愛する息子に夜●いされた夜 第2話
とある母子家庭で幸せに暮らしている、母親と一人息子。
一つの出来事がきっかけで、母親の純粋な息子への愛の中に、肉欲が芽生えはじめる。
次第に自制心を失い、息子への誘惑をはじめた母親。
そんな母親の誘惑によって、息子は自らの若い性欲を抑えられなくなり・・・・・。
夜●いによって、母と息子が一つに結ばれる話です。
激しくお互いの体を舐め合い、ぶつけ合い、求めあい、愛し合う母と息子。
母親の語り口調で書いています。
全6話です。
本編は第2話。
母親が罪な好奇心を抑えることが出来ず、息子の部屋に忍び込んで・・・。
文字数は3600字程度です。
ママの穴には魅力がいっぱい
〇さい頃からママと一緒にお風呂に入っている僕。
僕が成長するにつれて、ママの裸を見るとエッチな気持ちになるようになってきたんだ。
そしてついに、お風呂でママとすごくエッチなことをした。
それからは、もうママの体に夢中。
ママの体って不思議。女の人の体って不思議。
こんなに気持ち良くなれるんだから。
特にママの体についている穴は、すごくエッチで僕は大好きなんだ。
お口にお尻の穴、そして僕が生まれてきた穴・・・。
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<抜粋>
僕はママの体についている穴がとても魅力的で大好きなんだ。
まずはお口という穴。
ママのお口と僕のお口をくっつけてチュパチュパチャプチャプと吸い合っているととても気持ちいい。
そしてそれ以上に魅力的なのがママの体の下の方にある穴。
下の穴の一つがお尻の穴。ママのお尻の穴はとてもエッチで、僕はこれまでもう何度も何度もママのお尻の穴を舐めた。
ママのお尻の穴を見て、舐めながら、僕はおち○ちんをしごくんだ。
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●●と母親が甘いセックスをする短編の官能小説です。
6000字程度です。
あなたのペニスのサイズは? 男子の特殊身体測定の一コマ
今日は男子生徒たちのペ○スを測定する特殊身体測定。
健全に大人へと成長しているかをチェックしていく。
測定するのは36歳の女医、峯垣雅恵(みねがきまさえ)先生だ。
「はいっ!じゃあ名簿順に並んでね。
みんなのお○んちんがしっかり発育しているかどうか、チェックしていくからね」
生徒たちの多種多様の発展途上ペ○スを測定して大満足の峯垣先生だったが、
測定の後にすることが残っていた。
それは・・・。
女子たちとSEXしている生意気で図抜けて巨根の相川君に、注意をすること。
「まだ経験不足のあなたみたいな子はね、
私みたいな経験豊富な年上の女性にみっちり教えてもらうのが筋ってものなの!!」
自らのオ○ンコ測定器を使って、今度は相川君の勃起時のサイズを測定することに決めた峯垣先生。
◇オリジナル官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約2700文字です。
母子連結 合体する複数組のママたち、息子たちの肉体車両
大広間に集まった、日々セックスを繰り返す母子たち。
目的は母子が何組も集まって、激しく濃密な大乱交を楽しむことだ。
自宅で行うママとの甘いねっとりセックスもたまらないが、
友人のママや近所の●●●のママなど、
とにかく色んなママが参加しているこの金曜日の夜の会所の大広間。
大乱交でしか味わえないこの醍醐味を息子たちは熟知しているのだ。
そしてそれはママたちも同じだった。
そして・・・。
誰が言い出したか???誰もはっきり覚えていない。
とにかくそれは突発的なアイデアだった。
‘一人一人が電車の車両になったつもりで、
縦に並んで生殖器で結合してみたらどうなるだろう??’
それはまるで肉体の車両同士が連結する母子たちの肉体列車。
チ○ポとヴァ○ナを舐め合い、
乳首を舌で転がし転がされ、息子たちは色んなママのおっぱいにしゃぶりつく。
母子たちの体が濃密な性的行為で満たされていく・・・。
いつものように熱い大乱交を楽しみ、そしてクライマックス。
’母子連結’は完成した!!!
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3900文字です。
母子セックス倶楽部
とある団地に、同い年の一人息子を持つ3人の母親がいた。
性欲が芽生え、巨根になった息子たち。
偶然その成長したペニスを目撃するという出来事もあったりして・・・。
そんな息子たちにセックスを教えるという目的で、母親3人が小さな団体を結成することに決めた。
それは
’母子セックス倶楽部’
決まれば話は早い。
早速母親たちは各々の息子を呼び出して・・・・。
創作官能小説です。
第三者目線で書いています。
文字数は7400字程度です。
男女混合キャンプ 甘酸っぱい初体験の思い出
夏休み、俺を含めたクラスメイトの6人でキャンプに行こうということになった。
男3人、女3人の仲良しグループだ。
キャンプで使うテントは義晃(よしあき)が持っていたのでそれを使うことにしたのだが、
義晃は6人全員が入れるテントを持っていなかった。
その代わり4人用テントを2つ持っていたので、二つの4人用テントに6人が分かれて泊まることになった。
翌朝、俺と明音とは別のテントに泊まった4人の雰囲気が少し違っていた。
4人は昨晩テントの中で4Pをして初体験をすませたのだった・・・・・。
昨晩、明音との間に何もなかった俺は、全身が燃え上がりそうな焦りを感じた・・・・・。
短編のエッチな小説です。
文字数は8200字程度です。
画像が1枚ついています。
シャワールームで男の子と激しいセックスをしました
私は28歳のOLです。
趣味の一人旅行で出かけた温泉宿。
風呂上がりに、女風呂の更衣室に裸でうずくまっている●●●を見つけたんです。
声をかけると、●●●は恥ずかしそうにしています。
「お腹でも痛いの?」
すると●●●は立ち上がりました。
●●●の股間を見ると、はちきれんばかりにヒクついたおち○ちんが・・・。
間違えて女風呂に入って、女の人の体を見て大きくなってしまったとのことです。
そしてその後、●●●は裸の私に抱きついてきたんです。
私とセックスがしたい、と●●●。
火照る体と悶々とした気持ち・・・。私は当然のようにその要求を受け入れました。
その後カーテン付きのシャワールームに移動し、もう一心不乱にお互いの体を貪り合い、その●●●と激しい激しいセックスをしました。
たまらなく気持ちいいセックスでした。
短編の官能小説です。
6300字程度です。
僕らが巨根になった理由 母子チンマン食べ合いパーティー
僕らが巨根になったのには理由がある。それぞれの母親と夜な夜なセックスに明け暮れているからだ。
ブリーフを履いていてもゴムボールでも入っているかのように膨れ上がり、勃起したなら世界最大級のバナナサイズ。
そんな巨根グループがこの度計画したのは大乱交パーティー。
母と息子が集まってみんなでワイワイ舐め合い入れ合いっこしようという単純明快なコンセプト。
これには僕たち巨根グループはもちろん母親グループも大賛成。
近所の公民館の大広間を借りてやろうってことになった。
母子乱交パーティーをお楽しみください。
文字数1100字程度の掌編小説です。
愛する息子に夜●いされた夜 第3話
とある母子家庭で幸せに暮らしている、母親と一人息子。
一つの出来事がきっかけで、母親の純粋な息子への愛の中に、肉欲が芽生えはじめる。
次第に自制心を失い、息子への誘惑をはじめた母親。
そんな母親の誘惑によって、息子は自らの若い性欲を抑えられなくなり・・・・・。
夜●いによって、母と息子が一つに結ばれる話です。
激しくお互いの体を舐め合い、ぶつけ合い、求めあい、愛し合う母と息子。
母親の語り口調で書いています。
全6話です。
本編は第3話。
露出度の高い服に、胸元の強調。
あからさまに自分を誘惑する母親によって、性欲を抑えきれなくなった息子は、ついに母親の寝室へ夜●いに向かいます・・・。
文字数は1600字程度です。
肉欲で大逆転!! ずっといじめられていた同級生の女子二人を肉奴●にした俺 第一話
「本当にもうやめてくれ!!もう耐えられないよ・・・・・。学校へ行きたくない!!」
一人きりの帰り道。俺は空を仰いで独り言を呟いた。
今日も、これでもかというほどにいじめられた。
しかし、俺が受けているいじめは、およそ一般的、通例的ないじめではない。
相手が普通ではないからだ。
俺を毎日いじめ抜いて、心身ともに傷つけている相手とは二人の‘女子生徒’だ。そう・・・・性別がおし
いのだ。女にいじめられるなんて・・・・・。
テニス部のハードな練習で日々体を鍛えている二人の女子生徒に、
毎日ひどいイジメを受け続けている主人公。
そして次の日、決定的な恥辱を受けることとなる・・・・・。
それは全裸にさせられて・・・・・。
「え・・・・・えっ!!!マ、マジッ!!こいつ勃起しちゃってんじゃん!!!」
そしてこの日のいじめの後、主人公にそれまでになかった感情が生まれる・・・・。
それは・・・・「どうしようもない悔しさ」
’復讐してやる!!!’
貧弱で気の小さい主人公が肉欲と煮えたぎる復讐の気持ちを’やる気’に変えて生まれ変わり、
気の強い女子生徒2人に復讐の凌●をする話です。
全二話。本編は第一話です。
文字数は6300字程度です。
以前とはまるで別物の巨根を手に入れた俺が、おばさんをナンパして肉欲のままにやりたい放題セックスした
自分の股間についている人には見せられないほどの極小ペニスが理由で、
彼女も出来たことがなく、一人寂しくオナニーで慰める日々が続いていた主人公。
そんな彼の寂しすぎる日々を変えたのは・・・・・ふとしたきっかけで手に入れた一粒の怪しげな黒い食べ物だった。
生まれ変わり別人のような巨根になった主人公が自信満々で街に繰り出し、
綺麗でエロいおばさんのナンパを成功させ、激しいクンニ、フェラチオからアナルまで
やりたい放題セックスの快楽を体験する話です。
文字数は9000字程度。
小説付きのCG集です。
基本CGは10枚。ノベル含め、総枚数23枚です。
大学生の男女たちが川辺で大乱交
川辺で元気一杯にはしゃぐ大学生の男女たち。
男4人、女4人の仲の良いサークルのメンバーだ。
しかし、まるで●●のようにはしゃいだ後は、
まるで獣のように貪り合う、狂乱の野外大乱交。
そのギャップはまさに異常・・・・。
若い大学生の男女の乱交を書きました。
短編の官能小説、文字数は約3200字。
ママと山奥でサバイバル ママとの交尾そして子作り それは俺たちの生きる喜び
時は長らく続いた戦乱の終焉間近。
終戦が近付いたことでその勢いは最後の高ぶりを見せ、多くの人間たちが命を落とした。
ある者は立ち向かい、戦いの果てに力尽き、ある者は逃げ惑った・・・。
とある山の奥地に、少し開けた場所があった。
綺麗な池がある場所だ。
そこに一組の母子(おやこ)がいた。
もうここへ逃げてきて3ヶ月が経とうとしている。
その母子は戦乱から逃げるためここへやってきたのだ・・・・・。
‘今日も生きている’
‘明日も生きていけそうだ’
純粋に生きることを喜び合う母子。
そんな中で二人の間に生まれた、生命の誕生への欲望。
生命の誕生。つまり子作り。そのためには・・・セックス。
何もかも失いゼロに戻った母子が繰り広げる本能の交尾。
短編の創作官能小説です。
息子による語り口調で書いています。
文字数は約4400字です。
自宅じゃパパとママに見つかっちゃうから森の中で兄妹がお○んちんとオ○ンコ丸出しでエッチな裸ごっこ
真っ昼間じゃパパとママがいてとても家では出来ないから、
兄のソウイチと妹のマナミは近くの森の中へ・・・。
森の中で兄妹がするのは
’裸ごっこ’
裸で肌と肌とシュコシュコと擦り合わせ、
イチャイチャすることが気持ちいいことを知った兄妹は、
次第に激しさに喘ぎ声が出て、親がいる自宅でするのは不安になるくらい
行為がエスカレートしていった。
【抜粋】
落ち着いた、それでいてか弱くか細い吐息交じりの声を出すマナミ。
背も高く、性格も大人で自分の全てをリードしてくれるお兄ちゃんに全てを委ねた、
という感じだ。ここ最近、少し膨らんでいるのが分かる成長途中のおっぱいが顔を出し、
プニンッと出た張りのあるお尻も露出する。
ソウイチもまた衣類を脱ぎ捨て、裸に。並々ならぬ意気込みを持ったペニスが股間で揺れている。
‘お兄ちゃんのお○んちんがここ最近大きくなっている’
その事実に妹はちゃんと気付いていた。
ブランブランしているペ○スを嬉しそうに眺めながら、ポッと赤くなるマナミのほっぺ。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3100文字です。
トレーニングで日々体を鍛えまくっている男子大学生たちのヤリチン乱交生活の一コマ
‘トレーニングサークル’
とある大学にある不思議な名称のサークルだが、
意味としてはそのままで、体を鍛えるということそのものが目的のサークルだ。
日々トレーニングをして、肉体を鍛え続けるサークル部員。
トレーニングをすることで肉体は美しくなり強化され、
性欲は増進する。
極めつけに、その肉体目当てに女が寄って来ると来たものだ。
そして、夜のとあるバーの地下で・・・。
トレーニングルームでは決して鍛えられないペ○スを、
以下の条件がそろった最高に良い女たちとの乱交で鍛える男子大学生たち。
(1)基本的にエロい
(2)現在セックスを激しく求めている
(3)見た目が良い女
(4)良い体をしている
「ジュブブジュブブッ、レロレロォ、ジュルル、ブブッ、レロレロレロォ」
「ジュブッ、ジュチュッ、ジュブブッ、ズチュッ、ズチュッ、ジュチュッ」
◇オリジナル官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3300文字です。
ママにおち○ちんで甘えたい
ママといった温泉旅行。
誰もいない混浴の露天風呂でママのタオル姿に興奮しておち○ちんがおおきくなった僕。
ママに見せたらママはうれしそうな顔をして・・・・。
「そして、その夜、夜が明けるまで僕はママと体を重ね続け、何度もセックスをした。」
短編の官能小説です。
5000字程度です。
温泉旅行へやって来た幼馴染の二人 誰もいない混浴露天風呂の中でこっそりセックス 結合し合う少年と少女の性器 一つになる二人
学校をこっそりサボって、親にも内緒で温泉旅行へやって来た幼馴染の二人。
誰もいない露天風呂で、解放感で嬉しくなった●●のリュウタが立ち上がると、
ズル剥けの巨根に成長したばかりの大きなペニスがブランブランッッ・・・。
まだ陰毛さえ生えていないリュウタの股間。
ペニスだけは大きい。キ○タマもかなり大きい。
勃起していないのに、バナナのように大きい。
「キャッ!!リュウタ!!そんなエッチなところ見せないでよ!!」
恥ずかしくて少女のアユミは目を逸らしてしまう。
熱い熱い、激しい激しい幼馴染二人の結合!!
とってもエッチなコメディタッチの小説です。
文字数は約2040字です。
大学ビーチバレーサークルラブラブ乱交日誌 第2話
大学の少人数ビーチバレーサークルの女子3人男子3人のメンバー。
太陽の照りつける海辺で思う存分ボールを追いかけ、海で泳いだ帰り、
一軒の小さくて綺麗な風呂屋を見つけた。
風呂屋が’男女混浴’だったと知り、困惑するメンバー。
一方で番台のお婆さんはとある考えでこの風呂屋をサークルメンバーたちの’貸し切り’状態にしてしまう。
女子はムチムチのエロいボディ、男子は物凄い巨根を持ちながらも、
メンバーたちはまだ純粋な童貞と処女だった。
甘くて熱くてとにかく楽しい青春ラブコメディ小説!!
お風呂屋さんで大学生たちが6Pの大乱交!!
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
複数話構成です。本編は第2話。激しい乱交が続き、フィニッシュまで。
ひとまずこの第2話で完結となっています。
文字数は約3150字です。
大学生になってセックスを覚え夢中になった幼少の頃からの同級生女子3人組
ずっと同級生だった幼馴染女子3人組。
大学へ入りサークル内で男子たちと6Pをして初体験を済ませてから、
激しい激しいビッチ街道に突入!!
どこまでも求め続ける底なし沼のような肉欲の中、
彼氏、セックスフレンド、そして友人たちとの大乱交パーティー!!
セックスのしすぎでお尻もおっぱいも急成長中。
そんなビッチ女子大学生の、大学のプールで遊泳した後の更衣室での会話。
エッチでビッチな官能小説です!!
文字数は約1860字です。
子○を連れて行った地元のプールで、男の子にセックスをして欲しいと懇願され、大人の喜びをたっぷり教えてあげました後篇
子持ちの女性と●●●がレジャープールで出会い、
その後更衣室にあるシャワールームで激しくセックスをする話です。
【抜粋】
「ジュブブブブッ、ムププッ、ジュブブブジュルルルルルルル」
立って後ろを向いた私のお尻に顔をくっつけてむしゃぶりついてくる彼。
舐めやすいように、あくまで立ったまま少し上半身を傾斜させ、おしりを後ろにキュッと突き出すようにします。
「ジュブブブ、ジュルルルル、ジュププッ」
私とは性別も年齢もまるで違う彼なので、どれくらい彼が興奮と快楽を感じているか、その度合いは分かりません。だけど突き出した私のお尻の割れ目に顔をうずめ、一心不乱にオマ○コやアナルを舐めすする彼は、未体験のものすごい度合いの性的興奮と快楽を感じていたことでしょう。
後篇は全て、シャワールームで行われる熱い二人のセックスの描写です。
官能小説です。文字数は7300字程度です。
ヤリチンでモテモテプレイボーイの巨根大学生カズトが送ったセックス尽くしの一日 射精回数全26回!! 第2話
朝からマンションの大家さんの奥さんと汗だくでセックス!
大学内の親しい女友達に聖水(潮吹き)で寝ぼけた頭をたたき起こされた後は、
男女の友人グループで激しい6P大乱交!!
そして最後はアルバイト先のスイミングスクールで・・・。
とにかくエロ尽くし!!
超がつくほどの巨根で妙に魅力的な雰囲気の漂うカズトの、
モテモテヤリチン大学生活の一日を、切り取ってご紹介☆☆☆
射精回数はなんと一日で26回!!!
《抜粋》
カーテンを開くと、そこには水泳部のアカネとポールダンス部のミレイ、ナナミが全裸で薄い赤色のマットの上に座り、足をモジモジさせていた。
「あっ、カズトだぁ!やったぁカズトが来てくれたぁ!」
たまらなく嬉しそうに満面の笑みで言うアカネ。高いキャピキャピした声は弾んでいる
「嬉しい!カズトってセックス凄いもんね!」
ミレイとナナミがアカネの喜びに声を揃えて同意する。
「うんうん!!有名有名!」
カズトはもはや単なるヤリチンではなく、ビッチの女子大学生たちの多くを夢中にさせるほどのモテモテプレイボーイと化していた。
「じゃあこれで一応男女で人数そろったしさ、始めよっか!!」
オリジナルのエッチな小説です。
第3者目線で書いています。
全3話に分かれています。
本編は第2話。
大学内の使われていないプレハブで、女遊びを繰り返す友達に誘われ、
女3人男3人の激しく淫乱な6P!!
文字数は約3400字です。
’無人島で童貞処女喪失’がクラス内で大ブーム!!ブームに乗っかって一組の幼馴染が船に乗って常夏の島へ!!
裾野の広い山の麓の比較的のどかな街、竹本町(たけもとちょう)。
校舎の敷地面積の約10倍はある大きな池に隣接している。
現在、3年3組を中心に話題になっているのは、
’無人島’。
’無人島で初体験をする’
それが今、このクラスでブームになっているのだ。
3組にちょっぴり内気で大人しいアキトという男子生徒がいた。
彼は、彼氏彼女!恋愛!そしてエッチ!!という
真新しい性の話題で持ち切りのクラスの雰囲気に背中を押されるように、
内気な心の中から目いっぱいの勇気を振り絞って幼馴染のアリサに告白した・・・。
四方八方青い海!!
大自然の無人島の中で、どこまでも激しく野性味あふれるセックスで
幼馴染の2人が童貞処女を卒業!!
’セックスがしたい’
そんな自分の正直に素直になれば・・・・。
羞恥心は薄れていき・・・・。
空の彼方へと消えていく。
「サトシのお○んちんおっきいぃ!!なんかすっごいよぉ!!ブランブランしてるもん!!」
「ハハハッ!!アリサに見られてるなんてなんか信じらんねぇけど!!」
「アリサだって・・・・おっぱいそんなに大きかったんだぁ。へぇ~~」
「恥ずかし~~よ~。変態アキトォ!!」
アキトのブランブランのペ○スには、
‘幼馴染のまっさらのおっぱいを、お尻を、全部全部ひとり占めできる’
そんな究極に幸せな’事実’が付帯していた。
オリジナル官能小説です。
第三者目線で書いています。
文字数は8000字程度です。
息子と近所の若奥さん、そして彼女の息子さんと4人で温泉旅行へ行き、混浴温泉に入った後客室で4P 濃密に母子乱交
短編の母子相姦乱交小説です。
主人公の人妻が近所の若奥さんに誘われ、互いの息子を連れて温泉旅行へ行くことに決まった。
混浴露天風呂で、互いの息子の成長したペニスを凝視する母親たち。
【抜粋】
入浴の4分の1くらいの時間を過ぎたあたりから、もう二人のペニスはビンビンの状態を隠しきれておらず、実に窮屈そうで・・・。
フフフッ!!
元々母子セックスこそが目的の私たちの・・・・思うつぼ。
赤らむ頬、火照る全身・・・。
私たちももう我慢の限界でした。
旅館の客室に戻った私たちは・・・・。
「ハムチュゥ・・・ブポポポッ・・・・・ジュチュボボボッ・・・」
4Pに没頭!!!
はち切れんばかりに膨張した互いの息子のペニスを、夢中で愛撫します。
「おいしぃ・・・ジュボボボッ!!先っぽがパンパンになってて・・・裏筋ビンビンで反り返ってて・・ボチュブブ・・・凄いのぉ・・・ンジュポポポポポッ・・・」
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の母親目線で書いています。
◇文字数は約1800文字です。
ママゴトの発展例 両親のセックスを目撃して、 ママゴトのように真似をする幼馴染の少年と少女
「良くん!!あのね昨日ね、とってもすごいもの見ちゃったんだぁ」
「えっ?何を見たの凛ちゃん?教えて教えて!」
「パパとママのことなんだけどね。昨日の夜、少し怖い夢見ちゃったからパパとママの寝てる部屋に行ったんだ・・・そしたらね・・・」
「うんうん」
「パパとママが裸でね、とっても凄いことしてたんだぁ・・・・」
ひそひそ話、といった感じで会話するのは良(りょう)と凛(りん)。
「えっ!?本当??」
「本当だよ!!私、とっても驚いたんだから・・・・・」
「凛ちゃんのパパのおち○ちんをママが?」
「うん。ペロペロってずっと舐めてるの・・・」
性に芽生えたばかりの幼馴染の二人が、両親のセックスを見よう見まねで・・・・・。
短編の官能小説です。
文字数は約5200字です。