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むちむち
闘体肉化 -靭やかなる体は、肉穴へと淫れ堕つ-
その女の体は闘うためのものであった。 数多の敵をなぎ倒し、勝つための体。 しかし、それに目を付けた●●によりその体は調教され肉と化していく。 甘く甘く欲望を咥えこまされる女の肉へと……。 そして、自らが肉と理解した女は、堕ちる。 ●概要 かつてモンクのシーラは戦場で敗北し、多数の男たちによって白濁とした泉に沈められ、その純潔だった身に男を刻み込まれてしまった。 そんなシーラは復帰し戦場へと戻ってきた。しかし、再び敗北を喫し虜囚の身となる。 地下牢に繋がれたシーラの靭やかなる体。 一度は白濁とした泉に快楽と共に沈められながらも復活したその体に一人の話術士が手を伸ばす。 調教し、自分専用の肉穴へとその体を淫れ堕とすために。 刻み込まれた傷口を抉るような数々の調教の前、シーラはむせび泣きながら肉穴の快楽に体を震わせる。 甘い恍惚の吐息とともに……。 ●内容 FFT(ファイナルファンタジータクティクス)に登場する汎用ジョブのモンク。 そのモンクを捕らえた話術士が調教を施し奴●へとする挿絵つき小説です。 調教内容としては以下のとおりとなっております。 多人数によるレ●プで白濁へと沈む。 ●●●によるレ●プ。 背後位とスパンキング。 パイズリ強要。 騎乗位。 鞭。 三角木馬とロウソクのSMプレイ。 アナルセックス。 まんぐり返し。 焦らし。 焦らしからの見せつけ。 淫堕。 烙印。 そして……。

770円

白騎堕黒 -白百合のナイトが黒き犬へと堕つる時-
戦場の血なまぐさい中、一輪の花が咲いていた。 金色に凛と咲く気高い花が。 清楚な蒼き衣、たなびく純白のマント、金色の具足に身を包んだナイト。 長い前髪が片目を隠すその凛とした顔立ちから感じる気高さはまさに高嶺の花。異性はおろか同姓すら魅了する美しさ。 「よし敵はひるんだ! 私につづけーーッ!!」 それが彼女……気高き花。コーネリア・リーヴェルトであった。 彼女が率いる隊の構成員はそのすべてが彼女を慕い、集まった女性。 彼女自身も百合の花を愛でる趣味はあり、夜に寝室で互いの甘い蜜をすすりあうということもさほどおかしなことではなかった。 コーネリア隊の百合の花……それは美しく咲き誇る。 だがしかし、花はいつか散るものである。 薄暗い地下牢。コーネリアはそこに囚われた。 「ご主人様のあつぅ~い、お・あ・じ。捕虜の分際で受けられるんですから光栄に思ってください」 女話術士がコーネリアの前に立つ。 ご主人様と呼ばれる男と共に。 そして、コーネリアの百合の花は散った。鮮血い<アカイ>花びらを散らせて。 けれど、それで終わりではない……。 「アナルを犯●れた女は、その男の所有物になってしまうのよ」 話術士がコーネリアに死の宣告をかけ、始まる……。 「ふふふ……犬の調教ならアタシにお任せあれ。忠犬で、雌犬な、猟犬にしたててあげますよ~」 ユッサ、ユッサ。 不浄な孔に犬の尻尾をつけ、ご主人様に尻尾を振る犬にするための調教が。 気高いナイトを犬へと堕とす調教が……。 〇構成 序章 敗北 虜囚 拷問 浄化 白堕 黒騎 終章

770円