かげうちくのいち10
上位虚影(ベリアル・シャドウ)、リリスとドリューの圧倒的な力を前に
敗北した影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。
リリスに裏の世界へ連れ去られてしまったユウヒが目を覚ますと、
謎のスライムに拘束されていた。
ユウヒの体液を求め集まる上位虚影達。
スライムを使ってユウヒをイかせ、体液を味わい満足するが、
リリスだけは違っていた。
ユウヒを我が物にしようと遊び始めるリリス。
挑発、寸止めをしたかと思えば、優しく声をかけユウヒをイかせまくる。
徐々に快感に屈していくユウヒに、今度は罵倒を始める。
ユウヒの虚影(シャドウ)に対して固く、冷たい氷のような心は
粉々に砕かれていくのだった…。
~内容~
・用語集4ページ(初めての方でも分かりやすいように画像付きです)
・キャラクター紹介2ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編131ページ
・あとがき2ページ
・オマケ20ページ(NG集、本編の一部カラーなど)
※サンプルのカラー1枚はオマケページのものです。
かげうちくのいち13
医山に騙されてしまい捕まってしまったミホ。
目を覚ますと拘束されており、目の前にはかつて自分の身体に
男性器を生やさせた上位虚影(ベリアル・シャドウ)ディープがいた。
再びミホはディープの手で辱められる…
…ハズだった。突如医山がディープを襲い、そこに『斬鬼』の
カヅマとケイゴも現れ、あっという間にディープを無力化することに成功する。
そう、医山の真の目的は虚影(シャドウ)の仲間になることではなく、
ディープの身体を隅々まで調べることだった。
注射薬となったゴッド・ブレスを5本も注入されたディープは
徐々に脱力し、身体が火照りだす。
ソレを見た医山は解剖の予定を変更し、ディープ
の身体で戯れることにする。
とっておきのクスリを自身の身体に投与し、巨大化した医山。
ディープの弱点である電撃も交え、ディープを完全に手玉にとる…。
※戦闘シーンがあり、その際流血あり。グロくはないです(主観)
~内容~
・用語集3ページ(画像を変えて以前より分かりやすくなりました)
・キャラ紹介4ページ(見えにくかったので全体的に見やすくしました)
・前回のあらすじ1ページ
・本編133ページ
・あとがき2ページ
・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
かげうちくのいち
若者が突然姿を消す現象【影隠し(かげかくし)】。
影隠し(かげかくし)の原因をとある生命体の仕業だと突き止めた人々は、
その生命体を【虚影(シャドウ)】と呼び、恐れた。
そんな現代に生きる くのいち【風音 鈴(かざね りん)】は
虚影(シャドウ)を討伐することのできる数少ない女子校生。
今日も虚影(シャドウ)の出現情報を得て討伐に向かうが…
※導入部なのでエロシーンは10ページくらいです。
・内容
本編52ページ
あとがき1ページ
おまけ
(用語まとめ1ページ、変更前の表紙1ページ、変更前の表紙の文字無し1ページ、それの差分2ページ)
・スマホでも閲覧可能なPDF版、JPEG版収録です。
かげうちくのいち12
精子の除去のため、医山の元を訪れた影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。
自ら赴き計画を実行するはずだった医山は急遽予定を変更し、ミホに狙いを
定める。
一方、先輩の上位虚影(ベリアル・シャドウ)に感化されたドリューは
自身の『人間の生命の誕生を見てみたい』という欲を満たすため、表の世界から
密かにキモいオジサンを連れてきていた。
ムツキの前でそのオジサンを開放し、2人にセックスするように
指示するドリュー。
嫌がるムツキだったが、ドリューの影技(えいぎ)の前では何の抵抗もできず
オジサンに好き放題され、何度も膣内射精されてしまう…。
~内容~
・用語集3ページ
・キャラクター紹介2ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編134ページ
・あとがき2ページ
・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
かげうちくのいち6
学校の女王・シズコに敗北したリンとミホ。
一通り弄ばれ、遂に他の生徒や先生のように
幻術にかけられてしまう。
一方、上位虚影の手がかりを探しに「かげふみばし」を訪れたユウヒの前には
上位虚影ブレイジン・ラヴァムートが現れる。
他の虚影と違い、人間を容赦なく消そうとするラヴァ。
一般人を巻き込まないよう立ち回るユウヒだが、相性の問題もあり
徐々に追い詰められてゆく。
果たしてユウヒに勝機はあるのか…。
※戦闘シーン多め。流血、暴力あり。グロくはないです(主観)
~内容~
・用語集2ページ
・前回のあらすじ、キャラクター紹介、各1ページ
・本編126ページ(表紙は124ですが急遽2ページ増えました)
・あとがき2ページ
・NG集6ページ
・おまけエロイラスト2ページ(差分含め8ページ)
・表紙の文字無し1ページ
かげうちくのいち11
再び出会ったリンとエイタ。エイタと話をしようとするリンだったが
エイタはリンと二人きりでの話を望み、ゼロに虚影(シャドウ)を複数体
融合させた存在、虚幻影(ファントム)をぶつける。
ゼロを心配したリンは少しだけエイタと話し、
エイタがもう元に戻らないと確信。殺す決意を固める。
だが、エイタは学校の体育館での一件でリンの弱点を知っていた。
性器をさらけ出し、虚影(シャドウ)にリンを襲わせる。
成すすべなく捕まりイかされるも、『心はまだ負けてない』と言い
負けを認めないリン。エイタはリンの心をへし折るため、
捕らえていたカゲオとスネ三郎を影の中から出現させこう告げる。
『君がイク度にゴミの身体を影の刃で貫く』
かつて自分を犯したクズ男二人を守るため、リンは絶頂を我慢することが
できるのかー
※流血あり。グロくはないです(主観)。
~内容~
・用語集3ページ(できる限り短くして更に分かりやすくなりました)
・キャラクター紹介2ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編133ページ
・あとがき2ページ
・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
※サンプルの一枚カラーはおまけページのものです。
かげうちくのいち7
上位虚影(ベリアル・シャドウ)ラヴァを倒すことに
成功したシャドウバスターズ。
そんなシャドウバスターズの前に突如現れたのは
影法士(かげぼうし)のチーム『シャドウキラーズ』。
目的は影撃(かげうち)に虚影(シャドウ)討伐から手を引いてもらうこと…。
シャドウキラーズとのやりとりの中、雷の術を封じる魔法を
かけられてしまったミライ。そのタイミングで運悪くチンピラに目を付けられ
あっけなく捕まってしまう…。
知らない建物に連れて行かれ、本来なら束になって襲ってこようが相手にもならないザコ達に全身を弄られてしまうミライ。だが、少しでも拘束が緩まればミライの実力なら簡単にこの場を切り抜けることができる。そう、この場にいるザコ達だけなら…
しばらくして…ミライの目の前には使い手が2人。すでにミライが逃げ出すことは不可能な状況になっていた。
魔法も併用され、ミライの心と体は丸裸にされてゆく―…
一方、新たな上位虚影(ベリアル・シャドウ)が二体、
?ノルマ?を求め動き始めていた…
・内容
用語集2ページ
キャラクター紹介1ページ
前回のあらすじ1ページ
本編129ページ
あとがき2ページ
その他おまけ12ページ(サンプルのカラーはおまけページの一部です)
かげうちくのいち3
カゲオに復讐され気絶した風音 鈴(リン)。
目を覚ますと、そこには花咲 美火(ミホ)を含めた4人の影撃(かげうち)達がいた。
そこでリンは虚影(シャドウ)についての大きな情報を得ることになる。
後日、病院で検査するように勧められたリンは、ミホと梅島 流雨(ルル)と共に
病院へ向かう。
そこにいた新人ドクターに何かを感じたルルは、そのドクターを誘い二人きりで
別室に移動するが………
一方、リンは身体の検査のため、医師に
「この場で全裸になってもらわなければならない」と伝えられる…。
・内容
前回のあらすじ1ページ
本編111ページ
あとがき1ページ
用語まとめ1ページ
・おまけ
NGシーン計4ページ、表紙の文字無し1ページ
かげうちくのいち8
いじめられっ子のエイタは、もういない。
学校の女王・シズコに戦いを挑むエイタ。
くのいちであるシズコに一般人のエイタが敵う筈が無い。
それが、今までのエイタなら…。
一方、変態の男だらけのチーム、斬鬼(ざんき)に捕らわれたミライ。
ミライの通信能力を逆に利用しシャドウバスターズのメンバーを一人ずつ狩るため、斬鬼のリーダー・テンペストからミライを心身ともに弱らせるよう指示を受けた斬鬼のメンバーは、今のミライに電気の耐性が無くなっているのをいいことに電撃を交えミライを犯し始める。
自力で脱出するのはもう不可能な状況だが、仲間を信じ、せめて男共の攻めには
屈しないと決めたミライ。
果たしてミライは耐えられるのか…。
*戦闘時に流血あり。グロくはないです(主観)
*サンプルのカラーはおまけページの一部です。
~内容~
・用語まとめ4ページ(画像も添えて初めての方でもわかりやすくしました)
・キャラクター紹介2ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編131ページ(表紙は130になってますが1ページ増えました)
・あとがき2ページ
・おまけ13ページ(NG集や本編の一部カラー等)
かげうちくのいち14
松茸弁当が食べれずカレーを食べたいと言ったユウヒのために、
表の世界に訪れたリリス。
公園で以前松茸弁当を薦めてくれたタケルと再び出会い、
カレーならオレでも作れるからとタケルの家に誘われる。
ディープやドリューから一般人とは必要以上に関わるなと
念を押されていたが、リリスはあっさりとタケルの家に入り、
カレーを作ってもらう。そのお礼に何か欲しいものはあるかと
聞くリリスに、タケルはこう答える。
『オレ、リリス姉ちゃんが欲しい』
押しの強いタケル相手にリリスは徐々に興奮し、ついに二人は一線をこえる。
だが…
…些細なことから、リリスは帰り際にタケルの家庭事情を知る。
それは、タケルと深く関わった後のリリスには衝撃的なものだった。
~内容~
・用語集3ページ
・キャラ紹介4ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編134ページ
・あとがき2ページ
・おまけ19ページ(NG集、本編の一部カラー等)
・合計163ページ
かげうちくのいち5
上位虚影ラグナティア・ディープに男性器を生やされてしまった花咲美火(ミホ)。
ディープの読み通り、ミホは仲間にそのことを知られないように動いた。
深夜…普段と違う身体でなかなか寝付けないミホは、風呂場で風音鈴(リン)に言われた言葉を思い出す。
『もっと太いモノを入れたら、もっといいかも』
ミホの手は、男性器に向かっていた。
そのままちょっとしたオナニータイムへ突入する。
後日、いつも通り登校するミホとリン。
だが数時間後…休み時間中にトイレに行ったリンが教室に戻ってこない。
先生もこない。何かがおかしい。
それもそのはず。この学校は既に、いや、初めからだったのかもしれない…
くのいち操本静虚(シズコ)の城と化していたのだ。
『私の城に入り込んだ異物は除去しなきゃならねぇ』
シズコの城内で シズコの思い通りに動かない人間は不要。
2人の影撃は くのいちの手によって身も心も支配されてゆく。
そして思い知らされる。この学校の、この城の女王(クイーン)は誰なのか。
・前回のあらすじ1ページ
・キャラクター紹介1ページ
・本編124ページ
・あとがき2ページ
・おまけ(NG集、表紙の文字無し版など)12ページ
かげうちくのいち9
とうとう斬鬼(ざんき)に通信能力をジャックされてしまったミライ。
その能力で斬鬼(ざんき)のアジトに一人呼び出されたユウヒは
斬鬼(ざんき)のメンバー達と相対する。
ピンチに陥るユウヒだったが、ルルの機転、
シャドウキラーズの協力もあり形勢逆転。
しかし、突如その場に現れる上位虚影(ベリアル・シャドウ)の
ドリューとリリス。その混乱に乗じて斬鬼(ざんき)は転移魔法を使い逃走。
ドリューがミライを狙っていると察したルルは、ミライを抱え
シャドウキラーズのナナセと共にその場から離れる。
だが、斬鬼(ざんき)にはまだ残ったメンバー、天鬼恵鼓(アマキ ケイゴ)がいた。
ケイゴから不意打ちを受けた挙句、タイミング悪くケイゴにも時間差で転移魔法が発動。ソレに巻き込まれたルルとナナセはケイゴと共に斬鬼(ざんき)の逃走先へ一緒に飛ばされてしまう。
『水』属性のルルとナナセを、弱点である斬鬼(ざんき)の電撃が何度も襲う…
果たしてこの地獄から抜け出すことは出来るのか…。
※エロパートは後半にあります
~内容~
・用語まとめ4ページ(画像付きで初めての方でも分かりやすくしました)
・キャラクター紹介2ページ
・前回のあらすじ1ページ
・本編131ページ
・あとがき2ページ
・おまけ15ページ(NG集、本編の一部カラー、表紙の文字無し等)
(サンプルのカラーページはおまけページの一部です)
かげうちくのいち4
上位虚影(ベリアル・シャドウ)。
限りなく人間に近く、圧倒的な力を持つ虚影(シャドウ)の出現。
その存在は脅威だが、影撃(かげうち)達にとってチャンスでもあった。
『裏の世界』に繋がる重要な手掛かりになるかもしれない。
病院から戻ってからギクシャクしていたが、仲間の助けもあり和解したリンとミホ。
ミホはずっと気になっていたことを聞くためリンを入浴に誘う。
薬の影響で突発的に性欲が高まると診断されていたリン。
ミホと風呂場で裸で接している内に徐々に体が疼き始め……
そしてジャックの襲来から数日たったある日、
ついに第2の上位虚影が姿を現す。
リンとミホはこの強敵を相手に、果たして勝つことができるのか…
・前回のあらすじ1ページ
・キャラクター紹介1ページ
・本編116ページ
・おまけ(計12ページ)
あとがき
NG集
表紙の文字無し等
かげうちくのいち2
虚影(シャドウ)に襲われた風音 鈴(かざね りん)を助けたのは、
同じ学校、同じクラスの女子校生だった。
彼女に知能のある謎の虚影(シャドウ)のこと、他の影撃(かげうち)のことを
聞こうとしたリンだったが、そこへ同じクラスのエイタを
イジメていた生徒の一人、剛力 景夫(ごうりき かげお)が現れる。
適当にあしらおうとするリンだったが、無視できない『理由』を
カゲオは用意していた。
そんなこんなで山の中へ連れて来られたリン。
カゲオの考えたハッタリや、特別な薬によって徐々にペースを崩されてゆく。
ついには、『理由』すら忘れてしまうほど目の前の肉棒を求めるようになる…。
・内容
前回のあらすじ1ページ
本編63ページ
あとがき1ページ
おまけ→変更前の表紙イラスト、それの文字無し、それの差分(計3ページ)