真景版鶴見遊園パノラマ館
管理人の私さえ気づかない間になくなっていた(笑)残忍無残なサイト、「鶴見遊園パノラマ館」のメインコンテンツ、「鶴見遊園パノラマ館」のリメイク版です。
内容としては、蜘蛛男こと園田大造が攫ってきたうら若く美しい娘たちを鶴見遊園パノラマ館でひたすら処刑しまくるというとんでもない内容は相変わらずです。それでもリメイク版ですので文体はほぼ書き換えたついでに処刑方法もチョコチョコ変更して、ついでに新たに四人ばかり追加してしまったもので、とにかくとんでもない膨大な量になってしまっていますので、そのつもりでお読みください。
処刑大博覧会 狂乱の三日間
管理人の私もづかない間になくなっていた残忍無残なサイト、「鶴見遊園パノラマ館」においても、最長にして最凶と言っても良い作品、『題名未定』のリメイク版です。で『題名未定』なんて作品を誰が買うとも思えませんので、販売にあたって『処刑大博覧会 狂乱の三日間』と改めています。
で内容としては南の方のとある島に移転した女●●○と女子大学からなる学園が、突然何かに目覚めた島民たちに襲撃されて、生徒と女性教員が尽く虐殺されてしまうという内容ですから、ざっと女教師二十名、女子大生百五十名、女〇○生二百五十名が処刑され尽くされてしまう、それはそれは大変な小説です。
もちろんこれだけの人数がいるのですから、十把一絡げで殺されてしまう者もあり、色々趣向を殺して殺されるものもあり、嬲り者にされた殺される者あり、拷問された挙句に殺される者あり、シンプルに殺されるものも、運を天に任して色々んなのを組み合わせて殺されるものもありと様々ですが、なにしろこれだけ処刑しようと言うのですから、自ずとあらゆる処刑方法を網羅したような小説になってしまいました。また当然とんでもない長編ですから、そのつもりでお読みください。さらにこれだけの作品ともなれば前置きも十分すぎるほどにくどいですから、適当にすっ飛ばされても構いません。
また今から読み直すと何とも下手糞ですから手を加えようかとも思ったのですが、何分長すぎて面倒な事、それはそれで味がないとも言えなくもない事、何よりもそんな事をすればただでさえ馬鹿長いのがもっと長くなりそうな事などから、改変はしましたが最低限に限っています。また当作品について他のサイトに投稿したものや、また内容を参考にしていただいたサイト、オリジナルでの転載もありますのでお断りしておきます。
美少女を捕えし山賊の悪辣
さて本作は中南米当たりの適当な国に日本から親善大使にやってきた美少女が、土地に盤踞していた反政府組織崩れの山賊たちにその根城へと拉致されてしまって、引率役の美教師はあっさりと殺されて、一人で怯え慄きながらその山賊たちにやっぱり徹底的に苛まれようというお話です。でまた土地の町長が裏切ったり、一緒に裏切った警察署長がまた裏切って娘が殺されたりと、色々ごたごたがあって、結局激しくねちっこく嬲り殺しにされてしまうというお話です。
教え子たちは究極鬼畜
美教師がえらい目に遭う話はずいぶん書いているのですが、まだ担任しているクラスの生徒たちに寄ってたかって嬲り者にされて、ただし一人や二人まじめなのがいてもおかしくはないというので、そんなのと一緒に苛まれて辱められた挙句に挙句の果てになれるようになってしまうというのはまだだと思い当たって作品にしてみました。でもこうしてみたら、およそ書き尽くしたつもりでいましたが、まだまだネタがありそうです。
美少女探偵の魔地獄
さて根が吝嗇なもので前作の設定を空かして、今度は少女探偵ものを書いてみました。とは言え冷静に考えてみれば少女探偵と言うのも妙なもので、そもそも何だって美少女が探偵の真似事なんかしなければならないのかも謎なら、警察だっなぜそんなものに頼らなければならないのか、どうして悪漢たちがそれを知っているのか、考えてみれば分からないことだらけです。内容は内偵するつもりで自分たちの根城にのこのアルバイトにやってきた少女探偵を拉致して、ついでに友達も捉え結構本気で拷問して嬲り抜いて辱めぬいた挙句に押し潰してしまおうという、やっぱり無茶なお話です。
鬼畜に囚われし美教師の極刑
根が吝嗇なもので一作書いただけでは設定が勿体なくなったので、もう一作書くと言う例のパターンです。さて前作の生贄となった美少女の親友のやっぱり美少女が、普通の失踪として処理された事に不審をもって事件として県警に訴えようと副担任の美教師に相談し、相談された美教師が恋人に相談するのですが、その恋人が一味と結託していて、さらに校長も一味なもので、例によって二人まとめてとらえて、恋人の色々活用して例によって無茶苦茶にしてしまおうと言う、例によって例の如きお話です。
悪華の王国の惨禍I 墜ちし王女の拷虐
爆田鶏書肆初の三部作(?)の1です。
さてヨーロッパのどこか南の方に、イル・フロッタント王国と言う小さな王国がございまして、国王夫妻と姉妹の王女様が幸せに暮らしていたのですが、悪宰相が反乱を起こしてまず手始めに国王夫妻を殺害して新国王に収まって、その娘である、もちろん美しくて優しくて国民のアイドル的な存在だった王女姉妹を悪逆の限りを尽くして拷問し、攻め苛んだ挙句に嬲り殺しにしてしまうお話です。で、1は逃亡していた、まず教師をしていた姉を拉致して、苛んだり辱めたりして妹の居場所やら今までどうしていたかを白状させ、捕らえた妹共々責め苛み辱めた挙句、処刑宣告されるまでのお話です。
真菜姫酷惨譜
実に七年ぶりの時代物です。某大河ドラマの主人公の娘役とは全く関係ありませんが、実は薄ら根も葉もあるお話です。
時代は戦国末期、九州の西の方に盤踞していたとある大戦国大名が、とある合戦であっさり討ち死にしてしまいます。そして実質領主となったのが若くて利発で美しい姫君だったものですから、いくら利発でも美しくてもこれでは他の戦国大名に対抗できないので、配下だった有力武将がお家を乗っ取るのですが、ところがこの武将がとんでもない鬼畜で捉えられた姫君はもちろん徹底的に苛み尽くされ辱め尽されて一族の娘たちや腰元たちとともに嬲り殺しにされてしまうというお話です。
とにかく理不尽なさらしものや公開拷問、公開処刑が思う存分できるのが時代物のメリットと言うものですから、やたらとそんなことをやらかしたもので、とんでもない大長編となってしまいました。
不良学生たちの鬼畜な享楽
考えてみれば絵にかいたような不良たちが、飛び切りの美少女を捉えて責め苛むという小説って案外書いていないなと思って、それで書いてみたのですが段々とそれだけでは面白くないと思い始めて、無理やり拷問にした挙句、結局母校のろくでなし学園で他の者たちまで寄ってたかって責め苛み、辱め、嬲り殺してしまう、たいして変わり映えのない作品になってしまいました。もっとも私の書いたものって、私が思っているほどに独自色なんかなくって、どうせ似通った作品なんだろうな、などと作者が居直ってどうする、と思いつつ。
磔一覧
『爆田鶏書肆』初のアンソロジーであり、まずは「磔」にこだわって文章を集めてみました。もちろんほとんどが処刑と言う事になり、シンプルなものから色々組み合わせたもの、執拗なもの、姉妹、大量殺戮、正統的なもの、パロディ的なものと取り揃えましたが、それだけでは面白くないので、拷問やら晒し者、何だかよくわからないものととりどり混じえています。それから既読のものばかりでは意味がありませんから、比較的売れ行きの良くなかったものから多く選んでいます。
とは言え書く段階で売れ行きなど分かる訳ないので、手間は売れたもの同様に掛けていますし、なぜ売れなかったかさっぱりわからないものばかり(逆に言えば比較的売れたものもなぜ売れたかさっぱりわからないのですが)ですし、これがきっかけで多少でも売れればと言う下種な下心も、なくはありません。
【掲載作】
一、なぜ私は磔に惹かれるか
二、嬲り殺された魔女【真の愚者は自身が鬼畜とさえ気が付かない】
三、断末魔の裏切り【悪魔養成学園】
四、磔もやらねば【こうなったらなんぼでも殺したる鴨小説】
五、さらに股間も手足も【クラスメートはおおむね鬼畜】
六、承前切支丹村の虐殺【狂乱大名 島原の乱松倉家兇惨譚】
七、妖虫var3
壱、魑魅魍魎
弐、処刑
八、広場の悪夢【スプラッター王国の王位継承は血まみれ】
九、和津【爛婆堕党惨業聞取りの事I 桃屋敷後家澤の話】
十、聖女昇天と天の怒り【聖女昇天と天の御怒り】
十一、公開処刑された家庭教師【マズカラン・タカカロア王国物語 短編集】
一二、里美の処刑【美少女たちの惨夢】当サイトでは未販売
十三、公開処刑された令嬢姉妹【磔にされた公爵令嬢姉妹詳】
十四、地獄の沼【I大学スナッフフィルム研究会の邪悪な活動】
十五、櫨島異聞昭和編
壱九、処刑の開始
弐拾、二日目の処刑
弐拾壱、最後の夜
弐拾弐、いよいよ最後
十六、トコロンテ民族解放戦線4、15
十七、山ン本五郎佐衛門の出現【美少女地獄巡々巡り】
三姉妹悪魔の美術館に展示さる
さてとあるところに両親を失った美人三姉妹がおりまして、これが結構な資産家ともなりましたら、極悪非道のサディストともなれば、もう狼の鼻先に豚の脂身をぶら下げているようなもので、叔父を中心とした悪漢サディストたちがとりあえず末の美少女を誘拐し惨殺し、これをネタに姉二人をおびき出して、監禁して、やりたい放題にして嬲り殺しにした挙句に三姉妹揃って悪魔の美術館に展示されてしまうといった、例によってとんでもないお話です。
美少女は復讐の生贄に
今度はとある人権派の弁護士の活躍で不正などが暴かれて、街を追い出された老舗旅館の一族が、実は暴かれた以上にとてつもなくやばい人たちだったものだから、その弁護士の一人娘が美少女だったことに目をつけて、逆恨みと実益と自分たちの嗜虐心を満足させようとの魂胆が絡まりあって、この美少女を拉致してやっぱり滅茶苦茶にしてしまおう、さらには老舗旅館をやっていたくらいだからその美少女で宴会をやらかそうという、例によって例の如きお話です。
アイドル嬲殺
さて久々のアイドルものですが、やはり今までと同じでは面白くありませんから、対立するプロダクションの社長とその一味が、自分たちのアイドルを売り出すのに邪魔になるもちろん清純派で、その実態も清純派であるアイドルを、煙たく思っているライバルアイドルやマネージャーまでも巻き込んで拉致して、当然思うが侭に責め苛んで辱めて、そしてその挙句が無茶苦茶にしてしまおうと言う、例の如きお話です。
美姉妹惨斬残
今年の成人式の晴れ着騒動に思い付いて書いた話で、あの会社が実は自分たちが思うが侭に責め苛み嬲り殺す得物を探すために晴れ着の販売やらリースをやらかしていたのです。しかしそんな事など夢にも知らないで単純に姉が被害者になったもので、義憤に感じて企業の経営者の行方を捜していた妹の美少女が捕まり、さらに当然姉の女子大生も捕らえられて、滅茶苦茶されて嬲り殺されてしまう、例によって例の如き物語です。もっともあの会社、典型的な分不相応に手を広げ過ぎただけのバカ社長の上に、家族を連れてアメリカに仕事を探しに行くなんて、どう考えてもおかしいやろ!
グロ蠍II
さて大して売れ行きは良くありませんでしたが、作者が気に入ったので『グロ蠍』の第二弾です。で念のため説明しておきますと、若く美しい娘たちを誘拐し、惨殺してその屍をさらし、捕らえ苛む様まで動画でアップする、乱歩の「赤サソリ」をもじって『グロ蠍』と呼ばれる悪漢の所業についてのお話です。もちろん生贄は絵にかいたような性格も申し分ない美少女で、自分も今までのいけにえのように嬲り殺されのかと怯えながら嬲り殺されるのが眼目ですが、友達と一緒に拉致されるのが新しい趣向です。
反政府組織に捕らわれた日本人令嬢無残図
反政府ゲリラが、日本の現地法人の日本人の副社長だから実質的な社長令嬢を滞在していたリゾートホテルから掻っ攫って、現地人である社長の娘なども加わって徹底的に苛まれるというお話です。で最初は反政府組織ですから解放を条件として色々画策するのですが、私の作品に限ってそんな事が成功する訳がなく、結局無茶苦茶になった挙句に嬲り殺されてしまおうという、例によって例の如き展開になってしまいます。
悪魔学園に於ける美少女双磔刑の無慚
題名にある通り美少女二人を並べて磔にして嬲り殺しにしたら面白いだろうという作品です。
聖ベアトリス学園と言うサディストばかりを集めた、とんでもない学園がありまして、ただしサディストばかりでは獲物を部外から調達しなければならない道理ですから、いろいろリスクもあろうかと言うものです。その点、生贄となるべき対象も生徒や教師にちゃんと確保していれば、警察や外の目をごまかすのも好都合だし、普段の立ち振る舞いなどを見て一層劣情を掻き立てられてむしろ好都合と言う訳で、それが二人いて親友同士ならばもう願ったりかなったりと言うものですから、何と生徒会を中心に、クラスメートであることに一層煽られ無茶苦茶します。
兇獣は美令嬢を食む
死んだ両親から孤児院を引き継いだお嬢様が、その孤児院の屋敷を狙っている悪徳不動産屋と、さらに実はこの不動産屋と結託していた孤児たちに、孤児の中で唯一真っ当な美少女とともに監禁されて、さらに恋人まで捕らわれてしまって、もちろんこの連中がサディストでない道理がなくて二人で恋人まで駆り出されて思うが侭に責め苛まれて、辱められて、さらには相当残酷に嬲り殺しにされてしまうという、中々に悲惨で鬼畜な物語です。
殺戮の島
興が乗ってしまったもので、もう一編書いてみましたが、鬼畜たちは根拠を町から離れた無人島に移してしまったもので、さらには新たなゲストも迎えて心置きなく処刑を堪能したもので、全編でやたらと殺されてしまいます。
そもそもは『我が町のジャンヌ・ダルク』などと呼ばれた新米美人記者が、鬼畜な組織の事を記事にしようとした処、新聞社の社長に裏切られて拉致されて苛まれ辱められ挙句処刑されるのですが、先だって二人が、巻き添えを食って下宿の娘やら、果ては裏切った社長の娘などが結構派手に殺されてしまいます。また妹も美人だったからまとめて苛んだりするものですから、こんな題名にした次第です。
惨拷憲兵隊
さて前作はこんな作品を書くのに仮想世界まで設定する必要があったのか、などと思ってしまって、あっさり戦前の憲兵隊が威張っていた時代のお話にしました。内容としては政治犯の摘発に血道を上げていた憲兵隊長が容疑者の妹の美少女女学生を、親の土地を狙っている土地のボスと結託して逮捕し、監禁し、凌●し、たっぷりと嬲り殺しにしてしまおうと言う、シンプルといえばシンプルなお話です。
美少女の惨烈な嫉妬の生贄は美少女
さてこの作品は美少女は美少女なのですが驕り高ぶって高慢で、芸能界に盛んに色目を使っていた少女が、同級生の淑やかで大人しい美少女が何気にスカウトされてあっさり芸能界にデビューする事になったものだからプッツンきて誘拐してきて、自身の崇拝者やらどうやら裏社会とつながりのあるらしい家族やらを動員して散々に責め苛んで辱め抜いて、挙句たっぷりと時間をかけて嬲り殺しにしてしまおうという、結構無茶なお話ですが、そもそも私の話は最初から無茶じゃないかと言えば、その通りです。
生贄美姉妹
今回は裕福な未亡人を篭絡して婿に収まった鬼畜が、もちろん母が存命中なのも構わず、自分の子どもたちや秘書と称して連れてきた愛人や、使用人たちと結託して娘の女子大生姉妹を拉致して、とは言えメインはやっぱり姉で、あとは揃って徹底的に苛んで、辱めて、妹は結構過激に嬲り殺しにして、姉は料理して食べてしまうと言う、どちらと言えばありきたりなお話です。まあこんな話が「ありきたり」という事からして、余りありきたれではないのですが…。
チアリーダーの美少女を徹底的に苛み辱め虐す
最初にそこそこの美少女を押しつぶします。それから鬼畜たちがテレビで一目見て気に入った●●野球の試合の応援のちありーダーの美少女を、せっかくだからチアリーディングの衣装のままで拉致してきて、あとは徹底的に責め苛んで辱めて、ほとんど難癖付けてさらに過激に苛み抜き、最後にはやっぱり嬲り殺しにしようという例によって無茶なお話ですが、苛む方が全く見ず知らずの連中ばかりですから、その恐怖もなおさら…、というのが趣向です。
美人秘書を皆で苛み辱め食す
とある鬼畜な企業がありまして、とは言え業務内容は比較的真っ当などこにでもある会社なのに、美人で魅力的で性格だって良い新卒の秘書を、わざと怪しげなシーンを見せつけておいて、細工した帳簿を見せていかにも怪しげな企業に見せておいて、監禁して一体何を見たか拷問し凌●し、白状しても無理やり奴●にして、やっぱり拷問して凌●して、挙句皆で料理して食べてしまったという、究極に妖しげな企業のお話です。
乱歩世界の悪漢ども美少女探偵を嬲り殺す
以前もほとんど同じモチーフで書いたのですが、乱歩作品中の蜘蛛男やら黒蜥蜴やら人間豹恩田、妖虫赤サソリ、大曾根竜次といった悪漢たちが、アメリカに行ってしまった明智小五郎の助手だった美少女探偵を拉致してきて、アメリカに行ってしまった明智に手を出せない腹いせに無茶苦茶拷問して、辱め抜いて、やっぱり嬲り殺しにしてしまわきゃしょうがないといったお話です。ただし死ぬのはたったの一回だけって、普通はそうなんですけれどもね。