ショートカットな上霧食堂
ヒロインひとみのアルバイト先である定食屋のお客様から「料理に長い髪が入っている!」とクレームが入ります。
その髪の毛は、50cmはある黒髪でそこの定食屋のスタッフで黒髪のロングヘアはひとみしかいません。
普段から他のスタッフに嫉妬されていた奇麗な長い黒髪だけに、ここぞとばかりに先輩スタッフ3人に囲まれ土下座しろと責め立てられます。
しかし、ひとみは定食屋のオーナーの親戚なので、店長ののぞみはとりあえず助けるフリをして、とある提案をします。
「反省の意味を込めてその長い髪を短く切ってくれば、今回は許すことにしましょう」
みんなに囲まれ、責め立てられていたひとみは、どうしようもなくその提案を受けるしかないとあきらめてしまい、長い髪を切ってくることを承諾してしまいます。
その日の帰り、どこの美容院も終わっていたので仕方なく1,000円カットのお店に入り、肩の上まで切り揃えたおかっぱ頭に切られてしまいました。
帰り道、夜遊びで遅くなった常連客のケントとバッタリであってしまい、いつもは明るく元気なひとみは恥ずかしくてうつむいて泣き出してしまいます。
ケントはひとみの短くなった髪を見て驚き、泣きながら事情を説明するひとみを優しく慰めてくれました。
しかし、翌日アルバイト先に出勤したひとみを見て先輩スタッフは、
「なんだよその頭は!反省している頭じゃないだろう!!」とまたも責め立てられます。
そう、ひとみはおかっぱ頭になっても可愛さがぜんぜん衰えてなかったのです。
先輩スタッフ2人に両手を押さえられたひとみは、あかねに眉下まであった前髪を事務用ハサミで切られてしまいます。
片方の横の髪も耳の上までバッサリ切られてしまいます。
ひとみは先輩たちを振り払いトイレに駆け込み、鏡で切られた髪を見て泣き崩れてしまいます。
騒ぎを聞きつけた店長は、とりあえず先輩スタッフ3人から事情を聞きます。
3人は悪びれた様子もなく
「ひとみが髪を整えて欲しいと言うから、髪を切っていたら手が滑った」
と店長に告げます。
放心して何も考えられないひとみは、ただ黙って店を出てしまいます。
そこへ昨晩のことが気になってい様子を見に来たケントに遭遇します。
ひとみのメチャクチャに切られた髪を見てケントは事情を聞こうと店の中に入ったケントはあかねたちの悪巧みに気づきます。
そしてケントはあかねを見つけるなりあかねの茶髪の長い髪をワシ掴みにして、あかねの持っていたハサミを奪い、あかねの髪を根元からザックリ切り落としてしまいます。
そして、切った髪を他のスタッフに見せつけ
「今からすぐ、あとの2人もけじめの断髪をしてこい!」
と凄みをきかせて睨みます。
2人は慌てて店を飛び出していきました。
店を飛び出した先輩2人を見て我に返ったひとみが不思議に思い店に入ってきました。
そこにはケントの前で正座をさせられている、店長とあかねが泣きながらお互いの髪を切りあっていました。
呆然としているひとみにケントが
「あとの2人も今頃、美容院で断髪式だ。全部はあかねが仕組んだことだが、まわりもみんなあかねに加担した。まぁ同罪だ。警察に突き出すか?」
青ざめる店長とあかね。
その光景を見たひとみは。。。
結末は作品でお楽しみください。
景子と雅美の断髪奇譚
ストーリー
仕事帰りの夕暮れ時に、近道をするため人気の少ない公園を横切った景子は、突然背後から口にハンカチを押し当てられて意識を失った。
意識が戻ったら公衆トイレの便座に、素っ裸で手足を縛られて口も布を押し込められていた。
そして、目の前には見知らぬ男がハサミを持って立っていた。
『顔に傷をつけられたくなければ、おとなしくしているんだな』
男はそう景子の耳元で囁いた。
涙を流し頷くことしか出来ない景子。
陰部にバイブを押し込まれ、必死に耐える景子。
景子の泣き叫ぶ姿が見たい男は、景子の顔を覆う長い前髪をハサミでバッサリおでこの真ん中まで切ってしまいます。
突然の出来事に唖然とする景子。
落ちてきた長い髪を見てうめき声を上げる景子。
嬉しそうにその姿を男は眺めていた。
失意で泣き出した景子の髪を今度は耳の上あたりでバサバサ切っていく男。
嫌がる景子だが身動きが出来ない。
景子の長い髪がお椀をかぶせたような頭にされる。
バサバサ落ちてくる髪を見て景子はまた眼を見開き泣き出してしまう。
それを見て興奮をした男は、景子の陰部に自分の竿を差し込んで昇天した。
最後の力を振り絞り抵抗をした景子だが、手足を縛られてはどおにもできず泣きながら呻くしかなかった。
最後に男は景子の哀れな姿の写真を撮り、誰かにこのことを話すと写真をばら撒くと脅した。
そして、解放された景子は足早に美容院に駆け込み髪を整えてもらい、美容師にベリーショートに髪を切られてしまう。
鏡に映った自分の短い髪を見て、景子は堪えていた涙が溢れ出してしまった。
翌朝、元気なく出社したベリーショートの景子の姿を見て、友人の雅美は驚き何があったのかと景子に聞くが、景子は『何もない』と一言だけ告げ去って行った。
何もないはずは無いと、夕方退社する景子のあとをつけて数日間様子を見ていた。
そして、以前に近道だと言っていた公園を避けるように帰宅する景子に気が付き、雅美はその公園を調べることにした。
すると、雅美も景子と同じように背後からハンカチを押し当てられて気を失った。
そして、景子と同じように公衆トイレの中で、裸で手足を縛られ口には布を押し込まれていた。
気の強い雅美は、意識を取り戻し状況を把握すると、ハサミを持つ男を睨みつけてウーウーと威嚇している。
ただ、抵抗できない雅美は男の竿を差し込まれながら、頭を左右に振って嫌がるしか出来なかった。
その後、バイブを差し込まれながら今度は雅美の断髪式が始まった。
男は雅美の髪をバッサリと顎の上くらいまで切って、切った髪を雅美に見せつけてやった。
景子に劣らずきれいな長い髪をしていた雅美は、自分の髪が見知らぬ男に無残に切られ怒りが頂点に達し、涙を堪えながら男を睨み続けた。
雅美の生意気な態度に腹を立てた男は、前髪を生え際からザックリ切って、前髪のない間の抜けた雅美の顔を見て笑っていた。
何が起こったか分からない雅美は、ただただ涙を堪え男を睨むしかなかった。
しかし、男が持ち出したバリカンを見て、雅美は眼を見開いてから首を左右に振り嫌がりながら抵抗をした。
だが抵抗むなしく、雅美の頭にはバリカンが押し当てられドンドン頭の真ん中から髪が刈られていった。
バリカンで大切な髪を刈られてしまい、雅美は今まで堪えていた涙が溢れ出し、男に止めるよう目で訴えてきた。
その姿を見て興奮した男は雅美を丸刈りにしたあと、もう一度自分の竿を雅美の陰部に差し込み昇天した。
そして、写真を数枚撮った後、失意の雅美をそのままの姿にして公衆トイレをあとにした。
END
失髪劣者
【失髪劣者】
◆ストーリー
薫子は麻薬密売の潜入捜査に失敗して捕まって、裸で手足を縛られた状態で拷問されながら尋問を受けている。
だが、薫子が口を割ってしまうと他の場所に潜入捜査している亜樹のこともばれてしまう。
なかなか口を割らない薫子に密売組織のメンバーはしびれを切らし、薫子をみんなで輪●して口を割らそうとする。
それでも口を割らない薫子の髪を掴み、ハサミで髪をザックリ切ってしまう。
さっきまで何とか気丈に振舞っていた薫子だったが、自慢の髪を切られてしまい発狂して泣きながら喚きだしてしまう。
それを見た組織のメンバーは、ここぞとばかりに肩先まで切られた薫子の髪を、今度は耳の辺りまでザクリと切ってまたも薫子に髪を見せつけて泣き叫ぶ薫子を見て笑っていた。
後ろの髪も短く切られて、男のような髪型にされた薫子は切られた髪にうずくまり、ただただ泣き続けていた。
それでも、何とか我慢して口を割らない薫子だったが、そこに夜な夜なコッソリ出ていく姉を心配してつけてきていた妹の櫻子が捕まって来てしまった。
思わず動揺を隠せない薫子に向かって櫻子は『お姉ちゃん!』と叫んでしまう。
姉妹だとばれてしまった薫子と櫻子。
これはチャンスとばかりに組織のメンバーは櫻子の服を剥ぎ取り薫子の前で、犯しながらおかっぱの黒髪をザクザク切ってしまいます。
状況がつかめない櫻子は、必死に抵抗するも最後はバリカンでツルツルの丸刈りにされてしまいます。
力尽きてうなだれて泣いている櫻子をまだ犯そうとする男共を見て、薫子は『もうやめて!』と叫びついに組織について亜樹のことを口を割ってしまいます。
暫くした後に、悔し涙を浮かべながら捕まった亜樹が薫子の前にやってきます。
自慢の髪を切られて生気のない薫子と、丸刈りにされてうなだれている櫻子を見て、亜樹はだいたいの状況を悟ります。
泣いて謝る薫子にそっと微笑む亜樹。
亜樹は組織のメンバーに向かって『人質を取らないと何も出来ないクソ野郎どもだな!』と強がります。
それを聞いた組織のメンバー達はニヤニヤしながら、今度は亜樹をみんなで犯しはじめます。
最初は抵抗していた亜樹も髪をザクザク切られ出してからは、泣きながら『髪だけは切らないで!』と懇願し始めます。
それを見てやはり組織のメンバー達はおもしろおかしく亜樹の髪をどんどん短く切っていきます。
頭を押さえて抵抗する亜樹ですが、髪は耳の上まで短く切られて後ろはバリカンで刈り上げられながら犯し続けられます。
短くベリーショートまで切られた亜樹は、ついに気力も失い男共にされるがままになってしまいます。。。
剃髪女生徒物語
【校長の逆鱗に触れた少女の失髪の物語り】
校長に自慢の黒髪をいやらしく触られたことに腹を立てた少女が
『校長の頭はカツラだ』
と学校中に言いふらしたことから悲劇が幕を開ける・・・
女教師に呼び出された少女は激しく抵抗するものの
髪を鷲掴みにされ自慢の黒髪をハサミでザックリと切られてしまいます
ショックに泣き叫ぶ少女に追い打ちをかけるように
バリカンで短髪ベリーショートまで刈り込みますが
こんなんでは校長の怒りは収まらないだろうと
校長と同じツルツル頭にすることにします
ツルツルのスキンヘッドにされた少女は放心状態のまま
髪と友達と居場所を失い街を彷徨うのでした・・・
丸刈りを賭けた卓球勝負
弱小女子卓球部キャプテンのさおりは
卓球台の使用権利を賭けて丸刈り勝負を挑みます
しかしあえなく負けてしまい
公開断髪式が行われます
長い髪をまとめてザックリ切られてしまうさおり
丸刈りを覚悟していたさおりですが
男子キャプテンのはからいで
それで許してもらいます
それでは示しのつかないさおりは
自らバリカンで髪を刈ってしまいます・・・
仔羊たちの髪切り奇譚
今日もお局様のカオリはいじめがいのありそうな新人OLのキョウコを呼び出しては、難癖をつけていびりたおしている
「あんた、そんなことじゃあこの会社は勤まらないのよ!何度同じことを言えば分かるの!?しかも何その髪は?新人のくせに生意気なのよ!」
気丈なキョウコは、ただただ言われるがまま素直に『すみませんでした!』と繰り返している
その様子を見ていたユリは、過去に自分が受けた仕打ちを思い出し青ざめてしまい、その場を見て見ぬふりして通り過ぎていく
ユリは過去に、カオリから仕事のミスを背負わされて長い髪が気に入らないからと切ってくるよう命令され、泣く泣く髪を切ってしまった経験がある
それ以来、髪は伸ばさず地味に目立たぬように静かにOL生活を送っている
いっぽうヨウコはカオリの被害に合わないよう、男性社員たちを上手に使いカオリが近寄ってこれないように根回しをしっかりやっていた
そんなヨウコだが、その日はうっかり誰もいないと思っていたトイレで『お局のカオリばばぁは早く消えてしまえー』と同僚に話していたのをカオリに聞かれてしまう
個室トイレのドアがバーン!と開き出てきたカオリに他の同僚たちは一目散で逃げたが、ヨウコは青ざめてへたり込んでしまう
カオリは『あなた、いい度胸ね。明日までにその頭を丸めて来たら許してあげるわ』と言い残し、トイレのドアを勢いよく『バーン!!』と閉めて出ていきます
ヨウコはトイレで泣き崩れてしまいます
翌朝、ヨウコは肩上までのボブヘアーにして出社してきます
しかし、カオリに見つかりトイレまで来るよう告げられます
ヨウコがトイレに入ってくるなりカオリは『誰がそんな可愛い頭にしてこいって言ったの?反省の誠意が見えないんだけど!』
ヨウコはうつむきながら何も言えずにただ固まってしまいます
そこへ何も知らないキョウコが入いろうとドアを開けるが、不穏な空気の2人を見てドアを閉めてその場から逃げだします
カオリは『何あの子、感じ悪いわね。そうだ、ヨウコ、あの子を丸刈りにして来たらスッキリするから今回の件は許してあげてもいいわよ』とヨウコに告げます
ヨウコは『はい!はい、何でもします!あの子を丸刈りにしたら許してもらえるんですね!』と目を輝かせうなずきます
ヨウコはさっそく若いころに遊んでいた悪い男友達3人に頼んで、キョウコを夜道で襲い髪を丸刈りにするよう懇願します
男共3人はその日の夜、公園の茂みにキョウコを連れ込み、嫌がり喚くキョウコの髪をジャキジャキ切り落として虎刈り頭にしていまいます
その場に泣き崩れるキョウコですが、しかたなく近くの床屋で無様な短髪に刈られて翌朝出社します
そのキョウコの頭を見たお局カオリは気分が晴れてスッキリし『あなた可愛い頭になったわね、よくお似合いよ』といい高笑いをして去っていきます
昨日のトイレでカオリとヨウコを見かけたのが原因で自分はこんな頭にされたことに気付き、キョウコは悔しくて我慢していた涙が静かに頬をつたいます
そんな様子を遠くで見ていたユリは、そっとキョウコに近づき『相談に乗るから屋上においで』と告げて屋上へ向かいます
そのあとを追うようにキョウコは屋上に向かいます
キョウコは『あの・・・』というと
ユリは『大丈夫よ、私もあなたと一緒でカオリの被害者なの、その頭可愛そうに…』
キョウコ『私悔しいです…』
ユリ『私に考えがあるの、手伝ってくれる?』
キョウコ『え!?』
ユリ『私も復讐がしたくてずっと機会を探していたの。そしてこの前カオリが経理部長を利用して会社のお金を横領している証拠を掴んだのよ』
翌日、ユリは相談があると言ってカオリを屋上に呼び出した
そして横領の証拠写真をカオリに見せて『証拠は揃っています。自首するか頭を丸めて会社を辞めるかを選んでください』
カオリは青ざめた顔で『なんで私が頭を丸めなきゃいけないの!!頭おかしいんじゃないの!?』
仔羊たちの反撃ののろしが上がろうとしている。。。
由紀子と舞の断髪奇譚
ストーリー
美人キャスター杉浦由紀子は過去に一度だけ軽度の人身事故を起こしてしまい、それをネタに被害者の男にお金をゆすられていた。
ただ、由紀子にとっては大した額ではなかったので、男の言いなりになり毎月お金を振り込んでいた。
しかし、今度はそのやり取りを週刊誌に売りつけると男は言ってきたのだ。
ここ最近、人気が出てきて露出も増えた由紀子にとっては、せっかくの開けた道が閉ざされると思い、一度男に会って話を付けようと連絡をとって会うことになった。
ホテルのロビーで会うことになっていたが、男は部屋も予約してあるとニヤニヤしている。
男は『一晩だけ好きにさせろ』と言ってきたので、由紀子は一晩限りの約束ということで、しかたなく男の予約した部屋へと向かった。
男の予約した部屋へ入るとなぜか、真ん中に椅子が一脚置いてありそこへ裸になり座るよう指示された。
いきなり襲い掛かられるのではないかとビクビクしていた由紀子だが、今度は何をされるか分からない不安の中、おどおどしながら服を脱ぎ椅子に座った。
すると、男は何も言わずニヤニヤしながら由紀子の手足を身動きが取れないよう椅子に紐でくくりつけてしまった。
『何をする気ですか!』と勇気を振り絞り尋ねる由紀子に男はおもむろにハサミを由紀子の目の前に差し出した。
そして、過去にそのハサミで髪を切ってきたであろう裸の女性たち3人の無残なビフォアー&アフター写真を由紀子に見せて
『お前も今からこうなるんだ』と言い、由紀子の長い前髪を掴み額の生え際近くでザクザクと前髪を切ってしまった。
突然の出来ごとに『ヒーィィィ!』と悲鳴を上げる由紀子だが、男は容赦なく耳の周りの髪も耳が露わになるようにジョキジョキと切っていく。
『お願いします!何でもするので、髪だけは切らないでください!』と何回も懇願する由紀子だが、男はその声を聞くたびに興奮を覚え、由紀子の髪を切っていった。
後ろの髪もザクザク切り、刈り上げるほどの短さまで髪を切り、由紀子の長い黒髪は見る影もなくお椀を被ったような不細工な短い髪型になってしまった。
叫ぶのを諦めた由紀子はただ静かに涙を流し男にされるがままとなっていた。
恐怖の断髪式が終わった由紀子は、手足の紐を解かれ裸のままベットに倒され、今度は男に由紀子の短くなった頭を撫でまわされながら半強●的に犯●れてしまった。
翌朝、髪を短いマッシュショートに切り揃えた由紀子がニュースを読んでいるのを男はホテルの部屋から嬉しそうに見ていた。
そして、その翌日から由紀子がテレビに出ることはなく、同期でライバルである久保田舞アナウンサーが代わりに出るようになり、舞はいつしか由紀子を見下すように蔑んでいった。
それから半年、とりあえず何事もなく過ごしていた由紀子の髪は顎辺りにまで伸び、奇麗に切り揃えられたショートボブになっていた。
そして、ちょうどその頃、由紀子の元に一通のメールが届いた。
あの男からだった。。。
由紀子は膝を震わせながらメールを開くと、半年前の裸で髪を切られて放心状態で撮られた由紀子の写真が添付してあったのだ。
しまった!写真を撮られていた!と愕然したがもう遅かった。
そしてそのメールの内容にまた驚いた。
その内容は『同じ局アナの久保田舞アナを〇月〇日〇時に前回のホテルの部屋へ誘い出せ。そうすればお前はもう解放してやる』というものだったのだ。
困惑した由紀子だが、自分を見下した同期でライバルだった舞を自分と同じような目に合わせてくれるのならと、その旨をメールで男に返信した。
由紀子は舞を呼出し、常務が大切な話があるからホテルで待っていると真剣な顔で舞に伝えた。
そろそろ、ゴールデンの番組に出れるかもと期待をしていた舞にとって、常務からの呼び出しは心弾むものがあった。
しかし、ホテルの部屋を訪れた舞はあの男に後ろがらハンカチをあてられ気を失った。
意識が戻った舞は部屋の真ん中で裸にされ、手を後ろで縛られ足は椅子に股を開かれた状態で縛り付けられていることに気が付いた。
そして、知らない男がハサミを持って自分の髪を切ろうとしていることに気付き、必死で『ヤメテー!』と叫び抵抗した。
その声を聞き、男はニヤニヤと興奮して長い舞の横髪を目の前に持って来て、ジョキジョキと見せつけるように切っていった。
何が起こっているのか分からない舞だが、何とか逃げ出そうと抵抗するが男のハサミがほっぺに当たりヒヤッとして、怖くて動けなくなった。
悔し涙を浮かべながら必死で男に『こんなことしてただで済むと思っているの!』と凄んでみるが、男はただニヤニヤと笑うだけだった。
涙を浮かべながら男を睨みつける舞だがなすべはなく、男は舞の髪をアゴ当たりのショートボブまで切り『由紀子アナみたいだなぁwww』とつぶやきニヤついた。
その言葉にハッとした舞は、由紀子に嵌められたのだと気が付いたが、今はただ悔し涙を浮かべるしか無かった。
そして、気が付くと男の手にはバリカンが握られていた。
それを見た舞の眼は剥き出んばかりに見開き、そのまま額の真ん中からバリバリと髪を刈っていった。
『ギャーーーッ』と悲鳴を上げた舞だが、男は容赦なく髪を丸刈りにして、そのあと丁寧に剃刀でツルツルに剃り上げていった。
もう、涙を流すしかない舞だが、容赦のない男は舞を椅子に縛り付けたまま襲い、必死で『それだけはヤメテー!』と泣き叫ぶ舞を無視してイキ果てていった。
そして男は、次の獲物を得るために、情けない姿の舞を写真に納め部屋を出ていった。
END
本編は19ページで他の作品のダイジェストページがおまけページとして4ページあります。
バスケ部強●断髪 ~2少女坊主~
女子バスケ期待の新人選手『中道サクラ』は先輩の嫉妬にあい自慢のポニーテールをバッサリ切られてしまいます。
逆上したサクラは先輩の髪をつかみ返しサラサラのオカッパ頭をザクザク切って、そのまま体育館を飛び出してしまいます。
我に返ったサクラは反省の意味も込め床屋で頭を坊主に。
そして翌日先輩に会ったサクラは・・・
オモイ切リ
3人の少女のヘアカット短編ストーリーです
3人の少女がそれぞれの理由で長い髪を切りショートカットに変身する短編作です
3人の少女がショートカットに可愛く変身していく様子をご堪能ください
格闘家姉妹の敗者断髪処刑
昨年病に倒れた父親が長年経営をしていた空手道場を守る為に、父の代わりに空手道場を切り盛りする姉妹の物語。
姉の真美(26歳)
学生時代に空手で全国大会に出場するほどの腕前だが、清楚で凛とした芯の強い女性。腰まで届く奇麗な長い黒髪を1つに縛ってまとめている。
妹の美樹(23歳)
姉に劣らずの腕前で空手の黒帯を持ち、姉と違って負けん気が強く絶対に男には負けないと豪語しているお転婆な娘。背中を覆うほどのボリュームのある黒髪をポニーテールにしている。
そんな姉妹が切り盛りする道場に、ある一人の道場破りの男、ケンイチ(30歳)がやってきた。
何人でもいいから勝負をして、全員に勝ったらこの道場の看板を貰っていくと言ってきた。
ちょうど夕暮れ間近で門下生たちは帰宅しており、道場に居たのは真美と美樹の2人だけだった。
男になめたことを言われて逆上した妹の美樹は、有無を言わせずケンイチに飛びかかっていった。
しかし、ケンイチは圧倒的なパワーで美樹をボディー1発で気絶させてしまった。
それを静かに見ていた姉の真美は、男にうかつには飛び掛からずに様子を見ながらスッと構えた。
『そっちが来ないならこっちから行くぞ』
とケンイチは言い、真美に攻撃を仕掛けるが真美はそれをひらひらとかわした。
しかし、かわすのが精いっぱいの真美の長い髪をケンイチは掴み、逃げれなくなった真美の顔面を一撃ぶん殴って、真美の戦意をいっぺんに喪失させてしまった。
圧倒的な力の差に戦う意欲を無くした真美は、泣きながら許して欲しいとケンイチに懇願した。
『何でも言うことを聞くなら考えてもいい』
とケンイチが言うので、真美は諦めて頷くしかなかった。
『まずは服を脱いで裸になれ』
そうケンイチが言うと、真美の顔は蒼白になりしかたなしに道着を脱ぎ裸になって道場に立たされた。
『そこでしゃがんで自分でオナニーをしろ』
ケンイチに言われたが、真美はそれだけは勘弁してほしいと懇願する。
『じゃあ、代わりに可愛い妹にやってもらおうか?』
その言葉にびくっとした真美は、しかたなく泣きながらオナニーを始めた。
その姿を見ていたケンイチは我慢できなくなり、真美を四つん這いにさせ長い1つ縛りの黒髪を掴みながら後ろから犯し続けた。
そして、持っていたナイフで真美の長い黒髪を根元からザックリ切って真美の顔に押し付けてみせた。
『ザンギリ頭じゃせっかくの美人が台無しになるなぁ』
と言いながらケンイチは犯し続けながら真美の頭をザクザクと切り、男性のような前髪の短いベリーショートに切ってやった。
髪を切られたことにやっと気が付いた真美は、長い悲鳴を上げて頭を抱えて泣きながらうずくまってしまった。
その悲鳴を聞いて目を覚ました美樹は、姉の惨状を見て我を忘れてケンイチに飛び掛かったが、今度は一撃を顔面にくらい意識がもうろうとして戦闘不能になってしまった。
美樹も道着を脱がされ裸にされ、無理やりに犯●れたが美樹は手足に力が入らずケンイチのなすがままに犯●れ続けた。
一通り犯しつくしたケンイチは美樹が二度と刃向わないように、美樹の長いポニーテールを道場にあった大きなハサミでザクザクと切り、短いおかっぱ頭にしてやったが美樹が泣きながら睨み返してきたので、腹が立ったケンイチはそのまま美樹の頭を丸刈りにしてケンイチは道場を出ていった。
道場の真ん中でベリーショートの真美と丸刈りにされた美樹は裸で抱き合いながら泣き続けた。
エンド
作品中7ページは過去の作品のダイジェストです
アオハルのまるがりーず
バスケットの名門からスカウトされてきた有希
才能も有りみんなからチヤホヤされるが先輩の彩乃はそんな有希が気に入らない
バスケ部の顧問の永松先生に、有希の長いポニーテールがみんなのプレイの邪魔になると嘘の告げ口をする
松永先生も以前から有希の長い髪がプレイの邪魔になると思っていたので、みんなの意見ということで有希の髪を切ってくるよう指示をする
もちろん自慢の髪を切ってくるなんて出来ないと有希も懇願しますが聞き入れてもらえません
彩乃からも嫌味を言われた有希はしかたなく行きつけの美容院でショートボブに切ってしまいますが、彩乃の嫌味な顔を思い出し耳が出るほどのベリーショートに切って登校してきます
翌日有希は同じバスケ部のこうじから何があったのか尋ねられ、松永先生に指示された経緯を話します
腑に落ちないこうじは松永先生に落ち度があるとかけあい、今回の件を教育委員会に報告されたくなければ彩乃と一緒に誠意を見せろと丸刈りを要求します
丸刈りを決意した松永先生は彩乃も呼び出し一緒に丸刈りになるよう迫ります
そこに駆け付けた有希は2人の丸刈り姿を見てバリカンを手に取ります…
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