At the night
某県立高に通うトオルとユウヤ。同校には警護師団の中隊が置かれている。
一般生徒である二人は、校内で時々見掛ける中隊指揮官に魅了されていた。
「あの中隊長か? たまにしか見ねぇけどいいよな、あいつ…。
けど付き合えねぇぞ。あいつらヘータイなんだぜ」
「あいつ、ひき剥いてやったらどんな顔するか想像しねぇか?
あそこ舐めてやったらどんな声出すか、どんな風に腰くねらせるか、
見てぇと思わねぇか?」
二人は画策し、その夜を迎えた。暴漢共は中隊長を急襲する。
「I - H」の番外編です。シリーズ本編とは別のショート。
その夜、お馴染みの中隊長が災難に見舞われるお語です。
CGノベルの形態ですが、当サークルでは「紙芝居マンガ」と称します。
本編 42 ページ オールカラー(本編はサンプル画像のようなノリ弁ではありません)
差分無し
ページサイズ 1920×1080
添付にテキスト抜き本編画像 43 枚
I - H 総集編3
I - H シリーズの総集編第3巻です。
第5話、6話、7話の三作をひとつにしています。
本編 157 ページ
I - H vol.10
穏やかな空気を取り戻しつつある中隊長の日常。
そんなある日、あの参謀長が何事もなかったかのように
いけしゃあしゃあと彼女の前に現れた。
自分を虐●した憎むべき男に、中隊長の全身は怒りに震えるのだった。
I - H vol.13
「今日の君への用事は、全て済んでいたのだがな。
上官に叛逆暴行を繰り返すのなら、更なる懲罰を課さねばならん」
参謀長のアタッシュケース奪い取りに失敗した中隊長は、
更なるいたぶり、責め苦に苛まれる。
抗うも、羞恥地獄の脅しに震え上がり、力無く屈する姿はただの怯える小娘、
囚われの愛奴のようでもあった。
屈辱の中、それでも気高い反抗の眼差しを保ち続ける中隊長の姿勢。
だが、エロオヤジ参謀長にとって、それがいたぶりへの欲求を燃え上がらせる
『餌』であることを彼女は知る由もない。
「I - H」シリーズの第13話です。
本編 60 P
I - H vol.11
「 部下達は勤務中だぞ その目を忍び君は今、何をしている?
男子寮の密室でサカったメスのように汗だくの性行為だ
これが有能で名を馳せる中隊指揮官とはな
彼の愛にも背を向ける、なんという淫欲… 節操ない発情メスめ 」
おまえが好きだと打ち明けてくれた彼の部屋で、引き剥かれ、犯●れた中隊長。
彼女を描いた彼の絵に、自分に寄せてくれる思いを改めて知り、胸に熱いものを
灯らせたのもつかの間、参謀長による辱めはまだ終わらない。
今、隊員達は教室に集められ、真面目に講義を受けているだろう。しかし、
信頼する指揮官はその時、男子寮の彼の部屋で鬼畜の責めに喘ぎ悶えていた。
「I - H」シリーズの第11話です。
本編 56ページ
I - H vol.12
「彼の描いた花乙女に恥じぬ振る舞い… 見事な化けっぷりだ。
仮面で素顔を隠した昼間の装い… 辛くはないかね?
自身の真の姿から目をそらさず、向き合うんだな」
「安心したまえ。君がよからぬ行動に出ない限り
この映像や画像は人目に触れることはない」
中隊長をさんざん玩び、辱めに興じたエロオヤジ参謀長は、
録画データを手中に、屈辱的な言葉を浴びせながら尚もいたぶり続ける。
尊厳を踏みにじられ、愛しい彼までも侮辱された中隊長の胸中。
何かが弾け、ブチ切れるのを彼女はもう制止出来なかった
「I - H」シリーズの第12話です。
本編 55 P
I - H vol.9
極日神興会総帥のエロジジイは、総司令部の参謀長を騙して、
その側近女史を手中に収めた。
自宅地下室でジジイはメイドと二人で、魅力的なその女史を
自分の孫に辱めさせる。
「I - H」シリーズの第9話です。
本編53ページ