男子便所の白くて長細い小便器に向けてオシッコをする巨根少年のタカトシ 幼馴染のメグミとのセックスで大きく成長したそのおち○ちん
短編の幼馴染の恋愛官能小説です。
公園の中心部の芝生広場のそばにある公衆トイレで小便をする巨根●●のタカトシ。
タカトシのペニスが大きいのは、毎日幼馴染のメグミとセックスをしていることが理由だった。
巨根●●が小便をし、その後その大きなペニスをブリーフにしまう艶めかしくリアルな描写、
そして幼馴染との甘くねっとりとしたセックス。
《抜粋》
タカトシの顔に上から跨りながら、ビィンビィン!!と反り返って震えているタカトシのペニスを先端が向いている方、
つまり彼のおヘソの方に手繰り寄せ、マジマジと観察しながらメグミが嬉しそうなため息を漏らす。
「ここ最近すっごく大きくなってさ・・・ますます不思議なのっ!あたしと毎日こんなことしてるからかなぁ?」
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約2100文字です。
ママの朝食は息子のオチ○ポソーセージ
短編の母子相姦小説です。
朝、キッチンで弁当を作っていたママが起きてきた息子とSEX。
息子のビンビンのソーセージを食べながら裸で69!!
朝から弾けるハイテンション母子相姦!!
《抜粋》
「いいこと言うじゃないっ!!そうよっ!!そうなのっ!!!!
肉を食べたいのはあなただけじゃなくてママも同じなの。ママだって愛する息子のソーセージ肉食べたいのよっ!」
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約1200文字です。
大学 カーセックス愛好サークル 車内で大乱交
出発した最寄り駅を出てもう2時間は経過しただろうか。
私たちは、まだエネルギッシュな肉体交接の真っ只中にいた。
「んもっとぉ!!もっとズチュズチュしてぇ!!激しく!!もっともっと激しくなきゃダメなのぉ!!」
同乗したユリカが狂乱の声を出している・・・・・。
色情に溺れたとある大学サークルの男女。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は1400字程度です。
ピチピチアイドルが着替える更衣室へワープしてハーレムを楽しんだ男の話
テレビに映る、舞台の上で踊る水着のアイドル。
ピチピチのその素肌と、今にもきわどい水着からポ●●とこぼれ落ちそうな元気なおっぱい。
「こんな子たちとエッチしてぇなぁ・・・」
主人公の男がそう呟いたその時!!!
まるで壊れた液晶テレビのディスプレイのように、グニャッ・・・と天井が大きく歪み・・・・。
気がつけばそこは’女子更衣室’。
しかも、主人公が少し前までテレビで応援していた人気アイドルグループのメンバーもいるではないか!!
更に、どう言う訳か主人公がそこでは’有名人’になっていて・・・。
健康的なピチピチアイドルにチ○ポを舐めてもらったり、次から次へ挿入したり。
とにかく若い女の子たちのカラダを一人占めする男の話です。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は3500字程度です。
リミナの成長
可愛い女の子のリミナが、グラマーな女性になるまでの成長過程を描きました。
ショートストーリー付きのCG集です。
どうして赤ちゃんが出来るのか不思議で仕方ないリミナ。
エッチな漫画を読んで、エッチなことに興味を持ち始めるリミナ。
おっぱいやお尻がどんどん大きくなり、恥ずかしい場所には毛が生えるリミナ。
クラスメイトに影響されてパイパンにするリミナ。
同級生の恋人が出来て初体験をし、それ以降セックスに夢中になるリミナ・・・・・・。
心身ともに大人の女性へと変わっていく少女の成長過程です。
CGは合計で5枚。
ショートストーリーの文字数は1900字程度です。
一方的搾乳
おっぱいが大好きで性欲に飢えていた主人公の元にやってきたのは、
’魔法のクチバシ’
そのクチバシを唇に装着すれば、クチバシは溶けてなくなり、唇に魔法がかかる。
そして、その時自分の一番欲しい物がその唇の元にやってくる。
電車に乗り込んだ主人公。
人でごった返した休日の狭い車両には、巨乳でエッチな女性たちがたくさんいた・・・。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は約4000字です。
ヤリチンでモテモテプレイボーイの巨根大学生カズトが送ったセックス尽くしの一日 射精回数全26回!! 第1話
朝からマンションの大家さんの奥さんと汗だくでセックス!
大学内の親しい女友達に聖水(潮吹き)で寝ぼけた頭をたたき起こされた後は、
男女の友人グループで激しい6P大乱交!!
そして最後はアルバイト先のスイミングスクールで・・・。
とにかくエロ尽くし!!
超がつくほどの巨根で妙に魅力的な雰囲気の漂うカズトの、
モテモテヤリチン大学生活の一日を、切り取ってご紹介☆☆☆
射精回数はなんと一日で26回!!!
《抜粋》
「うあぅあぁぁぁ・・・・・」
カーテンの隙間から透き通った光がこぼれている。
外は鳥の鳴き声。
カズトは目覚めた。ここ最近はご機嫌な天気が続いている。カズトの体の健康も良好だ。
「うほぉっ!!」
カズトは小さく叫んだ。
股間丸出しで寝ていたことに気付く。
ペ○スがビンビンの状態でお腹に張り付いているのだ。寝ている間にブカブカのトランクス無意識にをずり下ろしていたようで、ベッドの下に落ちている。
言わずもがな、男子の健康の象徴‘朝立ち’だ。
カズトは最近自分でも驚いている。
それは、腹部に張り付くほど反り返りビンビンになったペ○スがオヘソの位置をはるかに通り越し、胸部にも到達せんばかりの長さに成長しているからだ。
膨れ上がりすぎて、股間に血液が充満し朝はいつも貧血気味。脳にいくはずの血液が股間に持っていかれ足りないのだ。
オリジナルのエッチな小説です。
第3者目線で書いています。
全3話に分かれています。
本編は第1話。
朝から主人公を待っているのは・・・とにかくエッチな出来事の嵐!!
文字数は約3300字です。
男女8人グループが山の中腹の天然温泉で大乱交 激しすぎるセックスで童貞処女を卒業
男子4人女子4人、計8人の男女グループが、
山の中腹にある天然温泉へ。
天然温泉はもちろん’混浴’。
股間をタオルで隠さず大胆にふるまっている男子たちに、
はじめは恥ずかしがっていた女子たちだが、
男子の一人の股間にある’その部位’が急に勃起したことで、
目の色が変わり出す。
そして最後はみんなで!!
【抜粋1】
「えっ!!キャァァッ!!ちょ、ちょっとぉ!マサユキのお○んちんっ!おっきくなってるよぉぉっ!!」
「えぇぇっ!うそぉっ!ちょ、キャァァァッッ!!」
男子たちが露天風呂へ登場してはや一分、マサユキのペ○スがムクムクムクッと大きく勃起し、上を向いて起き上がったのだ!!
「イヤァッ!!!変態っ!やっぱ変態っ!キャァァッ!!」
まだ湯船に入る前のことだ。
男子たちは股間を隠すことなく全裸でいたため、女子たちにも見えてしまったのだ。
【抜粋2】
「気持ちいぃっ!すげぇ気持ちいぃよぉぉっ!!あああぁっ」
汗が絶えず流れる肉体と、ぎこちないながらも激しく濃密な絡まり合い。
男子4人は女子たちのオ○ンコをお尻を、女子4人は男子たちのペ○スを、入れ代わり立ち代わり、とにかく弄び、好き放題に遊ぶ。
「○ンポォッ!!美味しぃ!!んあああぁぁぁ!」
「ジュブブブチュブゥゥ・・・女子のカラダって・・・ジュボボボポォ・・・たまんねぇぇよぉぉ・・・チュブブブチュブブ」
おもちゃと化した異性のカラダ。
8人の体は、何にも勝る快楽によって内側から熱を帯びて火照り、とろけてしまいそうになる。
◇オリジナル官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約4600文字です。
全裸のエレベーターガール 頑張るサラリーマンたちの疼く股間を癒す超高層ビルの淫乱サービス
ビジネス街の真ん中にある超高層ビル。
ここでは、
‘全裸のエレベーターガール’
という大胆なサービスが実施されている。
厳選され、高給で雇われている若い女性たちが、
働く男性たちの疼く股間のために全裸になって
自らの肉体でご奉仕する。
彼女たちのムッチムチで最高級の肉体での癒し、励ましが、
このビルで働いているサラリーマンたちに大きな意欲を与えているのだ。
このビルにオフィスを構える会社の営業成績が軒並み好調なのは言うまでもない。
速度を変えることなくスローペースで上階へと上がっていくエレベーター。
ガラス張りの向こうに見える街の景色には目もくれず、
乗り込んだサラリーマンと美人エレベーターガールが
出勤時または仕事終わり、淫行に没頭!!
「あらぁっ!やっぱりすっごぉい!
やっぱり元気にバリバリ働く大人の男性ですわっ!おち○ちんもすっごく元気だわぁ!!」
【抜粋】
「ンジュジュパァァッ・・ジュバッ・・・ブチュルルブプゥ・・ジュパチュブパァッ・・・ハムチュルブポォ・・
チュブブチュロルルル、ンチュバプゥ・・・んはぁあぁん・・・美味しぃ・・・おっきぃオチ○ポォォ・・・
チュバブゥゥ・・・ムチュルブパァ・・・チュブブチュルルル・・・」
ノンストップで続く激しい濃厚フェラ。
ミハの口の動きは止まらない。口でありとあらゆる手段を使って、糸川のそそり立つペニスをしゃぶる。
「んあああぁあ!んっ!うぅっ・・・・んくはああぁぁぁぁあ!!」
悶絶し、快楽で砕けそうな足腰を何とか踏みとどまらせる糸川。
長く太いペニスの先端からまるで射精しているかのように大量のカウパー腺液が噴き出る。
「ジュクジュクビュクッ・・・ビュクッ・・・ジュビュビュッ・・・」
「ジュブブブッ・・・ズジュブブリュチュブブブッ・・・
ボチュブチュルルルルブチュ・・・ジュブブッ・・・ジュブブブチュブッッ」
ミハは幸福そうな顔でビンビンのペニスを根元までカッポリ咥え、
喉元まで突っ込んで肉ポンプのようにジュボジュボと吸うように舐める。
そしてその直後にヒクつくガッチガチの裏筋の下に顔を持って生き、
下から見上げるようにして裏筋に舌を通わせる。
◇オリジナル官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約7000文字です。
男子生徒たちの遠足のお弁当はママのおっぱい チュウチュウしてママ乳で栄養補給
緑が生い茂る野原を陽気に歩きながら、笑い声の絶えない集団。
今日は、遠足の日だ。
「じゃあそろそろお弁当にしようか!」
しかし、男子生徒たちは皆、お弁当箱を持ってきていない。
男子生徒たちのお弁当は、’ママのカラダ’だった。
「ママを連れてきている者は、ちゃんとママの前でいただきますしてから吸い付くんだぞ~~」
「はぁぁーーーいっ!!」
大きくて弾力のあるブリンブリンのおっぱいのプニュプニュの先端に夢中でしゃぶりつき、
ママ乳を吸い出し、たっぷり飲んで再び楽しい遠足のためのエネルギーを補給する息子たち。
だけど、栄養補給のはずが男子生徒たちのお○んちんがビクンッ!!ビクンビクンビクンッッッ!!
ママが息子の肉のウインナーを食べる流れに・・・。
◇オリジナル官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約1900文字です。
粗チンのフミトが人妻たちとの大乱交で成長した巨大なペ○スをビンビンに勃起させる水泳部のメンバーたちに嫉妬
同じ水泳部なのに、粗チンの自分とはまるで違い、
更衣室で着替える際これ以上は物理的にあり得ないくらいビンビンに巨大なぺ○スを勃起させているメンバーたち。
そんな彼らを見て不思議に思い、同時に強く嫉妬する主人公のフミト。
真相は、毎日のように水泳部終わりにメンバーたちが街のスイミングスクールへ行き、
そこへ通う人妻たちと大乱交をし続けていたという事実にあった。
’ペ○スは使わなければ成長しない’
そんな事実を何も知らない主人公であった・・・・。
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3200文字です。
息子たちの性欲耐久マラソン大会 ゴールは四つん這いになって突き出したママのお尻
いつもママの体に甘えてばかりのママとのセックスに埋没する息子たちに、
一風変わった’お仕置き’が与えられた
そのお仕置きとは・・・。
‘性欲耐久マラソン’
長距離の大変なマラソンだが、
走って汗をかいて体はむしろどんどん健康になっていくのに
お○んちんだけは使えない。
ママとセックスばかりしていた息子たちにとって、
その点でも過酷なマラソンなのだ。
夏場前に、まだ少し肌寒い北方の島をスタート。
1週間かけて島を走り抜いた後、大きなつり橋を渡り列島へ突入!
山道、海辺の道、舗装された大通りから心臓破りの峠坂、
息子たちは長い距離をここまで走って来た。
そして今、一歩一歩踏み出す足は疲労で重そうではあるが、
決して根底のエネルギーを失ってはいない。
あと少し!!
あと少しでたどり着く!!
究極の‘目標’へと!!
その目標とは・・・。
’裸で四つん這いになって、お尻を突き出したママ’
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3100文字です。
男女混合相撲大会 フンドシも脱いじゃってみんなで乱交!!
生徒たちが男女混合で相撲大会。そしてそのあと勢いで大乱交!!
相撲なんて男のスポーツ!!それに恥ずかしい!!
ということで決してノリ気ではなかった女子たちだったが、
男子たちの意見が通り、半ば一方的に男女混合相撲大会開催が決定した。
大会当日は、男子はどういうわけかフンドシもつけずに全裸。
そして女子たちのフンドシ姿を見て勃起させている。
そして相撲で組み合ってみるが、力でも女子が男子にかなうはずはなく・・・。
ついに怒った女子たちは・・・。
「相撲で勝てないならさ!!違う方法で勝ってやるんだから!!」
女子たちは男子のビンビンのぺ○スに跨る・・・・。
とことんエロい乱交小説です。
文字数は約2900字です。
爆乳!爆尻!激エロボディで淫乱なエアロビインストラクターのおばさんは俺のセックスフレンド
知り合ったのは、約半年前から行き始めたスポーツジムの中。
ムチムチでエロい体のおばさんが隣に座って、思わず勃起してしまった俺。
そんな俺の股間に気が付いたおばさんは・・・・。
「君、私とエッチなことしたいんでしょ?」
「えっ!!??あっ・・・あの・・・そ、その・・・」
「させてあげるわ。君、可愛いから。だって、おち○ちん可哀想でしょ?そんなになってるのに・・・」
俺たちは一階の使用されていない部屋に移動し・・・・。
そこからはもう無我夢中!!
パンパンパンッ!!
本能をそのまま爆発させる!!
密室のブルーシートの上には二匹の動物がいた。
ズチュッズジュズチュッ!!
俺たちは全裸になって、汗だく、汁だくになって体を貪りあった。
約6500字のノベル(官能小説)付きCG集です。
基本CGは7枚。ノベル含め、総枚数23枚です。
ヌメヌメローション母子乱交
草原の真ん中にある、大昔の小さなカルデラが沼地になった場所。
ここには人知を超えた不思議な力が宿っており、
毎年夏場の決まった期間、
ドロドロの沼が透明なヌメヌメの潤滑剤風の液体に変わる。
言わば’自然のローション’だ。
そしてその時期になると毎年やってくるのは、この地域に住む母子たち。
全裸で無茶苦茶にエロい母子大乱交をするのにもってこいの場所で、
’この世の果て’を見るような
どこまでも淫らな酒池肉林大乱交に夢中になる!!!
《抜粋》
「ンジュポォ!!ンジュブブポォッ!!ンパァッ・・・ハァハァ・・すっげぇーー、やっぱりヌメヌメになってママとか・・・ンジュパァ・・友人たちのママとっ・・ああぁ!!ヌチュヌチュになって!ズボズボし合って・・・・あぁぁ・・・ンジュボボ・・・乱交するのって・・・やべぇーよぉぉー!!ああっ!あぁぁぁ!」
「んはぁああ!サカギシさんのお子さんの・・・んあああぁあ!オ○ンポも・・んくあぁぁっ!ぶっといですわねぇ!!んあああぁぁぁ!!」
「ニシワキさんのお子さんのダイトくぅん!!ああぁあん!ダイトくんのっ!オ○ンポもっ!太長くて逞しくてぇ!素敵ぃぃ!!ああああぁぁぁんっっ!!」
‘ジュポンッッ!ジュポンッッ!!’と大きな肉音を立て母と息子の上半身や下半身がこすれ合いぶつかり合う。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約3600文字です。
ムチムチのお姉さんだらけの混浴公衆浴場で失神した少年
トウヤは公衆浴場で失神した。
スタッフたちは、のぼせてしまったのかもしれないと慌ててトウヤの元へ駆け寄った。
しかしトウヤが失神した理由は、この‘混浴の浴場に溢れかえるエッチなお姉さんたちの体’であった。
最後はハーレム。
セックスがしたくてたまらない年頃のムチムチ女性たちの体を一人占めする童貞のトウヤ。
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約2600字です。
自転車のサドルに食い込むお姉さんのお尻を一人占めした少年
トモシは、目の前を走る自転車に乗った女性に釘づけになっていた。
大人っぽくて色気がある女性。
交差点で合流した時にその綺麗な顔も見えた。
しかし何より魅力的なのは、サドルに食い込むそのお尻。
サドルが窮屈そうなくらいとってもムチムチエロエロで豊満なのだ。
多感でエッチなことに興味津々なトモシは、
そのエッチな‘大人の女性のお尻’に思わずクラクラっとしてしまい・・・・。
小さな事故をきっかけに、肉体関係になだれ込む●●とお姉さん。
●●が舐めまくり、何度も後ろから突きまくるお姉さんのお尻。
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約3200字です。
少年相撲 そのあとセックス
裸で相撲をする●●。
例え観衆の前でも、ふんどしをつけずに全裸でするのが彼らだ。
なんて大胆な!!!
しかし、相撲の後に●●同士で行われている’行為’は、
もっともっと大胆な行為だった。
セックスをする●●同士。
CG付きの官能掌編小説です
第三者目線で書いています。
文字数は1300字程度です。
CGは二枚です。
全部で六枚です。
再会した幼馴染と夜が明けるまでSEX
繁華街で8年ぶりに幼馴染の女の子に再会した主人公。
恋人がおらず寂しい日々を過ごしていた二人は・・・。
孤独な想いを溶かすように大好きな幼馴染の体内に何度も挿入するペ○ス。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は2600字程度です。
愛する息子に夜●いされた夜 第6話
とある母子家庭で幸せに暮らしている、母親と一人息子。
一つの出来事がきっかけで、母親の純粋な息子への愛の中に、肉欲が芽生えはじめる。
次第に自制心を失い、息子への誘惑をはじめた母親。
そんな母親の誘惑によって、息子は自らの若い性欲を抑えられなくなり・・・・・。
夜●いによって、母と息子が一つに結ばれる話です。
激しくお互いの体を舐め合い、ぶつけ合い、求めあい、愛し合う母と息子。
母親の語り口調で書いています。
全6話です。
本編は第6話。
激しさを増す二人の熱いセックスはついにフィナーレの挿入へ。
お互いに待ち望んでいた瞬間。
息子の大きく成長したペ○スが、母親の膣に挿入されていく・・・。
’心の奥の、一番深いところで、愛する息子と完全に一つになれる・・・・。’
文字数は3200字程度です。
義母と家政婦が双子の息子兄弟と4P
双子の息子兄弟と義理の母親による甘い甘い肉体関係。
家政婦も登場し、4Pになだれ込む展開・・・。
創作官能小説です。
続きがあります。
当作品は第一話。
内容は母親が息子の一人と肉体関係を持つまで。
文字数は6000字程度です。
怪しく光る大きな満月の街 ホテルの上層階で行われた母子寝取り寝取られ乱交パーティーの様子 第四話
短編の●●と熟女たちによる乱交小説です。
夜、高層ホテルの上層階に集まった●●と熟女(人妻)たちが
激しく濃密な大乱交パーティーを繰り広げる。
彼ら彼女らは、母は自分の息子と、息子は自分の母とそれぞれ肉体関係を持つ罪人で・・・・。
罪深い母子相姦を夜な夜な行っている息子と母たちが、別の母、息子と乱交をするという
強烈なシチュエーションをお楽しみください。
◇全四話に分かれています。
本編は第四話。
ノンストップで続く酒池肉林大乱交はクライマックスへ!!延々と続く激しい肉欲描写!!
【抜粋】
「ナメナメしてあげるわねぇっ!!・・ンクチュチュッッ!!ズブブブブブブチュゥゥゥゥッッ!!んああああぁぁぁっ!!」
これまでと同様に股を広げ下半身で●●と結合しながら、お口では別の●●のぶっとい肉棒を頬張る。
「ムチュッ!!ブポポポポポポッッ!!ジュポンッッ!!ブジュブボポブボボボボオォッッッ!!」
そしてその後は突き出した自分の淫らなおケツの穴を、オチ○ポをシュコシュコしながら真っ赤な顔をして興奮している●●にペロペロ・・・いや、ベチョベチョベチョ!!と舐めてもらう。
「んああぁぁっ!!すごいわぁぁああぁ・・・へはぇあはぁあぁぁっっ・・・・ずごずぎるのぉぉぉ・・・あきゃはぁんっっ!!きゃはぁぁんっっ!!!ああああぁぁぁぁっっっ!!!」
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇第四話の文字数は約4000文字です。