マゾの謝肉祭
これは、東京三世社から2007年10月に発売された単行本です。
鬼薔薇名義にて販売されました。
短編マンガを10本、収録しています。
1話
美術部の部長「みひろ」は部員の前でヌードモデルをする。
それはシーメールの竹島先輩からの命令だった。
「みひろ」は竹島先輩にマゾ奴●にされていたのだった…
2話
「まどか」は昼間の街中で、シーメールに犬のように扱われる。
シーメールは肉体改造をした「まどか」の母親だった。
3話
ラバースーツもの
4話
竹島先輩の肉奴●「のぶえ」は人の見ている前で、
強●排泄させられて以来、それが快感となっていく。
5話
少女「アイ」はシーメールの兄から水責めを受けていた
6話
ラバースーツもの
シーメール女王様と少年奴●達
マコトは教師でもあるシーメールの女王様に奴●にされ、
女装させられていた。
放課後、クラブと称して●●達を秘密調教していた。
そのクラブへの出席を躊躇したマコトは、
人のいない教室で女王様に犯●れてイッてしまう。
クラブではマコト達、●●奴●達は、
アナルバイブを入れたまま、
黒いラバースーツを着けさせられてオナニーさせられる。
オナニーのオカズはマコトの兄。
マコトの兄は女王様にシーメールにされたが、
逃げようとした為、
赤いラバーのバキュームベットに入れられてしまった。
女王様は、●●奴●達に命令を出す。
「イカせてやりなさい。
ラバーの中が精液で溢れてヌルヌルになるまで」
マゾ奴●麻紀と去勢された家畜奴●
マゾ奴●麻紀と去勢された家畜奴●
モノクロマンガ44ページ
「こんにちは、マゾ奴●の斎藤麻紀です。
ある日、カップルの方に貸し出されて海岸へ来ました。
御主人様達はマゾ奴●の●●●を飼われていました。
そのマゾ奴●の方は、以前、女性の御主人様と付き合っていましたが、
男性の御主人様に調教されてマゾ奴●になってしまったそうです。
男性器を去勢されていました。
現在は家畜奴●として学校で飼われ、
お二人のセックスを見ながら、おもちゃになった自分の性器でオナニーしたり、
御主人様達のセックスの為のベットになったり、
射精済みの御主人様にフェラチオの奉仕をしたりしているそうです。
また、裸で連れ回されたり、男の方の御主人様のオシッコを受けてオナニーしたりして、
日々、苛酷な調教を受けているとのことでした。
麻紀はその方と、お互いの裸を見せ合い、セックスしました。
そして、大事なところ同士で繋がれ、御主人様達に鞭打たれました。
今日、再び貸し出され、そのマゾ奴●の方と会いました。
そのマゾ奴●の方は、より調教されていました。
両方の乳首が延ばされ、刺青を施されていました。
人間の卒業式の記念に、生徒たちに寄せ書きの刺青をしていただいたそうです。
あたし達は双頭バイブでのアナルセックスを見ていただきました」
--------このマンガは当サークルが以前出した同人誌などを基礎にしています。
また、紙媒体の同人誌として出す予定があります。-------
PRINCESS PRISON
理事長の娘「清音」は、人を寄せつけない態度から「姫」と揶揄されている。
それには理由があった。彼女は生まれつきおしりの締まりが悪く、常時オムツを着けている事を誰にも知られたく無かったのだ。
ある日、彼女は教室でもらしてしまう。その時、委員長「直美」が庇ってくれた事で、清音と直美は仲が良くなる。
しかし、それは清音を奴●にしようとする「先生(シーメール)」の罠だった。
東京三世社のアンソロジーに掲載されたマンガに、
描き直し、描き足しをくわえたものです。
モノクロマンガ22ページとカラーイラスト3枚
(レズ、シーメール、スカトロ、アナルセックス、鞭打ち、アナル拡張)