怪しく光る大きな満月の街 ホテルの上層階で行われた母子寝取り寝取られ乱交パーティーの様子 第一話
短編の●●と熟女たちによる乱交小説です。
夜、高層ホテルの上層階に集まった●●と熟女(人妻)たちが
激しく濃密な大乱交パーティーを繰り広げる。
彼ら彼女らは、母は自分の息子と、息子は自分の母とそれぞれ肉体関係を持つ罪人で・・・・。
罪深い母子相姦を夜な夜な行っている息子と母たちが、別の母、息子と乱交をするという
強烈なシチュエーションをお楽しみください。
◇全四話に分かれています。
本編は第一話。
肉欲のぶつけ合い(乱交パーティー)が始まるまで。
【抜粋】
「さぁっ、今夜も存分に楽しみましょっ!」
「そうだね、おばさんっ!」
「あらっ!!もう準備万端みたいねっ!服の上から・・・フフフッ」
‘ピィーーンッッ!!’
まるでテントのよう。
制服、私服・・・。
その出で立ちは様々ながら、広間に集まった●●たちの股間部が皆一様に膨れ上がっているのがある程度の距離からでも分かる。
「だってっ!だってだってぇっ!!俺たち・・・ずっと我慢できなかったんだからぁっ!」
オネダリをするような表情で、もう体は立派な ‘オトナ’でありながら甘えた声を出す●●たち。
「フフッ・・・可愛いものね、奥さん」
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇第一話の文字数は約2200文字です。
海人の母子 母のアワビの中に出入りする息子のウツボ 静かな夜の秘密の営み
とある漁業が盛んな港に、細々と自営漁業で生活を切り盛りしている家庭があった。
その家に住むのは共に海人として働く母と息子。
港の中でも辺鄙な場所にある一軒家で、更に二人だけの母子家庭だが、その家には寂しさが漂うことがなかった。
なぜならば・・・。
日々の漁の後に・・・二人は母子で肉体を交え合い、愛を確認し合っているから。
何度も何度も、母親の濡れたアワビを食べる息子。
息子の太くて長いウツボを口で愛する母親。
そして最後はもちろん・・・・。
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約4400字です。
家政婦さんは俺のセックスパートナー
父親が、自営業の手伝いで学校へ行かせてやれない息子に、
その代わりとして家政婦を雇う。
決して裕福ではないごく平均的な家庭に綺麗で若い家政婦さん。
父親の目的は、’家事を手伝ってもらうこと’ではなかった・・・。
新しく生活の一員となった家政婦さんと浴室で動物的セックスをし、童貞を卒業した主人公の●●。
掌編の創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
文字数は2100字程度です。
緊急童貞剥ぎ取りオペ 女医と女の看護師たちが30手前の男の貞操を・・・
掌編(超短編)の乱交(ハーレム)小説です。
30手前になっても童貞を貫き通している馬鹿な男の童貞剥ぎ取り手術が、
30代で’色んな’経験が豊富な女医と女看護士たちによって執り行われようとしていた・・・。
突飛なシチュエーションと、流れるようにスムーズな話運び。
【抜粋】
サトミの指示通り、すぐさま看護師たちが手早くミチオのペニスを取り出した。
ブァィィィーーンッ!!
一気に露わになり、その勃起の凄まじさをその場の全員の女性たちに目の当たりにさせた、ミチオの巨根!!
◇オリジナルの官能小説です。
◇第三者目線で書いています。
◇文字数は約1200文字です。
ママは僕が守る!!サバイバル母子相姦 野獣の住む危険な森を潜り抜けた一組の母子 抜け出した後の禁断濃厚セックス
短編の母子相姦小説です。
突如訪れた自然の猛威に住む街を追い払われ、一組の母子が逃れ逃れて迷い込んだのは野獣たちの住む危険な森。
二人は魔法の杖を頼りに戦い抜き、出口にたどり着く。小高い丘に上り、朝の光に包まれ裸になった二人は・・・。
ファンタジーの要素を組み込みました。
危険地帯を命がけで戦い抜いた母子による、たっぷり濃厚で熱いセックスをお楽しみください。
【抜粋】
「ジュブブチュ・・・・ママ・・ママァ・・・・」
ママの柔らかい体の全て、そして剥き出しになって下半身で勃起している僕のペニス。
これらは、とても爽やかという言葉で片づけられるものではなさそうなのだ。
「んあぁ・・・クチュッ・・・ンプ・・・ンクチュッ・・・」
濃厚な口づけをする。ずっと前からこうなる運命だったかのような愛のこもった深い深いキス。
しばらく続ける。
「チュパッ・・・・ンクチュペロ・・・チュププ・・・」
そしてその後、僕の口唇部は過酷な森を必要最小限の栄養のみで生き残ってきた後とは到底思えない程にブリンブリンの弾力を保った巨大なママのおっぱいへ。
「ハムゥ・・・ムチュパッ・・・・チュブチュルルルルッッ・・・チュボッ!!ブチュボッ!!!」
「んあぁ・・・タケル・・・ああぁぁぁ・・・凄いっ!!凄いのタケルッ!!」
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の息子目線で書いています。
◇文字数は約5400文字です。
肉感的母さん パソコンの画面と向き合ってばかりのオタクの僕に、人間としての最大の喜びであるセックスをそのムッチムチのカラダでみっちり教えてくれた日
短編の母子相姦小説です。
仕事を辞め、部屋にこもりPCを使った仕事をしているオタクの息子の元に現れたムッチムチのカラダを持つ肉感的な母親が、
’人間とは何か?’’セックスとは何か?’を教える話。
肉欲・・・肉。コンピュータでは決して得ることのできない生身の人間の’肉感的快楽’。
それを知らない息子に、母親が自らの肉体でもってマンツーマンでたっぷりみっちりセックスを教える淫靡さ!
《抜粋》
唾液を交換し合い、ニュルニュルの舌を絡め合う。際限のない深い接吻。
もちろん股間部ではしっかりと汁まみれで合体し続けてのことっ!!
「ンッ、ンチュウッ、ンチュムム、ムチュルルルッ、ジュジュルル」
更に俺たちは、すっぽんぽんの全裸同士、そのまま留まることなく動き激しく愛を確かめ合う。
結合から離れシックスナインへ移行した!!
だらしなく足とペニスをベッドの足部に向けて放り出して天井を向いた俺の眼前には、真逆を向きなおした母さんのワレメ。お肉のワレメ。オマ○コ。つまりは下の口。
上の口から急転回して現れた母さんの真逆とも言える下の口は、グチュゥゥ~~ッと俺の上の口に押し付けられる。
「ムジュパッ・・・ハムマプムチュゥゥ・・・プジュパッ・・・ブプジュパッ・・・ジュロロロジュルルルブブブッ」
二人とも無我夢中だ。
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の息子目線で書いています。
◇文字数は約6400文字です。
労働後母子濃密SEX ~母子の労働と肉欲~ 疲労困憊の息子が待ち望む母親の肉体
短編の母子相姦小説です。
大変な労働を終えた息子と母親は、癒しのために、そして抑圧からの解放のために、互いの肉体を求めていた・・・。
過酷な仕事を頑張ったからこそ生じる開放感と激しい性への情熱を、
母子による濃厚で甘く熱いSEXで描きました。
《抜粋》
「頑張った証拠にちゃっかり汗かいてるわよ。背中も首筋も・・・・」
愛おしくて。愛おしくて。
愛おしくて。
僕はママのくびれた腰部にしがみついて、そのまま強引にママの胴体をなぎ倒すように一緒にベッドに倒れ込んだ。
「んああぁぁ!!きゃふあぁんっっ!!あぁ!!」
ブリンッ!!
ママの大きくこんもりした左右二つの巨乳がその反動でゆさゆさと揺れる。
‘遊び’を大きくしてあるしなりの強いベッドの軋みと少しだけずれたリズムで、同様に大きなしなりでブランブランと揺れるママの乳房。
同時に、僕の股間についている長細い・・・いや、ここ最近度合いを増した濃密且つ過激なママとのSEXで長‘太’くなった僕のペニスもブランブランと揺れる。
おっぱい、おしり、そしてペニス。
僕たちのカラダについているあらゆるエッチで淫靡な器官が、これから始まろうとしている労務のご褒美とも呼べる甘いSEXのための準備運動をしているかのように揺れているのだ。
「激しくしてね・・・・タダシ・・・」
「言われなくても・・・・・分かってるよ・・・ママ」
言葉はそれ以上必要なかった。
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の息子目線で書いています。
◇文字数は約4100文字です。
ひしめき合う列車内で目の前のおケツを弄ぶ男 ブルブル全身を震わせ喜ぶ少女
短編の男が少女に痴●をする小説です。
ひしめき合う列車の中、男が手を伸ばし触る少女のブリンブリンのおケツ。誰も気づかない秘密の性犯罪行為は続く・・・。
乗客たちはスマートフォンに車窓の外を行き過ぎる景色に目をやり、誰も気づくことがない。
そんな状況下、震える少女を掌で支配する男。そして幸福感を感じる少女。
《抜粋》
斜め下70度、手を伸ばして90cm先にあるこんもりお肉の山を揉みしだきながら俺は自分の
‘人間的価値’
を噛みしめる。
「ムシュシュ・・・・ハシュル・・・シュルル・・・・」
サラサラの黒髪が首上までしかないショートカットの少女だ。制服を着ている。
右斜め後方にいる俺は彼女の長くも短くもない丈のスカートをまくり上げ、
お尻の‘右側’の肉片を掴み、力強くモミモミ・・・いや、ブィンブィンと揉みしだいている。
全身の血が、この瞬間に生じる自分の価値を性的情熱と一緒に全身のあらゆる臓器へと運ぶ。
「シュブ・・・シュシュルルル・・・・・ハシュシュ・・・」
柔らかくて、しかし弾力があるお尻肉。下着の上からでもすべすべで、しかし汗ばみ粘り気もある。
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の男性目線で書いています。
◇文字数は約2200文字です。
とある異臭漂うマンホールの中の狂ったスカトロ異常人間痴態の話
掌編(超短編)のスカトロ・狂気・異常性癖小説です。
しわくちゃの作業着の女性にマンホールの中へと誘われた主人公は、そこで想像を絶する光景を目にする。
現実世界をはるかに逸脱した’狂気の世界’をシンプルかつスムーズな話運びでお楽しみください。
「私たちは仲間なのよ。今ではあらゆる汚い部分を受け入れ合っているの」
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の男性目線で書いています。
◇文字数は約1100文字です。
デジタルの向こう側へ あなたのペニスを叫ぶ罪深い私の純粋
短編のファンタジー要素が詰まった恋愛小説です。
女性が迷い込んだのは夢か現実か・・・。
気が付けば自然の中、生まれたままの姿で寝そべっていた彼女の
元に現れたのは同じく裸の男性。
奥深いデジタルと精神の世界。そして艶めかしいエロティシズム。
《抜粋》
彼の股間は、弾力のある肉で盛り上がっていた。
彼のペニスだ。
私と彼。
その‘二つ’の体の間にだけ、こんなにも清い空気の中にあって別次元の濃密なエネルギーが充満しているように感じた。
そうかっ・・・・・・・・・・・。
私は彼を見つめながらゆっくりと頷いてみせた。
今から私は彼とここでSEXをするんだ。
◇オリジナルの官能小説です。
◇主人公の女性目線で書いています。
◇文字数は約2100文字です。
大人になっても自由気ままに公園の遊具で裸になって遊ぼう
幼馴染のアヤナちゃんと、小さな山の中腹にある人気(ひとけ)のない公園で遊んだ僕。
もう僕たちは大人。
だけど自由気ままに裸で遊びたくなったんだ!!
夏の昼なか、照りつける太陽の下、自然に囲まれた公園の遊具で遊ぶまだあどけなさの残る幼馴染。
ちょっとエッチな内容もあります。
創作官能小説です。
主人公目線で書いています。
ソフトエッチな作品です。激しい性描写はありません。
文字数は2000字程度です。
世のあらゆるエッチな女性のお尻が自分の元に寄ってくる 禁断の箱を開けてしまった童貞少年の話
とにかく自由でエロい、●●と年上の女性による激しい性描写のファンタジー官能小説。
童貞●●のイザムは、街で見つけた禁断の箱を開けてしまった。
その箱を開けてしまった人間には・・・。
’若くて健康的で、おっぱいもお尻もブリンブリンでムッチムチなエロい女性のお尻が近寄ってくる’
イザンが外へ出ると、ジョギングをしている女子大生のハルカさんとすれ違った。
【抜粋】
とにかく女の尻部についた穴という穴を、無我夢中で舐めまくり、すすりまくるイザン。
唾液をからませ舐め続ける。
オ○ンコ、お尻の穴の縁、そして奥・・・さらにはオ○ンコとお尻の穴の間のと呼ばれる部分・・・あらゆるエッチな部分を。
フェロモンなど通り越し、ハルカさんという‘女’の全てに包みこまれているイザン。
「ンクッ!!ンペロペロペロチュブ・・・ジュブベロロルルッ」
創作官能小説です。
第三者目線で書いています。
文字数は約2650字です。
ママとカラダのお肉を頬張り合うっ!
ビッチなママと性欲の虜の息子が、
お互いのおカラダという肉の頬張り合い。
舐めて吸って、がっついてしゃぶりまくる。
淫乱な擬音をたくさん用いた、
ひたすら激しく極エロな母子のセックス描写をお楽しみください。
息子目線で書いています。
文字数は約2300文字です。
性欲で勉強が手につかなくなった息子のために母親である私が・・・ 昼下がりの罪深い決意 後編
「母親であるあなたがセックスを教えてあげて、
伸二君の元気すぎて困っているペ○スを楽にさせてあげればいいのよ」
二軒隣の奥さんに助言をもらい、新しい考えを得た母親。
早速、性欲で目がくらんで勉強に手がつかない息子のために、
そして母親自身も少なくなった夫との夜の営みで、
セックスに欠乏ていたこともあり、
息子がシャワーを浴びているのを見計らい、浴室へ・・・。
【抜粋】
まるで‘あなたのためのおっぱいよ’と主張しているようなブリンッ!と張りのある私の乳房に顔をうずめ、甘えた赤ん坊のようにチュゥチュウと無心に立ち返り吸い付いてくる伸二。
もう何も望むことはありません。
時折遊ぶように乳首をチュルンッ!と舌で突き上げると、‘ピクンッ’となります。いい年をしているのに恥ずかしいくらいピンク色の私のおっぱいの先端で、成長した愛する息子が舌を使って遊んでいるのです。
舌で遊んだ後はそして再びしゃぶりついてチュパチュパ。
母子共々、終わりない快楽に包まれます。
嬉しくて嬉しくて。
母乳をあげていた、伸二の昔にもう一度タイムスリップさせてやったような心持ちでした。
「ンクチュブゥ・・・ママァ・・・チュブブチュパァッ・・クチュルルルルッッ」
◇前編・中編・後編に分かれています。
本編は後編。
ひたすら続く、ママと息子の狂乱セックス。
◇主人公の母親目線で書いています。
◇文字数は約3900文字です。
性欲で勉強が手につかなくなった息子のために母親である私が・・・ 昼下がりの罪深い決意 中編
「母親であるあなた自身が伸二くんに性を教えてあげればいいのよ」
そんな大胆な助言を経験豊富な近所の奥さんに受けた母親は、
性で頭がいっぱいで勉強がおろそかになっている息子を、
自分の肉体で楽にしてあげることを決意する
残った罪の意識を振り払うのは、自分自身の肉欲だった。
’息子と激しく甘いセックスがしたい’
誰にも言えない母子相姦が幕を開ける・・・。
【抜粋】
まるでそこだけ生きている別の生命体のようにビクビクとヒクつき、
そして先っぽから噴射し続ける粘液でベトベトになっている息子のペニスを私は掌で掴みしごきあげます。
これまで掴んだ何よりも淫靡な感触です。
「ジュチュッ・・・ジュリュジュリュ・・・ジュチュジュリュリュ・・」
そしてそのままズブブと喉の奥まで咥えます。
「ジュブブジュルルブブッ、ンパァッ・・伸二のオチ○ポオチ○ポォ!!
すんごぉぉい!ンジュブプププブブブッッ!たまんあぁい!!ほんとにエッチで、
ママの身体がとろけちゃいそうに、美味しぃのぉ!!」
◇前編・中編・後編に分かれています。
本編は中編。
母親が息子を誘い、熱いセックスが始まる・・・。
◇主人公の母親目線で書いています。
◇文字数は約3700文字です。
性欲で勉強が手につかなくなった息子のために母親である私が・・・ 昼下がりの罪深い決意 前編
母が目撃してしまった、
パソコンの画面に向かってビンビンに勃起したペ○スをしごく息子の姿。
更には夏期講習に誘いに来た友人にお構いなしに、
全裸で朝立ちさせて寝ている始末。
勉強に励んでいたはずの息子にやる気が感じられない。
どうにかしたいと思い悩んだ母親は、二軒隣の奥さんに話を聞いてもらう。
すると、奥さんから驚きの言葉が返って来た。
「母親であるあなたがセックスを教えてあげて、
伸二君の元気すぎて困っているペ○スを楽にさせてあげればいいのよ」
’倫理的違背を壁に何もしないより、
一番身近な母親が自分の肉体で息子の成長と満足ために性を解放させてあげる方が良い’
母親の’常識’が溶けていく・・・。
◇前編・中編・後編に分かれています。
主人公の母親が二軒隣の奥さんに助言を受けるまで。
◇母親目線で書いています。
◇文字数は約4900文字です。
ママと相撲観戦 その後ベッドで
息子と母親がテレビで相撲観戦をした後、
会話がエッチっぽくなり、
二階へ行きセックスする話。
コメディタッチの超短編小説です。
◇主人公の息子目線で書いています。
◇文字数は約1200文字です。
愛犬とママのオ○ンコ争奪戦!!
愛〇のモモが、ママの下のお口‘オ○ンコ’に駆け寄り、
「チュブロッ!!ペチュパッ・・・チュブチュパチュパ・・・ハァハァ」
長い舌を目一杯伸ばし、先端を上下に動かして懸命にママの穴を舐めすする。
「あっ!先を越されちゃったぁ!」
ママのオ○ンコが大好きな息子が愛〇とクンニ合戦!!オ○ンコ争奪戦!!
「ジュパァ・・・ムジュブブジュルルルル・・・ジュバパァ・・・
美味しいよぉ・・・ジュバジュブブブバジュルルルル」
モモは僕のライバルなんだ。
だって、たった一つしかないママのオ○ンコが大好きでいつでも取り合いになるから。
◇オリジナル官能小説です。
◇主人公の息子目線で書いています。
◇文字数は約1900文字です。
ママと川のせせらぎが聴こえる旅館の部屋で体の舐め合いっこ
都会を少しだけ離れた場所にある小さな旅館で、
母と息子がどこまでも激しく肉体を舐め合い、
濃密な前戯を楽しんだ後、合体!!
部屋の広縁の向こうに流れる涼し気な夏の川のせせらぎが、
完全に一体となる母子を包み込んでいた。
《抜粋》
野生動物と同じあるがままの姿になった俺たち。
俺はママの口から口を離し、息をするのも忘れていたディープキスの余韻でまだ荒い息遣いのまま、ママの胸部に口を移動させた。
「ンッ!!ンクチュッ・・・ハムン・・・ムチュクチュゥゥッッ」
まだあどけなかった遠い昔を思い出す。
唇に伝わる確かな弾力のある肉の膨らみの感触。
一舐め一舐め、一吸い一吸いをかみしめるように、そのかけがえのない瞬間を大切にしながらひたすら夢中でしゃぶりたてる。
気持ちいい。心地良い。
その勢いで、俺はそのままママの割れ目へ口を移動させた。
「ブジュルルルッ・・・ベロペロチュルル・・ジュチュルルル」
飢えかけた肉食動物がやっとありつけた獲物のように、ママの肉の割れ目を頬張り、‘んぷっ!!んっ!んっ!’と喜びのうめき声を出しながらしゃぶり続けた。
文字数は約2800文字です。
ミストサウナ室で少年3人と人妻3人が汗だくで激しい6P
とある温泉の大浴場内に設けられているミストサウナの中。
旦那との夜の営みについて会話する人妻3人。
すると、そこに●●3人が入って来たではないか・・・。
この大浴場は、システムが変更となって夕方5時以降は混浴となったのだった。
知らなかった人妻3人は目を丸くして驚く・・・・。
人が少ない夕方の浴場内。
6人以外に誰もいないサウナの中で、熱い、熱すぎる6P大乱交がスタートした。
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【抜粋】
「んはぁ!!んふぅ!!あはあぁぁあああん!!セックス!セックスゥゥゥ!!」
雄叫びに似た激しい喘ぎ声は、大浴場の外にまで響きかねない程。
狂ったように腰をひねり、腰をよじらせて正真正銘の100%の快楽を感じている。
「凄いや!セックスって!!あぁぁぁ!凄いやぁ!!」
そしてそれに勝るとも劣らないほど昇天している3人の●●。
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童貞●●3人と人妻3人による、淫乱で究極にホットな筆下ろし大乱交をお楽しみください!!
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約5000字です。
若者達の巨大橋敷設工事 その後肉欲に任せ激しい乱交
長らく‘聖なる川’と崇められ橋を架けることが許されなかった大きな河川に、
このたび地元の村の住人達の手によって橋が架けられることとなった。
それは、古代より伝わる神聖な’常識’を若者達がぶち壊した瞬間だった・・・。
巨大橋の一部、橋杭の組み上げ作業に励んでいた男女二人ずつ、4人の若者が、
その日の仕事が終わった後、宿場に戻って乱交を貪る。
激しい肉体労働の後のもっと激しい肉体交接!!
短編の創作官能小説です。
文字数は3700字程度です。
水泳インストラクターの人妻3人 泳いだ後は少年たちと・・・
3人の主婦が、スイミングスクールのインストラクターをしている。
彼女たちの食欲がここ最近非常に旺盛な理由は、
スクールで出会う●●たちとの新鮮でハードなセックスへの栄養補給のためだった。
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約2400字です。
デカデカキ○タマトシオくん
人並み外れた大きなキ○タマと巨根を持つ主人公が、街でお姉さんをナンパする話。
創作官能小説です。
三人称視点(第三者目線)で書いています。
文字数は約2200字です。