファに横たえる。こんな極上の身体を好き放題にできるなんてドリンクの効果に感謝する!ねっとりと彼女の身体を味わうようにキスをして、美味しそうな首筋やデコルテに舌を這わせる…。オッパイを触りながら無抵抗の美味しい肉体をたっぷり味わう。まさにやりたい放題だ。服をめくり上げて、ブラジャー越しに思った以上にボリュームがある魅力的なオッパイを揉みまくる。ブラジャーをめくりあげると飛び出す乳首…。形も乳首の色合いなども絶品で、何とも素晴らしい肉体だ。可憐な乳首をベロベロと舐め、そのまま身体を舐めながら太ももまで舌を這わせる…。脚を舐める為に邪魔なハイヒールを脱がして、足の匂いを嗅いで、舐めた。こんな変態的な行為をしても無抵抗な極上ボディ。大きく股を開いて、股間の匂いを深呼吸して嗅ぎまくった。パンティをずらすと見えたマ○コの穴を、いじくって遊んだ。マン毛の量は標準的か?成熟した女性のマ○コといった感じ…。眠っているはずなのだが、薄ら愛液が滲んでいる様子。クンニが快感を呼んでいるのか?マ○コを舌で責めるとすぐにピチャピチャと音を立てる程びしょ濡れになった。マ○コの中に指を突っ込んで掻き混ぜるようにヌキサシすると、太腿が快感にピクピクと震えた。調子に乗って興奮しながら激しく指でマ○コの穴の中を掻き混ぜると、どんどん愛液が溢れ出してくる。美味しい愛液を啜り、極上の身体とマ○コをたっぷり味わった。身体を回してうつ伏せにして、突き出す体勢になったお尻を撫でまわす。大きくて形のいいお尻でこちらも逸品だ。パンティを搾り上げ、尻肉を撫でまわし美しい女のアナルをじっくり鑑賞する。普段は見られる機会などない女のアナルに興奮してたっぷり舐め回した。触って味わっているだけじゃ我慢出来ず、チ○ポを丸出しにして彼女の手に握らせた。腰を動かしシコシコとシゴく昏●手コキに興奮する。ギンギンの勃起チ○ポを彼女の顔に押し付け、そのまま唇をこじ開け挿入。眠っている無抵抗な状態での昏●フェラがたまらない。その快感に我を忘れ激しく出し入れしてしまったが、目覚める素振りはなかった。「あ~、我慢できない」手コキとフェラの感触を味わい、どうにもヤリたい気持ちが抑えられなくなってしまった。脚を投げ出して横たわる彼女のパンティをずらし、正常位の体勢で挿入。欲望のままに腰をズコズコと動かし、セックスの快感に没頭する。ぐちょぐちょ淫音を立てながらズコズコと激しくチ○ポをヌキサシする昏●セックス。調子に乗って唇に吸いつき、キスをしながらハードピストン。結合したまま彼女の上半身を起こし、くたっとしているのもお構いなしに対面座位でズコズコ。そのまま騎乗位の体勢になり、脱力した彼女の身体を支えながら下から突き上げた。色々な体位で極上マ○コをたっぷり味わい、最後は正常位でフィニッシュに向け高速ピストン。本能のままに腰を激しく打ち付け、快感の摩擦に爆発するようにザーメンをマ○コの穴周辺に発射した。こんなに激しくピストンしている濃厚なセックスなのに、最後まで彼女は目覚めることはなく…存分に欲望を発散することに成功した。マ○コを汚した濃いザーメンをティッシュで拭き取る。パンティを整えてスカートを下ろし、オッパイも隠してささっと身支度。あっという間にセックスした痕跡を消し、元通りの状態に戻した。何食わぬ顔で彼女に声をかけ揺さぶり起こす。「お姉さん、大丈夫ですか?」「あれっ、すいません、急に眠気が…」起こされてようやく目を覚ました彼女。朦朧として、今自分がどういう状況なのか飲み込めてない様子だ。目の焦点も定まっていない。「お疲れだったんですね」「あ、まだアンケート書き終えてないです」「いや、ここまでで大丈夫ですよ」謝礼のクオカードを手渡し、ふらふらしている彼女をそのまま事務所の出入り口まで送って帰らせた。まさかセックスをされたとは少しも思っていない様子。今回の昏●セックスも大成功に終わった。これだからやめられないのだ。「加藤あやの#似」
51分
リン めがね美人
兄さんがマンションを買ったので、引っ越し祝いに訪れた。兄さんと一緒に笑顔で出迎えてくれた義姉さん。久しぶりに会うが、メガネが良く似合う美人だ。でも、僕はふとしたきっかけで秘密を知ってしまった。手みやげのお酒で乾杯。話も盛り上がっているところで兄さんが席を外したので切り出した。「このあいだ、面白い動画を見つけて。一緒に見たいなと思って」「なあに?」スマホで見せたのは、義姉さんが喘ぎ声をあげてセックスしている映像。そう、義姉さんが結婚前に AV出演していたのを発見したのだ。「お願い、言わないで。別れるなんて言われたら生きていけない…」そこに兄さんが戻って来て、良いお酒がグイグイとすすむ。すっかり酔いつぶれてしまった。「義姉さん、黙っておいてあげても良いよ。その代わりどうしたら良いか分かる?動画でやってたことしたいなあ」太ももを撫でまわし、ニットの上からオッパイをわしづかみにしてしまう。悲痛な表情で覚悟を決めたようで、服を脱ぎ下着姿になった。「声出しちゃダメだからね」背後からオッパイを揉みつつ、耳元で追い打ちをかけて脅かす。乳首をコチョコチョすると、「うっ…」体をビクッと震わせる。「義姉さんがオナニーしてるところ、見たいなあ」「そんなこと、できない」それでも、おずおずとソファーの上にM字開脚してパンティをなぞる。すると、うっすっらシミが浮き出てきた。寝入っている兄さんを気にしながら、更に指を這わせる。「じゃあ次は、パンツ脱いで」立たせてパンティをずり下げる。「キスしよう」唇を奪って、「義姉さん、舐めさせて」「無理…」構わず、もう湿り気を帯びているマ●コにむしゃぶりつく。「はあ、はあ、んんっ」押し殺した声を上げながら、だんだんと息が荒くなってゆく義姉さん。今度は、指を差し入れて動かしてみる。「イッちゃう」感じてくれたようだ。眼前にビンビンになったチ●ポを突き出し、触ってもらう。「義姉さんに咥えて欲しいなあ」戸惑いの表情を浮かべながら、チ●ポをしゃぶりはじめる。僕もだんだん欲情が高まってきた。「こっちにおいで」ソファーの上で舐め合いっこの体勢になった。チ●ポを咥えながらマ●コを責められ、「ダメッ」ビクビク感じまくっている義姉さん。意地悪をして酔いつぶれた兄さんの前に手を付かせ、後ろからベロベロ舐めているとどんどんと愛液が染みだしてくる。「挿れちゃおうかなあ」「ダメ、やめて」「もう挿入っているよ」ゆっくり腰を動かし始めると、「お願い、もうやめて」そう言いながら、体は正直だ。パンパンと音を立てて腰を打ち付けると、「うううっ、はああああ」兄さんを気にしながら、声を上げて感じちゃっている。ソファーの上で背後から抱きかかえ、兄さんに結合部を見せつけるように突き上げる。「お願い、起きちゃうからもうやめて」更に息が荒くなってきた。前にしゃがませ、いままでマ●コに挿入っていたチ●ポをしゃぶらせる。「兄さんよりも気持ちいでしょう」咥えながら首を振る。今度は前に抱き、更に駅弁スタイルで突きまくる。僕をギュッと抱きしめて、「イッちゃう」そう言って達してしまった。ソファーの上に押し付けるように責めると、床にひざまずかせてお尻を広げさせた。マ●コもアナルもまる見えになって、「挿れてください」と言わせちゃった。そのままズブッと貫く。自分で声を上げているのを分かって、口を押えている。そんな姿を見て、僕ももうそろそろ限界だ。床に寝かせ、改めて義姉さんの感じている顔を見ながら腰を動かす。「義姉さん、僕のこと好き?」必死に首を振って否定するが、キスするとしっかりと舌を絡めてきた。「もうだめ、ああああっ」「義姉さん、僕もイく。イクッ」メガネにドロッと濃い精子を発射した。「義姉さん、また遊びに来るからね」息も絶え絶えの義姉さんを残して、部屋を後にした。弱みを握って、これからももっともっと楽しまなきゃ。「宮崎リン#似」
50分