年甲斐もなく告ったけど、当然のように振られたのでプライドが許さず監禁しちゃいました(笑)
どうも~主人公の田中です。
聞いてくださいよぉ、もう立派なジジイなんですけど、 近所の歯科衛生士さんに惚れちゃったんすよ~?
それがもうむっちりボデーでいい匂いしまんくりなんです。 告白しようかな~どうしようかな~でもジジイだしな~ なんつって悩んだんですけど、 老い先短いし最後の記念に~なんつってトライしてみたんです。
婆さん?とっくに逝っちゃってま~す。
汚泥
暗く焦げ茶色に淀んだ心、醜悪に歪んだ人格。
ある人は彼のことを『まるで汚泥のようだ。』と称した。
これはそんな人間の下劣極まりない物語である。
薄暗い地下室で誰にも見つからないようにひっそりと作業を行う男がいた。
その男は、ただひとり孤独の中であらゆる劇物を配合させ、史上類を見ない新薬の開発に没頭していた。
心身共に醜態に満ちた男の名は塚本。彼を突き動かす衝動は只一つ。意中の女を手込めにすべく事だけを念頭に置き、直向きに悪魔の所業を突き進むことだけであった。
研究に研究を重ね、その新薬はついに完成。
その恐ろしく忌まわしい実験を開始した。
彼の恋い焦がれる女性の名は白石。イケメン山下を想う可憐な一輪の花に欲望にまみれた汚れたブタが襲いかかる。
人気のない体育倉庫で繰り広げられる、執拗なまでの抱擁と性技。朦朧とした意識の中で、身動き出来ぬままどっぷりと肉欲の汚泥に浸ることとなるのだった。
正気とは思えぬ気が触れた作品にこうご期待。
田舎男連れ去り補姦録
ぐへへへ
なんも知らずに女が来た。
田舎暮らしに憧れたんだとよ。
なんもない田舎に来たらヤルことっつったら一つしか無かろう。
都会みたいに何一つ娯楽っちゅうもんは無い。
じゃっからオスメスのお遊戯会のみよ。
かっさらってばこばこしたっどぉぉぉぉぉ!
田舎に嫁いだ都会ぶったぐみぽちゃヤンキー女が二人のいも男にケツの穴まで犯●れた時の話
こないだおらが村の友作っつうダチがよォ、いかにもズベ公みたいな嫁さんと結婚しておらが村さ舞い戻ってきたんだがや。
おら、その嫁さん見たらいてもたってもいられなくて、どうにかして手を出そうと思ってしまったんだ。
いやね、いけねぇいけねぇと思っちまうんだが、その背徳感でさらに欲情してもうたんだ。
なんせおらが村は田んぼしかねぇなんもねぇ村だ。
若者はおらのダチのたかしぐれぇで他はみんな友作みてぇに東京さ行ってもうた。
後は、ジジババぐれぇなもんで線香くせぇ村になってしもうただ。
だっからよぉ、ズベ公みてぇな刺激的な女見っと、手ぇ出さずにおれねんだ。
ズベ公に悪さしたくてどうしようもなくなるんさ。
友作、ほんますまん、100円やっから許してちょんまげW
会社で精神的ダメージを負ったため、旅館で首くくろうかと図った際に、その旅館の女将さんが随分イカれてて元気づけられた時の話
この世の中なんてろくなもんじゃない。
幼少の頃より勉強ばかりの毎日で、たどり着いた先が、関東屈指の大手企業。
私は同期の中でも一番優れた人材だと自分自身で勝手に思っていた。
だが現実はどうだ・・・上には上がいるもんで、私は結局井の中の蛙だった。
営業成績は周囲の中でも常に最下位。長年築き上げたプライドと自尊心はぬぐいきれなかった。
やり場のない自分に対する苛立ちと溜まるストレスに心の底から憤りを感じていた。
痛烈な上司の叱責を機に私は会社をトんだ。
もう世逃げしよう....そんな思いが頭を過り、傷心の旅に出た。
世間と乖離した人生を送っていたところで幸せになんてなれるわけがない・・・。
たどり着いた旅館の女将さんから珍妙で濃厚なサービスを受けて、私は改心し、再起を図る。
おねぇさんといっしょ
近所に住むおねぇさんの事を話そう。
某テレビ番組の歌のおねぇさんだ。
収録に呼ばれて楽屋に挨拶しに行こうとしたところ、僕はとんでもない光景に出くわした。
歌のおにぃさんが暴君となって、僕の憧れのおねぇさんを汚していたんだ。
心の底から殺してやろうと思ったんだけど、年端もいかない僕では全く歯が立たなかった。
おにぃさんは何かむしゃくしゃしていておねぇさんにその多大なるストレスをぶつけていたらしい。
まったくとんでもないヤツだよ。
表っ面のいいやつ程裏では何を考えているかわからない。大人の混沌とした一面を垣間見た瞬間だったね。
それから数日が経って、おねぇさんが僕の家を訪れた。
おねぇさんはお礼がしたいとのことで、僕をラブホテルへ誘った。おねぇさんもおねぇさんで少しイカれてると思った。
何だよ速攻ラブホってよ。
お礼なんて大そうな名目つけてホントは俺を弄ぶつもりだったんだろ?
僕がおねぇさんに身体を許す内に、僕は大人になった。
そう初体験ってやつだった。
情事が済んだあとおねぇさんにおにぃさんからどんな事をされたのか問うた。
おねぇさんがゆっくりとその常軌を逸した話を語ってくれるうちに、僕の雄の本能が目覚めていくのであった。
SHIT ~それが見えたら脱糞地獄~
ある町の都市伝説で、腹痛を感ずる時に恐怖の出来事が起こるという噂が囁かれた。
おどけた中年のピエロがそこに現れ、排泄の手伝いを行うというなんともおぞましい話だった。
その名は『ぺニス猥頭』。
強烈なサウンドを響かせながら脱糞させることこそ彼の美学であり、至高の芸術なのだ。
大便とは程遠い美少女から繰り出される『匂い』『音』『サイズ』が織り成す究極のシンフォニー。
まるでジャンボ芋虫のごとき大便を引きずり出す様は、まさにこの世の地獄絵図。
大便のプロ、DJ手淫がお送りする珠玉の期待作!
バレンタインデーがなんぼのもんじゃいっ!チョコよりもウンコです!
羽切ヶ森
長はそのしゃがれた声を震わせながら、わしらに羽切ヶ森の話をきかせてくれたんじゃ。
『おぬし等がまぁだ自分でションベンもしぎらんほどちっせぇときだ。
こっがら三里程北に向かった森によ、悲しい声で鳴く鳥がおったんだそうだ。
その鳥をはじめて見た猟師によっど血まみれになりながら自分の羽さ毟っておったんだと。
あんまり不吉な光景を見たせいか、猟師の耳ん中にこびりつくようにあだまん中でずぅっど鳥の声がしておったんだと。
ほんで鳴き声はしばらく続いて、ある時ぴた~っと止んだそうな。
不思議に思った猟師はまた森ん中さ入っていったんだが鳥の姿は見えず異形の女がおったんだと。
猟師は直感でその女があの時の鳥と思ったそうじゃ。
恐る恐るちかよっと女は優しく猟師に声を掛けて望みを問うたんじゃと。
猟師は粗末な家に一人暮らしておった故、大金持ちになりたいとその女に答えたそうじゃ。
すっとみるみるとみすぼらしい恰好が品格ある姿に変わったんだと。
飛び上がる程に喜んだ猟師をあとに話は途絶えてその後はどうなったのかわかりはせん。
しっがし猟師がおらんくなったと思うとったら、
まぁた夜な夜な泣き声のする森に変わり、いつしかそこは羽切ヶ森と名付けられたんじゃ。
まぁよくある昔話じゃがのぅ。
ええが、おぬし等・・・あんの森にゃぜってぇいっではなんねぇど!!!』
マッシヴマダム!
これはある中流階級のどこにでもある一般家庭のお話。
旦那の不祥事により、その家庭は一夜にして無収入となった。
凍り付く空気、襲い掛かる不安。
号泣して謝罪する旦那は、かつての厳格な父親の姿はなく、情けのないただの変態親父に落ちぶれたのであった。
マダムは悲痛な心境の中、風俗で働くことを決意する。
スーパーの福引きでプロテインを引き当てたマダムは、セックストレーニングにて限界までその華奢な体を鍛え上げ、強靭な肉体を手にいれる。
向かう先の風俗で、マッスルボデーを駆使し、欲望に満ちた客を満足させることが出来るのか?
果たしてマダムの運命やいかに!
Amazonで大人気の本、SIX SAMANA のDJ手淫が送るマッスルバラエティ!
う○こもあるよ、お見逃しなく!
とびだせ!私宅監置
これは昭和初期のお話。
今では考えられないが、精神疾患患者が家人となった場合、日本憲法にて私宅監置という法が施され、事実適用されていた。
コンクリートでできた冷たい部屋が家の離れに設置され、患者はそこを住居とし、閉ざされた闇の中で暮らしていた。
あるものは食事を運ぶための小さな窓と簡易式のトイレのみ。
世間の目からひた隠すように扱われ、最低限の生活を余儀なくされるためのもので尊厳もあったものではない。
狭く暗い悪臭漂う部屋で衰弱する者や発狂する者も現れ、精神状態はさらに増悪。
結果さらに内縁の者達との距離は遠ざかり、深い孤独の空間だけがそこにあった。
ションベンじょじょじょ
うひ~!
だいぶ暑くなって脳ミソとろけそうだぜ!
ってかもう完全にイッチャってんのよ。
金がねぇのはわかってんだけどついつい入っちゃうんだよ!チョンの間っ!
ボーナス吹き飛んだよっ。生活出来ねぇよ!こうなったら生活保護カモン!
申請通らなかったらロープ変身ハングマン!
SUICAの残金300円でぽっくりあの世にスムーズアクセスだっ!
何故神は私に生を賜うたのだろう。ふしぎ発見はここにある!
煩悩100%で性の欲望が止まりませんっ!
もうダメです、出そうです精子っ。びゅびゅびゅっ!
早くイキたいチョンの間!
昔ながらのチョンの間は最高やね!このビジネス作ったのマジ天才!
その敬意に表してションベンじょじょじょってか!
金は無いが黄金の水はとめどなく溢れ出ますっっ!
人工ゴールドラッシュさ!誰か一杯30万で買ってくれ。
あーーーーーーーーはっはっはっはっ!
一杯のかけそば
しんしんと粉雪が舞うある年の大晦日、孤独に打ち震えながらそば屋を営む屋台があった。
そこへ何処からともなく●●二人連れの貧相な母親が屋台を訪れ、一杯分のお金であたたかいそばを注文した。
なんという哀れな恰好の●●たちだ・・・母親なんて、目も当てられん!
こんな極寒の時に薄い新聞紙だけを纏っているとは・・・・
店主はその親子の様相に言葉を失った。寒空の下、店主の良心に熱い灯がともる。
お代は受け取らず、残り一玉のそばを丁寧に湯がき、無邪気な●●らに提供した。
そばをすするその姿を母親は愛おしむように見つめていた。
・・・・この母親にも温もりを提供しなくてはならない。
咄嗟によぎったその思いはみるみると股間を膨らませ、母親を路地裏にいざなう。
とある人妻の観察日記
僕の住んでいる家の横に一軒の空き家がある。
かれこれ、四年程人が入っていないんだけどようやくこないだ新婚さん?みたいな夫婦が入ってきた。
旦那は結構歳いっててITの社長らしい。若い頃はオタクやってました的な感じで、それが効をそうしてか、一世代で金持ちの地位まで昇りつめたってやつ。
奥さんは美人な方で清楚だ。おそらく金で買われやがったんだろう。
完全に奴●化した奥さんは毎夜の如く旦那のおもちゃにされ、ぞんざいな扱いを受けている。
僕の家の窓から斜め下を見下ろすと隣の寝室がまる見えなんだ。
そこで繰り広げられている出来事を綴っていこうと思う。
そいつがハンパなくえげつないんだ。
モノクロ 20P