人妻パンティ2
前作人妻パンティの続編です
人妻が高額な日当に惹かれてパートに出た先は
怪しい輸入商社で社長が一人の会社
人妻は商品モニターの仕事だとパンティを穿かされて
写真を撮られたうえ、次第にからだに触れられることに…
社長の手は人妻の敏感な部分に伸びてきた
パンティフェチの方にお勧め
Jpeg画像とPDFの構成です
セリフなし画像も同梱しています
つっぱしるスパッツ娘
久々におじさまに会いに来たチ○チャンがHな水着やスパッツでいっぱい愛し合っちゃうお話。
学校に内緒で、同僚教師と女生徒とイケナイ同棲生活 1巻
10年ぶりにかつて過ごした町に帰ってきた村上翔。数学の臨時教師として赴任した先には、幼なじみの宮原姉妹がいた。姉の理央は生物教師、妹の美央は生徒。
再会した日の夜、宮原姉妹は事故で自宅をなくしてしまい、理央を一晩だけ泊めることになってしまう。理央の巨乳が気になっていた翔は、あらぬ妄想を抱きつつ理性と戦っていたが、逆に理央に襲われて一線を越えてしまう。そして優等生で受験生の妹・美央は、子ども扱いする翔に意地を張るように迫ってくる。
学校に知られてはならない秘密の同居を続けながら、幼なじみの姉妹と関係を持ってしまう翔。ドキドキの背徳&快楽の同居生活と、教師と生徒のいけない関係をお楽しみください!
※本作品は原作者の協力により制作しました。
ユカタヴィラと夏の夜
古戦場を終えたジータちゃんが、息抜きにランスロットさんと夏祭りに出かけて、
そのままお外でえっちな事をしてしまうイチャラブエロ漫画です。
発行:コミックマーケット97
ページ:32P
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鬼○郎が閻魔大王に強いられる調教の日々「裁き」、
漁村の海岸で海の男にレ●プされる「牛追夜話」、
触手に犯●れる「ぬら様の愉快誘拐大作戦」(ゲスト寄稿)の3本収録!
オッパイおっぱいトンデモおっぱい!草食男子の性生活 3巻
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全てはこの一言から始まった。
新入生、宗大(むねひろ)望は草食系の大人しい●●●。
でも彼は、『巨乳が大好き』という非常に男らしい性癖だった。
同級生の巨乳女子を見る為に毎日図書室に通うほどに…。
そんな彼のもとに最上級生の巨乳女子・綾瀬貴子が現れ物語は動きだす!
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しかも、この日を境にほかの巨乳女子達とも急接近!?
イマドキの巨乳好き男子が再び織りなす青春学園物語
※本作品は原作者の協力により制作しました。
千歌ちゃんは興味津々
歌ちゃんとふたなりの曜ちゃんがいちゃいちゃする本
12P
※同人誌をそのまま掲載しているので
表紙・裏表紙・奥付・後書き込みになります
おもちゃのちゃ
弱みを握られた●●●が先輩の●●に女装させられ、もてあそばれるエロマンガ。
オールカラー作品。
姉妹と一緒にお風呂
概要
幼馴染の姉妹と一緒にお風呂に入る漫画です。
ページ数
15P
ファイル形式
png画像15枚
PDF
同級生のオトコの娘
文化祭の出し物で女装することになった俺。
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女装姿に動揺している友達をからかっていたら、その気になった友達が襲い掛かってきた。
嫌がりながらも拒むことができず、あれやこれやのうちに友達の虜に・・・。
ふたなり ぶっかけ 男の娘×2
ふたなりと男の娘達がマイクロビキニを着て、フェラしたり、ぶっかけたり、キスしたりとエロことする内容の漫画です。
画像のサイズは1600×1200で14枚です。
彼女たちの奴●
【テーマ】
高身長の女性に敗北する快感。
精神的にも肉体的にも圧倒的に上の女性たちに奴●にされる。
暴力によって服従させられる屈辱がいつしか崇拝と性的快感に変わっていく。
【物語】
主人公が同級生の女性と大学で再会し、その圧倒的な力の差に身も心も屈服される。
彼女とその妹によって、完全な奴●に堕とされていくまでの物語。
【登場人物】
広末真由美。
主人公の同級生。
スポーツ万能の高身長女性でトレーニングジムで働いている。
その嗜虐性で終始主人公のことをリードしていく。
広末鮎美。
真由美の妹。
当初は自分に自信が持てず、弱気な彼女だったが、主人公の手助けもあって精神的にも肉体的にも成長していく。
主人公のことを尊敬して慕う彼女だったが、とあることがきっかけとなって二人の関係に変化が訪れることになる。
*注意事項
第1章から第3章までは共通ルートとなっており無料で公開されています。
第4章からは奴●ルートとなります。奴●ルートは有料公開のみとなっています。
奴●ルートだけの文字数は10万2062文字です。
【真由美の調教シーン抜粋】
「んんむうううううッッ!」
何度目になるか分からないくぐもった悲鳴が書斎に響いた。
本棚と机と椅子があるだけの簡素な部屋だ。
真由美は椅子に座り、机でパソコンを操作していた。
ジムの経営をしているといっても、大学生であることに変わりはなく、今はゼミの課題をこなしていた。
机の上には専門の書籍が山積みされており、開かれた本には数式や化学式が無数に並んでいた。
帰宅してから1時間ほど、彼女はゼミの課題をこなすために椅子に座っているのだった。
その椅子には、良助の顔面が座布団にされていた。
(くるしいいい! たすけてええええ!)
良助が苦悶の声をあげるのだが、それは真由美の大きな尻によって封殺され、くぐもった悲鳴にしかならない。
真由美がゼミの課題をこなしている1時間、良助は永遠と真由美に顔面騎乗されてしまっているのだった。
「……」
どんなに良助が苦悶の声をあげても、真由美は一切反応することなく、パソコンの操作を続けていく。
真由美は部屋着に着替えていた。
彼女が好んで着用するジーンズ柄のホットパンツ。まるで下着のように丈が短いそれは、彼女の尻の形に合わせて妖艶に変形していた。
そんな真由美の尻の下に、良助の顔面が敷かれているのだった。
良助は顔を強●的に上を向かされた状態で椅子に設置されている。
顔面を座布団とされ、その上に容赦なく真由美の巨尻が乗っかっていた。
真由美のお尻は良助の頭部全体を覆い尽くしている。ぐんにゃりと尻の肉が変形している様子から、かなりの体重が座布団である良助の顔面にかかっているのが分かった。
その体格差から、良助の頭部は完全に真由美の桃尻の下に埋もれてしまい、彼の頭部は一つも確認することができない
まるで、大きなお尻に捕食されてしまっているような格好だった。
(だ…だめ……息が…………)
完全に顔面を真由美の肉によって覆い潰されているため、息なんてできるはずがない。
じたばたと暴れまわる良助の体からは次第に力がなくなっていき、小刻みに痙攣し始めようとしたその瞬間、唐突に真由美が椅子から少しだけ腰を浮かした。
「っぷはああ! っきゅうう!」
椅子に後頭部を預けながら必死に息を吸う。
しかし、許された呼吸は二呼吸だけだった。
ドッスウウウンン!
「む、むうううううう!」
勢いよく真由美の巨尻が良助の顔面を潰した。
そのままグリグリと左右に腰を動かして、良助の顔面、特に鼻と口を完全に覆い尽くすポジションを探し、そのとおりにする。
真由美の柔らかそうな肉の監獄の中に再び押しつぶされ、良助は呼吸一つできない状況となった。
(ひゃだあああ! ぐるじいいいい!)
十分な酸素は与えられていない。
呼吸困難は相変わらずで、息苦しさの地獄に悶え苦しむしかなかった。しかし、わずかな酸素が補給されたことによって気絶すらできない。
これが真由美による調教だった。
けっして気絶は許さない。
気絶の兆候があれば少しだけ腰を浮かし、良助に息継ぎをさせ、再び顔面騎乗の格好となる。これでは気絶によって楽になるということすらできず、良助はただひたすら真由美の巨尻に顔面を潰され、呼吸を奪われ、悶え苦しむしかなかった
「…………」
そんな苦しむ良助に対して、真由美はどこまでも無反応だった。
言葉一つかけることすらせず、意識はパソコンと机の上の本に向けられている。
一見すると大学の課題に取り組む真面目な学生といった光景だが、彼女の尻は貪欲に同い年の男の顔面を潰しているのだった。
(ひゃだあああ……やめてええ……)
苦しみのあまり、良助の体がさきほどまでと同じくバタバタと暴れる。
真由美の逞しい太ももを両手で掴み、その大きな巨尻から顔面を抜き取ろうと必死にジタバタと力をこめる。
良助の下半身もまた、この窮地を逃れようと必死の抵抗を見せていく。
しかし、まったくの無駄だった。
ビクともしない。
良助の全力の抵抗は、真由美にとって虫がじたばた暴れている程度でしかなかった。
彼女はゼミの課題に意識を集中させながら、男の命をかけた抵抗を、その巨尻一つで押し潰してしまっているのだった。
【鮎美の調教シーン抜粋】
何度も何度も良助は墜とされていった。
鮎美の発達した下半身の中に捕らわれたまま、ひたすら締め付けられ、意識を奪われる。
頭蓋骨が軋み覚醒させられると、そこはまだ鮎美の太ももの中であることに気づかされる。そしてまた絞められ、抵抗する暇も命乞いをする暇も与えられることなく意識を刈り取られてしまうのだった。
鮎美が少し太ももに力をこめるだけで、自分は容赦なく意識を奪われ、そして地獄に舞い戻らされてしまう。
自分の生殺与奪の権利を完全に鮎美に握られてしまっていることを良助は自覚していた。
彼女がその気になれば、自分なんてものはあっという間に殺されてしまう。彼女がその気ならば、このまま何時間も太ももに挟み込まれたまま、気絶と覚醒を交互に繰り返し、地獄の中で永遠と捕らわれることになる。
(ゆるして……ゆるしてください)
もはや命乞いすら許されていない良助は、彼女の太ももに締め付けられ意識を保っていられるわずかの時間、心の中で鮎美に許しを乞うていた。
圧倒的に上位の存在。
自分なんかが太刀打ちもできない存在である鮎美に屈服している自分に気づく。
その途端に、敗北の白い旗が自分の下半身で滑稽に立ち上がるのを感じた。
命の危険に苛まれているというのに、目の前の女性に完全に屈服し、隷属した体は、全面降伏するように白い旗を勃起させる。まるでご主人様に芸を見てもらって命を長らえようとする負け犬のように、良助は自分の一物を硬くさせて、鮎美に命乞いをしていた。
ドクターラブ
元親友・現恋人のヒロの大学入学祝に、あやしいお店でナースプレイする本です。
オトコの娘もの少女漫画シリーズ「女装転校生ヒロ」の番外短編になります。
シリーズ読み推奨ですが単体でも読める内容です。
先生のお注射で恋の病が加速してしまう、ほのぼの本となりました。
奴●部員みずき
大久保部長に狙われた新入部員みずき
卑劣な罠と●物によってかつての被害者太刀川に続き
他部員の前で肉奴●2号にされていく…
追記 25pのセリフ間違い修正済
リントファール物語1
あらすじ
とある小国リントファールのお姫様と騎士見習いのお話……
しかし平穏な日々は続かなかった。
オリジナルファンタジーマンガ
本編 46P (内容はソフトです)
闇金女が堕ちた先~アソコの中までしゃぶられ尽くす~【同人版】2巻
「体が熱いっっ!!何か…何か来ちゃう!!」闇金に借金をしてしまった萌絵。期限内に返済できずハジメテを奪われるッ!!カメラで撮影されながらのオ●ニー配信だけでなく、処女喪失の初体験を有料配信…。地獄に足を踏み入れたら抜け出すことはできなくて、兄と慕った優しかった初恋の人にも冷たい目で見下され…。奥まで舐められ体が痺れる感覚に、何かでちゃうっ!!アソコをびしょびしょにされ、挿入されちゃう!!夢見た初体験とは真逆の涙もこぼれる状況なのに、感じてしまって声が漏れて…。誰も助けてくれない地獄に足を踏み入れてしまった萌絵の日々は終わらない!!
觸倉廩 邂逅第一
【キャラクター紹介】
・米永凜 よねながりん
受けの娘。蒼の魔の手(觸手)から妹を救ふため、自らが觸手の餌食になる。長身で美形なので、學校では「やさぐれアイドル」などと呼ばれてゐる。
・安食蒼 あじきあをい
責めの娘。觸手專門の魔法使ひで、陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、毎日小學生を誘拐しては觸手のエサにしてゐる。ある日いろいろあつて、凜を相手にすることとなる。
・米永麗 よねながれい
凜の妹。蒼に目をつけられて毎日觸手に食べられてゐる。行爲の後に忘却魔法をかけられてゐるため、本人に記憶はないが、疲勞感だけはある。
・凜の友達
いつも凜にベタベタ甘えてゐる。今のところこれと言つた絡み(觸手的な意味で)はない。
【あらすぢ】
米永凛(よねなが りん)は普通の女子校生である。今日も友達とともにありふれた日常を過ごしてゐる。また凜には妹が居る。普段は元氣で活發な娘だが、最近はいつも疲れてゐる樣子だ。
ある日、凜は先生から不登校者への屆け物を頼まれた。彼女は安食蒼(あじき あをい)といふ名前で、凜の隣席の生徒である。放課後、蒼のマンションに立ち寄ると、蒼の部屋から妹が出てくるのを目撃する。凜は蒼の部屋に強引に押し入り、問ひ詰める。
蒼「じつは私、魔法使ひなんです」
蒼は陰魄(マナ)とよばれる物質を得るために、小學生を誘拐してゐたと云ふのだ。そしてその中には凜の妹も……。もちろん凜は信じようとしない。そんな凜に蒼は本物の觸手を出して見せる。そこで凜は初めて蒼の言葉を受け入れたのであつた。
凜「妹の代はりに、私から陰魄を吸つてくれ!」
妹を救ふために思ひきつた事を言ふ。初めは蒼が拒否するも、強引に交渉を成立させた。凜は、今から觸手の餌食になるのである。
【本番シーンの詳しい文章説明】
・凜が服を脱いで全裸になる。
・蒼がベッドの布をめくると、大量の觸手がウジャウジャ。凜が怯える。
・凜はビビりつつもベッドの上に乘る。
・蒼が魔法で觸手を動かしてジワジワ前戲。ここでは基本的に乳首等の性感帶がメイン。
・途中から本氣で責めに入る。アソコを執拗に舐められて、絶頂(1囘目)
・少しの休憩の後、チ○ポの形をした極太觸手が出現。チ○ポが凜のアソコに……
・凜「そんなの入らない! やめて!」 抵抗むなしく、奧まで貫かれる。
・激しくピストン。大小さまざまな觸手が全身を責める。
・蒼「氣持ちいいでせう?」凜「そんなことない!」強情な凜に蒼が責めを強める。
・フィニッシュ。凜、絶頂(2囘目)
・蒼「協力してくれて有難う」ベッドの上には力なく横たはる凜の姿。
【内容ファイル等】
JPG・PDF
全46ページ(本篇:36ページ/エロいページ:14ページほど)
※印刷しての頒布を想定して作つてをりましたので、白紙ページや宣傳ページなどがございます。
※この作品は、全篇歴史的假名遣を使用してゐます。現代假名遣版はございません。
制作:萬朶櫻(萬朶櫻)
原作:なし(オリジナル)
FINAL MIST
FF12の同人誌です。
帝国共に追われ凌●されるア○シェの話。その他、ラ○サー触手漫画も
収録してあります。
裸の美少女が窓を開けて寝ていたら、どうする?
裸の美少女が窓を開けて寝ていたら、どうする?
作 切傷甲
●概要●
・本編28ページ、差分と奥付含め全141ページ。
・差分は「文字無し」「モノクロ」「モノクロ文字無し」と、
フィルムコミック風なぼけ画質版の、全四種類です。
・モノクロ差分では黒線修正となっております。
・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。
・マイルドなレ●プ、破瓜による流血の描写があります。
●あらすじ●
反抗期を迎え母親に素直になれない美少女「ミチル」。
ある日突然エアコンが壊れてしまい、心配する母親に意地を張ってしまったミチルは、
蒸し暑い熱帯夜をエアコン無しで過ごす事となり、窓を開けて裸で寝ていた。
そんな彼女の破廉恥な姿を目撃してしまった、密かにミチルに劣情を抱く中年男。
意を決し開かれた窓から寝室へ入り込んだ男は、汗ばむミチルの体に覆いかぶさった。
見た事も無い赤の他人である、醜く太った男の裸体がミチルの寝ぼけ眼に飛び込んだ。
慌てて声を上げようとするも男の大きな手で口を塞がれたミチルは、
全く抵抗出来ないままグロテスクな肉棒の侵入を許してしまう。
激しい痛み襲われながらミチルは必死に男から逃れようとするが、
重い巨体はずっしりとミチルの○さな体の上に乗り、腰を激しく打ち付け続けていた。
そして遂に男のペニスから汚らわしい体液が、未○達な子宮の中に注がれてしまった。
経験した事の無い刺激によって真っ赤に腫れあがった性器から、血の混じる種汁が
どろりと垂れ流れ、ミチルは恥ずかしさと恐怖によって震え、ベッドの隅に体を縮こませる。
だが男の興奮はまだ醒めず、未だ怒張するペニスがミチルの怯えた顔の前に突き出された。
それからミチルは、熱帯夜の暑さも忘れて男に犯●れ続けた。
「明日もまた来るから、窓を開けておいてね、ミチルちゃん」
男が夜闇に消えた後も、体液塗れのベッドシーツの上で、ミチルは呆然と横たわっていた。