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むちむち
潜入II 弁護士 塩村敦子
実の両親の虐●を受け風俗店で働く事を強要され、18歳で家を出た塩村敦子。 不幸な境遇の彼女は、偶然出会った弁護士に救われ、自らも弁護士となった。 弁護士となった彼女は、AV出演強要の案件に取り組んでいた。 面接を装って、潜入を試みるも確たる証拠はつかめず、彼女は行き詰まる。 恩人との不倫、恩人の妻への裏切り、両親の哀れな死を知らされて、彼女は身も心も追い詰められていた。 全てを清算するため、最後の手段として彼女がとった行動とは?

1430円

女優 魔性
かたくなに漫画アニメが原作の作品への出演を拒み続ける女優市原麗子 彼女はマネージャーでもある夫との口論から破局へ そして過激なAVの世界へと足を踏み入れて行く アナル舐めシーンのメイキングをファンページに アップしました

990円

妻が娼婦(おんな)にかわる瞬間(とき)
その日、僕と妻は学費のために体を売る女子学生について話していた。 妻は学校の教師をしていて、学生時代、塾の講師のアルバイトをしていた。 今は塾に通っている段階で、優秀な学生はスカウトされるのだそうだ。 大学生だから即、講師が出来るというわけではないようだ。 「私の体、売れるかしら?」 妻が思いもよらない事を言い出した。 「実は、大学時代、体を売っていると噂のあった女子学生がいたの。」 妻は二十代で、数年前まで学生だった。 「ひょっとしたら私が、体を売っていたかもしれない。」 それはないだろうと言う僕の言葉を無視するように。 「私が娼婦として通りに立つなら、何処がいいかしら?」 何を言ってるんだ?と聞き返すと。 「女子学生がどんな思いで、体を売っているのか知りたいの。」 場所には心当たりがあったので、次の金曜日の夜に見学する事にした。 現場を見れば、妻も解かるだろうと思っていた。 当日になり、僕が帰宅すると、妻はいかにも娼婦にしか見えない格好で家にいた。 「この方が目立たないでしょ。」 そんな恰好で、娼婦と間違われたらどうするのか? 僕の問いに、 「その時は、その時よ。」 妻の言葉に、一抹の不安を感じてはいたが、約束通り僕の車でかなりの距離を走らねばならない場所へ向かった。 その場所は、街娼、所謂、ストリート・フッカーの集まるところだ。 「じゃ、行ってくるわね」 妻は車から降りると。いっぱしの娼婦の様に車をのぞき込んで言った。 僕も行くという言葉を制して。 「ヒモ付きと思われたくないの。あなたもヒモになんて見られたくないでしょ。」 と言って、腰を振りながら歩いて行った。 すぐに戻ってくるだろうと思っていたが、一時間経っても戻って来ない。 僕は心配になり、車から降りてその場所に向かった。 途中、何人か娼婦が声をかけてきたが、無視した。 しばらくして、僕は妻を見つけた。妻は男と体を密着させて、歩いていた。 路地の奥へと進んで行く妻と見ず知らずの男の後を、気づかれないようについていった。 妻は男と手を取り合って、ゴミ集積所の仕切りのチェーンを笑顔で跨ぎ、男を壁際に位置付けた。 そして、男の股間に手を伸ばし、ズボンの上からまさぐり始めた。 妻は壁にもたれた男の前で腰を落としていく。 男は自分でズボンの前を開けようとする。 妻はそれを制して男の前にひざをつくと、自分でファスナーに手を伸ばした。 妻の手が、男のチンポを自由にしたとたん、すでに勃起したチンポが飛び出した。 僕は、まさか妻が本当にフェラチオをするとは思っていなかった。 ただ、チンポを咥えるだけだと思っていた。 妻は僕が見ているのを気づいているのか、時折こちらを見た。 口を開け舌を出して、先端を舌先でつついている。 亀頭を舌でグルグルと舐め回し、時おり唇をとがらせ、先走り汁を音をたててすすっている。 さらに、亀頭を口の中にスッポリとくわえこんだ。頬をへこませ激しく吸うバキュームフェラ。 ポンッ!と大きな音をたてて、亀頭が妻の口から飛び出す。 嬉しそうな顔で再び亀頭をくわえ込むと、バキュームフェラ、音をたてて吐き出すの繰り返し。 ポンッ!ポンッ!ポンッ!何度この音を聞いただろう? 今度は亀頭をくわえたまま、口の中で舌を回す。 唇と頬の動きでよくわかる。 男の手が、妻の頭にかけられた。 妻はそれを払いのけると自らチンポを根元までくわえこんだ。 まずは先端を喉の奥で刺激する。鼻から抜ける荒い息が生々しい。 唇がチンゲに当たり、ジャリジャリという音が聞こえて来そうだ。 妻は鼻で上手く息をしながらチンポを根元から亀頭のくびれまで、ストロークの長いフェラチオをしている。 ディープスロート。ただ、口の中を出したり入れたりしているのではなく、亀頭は強く吸ったり舌を回したり。 根元までくわえたら、唇でチンゲまで吸い込んで行く。 「うっ、うっ、うっ、うっ。」 喉の奥から出るくぐもった声がいやらしい。 男は、声をあげた。射精が近い。息が荒くなり、腰を突き上げる。 射精の瞬間、妻は鼻がつぶれるほど根元までチンポをくわえこみ、強く吸い喉も舌も唇もチンポを刺激する。 男の息が激しさをまし、射精が始まったことがわかった。 妻はチンポをくわえたまま射精を受け止めている。 頬が膨らみ口の中が精液で満たされているのがわかる。 妻は、ズルズルとすでにしぼみかけているチンポを口から吐き出した。 男の前で、口を大きく開け口内射精の精液を見せている。 驚いた事に、舌でひとしきりもてあそぶと、見ず知らずの男の精液を、一気にのみこんだ。 もう固くならない、勃起しないチンポを妻は優しくズボンの中にしまうと、男に向かってなにか言っていた。 男は満足げな顔つきで立ち去った。 僕は静かに妻に近寄ると、もう帰ろうと言った。 妻はアゴに少し精液が垂れていて、唇の回りには、チンゲが何本も付いていた。 「私なら、大丈夫。貴方は車で待っていて。なにか有ったら電話するから。」 妻は唇の周りについたチンゲをとりながらにこやかに言った。 「私、とても幸せ。」 僕は、見つから無いように物陰に隠れて、妻の様子を伺っていた。 一人の娼婦が妻に近づいてきた。 まずい!新参者に挨拶として何か求めてくるのか?例えば今稼いだ金とか。 それならむしろよかった。 その古参の娼婦はにこやかに妻に話しかけると、一分足らずの間話をして、妻の尻を叩くと、豪快に笑いながら、去っていった。 これが、妻が新人娼婦として認められた瞬間だった、とわかったのはかなり後だった。 どうしてわかったかは今は想像にお任せする。 ここにいるのは、昔風に言うなら、ヨダカ。 no license prostitute というやつで、ヒモやポン引きを持たず、個人営業と言うようなものだった。 それがわかったのもだいぶ後だった。 その後、妻は5人の客をとった。 まず、2人に膣内射精された。 本番の2人は、一人は妻に壁に手をつかさせ立ちバック。 射精後妻は、男の前にひざまづいて、口でチンポを綺麗にした。 もう一人は屈強な男で、妻を抱えあげ駅弁ファック。 妻は何度も絶頂に達し、白目を剥いてよがっていた。 感じすぎて朦朧とする意識でも、ゴミ置き場に放り投げられても、お掃除フェラは忘れなかった。 後の3人はフェラチオのみで、妻は合計4人分の精液を飲んだ。 口にたまった精液でうがいもした。 妻はその見ず知らずの男が射精しても、チンポに吸い付いて離さなかった。 途中、口の周りのチンゲをパンティーに包んで、パンティーごと捨ててしまった。その日妻の稼ぎは、八万だった。 帰りの車の中で妻は、 「明日もお願いね。」と、ウキウキした口ぶりで言った。 僕は浮かぬ顔をして、体を売る女子学生の気持ちはもうわかっただろう、と言った。 「もう少し、もう少しで娼婦の気持ちがわかりそうなの、だからお願い。」 妻は手を合わせ言った。 僕は、じきにいやになるだろうと思っていた。 翌日、妻は早くから買い物にでかけ、一層露出度の高い服を買ってきた。 昨日より濃い化粧をし、きわどい服を着た妻にどう思うかと聞かれセクシーだと言った。 妻は僕を今日の最初の客として迎えてくれた。 妻は「今日はパンティーいらないわね。」 と言った。 そして、あの場所へ向かった。 妻は今日、10人客をとった。フェラチオが4人。 ひざまづくいてディープスロート、バキュームフェラ、金玉も舐めた。 イラマチオ2人。壁に押し付けられ、腰を顔面に叩きつけられ、髪を捕まれ、頭を振り動かされた。 男子便所でチンポをしゃぶり、精液を飲んだ。 中だしが4人。立ちバック、四つん這い、地べたに寝かされ、腰を突き上げてチンポを受け入れた。 6人分の精液を飲み、4人分の子種を膣内に流し込まれた。 今日の稼ぎは、14万だった。 「地べたに寝てするセックスは最高ね。」 妻は、帰りの車の中で、うっとりとした表情で言った。 翌日の日曜。妻はまず、僕のチンポをしゃぶった。 妻のフェラチオは以前から下手ではなかったが、この二日で明らかに上達していた。 金玉も舐めて吸い、初めて手コキをしてくれた。 僕は、妻の口の中に射精した。 妻は口を大きく開け精液を見せてから一気に飲み込んだ。 「あなたが口に出すなんて、めったにないのにね。私、フェラチオ上手くなった?」 嬉しそうに言う妻の言葉を否定はしなかった。 今日で最後のつもりで、妻を連れて行く。 妻の今日の客は13人。フェラチオ、イラマチオ4人。シックスナイン一人。本番8人。 口を性器にして、4人分の精液を飲んだ。 壁に手を付き、地べたに寝て、ゴミ箱にしがみついて、四つん這いで、へこんだドラム缶の上で。 8人に種付けされた。 稼ぎは、20万。 「私、娼婦の気持ちがわかったわ。みんながみんなそうじゃ無いだろうけど、セックスが好きなのよ。」 妻は、笑顔で言った。 君はどうなんだい?僕は少し迷ったが聞いてみた。 「何が?」 妻は、髪についた精液を気にしながら、聞き返した。 セックスが好きかどうかだと、言うと。 「大好き!」 と、答えた。 以外だった。淡泊な方では無かったが、それほど濃厚でもなかった。 翌日から僕は、激しく妻を求めた。今まで以上にセックスをした。 ベッドの上だけではなく、床の上でも。 キッチンで料理をする妻の背後から、抱きしめスカートを捲り挙げ、アナルと女性器を舐め、尻の穴に挿入した。 妻の客がするように、口を性器として使った。 トイレでも、フェラチオさせた、膣内射精もした。 風呂では、ソープ嬢がやるような事もさせた。 尻の穴も舐めさせた。 学校の教師としての仕事を終えた後の妻は、娼婦そのものだった。 それで妻は満足してくれると思った。 金曜日に僕が帰宅すると、妻は既に準備を整えていた。 まだやるのか?僕が聞くと。 「私、娼婦の気持ちがわかったって言ったでしょ。一度やったら、止められないものなの。」 妻はノーブラの胸を揺らして言った。 僕は拒否した。 もう、あそこへは連れていかない。 と、断言した。 「あら、そう。」 と言うと、妻はクロゼットから、薄手のコートを取ってきて羽織ると、出ていった。 タクシーを呼んで、行ったのだ。 簡単なことだ。妻は金に困っているわけではない。 あり得ないことだが、今日一人も客が拾えなかったとしても、妻は困らない。 採算など考えずに娼婦をしているのだから。ましてや、妻に一人の客もつかないなどあり得ない。 若くスタイルのよい新人娼婦には男は群がるものだ。 僕は考えた。どうするか。 トイレで、使用済みの浣腸を見て気持ちは決まった。 僕は車を翔ばして、あの場所へ向かった。 僕はやみくもに、妻を探す。 いつもの路地裏にたどり着くと、妻は今まさに、4Pの真っ最中だった。尻の穴と膣に挿入され、口にはチンポをくわえていた。 妻の尻に激しく腰を打ち付ける男。妻の顔の前で、腰をふる男。どれくらい前からしているのか?男達は声をあげた。 射精が近い。妻は激しく音をたててチンポを吸い、男が腰を打ち付ける音も激しくなった。 まず、口の中で射精した。妻はしぼんでいくチンポを強く吸い喉を鳴らして、精液を飲み下した。 後ろから挿入していた男の動きが止まった。直腸にも膣内にも射精したようだ。 男3人が妻から離れると、今度は5Pだ。 妻は自分で、男にまたがりアナルにチンポを挿入する。前から膣にも挿入された。 妻は当たり前にフェラチオする。 僕にはもう、なすすべがなかった。 その日、妻が何人の男の相手をしたか分からない。 時間も遅くなった、妻がタクシーを呼ぼうと携帯を出したので、僕は妻の前に出て行った。 妻は驚きもせず、いつもの笑顔で言った。 「あら、あなた。来てたの。」 その日、僕がつく前にアナルを一回したと言う。 いったい何人分の精液を飲み、何発アナルに流し込まれ、何回種付けされたのか? もう、どうでもよかった。 僕は、妻をエスコートして家路についた。 妻は平日昼間、学校の教壇に立つ。 夜は僕の娼婦になる。 そして週末は、街角に立ち、男を拾う。 ※作品コメントと作品内容は異なる場合があります。

1320円

学園AV~山崎先生の場合~
代表の長い話が終わった。 要約すると、10年前クリエイター総合養成講座として設立し急成長を遂げてきたが行きすぎた先行投資のため債務超過に陥り経営件を株式会社NCTに委譲する、というものだ。 株式会社NCTは映像作品制作を主幹事業とする所である。 つまり、AVメーカーである。 学舎は撮影用のセットとして活用される。 学生は他学に編入若しくはNCTに就職するか。教員を含む職員は斡旋先に転職するかNCTで働くか。 つまり、トンズラこくかAVに出演でるかAVを録るか。 学生の大半は編入を選び、職員も大半が転職を望んだ。 学生、職員の一部はNCTのスタッフとなり、一部教員は、女優、男優になった。 教員の山崎秋子は女優になった。 その事を聞き付けた一人の学生が、今はスタッフルームとなったかつての職員室に駆け込んだ。 「山崎先生は何処ですか?」 「撮影中だよ。」 「何処ですか?」 「2組の教室」 その学生は走り出した。 その姿を見送りながら、男はハンズフリーで話す。 「聴こえましたか?活きの良いのが行きますよ。」 『了解。良い画が撮れそうだ』 教室では元教師の山崎秋子が黒板の前で男二人とAV撮影の真っ最中だった。 「俺が一回カットって言っても、カメラ止めるな」 監督が言うと 「ウーッス。」 スタッフが答える。 「山崎先生っ!」 開け放たれた教室の扉から、学生が飛び込んで来た。 「こんな事止めてくれっ!俺はっ!俺は先生が好きなんだっ!」 「カーット!」 監督の声が響く。 シンとする教室。 後ろからチンポを挿入いれられながらフェラチオしていた山崎先生は口からチンポを吐き出すと学生の顔を見て、 「誰?」 と言った。 その間にもマンコにチンポをが抜き差しされている。 爆笑に包まれる教室。 愕然とする学生。 再びチンポを咥える山崎先生。 「どうした?●●」 監督が声を掛ける。 「大好きな先生が名前も覚えてくれてなかったとはな。」 「俺は●●じゃ無い!」 「スマン、悪く思わんでくれ」 拳を握りしめ歯を喰いしばっている学生の肩を軽く叩いて監督は、 「若者よ、どうだあの女犯っちまわないか?」 悪魔のように囁く。 山崎先生は教卓に手をつき、立ちバックで学生に挿入られていた。 勿論ゴムはなし。 激しく腰を振る。 歓喜の声をあげる、山崎先生。 大量の精液が先生の膣内に吐き出される。 次は、股間から精液を滴らせている山崎先生のアナルを●す。 全く硬さも大きさも衰えないチンポが女教師のケツの穴に差しこまれる。 「痛いっ!止めてっ!そこはしたこと無いのっ!」 叫ぶ女教師の言葉を無視してアナルにチンポが出し入れされる。 「痛いっ!痛いっ!痛いっ!痛いーっ!」 苦痛に耐える女教師の顔は実に素晴らしい。 学生はアナルにも大量に射精した。 教卓にしがみついて荒い息をしている山崎秋子の髪を鷲掴みにして、学生は自分の股間に女の顔面を押し付ける。 チンポを顔に擦り付けられ、先生の顔が犯●れる。 「喰えよっ!」 学生が叫ぶ。 「お尻の穴に挿入ってたチンポなんてに、しゃぶれないっ!」 女は抵抗するが。 「お前のケツの穴に挿入ってたんだろうがっ!」 一旦しぼみかけたチンポをはみるみる硬くデカくなる。 たまらず口を開けてチンポを咥える女教師。 学生は女教師の頭をつかんで激しくチンポを出し入れする。 喉の奥まで突っ込まれて、嗚咽する山崎秋子。 口の中にも大量の精液が流し込まれる。 しばらく口にため飲み込もうとするが、飲み込めず吐き出す女教師。 「はぁ、はぁ、ウンコクサイ」 行きも絶え絶えになった女教師の頬に平手が飛ぶ。 「叩かないでっ!」 教壇に崩れるように両手を突いている女教師が学生を睨み付けて言う。 「そうか、じゃあ叩くのは止めとくよ」 学生は女教師の顔めがけて小便をした。 一瞬横を向いて避けようとしたが、すぐに向き直り顔で小便を受け止めた。 口を開けて受け止めた。 口にたまった小便で音をたててうがいをする間も小便は出続ける。 喉を鳴らして飲み込むが多くが外にこぼれてしまった。 学生は最後に自分のアナルを山崎秋子先生に舐めさせた。 拍手が起こった。 「いいぞうっ!若者っ!」 監督がにこやかに近づき声をかけた。 「いや、先生も大したもんだ。打ち合わせ通り君の事を知らない振りをした。良い演技だったよ。」 「なんにためにそんなこと?」 学生が問う。 「そうすれば君はボクの言葉の誘惑に勝てないだろうという計算だ。騙してすまなかった。」 「俺は騙されたのか」 学生は眉間にシワを寄せて、横を向く。 「良い画が撮れたよ。君は男優に向いている。ボクらと一緒にやろう。この映像、AVとして出して良いだろう?」 「別に。」 学生はなすすべもなかった。 「先生もナイスだったよーっ!」 監督が女教師でAV女優の山崎秋子に手をさしのべた。 「本当に知らないの」 山崎秋子の言葉に時が止まった。 「アタシ、この子本当に知らない。こんな子うちの学園にいたかしら?」 「もう良いって。担任なんだろ?とぼけなくて良いんだよ。」 「本当に知らないの」 「あ、担任じゃ無いんだ」 監督の必死のフォローも空しく。 「担任です。」 学生が吐き捨てるように言った。 AV女優山崎秋子は再び黒板の前で3Pを始めた。 学生はいつのまにかいなくなったが、誰も気付かなかった。 彼の服が脱ぎ捨てたままだということも。 「秋子先生、アナルもOKだよね?」 監督の言葉に、 「きょうは、かんべんして」 女教師はチンポを吐き出して言った。 口とマンコを犯●れていた女教師が男優二人を逝かせた頃、外が騒がしくなった。 「誰か飛び降りたぞっ!」 「救急車っ!」 固唾を飲むスタッフ達。 精液を飲む山崎秋子。 「俺、見てきます」 一人が窓から飛び出す。 窓に寄りかかるスタッフ達。 秋子先生は、タバコを吸っている。 「ねぇ、オシッコ我慢してんだけど、放尿シーン撮らないの?」 退屈そうに、女教師は言う。 「そだな、今のうちに」 監督がスタッフを促して、放尿シーンの撮影に入った。 山崎秋子が、バケツに股がり小便をする。 「今度は、誰かにかけてあげるね」 笑いながら小便をする女。 さっき飛び出した一人が戻ってきた。 「ヤッパ、さっきの若いのッス。しかも裸で。そこにあんの、アイツの服っしょ」 指さした先には、確かにあの学生が脱いでいった服があった。 きまづい雰囲気の中、山崎秋子先生は 「次、なにする?アナル関係はNGだけどバイブとか挿入るのは、OKだから」 「アンタ、仮にも教師だろ、いくらなんでもそこまで無関心なのはどうかな?」 監督が呆れた様に言う。 「だって、関係無いもん」 「そもそも、アタシ、教師じゃ無いから」 皆が、呆気にとられる。 「アタシさぁ、中退してやること無いからブラブラしてたら、アイツにナンパされて。 『今度、ガッコ始めるから来ないか。タダにしてやるから。』って言われて。暇だから、付き合ってた。」 「プログラムなんてちんぷんかんぷんだから、就職なんて無いから。そのままガッコに残ったの。」 「どうやって、授業したんだ?」 監督に聞かれて、 「マニュアル読んでただけ」 あっさり答える、AV女優。 「質問されたら?」 「カメラで見てたヤツが、教えてくれた通りに喋っただけ。」 監督はため息をついて。 「リモートか」 「知らない」 「ネット動画の、美人インストラクターって、つまり偽者?」 スタッフの一人が声をあげる。 「そうだよ」 平気な顔をして言う。 「ここは学校法人じゃないからな。アンタ大学出てないのか?」 「出てるわけ無いじゃん」 笑っている。 「大学出てなきゃ普通、教師にゃなれんからな。」 「ヘェー、そうなんだ」 スタッフ全員が呆れた。 「アイツ死んだのかな?」 現場を見て来た一人が言った。 「どうでもいいじゃん。それよかなにする。もう、2・3人中田氏する?飲む?ぶっかける?」 AV 女優が出来上がっていた。 元エセ教師、山崎秋子はAV女優として本来の道に戻って行った。 コメントと内容が異なる場合があります。

330円

女子アナ倶裸部 プロローグ
佐藤 「ここはこの世の楽園、夢のパラダイス。 女子アナ倶裸部。 先ずは、女子アナ倶裸部の概要とシステムの紹介をいたしましょう。 レポーターは、BOUテレビの佐藤晴子です。 入り口を入ると明るいエントランスホール。ゆったりとしたロビーでは、女子アナ達が貴方をお出迎え。 今日はヌードデーですので、皆さん裸でお出迎えです。 え?私も? そうでした、私も女子アナ倶裸部の会員ですので、裸になりますね。 さぁ、素っ裸になったところでご紹介の続きです。 お客様をご案内するのは、主に新人女子アナが務めます。」 嶋村 「いらっしゃいませ。ANLテレビの嶋村祥子です。」 佐藤 「では、嶋村アナ、皆様に女子アナ倶裸部のシステムを紹介して下さい。」 嶋村 「では、こちらに、お掛けになってお待ち下さい。お飲み物は、何がよろしいですか?」 佐藤 「じゃあ、ザーメンを」 嶋村 「かしこまりました」 佐藤 「なかなか、クッションの良いソファーですねぇ。座り心地は良い感じです」 嶋村 「お待たせしました。」 佐藤 「早っ!ていうか、ていうか、そんなにタップリ?」 佐藤 「このストローの反り具合太さ形、思わずしゃぶりたくなりますね」 嶋村 「特濃生絞りザーメンで御座います」 佐藤 「マイクをお願い」 嶋村 「佐藤先輩のため特別太い、ちん・・ストローを用意しました」 佐藤 「あら、ありがとう。チューッ!ゴクッ!プハーッ!やっぱり生絞りザーメンは最高ねっ!」 嶋村 「遠慮なされずに、何時もの様にしゃぶ・・、飲まれては?」 佐藤 「そうね、じゃ、遠慮なく。ングングング、ゴクッ、グビッ!」 嶋村 「それでは、当倶裸部のシステムをご案内致します」 佐藤 「そうでしたね、よろしくお願いいたします」 嶋村 「こちらの端末をご覧下さい。こちらで、当倶裸部に登録しております女子アナのプロフィール、サービス内容、待ち時間等、ご覧いただけます。ご指名の参考にしていただきます。入会手続きもこちらからしていただけます」 佐藤 「なるほど、そうなんですか」 嶋村 「本日のお薦めは、こちらの会員でございます。」 佐藤 「どれどれ?手コキ、フェラ、イラマチオ、ディープスロート、本番、3p、4p、顔射、ぶっかけ、アナル、浣腸、脱糞、放尿、飲尿、浴尿、OK。なんでもありですねぇ。って、これ私じゃないですかっ!」 嶋村 「ヤリマンの佐藤先輩ですから」 佐藤 「まぁ、確かにそうだけど。って納得してる場合じゃないって!この中から、希望の女子アナを指名すれば良いんですか?」 嶋村 「他には、ロビー内にいる女子アナ達も指名の対象になります」 佐藤 「なるほど、みんなスタイル良いですねー。あの娘、オッパイ大きいっ!」 嶋村 「SPM放送の、小嶋アンドレアアナです。ハーフですから」 佐藤 「貴方も、指名の対象ですか?」 嶋村 「勿論。」 佐藤 「サービスの内容は?」 嶋村 「手コキ、フェラ、イラマチオ、ディープスロート、本番、顔射、ですね」 佐藤 「アナル、糞尿関係はNGですか?」 嶋村 「はい。それと、SMとレズもNGです」 佐藤 「あ、それはねー。私も無理って感じです。でも、脱糞、放尿はやらないと」 嶋村 「はい。佐藤先輩のようになれるよう、頑張ります」 佐藤 「先ずは、浣腸してみましょ。スッキリするから」 嶋村 「個人的には、するんですけど」 佐藤、「やっぱり、人前でウンコしないと、吹っ切れないわよ」 嶋村 「勉強になります。有り難う御座います」 佐藤 「さて、それからどうするんでしょう?」 嶋村 「フロントで女子アナをご指名下さい」 立花 「本日のフロントは、MMFテレビの立花智美です」 佐藤、「立花アナは、指名できないんですか?」 立花 「申し訳有りません。本日はご指名頂けません。ただ 御待ちの間に、軽く手コキ、フェラ位はさせていただきます。」 立花 「会則には有りませんが私、フェラが大好きなもので」 佐藤 「私も大好きです。指名出来ないのは今日だけですか?」 立花 「そうです」 佐藤 「では嶋村アナを」 嶋村 「私、レズは、・・・」 佐藤 「おちんちんはスタッフのを使いましょう」 嶋村 「それなら、結構です。でも、私は3人同時までなんですけど」 佐藤 「アナルはNGなんでしょ?」 嶋村 「はい。口と手とマンコでお願いします」 佐藤 「それなら、4人までいけますね」 嶋村 「う~ん。そうなりますねぇ」 佐藤 「はい。じゃあ、今日は全員嶋村アナに抜いて貰いましょう」 嶋村 「お任せ下さい。ではお席のほうへ」 嶋村 「こちらで、コンドームをお買い求め頂きます」 佐藤 「なるほど、感染防止のためですね」 嶋村 「はい。コンドームはこちらの、加藤綾アナ、夏日くみアナ推奨のもののみ使用可能となっております」 嶋村 「では、こちらで。スタッフの方もどうぞ。」 佐藤 「今日はビジターとして利用出来るんだから、思う存分楽しんでね」 嶋村 「佐藤アナも本番に参加して下さいますから」 佐藤 「私はリポーターですから、本番の方は、ちょっと」 嶋村 「そうそう、これから私気象情報の本番ですので」 佐藤 「それが、終わったら、こっちの本番ですね」 嶋村 「佐藤先輩、どうぞお先に本番なさってて下さい」 佐藤 「私、リポートが本番なので、本番中に本番はいかがなものかしら?」 嶋村 「私も、本番終わり次第、本番させて頂きます」 佐藤 「それでは、本番、頑張ってください」 嶋村 「本番前に、コンドーム被せて行きましょうか?」 佐藤 「助かります、1人で4人お口でコンドーム被せるのは少しきついです」 嶋村 「では、二人づつで。」 佐藤 「ングング」 嶋村 「カポカポ」 嶋村 「手コキの方はコンドーム要らないのでは?」 佐藤 「交代で各穴、使いますので」 嶋村 「なるほど」 佐藤 「お口にもくださーい」 佐藤 「ひは、ふひほはんほひひほひんひんははひっへはふ。ひょふへはへほひへふ」 嶋村 「今、口とマンコにおちんちんが入っています。両手は手コキです。あ、佐藤アナのセックス実況より、気象情報の本番に行かなければ。」 佐藤 「ングングング、チュバチュバチュバ、モグモグモグ。ポンッ!じゃあ、体位を変えて、穴も変えて」 嶋村 「本日はヌードデーですので、裸で気象情報です。今日の天気は全般的に晴れ、一部地域で、私のおマンコ程度のお湿りが有るでしょう。ANLテレビの嶋村祥子がお伝えしました。」 佐藤 「グッチュグッチュ、ジュッポジュッポ」 嶋村 「お待たせしました、嶋村、本番入りまーす。手コキの方は、口とおマンコにどうぞ」 佐藤 「チュバチュバ」 嶋村 「グッチュグッチュ」 佐藤 「ウッ!」 嶋村 「グッ!」 佐藤 嶋村 「射精しましたーっ!」 佐藤 「報道フロアから千田多佳子アナが、挿入れられながらニュース解説です」 千田 「カメリのタロト大頭領が、少子化対策として、おチンポ常時勃起政策を行うと発表しました。 街中にポルノを多数映示して、男性がいつでも性交出来るようにするというもので、 欲情した男性がオナニーで射精した場合、罰金を課す可能性もあり得るというものです。以上、千田多佳子が裸でお伝えしました。お見苦しい点が御座いました事をお詫びいたします。この後、私も本番です。」 嶋村 「SMPから、同局記者を経てフリーになられた大先輩ですねぇ。素晴らしいプロポーションなのに、ご謙遜なさってます。」 佐藤 「憧れの大先輩ですねぇ、はい、使用済みコンドーム4つ。まだまだですねぇ。おや?嶋村アナ、次の準備ですか?」 嶋村 「はい、皆さんまだまだ、射精出来そうなので、コンドーム着けてます」 佐藤 「では、私も」 嶋村 「お先に、挿入れさせていただきます」 佐藤 「口で着ける技は何処で覚えたんですか?」 嶋村 「学生時代、デリヘルでバイトしてたのでその時」 佐藤 「最近の若い娘は多いですねぇ、そういうの」 嶋村 「佐藤アナは、どちらで?」 佐藤 「まぁ、プライベートというか、パパ活ですね」 嶋村 「なるほど、佐藤アナらしいですね」 佐藤 「本番の後の本番では、股間にコンドームが挟まったまま、というハプニングも有りました」 嶋村 「佐藤アナはよく有りますね。わざとやってるというウワサが有りますが?」 佐藤 「ノーコメントです」 「早速2発目、頂きました。」 嶋村 「ウワサと言えば、ゴムなし本番膣内射精出来るそうですが?」 佐藤 「さぁ・・・。」 嶋村 「佐藤アナはよく御存知なのでは?」 佐藤 「てへッ!」 嶋村 「やっぱり。私にも教えてください。」 佐藤、「それは、オフレコで、ヒソヒソヒソ・・・」 嶋村 「なるほど、ぜひ私もチャレンジしたいです。」 佐藤 「やっぱり膣内射精 が一番ですから。勿論、生フェラ、ゴックンも、・・・」 嶋村 「種付け、膣内射精」 佐藤 「嶋村アナは精液飲むのは抵抗無いですか?」 嶋村 「デリヘルやる前に、ガッツリ飲みましたから、大丈夫です」 佐藤 「それって、ひょっとして、円光?」 嶋村 「あへッ!」 佐藤 「嶋村アナの円光の過去を知りたい方は、ぜひご入会を」 嶋村 「佐藤アナにコッソリ、膣内射精 なさりたい方も、お待ちしてまーす」 佐藤 「一口に女子アナと言っても、色んな方がいらっしゃいますが、こちらにはどういう方が在籍していますか?」 嶋村 「はい、現役局アナは勿論、フリーアナ、モデル、女優に転身した方、各方面で活躍中の方もおられます。」 佐藤 「素晴らしいですねぇ。まさに、女子アナの宝石箱ですねー!」 嶋村 「勿論、結婚して、専業主婦という方もいらっしゃいます」 佐藤 「何年かブランクのあった方も積極的に、ば、ウン、頑張っているということですね?」 嶋村 「はい、皆さん、ばい、ウン、女子アナとして常に前向きに、ばいし、ウン、仕事に取り組んでいます。」 佐藤 「それでは、皆様のご入会、お待ちしております」 女子アナ達 「女子アナのあなに挿入れたい貴方、待ってまーす!」 コメント内容は異なる場合があります。

330円

J.J.D.~地味な女子大生~
松本かおりは自他ともに認める地味な女子大生。 ささやかな仕送りとコンビニのアルバイト、週に一度の家庭教師でやりくりしていた。 しかし、突然父が倒れわずかな仕送りも途絶えてしまう。 より高い収入を求めてガールズバーの面接を受けるが落とされる。 ヌードモデルのアルバイトでは処女は守れたものの顔射を経験する。 藁にも縋るつもりでデリヘルの門をたたくかおり。 そこで、杉本はすみと名乗り、処女専門の資産家で有力者を紹介され処女を捧げる。 かおりの中で何かが目覚める。 その日のうちにかおりはデリヘルで働く事を決意する。 店長からの指導を受け天性の淫蕩さ見せるようになる。 かおりと、はすみ、同じ顔をした他人が一つの体の中にあった。 フェラチオ、口内射精、イラマチオ、アナル拡張、アナル中だし。 そして、ピルを服用しての、膣内射精、オナニー披露。 マッチョなにーちゃんとの駅弁セックス。 指名された客がバイト先の後輩だった。 家庭教師としての教え子にフェラチオ、その父親との愛人セックス。 様々な経験を重ねながら、いやらしくもしたたかに、はすみ、として成長してゆくかおり。 かおりの夢は保育士になること。 そしてその先は・・・。

1320円

後輩のギャルが パパ活してた
報酬の良さに惹かれて、テレオペの仕事を始めた沢田由美だったが、 一件の契約も取れないまま更新の日が迫っていた。 そんな由美に積極的にアプローチしてくる年下の先輩、須藤祐樹。 (体験版参照) 須藤に自らの本性を見せるべく、体を交える由美だった。 しかし、須藤の由紀に寄せる思いは真剣そのものだった。 由美の心は揺れ動く。 ラブホから出てきた二人、は成績優秀な新人、小山と鉢合わせする。 小山はテレオペとパパ活の二股をかけていた。 (体験版、サンプル参照) 新人小山の意外な一面に、由美の心はさらに揺れ動く。 (体験版参照) 自らの過去を振り返り、自立を志す由美に須藤は、自らにある決断を下す。 (体験版参照) 涙なしには読み進めない、泣けるエロマンガここに登場! ※作者註 泣ける泣けないは個人差がありますので「泣けないぞ!」 というクレームはなしでお願いします。(´▽`)ゝ

990円

学園AV-2 川端先生の場合
川端美千絵は希望を胸に学園に赴任した。 しかし、不測の事態に転職を迫られていた。 NCTが提示した転職先は希望とは程遠いモノだった。 美千絵はNCTのスタッフとして残ることを決めた。転職先が見つかるまでのつなぎと考える事にした。 映像のデジタル処理部門に配属され、一通り操作を教わって、最初に任されたのが、先輩である山崎秋子の本番ビデオのモザイク修正だった。 ついこの前まで先輩として、学園設立当時からのメンバーとして、慕っていた山崎秋子がエセ教師だった事。 確かに専門知識があやふやな様にも思えたが、事実を知って驚いた。 何かと相談にのってくれていた先輩が、美千絵の目の前のディスプレイの中で、チンポをくわえ男優と腰を激しくぶつけ合っていた。 一瞬、ディスプレイ中にフェラチオしている自分が見えた。 盗撮されたのかと思ったがそんなはずはなかった。 山崎先生は精液を飲むだけでなく、放尿を顔で受け止め、飲み込んでいた。 自らも、喜んでバケツに放尿していた。 川端美千絵は処女だった。 オナニー位はしたことが有るが、セックスの経験はない。 男性との交際は有るには有るが、キスにまですら進んだことがない。 そんな美千絵が、先輩の山崎秋子の性交動画の編集をしている。 山崎秋子がくわえているチンポにモザイクをかける。山崎秋子の顔、唇にはできるだけかからない様に処理していく。 処女の美千絵には、ましてや先輩の本番映像を処理していくのは、辛い作業だった。 美千絵は自身の秘部が濡れているのを実感した。 「どう、進んでる?」 スタッフの一人が声を掛ける。 「はい。」 美千絵は紅潮した顔で答える。 「こういうのやってると、ヤリたくなるっしょ?」 男は、美千絵に馴れ馴れしく言う。 「何がですか?」 美千絵は、見上げて言う。 「セックスだよ。」 男はそう言って、美千絵の手を取り自分の股間に押し付けた。 「しゃぶりたくなったんじゃない?」 「止めて下さいっ!」 美千絵はいっそう紅潮した顔で、拒否したが内心は、 『おちんちんしゃぶるって、どんなんだろう?セックスって気持ちいいのかな?』 と思っていた。 「おぉ、怖い怖い。セクハラで訴えられ無いうちに、退散するか。」 男は大袈裟に前屈みになって立ち去った。 美千絵の心は激しく乱れていた。 『ここで、この場所で、おちんちんしゃぶるったらどうなるんだろう?セックスしたら、どうなるんだろう?』 美千絵は立ち上がり、辺りを見て回った。それらしきモノは見つからなかった。 美千絵の思っていることと、実際はちがっている様だった。 美千絵は作業に戻り、再び股間を濡らした。 仕事が終わり、帰宅すると、食事もそこそこに久しぶりにオナニーに耽った。 指でクリトリスを撫でるだけ。マンコには挿入いれない。 それだけでも、気持ちいい。 『おちんちんがここに、挿入はいったら、どうなるんだろう?』 美千絵は、妄想していた。AVメーカーのスタッフに突然襲われて、犯●れて、隠し録りされる。 数人の男に穴という穴を犯●れ、精液を流し込まれる。 全身に、精液をかけられる。 『精液って、どんな味なんだろう?私に、飲めるかな?処女だからなにもされ無いのかな?』 美千絵は眠れない夜を過ごした。 翌日、美千絵は持っているなかで一番短いスカートを穿いて行った。 スタッフ達の視線を感じる。出勤したときには、すでに股間はぐっしょり濡れていた。辺りには淫臭が漂っていただろう。 強●されている訳では無い。 しかし、美千絵の内心は激しく揺れていた。 その日も一日、先輩達の本番映像の修正に費やした。 帰宅すると、またオナニーに耽った。 短いスカートの裾をさらに短くするため、針と糸を使った。 美千絵はスカートの裾の上げかたを知らなかった。 思っていたより短くなってしまった。 何より両サイドより、中心の方が短くなってしまった。 真っ直ぐ立っていても、パンティが見える。そのパンティは濡れている。 美千絵はそれを穿いて、今日も職場へ行く。 どこにいても、美千絵のパンティ丸出しのスタイルはいやが上にも人の目を惹いた。 今日も先輩達の本番映像の編集に明け暮れた。 限界が来ていた。 強●されている訳では無い。 しかし、雰囲気に飲まれていく。 重圧が彼女を押し潰す。 AVに出演なければ。 自分の意思ではなく、何かに押しきられて美千絵の心は動いた。 担当者も、敢えて美千絵が希望したようには話さなかった。 「じゃあ、OKとNGを確認しましょう。処女ですよね?」 「はい。」 美千絵は憑りつかれたようになっていた。 「AVで処女喪失という事よろしいですか?本番は必須ですが無理ならフェラは次回以降でも構いません」 「出来ると思います。フェラチオ。何なら今、練習させていただいても。」 「僕はそういう担当ではないので、リハーサルはきちんとしますから。」 「膣内射精は?」 「良いんですか?」 「やった方が良いなら。」 「では、すぐにピルを処方してもらいましょう。効果が出るまで、一週間から十日かかります、撮影はそれ以降にしましょう。」 「そんなに先ですか?」 「それまでは、エステに通ったり、メイク習ったり、結構やること有りますよ。勿論費用はウチが持ちます。」 やはり強●はされない。しかし、美千絵の頭の中では、別の言葉に変換されていく。 『ピル代、エステ代、一応立て替えとくね、ギャラから引くから、全部返すまで、ガッツリ、本番やって貰うよ。』 こうして、美千絵の頭の中にはAV出演を強●された自分が出来上がって行った。 後はお決まりのコース。 23才パソコンインストラクター、AVで処女喪失。初フェラ、初膣内射精なかだし。 ありきたりと言えば、あまりにありきたりなデビュー。 出演本数が増える毎に内容が過激になる。 「借金返すまで、辞めたくても辞められない。」 と自分を縛り付け、誰にも相談する事も無いまま、堕ちて行く。 「今日は3穴同時挿入。人妻を演ったかと思うと。次は女子校生。一体どうなってるの?」 需要が有る限り、美千絵はカメラの前でセックスをする。なんでもする。 希望に満ちてはいった職場で、美千絵は今日も働く。 裸で、穴を全て性器にして。 コメントと内容は異なっている場合があります。

330円

名門一貫女子校の高学歴女教師が地下ライブのステージで、本番なかだし異物挿入、口もアナルもオマンコも、ディルド、拳骨、バイブにチンポ、何でもいれて、全身ザーメンまみれで、精子飲みまくり、逝きまくる週末。
濡れた週末

550円