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むちむち
産卵義姉 1
「産卵義姉【ウミアネ】」 1 河野拓司は現在就職活動中。間もなく卒業の大学生だ。 義理姉の愛美を●●時代の同窓会会場に送迎する役を仰せつかった日―― 彼は兄のパソコンで信じられないものを見つけてしまう。 「AMI」と名付けられたフォルダには、●●時代の義理姉を嬲る男子生徒の姿、そして―― 彼女自身のあられもない恥態が……! 〈本文より〉 『バースデイの御案内1 よう、河野。あれからまた一年経ったな。 こっちも忙しくてな。なかなか皆で愛美の相手をしてやれねぇよ。 すまねぇな。ひひ。 去年は参ったぜ。せっかくセレブ御用達のクラブに愛美を招待してやったのによぉ。 土壇場になってグズりやがって―― まぁいいさ。今回のオレの誕生日パーティーは、特に何の趣向も凝らさねえ。そうだな……ノーパン訪問くらいで勘弁してやるか。オレと、あと三人くらいで普通に可愛がったら愛美を返してやるよ。くっくっく。 じゃあ、今年も奥さんをお借りしますよ、ご主人さん。 紀里谷 俊』 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約12000字(読了時間目安30分)

110円

産卵義姉 7終
「産卵義姉【ウミアネ】」 7 最終巻 淫靡なる見せつけファック! 果たして拓司は紀里谷の心を挫き、首尾よく愛美を取り戻すことができるのか? ――「産卵義姉」シリーズ、ここに完結! 〈本文より〉 「んン~~~~~~~~ッ!」 入ってきたおれたちを見て紀里谷が抗議の叫びをあげる。もちろん猿ぐつわをかませてあるから、何言ってるかは分からない――まあ、言ってる内容は分かるけど、だいたい。 おれは口に人差し指をあててウィンク。紀里谷をからかうと、義姉さんをエリーが座っていた椅子に座らせた。 股間を紀里谷から見えやすい角度でガバ開きにして、おれは彼女の前にかがみこむ。 疑似卵の薬壜からジェルを中指――と薬指も使って二本ですくい取る。 用法用量の、ざっと三倍くらいありそうだけど……こんなに塗ると、相当長いあいだ現実世界には戻ってこれなさそうだけど……まあいいか。 義姉さんの腰を引き寄せ、淫部の縦肉襞を左右に拡げる。 猛烈抗議の声をあげる紀里谷。 あーうるさい。紀里谷うるさい。さっきから。猿ぐつわが用を成してない。いいや。無視無視。 構わずに淫襞をさらに拡げると……おれは目を瞠った。思わず声が出そうになる。 〈……なんてイヤらしい色なんだ……〉 比較するのも何だが、アデリナの「美麗まん」や藤ノ宮エリーの「処女まん」とは景色も迫力も格段に違う。さすが、というか悲しいことに、こちらは荒らされ、使い込まれた感がある。それは肥大したビラビラを縁どる色素沈着に――何よりも、男を咥えこもうと粘液よだれを際限なく垂れ流し続ける淫猥な膣口にあらわれていた。 「義姉まん」――三人の女のなかではダントツにエッロエロだ。 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作第 7巻が最終巻です 文字数:約25000字(読了時間目安50分)

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産卵義姉 4
「産卵義姉【ウミアネ】」 4 エッグクラブが開催する「産卵会」当日―― 「疑似卵」の塗り薬を施され、見世物に供される愛美。 そこで彼女は思わず息を呑む! 産卵会会場には、彼女が決して姿を見られたくない義弟、拓司の姿があったのだ…… 〈本文より〉 「ご主人さま……淫乱奴●の愛美にお情けをください! あのクスリをあたしのおまんこに塗ってぇっ! ああッ! お願ぁい……♪ 愛美に、たまごぉ……産ませてぇぇ~♪」 〈ああッ! 怖いッ! あのクスリを塗られるとどうなるか……あたしは知っている……あたしの身に何が起こるか知っている……あの塗り薬があたしの内側の壁を、あたしの肉欲を溶かし……さらに心の中を蝕んでゆく……あたしの『女』をジュクジュクに濡らしてゆく……いいえ! 思い出さないわ! 思い出さない! 思い出せばそれに溺れてしまう……!〉 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約14000字(読了時間目安30分)

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産卵義姉 3
「産卵義姉【ウミアネ】」 3 主人公河野拓司は紀里谷から義理姉の愛美を取り戻すべく、藤ノ宮エリーを利用することにする。だが彼女を手に入れるためNTRるには、ある重大な条件をクリアーせねばならなかった! そして、エッグクラブが開催する「産卵会」当日―― なぜか「疑似卵」開発者のアデリナに気に入られてしまう拓司だったが…… 〈本文より〉 すばやく彼女の胸からブラジャーを剥ぎ取った―― 「やッ! ああッ! ンはっ!……」 間髪入れず乳首に吸いつき、もう一方の乳首は指先でこねくり、ひねくり、弾き、弾いて、ツブす。 「んぅぅッ……!」 やわらかに揺らぐ乳丘の白さはどこまでも白く―― ミルクみたいに甘い、微かな匂いが芳しい―― おれの中の「男」が勃然と立ち上がってゆく。 たまらない。もう、とまらない。 夢中でエリーの乳首を吸った。吸った。強く、ちゅうちゅうチュウチュウ吸った。 「ァあぁッ!」 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約16000字(読了時間目安40分)

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産卵義姉 6
「産卵義姉【ウミアネ】」 6 「産卵会」にてアデリナという心強い仲間を得た拓司。 さらには藤ノ宮エリーが…… 義姉の愛美を紀里谷から取り戻す戦いもいよいよ大詰め! 淫靡なる見せつけファックの成否は? 果たして拓司は紀里谷の心を挫き、首尾よく愛美を取り戻すことができるのだろうか? 〈本文より〉 と、おれは軽く、両の乳首をピンピンと指ではじく。ブラジャーの上から。勃ってきた乳首が白ブラを押し上げ、何だかブラジャー越しにピンクの色味が透けていた。 「んはッ! あ、あんッ! あっ……、はッ!」 体をビクビクふるわせるエリー。相変わらず感度良好だ。 「見てるぅ~~、俊くぅん? 彼女、すっごく気持ちよさそうだよぉ~」そして真相究明口調で茶化す。 「……それでは、彼女の秘められたるピンクの乳首を見ていただこう……これだっ!」 おれは背中のホックを外すと、エリーのブラジャーをひと剥ぎで取り去った。 「あッ、やぁッ!」 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約20000字(読了時間目安45分)

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産卵義姉 2
「産卵義姉【ウミアネ】」 2 主人公河野拓司は義理姉の愛美を救うべく、行動を開始した。 宿敵の紀里谷を追跡し、弱味を見つけようというのだ。 そうして数日後―― 拓司は紀里谷の婚約者、藤ノ宮エリーと紀里谷の間に――毀れることがあってはならない――反面、ひどく脆い関係性があることを知る。 ラヴホテルでエリーを緊縛する拓司だが……! 〈本文より〉 おれは彼女、エリーの胸へと手を伸ばした。 ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと…… 片方の乳房を、拡げた手のひらで触れる。 そして少しずつ握りこんでゆく―― すると、服の上からでも柔肉にずぶずぶと指がうずまってゆくのがわかる…… 「でっか……」 巨大双子ムニムニ生物―― こんななのに気づかないなんて、おれはどうかしていた。 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約12000字(読了時間目安30分)

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産卵義姉 5
「産卵義姉【ウミアネ】」 5 エッグクラブが開催する「産卵会」―― 拓司はアデリナに連れられ、その会場にやってきた。 彼は義姉の愛美を助け出す方法をさがすうち、ここに潜入したのだ。 暗闇の会場に明かりが灯る。 ステージ上、拘束台に固定された愛美―― やがて始まる恥辱の産卵シーン―― 彼は愛美が無理やり公開産卵をやらされていると思っていたのだが……! 〈本文より〉 ゴクッ……! おれは思わず、生唾を呑んだ。 そこには美の世界における至高の法則―― 完全な黄金率があった。 ギリシャ・ローマの彫像もかくやといった肉体美―― 蒼白く透き通った肌はどこまでも滑らかで―― 頭、肩、腰、臀部へのカーヴ。 屹立した優美なる両脚の頂きには女の秘蜜を湛えた、妙なる淫泉が静かに佇んでいた。 そこに視線が及んでいると気づいたか、アデリナがことさらに尻を突きあげるようにする。 「あたしのお尻、どう? けっこう張りがあるでしょう? 自慢なの♪ ……ねぇ、タク……日本の女の子の、可愛い、ちっちゃなお尻に比べたら、あたしのお尻は大き過ぎて魅力ない……?」 「そんな……、素晴らしいよ……君のお尻は大きくて、格好良くて……とってもエッチで魅力的だよ」 「よかったぁ♪ うれしい♪ ねぇタク、バックからあたしに突っ込んでぇ~? お願いぃ~、まんこ、めちゃくちゃハメ倒してぇ~~ッ!」 据え膳食わぬは何とやら――おれはアデリナの希望通りにした。 ※成人向け作品です(R-18) ※性的描写が含まれます ※本作のみでは完結いたしません 文字数:約22000字(読了時間目安50分)

110円