ゴム持ってセックスしに来て?〜JKがオ●ニーしながら待つ部屋(単話)冴えないフリーターの俺に、最近楽しみが出来た。それは向かいマンションに住むJKの着替えを覗き見すること。だけどある日、覗きがバレてしまう。「黙ってて欲しかったらコンドーム買ってうちに来て」と誘われ、彼女の部屋へ向かうが…。部屋に入るやいなや、股を広げ至近距離でオナニーを始めたJK。見られて興奮しているのか、ピンクのアソコはすでにグチョグチョに濡れて、指を動かす度にヤラシイ音が響き渡る。散々煽られたあと「生でシて…?」なんてせがまれたら、もうゴムなんて忘れて一気にぶち込みたくなる―…!
汗ばんだ肌がエロいから…つい。〜真夏の夜、兄と蕩けるような熱いSEX【フルカラー】(単話)「これ以上イったら、おかしくなっちゃう…」JKの幸は、義理の兄に恋をしている。この気持ちはずっと秘密にしておこうと思っていた。だけどある真夏の寝苦しい夜、酔っているのか自分に欲情した兄が突然襲いかかってきた!?汗で濡れた肌をあちこち舐め回されて、ぷっくり膨らむ乳首。「ここヌルヌル…汗じゃないよな?」なんて呟きながら敏感な部分を指や舌でほぐされて、いやらしい汁がどんどん溢れて止まらない。こんなのイケない事なのに、大好きな兄にされて恥ずかしさと気持ちよさで身体中が疼き…ついには兄の硬いアレが奥まで――…!?
汗ばんだ肌がエロいから…つい。〜真夏の夜、兄と蕩けるような熱いSEX(単話)「これ以上イったら、おかしくなっちゃう…」JKの幸は、義理の兄に恋をしている。この気持ちはずっと秘密にしておこうと思っていた。だけどある真夏の寝苦しい夜、酔っているのか自分に欲情した兄が突然襲いかかってきた!?汗で濡れた肌をあちこち舐め回されて、ぷっくり膨らむ乳首。「ここヌルヌル…汗じゃないよな?」なんて呟きながら敏感な部分を指や舌でほぐされて、いやらしい汁がどんどん溢れて止まらない。こんなのイケない事なのに、大好きな兄にされて恥ずかしさと気持ちよさで身体中が疼き…ついには兄の硬いアレが奥まで――…!?