パッションとのセックス×14はパッションだ。
パッションなPが14人のパッションアイドルとパッションなセックスをします。
18P / パッションいちゃらぶックス系マンガ / 2016年8月14日(コミックマーケット C90)
ママショタ逆睡姦
web公開している漫画をまとめたものです。寝ている息子が母親のおっぱいを揉みしだく漫画6P。手コキまで。残りは恋人同士のいちゃラブです。
消えた転校生
転校早々にクラスで虐めを受けるナツ。
仲良くしてくれた友達が犯●れ、妹にも不幸が降りかかる。
どうしてこんな事に…。
村の秘密と少女の過去を描いたオリジナルミステリー。
全26ページ
ストーリー7割:エロ3割
程の割合です
幽鬼すみれ2021作品セット
幽鬼すみれの2021年描いた作品が4本収録されています。
こちらの方が普通よりも1000円ほどお手頃です。
お手数ですがサンプルはそれぞれのページでご確認ください
クラス男子はこんな感じ? 夏休み自由研究(単話)クラスでいつもひとりぼっちでノートに落書きばかりしている彼女。
大きなメガネで表情が見えない彼女。
クラスの仲間同士で行く海に俺は誘ってみたのだが、断られてしまう。
海水場で巨乳美人と知り合ったのだが、なんか暗い同級生に似ている気が…!
※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.01」に収録されている作品の単話配信です。
撃沈!TWINSの悲劇(単話)双子の男の子二人に同時に告白されて困惑中のちなちゃん!強引な二人に押し倒されて、競うように乳首、マ○コを愛撫する二人に濡れ濡れでメロメロ。そのまま挿入されてしまうのだが…。デカチ○ポにはかないません♪
昼下がりの専業主婦に大人の玩具を販売したら(単話)「ああっ そんな…ダメです…」「奥さんなら絶対に似合いますよ さぁ着けてみて下さい」――言葉巧みに専業主婦に取り入り様々な商品を売りつける。旦那とのセックスレスに悩んでいる主婦や、欲求不満な奥様など買い手は大勢いる。商品を試してもらいつつ、こっちも人妻の熟した躰を味見してやる!こいつはまさに俺の天職だ!
アイギス輪辱大戦3
アイギスの凌●本です。アイシャやファルネ、ケイティなどの輪●凌●、触手凌●メイン
うろつき童子シリーズ Complete版【フルカラー成人版】【フルカラー196ページ】横浜で超神発動の証拠を掴んだ魔界衆は、脳腫瘍の完治という奇跡的な症状を見せる尾崎を超神と睨む。一方、天邪鬼も大黒埠頭で拾ったビデオ・カメラの情報から、尾崎に目を付けていた。魔界衆の一人、土角竜は尾崎の恋人である百合を拉○し、尾崎の目の前で百合を凌●しまくる。尾崎の怒りが頂点に達すれば、彼の体内に宿る超神の力が発動するはずだった。逆に尾崎に宿るパワーが炸裂。尾崎は怪物に変身し、土角竜ら、魔界衆を瞬く間に倒してしまう。それを目撃した天邪鬼も、魔界の者たちも尾崎こそ超神と確信した。そして遂に変身し自分を失った尾崎は、それが魔界衆の罠と知ってか知らずか、魔界衆の待ち受ける場所に向かった。学生拳闘選手権会場に来ていた尾崎の親友の南雲も、天邪鬼に連れられて尾崎の後を追っていた。
【セット】先生、これって挿入っちゃうんじゃないですか?〜絶頂悶絶マッサージ性に悩みを抱える女性達が仰け反り喘ぐっ!!
女の性感帯を覚醒させ、絶頂の向こう側にある真のエクスタシーを呼び起こす秘密のマッサージとは…!?
お見合い結婚した夫とのHが怖く、セックスレスで悩む新妻の亜由美。
このままだと二人とも欲求不満になってしまうと、腕がいいと評判の『看板のないマッサージ店』へ夫とともに通うことにした。
どこか怪しげな店に戸惑う亜由美をよそに、マッサージ師・指島は、彼女の乳房を撫で、敏感なツボを刺激し始める。
すぐ隣で施術を受ける夫を気にして声を殺す亜由美だったが、次第に下半身に移動する指島の指先が、股間の先をはじき始めて…!!
<収録作品>
■先生、これって挿入っちゃうんじゃないですか?〜絶頂悶絶マッサージ 28〜30巻
Girls Beat! vs アイナ&リエ
地獄の臭い責めハンディキャップマッチ!!!
【概要】
アイナに思いを寄せるカズキは「Beat!」への参加登録を続けていた。
そんなカズキに、アイナはハンディキャップマッチの練習を持ちかける。
アイナがパートナーに選んだのは、女子陸上部屈指の「臭い」を持つリエだった・・・
アイナとリエによる臭い責めハンディキャップマッチから、カズキは無事生還する事が出来るのか・・・
【登場人物】
カズキ:
アイナの同級生。天真爛漫なアイナに惹かれ、密かに思いを寄せている。
元プロレス部員で格闘技経験はあるものの、運動神経が悪く、長くは続かなかった。
アイナの誘いでBeat!に登録したものの、アイナ以外との対戦経験はない。
アイナ(特別出演):
格闘好きの女の子。以前から「Beat!」が気になっていたが、初戦から知らない相手と戦うのが嫌であった為、登録に踏み切っていなかった。自分に思いを寄せている同級生のカズキが元プロレス部員である事を知り、カズキと一緒に登録した。
格闘スタイルは、絞め技・関節技、それに自身の巨乳やお尻を活かした窒息技を得意としている。その技の大半は、
弟のユウキを実験台にして習得している。また自身の「臭い」を相手に無理やり嗅がせる事に興奮を覚える。
(アイナ登場作品【姉弟喧嘩】 )
リエ:
陸上部に所属している現役女子部員。他の女子陸上部員の紹介で「Beat!」に参加するようになった。
陸上部で鍛えた強靭な脚を使った攻撃を得意としており、特にローキックには定評がある。
女子陸上部員の中で一番臭いと言われており、最近は臭い責めと絞め技を組み合わせた「臭い責め格闘術」で、
対戦相手を拷問する事が多い。
【用語解説】
Beat!:
格闘家同士を引き合わせるマッチングサイト。
男性格闘家は高額な登録料が掛かるが、女性格闘家は無料で使用する事が出来る。
独自のAI技術を使い、自身と同程度の実力を持つ格闘家を紹介してくれ、対戦場所の提供まで行ってくれる。
男性側から対戦相手を選ぶ事は出来ないが、女性側から相手を指名するシステムがある事や、
男女格闘戦となった場合、女性側に対戦条件を決める権限があるため、やや女性優位の設計になっている。
運営主は、「タナトス」と呼ばれる女子プロレス団体。
本編18ページ+表紙1ページ
【制作陣】
・SPECIAL THANKS!!!
仮名居様
・イラスト
トッポギ様
・企画・脚本・原案
The Nation of Head Scissors
ナカマで信じていいですか!?(単話)仲間でありながら素性を明かそうとしないソラに窮地を救われたヒロ。しかしモンスターの不意打ちを受け、破れたソラの服からおっぱいがこぼれ出し、床抜けトラップで密着したヒロは勃起してしまう。恥をかかせたことを申し訳なく思うソラは、責任を取るためにヒロのチンポを手でしごき始め…!? 心と身体繋がる純愛SEX☆
妻が娼婦(おんな)にかわる瞬間(とき)
その日、僕と妻は学費のために体を売る女子学生について話していた。
妻は学校の教師をしていて、学生時代、塾の講師のアルバイトをしていた。
今は塾に通っている段階で、優秀な学生はスカウトされるのだそうだ。
大学生だから即、講師が出来るというわけではないようだ。
「私の体、売れるかしら?」
妻が思いもよらない事を言い出した。
「実は、大学時代、体を売っていると噂のあった女子学生がいたの。」
妻は二十代で、数年前まで学生だった。
「ひょっとしたら私が、体を売っていたかもしれない。」
それはないだろうと言う僕の言葉を無視するように。
「私が娼婦として通りに立つなら、何処がいいかしら?」
何を言ってるんだ?と聞き返すと。
「女子学生がどんな思いで、体を売っているのか知りたいの。」
場所には心当たりがあったので、次の金曜日の夜に見学する事にした。
現場を見れば、妻も解かるだろうと思っていた。
当日になり、僕が帰宅すると、妻はいかにも娼婦にしか見えない格好で家にいた。
「この方が目立たないでしょ。」
そんな恰好で、娼婦と間違われたらどうするのか?
僕の問いに、
「その時は、その時よ。」
妻の言葉に、一抹の不安を感じてはいたが、約束通り僕の車でかなりの距離を走らねばならない場所へ向かった。
その場所は、街娼、所謂、ストリート・フッカーの集まるところだ。
「じゃ、行ってくるわね」
妻は車から降りると。いっぱしの娼婦の様に車をのぞき込んで言った。
僕も行くという言葉を制して。
「ヒモ付きと思われたくないの。あなたもヒモになんて見られたくないでしょ。」
と言って、腰を振りながら歩いて行った。
すぐに戻ってくるだろうと思っていたが、一時間経っても戻って来ない。
僕は心配になり、車から降りてその場所に向かった。
途中、何人か娼婦が声をかけてきたが、無視した。
しばらくして、僕は妻を見つけた。妻は男と体を密着させて、歩いていた。
路地の奥へと進んで行く妻と見ず知らずの男の後を、気づかれないようについていった。
妻は男と手を取り合って、ゴミ集積所の仕切りのチェーンを笑顔で跨ぎ、男を壁際に位置付けた。
そして、男の股間に手を伸ばし、ズボンの上からまさぐり始めた。
妻は壁にもたれた男の前で腰を落としていく。
男は自分でズボンの前を開けようとする。
妻はそれを制して男の前にひざをつくと、自分でファスナーに手を伸ばした。
妻の手が、男のチンポを自由にしたとたん、すでに勃起したチンポが飛び出した。
僕は、まさか妻が本当にフェラチオをするとは思っていなかった。
ただ、チンポを咥えるだけだと思っていた。
妻は僕が見ているのを気づいているのか、時折こちらを見た。
口を開け舌を出して、先端を舌先でつついている。
亀頭を舌でグルグルと舐め回し、時おり唇をとがらせ、先走り汁を音をたててすすっている。
さらに、亀頭を口の中にスッポリとくわえこんだ。頬をへこませ激しく吸うバキュームフェラ。
ポンッ!と大きな音をたてて、亀頭が妻の口から飛び出す。
嬉しそうな顔で再び亀頭をくわえ込むと、バキュームフェラ、音をたてて吐き出すの繰り返し。
ポンッ!ポンッ!ポンッ!何度この音を聞いただろう?
今度は亀頭をくわえたまま、口の中で舌を回す。
唇と頬の動きでよくわかる。
男の手が、妻の頭にかけられた。
妻はそれを払いのけると自らチンポを根元までくわえこんだ。
まずは先端を喉の奥で刺激する。鼻から抜ける荒い息が生々しい。
唇がチンゲに当たり、ジャリジャリという音が聞こえて来そうだ。
妻は鼻で上手く息をしながらチンポを根元から亀頭のくびれまで、ストロークの長いフェラチオをしている。
ディープスロート。ただ、口の中を出したり入れたりしているのではなく、亀頭は強く吸ったり舌を回したり。
根元までくわえたら、唇でチンゲまで吸い込んで行く。
「うっ、うっ、うっ、うっ。」
喉の奥から出るくぐもった声がいやらしい。
男は、声をあげた。射精が近い。息が荒くなり、腰を突き上げる。
射精の瞬間、妻は鼻がつぶれるほど根元までチンポをくわえこみ、強く吸い喉も舌も唇もチンポを刺激する。
男の息が激しさをまし、射精が始まったことがわかった。
妻はチンポをくわえたまま射精を受け止めている。
頬が膨らみ口の中が精液で満たされているのがわかる。
妻は、ズルズルとすでにしぼみかけているチンポを口から吐き出した。
男の前で、口を大きく開け口内射精の精液を見せている。
驚いた事に、舌でひとしきりもてあそぶと、見ず知らずの男の精液を、一気にのみこんだ。
もう固くならない、勃起しないチンポを妻は優しくズボンの中にしまうと、男に向かってなにか言っていた。
男は満足げな顔つきで立ち去った。
僕は静かに妻に近寄ると、もう帰ろうと言った。
妻はアゴに少し精液が垂れていて、唇の回りには、チンゲが何本も付いていた。
「私なら、大丈夫。貴方は車で待っていて。なにか有ったら電話するから。」
妻は唇の周りについたチンゲをとりながらにこやかに言った。
「私、とても幸せ。」
僕は、見つから無いように物陰に隠れて、妻の様子を伺っていた。
一人の娼婦が妻に近づいてきた。
まずい!新参者に挨拶として何か求めてくるのか?例えば今稼いだ金とか。
それならむしろよかった。
その古参の娼婦はにこやかに妻に話しかけると、一分足らずの間話をして、妻の尻を叩くと、豪快に笑いながら、去っていった。
これが、妻が新人娼婦として認められた瞬間だった、とわかったのはかなり後だった。
どうしてわかったかは今は想像にお任せする。
ここにいるのは、昔風に言うなら、ヨダカ。
no license prostitute というやつで、ヒモやポン引きを持たず、個人営業と言うようなものだった。
それがわかったのもだいぶ後だった。
その後、妻は5人の客をとった。
まず、2人に膣内射精された。
本番の2人は、一人は妻に壁に手をつかさせ立ちバック。
射精後妻は、男の前にひざまづいて、口でチンポを綺麗にした。
もう一人は屈強な男で、妻を抱えあげ駅弁ファック。
妻は何度も絶頂に達し、白目を剥いてよがっていた。
感じすぎて朦朧とする意識でも、ゴミ置き場に放り投げられても、お掃除フェラは忘れなかった。
後の3人はフェラチオのみで、妻は合計4人分の精液を飲んだ。
口にたまった精液でうがいもした。
妻はその見ず知らずの男が射精しても、チンポに吸い付いて離さなかった。
途中、口の周りのチンゲをパンティーに包んで、パンティーごと捨ててしまった。その日妻の稼ぎは、八万だった。
帰りの車の中で妻は、
「明日もお願いね。」と、ウキウキした口ぶりで言った。
僕は浮かぬ顔をして、体を売る女子学生の気持ちはもうわかっただろう、と言った。
「もう少し、もう少しで娼婦の気持ちがわかりそうなの、だからお願い。」
妻は手を合わせ言った。
僕は、じきにいやになるだろうと思っていた。
翌日、妻は早くから買い物にでかけ、一層露出度の高い服を買ってきた。
昨日より濃い化粧をし、きわどい服を着た妻にどう思うかと聞かれセクシーだと言った。
妻は僕を今日の最初の客として迎えてくれた。
妻は「今日はパンティーいらないわね。」
と言った。
そして、あの場所へ向かった。
妻は今日、10人客をとった。フェラチオが4人。
ひざまづくいてディープスロート、バキュームフェラ、金玉も舐めた。
イラマチオ2人。壁に押し付けられ、腰を顔面に叩きつけられ、髪を捕まれ、頭を振り動かされた。
男子便所でチンポをしゃぶり、精液を飲んだ。
中だしが4人。立ちバック、四つん這い、地べたに寝かされ、腰を突き上げてチンポを受け入れた。
6人分の精液を飲み、4人分の子種を膣内に流し込まれた。
今日の稼ぎは、14万だった。
「地べたに寝てするセックスは最高ね。」
妻は、帰りの車の中で、うっとりとした表情で言った。
翌日の日曜。妻はまず、僕のチンポをしゃぶった。
妻のフェラチオは以前から下手ではなかったが、この二日で明らかに上達していた。
金玉も舐めて吸い、初めて手コキをしてくれた。
僕は、妻の口の中に射精した。
妻は口を大きく開け精液を見せてから一気に飲み込んだ。
「あなたが口に出すなんて、めったにないのにね。私、フェラチオ上手くなった?」
嬉しそうに言う妻の言葉を否定はしなかった。
今日で最後のつもりで、妻を連れて行く。
妻の今日の客は13人。フェラチオ、イラマチオ4人。シックスナイン一人。本番8人。
口を性器にして、4人分の精液を飲んだ。
壁に手を付き、地べたに寝て、ゴミ箱にしがみついて、四つん這いで、へこんだドラム缶の上で。
8人に種付けされた。
稼ぎは、20万。
「私、娼婦の気持ちがわかったわ。みんながみんなそうじゃ無いだろうけど、セックスが好きなのよ。」
妻は、笑顔で言った。
君はどうなんだい?僕は少し迷ったが聞いてみた。
「何が?」
妻は、髪についた精液を気にしながら、聞き返した。
セックスが好きかどうかだと、言うと。
「大好き!」
と、答えた。
以外だった。淡泊な方では無かったが、それほど濃厚でもなかった。
翌日から僕は、激しく妻を求めた。今まで以上にセックスをした。
ベッドの上だけではなく、床の上でも。
キッチンで料理をする妻の背後から、抱きしめスカートを捲り挙げ、アナルと女性器を舐め、尻の穴に挿入した。
妻の客がするように、口を性器として使った。
トイレでも、フェラチオさせた、膣内射精もした。
風呂では、ソープ嬢がやるような事もさせた。
尻の穴も舐めさせた。
学校の教師としての仕事を終えた後の妻は、娼婦そのものだった。
それで妻は満足してくれると思った。
金曜日に僕が帰宅すると、妻は既に準備を整えていた。
まだやるのか?僕が聞くと。
「私、娼婦の気持ちがわかったって言ったでしょ。一度やったら、止められないものなの。」
妻はノーブラの胸を揺らして言った。
僕は拒否した。
もう、あそこへは連れていかない。
と、断言した。
「あら、そう。」
と言うと、妻はクロゼットから、薄手のコートを取ってきて羽織ると、出ていった。
タクシーを呼んで、行ったのだ。
簡単なことだ。妻は金に困っているわけではない。
あり得ないことだが、今日一人も客が拾えなかったとしても、妻は困らない。
採算など考えずに娼婦をしているのだから。ましてや、妻に一人の客もつかないなどあり得ない。
若くスタイルのよい新人娼婦には男は群がるものだ。
僕は考えた。どうするか。
トイレで、使用済みの浣腸を見て気持ちは決まった。
僕は車を翔ばして、あの場所へ向かった。
僕はやみくもに、妻を探す。
いつもの路地裏にたどり着くと、妻は今まさに、4Pの真っ最中だった。尻の穴と膣に挿入され、口にはチンポをくわえていた。
妻の尻に激しく腰を打ち付ける男。妻の顔の前で、腰をふる男。どれくらい前からしているのか?男達は声をあげた。
射精が近い。妻は激しく音をたててチンポを吸い、男が腰を打ち付ける音も激しくなった。
まず、口の中で射精した。妻はしぼんでいくチンポを強く吸い喉を鳴らして、精液を飲み下した。
後ろから挿入していた男の動きが止まった。直腸にも膣内にも射精したようだ。
男3人が妻から離れると、今度は5Pだ。
妻は自分で、男にまたがりアナルにチンポを挿入する。前から膣にも挿入された。
妻は当たり前にフェラチオする。
僕にはもう、なすすべがなかった。
その日、妻が何人の男の相手をしたか分からない。
時間も遅くなった、妻がタクシーを呼ぼうと携帯を出したので、僕は妻の前に出て行った。
妻は驚きもせず、いつもの笑顔で言った。
「あら、あなた。来てたの。」
その日、僕がつく前にアナルを一回したと言う。
いったい何人分の精液を飲み、何発アナルに流し込まれ、何回種付けされたのか?
もう、どうでもよかった。
僕は、妻をエスコートして家路についた。
妻は平日昼間、学校の教壇に立つ。
夜は僕の娼婦になる。
そして週末は、街角に立ち、男を拾う。
※作品コメントと作品内容は異なる場合があります。
同窓会(単話)予備校にて、皆から見えない机の影。講義が続く中、男女の手指がそれぞれの性器の形をなぞりこすり弄ぶ。しかしそれ以上のことは、まだ未経験だった…(アクションピザッツ 2004年9月4日号掲載)
机の下度★★★★
同級生とH度★★★★★
先走り度★★★
COMICプルメロ 2006年12月号プルンプルンの巨乳美少女キャラの過激な恥態シーン満載ッ!デッカいオッパイをこよなく愛するアナタに贈る、COMICプルメロは巨乳キャラ100%で絶対満足!
12月号は表紙&巻頭カラーに宇宙帝王!巨乳絵師・LINDAがカラーで放つ『巨乳マンション』!大人気こうたろうがカラーで描くアイドルの恥態『B.B.IDOL』!その他、恩田チロ、シロタクロタ、終焉etcと豪華ラインナップで股間直撃!
ライク・アトラクツ・ライク(単話)転職して3年目の自由業の哲哉には
同居する恋人の舞香がいる。
仲良いまま問題なく暮らしてるはずなのに、
なぜかエッチな展開にならないのが目下の悩みだった。
おあずけにガマンできなくなった哲哉は
眠っている舞香に忍び寄り……。
お尻好きを公言する哲哉だけあって
お尻を執拗にまさぐる!
やがて舞香から甘い声がもれていく。
聞けば感じ過ぎて恥ずかしくて避けていたとのこと。
そんなことを聞いたら抑えていた欲望を解放して求めるしかない!
ROSによるラブラブ同棲カップル痴態をご賞味ください!
OFF〜オフ〜(単話)彼女に一体なにが…!?誰もが振り返るほど顔もカワイイしおっぱいも大きいし、いったい何が不満だったのか!?
【まる見え】誰でもマン開!えろフェロモン【フルカラー】(単話)モテないオタク男の日常が一変する!転校初日不良に絡まれた主人公、内田卓巳はギャルゲーを買うお金を守るため、イザというときのためにと幼馴染からもらった超人薬を飲みこんだ。ところが不良達は卓巳に熱視線を送ってきて貞操のピンチに!
そんな卓巳の危機を救ったのは、生徒会副会長・相沢萌。しかし今度は萌が卓巳に迫ってき、童貞を奪われることに。萌曰く、「キミから甘い匂いがしてきて…」そう…、卓巳は薬によって相手をエロい気分にさせる、超強力なフェロモンを分泌する体質になったのだ!
事態を重く見た生徒会の美少女たちは、自らの体を差し出すことを決意する…
常識では考えられない夢の学園生活が幕を開ける…!