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むちむち
しずか 都市伝説!サービスエリア風俗の闇
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。笑顔弾ける天真爛漫の風俗嬢‘しずか’さん。エッチが大好きで男喰い全国制覇を目指している。いろいろなサービスエリアで週4、5日は営業しているらしい。この仕事はお客を選べるからイイと、寝ているドライバーに声をかける。「彼女とかいますか?」「いません。」「じゃあ、思いっきりできますね!ワタシ2万です◆ウフッ」 元リゾートキャバ嬢だけあって、お客を取り込むテクニックに長けている。キャンピングカーに連れ込みベッドに座る、車の中を案内しながらジリジリとお客に迫る。いやらしい唇でキスをして、お客の乳首をいじりながら、耳を舐め責める。「もっと、いろんなとこ、舐めたいな…。」甘え上手、せめ上手、しずかさんにかかったら、大抵の男は捕食されてしまうだろう。お客を押し倒して乳首責め、乳首の周りをせめた後に乳首に吸い付く。「ヤバイ、気持ちイイです。」のけ反ってあえぐお客。大きな口で笑いながらモッコリチ●ポを触り、匂いをかぐしずかさん。お客のデカチ●ポも、根元まで一飲みでくわえてしまいそうだ。「もう我慢できないから、見ちゃおう◆」チ●ポを両手で優しく手に取り、竿裏からベロっと舐め始める。●玉から竿先へと舐め上げ、ゆっくりと深く反り勃ったチ●ポをくわえこんでいく。「どこ舐められるのが好き?」軽く羞恥をいれながら、お客のチ●ポをジュポジュポしゃぶり上げる。乳首舐めしながらの滑らかな手コキをして、濃厚なベロキスをする。「私の身体も、さわって欲しいな…◆」「えっ、デカッ!」超いやらしいブラから、乳輪がはみ出ている巨乳に大喜びのお客。乳輪から乳首を指で触り、乳首に吸い付くと、ビクビク感じてしまうしずかさん。「ああぁん、チクビでイっちゃう!もっとして!」柔らかな大きなオッパイを揉んで吸いまくると、パンティーはびっちょり濡れている。濡れた糸引きマ●コに指を挿れて手マ●コ。しずかさんは喘ぎ、腰を力強く突き出してイキまくる。「ねえ、ここも舐めて欲しい。」パイパンま●こに吸い付き、舌でベロベロとクンニするお客。ヒクヒクとイったマ●コを指でこすると、大量に潮を噴いてしまい、お客は開いた口がふさがらない。「ああぁん、本当はすぐにでも、おま●こに挿れたいんだけど…◆」お客を寝かせてブラをはずし、チ●ポを舐め上げ、巨乳パイずり。反り勃ったチ●ポをモチモチおっぱいで挟み込み、竿先をくわえこむ。あえぐお客のチ●ポの先を乳首に擦りつけ、唾液をつけて逆手でカリ首手コキ。竿先責めで押し寄せる快感に、お客のチ●ポはビンビンに反りかえる。チ●ポにまたがり、騎乗位セックスの体勢。「えっ!何にも着けないんですか?」「うん!!」満面の笑みでチ●ポを生挿入するしずかさん。膣壁にゆっくりとチ●ポをこすりつけ、指先で乳首せめしながら腰を動かす。「こんな気持ちいいと、ヤバイです。」あえぐお客のチ●ポに、パンパンと腰を振り下ろし、イってしまうが腰は止まらない。「ねぇ、おっぱいも触って。」巨乳を揉ませて、クイクイと腰を動かす。チ●ポはコリコリと竿先をせめられ、快感地獄を味わっている。巨乳を吸わせて、激しくマ●コを動かし、大きくイキ痙攣。しずかさんがイクたびにチ●ポをきつく締められ、強い刺激がお客を襲う。チ●ポを挿れたままスパイダー騎乗位で乳首舐めし、腰をパンパンと打ち付ける。「トロけちゃう、このおチ●ポ。」マン汁だらけのチ●ポを軽く手コキフェラして、背面騎乗位セックス。反りかえったデカチ●ポに激しくお尻を打ちつけイキ痙攣。「ねえ、後ろからして…。」お客はバックからブリッと音をたててチ●ポを挿入し、腰を振りまくる。「おま●こ、えぐって…、好きなだけ突いて!]マ●コの奥をガンガン突きまくり、潮を噴きながら何度もイってしまうしずかさん。チ●ポを抜いてしゃぶってから、正常位セックスで挿入させるプロ対応。グチョグチョと音をたてるマ●コに、ガンガン腰を振り動かすお客。しずかさんも腰を浮かせて腰を振り、マ●コを突き上げて大きなイキ痙攣。チ●ポが根元まで挿いるように大きく股を開き、お客に腰を振らせる。「このチ●ポ、気持ちいいー!イク、イク、イクぅ!」「僕も我慢できません。」「いいよ、中にきてきてぇ。」お客は激しく腰を振り動かし、マ●コの深いところに中出し射精した。射精した後はお掃除フェラ、お客のチ●ポはビンビンが収まらない。「ありがとう◆、また誘っていい?」「はい。」甘え上手で男をアゲるしずかさんの天真乱マンSEX、シオ対応でお悩みの方は是非一度ご覧ください。「若宮はずき#似」
68分
えみ バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活私の趣味は若い女の子を動画に収めて鑑賞することだ。マッチングアプリで動画撮影OKで呼んだ野球好きの‘えみ’ちゃん、ビール売り子のバイトをしている恰好で来てもらった。笑顔と愛嬌で、売り上げ成績はトップクラスだそうだ。パパ活は貯蓄のため、彼氏無しのセフレあり、エッチが大好きな学生さんだ。可愛い顔して週5回は電マでオナニーするなんて言うから、私のチ●ポはモッコリ反応してしまう。反則とも思える色白の美味しそうな太腿、腰回りを動画撮影しながら。「ここに、あてるんだ。どんなHが好きなの?」「バックで突かれたり、拘束されるのが好きです。」「お尻叩いて、いいんだ?」「はい。」ソファーに座りキスをすると、すぐにエロい顔になって舌をからませてくる。「このユニフォームでオッパイ揉まれたことある?」「いつも働いている格好なんで、おかしな感じ…。」ユニフォームの上から乳を揉むと、可愛い笑顔で感じ始め、大胆にもっこりチ●ポをつかんでくる。上着の前ボタンをはずさせ、綺麗な乳首を指でつまむと、エロ顔であえいでいる。四つん這いにして大きな桃尻を指先で甘ナデすると、腰はヒクヒクと反応している。「お尻も感じる?」「あうぅぅ…。」スパンキングして尻肉を揉み、パンツの上からマ●コをまさぐると、早くもいやらしい音をたてている。顔の前にビン勃ち生チ●ポを差し出すと、微笑みながら手コキをし始め、ノーハンドフェラでくわえこむ。舌先でカリ首を舐めて、エロ顔でゴキュゴキュと口を動かす。スパンキングしては、頭を押えてクチマ●コで腰を振る。いやらしい下着の脇からマ●コをいじる、すでにヌルヌルのグチョグチョマ●コ。中指を突き立て激しく手マ●コしていると、ビール娘がイキそうだったので手を止めて座らせる。パンティーに手を突っ込んで、濡れたマ●コをいじり始める。「あぁぁぁ、気持ちイイ。」いやらしくめくれ上がった大陰唇、淫乱な好きものマ●コだ。指マンで膣中をかき回すと、コボコボ音をたててイってしまう。太腿に吸い付くと、身体をくねらせて感じている。普段お客にさらしている生脚はとても敏感なようだ。ベッドで四つん這いにさせて、桃尻をスパンキング。チ●ポをしゃぶらせ、尻肉が赤くなるまで叩く。寝転がると、ノーハンドでチ●ポをくわえてくる。当たり所が変わる気持ちいいフェラチオ。「チンチンくわえるの好き?」「大好き。」かなり気持ち良くなってきたので、頭を押えて下から腰を突き上げてクチマ●コ。「このチ●ポどうしたい?」「おま●この中に、挿れて欲しいです。」騎乗位セックスで上からチ●ポを挿れさせると、腰を激しく動かしてくる。「チュウさせてください。」Mっ気たっぷりでねだってくる。尻を叩きながら腰を突き動かしせめる、あえぎ、イキまくるビール娘。M字開脚させて正常位セックスでチ●ポを挿入し、クリトリスをいじりながら突きまくる。イっても止めずにガン突き、マ●コの奥をパコパコと野獣の様に突きせめる。「あぁー、イっちゃうよー!」チ●ポを挿れたまま電マを渡して、オナニーをさせてみる。気持ち良さそうな顔になってきたので、チ●ポを動かし、電マを取り上げてクリトリスに強く押し当てると、悲鳴を上げてイキまくる。四つん這いにして、エロい大尻にチ●ポを突き刺す。スパンキングでお尻を叩くたびに、ギュッと締め付けてくる気持ちいいマ●コ。「ああぁ、もっと突いてぇ!」マ●コを突いていると、割れ目から温かいものが噴き出してくる。「いっぱい突かれて嬉しいです。もっと突いてください。」ご要望どおり腰を掴んでガンガン鬼突き、イキまくるビール娘。チ●ポを抜くとダラダラとオシッコを漏らしてしまう、けしからんマ●コ。ソファーに手をつかせて立ちバック、尻が突き上がるようにマ●コの奥をパンパン突きまくる。突くたびにオシッコをちびらせるので、チ●ポを抜いて激しく手マ●コ。マン汁と一緒に大量にオシッコをたれ流すビール娘、ふしだらなマ●コだ。ソファーに座り背面座位セックスで、腰を振らせる。スパンキングすると腰をガクガクさせてきたので、下からチ●ポを激しく突き動かす。反対を向かせ対面座位セックス、下から突きまくりながら、桃尻が赤く腫れ上がるまで叩く。フィニッシュは正常位セックスで何度もイカせて、オッパイに精子をぶっかける。放心状態でイキ果てたビール娘は、エロ顔でお掃除フェラをしてくれた。今度は球場にお邪魔してみることにしよう。あっそうそう、この動画を見るときは野球中継をBGMにすると臨場感が楽しめますよ!「水湊楓#似」
57分
じゅん すっぴん美人
鏡台の前に座ってピンクのパジャマ姿で化粧を落とす彼女、ちょっと念入りすぎるかな。後ろからハグして、「しようよ」と迫っても、「しないよ、今日は」ちょっとつれない。ようやくすっぴんになってベッドに来たので、密着してエッチしようと迫る。「すっぴん恥ずかしいもん、早く暗くして寝よう」「ムラムラとまんないよ」これだけ訴えても、布団かぶって寝ようとする彼女。それじゃあともぐりこんでお肌をちゅぱちゅぱしちゃう。「だーめ」そういうけれど、あれっ感じてるの?おっぱい露出させて乳首ぺろぺろしちゃう。すっぴんの彼女、かわいい。四つん這いにさせパジャマ脱がせちゃうと、紫のTバックパンティが露出。それもずらしてマ●コとアナルが丸見えに。「顔見たいよ」「見ちゃだめだよ」恥ずかしがっているどさくさにまぎれて、マングリ返しにさせてマ●コをベロベロ舐めちゃう。「あー、あああん」すっぴんのお顔を隠すのも忘れて、おおきな喘ぎ声をあげちゃってる。「もう我慢できなくなっちゃった」彼女の目の前に勃起したチ●ポを突き出し、すっぴんのほっぺに亀頭を擦り付けちゃう。そのまままたがって、ピストン運動するようにチ●ポを出し入れしちゃう。「もっと気持ち良くして」「見ちゃだめだよ」そう言うけれど、素直にオレのチンポをカポカポとフェラしてくれる。手で顔を隠そうとするけれど、すっぴんの素顔は丸見え。なんて愛おしいんだ。「もう入れさせて」「明るいからだめ」とはいえ、ビンビンのチ●ポが収まりつくはずない。背後から抱きしめて乳首コリコリしながら耳を舐めちゃう。「入れたくなったら言ってね」「ならない」でも、オレの攻撃にまんざらでもない感じだ。おっぱいを揉みほぐして横たえると、大きく開脚させてまたマ●コをゆっくりたっぷりと舐め回す。シックスナインや顔面騎乗で念入りにマ●コを責める。「もう我慢できないよ」「入れちゃうの?」ゆっくりとナマのままのチ●ポを挿入してゆく。「感じてる顔、かわいいよ」「あああっ、気持ちいい」快楽の海に飲み込まれて、彼女もうすっぴんを隠す余裕もなくなっちゃってる。「すっごくかわいい」対面座位で目の前にすっぴんの顔を見ながら、たっぷりとキス。もう完全にオレのペースだ。バックにして、後ろからガンガン攻める。「あー、あああ」すっぴんの素顔を枕に押し付けてめちゃくちゃ感じちゃってる。「こっち向いてよ」「だめ」それじゃあと、ドレッサーの前に連れて行って後ろから攻めちゃう。大きく喘ぐ彼女の顔を見ながら腰を振っていると、オレもますます興奮してくる。一度引き抜くと、たっぷりとフェラさせちゃうけれど気持ち良くてヤバくなってきちゃった。「また入れたい」今度は騎乗位で、下からズブリ。すっぴんで喘ぐ彼女の顔を見上げて腰を突き上げていると、本当にドキドキする。もうオレも限界だ。再び開脚してベロベロとクンニすると、パンパンパンッ!!部屋中にピストン音響かせながら、リズミカルに腰を振り続ける「そんなに締めちゃったらダメだよ」「ああーー、いっちゃう」「今度は僕がイク番だよ」ドクドクドクとたっぷりナマ中出し。マ●コからドロリと大量の精子が流れ出す。精子まみれのチ●ポを彼女のお口できれいにしてもらうと、またムラムラしてきちゃった。「もう一回しよう」まだ硬いままのチ●ポを、再びズブッとナマ挿入。「ああー、気持ちい」「また出しちゃうよ」「あー、いくいくいく」あっというまに気持ち良くなって、またまた続けてナマ中出ししちゃった。すっぴんの彼女、とってもかわいいね。ああスッキリした、おやすみ。「ここな友紀#似」
40分
白石さん ホットヨガスタジオ
#ホットヨガスタジオ私はマンションの一室でホットヨガの個別教室を開いているパーソナルトレーナー。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、身体と心の調和を目指すものです。当教室ではヨガ効果を高めるために、室内を高温多湿にした汗だくレッスンが特徴です。 本日のお客様はトライアルコースにやって来た白石さん、若くてはちきれそうな身体のお嬢さん。目がくりくりした可愛いい顔立ち、大きな乳房とピタパンの大きなお尻が魅力的だ。室温を30度にしてレッスンスタート、両手を水平に伸ばし、開脚させて戦士のポーズ、大きなお尻のピタパンに透けるパンティー。マットに座らせて安座のポーズで目を閉じて瞑想させると、胸元に汗が噴き出してくる。モンキースタイルに似た犬のポーズで、太腿から汗がしたたり落ちている。四つん這いでお尻を突き出させて猫のポーズ、姿勢を調整しながらお尻を触り、ぷくマンを眺めて私自身が想像力を膨らませる。突き出たお尻を揉んでやると、若いせいか早くもピクピクと反応している。バランスボールに座らせ、腕を拡げて前後左右に腰を動かさせる。サポートするようにオッパイを触り、股間を拡げるように陰部を触ってセクハラ指導。「何か、先生、そこは…。」「熱いですか?」話をすり替えレッスンを続ける。バランスボールの上に四つん這いに乗せて、お尻を突き出させ、身体を前後に動かすように指導。「はい、中心ですよ、中心を意識して。」お尻を触りまくり、尻の割れ目からマ●コに向けて指を滑らせる。「あっ、そこは…。」「じゃあ次は、うつ伏せで腕を立てて、上体を反らせます。」反り上がる上半身、大きな胸の谷間に汗が流れ込んでいる。「瞑想しながら、この中心に意識を集中してください。」スポーツブラの上から乳首の辺りを突っつき、ヨガポーズで身動きの取れない状態でブラをずらして生乳首をコリコリ。「え、先生、ちょっと!」「ポーズをキープして、何があっても動じない!」仰向けで寝かせてブリッジのポーズで腰を突き出させる。汗で濡れたピタパンま●こを指でまさぐると、だんだん感じてきてしまう白石さん。「どのぐらい汗をかいているか、見てみましょう。」ブラをずらしてナマ乳に吸い付き、舐めまくる。両脚を抱えさせて達磨のポーズ、汗まみれの突き出たマ●コを指で刺激する。「先生、そこはチョット!」「大丈夫ですよ。」パンティーをずらしてマ●コに吸い付き、汗でしょっぱくなったマ●コを舐めまくる。「んんんんんー!あっあっ!」パンティーを脱がしてブリッジさせたままでの手マ●コに、不覚にもイってしまう白石さん。四つん這いでモンキースタイルにさせて、グチョグチョのマ●コを手マンすると脚をカクカクさせてイキまくる。横向きにさせて鳩のポーズで目をつぶらせて瞑想させる。チ●ポを顔の前に差し出し、目を開けさせる。びっくりしている白石さんの口にチ●ポ突っ込み強●フェラチオをさせる。バランスボールに座らせて腰を振らせながら奥までくわえさせる。上目づかいでジュポジュポとよだれを垂らしながら動く、気持ちいいフェラチオだ。バランスボールに四つん這いに乗せて前後に動くように指導する。滑らかに動くお尻に合わせてチ●ポを突き出すと、ヌルっとマ●コに挿ってしまう。びっくりして動きを止める白石さんの大きなお尻をつかんでガンガン突き動かす。「ああ~~、イクイク!」「じゃあ次は、こっちのバランスボールに。」マットに寝転び、騎乗位セックスでチ●ポを挿入させる。両手を頭の上にあげさせ、腰だけでバランスを取りながら前後動かさせる。気持ちいい動きのエロい腰つき、巨乳を揉み上げながらチ●ポを突き上げると、腰を大きく痙攣させてイってしまう。四つん這いで猫のポーズで尻を突き出させバックからガン突き。ブリッジさせてくびれた腰を抱きかかえ、マ●コの奥を突きまくる。 立たせて両手を頭の上で組ませ、木のポーズで立ちバックセックス。ヨガポーズで身体の自由を奪ったセックスは実に興奮する。 バランスボールに座らせてチ●ポを挿入、クッションが効いて、より深くピストンが可能になる。腰を抱きかかえて激しく腰を突き上げ、汗だくの巨乳を揉み上げる。「ああああ、これ気持ちいいです。」アヘ顔でイキまくる白石さんのマ●コに、どっぷりと中出し射精。「体験は終了です。また良かったらお越しくださいね。」「はい、ありがとうございます。」また一人、種付けリピーターが確定したようだ。「唯奈みつき#似」
48分
小林さん ホットヨガスタジオ
#ホットヨガスタジオ私はマンションの一室でホットヨガの個別教室を開いているパーソナルトレーナー。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、身体と心の調和を目指すものです。当教室ではヨガ効果を高めるために、室内を高温多湿にした汗だくレッスンが特徴です。本日のお客様はトライアルコースにやって来た小林さん、ムチムチボディーの清楚なお嬢さんだ。室温を30度にして、まずは木のポーズから、立位で両腕を頭の上に組み、足の裏を内腿につけさせる。美味しそうな大きな胸、白のピタパンからパンティーが透けて見えている。安座のポーズ、マットに座り、あぐらをかかせて手の指を〇にして膝の上に置いて瞑想させる。汗がじわじわと出てきて、胸の谷間を伝わっている。一本足のポーズ、手で足先をつかんで高く上げる難度の高いポーズ。小林さんは身体が柔らかく、今にも触ってしまいそうなぐらいバックリと開脚している。弓のポーズ、うつ伏せに寝て、手で両足をつかんで上半身を反らす。ピタパンが尻の割れ目に食い込み、股間は挿れてと言わんばかりに開いている。橋のポーズ、仰向けに寝て膝を立てお尻を宙に浮かす。このままチ●ポを挿れたくなる際どいポーズだ。犬のポーズ、うつ伏せで両手を立てて上半身を反らせてセクハラ指導開始。「もっと、胸を反らせましょう。」後ろからオッパイの脇に手をあてて小林さんの身体を反らせ、チ●ポを背中に押し当てる。「先生、何か硬いものが…。」「これは筋肉です。」猫のポーズ、四つん這いでお尻を突き出させると、アナルのあたりが汗で濡れている。お尻を触りながら姿勢の調整、ぷっくりしたマ●コに指を滑らせてみたりする。鳩のポーズ、横向きに座らせ片足を腕で抱えさせる。自由の効かなくなったポーズで姿勢調整、小林さんの脇を押えながら首筋に吸い付く。「いいですねぇ、汗かいてます。」不審がる小林さんのオッパイを触り、スポーツブラをずらし生チチを引き出す。「えっ!ちょっと何してますの?」「では、インナーマッスルを鍛えます。」バランスボールに身体を乗せて四つん這いにして、上からプレスするように押さえつける。オッパイを揉みながらチ●ポをお尻にこすりつける。「えー、先生、何かおかしくないですか?」「ハイ、じゃあ次のポーズ。」嫌がりながらもセクハラ指導を受け入れ始めている小林さん。両手足をマットにつかせて下向き犬のポーズ、モンキースタイルに似たいやらしい形だ。オッパイを揉みまくり、スポーツパンツをはぎ取りマ●コをまさぐると、お尻をくねらせて耐えている。マットにブリッジさせてマ●コに吸い付き、ヒクヒクしている腰を突き出させて強引に手マ●コする。汗とマン汁でグチュグチュと音をたて始める濡れマ●コ。座位で瞑想させ頭を押さえつけての強●フェラチオ、トロンとした目で口を動かし始める小林さん。優しく吸い付く気持ちいい口、バランスボールに座らせて、上下の動きを入れたフェラチオをさせる。「何か暑さで、よく分からなくなってきました。」「それが瞑想状態につながるのですよ。」パンツを脱いでもらい、バランスボールに身体をのせて不安定な四つん這いにさせる。前後に揺れ動くお尻、バックから勃起したチ●ポをマ●コ差し込み、腰を振る。「んああああああ!」バランスボールを取り外し、猫のポーズでお尻を突き出させると、より深くチ●ポが奥に突き刺さる。バックから種付けプレスで激しく腰を振る。仰向けにして橋のポーズでマ●コを突き出させて、腰を抱えてチ●ポで突きまくる。木のポーズをさせながら騎乗位セックス、汗をしたたらせながら両手を上げて、腰をクネ動かすいやらしいポーズ。マ●コに気が集中しているせいか、腰の動きがメチャ気持ちよすぎる。オッパイを揉みながら下から突きまくると、身体中を痙攣させてイってしまう小林さん。仰向けでバランスボールに乗せてマ●コを突き出させてブリッジ状態でチ●ポを挿入。バランスボールの反動で力を入れなくても、深く激しいピストン運動が味わえる。「これ凄い、いくいくいく!」イったマ●コを更に突きまくりドクドクと中出し射精、朦朧とした表情の小林さんのマ●コから精子が流れ出てくる。「トライアウトレッスンはこれで終了です。」「はい、ありがとうございました。」次回もセクハラヨガレッスンでお待ちしております。「皆川るい #似」
47分
やまと とびっこさんぽ
#とびっこさんぽ僕の彼女は極上熟女。今日は彼女とのデート。食事に行く予定だ。「この前、渡したやつ、ちゃんと入れてきた? パンツに」リモートバイブ‘とびっこ’をあらかじめ彼女に渡しておいた僕。彼女はちゃんと装着してきたという。羞恥散歩の始まりだ。早速スイッチを入れてみる。ビクッと身体を震わせ、反応を見せる。「気持ちいいね、これ」と言いながらすでに感じ始めている彼女はそこにいた。人目を気にしつつも快感を得ている彼女。スイッチを入れる度にビクッとしていて、実にいい反応だ。「敏感なの知ってるでしょう。昇天しちゃうよ」楽しんでもいる様子だ。「ア~、強すぎる、やめて~!」強度を高めると、甲高い声を上げて、反応が派手になるのもおもしろい。「濡れてきちゃった」ついに道端に座り込んでしまった。「もうご飯なんか食べられないよ。もうエッチしたい」願望を漏らす彼女。そんなわけで僕はマンションの片隅に彼女を連れ込んだ。共用部分なので、いつ誰かが現れてもおかしくない場所だ。「もうセックスしたい。でもここじゃ…」股間を触りながらアエギ声を上げていて、発情を抑えることができない彼女。めくるめくとびっこ攻撃に身悶えする。しばらく続けると彼女はそこで絶頂に達してしまった。「ジンジンしてる!」僕は彼女の目の前にチ○ポを…。「こんなところじゃ…」恥ずかしがりながら、回りを気にしつつもチ○ポに口を近づけてパクっとくわえこんだ。フェラを始める彼女に僕も興奮する…。「ビンビンなチ○コ」おいしそうに勃起しているチ○ポをしゃぶって、興奮している彼女。同時に受けるとびっこ攻撃に身震いしながらチ○ポをしゃぶる!僕がパンティを脱ぐよう促すと、すぐに脱いでマ○コを露わにする彼女。もう回りなんてお構いなし!乳首も丸見えのあらわな状態だ。彼女は自らとびっこをクリトリスに押し付け、再びビクビクしながら絶頂した。「オマ○コ、気持ちいい」大きな声を上げて、何度もイッている。そして何度もチ○ポをしゃぶる…淫猥フェラ。「オチン○ン欲しい」大きな乳房でチ○ポを包んでパイズリ…。暴走が止まらない彼女。そんなの時、エレベーターが動き出したのを気付いた僕らは慌てて階段の踊り場に移動した。「ここ死角かもしれない。もしかしてここで挿れてくれるの?」慌てて移動したものの、回りから余り見えなさそうなこの場所で、すっかりヤル気マンマンになってしまった彼女。お尻を突き出して、セックスをおねだり。そのまま立ちバックの体勢でハメ始めた。死角ではあるが、さすがに声を上げるのは危険。しかしヤリタイ彼女はそんな事は構わずアエギ声を漏らす…。僕はヌレヌレのマ○コの中をチ○ポでかき混ぜた。立ちバックの後、正面に向き合って太ももを上げて前からもハメた!「いつもよりも興奮しちゃう」「う…出そう…」立ちバックで激しいピストンでチ○ポをヌキサシ!最後はそのまま彼女のマ○コの奥に突き上げ中出し!チ○ポが引き抜かれると、ドロッとザーメンが垂れ落ちた。「今日、最高! でもまだしたいの。足りないの」貪欲な彼女。発情したままの状態で、自宅に移動した。「まだできるでしょ」「少しインターバルが欲しい。さっき中出ししたから無理だよ」自宅に入るなり、痴女に変貌する彼女。全裸になり、乳首舐めを始める…。「もう火が点いた。もう止められない。できるだけやるよ」僕を押し倒して乳首を舐めつくし、パンツを脱がしてチ○ポを露出させると、ねっとりフェラ。「汗と精子とマン汁の味がする」淫猥な言葉を言いながらチ○ポをしゃぶる彼女…。淫女の実力を見せつけてるようにチ○ポを強引に勃起させているようだ…。いやらしいパイズリとフェラに元気を取り戻したチ○ポ。勃起したチ○ポがおいしいようで、執拗に舐めまくる彼女。玉袋まで舐めていてイヤラシイ姿に僕も興奮!「これでオマ○コに入らないなんてありえないよね。最高潮に勃起してるもんね」そんなことを言いながら、跨って騎乗時の体勢でチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。オッパイを揺らし、腰を動かして、チ○コのヌキサシの快感に酔いしれる。「さっきは中途半端だったもん。声出せないし」体の向きを変えてお尻を向けて騎乗位…。激しく腰を動かしまくる彼女。淫らな行為が止まらない。僕も負けずに下からチ○ポを突き上げた。それに歓ぶ彼女の腰の動きも激しくなり僕のチ○ポを締め上げる。バックの体勢で大きなお尻を掴んでピストンの様子を眺めながらハメまくる。彼女の快感の大絶叫も止まらない。何度も絶頂にも達している…。「ア~、ア~! 声出せるって最高!」思う存分絶叫し、全身でセックスを堪能する彼女。そのまま寝バックでの激しく突き上げる!一層アエギ声のボルテージがアップする。僕はピストンのスピードを上げた。脚を広げて松葉崩しの体勢で再びズコズコ…。気持ち良すぎて、勝手に腰が動いてしまう様子。「ア! ア! 初めてのところに当たってる! イッちゃう!」痙攣しながら絶頂する彼女。最後は正常位の体勢で激しく交わった。「熱いのオマ○コにちょうだい!」中出しをおねだりする彼女。超ハードピストンの後、中出しフィニッシュした。濃いザーメンが垂れ落ちていき、マン汁とともに彼女のマ○コが汚されている。「最高に興奮したよね」「またああいったデートしようね」「うん、また違うところでもしたい!」快楽に貪欲な彼女。本当にエロイ。本日二度目の中出しセックスを終えた。気持ちよかったが、すごい疲れた…。でも幸せだ。「翔田千里#似」
57分
ゆう 密室タクシードライバー
私は熟年タクシードライバー。若いドライバー達が媚薬ドリンクで女性客を喰うという噂を聞いて、最近私も試している。「赤羽まで、お願いします。」長身で遊んでいそうな若い娘。私の歳では絶対に交わることは無いだろう、いわゆるGAL系の客だ。だから今日も、媚薬を混ぜたキャンペーン・ドリンクで触手を伸ばす。アンケートに答えれば運賃半額ともなれば、この手の子は大抵引っかかる。飲んだ後にゲップでもしそうな、いい飲みっぷり。しばらくするとグッスリ熟睡のGAL娘、ヤリ部屋近くに車を停めて後部シートに乗り込む。ミニスカの長い脚、指で唇を触り、唾液の付いた指を舐める、変態儀式の始まりだ。オッパイを触るとピクピクと反応する感度のいい娘、性感帯が多そうだ。乳首を刺激すると、丸見えパンティーの股間がヒクヒク動いている。生チチにして乳首をつねり上げると悶え始める、なかなか楽しませてくれる身体だ。スカートをまくりパンティーを食い込ませると、クッキリとマン筋が浮き出る。ひん剥くと思った通りのパイパンマ●コで、クリトリスもでかい。マン肉を開いてクリトリスをこすり、指を挿れると膣中は早くも湿っている。指の匂いを嗅ぎ、いやらしいニオイのする指を舐めて、娘の口に突っ込む。大きな口にザラザラした舌、無性にチ●ポが挿れたくなってきた。女を股間に抱きかかえ、ビン勃ちのチ●ポを顔にこすりつける。変顔を楽しんだ後は、口をこじ開けてチ●ポを突っ込み、手で頭を押し付ける。口に深く挿ったチ●ポを突き上げて腰を振る、実に気持ちいい昏●フェラだ。感度のいいオモチャをヤリ部屋に運び、手を縛って寝かせる。耳を少し吸っただけで、ふぅぅんと反応している。パンティーをずらし脅迫用の写メを撮り、形の良い尻肉を開いてアナル鑑賞。若いだけあって、アナルもマ●コも綺麗な色をしている。乳首を吸うとピクピクと感じ始め、反応が面白いので、しばし乳首を舐めまわした。へそ、恥丘と円を描くように舐めまわすと、腰がくねくねと反応してくる。が、マンコに吸い付くと、ビクッと感じたまま目を覚ましてしまう。「いやだ!ここどこ?」暴れる娘の首を絞めて、おま●こパックリの写メを見せる。「ヤダ!何で撮ってるの?!」「大人しくしないとバラまくぞ!」娘の両耳に指を突っ込んでグリグリすると、すぐに感じ始める。ただでさえ敏感な娘が、媚薬が効いて全身性感帯になってきている。指を耳に入れたまま唇に吸い付く。「むぐぅー!ヤダー!」キモがる娘に舌を出させて、さらに激しくディープキスをお見舞いする。女の髪をつかんでチ●ポを差し出し、無理矢理くわえさせる。嫌がっても大きな口にズッポリと差し込んで、クチマ●コで腰を振る。生チチにしゃぶりつき、乳首を吸い上げる、頭は嫌がっていても身体は波打つようにヒクヒクしている。ヒクつくマ●コに吸い付いて熟年クンニ、おじさんテクニックをもってすれば、こんな小娘をイカすのはたやすいことだ。「んが、あっ…!」変な声を出してイったようだが、マ●コに吸い付いたまま舌を動かし、もう一度イカせる。尻を突き出させ、マ●コを手でこすってやると、驚いた猫の様に身体を丸めて反応してしまう。中指を立てて指マ●コをすると、自分から腰を動かし、イってしまう。イったマ●コに吸いついて更に2回、絶頂させる。嫌い!と口走る娘の首を絞め、唇に吸い付き濃厚キスをして手マ●コでイカせる。「今、どうしたんだ?」「んん…・・。」答えない小娘のマ●コを更にかき回し、Gスポットを刺激して潮を噴かせる。初めて体験する潮吹きに、おしっこが止まらない小娘。脇の下に吸い付きながら娘を寝かせ、クチマ●コで腰を振り動かし、チ●ポを喉奥に突き立てる。ごぎゅるるるると唸り声を上げて、苦しい表情の小娘の喉奥に何度もチ●ポを突き挿れた。好意を持っていない女を征服する快感に、私のチ●ポはビン勃ちになり、マ●コの中に突き挿れた。キスを拒否る娘の口に吸い付きながら激しく腰を振り動かす。「いいマ●コしてるじゃないか。」腹の上からポルチオを押しながら腰を動かすと、身体を弓反りにしてイキまくる。ケツを叩いて四つん這いにさせ、くびれを抱えてズッポリと奥までチ●ポを突き挿れる。激しく腰を振り、そのまま押しつぶして種付けプレス。「嫌い!」「嫌いな男のチ●ポはどうなんだ?」側位セックスにして乳首に吸い付き、腰を振りまくる。対面騎乗位で抱きかかえ、嫌がる顔を近づけながら腰を突き動かすと、何度もイキまくる小娘。そのまま押し倒して正常位セックスで唇に吸い付き、膣奥深くにチ●ポをピストンする。「このまま出してやるよ。」「ヤーダー!ヤメテ、お願い!」限界のチ●ポを激しくピストンし、マ●コの奥に膣内射精した。「もう、帰してください。」「俺のことが好きになるまで、ここにいるんだ!」「三岳ゆうな#似」
58分
一ノ瀬 ピタパン女子
セックスさせてくれると噂の派遣型家政婦さんを頼んでみた。やってきたのは一ノ瀬さんという、キュートな笑顔が可愛い若い女性だ。家庭的な雰囲気も持っているし、スタイルもいい。「若いですね。結構長いんですか?」「はい、1年くらいですね」「家政婦さんって、もっと年上の方だと思ってました」「結構時給がいいので、若い方も多いですよ」談笑を挟みつつ、散らかっている部屋の掃除に取りかかる一ノ瀬さん。少し作業が進むと、デニムパンツと上着の間からTバックパンティがパンチラしていて、早くもセクシーモードだ。「家政婦さん、ご結婚とかされてますか?」「してないです」「彼氏さんとかは?」「今、いないんです。なかなか出会いがなくて…」会話で距離を詰めていく僕。相変わらずパンチラしているが、彼女自身はその無防備さに気づいていない様子だ。チラ見えしているのがスケスケのパンティで、否が応にも興奮してしまう。素直な僕のチ○ポも勃起…。セクシー女を目の前にして欲情が止められない!とうとう僕は理性が抑えきれなくなり、一ノ瀬さんに襲いかかってしまった。「これTバックっすよね。なんでこんなの履いてるんですか?」お尻をつかまれ戸惑う一ノ瀬さん。「えっ! ちょっと…」僕は構わず一ノ瀬さんのお尻を触っていく。美尻なので、触り心地も抜群だ。お尻にとどまらず、股間にもオッパイにも手を伸ばし、もう本能の趣くままに行為を続けてしまった。もう僕は止まらない!「ちょっと待ってください」口では拒否っぽい事を言っているが、身体の方は嫌がっておらず、為すがままに触られちゃう一ノ瀬さん。思った以上に大きなオッパイでフワフワだ。気持ちいい!押しに弱いタイプのようなのか、オッパイを揉んでいる僕の手を制止もせず、そのまま調子に乗った僕は耳も舐めると喘ぎ声を漏らし感じ始めてしまっている…。「ダメです」抵抗する素振りは見せるが、乳首をいじくられてヨガっている一ノ瀬さん。本当は相当エロイ本性なんだろう…。快感にはあらがえないようだ。「いっぱい見せて」デニムパンツを脱がし下半身を露出。直での尻揉み…触り心地の良い身体だ!そのまま股間いじりでビクつく一ノ瀬さん。そして観念したように素直に感じ始める…。Tバックをずらしてマ○コの穴が覗くと、すでにヌレヌレで指をヌルリと揉みこんでいる。マン汁も垂れ落ちて、押し殺すような喘ぎの吐息を漏らしている。身体は正直だ。僕は感じている一ノ瀬さんを観察するように、クンニ…。僕の舌を受け入れるように脚を広げてマ○コをしゃぶらせる一ノ瀬さん。完全に身体を預けている。受け入れてくれた姿に興奮した僕はブラジャーをはぎ取ってのオッパイを揉み、そしてビンビンに突起している乳首をしゃぶった。背中をのけ反らせて指マンで絶頂に達してしまう一ノ瀬さん。四つん這いの体勢にされると、尻穴をヒクヒクさせ、指マンの感触を堪能している。「こっちも気持ちよくしてよ」僕はズボンを脱いで、チ○ポを一ノ瀬さんの前に…。素直にしゃぶり始め、いやらしく舌を這わせるいやらしいフェラをする一ノ瀬さん。チ○ポの勃起度が高まる!大きなおっぱいでパイズリも…。いつのまにか69の体勢で僕のチ○ポにくらい付くようにフェラするイヤラシイ一ノ瀬さん。僕もそれに応えるように乳首責め、クンニ…。クチュクチュと音を立てて準備万端。マン汁たっぷりで僕の勃起チ○ポを待っている一ノ瀬さんのマ○コにバックの体勢から挿入!激しくヌキサシした!「あ…あ…あうぅ…」「ほら、感じてんじゃん」僕はバックから尻に腰を叩きつけるような高速ピストン!それに喘ぎまくる一ノ瀬さん。「やめる?」「続けて!」「ほら、お願いして」「オチン○ン、ズボズボしてください」本来のスキモノの姿を現した一ノ瀬さん。そのまま横倒しになり松葉崩しの体勢で激しく突きまくると、絶頂してしまった。どこに欲しいのか言わせると、自分からマ○コの穴をひろげて正常位で挿入して欲しいと懇願する一ノ瀬さん。腰を動かす度に、ビクビクする感度の良い身体。甲高いアエギ声はどんどん大きく激しくなる。一ノ瀬さんのマ○コはパイパンに近いマン毛の少ないきれいな恥部…。どこを見てもいやらしい…「自分で動いてごらん」仰向けになった僕に覆いかぶさるように騎乗位でチ○ポを自分からマ○コにあてがい激しく腰を上下させチ○ポの快感を堪能する。オッパイを揺らしながら背中をのけ反らせて髪の毛を振り乱す激しく喘ぎ…。激しい交わりだ。「ア~、イクイク~!」お次は立ちバック!腰がガクガクになるまで突かれまくられ、大絶叫と絶頂を繰り返している。ズボズボとチ○コを出し入れされるとすぐ達してしまう…。数え切れないほど絶頂に達している。「ア~、気持ちいい! 気持ち良すぎる~」バック、背面側位、背面騎乗位…どの体位でもハイテンションで悶えており敏感な肉体…。「イッちゃう、イッちゃう!」何度でもイクっ…!一ノ瀬さん、淫乱家政婦…。グリグリと腰を回してチ○ポを締め上げて、快感を自ら求めるように腰をくねらせる。責め甲斐のある一ノ瀬さん。突けば突くほど悶えてくれるし、乳首も敏感でちょっと愛撫すると簡単にイッてしまうので、まるで僕自身がテクニシャンになった気分だ。最後は正常位で突きまくった。「出しちゃっていい?」我慢できなくなった僕は、最後は一ノ瀬さんのオッパイの上に発射した。しっかりとお掃除フェラもしてくれて、最高のセックスを味わうことができた。「また呼んでいい?」「うん」呼べばセックスをさせてくれるという噂は本当だった。しかも美人でスタイルも感度もいいのだから、文句のつけようがない。是非とも、また呼ぼうと思う。「一ノ瀬綾乃#似」
50分
あきな 待ち伏せハンター
大人の魅力をプンプン漂わせたスタイルの良い上品な女を発見、さっそく後を付けた。お澄ましして歩いているが、こんな女がセックスした時にはどんな反応するんだろう?妄想が膨らんでいたら人気がないトイレに入ったので、たまらず引きずり込んだ。抵抗する女の首を絞めて脅し、ブラウスのボタンを外して手を突っ込む。柔らかく弾力のあるおっぱいを弄び、色素が薄い可憐な乳首がピンと立ってくるのを楽しむ。「やめてください」そう哀願する女の表情にますます興奮し、勃起したチ●ポを無理やり咥えさせる。更に個室に連れ込み便座に座ると、女を跪かせてご奉仕させる。本番を匂わせたので、代わりにといやいやながら従順に従う女、喉奥までチ●ポを押し込み、苦しそうな表情にたまらず口内発射した。女は帰ろうとするが、媚薬を含ませたハンカチを嗅がせて意識を奪う。ようこそ、オレのヤリ部屋へ!手足を拘束して、無防備な美女の服を脱がせてしまう。予想通りスリムでスタイル良く、遠慮なくキスして柔肌を蹂躙する。パンティを脱がせると、恥毛も薄い美マンが現れた。あれっ、濡れちゃってる。ひょっとしてさっきのが気持ち良かったのか?中指を差し入れて動かすと、クチュクチュ音を立てて愛液が溢れ出し、ギュッと指を絞めつけてくる。意識のない女の口にチ●ポをねじ込んでフェラの続きを。いよいよだ。無抵抗のマ●コにズブリとナマ挿入。締め付けてくる感触がたまらずガンガン腰を振ってしまう。側位や寝バックでもたっぷり楽しむ。でもやっぱり顔を見ていると興奮する正常位がサイコーだ。そのままナマ中出し。大きく開いた股からドロッと溢れ出てくるオレの精子。なんだかもったいないので、バイブを取り出して精子ごと押し込んじゃう。その振動に、ようやく女が目を覚ました。「何なんですか?これ外してください」焦った様子だが両手を拘束しているので抵抗できない。股間のヌルヌルの感触に気が付いたので「中出ししちゃった」と言うとますます動揺している。意識を失っている間に携帯も奪って個人情報も全部知っちゃった。必死に帰りたがるが、エッチな動画をSNSにアップして友達にも送っちゃうよと脅すと急に素直になった。乳首を摘まんで痛がらせて、無理やりカップ数を聞き出す。「Fです」いやいや口にすると、自分で服を脱いで下着も取って全裸に。股を開かせると、再びバイブ挿入。「自分で動かすんだよ」「はい」いやいやながら従っているうちに、「ああっ」と感じちゃてる。手マンで攻めてみても、さっき以上にクチュクチュ音を立てて愛液があふれ出ている。今度は彼女から、乳首舐めやフェラのご奉仕を強要する。言われるがままに舐めさせているとチ●ポの硬度が復活した。「一回ナマで入れているんだから変わりないだろ」と、騎乗位でナマ挿入を強要。「これでいいですか?」恐る恐る腰を動かすが、容赦なく下から突き上げる。Fカップの美乳がブルブル揺れているのがたまらない。続いて四つん這いにさせるとバックで攻める。形の良いお尻を割って出入りするオレのチ●ポ。でもやっぱり顔を見ながらの正常位がいい。「気持ち良くなってください」無理やりそう言わせ、唇を奪う。ちょっとずつ声をあげだすが、「イきそう」「いやああ」抵抗する姿は本当に興奮する。2発目のナマ中出し。さっき以上にドロドロッとマ●コから精子が溢れ出した。精子でテラテラ光るチ●ポを口できれいにさせる。するとまだまだ収まらない。「口でするか股でするか選べよ」「そうしたら帰してくれるんですか」フェラを選んだ。手を添えて、ジュボジュボとオレのチ●ポに激しく吸い付く。「出ますか?」ドビュッと3発目の射精。今度もまた口できれいにさせた。「シャワー浴びてくるからさ、もう一回しようぜ」「まだ帰してくれないんですか?」更に怯える彼女、まだまだお楽しみはこれからだ!「岬さくら#似」
70分
みいな バイトの恰好でパパ活
#バイトの恰好でパパ活先日、パパ活に来た娘がすごかったので動画をお見せします。私の趣味は女の子を動画に収めて観ること。動画撮影OKで呼んだ‘みいな’ちゃん、バイトしているドリンクキャンペーンガールの衣装を持ってきてくれた。ピチピチのキャンペーンウェア、美くびれのミニスカ、へそ出しルックを舐めまわすように撮りまくる。ソファーに座らせると、はみ出しパンツに目が釘付けになってしまう。「お金、はずむからさあ、いろいろ撮らせてよ。」「うん、いいよ。」素直な返答に少しためらうが、早速開脚してもらい、下着姿も披露してもらう。何かイマイチ物足りなかったのでブラを外して、またピチピチのバイトウエアを着てもらう。パンティーからはみ出た陰毛、バイトの時も客に見せているのか?そしてウエアに浮き出る乳首、これが正解、おじさん興奮してきた。ウエアの上から乳首をコリコリすると、可愛い声であえぎだす。パンティーの上からクリトリスを突っつくと、「あ~~ん、だめぇ。」「じゃあ、やめる?」とおじさんギャグを混ぜながら、20歳の身体をいたずらする。四つん這いの、お尻を突き出しポーズ。白い肌とハリのある大きなお尻、めちゃカメラ映えしている。「はぁ~~ん、気持ちいい。」パンティーの上からマ●コを触ると、身体をくねらせて悶えている顔の表情が実にイイ。パンティーを脱がして濡れたパンツを動画に収め、ウエアからはみ出た乳首をコリコリと指でまさぐる。クリトリスを直接指でこすると、濡れたマ●コがブリブリと音をたてて、アナルをぴくぴくさせてイってしまう淫らな娘。M字開脚させてもオマ●コはブ~リブリ、濃厚なキスをしながら割れ目をこすり上げる。小ぶりの柔らかオッパイを舐め、糸引きマ●コを吸い上げる。「もっとぉ、もっとぉ~~。 あっイク、イクぅ~~!」バックポーズにして指マン、みいなちゃんはオマ●コをブリブリいわせてイキまくる。でかくなったチ●ポを握らせ、両手手コキをバッチリ収録した後は仁王立ちで膝付きフェラ。小さい口で一生懸命くわえてる、上目づかいの表情がかわいい。ベッドで脚をかかえて開脚させ、薄毛のおま●こを接写鑑賞していると、「おじさんのおチンチン、ほしくなっちゃった。」と言い出す。お言葉に甘えて、デカチンをズッポリおま●こに挿入。しっかりくわえたビチョビチョマ●コに、深いストロークで突きまくる。「あ~~イクイク。 はぁぁぁぁ~~!」濃厚キスをしながら奥をズコズコした後は、騎乗位セックス。みいなちゃんは気持ちいいところを、こすりつけるように腰を振り、イキまくる。バックを向かせ、クビれたお尻をつかみながらマ●コの奥を突きまくる、カメラ目線で悲鳴を上げて絶頂する淫乱娘。ベッドに寝かせてM開脚で股を開いてもらい、イったマ●コを手マンする。「挿れてほしい…。」正常位セックスで腰を突き動かすと、クリトリスを大きくして膣肉をからませてくるメチャ気持ちいいマ●コ。「出ちゃいそうだよ、このままいい?」「いいよぉ。」意味が伝わったかは分からないが、とにかく激しく深く腰を振り、おじさんはたっぷり中出し。チ●ポを抜くと、ドロッと大量の精子が出てくる。最後までバイトの恰好のまま、若いのに超淫乱なキャンペーンアルバイターでした。「藤田こずえ#似」
52分
涙のノンストップ激イカせSEX16 広瀬みつき
東北美人の透き通るような肌と張りのあるちっぱいで大人気の広瀬みつきが真正ドM女優の登竜門『涙のノンストップ激イカせSEX』に登場した!早速デカチン男優のごっつい指で責めまくられ、早々に激イキしてしまったみつきちゃん!それからも休憩無しで続けられるデカチン男優たちの淫らすぎる責めにぐっしょりマ○コを激濡れさせたみつきちゃんのドM淫体は迫りくる複数のデカチンSEXで何度も何度もイキまくるのだった!
125分
ナミ&リサ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人はすでに洗脳済みのナミ(24)。もう1人は後輩だというリサ(23)。どちらも可憐で心惹かれる女性だ。「どうしました?」「好きなアイドルがいるんですよ。好きなアイドルのライブ…」リサが話している最中、私はナミの手を握り、パワーを与えた。すぐにウットリとし始めるナミ。「ライブに行ってみたいんですけど、なかなかチケットが当たらなくて…」ナミの様子を見て、心配そうな表情になるリサ。正直、引いてる感じだ。しかしこれは想定内…。「なんで当たらないと思う?」「運が悪いのかなあ、って」「今までに運が悪いなと思ったことが他にありますか?」「欲しかったものが私の前で売り切れちゃったり」他愛もない会話をしながらも私にパワーを与えられて感じ始めるナミを見て、不安な表情を浮かべるリサ。それでもそのまま話を進める。「新しく買った家電が2日で壊れちゃったり…」「手を見せて。エネルギーを見ます。人間はすべてエネルギー体ですよ」私はリサの手を取り、早速エネルギーの状態をチェック。「あ~、エネルギーがすごく低い」「え、これでわかるんですか?」不安そうなリサを横目で見ながら私はナミにパワーを送り続けた。「運が悪いのはエネルギーが乱れているから」まだ不信感がぬぐえない様子のリサ。私はナミの身体を撫でていく。「ダメですよ。そんなところ触っちゃ」リサが止めに入るがナミはそれを制止する。「話聞いて…。何も怖くないから」リサに言い聞かせるナミ。施術が続いていき、下腹部を抑えられると、ナミはすぐにアエギ声を漏らし始める。リサは完全に引いているがそれとは逆にどんどんエネルギーを与えられ、感じ始めるナミ。「呼吸を合わせていきましょう」私は硬直しているリサの股を強引に開いて、施術を…。下腹部を押さえて、エネルギーを与える。すると、リサは私の施術に身体が反応してしまったようだ。「なんですかこれ?あぁっ…」嫌がってる風だったが、感じ始めてしまうリサ。ナミにも下腹部を押さえられると更に感じてしまう。ナミは早くも目がイッている状態で、大きな喘ぎ声が止まらず、身体をビクビクッと震わせて、そのまま絶頂にも達している。「ああっ…いくぅ~…」全身が敏感になっているナミ…。私はナミとキスを交わし、施術を進めていく。そして勃起したチ○ポを露出し、ナミに差し出した。「オチ○ポ様だよ」怯えたような視線を浮かべるリサに声をかけながら、チ○ポをしゃぶり始めるナミ。リサは信じられない光景を目の当たりにしているといった表情で呆然としている。ナミはチ○ポを奥まで飲み込み丹念に味わうようにフェラをする。自ら進んでイラマチオをするナミ。私はナミにチ○ポをしゃぶらせながら、固まっているリサにキスをして強引に舌を吸う…。乱れた姿でオッパイを露出しながら悶えまくるナミ。「先輩、嫌じゃないんですか?」リサはまだ状況が読み込めていない。しかしそんなリサの姿を無視してナミは身体をクネクネさせながら痴態を晒し続け、アヘ顔になって喘ぎまくる。パンティを脱がし、直接マ○コへの刺激。後ろからナミの身体を支えるリサの目がトロンとしてきた…。ついにリサにも洗脳が浸透してきたようだ。ナミがリサの衣服を脱がし、キスを交わす。さらにチ○ポを咥え、リサに自分のフェラ姿を見せつける。「ね…先輩と同じことして」ナミの求めに少しおどおどしながらもチ○ポをくわえるリサ。そのフェラにナミも加わり、いやらしい舌使いのフェラ姿にチ○ポもビンビンだ。リサとナミがキスをしている最中に、リサのパンティを脱がすと、パンパンマ○コが丸見えに…。無防備なマ○コを指マンで攻撃すると感じまくるリサ…。隣でナミもアエギ声を上げていて、2人が1つになっている感じだ。「ああっ…いいっ…」「あっ、ヘンになっちゃう!」リサはいつしか快感に支配され、アヘ顔を見せてイッてしまった。これでブレーキが外れたのか羞恥心が無くなったようになると、ナミと並んで自らマ○コを見せつけるようにいじくリ始めた。2人ともイヤラシイ姿に…。「ください、ください」おねだりするナミのマ○コに極太チ○ポをゆっくりと挿入すると、余りの快感に全身を震わせてヨガる…。2人で1つになったナミとリサは同時に感じているよう…。高速ピストンをお見舞いするとすぐに昇り始めるナミは何度も絶頂を繰り返す。リサにもチ○ポを挿入…。ナミが見ている中で、激しい正常位セックスにすぐに白目をむくリサ…。あられもないアヘ顔だが、元の美形フェイスも相まって可愛らしくもある。リサとの正常位の後は、リサの身体に覆いかぶさるような体勢で、ナミとバックでハメる…。2人とも目がイッていて、舌を出してアヘアヘしている。ナミとリサのマ○コに交互にチ○ポを挿入する。酒池肉林状態でもある。ナミがチ○ポに跨り腰を激しく上下させての騎乗位セックス、リサはその結合部を凝視し、チ○ポを引き抜いてフェラをすると自ら跨って騎乗位セックスを貪るタガが外れたリサの変貌ぶりが凄まじい。3人の身体が重なるようにセックスとキス…。2人ともすぐに昇り始め、何度も絶頂に達してイキつくした。「先生すごいです」「イキそうだ…」最後はナミとバックでハメて、ズコズコと激しくチ○ポを突き立て、ナミのお尻に発射した。「オチ○ポ様~」リサはナミのお尻にたっぷりと発射した直後のチ○ポを咥えるといやらしいお掃除フェラ。ジュルジュルと淫音を立てている。「…あぁ…私も…欲しい」チ○ポが欲しいというリサ。私は再びチ○ポを勃起させ、バックから挿入した。リサの快感絶叫とナミの絶叫がこだまする中、バックから正常位に…ハードなピストンの後、リサのオッパイの上に2度目の発射。そして再びリサによるお掃除フェラが施され、この日のセックスカウンセリングが終了した。終わった時の2人の充実した表情が印象的だった。「枢木あおい/末広純#似」
58分
さゆり&ミズキ アヘ顔ちゃん
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消する、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は毎週通っているミズキ(25)。もう1人はミズキの会社の後輩のさゆり(23)。どちらも今風の若い女性だ。「…好きな人がいて、告白したいなと思ってて。その人に対して、どうやってアプローチしようかな、みたいな。悩んでます」そんな悩みを持つさゆり。「その人とどうなりたいんですか?」「いずれは付き合って、結婚したいです」悩みを聞いていく私。そしてどんどんこちらの世界に引き込んでいく。「もし彼がOKしなかったら、どんな気持ちになります?」「すごい悲しいですね」「その悲しい気持ちをすでに持ってますよね。だから告白できないんじゃないですか」ミズキは私にすでに洗脳されていて、心酔している。「悲しい気持ちは伝染します。ハッピーな気持ちも伝染します。今日もハピネス、貯めていきましょうね」そう言いながら私は施術に取りかかる。まずはミズキに対し、手のひらを身体に向けてかざし、オーラを与えていく。リーディングという名の施術だ。するとミズキは、直接触れられているわけでないにもかかわらず、アエギ声を上げて感じ始める。洗脳済みなので、全身をビクビクと震わせて感じ三昧。早くも目がイッている。直接手に触れられると、さらに感じていく…。そのミズキを見て呆然とするさゆり。「私からパワーをいっぱいもらって」さゆりに抱きつくミズキ。さゆりはパワーが与えられたのか、少し受け入れるような反応を見せる。私はさゆりにもリーディングを施すとさゆりも感じはじめた…。「何これ、すごい」鋭い反応を見せるさゆり。隣ではミズキが乱れて、イヤラシイ声を上げている。私はミズキとキスを交わし、さらにパワーを与えていく。さゆりの前で恥ずかしがることなく、M字開脚をしてパンティを見せ股間を見せつけるミズキ。「先生、ハピネスが溢れそうです~」私がミズキの股間に触れてパワーを与えていくと、すぐに痙攣しながらイッてしまった。目がイッていて、印象に残るアヘ顔でもある。その光景を見て、さゆりはさすがに引いている。パンティを脱がされ、パイパンマ○コを丸出しにするミズキ。相変わらず、手をかざされるだけで感じ三昧なので、クンニでも派手に喘ぐ。「ダメです先生、あ~、チャクラが」アヘ顔を見せながら大悶絶するミズキ。さゆりはかなり引いている。私はミズキのマ○コを舐めまくって、指マンでぬるぬるの愛液で淫猥な音を立てながらヌキさし…。あられもないアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返すミズキ。「さゆりさんも…していきましょう」硬直しているさゆりを優しく寝かせ、足を開かせ、股間に手のひらを置きながらパワーを送り込んでいく。さゆりもすぐにミズキと同様に感じ始める。服をはぎとり、ブラジャーも外し、オッパイを晒すさゆり。すっかり洗脳され、恥ずかしがる素振りはない。私はさゆりとキスをし、オッパイを愛撫…揉んでいく。「ハピネス、ハピネス♪」隣りではミズキがそう呟きながら絶叫し、相変わらず乱れまくりだ。さゆりを指マン…。マ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、身体を震わせながら感じている。ミズキもさゆりに快感を与えるように参戦…。私がチ○ポを2人に差し出すとヨダレを垂らしそうな顔をするミズキ…。「今日も勇ましい!」チ○ポは自分のモノとでも言うようにフェラ。根本まで飲み込んでイラマチオも敢行。そんなミズキの姿を羨ましそうにさゆりも眺めていて、チ○ポに手を伸ばし触り始める。「ご神殿、暖かい」いつしかみな全裸になり、キスやフェラを…。さゆりのパイパンマ○コを広げて見せつける…。チ○ポを頬張り、スケベな舌遣いで舐めあげる…。玉袋舐め、裏スジ舐め…いやらしいフェラ姿…。「先生のハピネスが欲しいです」ミズキがおねだりし、私のチ○ポに跨り騎乗位からセックスが開始。言われるがままにさゆりは挿入のお手伝いをする。いやらしく玉袋を撫でながら、結合部を凝視するドスケベ全開だ。大絶叫しながら腰を振るミズキ。背面騎乗位でも腰を激しく上下させる。私はチ○ポをミズキのマ○コに突き立てながら同時にさゆりをクンニする。3人で乱れ三昧だ。2人のパイパンマ○コを代わる代わる堪能。さゆりにも騎乗位の体勢からチ○ポを突っ込んだ。マ○コで勃起チ○ポを呑み込んだ瞬間から甲高いアエギ声を上げるさゆり。「気持ちいい、あぁっ…イッちゃいそう」すぐに絶頂に達するさゆり。そのまま体勢を変えて背面騎乗位になっても大絶叫。白目を剥くアヘ顔のまま大きな喘ぎ声をあげてのけ反って震える…。何度も果てるさゆりからチ○ポを抜くとそのままミズキのマ○コにバックからズコズコ…。ミズキはよだれを垂らしながら大悶え。バックで突かれるミズキの前で四つん這いになり、3人で連なるような感じで交わっているさゆり…。2人の白目を剥き、舌を出しながらの王道な感じのアヘ顔を同時に眺められて、まさに絶景だ。「う…イキそうだ…」「あぁ~!!」私は我慢できなくなり、口を開けているミズキに口内発射!「あ~、ハピネスが身体全部に…」発射したがまだ勃起したままの私は、そのままさゆりと正常位で…。猛ラッシュのピストンをお見舞いして、また放出しそうになった私はそのままゆさゆさと抜き差しで揺れていたさゆりの大きなオッパイの上に白濁液を発射!ザーメンが出た私のチ○ポにミズキが吸いつくように口を…。そして念入りなお掃除フェラ…。ネットリとした、最後まで濃厚な味わいだった。「ハピネスは積み重なっていきます。定期的に通うことをお勧めします。いつでもいらしてください」こうして2人のパイパン美女達への今回の施術は完了した。「花芽ありす/望月あやか#似」
54分
横宮さん 民泊経営者の極秘ファイル
私は都内数か所で民泊を経営しているオーナー。その一つが自宅の階下にあり、合鍵でいつでも入れるレ●プ部屋になっている。本日ご宿泊のお客様は一人旅でお越しの清楚な感じの女性、二泊三日でのお泊り。パワースポット巡りをしているらしいが、柔らかそうなムチっとした身体が実においしそうだ。今夜は私のパワースポットを注入してあげようと思う。部屋の案内をしつつ備品チェック、そしてバスルームに隠しカメラを仕込む。「冷蔵庫の中のビールとかは自由に飲んでかまわないからね、それではごゆっくり。」「ありがとうございます。」笑顔の可愛い素直な娘である。部屋に帰って隠しカメラを作動、パンティーを下してオシッコする姿がモニターに映る。後ろ手でマ●コを拭いている、後でバックからガンガン責めてあげるからね。どうやらシャワーを浴びるご様子、着ているものを一枚づつ脱いでいく姿はいつ見てもゾクゾクする。日本人女性らしい安産型の身体、そうそう、おマ●コもお尻もよく洗ってね。その夜、差し入れを持って客部屋を訪ねる。「おつまみ買ってきた。あれ、ビール飲んでないの?」「一人で飲むのも、何かなって…。」「おじさんが一杯付き合おうか?」「いいんですか?嬉しいです。」嬉しいのはこっちのほうだ、早速ビールをグラスに注いで、強力な媚薬を混ぜて乾杯。良い人を装いながら早々に自宅へ戻る。深夜、お酒を飲んで熟睡中の客部屋に忍び込む。布団をめくり、ムチムチした太腿の肌触りを楽しむだけで、チ●ポはギンギンになってくる。「管理人さん!何してるんですか?!」暴れる娘の手を拘束テープで縛り上げる。「暴れちゃダメだよ。」柔らかなオッパイを揉みまくると、次第に乳首が反応してくる。「カラダがおかしいねぇ、ビールに媚薬入れたんだよ。」「そんな!」オッパイに吸い付き、乳首を舐めまわし、四つん這いにしてお尻を突き出させる。尻肉をスパンキングしながらマ●コを指でいじると、いやらしい音を出し始める。パンティーを脱がし、濡れたマ●コに吸いついてベロベロとクンニ、ピクピクと反応するエロい身体。「だめぇ、イっちゃう。」腰を突き上げてイったマ●コに指を挿れてかき回すと、マン汁が糸を引きいやらしい匂いを漂わせてくる。「匂い嗅いでごらん。」ブリーフの上からチ●ポに顔を押しつけ、匂いを嗅ぎだす媚薬娘。自分から舐めたいと言い出したので生チ●ポを差し出すと、大きな口でベロベロとチ●ポをくわえてくる。ねっとりしたストロークで根元までくわえこむ、メチャ気持ちいいフェラチオ。四つん這いにさせると、ノーハンドで喉奥までしゃぶりこみ、玉舐めまでしてくる。このままイってもいいぐらいだが、拘束テープをほどいて柔らかいオッパイでパイずり。上目づかいのいやらしい口に指を突っ込んで、ビン勃ちのチ●ポを巨乳でしごいてもらう。再びディープフェラ、チ●ポを根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュいわせながら喉汁の糸をたらしている。「おちんちん美味しい、おま●こに欲しい。」仰向けで寝て、M字開脚でチ●ポをねだる媚薬娘。チ●ポをズッポリと根元まで突き刺して、小刻みに腰を振り続ける。「おま●こ気持ちいい!もっと、もっと!」腰を突き上げてイったので、そのまま腰をかかえて突きまくる。「まだまだ、足りないよぉ。」媚薬の効いた娘は自分から騎乗位セックスでパコパコと激しく腰を上下する。四つん這いにして、バックから大きな尻をつかんで獣のように激しくマ●コを突きまくり、イっても止まらない高速ピストン。うつ伏せにしてマ●コの奥を突きいれると、媚薬娘もお尻を上げてチ●ポに食いついてくる。「あ~もっと、もっとぉ!おま●こイッパイ突いて!」松葉崩しで斜め突きの後は、正常位セックスで濃厚なキス、いやらしい舌をからませながら腰を振る。脚を抱えてさらに奥を突くと、グイグイとマ●コを絞めつけてくる。側位セックスで大きなオッパイを揉みながら激しくピストン。背面座位でオッパイを鷲づかみにして下からガンガン突き上げると、マ●コをヒクヒクさせてイキまくる媚薬娘。正常位セックスで乳首舐めをさせながら、腰をマ●コに打ち付ける。グチュグチュをいやらしい音をたてるマ●コをめちゃくちゃに突きまくり、中出し射精。実に気持ちのいいセックスだった。が、媚薬娘はドロッと出てくる精子を指でこすりながら、マンズリしてまたイってしまう。しょうもない淫乱な娘だが、また明日も楽しむことにしよう。「長澤里実#似」
56分
媚薬マッサージサロンで種付けされた私…2 桐條紗綾
都内某所、癒しのリフレクソロジーを謳うマッサージ店を久しぶりに訪れた「桐條紗綾」は、顔なじみの施術師に勧められるままハーブティーを飲み干した。施術が進むうちに身体が熱くなり始め、同時に感度も高まって以前とは異なる体感に戸惑いを感じ始める…。それもそのはず、ハーブティーにもハーブオイルにも媚薬が混入されていたのだ!全身クリトリス状態に感度を高めた身体は、エロ施術師の卑猥な愛撫を徐々に受け入れていった。媚薬のせいで言うことを聞かない身体は、エロマッサージにビクビク反応し始めマ○コの中にまでオイルをすり込まれた。ヨダレを流しながらメス化した桐條は、とうとう施術師のブリーフに手を掛けみずからチ○コにむしゃぶりつくと別人のように淫らに変貌!「挿れてくれ」と男にせがみ、子宮まで突き刺さる生チ○コに歓喜のあえぎ声で感じまくった!終わりのない快楽中毒と化した桐條は、更なる媚薬で餌付けされ充血した発情マ○コに中出しされまくりアヘ顔ヨリ目であえぎ狂うのだった…
124分
川上ゆう[主演・監督作品限定]2枚組ハイパーベスト8時間49分
第一線で活躍する実力派女優「川上ゆう」が監督した作品に限定した、ハイパーベストが登場!本作には、川上が今一番やりたいプレイを実現させた本格レズ作品で、ドMと公言する川上が緊縛された状態でロリ少女二人に犯●れる快楽アクメや、ウブな少女に本物のオナニーを徹底指導する本気オナニーレッスン、川上を含む5人の女達があることをされた状態で濃密に絡み合うレズ乱交など…女が女を本気で愛して本気でイキまくる光景に圧倒される!感極まった川上が、撮影の最後でおもわず号泣するハプニングもあった、ファンならずとも必見の作品!!そして、2作目となる川上監督主演作品では、女性特有のエロティックな世界観とエレベーターガール姿が織り成す官能ドラマ!過去にボールペンで脅されレ●プされた経験のある川上は、それ以来ボールペン恐怖症に…。日常で頻繁に遭遇するボールペンが、凌●変態プレイの記憶を呼び覚まし男も女も構わず性交してしまうアブナイ妄想…のはずが、夢が現実を侵食し、美しいエレベーターガール姿で激しく犯●れたドラマ作品を盛りだくさんにノーカットで収録した!!
520分
★配信限定!特典映像付★男の全身を舐めまわして脳イキする痴女2 弥生みづき
「弥生みづき」が鋭い目つきで男達を喰いまくった!敏感なチ○コをいじられて、大声で感じまくる男の反応を楽しむみづき。ドクドク精子を流してグッタリする男を無視したまま、イタズラ顔で亀頭をいじめ続けるとその強すぎる刺激に男が叫びながら潮を吹いた!挿入部をカメラに見せつけたままみずから串刺しピストンすると、必死にこらえながらもイってしまう!別のチ○コを「おいでおいで♪」と招き入れると、フル勃起して反り返ったデカチンが子宮口までズンズン突き上げ感電したように絶頂しまくった!男とつながった結合部を覗き込むみづきは、感じまくって泣き顔のような表情。堪えきれず、どんどん高くなるあえぎ声を響かせると腰をはね上げて激イキ!快感の余韻がつづき、身体をビクつかせて大満足で「サイコー!」とつぶやいた…配信限定版のみ、撮影現場の裏側を収録したスペシャルメイキングを収録。どんなことがあっても現場でニコニコしてることを心がけているというみづきちゃん。その言葉通りに終始楽しそうに笑顔を振りまいてくれるみづきちゃんの魅力満載のスペシャル映像です。
177分
めぐ 密室タクシードライバー
俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。今日は夜になっても売り上げが上がらず、少し落ち込んでいる。「秋葉原まで、お願いします。」ミニスカの清楚そうな娘、こんな時間に秋葉とは職業メイドなのだろうか。「秋葉原はお仕事ですか?」「いえ、遊びに行きます。」今夜は俺と遊んでもらおうと、運賃が半額になるキャンペーンドリンクを案内する。媚薬入りドリンクを飲み干し、パンツ丸見えで、眠気を必死に耐えている娘。俺にとって寝落ちするところを見ているのが快感だったりする。寝入ったお客に声をかけてみる。「お客様、駅でいいですか?」と言っても、秋葉じゃなくて俺の駅だ。ヤリ部屋近くに車を停め、後部シートに乗り込むと完全に昏●している娘。早速、解剖を始める。丸見えパンツの股間を開き、いやらしいポーズを鑑賞し、大きなオッパイのブラを外す。白く血管が浮きでた大乳、可愛い乳首を指でコリコリすると、んんっと反応してくる。乳首に吸い付き、チュパチュパとしゃぶり、パンティーをずらす。毛のない割れ目を指でいたずらし、湿ったマ●コを舐めまくる。生チ●ポの膝枕に頭を抱え、手マ●コしながら可愛い唇を舐めまくる。マ●コがグチュグチュと音をたてて反応している。唇に生チ●ポをこすりつけると、美少女の可愛い顔が変顔に歪む。口をこじ開けて、デカチ●ポを口いっぱいにねじり込み、自分で手コキをする。この変態オナニーを経験しないと死んでも死にきれないって感じだ。しばしオナニーを楽しんだ後、娘をヤリ部屋に拉致した。ベッドの上で手足を拘束して診療再開。スカートを脱がし、色白の手に吸い付くようなすべすべの肌を触りまくる。熟睡する娘の身体をもてあそび、乳首を吸い、揉みまくり、マ●コをまさぐる。パンティーを脱がし、好物のお尻に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。可愛いお尻の穴をレロレロ舐めて、すべすべの尻肉を揉みながらジュパジュパとクンニする。指マ●コで膣中を充分濡らして、寝ている娘のマ●コにデカチ●ポを刺し挿れる。ピチャピチャと音を出して、良く締まるオマ●コを激しく突き動かし、挨拶代わりの中出し射精。射精しても収まらないチ●ポを、再び挿入していると目を覚ます娘、マ●コがぎゅっと締まる。口をふさいで首を絞め、騒ぐなと脅しながら腰を振り続ける。体位を変えて横向きで挿入しようとすると、拒んでなかなか挿らない。無理矢理チ●ポを差し込み、パコパコと腰を振る。何が起きているのか分からないで犯●れる娘、気持ちよくていい眺めだ。チ●ポ抜いて娘の顔の前に差し出し、無理やりしゃぶらせる。嫌がる口にズボズボとチ●ポを出し挿れして、激しく腰を振る強●フェラチオ。四つん這いにさせて、バックからチ●ポをねじ込み、ガン突きで犯しまくる。「あうぅぅ、…あっ。」悲痛な表情でイってしまう少女。ピクピクしている身体を引き寄せ、後ろから非情な手マ●コをしながら濃厚なキスをする。必死に耐えている様子だったが、達磨拘束のまま寝かせて指マンでGスポットをせめる。うつろな表情になってきた少女は、大量のお漏らし、敏感になったオマ●コをこすると何度もイってしまう手マ●コ地獄を経験する。ビン勃ちのデカチ●ポを潮漬けのマ●コにズブ挿れして、膝を押えながら膣奥をバコバコ突きまくる。「あぁぁぁ、やめて…・。」脚を持ち上げ、種付けプレスで激しくピストンしてると●玉がせり上がってくる。「ああー、いく!」「イヤ、やめて!」たっぷり中出しした後は、マン汁とザーメンまみれのチ●ポを口に突っ込み腰を振ってお掃除フェラ。苦悶する娘、今日の獲物はしばらく放置して熟成させることにした。「上坂めい#似」
56分
吉田さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日の生徒はヒップのたるみを無くしたいという吉田さん。八重歯の可愛い、胸の大きな清楚な感じの女性だ。トレーニングウエアを忘れたとのことで、こちらで用意した白透けピチピチのウエアに着替えてもらう。軽くストレッチをした後に柔軟運動、クラッシックバレーをやっていただけあって身体は柔らかい。ヒップアップのトレーニングで椅子に手をつかせ、いやらしいポーズでスクワットさせてみる。チ●ポを挿れてと言わんばかりにお尻を突き出させ、指導しながら際どい部位を触り、筋肉に負荷をかけさせる。「先生、そんなに触らなくても…。」「大丈夫ですよ、この部分を意識してください。」続けて椅子に座らせてバストアップ、腕を上げさせて肘と肘がつくように開閉させる。「ここで、大事なのはここです。」オッパイをおもむろにつかんで、意識を胸に集中させる。胸をほぐすと称してフィットネスブラの上からオッパイを揉み、ブラの中に手を挿れて、生オッパイを両手でもみしだく。「先生、それはチョットおかしくないですか?」「大丈夫ですよ、個室だから。」柔らかい乳房を上下に揉みまくり、乳首をつまんで刺激する。吉田さんは発汗して、脚をヒクヒクと痙攣させている。ブラをずらして乳首を吸い上げ、股を開かせて恥丘に手をあててポルチオをマッサージ、ピクピクと反応する股間に指を擦りあてる。「先生、それ以上は、あっダメです。」全身を痙攣させてイってしまった吉田さんは、どこを触ってもビクッと反応する、おかしな身体になっていく。椅子の上に四つん這いにさせてお尻を突き出させる。ビン勃ちのチ●ポを尻の割れ目にこすりつけると、お尻をプルプルさせて感じまくっている。汗で蒸れたパンティーをずらすと、じっとり濡れているマ●コ。「あー、いいホルモン出てますよ。」指マ●コをしながらクリトリスも刺激すると、汗だくで全身が痙攣し、イキ果てる。生チ●ポを見せるだけで、股間がピクピクと反応してしまう吉田さん。「男性ホルモンが欲しいです。」淫乱生徒を四つん這いにして、ビン勃ちのデカチ●ポを舐めさせる。●玉から竿裏、カリ首の裏まで舐め上げ、ジュパジュパと竿先を吸い上げてくる。椅子に座らせ、自分でパンツをずらしマ●コを開かせる。汗まみれでジットリと濡れたマ●コに指を差し挿れ、クリトリスを舐め上げる。「ああ、ダメです!」「女性ホルモンを循環させますからね。」吉田さんは、よだれを垂らしながら全身痙攣し、そしてイってしまう。椅子に座り、背面座位セックス。チ●ポをマ●コに充分こすりつけ、デカマラを奥深く挿入する。乳首とクリトリスを指で刺激しながらチ●ポを突き上げると、前かがみに倒れてイってしまう。そのままチ●ポの挿ったまま脚を抱きかかえ、腰をガンガン突き上げる。不安定なバランスボールに手をつかせ、バックからゆっくりとデカチ●ポ差し挿れる。膣壁がカリでこすれるたびに身体が波打つように痙攣し、かなり敏感になってしまっている。ずぶずぶといやらしい音をたてるマ●コ、ガン突きした後は、マン汁のついたチ●ポをしゃぶらせる。バランスボールの上でブリッジさせてマ●コを突き出させ、不安定な状態で正常位セックス。吉田さんに腰をふらせて、腹の上から手をあててポルチオを刺激する。汗だくで狂ったように腰を振るマ●コに、デカチ●ポを激しくピストン運動。マットに寝かせM字開脚したマ●コに腰を振り続け、イキ痙攣する膣奥に大量中出し射精。「先生、中が熱いです。」「集中できてますね、三か月ついてきてくれれば、確実に結果を出します!」「はい、分かりました…。」こうして私は、また一人種付けリピーターを確保した。「緒川はる#似」
48分
ナオキ 密室タクシードライバー
俺はタクシードライバー。多くの人と接する仕事なので、それなりにストレスが溜まる仕事だ。しかし楽しみもある。お客に媚薬入りドリンクを飲ませ、昏●させてからセックスすること。もちろんターゲットは美しい女性だ。今日のターゲットは張り感がある身体をしている若い娘。ミニスカートから伸びる太もももが健康的で、なかなか美味しそうだ。「西新宿までお願いします」しばらくして切り出してみる。「他社と提携して栄養ドリンクのキャンペーンをやってるんです。モニター体験にご協力していただくと、運賃の半分をキャッシュバックしてるんですけど、ご協力いただけますか?」「あ、はい」「そちら飲んでいただいて、足もとにアンケート用紙がありますので、そちらに記入していただくと、今回の運賃、半額で大丈夫ですんで」「わかりました~。いま飲んで大丈夫ですか?」快く応じてくれた。早速、栄養ドリンクという名の媚薬入りドリンクを飲む彼女。「…美味しい」一気に飲み干した…。雑談しながら様子をうかがう俺。いつものようにすぐに効果が出てきている様子だ。彼女は眠気を催し、大きくあくびをしたかと思うと、ガクッとそのまま眠り込んでしまった。声をかけても、身体に触れても起きる気配はない…。すかさず車を停めた俺は後ろの席に乗り込み、隣に座る。もちろん彼女はまったく気付いていない。これなら好き放題できそうだ。シートベルトを外して、足を開いてみる。白いパンティが丸見えだ。服の上からオッパイを触っても気付かない。衣服をたくし上げ、ブラジャーをめくる。艶やかで大きなオッパイが現れた。パンティをずらすと、マ○コも丸見えだ。クリトリスをいじくってみる。反応がない…俺は身体をいじくり放題し、乳首もクリトリスも吸い放題してみた。チ○ポを出し、彼女の白い手に握らせて見た。そのまま上下に動かしてみる…。シコシコ…チ○ポもギンギンだ。キスをしてさらに興奮が高まって、勃起したチ○ポをそのまま彼女の口の中にねじ込みフェラさせた。彼女の体温が温かく艶めかしく気持ち良すぎる!口の中に亀頭を入れたまま手コキしているうちに絶頂になってしまった俺はそのまま口の中に出してしまった!一発ヌイた後、無防備な彼女をアジトの部屋に運び込んだ。そして手を拘束して、ベットに寝かせる。彼女はまだ目を覚ます素振りはない。そこで再び身体を味わうことに…。じっくりとオッパイを揉み、乳首を吸いつくす。スカートを脱がし、パンティをずらしてマ○コを弄りクリトリスをいじくり、クンニ…。寝ているけど快感にあらがえないのか身体は反応していて、どんどん濡れてきた。パンティを脱がすとマン毛の少ないピンクのマ○コが目の前に現れた。俺は無防備な彼女の脚を広げてM字開脚させた。マ○コをいじくり指マン…。愛液が溢れ出す。彼女の口元にギン立ちチ○ポを強引に咥えさせた。正常位の体勢からチ○ポを挿入し、ゆっくりとピストン…。根元まで挿入して、ズコズコと腰を動かす。彼女はまだ寝ていて無反応だが、マ○コの感触は絶品だ!俺の腰の動きが激しくなっていく…。寝バックで突きまくる。そんな中で彼女が目を覚ました!そして声を上げ始めた「ん…んぁっ…あぁっ…!」とっさに俺は彼女の口をふさいだ。起きたら暴れるのは想定内。こんな時のために言いなりにさせる用意はできている。「ナオキちゃんでしょ? 仕事先とか、全部知ってるよ。ナオキちゃんの裸、そこら辺にばら撒く?」脅しながら、チ○ポをヌキサシ!。彼女はイヤイヤしながらも俺に従うしかないのを悟ったようだ。「舌出せ!」俺は強引にキスして腰を振り続ける。手の拘束を解き、衣服とブラジャーも脱がして全裸にさせ、再び手を拘束する。「気持ちよくしろよ」嫌がる彼女にチ○ポを咥えさせ、フェラを強要。彼女は恐怖心もあって、素直に従ってチ○ポをしゃぶる。頭を押さえつけて喉奥まで咥えさせるイラマチオも強要し、裏スジ舐めやパイズリを求めた。言いなりになるしかない彼女は、俺の要求のままにチ○ポに奉仕。性奴●のようだ!執拗なイラマチオが続ける俺はまさに鬼畜そのもの。そして再び正常位の体勢でチ○ポを挿入。ズコズコ腰を動かして堪能すると、騎乗位にさせる。下からチ○ポを突き立てると彼女はたまらず泣き声と喘ぎ声を織り交ぜたような声を上げ、快感を受け止める。「腰を動かして!」俺に命令されて自分で腰を動かす彼女。激しい上下運動に大きな丸いオッパイが揺れる…。極上の肉体だ。騎乗位でチ○ポを下から突き上げながら、お尻にスパンキング!「イヤ!」「あぁ~…イヤっ!」嫌悪感を見せつつも、身体を震わせて大きな声を上げる彼女。ビクビクっと身体を震わせる。どうやら絶頂してしまったようだ。嫌がりながらのセックスなのにイッてしまって、屈辱的だろう。俺はそんな彼女にさらなる高速ピストンをお見舞いした。イキそうだ!「あ、イク…」「ダメ~」拒絶している彼女の腰を掴んでマ○コに激しいピストンをお見舞い!奥まで突き上げると無情に大量放出した!嫌がっているのに構わず中出し。彼女は騎乗位の体勢から崩れるように倒れ込む…。そのままチ○ポが引き抜かれる形になり、マングリ返しのような体勢になった。彼女のマ○コの穴からザーメンがドロリと垂れ落ちる…。アナル周辺に流れ落ち、何とも凄惨な光景だ。俺に中出しされた彼女は放心状態で身体を痙攣させ、自らの身に起きた状況に、理解できてないようでもある。両手を拘束され、M字開脚のままで唇を噛みしめる彼女。屈辱的なのだろう…。俺はそんな彼女をそのまま放置して、部屋から出た。その後、娘がどうなったかは把握していない。「緒川はる#似」
56分
あき 待ち伏せハンター
オレが一週間つけまわしているスラリと背高く黒髪が美しい獲物の女。今日はモコモコのジャケットにミニスカート・ハイソックス姿のガーリーな姿だ。そっと後をつけチラチラとスカートの中を盗撮、白いパンティがまぶしすぎるぜ。ようやく人気がない公園に入ったので、そのままトイレへ連れ込んだ。「やめて、ほんとに」抵抗する女の首を絞めて脅し、抵抗が弱まったのでキスしてニットをたくし上げる。大きなおっぱいを露出させてしまう。乳首にジュルジュル音を立てて舐め回し、舌を出させてディープキスを強要するが、嫌がる姿にますます興奮する。スカートも捲り上げパンティを引きずり下ろす。パイパンのマ●コに容赦なく指を差し入れ弄ぶ。「入れるのと舐めるのどっちがいいんだ」「舐めさせてください」しゃがませて、嫌がる女にチ●ポを咥えさせる。喉奥までねじ込んで苦しそうな表情を浮かべるが容赦せず頭を押さえつける。ガシガシと腰を動かしてたまらず口内発射した。「ほら飲めよ、なんで飲まないんだ」口から精子を吐き出す女、下着を直して帰ろうとするがすかさず媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて眠らせる。ようこそ、オレのヤリ部屋へ!カメラをセットし両手両足を拘束して自由を奪い好き放題しちゃう。ブラジャーをずらしてパンティを脱がせると、ツルツルのマ●コをたっぷりと指で解きほぐす。意識がないのにクチュクチュと女の愛液がどんどん溢れ出てくる。いきり立ったチ●ポを無意識のかわいいお口に咥えさせ、押し込むように腰を振った。更に勃起したチ●ポ、そのままナマでマ●コに挿入した。割れ目に食い込む姿が痛々しいが、それでもギュッギュと締め付けてきてたまらない。おっぱいも露出させて揉んでいるとたちまち込み上げてくるが、「出ちゃいそう、楽しまないと」女を横向きにして、側位でも●す。更にうつぶせにして寝バックでも挿入。後ろから抱きかかえるように腰を振ってしまう。正常位に戻ってもっともっと腰を使って、たっぷり中出ししちゃった。マ●コから溢れ出る精子を弄んでいると女が目を覚ました。「何してるんですか?」「いっぱい出してやったんだよ」「やめてえ」怯える女に追い打ちをかけて、お前の実家も大学も知っていると言うと「帰らせてください」泣きそうになるが、昏●レ●プ動画のネット拡散中止と引き換えに今日一日好きにさせるとしぶしぶ承諾させる。「ほら脱げ、かわいがってやる」不服そうな顔をしながら靴下を残して全裸になる。M字開脚しマ●コを開かせると、電マをあてがう。「んんんっ」嫌々ながらも徐々に声が上がってくる。そしてビクッと腰が浮き上がってイッてしまったようだ。「気持ちいいんだったら上に乗れよ」と、騎乗位になるのを強要し、「入れさせて下さい」とまで言わせちゃう。嫌々腰を動かしていたがはずなのに、電マで感じちゃったトロトロマ●コは段々と良くなってきて、「あっ、あああ」声を出して感じてきちゃっている。ケツを突き出させバックで犯し、バシッと尻を平手打ちしながらガンガン腰を付き立てる。「言えよ、ホラ」「気持ちいいです」正常位になると、カメラを構え直してすっかり感じちゃっている女の顔をアップで撮影する。ブルブル震える大きなおっぱい、「また中に出してやるよ」「いや、やめて」「じゃあさ、『オチ●ポ、気持ちいいです』って言えよ」「…オチ●ポ、気持ちいいです。オチ●ポ、気持ちいい」何度も連呼させたのに、気持ち良くてそのまま中出ししてしまった。「ひ、ひどい」放心状態の女に精子まみれのチ●ポを舐めさせきれいにさせる。「帰らせて下さい」更にたっぷりしゃぶらせてパイズリもさせる。巨乳の谷間でたっぷりまたまた発射。でもまだまだ帰す訳にはいかない。再び拘束してまだまだ今日一日たっぷりと楽しまなくちゃ。「穂花あいり#似」
60分
ゆま 生意気女子パパ活媚薬調教
#生意気女子パパ活媚薬調教夏のボーナスも出て、懐に余裕ができたので久々にパパ活してみた。マッチングアプリで来たのは、23歳のショートヘアの女子。プロポーションが良く、ミニスカから伸びる綺麗な脚が何ともまぶしい。待ち合わせして会ったが会話もなく、私もヤリたいだけだったのでホテルに直行。それにしても不愛想極まりない娘、太腿、胸を揉んでも無表情、キスをしても口を開かない。一体この娘は何をしに来たんだっていう感じだ。「もう、舌入れないでよ!うがいしてくる。」しょうもない娘だ。最近この手の塩対応の女子が増えていると聞いていたが酷すぎる。が、こんなこともあろうかと持ってきた強力な媚薬を、娘のお茶に混入させてみた。戻ってきてお茶をぐびぐび飲む失敬な娘。しばらく嫌がる乳を揉んでると、脚をモジモジさせてくる。生乳を揉んで乳首を刺激すると、身体がゾクゾクしているようだ。激しく乳を揉んで、キスをすると自分から舌を出してくる。凄い効き目の媚薬、さあ、お仕置きタイムのスタートだ!払った金のぶんだけはキッチリ身体で返してもらおう。持ってきたカメラを回して、トロンとした目をして出してくる舌を指でいじくり、濃厚なベロキス。女の手が私の股間に伸びて、ズボンの上からチ●ポをまさぐってくる。ブラをずらし、固くなった乳首に吸い付き、舌で転がす。「あああん、気持ちいい。」ヘラヘラした顔の前に指を出すと、長い舌でペロペロと舐めてくる。こんな舌でフェラチオされたら、すぐにイってしまいそうだ。四つん這いにさせて尻を突き出させて、尻肉を指先で刺激する。黒のエロいパンティーのマ●コはピクピクと反応している。尻を叩いて、濡れたパンティーを自分でいじらせてオナニーさせると、尻肉をギュッと絞めてイってしまう。反抗していた割には何とも淫乱な娘のようだ。媚薬をチ●ポにつけてくわえさせると、竿裏に舌をからませてくるメチャ気持ちいいフェラチオ。チ●ポも媚薬で熱くなってきたので、淫乱娘の頭を押さえつけてクチま●こ。この娘、とにかく舌技がすごい、竿裏に長い舌を這わせて、竿先を蛇のようにペロペロ、そしてジュッポっとくわえこむ。一家に一台は欲しいフェラチオマシーンだ。おっと、これではお仕置きにならんな。パンティーを脱がして、股を押し広げてマ●コを吸い上げると、大声であえぎだし瞬く間にイってしまう。が、間髪入れずに指を突っ込んで激しく手マ●コ、こともあろうか大量失禁してしまうお下劣娘。イったマ●コに容赦なく媚薬をかけて、子宮の奥まで指ま●こでズボズボ動かすと、また大量にオシッコを漏らしてベッドは潮だまり。塩女には潮漬けがお似合いだ。カメラを回して、乳首舐めをさせる。「オジサンの汗臭い身体は?」「美味しい。」媚薬でイっちゃってる目をしながら、長い舌でペロペロしながら乳首舐め手コキ、いやらしい映像だ。そしてフェラチオ、竿先から竿裏、玉舐め、そして激しくしゃぶってくるフルコース。「もう我慢できない、挿れたい。」いそいそと服を脱ぎ、騎乗位セックスでマ●コでチ●ポをくわえこむ淫乱娘。「えへへ、気持ちいい。」パイパンの割れ目が上下してチ●ポをこすり上げる、実にいやらしいセックス。激しく腰を動かし、ずぼっと奥にくわえこんで痙攣しながらイってしまう。背面騎乗位にさせてスパンキング、マ●コをこすりつけるように動かす騎乗位セックスに快感が走る。「ああああ、いっグウぅぅ!」壁に手をつかせてベッドの上で立ちバックSEX。いやらしい体勢で突き出された尻、腰をつかんでガンガン突きまくる。ベッドにうつ伏せにさせて、イキまくる淫乱娘の尻を叩きながらバックを責め続ける。側位セックスで乳を揉みながら激しく腰を動かし、尻をピクピクとさせるイキ痙攣の締めつけが気持ちいい。媚薬をマ●コに追加するとビクビクと反応している。そのまま正常位セックスで突き上げ、弓反りでイキまくる淫乱マ●コに大量中出し。このハメ撮り映像と媚薬がある限り、この淫乱娘はいつでも楽しめそうだ。「如月ゆの#似」
53分
ナナ 裸族
#裸族久しぶりにあった元恋人のふたりは昔の性欲あふれる日常を思い出し裸のままに一日中SEXしまくった。偶然にも街で再会することになった元カップルは元カレの部屋につくなりベッドでイチャつきだす。スグにでもヤリたい元カレは恥ずかしがる元カノのIカップおっぱいを揉みまくり5ヶ月ブリの感触にチ○コを大きくさせていた。徐々に服を脱がせながら乳首をこねくりまわす元カレに興奮した元カノも必死にチ○コを触ろうと身悶えた。やがて素っ裸になったエロカップル二人はベッドでSEXしまくっただけでは物足りないと部屋中いたるところでSEXしまくり。トイレだろうとキッチンだろうと誰にも邪魔される事なく激しいSEXにイキ狂いまくった。ついに別れの時間を迎えてしまった二人はベッドに戻ると今まで以上に激しく絡みあいながらSEXを始め、大好きだったその性器同士を責め合うと大量の精子をマ○コの中で受け止めイキ果てるのだった。「美波もも#似」
58分
田中さん パーソナルトレーナー
#パーソナルトレーナー私はマンションの一室で、個人レッスンのフィットネスジムを開いている。マッチョなボディーで、近隣の奥様方には評判だ。今日は裏SEXメニューでのリピーター獲得術をお見せしよう。運動不足の解消に体験入店された田中さん。52歳には見えない若々しい美熟女だ。「先生のこの筋肉、何年ものですか?」「あ、私のは30年になります。」積極的に体に触ってくる田中さん。早速、身体の線が分かる、ピチピチのフィットネスウエアに着替えてもらう。「ちょっとスケスケで、露出が多いんで恥ずかしいです。」筋肉チェックと称して、熟した身体のいやらしい部分を舐めるようにガン見する。「これは鍛えがいのあるお腹周りですね。まずはストレッチからやりましょう。」立ったまま前屈、物凄く身体は固く、物凄く大きなオッパイ。お尻もムチムチ、透けている紫のパンティーがいやらしい。「じゃあ次は、私がサポートしていきます。」立ったまま身体を反らして背筋、これもめっちゃ固い。(困;)が、オッパイはかなり柔らかそうだ。マシントレーニングに切り替え、後ろ向きでかかとの足上げ。太腿とお尻を、いやらしい手つきで揉みながらサポートする。続けて腹筋、お腹を触りながら透けた紫のパンティーを眺める。だいぶ身体の自由は効かなくなってきたところで、仕上げのストレッチ。マットに座らせ、開脚柔軟。やはり固い、私は背面からサポートする。身体を密着させて強●柔軟、ストレッチで苦しむ女性の顔は下手なSMより興奮する。仰向けにして足上げストレッチ、脚を抱えチ●ポがマ●コに当たるように体重をかける。「せ、先生、何か当たってマス。」間髪を入れずに横向きにして、手と脚を押さえつけて、お尻にモッコリを押し付ける。押さえつけながら胸元の汗を舐めまわしてみる。「あっ先生、汚いからやめてください!」「次は大胸筋のトレーニングです。」自由の利かなくなった身体を抱き起こして、胸元からオッパイ全体を揉み始める。「ここをトレーニングすれば、張りのあるバストが手に入りますよ。」柔らかくて大きなオッパイを、鷲づかみして揉みまくる。「あっ!先生、困ります。」「筋肉の付き具合を見てるだけですよ。」ブラから生オッパイを引き出し、乳首を刺激しながら揉んでいく。胸全体から汗が吹き出し、しょっぱくなった乳首を吸いまくる。マシンでかかと上げ、フィットネスパンツを脱がし、マ●コを指でこすり上げる。「はああ~~、ダメっ!」お尻を突き上げてイってしまう田中さん。マシンに座らせ、足上げさせながら、パンティーに手を入れる。「先生!そこは!」乳首をつまみながら、手マ●コすると、お腹をヒクヒクさせてイってしまう。パンティーを脱がし、足上げさせながら生マ●コを指でマッサージ。筋肉がパンパンで、身体の自由の利かない田中さんは、なすがままに恥辱行為を受ける。「じゃあ次は腹筋やりましょう。」起き上がる顔のあたりに生チ●ポを差し出す。顔に当たるチ●ポに驚きながらも竿先を舐めてくるので、頭を押えてくわえさせる。舌も使ってくる腹筋フェラ、脂ののった腹を痙攣させながらしゃぶり続けてくれる。マシンに手をつかせて、汗だくのお尻を突き出させる。かかと上げをさせながら、チ●ポをヌルヌルのマ●コに突き入れる。「あ~~先生!」腰をしっかりホールドしてガン突き、おま●こはグチョグチョと音をたてている。「今、身体の内部をマッサージしてますからね。」大きなオッパイをプルンプルン揺らしながらイってしまう田中さん。「次は、お口の表情筋を鍛えましょう。」膝をつかせてフェラチオでチ●ポを潤す。「では股関節を伸ばしましょう。」ソファーに座り背面座位セックス、大きく股を開かせて後ろから突きまくる。「先生、汗が止まらないですぅ。」脇の汗を舐め、クリトリスを指で刺激しながらチ●ポを突き上げる。対面座位セックスにスイッチして、大きなお尻を激しく振らせる。マットに寝かせ達磨返しで突きまくり、側位セックスで腰をほぐす。「先生、もうダメです。」フィニッシュは正常位セックスで、マ●コの奥まで突きまくる。「トレーニングはそろそろ終わるので、特製のプロテインをプレゼントします。」脚を抱えて子宮の奥に届くように腰を突き動かし中出し射精。汗だくで、身体も性器もぐったりの田中さん。「いかがでしたか? 正式のご入会をお待ちしております。」「は、はい…。」こうして今日も、種付けセックスのできるリピーター客をゲットしたのであった。「翔田千里#似」
48分
『翔田千里』の素顔~中出しアヘ顔絶頂4SEX~
見る者だれもが魅了される美熟女「翔田千里」が女性らしい肉体で感じまくった4SEX!新商品のアンケートに協力したらクスリ混入されたお茶のせいで昏●し意識の無いなか男からイタズラにもてあそばれて生挿入やお口に射精とヤリタイ放題されてしまう。彼氏から言われるままにマ○コにローター仕込んだらデート中にスイッチ入れられ強●絶頂させられて我慢ならずに雑居ビルの物陰で大胆に中出し交尾。評判のフィットネスジムでマッチョボディのインストラクターに発情させられ特製プロテインと称した特濃ザーメンを膣奥でたっぷり中出しされてしまう。サロンで受けた媚薬入りのオイルマッサージで身体中が熱く発熱するほど敏感になってしまいあまりの快感に大きな声であえぎ出しお漏らししてもエロ施術師にされるがまま身体をあずけると白目をむいて何度も絶頂して精液たっぷりあふれ出す種付け施術に乱れ狂って大満足…きれいな顔をゆがめてあえぐ翔田千里が満載の4SEX!!
220分