カユナジミ(単話)皮膚科医師の本田が、ある日診察することになったのは、学生時代の巨乳担任、酒井。驚く二人だが、酒井は医師が本田と分かった途端に帰ろうとする。本田の見るところ、酒井はアソコが痒いようだ。「なるべく見ないで診なさいよね!」という矛盾発言もなんのその、本田はじっくり観察してぐりぐりと触診しまくる。痒さと恥ずかしさと快感でついイッてしまう酒井。診察なら仕方ないと最後の一線まで越えてしまう。
なる姉が結婚しない理由(単話)高志は法事で久々に帰郷した。そこには親戚のなる姉がいる。未だに結婚もせずぶらぶらしている彼女は、田舎の人間にとって格好の噂の的だ。十年ぶりにあったなる姉は、驚くほど色っぽかった。酔った彼女にのしかかられ、フェラやパイズリをされて高志はなる姉が自分のことを好きなのだと勘違いする。しかし、彼女は欲求不満なだけだったのだ。しかもかなりサド気が強い。思い出せば、昔もチンチンを足でさんざん踏まれるというイタズラをされていた。ディルドーでアヌスを犯●れ、高志はその責めに興奮する。
お姉さんオーバーフロー(単話)桑野は友人の秋人に誘われて、秋人の家で飲むことに。そこには秋人の姉もいた。最初会ったときはいいかんじのお姉さんだったのに、呑みはじめるとこれが酒乱。酔いつぶれるとパンツを食い込ませたアソコが丸出し。桑野は秋人に誘われてお姉さんにイタズラを始める。つい挿入すると、とうとうお姉さんが起き出した。肝心の秋人は逃げ出してしまい、桑野は一人でお姉さんの相手をすることに。