美人秘書を皆で苛み辱め食す
とある鬼畜な企業がありまして、とは言え業務内容は比較的真っ当などこにでもある会社なのに、美人で魅力的で性格だって良い新卒の秘書を、わざと怪しげなシーンを見せつけておいて、細工した帳簿を見せていかにも怪しげな企業に見せておいて、監禁して一体何を見たか拷問し凌●し、白状しても無理やり奴●にして、やっぱり拷問して凌●して、挙句皆で料理して食べてしまったという、究極に妖しげな企業のお話です。
冷たい唇(単話)両親がひと晩不在のすきに一緒にAVを見ようと友人宅に泊まることになる主人公。
友人は、ヌいたあと先に風呂に入ると部屋から出ていき……。
気づいたら目の前に黒髪の綺麗なお姉さんが微笑んでいる!?
突然のことに下半身丸出しのままだったのをあわてて隠そうとするも
女性は物おじせずにキスしてきて――!
その甘美な誘惑に、女性の身体に興味津々な童貞があらがえるはずもなく……。
黒髪の綺麗なお姉さんの正体は?
いぬいねこが描く不思議な物語!
※この作品は『G-エッヂ Vol.018』に収録されています。重複購入にご注意ください。
へんしんプレイ(単話)付き合い始めてもう二年…キスより先に一向に進まない二人の関係に悩んだ和は、コスプレショップ・GOKURAKUの看板に書かれていた「姿が変われば「ココロ」も変わる」という一文に全てをかけ犬ミミを購入する。だがいざ彼女に渡そうとするも勇気が出ない…。そんなある日、和の部屋で夕食を済ませた二人。彼女が後片づけをすると部屋を出て行ったのを絶好のチャンスと犬ミミを渡すタイミングを伺う和の前に現れた彼女は、なんと犬ミミでとってもエッチな姿だったッ!!期待の新星が描くとっても甘〜いラブエロストーリー
噂の影に(単話)卜部はオカルト系動画配信者。たまたま生配信中に出会ったアリサと仲良くなる。一緒に最近噂の廃墟を調べていくと突然アリサは卜部に覆いかぶさる。
目の前を通る女が、勝手に欲情しちゃう俺の日常 3巻
シリーズ第二弾!
ウツボを食べたあの日から、俺の人生は変わってしまった。
何と、近づいて来た女の子を片っ端から発情させてしまう体質になってしまったのだ!
羨ましいと思う人もいるだろう…いや、俺も最初こそラッキーだと思っていた。
だが、さほど人付き合いが上手ではなく、女性経験もない俺にとってこの環境は完全な供給過多…この事実に気付いて早々、俺は対策として家に引き籠る事にした。
しかしそれまでに関係を持っていた四人の女の子達が代わる代わる家に来てHをせがみだしたからさあ大変!
一日何度も絞られ続ける俺…果たして、イ●ポになる前に解決策を見つける事が出来るのか!?
※本作品は原作者の協力により制作しました。
らびっ★盗らっぷ(単話)兎耳の少女ラトは何人ものトレジャーハンターが行方不明になった洞窟へ宝探しに訪れる。洞窟の奥深くでダブルSSクラスのお宝を見つけるが、罠にかかり意識を失ってしまう。目覚めた時、大勢のドワーフたちが彼女を取り囲んでいた。事故で若い男女がいなくなってしまったドワーフは、盗掘にきた女を集団で犯し子孫を残していたのだった。屈強な男たちに犯●れ性感を開発された獣っ娘は、次第に自ら子種を求めてしまう……。
となブル!〜となりのトラブルお姉さん〜(単話)隣に住む巨乳美女・さやかさんにいつもお願い事を頼まれる主人公。今日のお願いは…お風呂場の蛇口修理!?壊れた部分をチェックしようと蛇口をひねると、シャワーが一気に降り注ぎ、彼女はビッショリ濡れ濡れ!あまりに無防備な姿を見せつけられて、主人公はガマンできずにリビドー全開!!淫肉作家・小蟻がお届けする美麗カラーコミック!
あしたからおーけー!(単話)友達に「カラオケで満点を取れる」と見栄を張ってしまい、ひとりカラオケで歌の練習をする女子校生。満点には程遠く悩む少女の前に、マイクの妖精と名乗る怪しい全裸男が現れる。歌の訓練としてペニスを咥えさせられ、喉を鍛えるためにとイラマチオで喉奥まで激しく突かれてしまう少女。さらに唆されて豊かな乳房を揉みしだかれ、ついにはペニスまで挿入されてしまう。室内スピーカーから流れる己の淫らな水音に恥じ入る女子校生は、お尻にもペニス型マイクをねじ込まれて喘ぎ声を上げ……。
性転換したら野人に襲われ即堕ち~浸かると性転換する泥沼~
内容:浸かると性転換できる泥沼で超乳女子になった直後に野人に襲われる(表紙のロゴ無しverの母乳の有無2種のイラスト付き)
ページ数:3ページ(表紙とロゴ無しイラスト含め6枚)
PDF同梱
サイズ:1024px × 1448px
画像形式:jpg
居場所がないので神待ちしてみた捨てられた少年のエロマンガ【10話】
家から追い出され居場所を無くした結斗が自分の居場所を手に入れるために「神待ち」するお話第10話です。
監禁され、寝食も忘れ、部屋には臭いも充満しているが
セックスし続けるユイトと潤哉。
そしていよいよ、月神と松山のいる撮影部屋へと連れていかれる。
月神の悪魔的思想と松山の暴力性に振り回される二人。
そして結斗は月神にある言葉を言い渡される…。
※サンプル画像は仕様上、低解像度のものとなっております。
ページ数:37p(カラー表紙1p、ロゴ無し表紙1p、本文33p、あらすじ1p、あとがき1p)
表紙カラー
本文モノクロ
ファイル形式:pdf/jpg
漫画・表紙線画:orukoa
原作・表紙塗り:水野いんく
Change!ママが初めて明かした聖奈の超能力のヒミツ…。最強最悪の敵を前にその力を試す時がやってきた!聖奈のヴァージンがついに奪われちゃう!?美少女サイキックコメディー、これにて完結!!
祈祷のチカラ(単話)雷鳴なり止まぬ山奥のお社。青年の願いは、悪霊の仕業でガン勃ちしたまま治まらないムスコを静めてほしいというものだった。祈祷師さんのお清めがはじまるが、なかなかコントロールが効いてくれない。胸にムスコを挟んでもらいなんとか準備が整い、祈祷師さんのお手水から出る聖水を口に…口に…いやでもお手水って手もオッケーでしたよね?これはイッてもいいですよね?やっておきましょう!
人妻NTR旅館弱みを握られた人妻が調教され堕ちていく!
夏。浜辺近くの旅館は繁忙期。そこに浜辺に向けて目を光らせる男・瀧口浩二がいた。彼にとって夏は人妻を寝取り、ただ快楽のままに孕ませる絶好の機会なのだ。そして一人、夏季休暇で海に来たは良いものの夫に相手にされていない女を見つけ、舌舐めずりをする。彼女の名前は三枝裕美。裕美はこの旅行に備え、子作りの為に体調を整え、準備してきていた。正に浩二の求める人妻像その人。浩二は早速一人でいる所を甘い文句で誘い、そして体を火照らせ、容易く行為に及ぶ。だがこれはまだ準備段階である。ここからが人妻を寝取り孕ませる本番であった。罠にハメられた裕美は知らず快楽の渦へ飲まれていく。
収録されている「話」はサンプルページの目次をご確認下さい。
燃えよ!ダンパくん(単話)ダンパくんがバク転を失敗するとチームが負ける…そんなことが10回も続き意気消沈していたダンパくんになんとか元気をだしてもらおうと慰める萌美にダンパくんが望んだのはオッパイをみせてほしいということ。そんなお願いを断れず萌美がオッパイを出すと、ダンパくんはその豊満なオッパイを鷲掴みにして…
妻が娼婦(おんな)にかわる瞬間(とき)
その日、僕と妻は学費のために体を売る女子学生について話していた。
妻は学校の教師をしていて、学生時代、塾の講師のアルバイトをしていた。
今は塾に通っている段階で、優秀な学生はスカウトされるのだそうだ。
大学生だから即、講師が出来るというわけではないようだ。
「私の体、売れるかしら?」
妻が思いもよらない事を言い出した。
「実は、大学時代、体を売っていると噂のあった女子学生がいたの。」
妻は二十代で、数年前まで学生だった。
「ひょっとしたら私が、体を売っていたかもしれない。」
それはないだろうと言う僕の言葉を無視するように。
「私が娼婦として通りに立つなら、何処がいいかしら?」
何を言ってるんだ?と聞き返すと。
「女子学生がどんな思いで、体を売っているのか知りたいの。」
場所には心当たりがあったので、次の金曜日の夜に見学する事にした。
現場を見れば、妻も解かるだろうと思っていた。
当日になり、僕が帰宅すると、妻はいかにも娼婦にしか見えない格好で家にいた。
「この方が目立たないでしょ。」
そんな恰好で、娼婦と間違われたらどうするのか?
僕の問いに、
「その時は、その時よ。」
妻の言葉に、一抹の不安を感じてはいたが、約束通り僕の車でかなりの距離を走らねばならない場所へ向かった。
その場所は、街娼、所謂、ストリート・フッカーの集まるところだ。
「じゃ、行ってくるわね」
妻は車から降りると。いっぱしの娼婦の様に車をのぞき込んで言った。
僕も行くという言葉を制して。
「ヒモ付きと思われたくないの。あなたもヒモになんて見られたくないでしょ。」
と言って、腰を振りながら歩いて行った。
すぐに戻ってくるだろうと思っていたが、一時間経っても戻って来ない。
僕は心配になり、車から降りてその場所に向かった。
途中、何人か娼婦が声をかけてきたが、無視した。
しばらくして、僕は妻を見つけた。妻は男と体を密着させて、歩いていた。
路地の奥へと進んで行く妻と見ず知らずの男の後を、気づかれないようについていった。
妻は男と手を取り合って、ゴミ集積所の仕切りのチェーンを笑顔で跨ぎ、男を壁際に位置付けた。
そして、男の股間に手を伸ばし、ズボンの上からまさぐり始めた。
妻は壁にもたれた男の前で腰を落としていく。
男は自分でズボンの前を開けようとする。
妻はそれを制して男の前にひざをつくと、自分でファスナーに手を伸ばした。
妻の手が、男のチンポを自由にしたとたん、すでに勃起したチンポが飛び出した。
僕は、まさか妻が本当にフェラチオをするとは思っていなかった。
ただ、チンポを咥えるだけだと思っていた。
妻は僕が見ているのを気づいているのか、時折こちらを見た。
口を開け舌を出して、先端を舌先でつついている。
亀頭を舌でグルグルと舐め回し、時おり唇をとがらせ、先走り汁を音をたててすすっている。
さらに、亀頭を口の中にスッポリとくわえこんだ。頬をへこませ激しく吸うバキュームフェラ。
ポンッ!と大きな音をたてて、亀頭が妻の口から飛び出す。
嬉しそうな顔で再び亀頭をくわえ込むと、バキュームフェラ、音をたてて吐き出すの繰り返し。
ポンッ!ポンッ!ポンッ!何度この音を聞いただろう?
今度は亀頭をくわえたまま、口の中で舌を回す。
唇と頬の動きでよくわかる。
男の手が、妻の頭にかけられた。
妻はそれを払いのけると自らチンポを根元までくわえこんだ。
まずは先端を喉の奥で刺激する。鼻から抜ける荒い息が生々しい。
唇がチンゲに当たり、ジャリジャリという音が聞こえて来そうだ。
妻は鼻で上手く息をしながらチンポを根元から亀頭のくびれまで、ストロークの長いフェラチオをしている。
ディープスロート。ただ、口の中を出したり入れたりしているのではなく、亀頭は強く吸ったり舌を回したり。
根元までくわえたら、唇でチンゲまで吸い込んで行く。
「うっ、うっ、うっ、うっ。」
喉の奥から出るくぐもった声がいやらしい。
男は、声をあげた。射精が近い。息が荒くなり、腰を突き上げる。
射精の瞬間、妻は鼻がつぶれるほど根元までチンポをくわえこみ、強く吸い喉も舌も唇もチンポを刺激する。
男の息が激しさをまし、射精が始まったことがわかった。
妻はチンポをくわえたまま射精を受け止めている。
頬が膨らみ口の中が精液で満たされているのがわかる。
妻は、ズルズルとすでにしぼみかけているチンポを口から吐き出した。
男の前で、口を大きく開け口内射精の精液を見せている。
驚いた事に、舌でひとしきりもてあそぶと、見ず知らずの男の精液を、一気にのみこんだ。
もう固くならない、勃起しないチンポを妻は優しくズボンの中にしまうと、男に向かってなにか言っていた。
男は満足げな顔つきで立ち去った。
僕は静かに妻に近寄ると、もう帰ろうと言った。
妻はアゴに少し精液が垂れていて、唇の回りには、チンゲが何本も付いていた。
「私なら、大丈夫。貴方は車で待っていて。なにか有ったら電話するから。」
妻は唇の周りについたチンゲをとりながらにこやかに言った。
「私、とても幸せ。」
僕は、見つから無いように物陰に隠れて、妻の様子を伺っていた。
一人の娼婦が妻に近づいてきた。
まずい!新参者に挨拶として何か求めてくるのか?例えば今稼いだ金とか。
それならむしろよかった。
その古参の娼婦はにこやかに妻に話しかけると、一分足らずの間話をして、妻の尻を叩くと、豪快に笑いながら、去っていった。
これが、妻が新人娼婦として認められた瞬間だった、とわかったのはかなり後だった。
どうしてわかったかは今は想像にお任せする。
ここにいるのは、昔風に言うなら、ヨダカ。
no license prostitute というやつで、ヒモやポン引きを持たず、個人営業と言うようなものだった。
それがわかったのもだいぶ後だった。
その後、妻は5人の客をとった。
まず、2人に膣内射精された。
本番の2人は、一人は妻に壁に手をつかさせ立ちバック。
射精後妻は、男の前にひざまづいて、口でチンポを綺麗にした。
もう一人は屈強な男で、妻を抱えあげ駅弁ファック。
妻は何度も絶頂に達し、白目を剥いてよがっていた。
感じすぎて朦朧とする意識でも、ゴミ置き場に放り投げられても、お掃除フェラは忘れなかった。
後の3人はフェラチオのみで、妻は合計4人分の精液を飲んだ。
口にたまった精液でうがいもした。
妻はその見ず知らずの男が射精しても、チンポに吸い付いて離さなかった。
途中、口の周りのチンゲをパンティーに包んで、パンティーごと捨ててしまった。その日妻の稼ぎは、八万だった。
帰りの車の中で妻は、
「明日もお願いね。」と、ウキウキした口ぶりで言った。
僕は浮かぬ顔をして、体を売る女子学生の気持ちはもうわかっただろう、と言った。
「もう少し、もう少しで娼婦の気持ちがわかりそうなの、だからお願い。」
妻は手を合わせ言った。
僕は、じきにいやになるだろうと思っていた。
翌日、妻は早くから買い物にでかけ、一層露出度の高い服を買ってきた。
昨日より濃い化粧をし、きわどい服を着た妻にどう思うかと聞かれセクシーだと言った。
妻は僕を今日の最初の客として迎えてくれた。
妻は「今日はパンティーいらないわね。」
と言った。
そして、あの場所へ向かった。
妻は今日、10人客をとった。フェラチオが4人。
ひざまづくいてディープスロート、バキュームフェラ、金玉も舐めた。
イラマチオ2人。壁に押し付けられ、腰を顔面に叩きつけられ、髪を捕まれ、頭を振り動かされた。
男子便所でチンポをしゃぶり、精液を飲んだ。
中だしが4人。立ちバック、四つん這い、地べたに寝かされ、腰を突き上げてチンポを受け入れた。
6人分の精液を飲み、4人分の子種を膣内に流し込まれた。
今日の稼ぎは、14万だった。
「地べたに寝てするセックスは最高ね。」
妻は、帰りの車の中で、うっとりとした表情で言った。
翌日の日曜。妻はまず、僕のチンポをしゃぶった。
妻のフェラチオは以前から下手ではなかったが、この二日で明らかに上達していた。
金玉も舐めて吸い、初めて手コキをしてくれた。
僕は、妻の口の中に射精した。
妻は口を大きく開け精液を見せてから一気に飲み込んだ。
「あなたが口に出すなんて、めったにないのにね。私、フェラチオ上手くなった?」
嬉しそうに言う妻の言葉を否定はしなかった。
今日で最後のつもりで、妻を連れて行く。
妻の今日の客は13人。フェラチオ、イラマチオ4人。シックスナイン一人。本番8人。
口を性器にして、4人分の精液を飲んだ。
壁に手を付き、地べたに寝て、ゴミ箱にしがみついて、四つん這いで、へこんだドラム缶の上で。
8人に種付けされた。
稼ぎは、20万。
「私、娼婦の気持ちがわかったわ。みんながみんなそうじゃ無いだろうけど、セックスが好きなのよ。」
妻は、笑顔で言った。
君はどうなんだい?僕は少し迷ったが聞いてみた。
「何が?」
妻は、髪についた精液を気にしながら、聞き返した。
セックスが好きかどうかだと、言うと。
「大好き!」
と、答えた。
以外だった。淡泊な方では無かったが、それほど濃厚でもなかった。
翌日から僕は、激しく妻を求めた。今まで以上にセックスをした。
ベッドの上だけではなく、床の上でも。
キッチンで料理をする妻の背後から、抱きしめスカートを捲り挙げ、アナルと女性器を舐め、尻の穴に挿入した。
妻の客がするように、口を性器として使った。
トイレでも、フェラチオさせた、膣内射精もした。
風呂では、ソープ嬢がやるような事もさせた。
尻の穴も舐めさせた。
学校の教師としての仕事を終えた後の妻は、娼婦そのものだった。
それで妻は満足してくれると思った。
金曜日に僕が帰宅すると、妻は既に準備を整えていた。
まだやるのか?僕が聞くと。
「私、娼婦の気持ちがわかったって言ったでしょ。一度やったら、止められないものなの。」
妻はノーブラの胸を揺らして言った。
僕は拒否した。
もう、あそこへは連れていかない。
と、断言した。
「あら、そう。」
と言うと、妻はクロゼットから、薄手のコートを取ってきて羽織ると、出ていった。
タクシーを呼んで、行ったのだ。
簡単なことだ。妻は金に困っているわけではない。
あり得ないことだが、今日一人も客が拾えなかったとしても、妻は困らない。
採算など考えずに娼婦をしているのだから。ましてや、妻に一人の客もつかないなどあり得ない。
若くスタイルのよい新人娼婦には男は群がるものだ。
僕は考えた。どうするか。
トイレで、使用済みの浣腸を見て気持ちは決まった。
僕は車を翔ばして、あの場所へ向かった。
僕はやみくもに、妻を探す。
いつもの路地裏にたどり着くと、妻は今まさに、4Pの真っ最中だった。尻の穴と膣に挿入され、口にはチンポをくわえていた。
妻の尻に激しく腰を打ち付ける男。妻の顔の前で、腰をふる男。どれくらい前からしているのか?男達は声をあげた。
射精が近い。妻は激しく音をたててチンポを吸い、男が腰を打ち付ける音も激しくなった。
まず、口の中で射精した。妻はしぼんでいくチンポを強く吸い喉を鳴らして、精液を飲み下した。
後ろから挿入していた男の動きが止まった。直腸にも膣内にも射精したようだ。
男3人が妻から離れると、今度は5Pだ。
妻は自分で、男にまたがりアナルにチンポを挿入する。前から膣にも挿入された。
妻は当たり前にフェラチオする。
僕にはもう、なすすべがなかった。
その日、妻が何人の男の相手をしたか分からない。
時間も遅くなった、妻がタクシーを呼ぼうと携帯を出したので、僕は妻の前に出て行った。
妻は驚きもせず、いつもの笑顔で言った。
「あら、あなた。来てたの。」
その日、僕がつく前にアナルを一回したと言う。
いったい何人分の精液を飲み、何発アナルに流し込まれ、何回種付けされたのか?
もう、どうでもよかった。
僕は、妻をエスコートして家路についた。
妻は平日昼間、学校の教壇に立つ。
夜は僕の娼婦になる。
そして週末は、街角に立ち、男を拾う。
※作品コメントと作品内容は異なる場合があります。
ギャルさんを清楚純情にしよう
えっちな好きなギャルさん ツンツンしてるど
豆腐メンタルなので慰めてあげよう
基本文字あり24枚 文字なし23 合計 46枚あります。
黒ギャル好きな方はどうぞ
ポンコツサキュバスの精励(単話)あなたは良い人だから、もっとふさわしい人を探して…とフラれた。ショックで目眩してると魔界のサキュバスが現れた。彼女は人間から精を集めないと消されてしまう運命だそうで、私とセックスして…とお願いするので、ナイスなタイミングとばかりにエッチを始めてみれば、すべての精を吸い取られるほど口淫奉仕のテクニシャンだ。肉棒にまたがる柔襞の締め付けも最高。
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オレのネトリ棒で淫らに喘ぐ清楚な先輩OLとビッチな後輩OL(単話)「もう私…このオチ●ポじゃないと満足できなくなっちゃったのぉ…!」憧れの上司・高城沙月は夫とのセックスレスに悩んでいた。主人公・杉本春人は自分だったらこんなに魅力的な人を放っておくなんて考えられず、酒の勢いで今夜だけとホテルへ誘うと応じる沙月。全てを忘れて快楽を貪り合った夜はあまりにも刺激的でお互い忘れることができず、元の日常に戻ってもうわの空の二人。そんな中、新しく教育担当になった後輩・丘崎まひろに沙月との関係を怪しまれ…。「さすが高城先輩を落としたオチ●チン…サイズも半端ないですね」 ※本作品は美少女ゲームと内容が異なります。
しっぽリゾート…俺は疲れていた。
証券会社という激務のなか、<明日辞表を出そう>と思いつつズルズルと仕事を続けていた…そんなとある日、上司に「今年新しく出来た会社の保養施設で一週間ほど休んで来い」と言われた。
断るのも面倒だった俺は渡された資料もロクに見ずに首を縦に振り、保養施設のある南国リゾートへと向かった。
「佐原様の身の周りのお世話を致します、シャロンと申します」
…南の島に着いて早々、俺を出迎えた美女…シャロンと名乗る彼女は、一体どういう訳かそんな事を言い出して…オマケに夜の相手もすると言い出した!?
こうして始まった俺達の短くて長い一週間…果たしてその先に待つものとは?
【フルカラー】強●ハメ!孕ませ島 抵抗できない女子とハーレムSEX!(3)
雌を求めてさまよう島神の依代・レイト…シリーズ第3弾。
命からがらレイトから逃げてきた亜紀と丙(ひのえ)先輩。脱出すべく情報を交換し合うが…
「私達、七山先生に騙されてこの島に連れてこられたのかも」
昨晩の七山先生の不審な言動のことを聞いて、一人で後輩のほむらを探しに駆け出してしまう丙先輩。
どんどん島神に都合のいい状況になっていく…
「神サマッオッパイ、スキッ?」
その頃レイトは原住民の女の子と激しくまぐわっていた…
ちんこが熱い…孕ませろ、という島神の囁きとともにどんどん欲求が高まっていた。
島神の力の影響は女の子たちにも…
「おち●ぽぉおっおち●ぽ欲しいのぉっ」
「んひゃあぁああっおち●ぽぉっ子宮にはいっちゃうぅっ!」
七山を操っていたのは誰か?
ほむらを単身探しに出た丙先輩の運命は!?
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全ページフルカラー,セリフ付き!!
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※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
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性的友人(単話)本命の蓮実と付き合っていながら、再び乙川さんとセックスフレンドを続けてしまっている六名。そして2人がラブホから出てきたところを蓮実に目撃されてしまった!六名はいつの間にか乙川を好きになっていることに気付き、お互いの気持ちを確認出来た2人。気持ちが盛り上がった2人は…!!
召しませ♪満艦全隻4
艦◯れ×料理の異色シリーズ最新作、
今回はついに登場した深海◯艦のしゃぶしゃぶバイキング店との団体戦です。
提督も、赤◯も長◯もいないのに、深海◯艦の恐ろしい罠が少女たちに襲いかかる!!
全38ページの高画質PDF作品です。
おねだり上手(単話)なずなは会社を辞めて地元へと戻ってきた。そこで彼女を待っていたのは、幼馴染の太一。幼かったはずの彼は、もう大学生になっていた。それでも童影が抜け切れず、なずなにとっては「まだまだちっちゃくてかわいい」弟分だ。志望大学に受かったら願いごとを聞くという約束だったが、なずなはそれをすっかり忘れていた。しかし、太一は無邪気に「お嫁さんになってよ!」とプロポーズ。ほほえましくてつい了承したなずなだが、太一はそれを聞いて興奮し、勃起してしまう。フェラをするなずなも、その大きさに圧倒されて……。