娼婦の蜜沼
傲慢な貴族の青年は、甘い娼婦の官能の蜜に溺れていく
侯爵家長男、ジェド・レイアートは友人の誘いで平民が集う酒場へと来ていた。
そこで出会ったのは、甘い蜜の香りをさせた妖艶な娼婦だった。
彼はまだ知らなかった、それが仕組まれた罠だということを・・・・。
人を見下す貴族の青年が経験豊富な娼婦に徹底的に責められる、M男性向け本格官能小説です。
プレイ内容
誘惑、性感マッサージ、焦らし愛撫、言葉責め
キス責め、アナル舐め
暴発射精、拘束、アナル責め
蜜ローション、潮ふき、ご褒美射精、etc・・・・
作品規模
文章 文字数、約6万7千文字
挿絵 10枚
~ セリフ抜粋 ~
「ほおら、ガマン、ガマン」 「気持ちいいの?」
「イけ」 「はい、おもらし」 「ぼーっとしてると溺れるわよ?」
「正直に言え」 「舌がこぼれてるわよ……、ほら」
「お尻の穴で感じるなんてまるで女ね……」
「ほじってほしいか?」 「お尻だけでイクの好きでしょ?」
「あーあ、白いのでてきた」 「限界まできたら一気にもらしちゃお?」
etc……。
誘惑からはじまるジワジワとした快楽責めを、小説ならではの濃厚な描写で表現。
ねちっこく徹底的に、堕とされる様をお楽しみください。
巧みな彼女の性事情 ~M男のニオイは蜜の味~
M男性向けの官能小説、二作品目
女性が男性を翻弄する官能小説です。
一章 快楽に悶える夜 (キス、焦らし手コキ、ドライヤー責め、おもらし射精)
二章 マッサージ (身体ほぐし、オイル媚薬、性感マッサージ、逆アナル)
三章 プールでの羞恥 (羞恥責め、水中足コキ、他)
四章 アナル責め (焦らしパンツコキ、前立腺責め、他)
五章 甘いおしおき (ノーハンド射精、言葉責め、スパンキング、他)
本番行為、逆転は一切ありません。
年上の匂いフェチな彼女に、いいように弄ばれて躾けられてしまう作品です。
甘い快楽責めがメインです。
作品規模
原稿140枚分、約9万文字
イラストはほぼありませんのでお気をつけ下さい。
癒やし処『風月』~愛情漏らし風香編~
M性官能小説、癒やし処『風月』シリーズ開幕
とある地方に転勤してきた中川智彦は、ひょんなことから一人の女性を助けることとなった。
助けたお礼に、女性の働くお店に招待された智彦は、そこで夢のような甘い体験をしていくことになる・・・・。
一章 デトックスマッサージ (通常マッサージ、性感マッサージ、睾丸マッサージ)
二章 甘い誘い (言葉責め、羞恥責め、ご褒美フェラ)
三章 愛情漏らし射精 (軽いレズ、キス、マーキング、愛情射精、逆アナル、etc・・・)
四章 おっぱいで躾 (プレイ鑑賞、焦らしおっぱい、おっぱいビンタ、etc・・・)
五章 愛情と快楽の焦らし責め (二人からの洗体プレイ、羞恥責め、逆アナル責め、お漏らし)
癒やし処『風月』の女将、風香にあまあまに責められたり、オーナーの月夜に意地悪く誘惑されたり
二人からいいように弄ばれたりするノベル作品です。
作品規模
原稿用紙150枚分、導入イラストが各章1枚の計5枚、約10万文字になります。