母子野外相姦 第一話 ママに夜●いをされた夜
●●頃に両親が離婚し、母親に引き取られた息子は随分と成長した。
寂しい時も多かったが、ささやかで慎ましやかな生活をこれまで母親と送ってきた。
そんな息子に突然、予想だにしなかった出来事が。
深夜目を覚ますと、ベッドに全裸になった母親が腰かけていたのだ・・・・・。
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愛し合う息子と母親がここのところ熱中しているのは’野外セックス’。
全裸になって野生動物のように貪り合う興奮と快楽に溺れる母子。
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全三話構成の官能小説です。息子の語り口調で書いています。
第一話は、童貞だった息子が母親と肉体関係を持つようになったきっかけである、’ママの夜●い’。
汗ばむ夜に息子は筆下ろしを受ける。
野外セックスの描写は、第三話で書いていますので一話と二話ではありません。
第一話は約8000字程度です。
8年ぶりに一緒に入浴し、初体験をした幼馴染みの男女 お互いのカラダは驚くほどに成長していて・・・・
「あのさ、久しぶりに一緒に風呂入ろうぜ?由希(ゆき)」
俺がそう言ったのが‘決定的’な一言だった。
成長した幼馴染の二人は、現在でも昔のように
互いの部屋に呼び合って勉強を教え合ったりすることがあった。
しかし、昔のままの健全で純粋な幼馴染としての関係を保っているように見えて・・・・。
二人は恋だとかエッチなことだとかの興味も多大にある思春期の異性同士。
’その行為’に至ってしまうのは、実は紙一重のことだったのだ。
幼馴染の若い男女が小さな頃以来8年ぶりに一緒に入浴し、
あまあまなムードからそのまま浴室で熱いセックスをし、初体験をする話です。
創作官能小説です。
文字数は約10000字です。
再会した母子 激しいセックスで会えなかった日々の穴埋め
俺は路肩に落ちていた空っぽのペットボトルを思い切り蹴飛ばした。
それも大勢の人が行き交う繁華街の道路のど真ん中で。
強い衝撃で凹んだペットボトルは、一瞬だけ宙に浮いて道路の反対端へ転がっていった。
嫌悪感に満ちた視線が自分に注がれる。
しかし俺は、どうにでも思えばいいと半ば自暴自棄になっていた・・・・・。
多感な思○期に両親が離婚。
大好きだった母親と離れ離れになって、それ以来荒んでいた息子の心。
しかし、思いもかけない場所で再会を果たし・・・・。
母と息子が繰り広げる、まるで会えなかった日の穴埋め作業のような激しく濃密なセックス。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は6900字程度です。
おばさん二人に誘われて、友人と一緒に快楽を味わい尽くした
ノベル付きCG集です。
遊びに出かけた主人公とその友人を、2人のおばさんが自宅に誘う。
その後、4人は浴室でセックス。
初めて女性を知り、快楽に溺れる主人公と友人。
部屋に戻ってさらに激しくセックス。
この日、二人は言葉にならないほどの快楽を味わいつくした・・・・・。
発情しきった雌と雄。
肉と肉がこすれ合い、淫靡な音を立てる。
静かな部屋に響く男と女の喘ぎ声。
誰にも邪魔されない4人だけの世界。
ぶつけ合う体と体。通じ合った心と心。
CGは全15枚(景色のCGも含めると17枚)です。
僕の裸を母に見られた日
だけど、そのすっぽんぽん見られ事件以来・・・・・。
母の様子が急変する。
「タカくん・・・・・●●●の成長って素敵よねぇ」
とか
「やっぱり年頃の子って興味津々なのかしら」
母に自らの成長した股間を見られ、風呂場で射精をする息子。
ついに母に自室へ行ってもいいか問われ・・・。
友人と参加した性欲の宴、熟女乱交サークル(後編)
友里さんの家で、友里さん達と一緒に乱交し、初体験をした勇吾。
セックスの喜びを知った勇吾は、次に行われる熟女乱交パーティーへの参加に胸を躍らせる。
一方、勇吾のクラスの国語教師である矢崎先生も、熟女乱交サークルの参加者であるという事実が分かった。
真面目を絵にかいたような矢崎先生が、乱交パーティーではかなり淫乱になるとのことだ。
そしてついに乱交パーティーの日がやってきた。
乱交に備えて入浴した時、既に勇吾の巨根はビンビンに立ちっぱなしだった。
山のコテージに到着し、いよいよ乱交がスタート。
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周りを見れば、裸になった男女が狂ったようにあえぎ声を上げながら体をぶつけ合っている。
俺はその女性と交わりながらも空いている手や口などを使って他の女性の性器や乳房、口、足などを自由に味わう。
俺のペニスが空いたら、すかさず我先にとばかりに他の女性がしゃぶってくれた。
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官能小説です。後編です。
5000字程度。9ページです。
母子乱交銭湯
とある街の片隅に、衝撃的なコンセプトを持った銭湯がある。
その銭湯のコンセプトとは、‘母子が裸で乱交’。
母子相姦に興奮を覚えるという性癖を持つ白ひげの店長が開いたのだ。
そしてこの日も新しい一組の母子がやってきた・・・・・。
「ジュブブッ・・・ズジュルルルルルルッ」
内部から溢れ出たママのオツユを、ママのお尻にかぶりつきながら啜っておち○ちんをしごく息子たち。
そして挙句の果てには、ママと性器の舐め合い合戦・・・・。
体を逆向けに向けて69の恰好。
「ママァッ!!ママァッ!!んっ!ジュブブジュルルブブブブッ」
短編の官能小説です。
文字数は約3000字です。
二人きりで行った別荘で息子にしてあげた筆下ろし
私が息子と肉体関係を持つようになったのは、息子と二人で別荘に行ったことがきっかけです。
別荘で私が入浴していると、息子が突然全裸で入ってきました。
「ママ、僕、ママとセックスがしたいんだ・・・・」
突然のことに驚いた私ですが、
息子の訴えかけるような眼差しと、勃起してビクンビクンとヒクついているペニスを見て、息子と繋がることを決めたのです。
息子とのセックスは、私が忘れていたセックスの喜びを思い出させてくれました。
体の奥底からこみ上げてくるような激しい興奮と快楽。
それは、10歳以上年上の性欲の衰えた夫とのセックスでは決して感じられなかったものです。
こんなに凄い快楽を息子に思い出させられるなんて・・・・なんて罪深いことだろう。
だけど、これは何一つ嘘のない正直な気持ちです。
息子とのセックスは信じられないほどに気持ち良かったのです。
短編の官能小説です。
文字数は7400字程度です。
妹の裸を見てしまったことをきっかけに妹と肉体関係を持った夜
小さい頃から仲が良い俺と妹。
しかし、現在は毎日一緒に遊んで一緒にお風呂にも入っていた昔と比べると、落ち着いた関係になったのも事実だ。
そんなある日、俺が入浴しようと脱衣所のドアを開けると、裸の妹が・・・・!!!
「あっ、ごっ・・・・ごめんっ!!!!」
そう言ってすぐ目を背け、慌てて脱衣所から出て行った俺。
だけど俺ははっきりと見てしまった。
妹は昔の体型とは程遠い、大人の体になっていた・・・・。
その後俺も入浴し、部屋に戻って妹に謝らなければと考えていた。
すると、
ガチャ・・・・・・・・
妹が俺の部屋に入ってきた・・・・。
「お兄ちゃんの裸も見せてよ!!」
「俺の裸・・・!?」
「お兄ちゃん私の裸見たんだから、一人だけずるいって言ってるの!!」
短編官能小説(エロ小説)です。
文字数は10000字程度です。
子○を連れて行った地元のプールで、男の子にセックスをして欲しいと懇願され、大人の喜びをたっぷり教えてあげました 前篇
子持ちの女性と●●●がレジャープールで出会い、
その後更衣室にあるシャワールームで激しくセックスをする話です。
【抜粋】
‘●●好きで優しくて、誠実なお兄ちゃん’
若いのに大人だなぁ、とずっと感心していたその彼が‘別の姿’を見せたのは、
少し日が暮れ、空が少し赤みを帯びてきた頃でした・・・・。
【抜粋】
最大限にまで勃起し、行き場をうしなった硬直状態のペニスが、窮屈を通り越して、
ピチピチのビキニを突き破って今にも外に飛び出してきそうです。
前篇は、二人が出会いセックスに至り、●●●が一度目の射精をするまで。
官能小説です。文字数は9500字程度です。
銭湯で見た少年たちの裸の報告 後編
銭湯へ行くのが趣味の主人公は、実は●●●コンであった・・・・・。
この小説は、彼が銭湯で見かけた●●たちの裸の報告をする話です。
生々しくてエロい報告を読んでみてください。
CG付きのエッチな短編小説です。
前編と後編に分かれています。本作品は後編です。
CGは2枚、文字数は4800字程度です。
母さんが俺の巨根を見て言った一言。「あなたすっごく成長してるみたいね」後篇 浴室で母さんと合体した日
●●頃に兄を交通事故という不幸で失い、父は職場の関係で一人単身赴任。
母親と二人きりで暮らす主人公。
きっかけとなる小さな出来事と一連の流れで、主人公と母親との間に生じ、深まっていった淫らな肉欲。
そしてついに・・・・・。
大切にしていた部活のラグビーの練習も上の空。
何も手につかなくなった主人公は練習をすっぽかし母の待つ自宅へ駆け戻る。
そして浴室で・・・・・・・。
母子相姦小説です。
主人公の語り口調で書いています。
実母と息子の間に深まっていく淫らな想いと、激しいセックスをお楽しみください。
前篇・後篇に分かれています。
本編は後篇。浴室で行われる母子による激しいセックス。
文字数は7800字程度です。
母さんが俺の巨根を見て言った一言。「あなたすっごく成長してるみたいね」前篇
●●頃に兄を交通事故という不幸で失い、父は職場の関係で一人単身赴任。
母親と二人きりで暮らす主人公。
ある日主人公が入浴を終えて脱衣所へ戻ると、そこには母親が。
母親はまだバスタオルにも手をかけていない主人公の全身を見てすぐに目を逸らした。
「ご・・・・・・・!!ごめんっ!コウスケ・・・・」
「び、びっくりしたよ母さんっ!どうしたの?何してるんだよ!?」
「あ・・・・・・そ、その・・・・・タオル!!!タオルよ!!タオルを持ってきたの!!」
その時の母は主人公の目に、不可解なほどに動揺していたように映った・・・。
しかし、衝撃的だったその日の出来事も、流れる日常の中で次第に主人公の頭の中から薄れていった。
そして数日が経過したある日、母親が主人公に5枚のボクサーブリーフをプレゼントする。
その時、母親は主人公に’母への肉欲’を生じさせる一言を・・・・・・。
母子相姦小説です。
主人公の語り口調で書いています。
実母と息子の間に深まっていく淫らな想いと、激しいセックスをお楽しみください。
前篇・後篇に分かれています。
本編は前篇。前篇はまだセックスの描写はありません。肉体関係を持つまでの経緯です。
文字数は6500字程度です。
母さんとラブホテルで汗だくになってセックスした日
「ハヤトの象さん早く見せて」
「分かってるよ母さん」
僕はパンツを脱ぎ、すっぽんぽんになって股間にぶら下がるペニスを母さんの目の前に差し出した。
短編の母子相姦小説です。
文字数は1700字程度です。
ピンクメトロ 母子相姦総集編2
ピンクメトロの’母子相姦総集編第2弾’です。
母子相姦作品を集めました。
実母、義母、様々なシチュエーション・・・。
ママの優しい筆下ろしから母子の大乱交まで。
内容は盛りだくさんです。
激しく甘い母と息子のセックスをお楽しみください!!
この総集編に収録されている作品は以下です。
・打ち上げ花火のように
刹那に熱く弾けた義母との一夜_全2話
・母子野外相姦_全3話
・母子相姦体験談
・母さんが俺の巨根を見て言った一言。「あなたすっごく成長してるみたいね」_全2話
・伝染病が蔓延する街を逃れ子作りのために無人島へ避難した母子グループ
・母子乱交銭湯
・息子のチ○ポってこんなに大きかったの?
・ママと山奥でサバイバル ママとの交尾そして子作り それは俺たちの生きる喜び
・再会した母子 激しいセックスで会えなかった日々の穴埋め
・母子セックス倶楽部
浜辺で出会った3人の男の子と3人の主婦が全裸でした、激しい乱交
普段は主婦として家庭を守っている私と近所の奥さん二人。
もう30半ばの私達ですが、この日は3人で海に遊びに来て、若い頃のように楽しんでいました。
日が暮れ始め、海水浴客も少なくなった頃、ある出来事をきっかけに若い●●●3人と出会ったんです。
会話などを楽しみ、親しくなった私達。まるで自分の●●と過ごしているような感覚もあったりして・・・・。
そしてその後どうなったかというと・・・・・・。
夏の夜の浜辺で3人の●●●と3人の女性が、生まれたままの姿になって、激しく体を交えます。
まるで我が子の求めを受け入れるように●●●たちに愛を注ぐ主婦3人と、全身を使って年上の女性に甘える3人の●●●。
「もう言葉で説明していてはキリがないほどに、色々な体位でくんずほぐれつ乱れ合う私達。」
短編の官能小説です。8200字程度です。
ママや、友人のママ達と、みんなで乱交しました2
「ママや、友人のママ達と、みんなで乱交しました」の続編です。
この作品で完結です。
主人公の健太がママを誘って友人たちが開いている乱交パーティーに参加するまでの話です。
ーーーーーー【抜粋】ーーーーーー
隆介はタンスの中から黒いパッケージに入った怪しげなディスクを取り出して、プレイヤーの中に入れてスイッチを押す。テレビの画面に映し出されたのは、あらわに裸体をさらけ出した男女の姿だった。
あえぎ声を通り越してヒイヒイと呻きながら快楽を貪っている。そこには誰一人正常な人間などいなかった。
「こ、これが・・・・・・・、これが乱交っ・・・!?」
俺は言葉を失い、暫く画面を凝視していた。
短編の官能小説です。
文字数は4800字程度です。
おばさんの体は僕のもの。僕の体はおばさんのもの。
夜にランニングをしていたら、近所に住むおばさんと出会ったんだ。
ご主人が留守だそうで、「もしよかったらうちに寄っていかない?」とおばさん。
その夜、おばさんは僕にセックスを教えてくれたんだ。
今まで生きてきた中で最高の快楽を味わった僕。
それから僕たちは頻繁に体を重ね合う仲になった。
日に日にエスカレートしていく僕たちのセックス。
おばさんの体は全て僕のもの。そのかわり、僕の体も全部おばさんにあげるからね。
【抜粋】
仰向けに寝た僕の上に、おばさんが後ろを向いて繋がる体位。
おばさんが快楽を求めて激しく腰を振る度に、おばさんの体の重さを感じる。
僕達が生きている、ということを実感する体位。
僕もおばさんも結局動物同士なんだ。
普段僕達が身にまとっている、理性だとか、肩書きだとか、建前だとか、
そういうのを全て取っ払って、純粋にお互いを求め合う僕とおばさん。男と女。
僕自身、おばさんとセックスをするときは幼少の頃の僕に戻ったように純粋な自分でいられるんだ。
ノベル付きCG集です。
CGは全部で15枚(景色のCGも含めると19枚)。
ノベルのみが入れ替えてある差分を含めた画像は全26枚です。
母子で漂流してたどり着いた無人島 本能のままにSEXする日々
食欲、睡眠欲・・・・・・・そして性欲。
危機的状況の無人島で何とか生活していけるようになった
母子たちに残されていたのは有り余る性欲だった。
本能のままに体を委ね合い、交尾のようなSEX。
アナルを開拓し、創意工夫しつつ
時には一日中浜辺で互いの性器を舐め合う。
肉欲の限りにSEX。
《抜粋》
ママがお相撲さんの四股を踏む時のような体勢で股を開き、あんぐり開けた僕の口の前にお尻を突き出す。僕の口の中に先ほど僕がママのお尻の穴に出した精液がポタッポタッっとこぼれ落ちる。
「ズジュルルルブブブブッ・・・・ズジュルルルルルブブブッ」
僕はデザートを口で受け取るだけでは飽き足らず、舐め食べる。ママのお尻の穴から出た脱腸部分も含め全部舐めすする。
「ズジュブブブブッ・・・・・ズジュブブブブブブッッ」
ママのお尻の穴の中まで見える。全部舐める。全部食べる。
母子相姦小説
6000字程度
人間授乳牧場
‘人間授乳牧場’
この牧場には母乳に飢えた男たちが集まってくる。
牧場の厩舎に待機している健康的でムチムチの女性の乳房に吸いつき、夢中で母乳を吸う男性たち。
もちろん授乳だけでなく最後まで・・・。
さらには童貞の●●も参加していて・・・。
短編の創作官能小説です。
文字数は約3200字です。
男女共同入浴政策
戦争と少子化による人口激減で、困り果てた政府が出した政策は’子作り法案’。
中でも効果が出たのは、学生の●●少女を校内の大浴場で一緒に入浴させる、
’校内男女共同入浴政策’だ。
創作官能小説です。
とっても短い小説です。
文字数は約1400字です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
銭湯で見た少年たちの裸の報告 前編
銭湯へ行くのが趣味の主人公は、実は●●●コンであった・・・・・。
この小説は、彼が銭湯で見かけた●●たちの裸の報告をする話です。
生々しくてエロい報告を読んでみてください。
CG付きのエッチな短編小説です。
前編と後編に分かれています。本作品は前編です。
CGは3枚、文字数は7400字程度です。
時間停止装置を使って女子生徒のピチピチのカラダをやりたい放題!!
うごめく人混みの中、一人歩道を歩く俺の目の前には三人の女子生徒が並んで歩いている。
下半身は、ムチムチの太ももの大半が露出したミニスカート。
ブサメンのキモオタの俺には到底手の届かない彼女たち・・・・。
ただ俺の中に生じるのは、性的不満と溢れんばかりの妄想ばかりだった・・・・。
ガンッ!!!
急に俺の前に何かが落ちてきた。
拾い上げると、デジタル時計のようだ。薄い紫色で所々の色が剥げ落ちている・・・・・。
モテない主人公の眼前に突然現れた不思議なデジタル時計は、’時間停止装置’だった・・・。
ただし、止めていられる時間はわずか10分間。あまりに短すぎる制限・・・・。
しかしそれでも主人公はその10分間の間に、考えつくありとあらゆる淫らな行為を、目の前を歩いていた女子生徒に行うのであった・・・・・・。
短編の官能小説です。
文字数は3300字程度です。
愛する息子に夜●いされた夜 第4話
とある母子家庭で幸せに暮らしている、母親と一人息子。
一つの出来事がきっかけで、母親の純粋な息子への愛の中に、肉欲が芽生えはじめる。
次第に自制心を失い、息子への誘惑をはじめた母親。
そんな母親の誘惑によって、息子は自らの若い性欲を抑えられなくなり・・・・・。
夜●いによって、母と息子が一つに結ばれる話です。
激しくお互いの体を舐め合い、ぶつけ合い、求めあい、愛し合う母と息子。
母親の語り口調で書いています。
全6話です。
本編は第4話。
寝室で裸になって抱きつく息子。目を覚ます母親。
二人は、それまで心に秘めていたお互いの気持ちをありのままに伝えあった。
’もう私達には隠すことも後ろめたいことも何もない。ただそこにあるのは、親子としての愛とひたむきな肉欲だけ。’
文字数は2900字程度です。