僕のカノジョは店長のセフレ■後編■
★前編は無料にて公開中★
■前編はエロよりもストーリーメインでしたが、
後半はほとんどがエロ全開となっております■
バイトが終わり、帰宅。
その後スマホが無いことに気づいた僕、
広田 零(ひろた れい)は、
スマホを取りにバイト先に戻ることにした。
バイト先の店に着くころには夜で、
閉店時刻になっていたので
お客様用出入口はロックがかかっていた。
僕は仕方なく、
従業員用通用口へ向かった。
その時・・・・
声が聞こえてきた。
・・・・
事務所横の休憩室からのようだ。
・・・・
今日の遅番は、
店長と学生バイトの杏樹だったはず・・・・
ちなみに、学生バイトの杏樹というのは、
僕のカノジョだ。
聞こえてくる声に違和感を感じながらも、
僕は休憩室の窓の隙間からそっと中を覗き込んだ
・・・・
うちのお姉ちゃんは、僕の親友をセフレ化
『うちのお姉ちゃんは、僕の親友をセフレ化』
友達同士でスマホを使って、
彼氏のちんちんを自慢しあっている中、
あみには彼氏がいなくて独りムラムラしていた。
そんな日に、
あみが家に帰宅すると、
弟が友達を連れて来て勉強をしていた。
あみの弟は学校に忘れ物をしたようで、
友達を家に残し、忘れ物を取りに学校へ・・・
家の中には、
あみと弟の友達の2人だけになり・・・・
◇内容◇
マンガ(フルカラー)28ページ
おまけ
+マンガ(フルカラー)スケスケ版16ページ
+CGイラスト5ページ
+CGイラスト差分9ページ
女子●生アルバイト先で店長と・・・
『女●●生アルバイト先で店長と・・・』
以前、●●ストアの店内で見かけた店員の店長が気になり、
その●●ストアのアルバイトに応募した、
女●●生の この実。
面接を経て、
●●ストアのアルバイト店員となり、
バイトを始めるのだが、
なかなか店長と仲良くなるキッカケがつかめずにいた。
そんなある日のお店の閉店後、
店長とこの実は2人きりになり、
店内で・・・・
―――――――
●●ストアの店長は『いけない』と思いつつも、
この実のおっぱいを揉むことがやめられずにいた。
●気な●●生のこの実の、
若さ溢れる弾力のあるおっぱいは、
店長の理性すらも吹き飛ばしてしまう程だった。
おっぱいを揉むほどに荒く漏れる彼女の吐息。
ふんわりとやわらかな髪から香る彼女の匂い。
透き通るような肌。
壊れてしまいそうな華奢な体。
その全てがオトコの本能を刺激し、
店長のアソコは固く大きくなっていった。
そして、
この実の理性もこわれていく。
「店長・・・さわってほしくて・・・・」
お互いのアソコを舐めあい、
執拗に体をもとめて絡み合っていく。
若さからくる、あふれる性欲。
この実のアソコはひくつき、
店長のモノをのみこんでいく。
2人しかいない閉店したお店の中で、
響く喘ぎ声と吐息・・・・・
◇内容◇
マンガ(フルカラー)通常版 27ページ
マンガ(フルカラー)2人の感情描写有版 15ページ
イラスト(フルカラー)コメント有 5ページ
イラスト(フルカラー)コメント無(差分) 5ページ
「僕のカノジョは店長のセフレ■前編■」文字無し版 25ページ
総ページ枚数 77 枚
+PDF版同梱
僕のお姉ちゃんは、僕の親友と、セフレ
僕の親友(男)が、
僕の家によく来るようになりました。
僕と遊ぶため・・・
では、
ありません。
僕のお姉ちゃんに
「勉強を教えてもらうため」
です。
でも・・・・
でも、
それは本当なのか?
いつも着崩れている2人!
お姉ちゃんの部屋からモレる喘ぎ声!
僕は、
お姉ちゃんの部屋をのぞき、
その真実を目の当たりにする!!
―――――
僕はドアの隙間から覗き見る。
お姉ちゃんの部屋には、
お姉ちゃんと僕の親友がいた。
姉「今日は1日中拭いていないよ?」
お姉ちゃんはまんこを指で開く。
下半身は露わになっていた。
お、お姉ちゃんの、
まんこって・・・
あんなになってるんだ・・・
姉「好きでしょ?このニオイ?
カスとか付いてるカモ・・・
でも舐めたい?」
お姉ちゃんのビラビラがプルプルっと揺れる。
親友「は、はいッ」
僕の親友はおもいっきし鼻の下をのばし、
目はおまんこにくぎ付けだ。
親友「舐めたいですッ!!」
親友はがむしゃらにお姉ちゃんの
おまんこにむしゃぶりついた。
姉「いいよ・・・ほら」
親友「はふはふはふはふッ!」
がむしゃらだが、丁寧にまんこを
舐めまわす親友・・・
―――――
セフレ関係の年上のお姉ちゃんと
年下の男の貪り合うセックスをご堪能ください。
専門学校生、性接待で単位取得!?
看●専門学校に通っている、
ひな、あかね、れいの3人はそれぞれ
遅刻・欠席が多い、実習の点数が悪い、テストの点数が悪い。
その理由で先生から
「進級ができない」
と宣告を受ける。
どうすればいいのか・・・?
3人は先生に相談するも、
先生から
「先輩にきいてみなさい」
とアドバイスされ、
困ったあかねは先輩に●INEしてきくと、
驚きの回答が――――――
『わたしの時は、先生のうちでヤッタよ。マジで。』
あかねはそのことをひなとれいに告げる。
3人はモヤモヤしながらも、
先生の家に行き・・・・
そして決意する。
◇内容◇
マンガ(フルカラー)62ページ
おまけ
+あとがき 2ページ
+表紙 1ページ
+イラスト(文字有) 36ページ
(約7100文字)
+イラスト(文字無) 16ページ
トータル 117 ページ
JPEG/PDF同梱
■中出し学生■あたしの彼氏を寝取る私。
オレの彼女は頭が悪い。
だから、同じ学校に進学することができなかった・・・
でも、
そんなことは仕方がないコトさ!
学校は違っても、
仲がいいことには変わりはないんだから。
だから、
いつも学校から帰ってきてセックス。
彼女の愛琉(あいる)とは
本当にいつも気持ちのいいセックスをしている。
オレの鞘は愛琉以外に考えられないなー。
まとわりつく膣。
吸い付くようなフェラ。
フワッフワッのおっぱい。
甘い声。
だから毎日セックスしているし、
浮気なんて考えも浮かばない。
そんなオレだった・・・・
だけど・・・・
まさかのまさかは、知らずに起こるものなのだ。
◇内容◇
マンガ(モノクロ)40ページ
おまけ
+あとがき 3ページ
+表紙 1ページ
+イラスト(文字有) 47ページ
(約9300文字以上)
+イラスト(文字無) 11ページ
トータル 117 ページ
JPEG/PDF同梱
女子●生、雨の日の情事。
『女●●生、雨の日の情事。』
学校のお昼休み・・・
僕はいつも、非常階段で独り、ご飯を食べている。
階下ではリア充たちの姿が見える。
そんないつものお昼休み、
非常階段で、
「メガネクン。」
僕のことか?
女の人の呼ぶ声が聞こえてきた。
声の主に目をやる。
人間関係を構築するのがさほど得意でも無いし、
好きでもない僕だったが、
その爽やかな笑顔に好感を覚えた。
・・・・その時はただ、
そう思っただけだった。
―――――――
雨の音が聞こえる。
それと同時に聞こえる、彼女の息遣い。
不可抗力ながらも押し倒してしまった・・・・
部分的に、体が触れ合っているところから感じる
体温というぬくもり。
「メガネクン。」
それは最初に呼ばれた時とは違う、
甘く優しい口調だった。
体を抱きしめあい、キスをする。
とてもあたたかい。
彼女の服をずらす・・・、
制服からあふれ出る乳房。
「んっ・・・」
着やせしているせいか予想よりも大きい。
僕は、頭ではもう何も考えられず、
気が付いたときには乳首にしゃぶりついていた。
「あんっ・・・」
彼女の心臓の音が大きく聞こえる。
そして、
手をそっとパンティの中へ――――
「あ、・・・」
思わず僕は声をもらした。
彼女はパイパンだった・・・
指にヌルっとした感覚。
すごくいい匂い。
彼女は固くなった僕のモノを、
優しく手で握りしめ、口の中へ。
やわく、あたたかく、包まれていく。
きもちいい。
ひとつになりたい。
それ以外に何も考えられない。
・
・
・
・
そして2人は・・・・
その行為を目撃してしまったのは・・・・
◇内容◇
マンガ(フルカラー)34ページ
おまけ
・あとがき2ページ
・表紙1ページ
・イラスト(文字有)5ページ
・イラスト(文字無)5ページ
⇒トータル47ページ
【PDF同梱】