隣の女子大生でBBQ
さて某国に鬼畜な一家が住んでおりまして、その隣に日本人の夫婦が住んでおりまして家族ぐるみの付き合いをしておりましたが、ところがその夫婦に素晴らしく魅力的な女子大生の娘がいることが発覚したものですから、しかも鬼畜とは夢にも思わない娘もまたその鬼畜一家と自身の家族同様に付き合って、付き合ってみるればみるほどにいよいよ素晴らしい娘なものだから、鬼畜の常として我慢できなくなった鬼畜一家はその娘を拉致して、もちろん事情など全く理解できない女子大生の有様にそれだけそそられて、鬼畜仲間とともになお徹底的に苛むし辱めるし、挙句はバーベキューにして貪ってしまうといったお話です。
残侠の美少女は鬼畜の餌食に
はっきり言って随分前に書いたものの焼き直しです。時代設定は昭和四十年代、当時でさえ昔気質で任侠に徹していた渡世人一家の一人娘の美少女が、同じ町に進出してきた近代的な暴力団の一家に拉致されて、この中には当然その美少女のクラスメートたちだって含まれているのですが、自分たちに反抗する連中への見せしめにすると称して徹底的に残酷に苛まれて辱められて、やっぱり激しく嬲り殺されてしまおうというお話です。
鬼畜義父蛮虐す
以前義理の姉を苛むのと、義理の妹を苛むのを立て続けに書いた事がありましたが、突然義理の父親が苛むものを書きたくなりまして書いちゃいました。「あれにも義理の父親が出てきたじゃないか」とか「~を」と「~が」が違うじゃないかとか、いろいろご意見はあるかも知れませんが、とにかく何だって鬼畜ならば良いんです。
と言う事で、鬼畜親父が悪計をもって結婚した資産家夫人を謀殺した挙句、もちろん劣情を満たすためと引き継いだ財産を手に入れるため、その娘の可憐で魅力的な女子大生をここを先途とばかりに責め苛み、自身の●●たちをけしたてたり、自身でも随分と張り切り頑張って無茶苦茶して…、といった処が見どころと言った処です。
伯爵美令嬢姉妹魔窟に囚わる
このお話は昭和初期、魔都と飛ばれた上海の魔窟におけるお話です。執事とメイドが示し合わせて、謀殺した主人である伯爵夫妻を謀殺したその令嬢姉妹を騙して上海に呼び寄せて、魔窟において姉妹揃って徹底的に苛み抜き辱め抜いた挙句、執事が姉令嬢と結婚する事で伯爵家の家名と財産を手に入れようと言うお話でして、もちろん財産も家名も手に入れて用済みになれば、令嬢姉妹には思い切り鬼畜にいなくなっていただきます。
地獄の園
新米の美しく健康的な色香に溢れる保母が、自分が世話をしている〇〇たちの父兄、園長、保母仲間たちに園内に拉致されて、当たり前のように苛まれ抜いて辱められぬいて、挙句に食べられてしまって残りは給食にされてしまうと言う大変なお話です。もっとも父兄と言っても当然の事ながら苛むのは母親たちメインで、兄なんて出ても来なければ、父親なんて●すこと以外は力仕事専門と、いささか情けない事になっていますが。
鵺鬼たちの饗宴
正式には「正義派のジャーナリストの娘を親殺しの犯人に仕立て上げ、苛み辱めて嬲り殺す編」なのですが、そんなものまとめようがないのでいっそ副題はなしにしました。ま前作の数年後の設定で、鬼畜な市長やら警察署長やらの所業を暴露しようとしたジャーナリスト一家を抹殺するついでに、女子大生で美人の娘が両親を殺して自殺した呈を装うついでに拉致して、散々に苛んで嬲り物にして、さらには徹底的に残酷に嬲り殺しにしてやろうという、例によって残忍無残で悪辣なお話です。なお微妙に設定を変えている処もあり、暇な人は探してみるのも一興かもしれません。
スプラッター農園の壱
さてこの作品は中南米の某国の日本人の経営になる農園が、この地域に跋扈するゲリラの襲撃を受けて、ゲリラの司令官が勝手農園の使用人であったことから、令嬢姉妹が当然苛まれて辱められて、たまたま日本から遊びに来ていた、本当にたまたまか議論の余地がありますが、友人や使用人のメイドや家庭教師たちともどもに嬲り殺しになってしまおうというお話です。したがって矢鱈殺されて、またこれも様々でとんでもない長編となり二巻とした次第です。
悪華の王国の惨禍III 墜ちし王女の饗宴
さていよいよ処刑編ですが、処刑だけですから偉く短いです。何だか無理矢理三部作にした感もなくはないですが、このままでは下巻がえらく長くなってしまうと言う事もあるのですが、最後の処刑だけ読みたいという人に延々とわき役たちが殺されたり、主役の王女様がさらに嬲り者にされるのを読ませるのに忍びないと考えた、いわば忖度の結果でもあります。
破綻企業の社長令嬢は美少女、当然拉致し嬲り殺す
父親が経営していた会社が破綻して両親が失踪したために叔父の家に預けられた美少女が、実は破綻させた相手とこの叔父一家が結託していたものだから、当然の様にこの連中により拉致監禁されてしまった上で思うがままに責め苛まれて、徹底的に辱められて、たっぷりと嬲り殺しにされてしまって、結局父親の会社を破綻させたのも、この美少女をどうにかするためだったという、どうにも救いようのないお話です。
鬼畜学園教育実習生を玩尽す
ところでどうやら●●にも教育実習に来ることがあるらしい事が分かったので、安心して教育実習にやってきた女子大生を拉致して、スパイだろうと難癖付けて拷問して凌●して、スパイだと白状したならばしたで今度はその目的と依頼主と白状しろと、まず絶対に答える事のできない事をネタに責め苛んで、最後は全部ネタだったとぶちまけて、余りの屈辱と口惜しさににのたうち回る処を嬲り殺しにしようと言う、やっぱり素直に鬼畜なお話です。
悪逆P団の獲物は本物のお嬢様
さてこちらはP団と称する、依頼を受けて若く美しい娘を誘拐してリクエストに応じて責め苛もうという、よくよく考えれば自分で苛むならともかく他人に苛ませるなどどこにそんな需要があるんだと言って気もするのですがそこはお話で、グループがあり、ここに正真正銘のお嬢様を拉致して思う限りに残忍に苛んで辱めた挙句に、究極に残忍に嬲し殺せという依頼があり、もちろん真性ガチガチのサディストですからそれこそ釈迦力になって責め苛んで辱めて嬲り殺そうというお話です。
当然残忍無残、加えるに卑劣
鬼畜は鬼畜でも、思いつく限り卑劣な鬼畜の話を書こうと思いついたお話です。三年前娘の目の前でその両親を轢き殺して逃げた若者が、事もあろうにテレビで見かけたその娘の魅力に一目ぼれしてしまった挙句に我慢できなくて隠れて付きまとっていたものが、当然見つけられて即座に警察に突き出そうというのを、母親が重病で死にかかっているから別れを告げてきたいと出鱈目を言って三日の猶予を貰って、その間にやはり鬼畜で陰の大物の父親の手でその娘を中々美少女の妹共々拉致して監禁して目一杯苛んで妹共々奴●にした挙句、もっと苛烈に苛んで辱めてついには…、といったお話です。
海邪神は美少女を嗜む
ある島、そこの住民は等しく怪物的な面相をしているばかりか異様な特徴があり、他の地域の住民からは忌み嫌われているのですが、、ここでは年に一人少女を生贄にする事となっていて、この島に拉致された美少女が島民たちによって散々に責め苛まれて様々な怪物じみたものたちの相手をさせられて、さらには怪物そのものにまでさんざんに嬲り者にされた挙句、その怪物たちの祭りの供物にされてしまうといったお話です。久々にラブクラフトなどを読み始めたもので、クトゥルフ神話で一本書いてみたのですが、そうなると結局「インマウスの影」になっちゃうんだよな。
地獄の島の美少女
何故とはは言いませんが、極最近プライベートジェット使えば人間を違法に国外に連れだすのは簡単なんだとわかったので、(ただしもうできなくなっているはずですし、そうでないと困るのですが)思いついたのがこのお話です。
ただし連れ出す冒頭だけで、お話は日本に遊びに来た外国の鬼畜な王女様が、テレビで見かけた美少女を土産に拉致し、ついでに護衛ついていた親友も一緒に連行し、王族から国民から揃いも揃ってサディストばかりといった故国で思うがままに責め苛むという、割と普通のお話ですで、こんな話に普通も減ったくれもあったものではないのですけれども。
悪華の王国の惨禍II 墜ちし王女の惨烈
いうまでもなく前編の続きですから、姉王女が妹王女と伴に苛まれるほか、死刑判決受けたのだから、もう何をやらかそうが構うものかとばかりに、さらに過激にいたぶられたり辱められたりして、町中でまで無茶苦茶された挙句に一緒に匿ってくれていた教え子の美少女たちはその目の前で嬲り殺しにされて、ついには妹までも徹底して残忍に嬲り殺しにされてしまって、さらに徹底的に拷問されて、ただし姉王女が処刑される寸前までが描かれてします。
スプラッター農園の弐
ともあれ『スプラッター農園』の第二巻ですので、全館に引き続いて農場主の令嬢姉妹が残忍に苛まれますが、ただしそれだけで間が持たないと言う訳でもないですが、この巻でも農園で使われていたメイドやら、他の農園の娘やら、妹の家庭教師やらがやたらと嬲り殺しになった挙句、令嬢姉妹もしっかり嬲り殺しにされてしまいます。
惨酷な王女の愉楽と悦虐
何だってこんなややこしい設定にしたのか、作者自身も若干後悔しているくらいで、とても簡潔になど説明できません。ともあれそれはサンプルに入っている序文を読んでもらうのが、一番手っ取り早いのですが、簡単に言えば王位を狙うまだハイ〇クールの女生徒の王女様が、兄である皇太子の家庭教師の日本人の美人女子大生を、その妹共々ひっとらえて拷問した挙句途方もない罪状を着せて辱め抜いて苛みぬき、ついには兄の皇太子も加わって嬲り殺しにして食べてしまおうと言う、良く分からなくても鬼畜味満点のお話しです。
I大学グルマン倶楽部の食材は新人女子大生
鬼畜なグルメ学生たちのお話です。さてI大学にグルマン倶楽部と言う学生のグルメ同好会がありまして、普段は普通にグルメサイトなどで見つけた店の食べ歩きをしているごく普通のグルメ同好会なのですが、時々鬼畜に変貌して美少女や女子大生を嬲り者にし辱め、挙句料理して食べてしま終おうと言うとんでもないサークルだったのですが、このサークルに何を間違えたか美人で性格も良くてとっても美味しそうな新入会員があったものだから、これはもうなってしまう様になってしまうしかありません。
下級生が美少女だから嬲り尽くし嬲り殺さん
必ずしも続編と言う訳ではないですが、前作で同級生に嫉妬して嬲り殺すならば、今度は下級生の美少女に嫉妬して嬲り殺したって悪くはないだろうと思って書いたという安直と言えば安直な作品ですが、それだけではあまりに安直だろうと言う事で、さらってきたのがちょっと島なのはともかくも、島の住民が全員鬼畜でしかも日本国内などという、相当無茶な設定にしましたが、考えてみたら外国だって相当無茶な設定であることに変わりはないないし…。
ファミレスシリングの特別料理
さてシリングと言うファミレスがありまして、と言うと内容はもう決まったようなものですが、ご賢察の通りアルバイトでウェイトレスをしている魅力的な女子大生が、レストランのオーナーやらシェフやらウェイトレス仲間や、当然常連客やらに責め苛まれ尽くされて、辱め抜かれた挙句に料理されて食べられてしまおうという、例によって例の如きお話です。ただしファミレスとは言えレストランですから、格別念入りに料理されてしまいます。
反社の上残忍無残 鬼畜で確定
そりゃまそうだろうな、と言った題名です。
今回は刑事だった父が殺されて、その時捜査していた反社会勢力が絶対怪しいと独自に捜査を始めた美少女が、実は市長たちと結託しているのではと証拠をつかむためにアジトに侵入したところを捕まって、もちろん『何を知っているか』から『そもそもどうして疑うようになったか』まで聞き出すために徹底して拷問されます。もちろん白状したところで許される訳がなく、後でなおさら激しく凌●されて、後も容赦なく責めさいなまれ、あげくぐちゃぐちゃにされてしまいます。
ベズマニア美少女拷虐譚
さて南ヨーロッパのどこかの独裁国に交換留学生としてやってきた日本人の美少女のクラスメートにたまたま独裁者の永世大統領の息子がいて惚れてしまって、これが当然のようにサディストだったもので、これがやっぱりサディストの父親や家族、その部下というより腰巾着の警察長官までも巻き込んでこの美少女に冤罪見え見えの罪の容疑で逮捕して拷問して無理矢理罪を認めさせて、認めさせたらさせたでまた辱めて苛んで、哀れな美少女は見も知らない異国の地で絶望と屈辱にのたうちながら嬲り殺しにされて料理されてしまおうという結構悲惨なお話です。
恋人を料理するR
RはリターンズのRで以前、本当に愛している恋人を拉致して、恋人なのにどうしてこんなにひどい事をするのか理解できない相手を、理解できない事までも楽しみながら、自分の思うが儘に責め苛んで、辱め抜いて、そして絶望と屈辱に塗れながら処刑された挙句に料理して食べられてしまうというべたといえばべた、サディストの王道と言えばその通りの作品を書いて、これが失敗作でしたのでそのままでは癪なので、最初からもう一度作り直してみました。ベタなものはやっぱりベタですが、今度は失敗作ではないと自認しています。
美少女は鬼畜学園の餌食に
さてとある島に島全体をキャンパスとする生徒も教師も尽く鬼畜であって、時々町から素敵な美処女や美女を誘拐してきて、思うが侭に責め苛み辱めて嬲り殺しにすると言うなとんでもない学園がありまして、この学園が攫ってきた美少女を思うが侭にいたぶり苛んだ挙句に、最後には料理して食べてしまおうと言う例によって例の如きお話です。でシチュエーションは前に書いたのをもろに流用し、後、書いた後に気付いたのですが、これって丸っきり桃太郎に出てくる「鬼が島」だな。
園田大造撃沈作品集
アンソロジーの第二集ですが、個人サイトに掲載したり投稿したりで販売したことはない作品ばかりです。
とにかくネットにはまり始めた頃、色々面白がってとんでもないものを随分書いてみて、今読み直すとこれはこれで面白いと思ったのですが、さすがにそのままではあんまりなので多少手を加えた鬼畜作品集です。何しろ小説と言っても落語仕立てに演劇仕立て、別添のHMTLの「墜死刑」に至っては小説ですらないという、大変な作品集で、そんな訳で最初は「激珍作品集」だったのですが、矢鱈手間ばかりかかって二作と書き続ける事が出来なかった趣向のものばかりですから「撃沈作品集」とした次第です。