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むちむち
ママや、友人のママ達と、みんなで乱交しました
久しぶりに友人たちと温泉に行った健太(けんた)は、友人たちの大きく成長したペニスに驚いた。 友人たちにその理由を尋ねると、友人たちは、夜な夜な30代から40代の女の人達と乱交をしているらしく……。 完結ではありません。途中までです。 続編を書くつもりです。 2200字程度です。

1650円

友人と参加した性欲の宴、熟女乱交サークル(前編)
俺の名前は勇吾(ゆうご)。 最近、親友の智晴(ともはる)が最近部活を休みがちなんだ。 その理由を問いただすと、智晴の口から信じられない言葉が。 夜な夜な行われている、熟女と若い男性による乱交パーティーに参加しているというのだ。 参加者の男性からは「熟女乱交サークル」と呼ばれており、テーマは「快楽の追求」。 とにかく性欲に飢えた男女達がお互いの体を貪り合い、快楽をとことん追求する。酒池肉林のセックスパーティー。 男性に10代が多いのも、10代は男性が最も性欲の盛んな時期で、 熟女乱交サークルのテーマとあっているからだと言う。 女性は30代から40代が性欲のピーク。 互いに、セックスをしたくて仕方がない男女が、その有り余る性欲を思う存分発散するための場所となっているようだ。 「もう気持ち良くて、快楽地獄で、やめられないんだ」と智晴。 その乱交パーティーを想像した俺はもうたまらなくなって、俺も参加したいと告げる。 快く承諾してくれた智晴。 その夜、俺は一人で智晴に乱交サークルを紹介した相手である未亡人の友里さんの自宅へ向かった。 友里さんの自宅には友里さんの他に2人の女性がいて・・・・・。 官能小説です。前編と後編に分かれています。こちらは前編です。 12ページ。6600字程度です。

1980円

ピンクメトロ 母子相姦総集編 最新版
お待たせいたしました!! ピンクメトロの母子相姦小説の総集編最新版です。 とことんエロいピンクメトロの世界を思う存分お楽しみください。 この総集編に収録されている作品は以下です。 ・僕の裸を母に見られた日 ・母に成長しきったデカチンを見られた息子 その後激しすぎる母子相姦 ・息子と行った混浴温泉旅行 たくましい巨根に成長した息子と夢中で汗だくセックス ・私の日課は息子とお風呂 息子と二人っきりで汗だく汁だくセックス ・母子たちみんなで温泉旅行 もちろんみんなで仲良く大乱交 ・母子グループでプール 貸し切り状態の更衣室で大乱交へなだれ込む 息子のうちの一人目線で ・母子で漂流してたどり着いた無人島 本能のままにSEXする日々 ・毎晩ママとの快楽に浸る罪深いペニスをぶらつかせて温泉へ ママと行った小さな温泉宿 ・僕らが巨根になった理由 母子チンマン食べ合いパーティー ・母さんとラブホテルで汗だくになってセックスした日 ・息子と銭湯へ行ってセックスした未亡人の私 ・夏の海岸で母子セックス 息子に妻を寝取られた夫

8800円

水泳部の裏側 秘密で繰り広げられている淫行
俺が所属している水泳部にはとんでもない裏側がある。 水泳大会に向けて練習に励む、というのはあくまで表向きの顔に過ぎない。 その裏側とは、 部活が終わった後、俺たち水泳部の部員とこの学校の女子生徒たちが酒池肉林の大乱交を繰り広げていることだ・・・・。 短編の官能小説です。 文字数は5200字程度です。

1650円

母に成長しきったデカチンを見られた息子 その後激しすぎる母子相姦
日々のオナニーで巨大に成長したペニスを持つ息子。 邪魔なほどのイチモツをぶらつかせながら脱衣所で服を脱いでいると、 母が・・・・・・・・ その夜、寝室で繰り広げられる激しすぎる母子セックス!!!!!!! 「ママだけずるいよ!!!」 「これでおあいこでしょ・・・・・」

1870円

母子野外相姦 第二話 愛するママが仕事から帰宅 おかえりのディープキス、そしてそのままシックスナイン
忙しい仕事から帰ってきた母親。 喜んで出迎える息子。 一時は忙しい仕事の疲れと夫がいないことによる欲求不満が重なり、耐えきれなくなった母親だが、 息子と毎日のように濃密なセックスをするようになってから、 それが心の支えとなり仕事にも精を出せるようになった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「おかえりママ!」 無邪気な声でママをお出迎えすると、そのままお帰りのキスならぬディープキス。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー もはや恋人同然の母親と息子は、こともあろうかリビングに戻ることすらせずに廊下でシックスナインを始める・・・・。 愛し合う息子と母親がここのところ熱中しているのは’野外セックス’。 第二話は、この日の夜に行われる河川敷での野外セックスの言わばウォーミングアップ。 家の廊下で激しい体の舐め合い・・・。 全三話構成の官能小説です。第二話は約4800字程度です。 息子の語り口調で書いています。 野外セックスの描写は、第三話で書いていますので一話と二話にはありません。

1980円

伝染病が蔓延する街を逃れ子作りのために無人島へ避難した母子グループ
時は2035年。 世界各地で成人男性だけが罹患する死の伝染病が蔓延り、 成人男性の大半が死亡するという大惨事となった・・・・・。 さらに数が限定されているワクチンの争奪によって内戦も勃発。 子孫を残していかなければならなくなった人々は、 大人の女性と生殖能力のある男子とでセックスをし、子作りに励むようになった。 また、内戦によって近隣同士の関係性も不穏になった状況の中で、 必然的に身内同士での子作りも盛んに行われるようになった。 その代表が、夫を失った母親と息子によるセックスだ。 病と内戦から避難するため、そして同時に子作りに励むために無人島へやって来た母子グループの乱交を書きました。 創作官能小説です。 文字数は2700字程度です。 内容量はそれほど多くはありません。 エロく描きましたが、気軽に読める感じです。

1760円

ローションまみれ!!少年ヌルヌル授業
いつも’泥んこ遊び’をしていた、男子生徒ばかりのとあるクラス。 担任のカナエ先生は、いつもとは違う遊びを、と’ヌルヌルローション遊び’を考案。 近くのプールに大量のローションをコポコポと流し込んで遊び始めると、 男子生徒たちの大半のペニスが・・・・。 勃起して収まらないのだ!! こんなつもりじゃなかったけど・・・・。 ちょっぴり困ったカナエ先生だが。 最後は開き直って、みんなで絡まり合い、 ペニスを舐め合い擦りつけ合い・・・とにかく自由にやりたい放題!! ゲイ・ホモのエッチな乱交小説です。 三人称視点(第三者目線)で書いています。 文字数は約2490字です。

1760円

母子グループでプール 貸し切り状態の更衣室で大乱交へなだれ込む 息子のうちの一人目線で
巨根の男子グループが母親グループと行った市民プール 貸し切り状態の更衣室で大乱交 もっこりみっちりのブリーフ型競泳水着!!! 母親グループもボディラインくっきりの競泳水着!!! 文字数2000字程度

1540円

再会した近所のおばさんが僕に教えてくれたセックス
小さい頃、よく僕をお風呂に入れてくれていた近所のおばさん。 おばさんが引っ越してから久しぶりの再開。 大きく成長した僕に驚いていた。 僕は、おばさんと、久しぶりに一緒にお風呂に入ることになったんだ。 すっぽんぽんになったおばさんと僕。 おばさんは僕にエッチなことをいろいろ教えてくれた。 おち○ちんを舐めたり、おっぱいを吸ったり。 セックスってすごく気持ちいい。 おばさん、こんなに気持ちいい世界を教えてくれて本当にありがとうっ!! 短編のエッチな小説です。10ページ、5500字程度です。

1980円

息子の巨根を偶然見てしまったことがきっかけで息子と肉体関係を持ってしまった私
裸の息子が中に入っているとも知らずに開けた脱衣所のドア。 私が見てしまった息子の裸は、想像よりもずっと逞しいものでした。 筋肉も骨格も立派に成長していましたが、最も驚いたのはペニスです。 股間からぶらんと垂れ下がっていた息子のペニスは、太ももの中間ほどまでに到達するほどの長さだったのです。 もちろん太さも相当なものでした。 あんなに大きくて悩んでいるんじゃないか・・・・。 私は息子に悩んでいないか聞いてみたいと思いました。 だけど本当の目的・・・、それは、悩みを聞いてあげたいというものではなく、息子と肉体関係を持つことでした。 あんなに立派なペニスを、食べてしまいたいと思ったのです・・・・。 短編のポルノ小説です。 文字数は7600字程度です。

1870円

幼馴染の男女グループ6人が混浴温泉旅行そして大乱交 童貞、処女を捨て、セックスの果てなき快楽を楽しんだ6人
とある幼馴染の男女混合グループが温泉へ行こうという話になり、電車で遠くの温泉宿までやって来た。 その温泉宿は’混浴’。 すっぽんぽんになってはしゃぐ男子たちの股間にぶら下がった、昔とは別物に成長した大きなペ○スを見て女子たちは・・・・。 全裸で6人が大乱交。 夢中で貪り合う若い体。 創作官能小説です。 三人称視点(第三者目線)で書いています。 文字数は約2000字です。

1760円

大学デビューに成功し、それまでの人生が嘘のようにリア充、ヤリチンになることが出来た青年の話 前編
友達が一人もおらず、当然彼女などいるはずがない。休み時間はひたすら一人で漫画を読んでいる。 そんな暗い時を過ごした青年が、大学に入学してまるで別人になったようにリア充になり、 女遊びにふけるヤリチンの大学生活を過ごす話です。 ナンパして出会った女から、大学内のセックスフレンド、同じマンションに引っ越してきたお姉さん、 病院のナース、そしてバイト先で出会った恋人。 いろんな女性とセックスしまくる羨ましい主人公・・・・・。 官能小説です。 前編と後編に分かれています。当作品は前編です。 文字数は13000字程度です。

1980円

遭難し、死を前にした二人の男女が、セックスをして体を重ね合うことでなんとか死の恐怖から逃れようとする話
死を目の前にした男と女は、一体どんなセックスをするのだろうか。 遭難し、死と隣り合わせになった男女は、その恐怖から少しでも目をそらすためにセックスに没頭する。 体を重ねているその間だけは、全て忘れていられる・・・・。 汗と汚れとが入り混じった生まれたままの姿で、野生動物のように激しく激しく交尾する男女。 そこには、本来の人間の姿があった・・・・。 短編の官能小説です。 5700字程度です。

1650円

母子野外相姦 第三話 野外セックス
全三話構成の母子相姦官能小説もこれで完結です。 息子と母親はいつものように夕食を食べ終えた後、マンションを出た。 6月上旬の静かな夜。時折吹く風。 透き通った空気の晴れ渡る夜空には、星と満月が己の明るさを主張していた。 二人は近くの川辺へ向かった・・・・・。 全三話の官能小説です。本編は第三話、完結編です。 満月の夜に野外で貪り合う母子。濃密で激しいセックスをお楽しみください。 文字数は約4800字程度です。 息子の語り口調で書いています。

1980円

隣の奥さんと一緒にそれぞれの息子たちを連れて行った’童貞卒業’旅館
とある母親が隣の奥さんと一緒に部活の息子たちを迎えに行く。 すると息子たちが「行きたい場所がある」と。 それは・・・・。 童貞を卒業する場所、としてクラスで噂になっている旅館にて、 母子たちが激しい淫の欲情をぶつけ合う。 文字数は1200字程度。 抜粋 「あなたたち・・・・私たちもはじめはびっくりしちゃったけど、 もうここまで来れば後戻りなんかできっこないわ・・遠慮せず好き放題してね。 たっぷり母さんたちの体を楽しんでね・・・」 返事はもう彼らの下半身がしっかりしていましたわ。 ビィーーーン!! 先っぽからジュクジュクの泡を伴った透明粘液が噴水のように噴き出る息子たちのペニスは太く長く反り返り、 お腹にへばりついていました。

1540円

屋敷の広間で行われている大乱交を目撃
自宅から2時間ほどかけて、ずいぶん遠くまで歩いてきた。 右手に目をやると、大きな屋敷があった。 開け放たれた門から見えるのは、何とも趣のある広い庭園。 誰かの家ではないようなので、興味を持った俺は中へ。 すると、屋敷の内部の方からかすかに、誰かが騒いでいるような声がかすかに聞こえてきた。 耳を澄ますと、どうやら’騒いでいる’という感じでもない・・・。 俺は声のする庭の端の方へ向かった。 散歩をしていた主人公がとある屋敷の中で行われている大人数での大乱交を目撃する話です。 はだけた浴衣・・・・。男女が重ね合う肉体・・・。 現代的でなく、どこか古めかしい乱交の雰囲気が、余計に主人公の興奮をそそるのだった。 短編の官能小説です。 文字数は2500字程度です。

1650円

母子相姦のすすめ 母さんの帰宅を待つ僕の元に時空を超え届けられた不思議な文書
短編の母子相姦小説です。 一足先に学校から帰宅し母親の帰りを待つ息子の元に届いた一通の文書。 そこには母子相姦をすすめる衝撃的内容が記されていた。熱くなる息子のカラダ・・・。 ’太古は母子相姦をするのが普通であった’という淫靡の極みとも言える事実。 息子は開拓者となり、現代における母子相姦の習慣を取り戻すべく・・・。 母親の寝室で行われる母子による過激で濃密なセックス。 《抜粋》 「こ・・・こんなことっ・・・母と息子で・・・ダ、ダメ・・・ダメなのっ・・んああぁ・・・あああぁぁぁうあぁぁぁんっっ!!」 「仕方・・・ないよっ・・あぁぅあぁ・・・こうなる運命っ!!・・・だったんだからさ・・・あうぁぁぁああぁっ!!」 二階の薄暗い母さんの寝室。常夜灯とカーテンを開け放った窓の向こうの住宅街の明かりだけが視界の頼りだ。 「母子(おやこ)でセックスなんて・・・・んあぁぁぁ!!ほんとに信じられないわっ!!ああふああぁぁぁぁっ!!」 パパは長期にわたる出張でしばらく家に帰ってくる予定はない。 つまり、この家は僕と母さんだけの二人だけの密室。 僕はこれ以上ないほど、つまり全開に広げた母さんの膣内に・・・そそり立つ肉棒を挿入。 ペニスを埋め込む。 ズッポリ埋め込み、 奥までハメきっている。 僕と母さんは伝説の書が僕に伝えたその通り、 母子相姦に勤しんでいた。 ◇オリジナルの官能小説です。 ◇主人公の息子目線で書いています。 ◇文字数は約4600文字です。

2090円

セックス大好き主婦グループと無垢な青少年グループの大乱交
熟女たちと●●たちによる大乱交描写の官能小説です 文字数は940字程度。 抜粋 「すげーや!おばさんたちの・・・は・・裸!!」 緊張気味の彼らも衣服を脱げば開放感からか硬さが解けたようで、 もちろんしないわけがないのです。欲情。 こんなおいしそうな女の体を見て・・・ふふ・・・自慢じゃないですけれど。 毎晩毎晩、だてに激しく濃厚なセックスに溺れてはいませんわ、夫と。 女としての最高級のボディは維持しているつもりですの。 入浴タイムはいわば準備運動?いやそれにしては刺激が強すぎかしら。 もしかしたら前戯に近いのかも・・・。 ●●●たちのペニスったら、もうビィンビンに立ちっぱなし。 ブランブランと揺れているはずの普段状態が、急角度で反り立って、その斜めの上を向いている状態で揺れているんです。

1540円

ママと漂流してたどり着いた無人島でひたすらママとセックスを繰り返した日々 第ニ話
漂流したひと組の母と息子。 無人島でしばらく生活をし、はじめこそ戸惑ったが、次第にサバイバルの知恵を身につけていった。 飲むもの、食べるものに困らないだけのたくましさを身につけた二人に、次に生じたのは・・・・’肉欲’だった。 自分を保つのが難しいほどの強い性欲に悶々としていた息子の一番近くにあったのは・・・・ 綺麗でセクシーな’ママのカラダ’だった。 誰もいない無人島でセックスを何度も何度も繰り返す、母と息子の極限まで淫乱な日々。 全三話です。本編は第ニ話。 二話では、衝撃的な母子相姦の日々が始まりを告げた・・・熱く激しい二人の初めての肉体関係を書きました。母に無人島で筆下ろ しを受けた息子・・・・。 文字数は約7100字です。

2090円

留学した幼馴染の男女6人 ヌーディストビーチに驚愕!! 最後は仲良く乱交で童貞処女卒業
―――とにかく真面目で平凡な勉強の日々がつまらない――― その理由一つで留学を決心した幼馴染グループ6人に待っていたのは・・・・。 ’ヌーディストビーチ’ そこにはこの国の、陰毛をツルツルに剃った巨根の兄ちゃんだったり、 人間の形をした‘エロ’みたいなムチムチボディのブロンドヘアー姉ちゃんだったり。 挙句の果てには想像を絶するような激しい乱交をしていたり・・・・。 とにかく凄い光景がいっぱい!! 水着を着ることも許されない刺激的な浜辺に心を根底から覆された6人は、ついに吹っ切れて・・・・。 ’ここでみんなでセックスしよぉ!!’ 創作官能小説です。 三人称視点(第三者目線)で書いています。 文字数は約6500字です。

2090円

幼馴染がミルク風呂でセックス
幼馴染のショウタとユカリは、この日両親が温泉旅行で次の日までいないショウタの家で一緒に過ごしていた。 そして、話の流れで二人は‘ミルク風呂’に入ろうということに・・・。 「じゃあさ・・・・一緒にお風呂入ろうぜっ!!」 幼馴染が白い湯船の中で身も心もトロットロのあま~いセックス!! 創作官能小説です。 三人称視点(第三者目線)で書いています。 文字数は約2800字です。

2090円

新聞配達のアルバイトを始めた俺が近所のおばさん二人と濃厚な3Pをした
新聞配達に勤しむ主人公の亮太(りょうた)を、ある朝近所に住む若い奥さんが呼びとめる。 彼女は主人公が幼少のころにお世話になった女性だ。 「急にこんなこと言ったら驚くかもしれないけど・・・・・うちに寄っていかない?」 そう言った彼女の言葉の中に、エッチな何かが含まれていることを亮太は感じ取っていた。 新聞配達を終え、浮足立って奥さんの自宅へ向かうと・・・・・。 彼女は’全裸’だった・・・・。 全裸の彼女は、前日に旦那と旦那の会社の同僚とその奥さんで4Pのスワッピングをしていた。 しかし・・・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「だけど二人共だらしなくて・・・・・・。もちろん気持ちよかったんだけど回数的にちょっとね。 今、麗美さんとまだまだ物足りなかったわね、って話してたのよ。旦那たちは隣の部屋でまだ寝てるわ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 小説内のほとんどが激しい激しい主人公と若奥さんたちの3Pの描写になっています。 官能小説です。 文字数は11400字程度です。

2200円

ママと漂流してたどり着いた無人島でひたすらママとセックスを繰り返した日々 第三話
漂流してたどり着いた誰もいない無人島で、セックスをしまくる母と息子の極限まで淫乱な日々・・・。 全三話構成。本編は第三話。 ついに完結編です。 泳ぎながら裸で絡み合い、時には嵐の中でも激しくカラダをぶつけ合う二人。 そして回数を重ねるごとにエスカレートの一途をたどる二人はついに、アナルセックスにも行き着く。 自分たち以外に誰もいない・・・・娯楽など何もない。あるのは自然だけ。 そんな中で二人がすることは・・・セックス以外にないのだった。 四六時中、汗だくになって貪り合いに明け暮れ、無我夢中でお互いを頬張り合う。 二人にとってセックスはもはや生きるために必要不可欠のものになっていた・・・・・。 文字数は約9100字です。

2090円

大学入学当時の地味な雰囲気とは別人のように、女遊びに耽るヤリチンになった知り合いの男
「知ってっかよ?平岡が入ってるバスケサークルさ、もうサークルの趣旨が変わっちゃってるらしいぜ?」 「らしいな、俺も聞いたよ、マジでエロいことばっかやってんだろ?」 「そうそう!もうバスケサークルっつうか乱交サークルって感じみたいらしいよ」 井端と俺が会話している。’平岡’とは、大学に入学したばかりの頃に知り合った男だ。 当初は地味だったのにも関わらず、ある男と知り合い、別の友人グループに入るようになってから、 女遊びに耽るイケイケなヤリチンに変貌してしまった。 俺はチャラついた男に変わってしまった平岡がいけ好かないが、井端はまだ平岡と仲がいい。 だから平岡の’ヤリまくり’の日々を自慢気に聞かされるのだという・・・・。 主人公と親友が、以前自分たちの友人グループの中にいた男がヤリチンへ変貌したことに嫉妬を覚える話です。 短編(掌編)の官能小説です。文字数は2100字程度です。

1540円