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百合色の輸贏 薫風第一
【キャラクター紹介】 ●子月雄美 ねづきかつみ ●●2年。下の名前をしばしば「ユウミ」と間違はれることから「ユウくん」と呼ばれてゐる。こんな清純さうな顏をしてゐるが、片想ひ中の先輩嵯希をオカズに週7でオナニーをしてゐる。しかも早漏。 ●甲斐崎嵯希 かひざきさき ●●3年。ミステリアスな出で立ちで、男女の別無くモテるが、あまりに美人であるため、卻つて近づく者がゐない。男子が最近いつ射精したか見拔ける能力があるらしい。 【あらすぢ】 「男の娘」がそれなりに居り、そして誰もが「可愛い男の娘が女の子の裝ひをするのはあたり前」と思つてゐる。この物語はそんな一風變はつた世界の話。 子月雄美は、1つ年上の甲斐崎嵯希に片想ひしてゐた。嵯希は3年生で、あと數ヵ月で卒業。二度と告白する機會が失はれてしまふ。そこで初夏の或る日。思ひ切つて嵯希を人氣のない場所に呼び出す。雄美の渾身の告白に對し、嵯希が起こした行動は……。 ※注意※ このエピソードでは手コキのみで、フェラや本番(插入)はありません。 次囘の話以降、2人の距離が近づくにつれてすることが増えていきます。 【主なエロシーンの詳しい文章説明】 ・トイレで2人が合流。嵯希が早速雄美の股間の膨らみをスカート越しに擦る。いやらしい音が聞こえる。 ・嵯希が股間を擦りながら勝負のルールを説明する。 ・雄美がそれを受け容れて、スカートをたくし上げる。テントを張つた下着が濡れてゐる。 ・嵯希が下着の「窓」を開けると、雄美の陰莖がボロンと飛び出す。 ・興味深々で陰莖を見つめる嵯希。吐息が先端にかかつてムズムズする。 ・嵯希の手が陰莖を優しく撫でたり、先端をクチュクチュしたりする。雄美は堪らず喘ぐ。 ・雄美は「自分でするより全然氣持ち良い」と狼狽するが、嵯希の前なので強がる。 ・「それなら」と嵯希は陰莖の皮を容赦なく剥く。 ・雄美、觀念して「そこ、めちやくちや氣持ち良い!」 ・嵯希は「良いこと聞いた」と言はんばかりに激しく陰莖を上下に扱きまくる。雄美はもう限界に。 ・射精。嵯希の頭に精液がかかる。雄美は暫く放心状態。 ・※おまけページ:夢の中で嵯希に插入して膣内射精する雄美。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全30ページ(本篇:21ページ/エロいページ:14ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

660円

百合色の輸贏 緑陰第二
【キャラクター紹介】 ●子月雄美 ねづきかつみ 〇校2年。愛稱は「ユウくん」。嵯希をオカズに毎日オナニーをするドスケベちんちんだつたが、勝負のため、強●的に射精管理されることに。全身が敏感で早漏。夏休み中も容赦無く嵯希に敗北搾精される。 ●甲斐崎嵯希 かひざきさき 〇校3年。人生初の告白は、實は雄美からのものだつた。男子が最近いつ射精したか見拔けるらしく、これを利用して雄美に勝負を持ちかける。最近は段々と雄美の氣持ち良い所が解つてきた。慣れと野外の開放感とから、今囘の勝負では大膽な一面をみせることに。 【あらすぢ】 「男の娘」がそれなりに居り、そして誰もが「可愛い男の娘が女の子の裝ひをするのはあたり前」と思つてゐる。この物語はそんな一風變はつた世界の話。 子月雄美は、1つ年上の甲斐崎嵯希に片想ひしてゐて、先日つひに告白に漕ぎ着けたが、嵯希からは「勝負に勝つたら付き合つてあげる」と條件を持ちかけられた。その勝負の内容は…… 1嵯希は雄美のおちんちんを10分?弄ぶ。 2雄美はその?、一切抵抗してはいけない。 3最後まで射精を我慢できたら付き合つてもよい。 4勝負は毎週金曜日、それ以外の日はオナニー禁止 といふもの。雄美は早漏で、しかも射精管理されてゐるので、いつもすぐに敗北射精してしまふ。そして夏休み、ふたりは私服で待ち合はせて、いつものやうに勝負に臨むのであつた。 ※注意※ このエピソードでは手コキ(射精3囘)と足コキ(射精1囘)のみで、フェラや本番(插入)はありません。 次囘の話以降、2人の距離が近づくにつれてすることが増えていきます。 【本番シーンの詳しい文章説明】 ★夏休み最初の勝負★ ・嵯希が雄美を茂みの中に連れてくる。そして言葉巧みに「ここで勝負しよう」と持ちかける。 ・雄美がちんちんを出し、嵯希が手で弄ぶ。 ・いつもとは違ふ開放感のせゐか、嵯希の言葉責めがすごい。 ・雄美、呆氣なく敗北射精。 ★2度目の勝負★ ・雄美は氣分を引き締めるため、ボーイッシュな服裝でやつてきた。 ・しかし「窓」が無いタイプのズボンを穿いてきてしまひ、結局脱がされてしまふ。 ・いつものやうに言葉責めと手コキで雄美を責め立ててゐると、どこからか聲が。 ・2人組の●●が壁を隔てた向う側で休憩を始めた。 ・慌てて逃げようとする雄美。「まだバレてないよね?」と囁く嵯希。 ・狼狽する雄美のちんちんを、嵯希がそのまま扱きまくる。●●たちは氣づいてゐないやうだ。 ・氣分が盛り上がつてきた嵯希は、更に苛烈に責め立てる。 ・「私たち、●●のすぐ側で惡いことしてるんだよ」みたいなことを囁かれ、つひに雄美は限界に。 ・雄美、●●たちに謝りつつ敗北射精。 ★夏休みの勝負ダイジェスト★ ・足コキで敗北射精する雄美と、それにゾクゾクとする嵯希。 ・「最近よく來る●●たち」をネタに、2人で言葉責めで盛り上がつて敗北射精。 ・※おまけページ: 1雄美の妄想で「立場を逆にして公苑青姦」バックで責め立てて、膣内射精。斷面圖と受精描寫あり。 2讀書してゐる雄美と、その後ろから腰や太ももを撫でる嵯希(非エロ)。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全34ページ(本篇:23ページ/エロいページ:12ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

660円

觸倉廩 邂逅第一
【キャラクター紹介】 ・米永凜 よねながりん 受けの娘。蒼の魔の手(觸手)から妹を救ふため、自らが觸手の餌食になる。長身で美形なので、學校では「やさぐれアイドル」などと呼ばれてゐる。 ・安食蒼 あじきあをい 責めの娘。觸手專門の魔法使ひで、陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、毎日小學生を誘拐しては觸手のエサにしてゐる。ある日いろいろあつて、凜を相手にすることとなる。 ・米永麗 よねながれい 凜の妹。蒼に目をつけられて毎日觸手に食べられてゐる。行爲の後に忘却魔法をかけられてゐるため、本人に記憶はないが、疲勞感だけはある。 ・凜の友達 いつも凜にベタベタ甘えてゐる。今のところこれと言つた絡み(觸手的な意味で)はない。 【あらすぢ】 米永凛(よねなが りん)は普通の女子校生である。今日も友達とともにありふれた日常を過ごしてゐる。また凜には妹が居る。普段は元氣で活發な娘だが、最近はいつも疲れてゐる樣子だ。 ある日、凜は先生から不登校者への屆け物を頼まれた。彼女は安食蒼(あじき あをい)といふ名前で、凜の隣席の生徒である。放課後、蒼のマンションに立ち寄ると、蒼の部屋から妹が出てくるのを目撃する。凜は蒼の部屋に強引に押し入り、問ひ詰める。 蒼「じつは私、魔法使ひなんです」 蒼は陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、小學生を誘拐してゐたと云ふのだ。そしてその中には凜の妹も……。もちろん凜は信じようとしない。そんな凜に蒼は本物の觸手を出して見せる。そこで凜は初めて蒼の言葉を受け入れたのであつた。 凜「妹の代はりに、私から陰魄を吸つてくれ!」 妹を救ふために思ひきつた事を言ふ。初めは蒼が拒否するも、強引に交渉を成立させた。凜は、今から觸手の餌食になるのである。 【本番シーンの詳しい文章説明】 ・凜が服を脱いで全裸になる。 ・蒼がベッドの布をめくると、大量の觸手がウジャウジャ。凜が怯える。 ・凜はビビりつつもベッドの上に乘る。 ・蒼が魔法で觸手を動かしてジワジワ前戲。ここでは基本的に乳首等の性感帶がメイン。 ・途中から本氣で責めに入る。アソコを執拗に舐められて、絶頂(1囘目) ・少しの休憩の後、チ○ポの形をした極太觸手が出現。チ○ポが凜のアソコに…… ・凜「そんなの入らない! やめて!」 抵抗むなしく、奧まで貫かれる。 ・激しくピストン。大小さまざまな觸手が全身を責める。 ・蒼「氣持ちいいでせう?」凜「そんなことない!」強情な凜に蒼が責めを強める。 ・フィニッシュ。凜、絶頂(2囘目) ・蒼「協力してくれて有難う」ベッドの上には力なく横たはる凜の姿。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全46ページ(本篇:36ページ/エロいページ:14ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

880円

百合色の輸贏 俛首第三
【キャラクター紹介】 ●子月雄美 ねづきかつみ 〇校2年。愛稱は「ユウくん」。清楚つぽい佇まひだが、嵯希をオカズに毎日オナニーをしてゐたドスケベちんちん。今囘、その驚くべき妄想の一部始終が明らかになる。 ●甲斐崎嵯希 かひざきさき 〇校3年。雄美とえっちな勝負で精子を搾りつつ、射精管理もしてくる強敵。しかし雄美の夢の中では……。 【あらすぢ】 「男の娘」がそれなりに居り、そして誰もが「可愛い男の娘が女の子の裝ひをするのはあたり前」と思つてゐる。この物語はそんな一風變はつた世界の話。 夏休みの勝負が終はつて、嵯希の事情により、いつもの2倍の期間オナ禁することになつた雄美。苦難の末、なんとか射精を我慢でき……るわけもなく、最後の最後で寢落ちしてえっちな夢を見てしまひ、夢精してしまふ。雄美の油斷射精に、嵯希はすかさずえっちなお仕置き。 謝罪の射精が濟んだ後、嵯希は雄美がどんな夢を見てゐたのか氣になつてくる。話すのを嫌がる雄美だつたが、嵯希の説得により結局話してあげることに。そして雄美の口から語られる夢の内容は、嵯希の想像を絶するものだつた!!! 【本番シーンの詳しい文章説明】 ★嵯希のお仕置き★ ・いつものトイレで、下半身丸出しの雄美。それをスマホ片手に撮影する嵯希。 ・嵯希「ほら早く~」雄美「でも…」嵯希「嫌ならおちんちんデコピンの刑だよ」雄美「ひぃぃ」 ・雄美、しぶしぶオナニーを始める。 ・嵯希「ちよつとヤル氣が感じられないよ!」雄美「ごめんなさい!」 ・嵯希、流石に可哀相になつてきたので、雄美にサービスとして身體を密着させてあげる。 ・雄美、すぐさまメロメロに。そしてすぐにガッツリ射精。嵯希「2度目なのにすごい量だね!」 ★雄美の夢の中★ ・夜の公園。自販機の明かりに照らし出される女の身體。 ・首輪と貞操帶を付けた、ほとんど裸の嵯希である。遠くには隱れてゐる雄美の影。 ・雄美の手が怪しげなデバイスのスイッチを入れると、嵯希の貞操帶の中のローターが振るへる。 ・嵯希、身體をくねらせて、イきさうになる。すかさずスイッチOFF。寸止めプレイ。 ・雄美が嵯希の所に現れると、嵯希、泣き崩れて「お願ひ!イかせて下さい!」雄美、無慈悲に寸止め續行。 ・首輪にリードを付けて、公園の周りを散歩。通行人とすれ違ふ時、スイッチを入れて惡戲。 ・前囘(緑陰第二)で、雄美が精液を絞り盡くされた茂みに着く。そこで犯さうと云ふ寸法らしい。 ・嵯希はイかせて貰ひたくて、なりふり構はず無樣におねだり。つひに貞操帶が外される。 ・雄美はズボンを下ろし、嵯希の膣に勢ひ良く突き入れる。嵯希、それだけで輕く絶頂。 ・暗闇の中、ピストンしまくる二人。 ・嵯希、たくさんイかせて貰へて滿足げ。雄美は射精に向けてラストスパート。 ・雄美、膣内射精。そこで現實の嵯希が雄美を起こす聲が聞こえてくる。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全32ページ(本篇:22ページ/エロいページ:20ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

660円

觸倉廩 嘗有第ニ
【キャラクター紹介】 ●米永凜 よねながりん 受けの娘。身體に良質な陰魄(マナ)を保有してゐるので、蒼から氣に入られた。今日も妹たちの身代りとなつて觸手に責められてゐる。 ●安食蒼 あじきあをい 責めの娘。觸手專門の魔法使ひ。厖大な陰魄(マナ)を持つ凜と運命の出逢ひをしてからは●●は襲つてゐないらしい。 ●凜の友達 いつも凜にベタベタ甘えてゐる。今のところこれと言つた絡み(觸手的な意味で)はない。 ●米永麗 よねながれい 凜の妹。最近は(觸手から解放されたので)元氣である。今囘は1コマも出番がない。可哀相。 【あらすぢ】 安食蒼は魔法使ひで、陰魄(マナ)によつて生計を立ててゐる。米永凜の(色んな意味で)體を張つた交渉により、蒼は妹や●●たちを襲はないと約束した。しかし今度は、凜が妹たちの代はりに觸手の餌食にならなければならない。 苛酷な觸手責めにより、凜は疲勞困憊。休憩時に寢落ちして觸手の惡夢にうなされるほどであつた。友人から心配されるも、どうせ信じてくれないだらうから、ごまかしてやり過ごす。そして放課後。今日も約束通りに凜は蒼の部屋を訪ねる。 蒼は大量の觸手地獄を用意してゐたが、それを見た凜が怯えてへたり込んでしまふ。怯えて緊張してゐる状態よりもリラックスした状態の方が良質な陰魄(マナ)を攝れると思つた蒼は、一計を案ずるのであつた。 【本番シーンの詳しい文章説明】 ・媚藥入りアロマを炊いてリラックスさせる。 ・蒼「今日は、觸手では下半身(膣)を責めません。胸とか上半身だけ」 ・指ほどの觸手を出して、それを觸らせて慣れさせる。 ・腕ほどの太さの觸手を出して、それを握らせて疑似手コキをさせる。 ・觸手が白濁液を出す(疑似射精・顏射) ・蒼が液を無理やり飮ませる。嫌惡感を低減させるため、液は甘くしてある。 ・蒼「もつと飮みたいなら、咥へなさい」凜が觸手を口に含んでしゃぶる。 ・蒼が後ろから凜の胸を揉んだり、乳首を觸手で責める。 ・觸手がまた顏射。凜が恍惚として舐める。 ・ふと蒼が凜のスカートをめくる。下着が濡れてゐる。 ・凜が「約束が違ふ」と抗議。 ・蒼「ええ、責めませんよ。觸手ではね」指でいぢる。 ・蒼が言葉責めしたり、指の絶妙な力加減で寸止めする。 ・凜、つひに折れて「觸手を入れて!」 ・蒼が強引に極太觸手を插入する。凜は痛みと氣持ち良さで絶句する。 ・何度も何度も絶頂させられ、次第に抵抗する力も弱くなり……。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全38ページ(本篇:28ページ/エロいページ:18ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

880円

觸倉廩 恬不第四
【キャラクター紹介】 ●米永凜 よねながりん 主人公と云ふ名の被害者。魔女に好かれる體質。蒼の無茶振りエッチにも慣れてきて、觸手が癖になりつゝある。自宅に蒼を招くことになり、蒼が變な事を起こさないか心配。 ●安食蒼 あじきあをい 觸手の魔女。普段は物靜かで臆病だが、凜への觸手エッチはつい積極的になる。最近は陰魄貧乏を脱して色んな魔法を氣にせず使へるやうになつた。 ●凜の友達 凜の友人。今囘で名前が正式に決まつた。美少女には目がなく、隙あらば自分のものにしようとする。 ●米永麗 よねながれい 凜の妹。姉の事が大好きで、京子とも仲が善い。少し前まで蒼に陰魄を搾られてゐたが、魔法で記憶を消去されてゐる。そのため蒼のことを初對面だと思つてゐる。 【あらすぢ】 凜が教室に入ると、なんと引きこもりだつた蒼が登校してゐた。どうやら凜から陰魄(マナ)を充分に搾り取つたお蔭で、生活難から脱することが出來たかららしい。するとそこへ京子がやつてきて、お互ひ話し合つてゐる二人を見てしまふ。腦を破壞されさうになりながらも、なんとか誤解を解いて、京子は蒼のことを嫁宣言する。お近づきの印にと、三人は凜の家で勉強會をすることに。凜は「京子の前ならコイツもヘンな事はしないだらう」と油斷するが、このドスケベ魔女が大人しくしてゐるわけがなく……。 【本番シーンの詳しい文章説明】 ――友達にバレないやうに、聲を殺して我慢プレイ―― ・靜かに勉強をし始める三人。1本の觸手が凜の體を這ひ廻る。凜は思はず悲鳴を出しかける。凜は怪訝に思ふ京子に「なんでもない!」と説得しつつ、蒼を睨む。 ・凜「京子にバレたらヤバイ! とにかく今は耐へないと!」しかし服の中で蠢く觸手たちに平靜で居られるわけがなく、聲が漏れたり體がビクビクしたりする。 ・ギュッと防禦する凜だが、京子からの質問に答へる時の一瞬の隙に、更に觸手の侵入を許してしまふ。 ・股間の割れ目や胸を絶妙な力加減でジックリねっとり責められる。 ・太い觸手に脚を無理やり開かされる。無防備になつた股間に、極惡な吸盤觸手が近づく。凜「こんなのに責められたら京子にバレる!」 ・凜、「たのむ!やめて!」と蒼に無言の懇願。蒼はニヤニヤするのみ。その間にも觸手はズボンに潜り込み、そしてクリトリスに食らひ付く! ・クリトリスが激しく吸はれる。凜、つひに嬌聲を上げてしまふ。ニヤニヤする蒼。その時、京子が宿題を終はらせる。 ・京子「襃めて!」と凜に抱きつく。その瞬間、凜は絶頂してしまふ。その場にへたり込む凜。 ――友達に見られながら、堂々と觸手責め―― ・あんなに聲を上げたのに、京子は全然觸手に氣付かない…。それもそのはず。蒼が認識阻害の魔法を京子にかけてゐたのだつた! ・といふわけで、蒼は遠慮無く大量の觸手を出しまくり、服を脱がせ、身體を拘束し、やりたい放題。 ・おつぱい乳首責め、そして膣内插入。凜、感じまくり。 ・バックのやうなポーズで力任せにピストン。亂れに亂れる。京子「うわあ。すごい顏してる!」 ・凜「京子! たのむから目を覺まして!」懇願も虚しく。觸手にヤラれ放題。凜は心が折れかかつて、俯く。蒼「こらこら、顏伏せないで」 ・蒼「罰として、オマンコ丸見えの刑です」無理やりポーズを變へられ、今度は京子に結合部分を間近でジロジロ見られる。 ・絶頂。撒き散らした汁が京子の顏にかかる。 ――妹を卷き込んで、3P觸手エッチ―― ・さすがの凜もくたびれた樣子。蒼「まだやりたいですか?」凜「すきにしろ……」蒼「なら粟宮さんに手傳つてもらひませう」 ・京子が凜を手マンする。そこへ妹の麗が入つてきて、すぐさま蒼の魔法にかかつて「私も交ぜて!」 ・凜の兩側に京子と麗が密着。二人がかりで膣とクリを責め立てる。もちろん觸手も胸を責める。凜は氣持ち良くて輕くイク。 ・イつても京子は手を緩めず、追加で潮吹き。蒼「友達と妹に責められて潮吹きなんて度し難いですね。そんな貴女のために…」極太觸手を突きつける。 ・今度は逆に觸手が膣を、二人が乳首を責め立てる。凜、叫ぶやうに喘ぐしかできない。じたばた抵抗するうちに、觸手が拔けてしまふ。 ・京子「ダメだよ。ちやんと咥へないと」二人が拔けてしまつた觸手を握り、凜の膣に再插入。 ・何度目か分からないが、最後の絶頂。 ・※おまけページ:その日の夜、凜をオカズにオナニーを嗜む京子。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全42ページ(本篇:33ページ/エロいページ:23ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

880円

東方觸手牀
【あらすぢ】 魔理沙「パチュリー、本借りていくぜ!」 パチュリー「こら! いい加減にしなさい!!!」 今日も魔理沙はパチュリーの本を借りパクしていく。その被害はもう數へきれない。 パチュリー「これは『お仕置き』が必要ね…」 そんなこんなで、パチュリーはベッドに魔法を施し、魔理沙を誘導してベッドに坐らせる。 魔理沙が油斷したその時、ベッドに隱されてゐたおぞましい觸手(触手)たちが魔理沙に襲ひかかる!!! 【詳しい文章説明】 觸手拘束 じらし&寸止めプレイ 觸手による擬似フェラ パチュリーに置いてけぼりにされて放置 一人で延々と觸手に弄ばれる(でもイかせてくれない) 戻つてきたパチュリーに「イかせて!」懇願 魔理沙「觸手はもう嫌だ!」でも觸手で更に無理やり犯しつくされる パチュリー「返さなかつた本の分だけイきなさい」 フィニッシュで觸手の精液を膣内出し 女の子が觸手にグチャグチャにされるやつです。 全國の觸手好きの方にオススメです! ---------------------- JPG・PDF 全34ページ(本篇:24ページ/エロいページ:15ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:東方Project

440円

觸倉廩 悠哉第三
【キャラクター紹介】 ●米永凜 よねながりん 受けの娘。身體に良質な陰魄(マナ)を保有してゐるので、蒼から氣に入られた。今日も妹たちの身代りとなつて觸手に責められてゐる。本人に自覺はないが、だんだん觸手への抵抗感が薄れてきてゐる。 ●安食蒼 あじきあをい 責めの娘。觸手專門の魔法使ひ。凜を觸手開發するときは活き活きしてゐる。 ●凜の友達】 凜のお嫁さん(自稱)。凜の樣子がをかしいことに氣付いてゐる。 ●米永麗 よねながれい 凜の妹。今囘どころか暫く出番が無ささうなので、おまけページに出演してもらつた。 【あらすぢ】 連日の觸手責めに、タフな凜もさすがに疲れ氣味。友人にも「何かあるの?」と感づかれゐる。そんな事に氣づかず、凜は今日も蒼の部屋を訪れる。蒼は「準備がある」といつて部屋の外へ。凜は先日の觸手汁が忘れられなくて、その隙に觸手でフェラしてしまふ。觸手を射精させて餘韻に浸つてゐる最中、蒼が戻つてきてバレさうになるが、なんとかごまかす。蒼は謎のオイルが充たされたバケツを持つてゐた。「どうせロクでもない藥なんだらう…」と、半分諦めつつも、凜は股を開いて受け入れる……。 【本番シーンの詳しい文章説明】 ・蒼は「用事がある」と言つて退出。觸手を1本置いていく。 ・凜はその觸手を見てゐると、先日の觸手汁の味を思ひ出してドキドキする。 ・そして觸手に口をつけて、フェラ。 ・觸手はすぐに射精。凜は恍惚の表情で味はふ。 ・凜が名殘り惜しさうに觸手をペロペロ舐めてゐると、蒼が戻つてきて慌てる。 ・蒼はオイルの入つたバケツを持つてゐる。凜「なにそれ」蒼「べつに」 ・蒼が凜の股を強引に開くと、パンツが濡れてゐる。からかふ蒼に、凜は赤面する。 ・凜が觸手の敷き詰められたベットに坐らされる。 ・蒼は凜にパンツを手で持ち上げて隙間を作らせる。そこに觸手が入りこみ、うごめく。 ・凜、前よりも氣持ちよくなつてゐることに氣づく。蒼がからかふやうに言葉責め。 ・疊み掛けるやうにシャツを開き、ブラをめくつて胸を露出させる。 ・胸などをねっとり責める。蒼も凜の乳首を指でカリカリする。凜は飛びあがつて喘ぐ。 ・蒼「そろそろ本番」と言つて、極太觸手を凜に見せつける。 ・凜はもはや嫌がる素振りすら見せず、期待に滿ちた表情でそれを見つめる。 ・そして自分からトロトロの性器を「くぱぁ」して、おねだりし始める。 ・それに應へるやうに、極太觸手が貫く。凜、叫ぶやうに喘ぐ。 ・以前とは比べ物にならないほどの快感に、凜は「あのオイルの所爲だ」と決めつける。 ・蒼はすかさず「あれは普通のマッサージオイル」とネタばらし。 ・「藥や魔法の力ではなく、普通に觸手で感じてた」といふ事實に、凜は狼狽へる。 ・蒼は更に責めを加速。自分の退出中にフェラしてたことも知つてるとバラす。 ・凜、つひに觸手墮ち。なりふり構はず、蒼に抱きついて觸手を求め始める。 ・蒼はそれに對して喜び、そして凜は盛大に絶頂。 ・※おまけページ:凜の外出中に凜の部屋に忍び込んで凜のパンツを手に取り、ベッドの上でオナニーしてゐる麗。 【内容ファイル等】 JPG・PDF 全30ページ(本篇:21ページ/エロいページ:14ページほど) ※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。 ※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。 制作:萬朶櫻(萬朶櫻) 原作:なし(オリジナル)

770円