塗布島
それを、しっかりと回収して、消毒や加工を済ませて、大樹液は完成する。
非常に価値のある物質とされていた。
そして、大変に塗る価値のあるものだと、好まれ続けてきた。
1120×840サイズで、全20ページ。
塗り台列車
九色の絵の具を使って、他人の身体に塗りたい人が、自分の身体に塗られたい人に、塗り上げる。
そんな特殊な塗布行為を望んでいる人々のために、今日もガタンゴトンと走行中の、塗り台列車。
乗車したからには、早速やろうと誰もが動き出す。
1120×840サイズで、全18ページ。
遭難したけど無問題
卍 着火する
卍 濾過する
卍 SOSする
読めば役立つマニュアル書式、1120×840サイズで、全12ページ