待ち合わせ場所は、堕ち合わせ場所
いつか、そう……この文化祭が終わる時、彼に告白しよう。この好きな気持ち、きっと受け入れてくれる。
少女は胸に秘めていた恋心を、汚い男にその秘所から心まで散り引き裂かれてしまう。
誰も居ない無人駅でその口に膣、子宮の中まで精液に染み汚されていった。
全23頁。
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風屠り
風の巫女が信者と過ごした性の宴のあと、5匹の妖怪が巫女を嬲りもてあそぶ。
巫女は胃の中に妖怪の舌を口から突っ込まれると、妖怪が舌から吐き出す媚薬液を直接流し込まれる。
妖怪たちへの拒否感と体の疼き、飲みなれた精液のもたらす香りと味の為に恍惚とするしかなかった。
腹を掻き乱される快感に身を委ね、絶頂に引きずり出されようとしたとき、男根は引き抜かれ、ついに巫女が堕ちる瞬間を迎えたのっだ。
理性もリスクも自制も必要としない宴は偽りだった。
全ての快楽を貪ったあと、巫女は……。
血液描写あり。
33ページ
お姉ちゃんは我慢できない!
お姉ちゃんの家に遊びに行った僕は、お姉ちゃんのピンチを救った。
そしたらお姉ちゃんは僕を抱っこして告白。
ドジで泣き虫なお姉ちゃんの思いに、僕は仕方ない……いや、喜んでお
姉ちゃんの思いを受け止めた。
と思ったら、ふぇらちおするって、え? え? え?
怒涛の愛の時間が始まるとさ。
待ち合わせ場所は、堕ち合わせ場所。弐 -千切月下-
その日の晩、少女は自分を救出しに来た●●と見つめ合っていた。
少女の裸身に呆然と立ち尽くしている●●。
恋焦がれる2人は瞳で結ばれてはいたが、少女の膣には見知らぬ男のペニスが収まっていた。
好きな男の瞳に心が惹き込まれている少女は、その腰が呑み込んだ見知らぬ男のペニスを、熱く締め上げている。
●●に見つめられながら、それでも少女は腰を落とし続けることを止めることができなかった。
その夜から数日後のお話。
少女はレ●プされた。
少女は体を汚され、心を苦しめられ、自分がどうすれば良いのか知れずにいた。
少女は連日に亘り、夜間のあの駅舎に呼び出されては男の肉奴●と化していた。
手に胸に舌に膣に、あらゆる所を汚す男に逆らえない事情があったのは間違いない。
されど男が繰り返し放ち続ける大量の精を前に、嫌悪とは違う何かが芽生えてきているのは確かだった。
馴染んだ。
この精液に? このペニスに?
どこを刺激すれば男は気持ちいいのか解ってきた。
どんな恥辱の顔がこの男を悦ばせるのか解ってきた。
気が付くと、この男の好みに沿うように刺激し、顔を歪めている。
レ●プの中に快楽があることを見出しつつある自分に迷いがある。
そんな時、男の仲間達が現れた。
これから輪●される事を聞いた少女は、膣が分泌した液を股から噴き出してしまう。
これまで1人の男しか知らなかった少女は、次々と体を許していく。
制御できない衝動に突き動かされ、少女は男達を貪り尽す。
そして絶頂。紛れも無いエクスタシーの海に沈んでいった、深々と……。
全37枚。
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幻想マグナム射精録3
森に茸を採りに来た少女。
その茸の姿に顔を赤らめ、恥ずかしさから食べてしまう。
性的に狂う作用があった茸は助けに来た青年の口の中に!
少女の無垢な体は、青年の優しさと混じりあい、大量射精を促した。
幻想マグナム射精録4
誰かが作った落とし穴に落ちてしまった主人公。
そして何日も救出を待っているなか、ついに人が現れる。
アリスが主人公を穴から救い出すとき、お腹に熱々の精液をかけられてしまい、2人は森の湖へ。
アリスの抑えきれない情欲は、その手を男性器に絡みつかせてしまう。
水中で結ばれた2人は熱く求めあい、陸にてその迸りを捧げあった。
幻想マグナム射精録2
夕方、森の中で愛し合う●●●と女の子の姿を見て、欲情した〇傘が夜に●●●
の家にやってくる。
●●●と〇傘は、思いがけず、なりゆきセックスにて肌を重ねるのであった。
東〇大量射精物語の第二弾、ここに開演♪
初恋ランブリング
茹だるような暑い夏の日、女性と性的な繋がりを齎す電気を受けた●●●。
振り返ると、そこには自分の身長の腰の高さまでしかない女の子が居た。
廃墟の事務所というところに連れていかれたところ、女の子との性的な時間が始まった。
女の子は帯電体質の●●●の電撃を受け、小さな胸からドボドボ母乳が出始めます。
女の子の処女を貰っちゃうと、●●●は果てるまで腰を動かし続け、小さな膣の中で射精へと至ったのでした。
全27頁。
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霊夢さんのきもちいいアルバイト
お金に困った巫女少女の、体を使ったアルバイトの物語。
欲しい巫女服を買って素寒貧になってしまった霊夢は、早苗の執り行う性神事に参加してお金を稼ぐアルバイトを思いついた。
その日の晩、里で見かけていたのか、好きだった男に唇と処女をささげたら、霊夢の爆走はもう止まらなかった。
次々と男たちに躰を許し、体中に口の中に精液を貪っていく。
早苗は霊夢の性長を見守りながら、ともに男根を貪り絶頂して幸せな時間を過ごしました。
幻想マグナム射精録
巫女の少女が毎日射精補助してくれる、そんな日々のとある一日の出来事です。48ページ。