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むちむち
夫の頼みで抱かれてきます 八木あずさ
妻あずさと結婚し、順風満帆な生活のはずだったが、いつからかED気味になり、今夜も妻を満足させられなかった。あずさはそんな夫を気遣い、フェラや大きい胸を使ったパイズリなど工夫を凝らしつつ夫を奮い立たせようとしたが、挿入までは至らず、自分のせいだと落ち込んでいた。深夜、夫はあずさがこっそりとオナニーをしている事に気付き、不甲斐ない自分を責めた。だが、ある事を思い出し、これで駄目ならとあずさにある事を提案した。それは過去、あずさと付き合い始めの頃の話。あずさが他人と性行為している動画を見つけ嫉妬と興奮で自慰をしてしまった事があった。もしかして、あの興奮が今自分には必要なのではないか?夫はあずさに他人とSEXしている所を見せた欲しいと言った。当たり前のように嫌がるあずさだが、夫の悲痛な叫びににもにた懇願に、あなたの為ならと同意した。夫は妻を抱いてくれる男を探し、妻はその男に抱かれた。自宅の隅でイヤホン越しに妻と男の行為を聞いている、痛いほど勃起した。久しぶりに挿入される快感、カラダが求めていた喜びに、あずさは何度も絶頂に達し、男はすっきりした様子で帰って行った。事後のあずさが目にしたのは、呆然と立ちすくむ夫の姿。急いで着替えると、夫は優しくあずさを抱きしめ、乱暴にあずさに襲い掛かった。汚れているからと拒むあずさ。夫はお構いなしにあずさの衣服を剥ぎ取ると、激しく下半身を打ち付けた。
150分
てぃてぃTバックを強要されし義母 伊織涼子
貞淑なる美人奥様涼子は、昼下がりの午後テラスにて優雅にお茶をたしなんでいた。その満足げな表情も息子が帰宅すると同時に曇ってしまった…息子は結婚した夫の連れ子であり、血の繋がりが無い義理の息子だった。その息子にいい様に弄ばれる涼子。彼女の想像していた幸せは彼の暴虐ぶりによって無惨にも打ち砕かれるのだった。父親の与り知らぬところで涼子のむっちりと熟れたカラダを前に、息子は恥辱的な命令を次々に出し義母の痴態を心から楽しむのであった…※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 金杉里織
私は最近再婚いたしましたが、結婚してから豹変。常にヒステリックな妻に辟易していた矢先、元女房と偶然会いました。久しぶりに会った元女房は変わらず笑顔で近況など話しました。お互い昔を懐かしんで話して行くうち私はムラムラしてしまい、つい元女房を押し倒してしまい今の妻がさせてくれないクンニをし、妻がしてくれないフェラをして貰い、私たちは合体しました。それから暫くして、家のチャイムが鳴りました。出てみると元女房が立っていました。私は彼女の表情から全てを理解し、抱きしめ熱いキスをするのでした。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
98分
巨乳人妻図書館司書 八木あずさ
通勤の車内。ムチムチとした人妻。見ていると男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。気になった僕は彼女の後をついていった。彼女はどうやら司書さんらしい。彼女をチラ見できる場所で本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。謝る彼女に男は別室へと連れて行く。僕はまたこっそり後をつけた。男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。事が終わり、僕は慌てて本棚に。しばらくすると、彼女が僕を見て微笑んだ。「ねぇ、さっき見てたよね…」
105分
憧れの兄嫁と 豊川むつみ
兄が結婚すると連れてきたむつみさんは穏やかで優しそうな女性だった。僕は彼女に一目惚れした。あれから十数年、僕は兄嫁むつみさんに密かな思いを抱きつつ今まで過ごしてきた。そんな僕に転機が訪れたのは数ヶ月前。仕事の都合で兄家に居候することになった。既に兄家の子供たちは巣立っており、兄夫妻は快く僕を迎え入れてくれた。夜勤終わり家に着くとむつみさんの悩ましげな息遣い。そう、彼女は一人寂しく慰めていた。むつみさんの恥ずかしい姿を見てしまった僕は焦ってしまい、ごめんなさいと言い逃げるように自室へ向かった。その後むつみさんは恥ずかしそうに僕の部屋に来た。あの...と口を開こうとしたむつみさんを遮るように僕は今までの思いをぶつけるようにずっと前から好きでしたと告白した。見つめ合い、長い沈黙の後、むつみさんは僕の手を握り、頷いた。僕たちは当たり前のように抱き合い、キスをし、カラダを重ねた…。
108分
風間喪主のお尻の件で。 風間ゆみ
愛すべき夫の訃報、悲しみに暮れつつも本日しめやかに催される「お別れ会」に臨む喪主風間ゆみ。神妙なる面持ちでいる一同の中、意味深な表情でゆみのむっちりしたお尻を見つめている夫の弟。周囲のゆみへの視線の意味を知る弔辞をまかされた彼は、ゆみを巡る今日に至るまでの経緯を振り返る。男達がゆみの身体を貪り食らう様を考えるだけで、もういてもたってもいられなかった。弔辞の出番がきたらこの旅立ちの舞台とも言える場で、一同驚愕の言葉をおくるつもりでいた。
119分
息子の嫁と義父 篠崎かんな
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…
129分
ネトラレーゼ 妻が若い隣人とその同僚の新社会人に寝取られた話し KAORI
妻はムッチリと男好きするタイプで、ほわっとした感じで可愛いと思う。その妻が隣人と浮気していると知った時は今までにない怒りが溢れたが、隣人は引越しをし、妻とは再構築することにした。他人棒を受け入れた妻との性行為。こう考えると萎えてしまうが、妻を愛しているし、再構築しなければという思いで頑張った。その甲斐あってか今まで以上に中の良い夫婦になれたと思う。しかし妻から不自然な、違和感を感じてしまった。いなくなったはずの彼奴らが妻を輪●していた。妻を寝取り、私を馬鹿にする男達に、犯●れ喜ぶ妻…。
154分
この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 柏木舞子
舞子は年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし母から、年下男との付き合いを反対された、舞子は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという舞子の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった舞子は彼の父と結婚したのだった。念願叶って3人で暮らしが始まった。深酒した夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた舞子。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、舞子は彼と愛し合えずにいた。彼の部屋を掃除していると、まくらが目に入った。そっと抱きしめると彼と抱き合っている感じがした。我慢できなくなった舞子はオナニーに耽った。しかし満たされない思いに舞子はある決意をするのだった…。
113分
302号の桃尻奥さん。 佐々木あき
佐々木さん家の奥様あきさん。むっちりとした、まあるいお尻が魅力的。ご近所にもファンがいるようで、たまに視線を感じちゃう。仕事熱心な夫の為に今日も朝から元気に支度しちゃってます。ただ、最近夫が構ってくれなくて少し寂しい。いつもの様に夫を送り出し、玄関先を掃き掃除。すると上階の月島夫妻と出勤前にご挨拶。いつもの様に朝が始まりました。滲み出るエロオーラと誘ってる桃尻に魅了された男達の妄想とは?
174分
3年B組、全員レズ。
名門女子校に勤める結婚間近の美人女教師やよい。日々熱心に教鞭を奮っているのだが、本人の気付かないところで生徒達が怪しげな視線を投げかけていた。視線の主である女生徒しずく達は、日々校内で女同士絡み合っていたのだが、その現場をやよいに目撃され激しく叱責される。その事がきっかけとなり、やよいはしずくにそのむっちりとした美しいカラダを狙われてしまうことになるのだった…
116分
超本格官能近親エロ絵巻 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 水樹まや
純朴なる青年ケンイチは先週末から我が家へとお泊まりに来ている女房の母親まやさんの熟れた色香にドギマギし続けていた。朝の光景。むっちりとした尻肉隆起を浮かび上がらせるお義母さんの拭き掃除姿。思わずボーッと見とれていると、女房に早く朝ご飯食べてとせかされた。義母の滞在予定は三泊四日だった。ドキドキハァハァの同居生活。ケンイチの下半身は、いつしか、もはや制御不能なほどに、いきり勃っていた。
102分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 加山なつこ
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、珍しくまとまった休暇を取る事が出来た為、女房の実家へと夫婦二人で里帰りをする事にした。都内から新幹線やら電車に揺られて三時間。程良く都市開発が進んでいる中規模都市にある和風家屋に到達すると、女房の母親・加山なつこが優しく迎えてくれた。そして、義母の肉感的な女体隆起に、義息はゴクリと思わず息をのんだ。
133分
ネトラレーゼ 妻が再婚した連れ子と実の息子に寝盗られた話し。 村上凉子
私達夫婦は、お互いに再婚同士で、いやゆるバツイチ同士の結婚だった。お互いに子連れの結婚だったけれど、妻はうまくやってくれて、私達は幸せに暮らしてると思っていたのだが…
126分
302号の桃尻奥さん。 堀口奈津美
とある昼下がり…マンション302号室に引っ越してきたのは、むちむちプリティーな桃尻奥様だったのです!むっちりHIPをおねだりしたい貴兄らに、ALEDDINからの新提案!「302号の桃尻奥さん。」如何でしょうか?三十路若妻の張りのある肌、たわわに揺れる乳房、そして官能的に動く尻。アナタの妄想を実写化したかの様な本作。奈津美奥様の紛う事なき美尻に打ちのめされて下さい。
119分
義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 翔田千里
夫はバツイチ、私とは再婚になります。夫には前妻との間に子供がいて、もう成人しています。私からすると義理の息子になるのですが、その子が出張でこちらに来るらしく、折角ならと私達の家に泊まればということになりました。再開の日の夜、私達は少しはしゃぎながら彼と食事をし、早々に寝てしまいました。深夜目が覚めた私は、彼の寝ている寝室でなにやら物音が。こっそり覗いてみると、彼が自慰にふけっておりました。若い男性だし、仕方ないわねと思ったのですが、彼のイチモツを見て心が震えてしまいました。彼のモノがすごく大きかったんです。しかも若いだけあって、反り返るほど逞しく硬そうで...恥ずかしながら夫とはしばらく致しておりませんし、夫のモノは少し小ぶりで、でもちゃんと満足はしていたんです。が、彼のモノを見てしまった私は暫くソレから目が離せませんでした。翌朝、夫も彼も出社し、ひとり家事をこなしていましたが、昨日の彼のアレが頭から離れず、私はイケナイ妄想を。そっと触れた私の秘部は驚くほどに濡れていて、まるで彼にイカされているかの様な自慰をしてしまいました...。
139分
息子に揉まれた母 加山なつこ
母子家庭の爆乳母は、愛する我が子に対し悩みがある。文字通り、乳離れできない息子に対してだった。何をやるにしても二言目には、乳。年頃の息子に、豊か過ぎる乳房を揉まれる事だった。しかし、不覚にも感じてしまった。そして、火照った体を慰める為にオナニーをしている所を目撃されてしまう。その一件以降、息子に家事の最中でもお構い無く背後から乳房を揉まれる様になった。「いやんダメよ…!!」と、慌てて諭す母の話は聞かずに息子は揉み続けた…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
119分
本●の近親相姦 宮田まり
当社に届いた1通の手紙…。そこに書かれていたのは、母と関係を持ってしまった青年からの誰にも相談出来ない真実でした。東京に夢抱いた青年は、世間の冷たい現実に夢を諦め故郷に戻った。傷心な青年を待ち受けていたのは、母と弟の生々しいSEX。兄として人間として弟を叱責するも、返り討ちにあってしまう。母が泣きながら語り出す話に耳を疑った…。
119分
母の股間は夜ひらく 小倉和香
息子・ヤスヒロは見てしまった…毎晩、美人母の股間は夜に開いている様を…!!それは、半年前に息子が目撃してしまった母の自慰行為。それから息子は、毎晩執り行われる、母の自慰行為をこっそり物陰で見ていた。そんな様子を、毎晩覗き見ていたせいか、家事をしている母に対して性的な感情を抱いてしまう。そして、母も歳を重ねる度に増してゆく性欲を抑えきれずにいた…。ある事がキッカケで、自分の名前を呟きながら自慰行為をし始めた母。そんな母親の肉感的な女体隆起に、息子はいつも以上に、ハァハァと息を荒げた…。
119分
相互干渉系背徳相姦エロ艶劇 兄嫁奴● 同居する家族に内緒で義弟に隷属する欲求不満の美人兄嫁 村上涼子
とある、兄嫁と義弟の物語。旦那・タツオの家で、義弟夫婦と同居している、兄嫁・村上涼子。タツオは海外出張中の為、セックスレスな状況に耐えきれずに自慰行為をしていた事を義弟・ヤスヒロに知られて、なし崩し的にヤスヒロと一線を越えてしまった。そして涼子のカラダに支配されそうになったヤスヒロの中に、次第に涼子に対する支配欲が芽生る。そして、気付いた頃には性奴●としてヤスヒロに奉仕する事が当たり前の生活を送る事になってしまう…。そして、タツオが海外出張から帰って来てから、さらにヤスヒロの要求はエスカレートしてゆく…。
120分
超本格官能近親エロ絵巻 息子に揉まれ爆乳の母 朝霧ゆう
貞淑なる巨乳の母には、ご近所様には絶対にバレたくない、禁断の悩みがあった。母ひとり子ひとりの母子家庭。年頃を迎えたひとり息子が、母の豊満な乳房に、近頃、口に出してご説明するのもはばかられるような、性的な意味合いの強い、乳揉み行為を日常的に繰り返すようになってしまったのだ。「いい子だから…もう…やめてちょうだいな…」優しく諭すように語りかける母にお構いなく、息子は揉んで揉んで揉みまくる!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
135分
透明な生徒 翔田千里
好評を博した『透明な息子』2作品。そんなファン待望の透明シリーズ第3弾は『透明な生徒』でお送りします。恐ろしく存在感の薄い少年。学校へ登校しても誰にも存在を認知されない事にため息をつく少年。だが何をやっても誰にも気付かれていないという事に味をしめた少年は、担当教師である女教師千里へ淫らな悪戯を試してみる。何をやっても自分のした事が周囲から認知されない事をいい事に、千里への悪戯は徐々に大胆なものへとエスカレートしていく…!もはや恒例である主観視点でお送りする女教師への悪戯を体感してください。
134分
義姉さんのくいこみレオタに困ってます 高坂保奈美
浪人生の僕にはとても綺麗な義姉さんがいるのだけど、義姉さんが最近始めた習い事にはほとほと頭を悩ませているんだ。それはエアロビクスのようなフィットネス運動。あのムチムチボディに食い込むVゾーン…それがもう、頭から離れなくて。「このままじゃ受験勉強もままならない!」かような悩める義弟を知ってか知らずか、義姉保奈美はレオタードを食い込ませ、今日もレッスンに励むのであった。
119分
住宅展示場の社員が売却の為に打ち出したイベントがあまりにも画期的すぎて話題らしい 三喜本のぞみ
営業成績がなかなか上がらない社員に『成績を上げないと転勤だ』との辞令がくだる。困った男は自分の女を使って営業成績を上げようと企てるのであった…。
109分
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 島津かおる
結婚して1年、妻の実家にマスオさん状態の僕は、義母の時折見せるセクシーな姿にドキドキしていた。今日も僕に見せつけるかのようなヒップラインに興奮してしまった僕は、妻に久しぶりの営みを誘った。しかし妻はそれを拒否して寝てしまった。寝付けない僕は一人リビングへ。すると義母がどうしたのと話しかけてきた。意を決し、しばらく妻との営みがないことを伝えると、義母は困ったような顔をして娘がごめんなさいと言った。そして恥ずかしそうに私でよかったらスッキリする?と言った。突然のことで驚いていたが、義母は僕に近ずくと股間を撫で回し始めた。義母の愛撫で気持ち良く、僕は義母のフェラチオで発射してしまった。次の日、僕は出社したが、義母のことが頭から離れず早退した。自宅には妻がおらず、義母がひとり物思いに耽っていた。僕は義母へ声をかけ、豊満な体に抱きついた。嫌がるそぶりを見せる義母だが、僕から離れようとせず、あらわになった巨乳を揉みしだくと潤んだ瞳で僕を見つめてきた...。
123分