拘束ぶっかけ
マンガイラスト詰め合わせ
本作品は拘束とぶっかけをテーマに制作した
マンガイラスト集です
※本作品にストーリーはありません
※本作品はモノクロイラストです
※本作品は差分を含みます
デカチンズ
外壁清掃に従事する組長と新人
移動する要塞の外壁清掃に従事する男のもとに、新人として配属された少女
仕事をする中で親しくなる少女に、どこかそっけない男
ある日少女は飲食物を持参し、男のもとを訪ねる
「くみちょう、そういえばまだ私の新人歓迎会してもらってません!」
男ははじめは断ったのだが、少女は強引に室内に入り、飲み物を並べ始める
そしてしぶしぶ歓迎会がはじまるのであった。
C.ハザード
二人は真相を知るために中核にあるエレベーターで
向かおうとしていた。
ドン!
激しい揺れと共に、エレベーターのドアが開き、
その衝撃で二人はエレベーターから転落してしまう。
転落で大事は無かったが、衝撃と痛みで体が動かない
そんな二人に、ウイルスを取り込んだ男は襲い掛かってくる
褐色戦士、液体生物に敗れる
町から離れた洞窟に液体の生物が住み着き、近隣の村に被害を出しているという
緊急性は低く、被害も小さいことから、新米の冒険者が討伐依頼を受注し、討伐に向かう
一人・・二人・・依頼を受ける冒険者が戻らない
ギルドはこの依頼に多額の報酬を設け、優秀な人材を募ることにした。
「この内容でこの額・・・いいじゃん!」
一人の女性冒険者が名乗りを上げた。
剣技に長け、魔法にも腕があり、実績も申し分ない。
「気を付けたほうがいい。この依頼は一人では受けない方が・・」
「大丈夫だって。私の実績は知ってるでしょ?」
彼女はギルド受付の注意も聞かず、一人洞窟へ討伐に向かった。
幻少女
受験戦争を勝ち抜き、就職氷河期を乗り越えた
そんな男が就職し、早々に転勤を命じられた場所
そこには何の娯楽もやりがいもない・・・限界集落での営業だった
「なぜ俺がこんな・・・」
就職早々、男の精神は腐ってきていた
そんなある日、営業を回っている時だった、
一人の少女が立っていた。
バサついているが奇麗に流れる髪
大きな瞳
少女は男に近づき、こう話しかけた
「ねぇおじさん・・おじさん時間ある? それとお金」
少女はそう言いながら、シャツをたくし上げた・・・
甘い香り
電車に座る一人の少女
それを見つめる一人の男
男は少女の妙な色香にひかれていた。
そして男の理性はだんだんとその匂いに
浸食されていく・・・
※一部グロテスク・出血表現が含まれています
本編34ページ
拘束! 裏切りスパイ!!
バンドメンバーの一人である少女
少女は同じバンドメンバーでボーカルを務める男から脅迫を受けていた
「スパイとして彼に近づき、その情報を俺に渡せ」
ライバル視している●●たちの情報を探り、彼に提示するというもの
「もしやめるだとか、嘘の情報を俺に渡したら・・・わかるね?」
少女の弱みを握る彼に、少女は従うしかなかった
しかし、長くスパイ活動をする内に、感情は揺れ動く
「彼らを・・・これ以上は騙せない」
少女は意を決し、彼にスパイ活動をやめる事を伝える・・
本編24ページ
クラブ後姦々日記
クラブ活動を終えた四人は帰り支度を始めていた
そんな時にクラブ顧問が声をかけてきた
「なんね?」
「ごめんね。みんなちょっとだけ付き合ってほしいことがあるの」
部長の言葉にそう返す顧問。四人はどこか怪しいと思いつつも
深くは尋ねず、顧問の車に乗り込む
「漁業組合の方達と?」
移動の車中、顧問は組合の会合に参加してほしいと告げ
そして一行は到着する
町の小さな集会所。少女たち四人は、その戸に手をかけた・・・
これからどんなことが待ち受けるかも知らずに・・
メイドメリー
行き場のない孤児だった一人の少女
苦しい時が長く続き、身も心も疲れきっていた
そんな中、一人の男が手を差し伸べる・・
大きく温かい手に、少女は涙し、救われる。
時が流れ、少女は男の使用人として働いていた。
不自由のない生活、不満はない
ただ一つを除けば・・
※本編40ページ
別れ慰めックス
お互い交際相手がいる美佐子と昌平
しかしそんなある日、美佐子は交際相手から
別れを告げられ・・・
※本作はモノクロコミックとなっております
本編26ページ
〇エルフ辱
とあるギルドの依頼で捕らえられたエルフ
少女は拘束され自由を奪われた
そしてエルフの前に男が現れる
男はおもむろに服を脱ぎそして・・・
エルフを徹底的に凌●する様をお楽しみください
本編 39ページ
著者 ほてっぴぃ
エルフ捕
ある男が小柄なエルフと褐色のエルフを捕獲した
理由はエルフへ肉欲をぶつける為
男の容赦のない攻めが行われる・・
※本編28ページ